>>320
極大・極小⇒f'(x)=0を使う

質問です。
空間に原点oを中心とする半径1の球面Sがあり、S上の動点P、QはPQ=1を満たし動くとする。
定数aに対し、OR↑=(1-a)OP↑+aOQ↑の大きさはP,Qによらず一定であることを示せ。
|OP↑-OQ↑|=|OQ↑-OP↑|=1を利用するのでしょうか?