参考書に、「放物線と直線の関係は、2式からyを消去して得られる2次方程式を利用する」
って書いてあるんですが、要は放物線と直線の式を連立して計算しろってことですよね。
例えば直線と放物線が交わるかどうかだったら2式を連立したものを判別式を使ったら結果は出ますが・・・
どうして連立したらこういうように結果出るのかわかりません・・・。