>>769
n(A∪B)=n(A)+n(B)-n(A∩B)
が成り立つことを認めれば,
>>765 で定めた要素の個数の定義により
 A∩B=φのときn(A∪B)=n(A)+n(B)
となるので,
n(A∪B)=n(A)+n(B)-n(A∩B)を認めればよいのでは?