数学で、線と面の違いを説明して。
例えば(1,2)は点で、x=t、y=t^2でt=0〜1までは曲線、0<x<1かつ0<y<1を満たすようなところが面
これだとどうも曖昧。。。
(実数、実数)は点、x=f(t),y=g(t)でt=a〜bが線、「x,yは不等式」が面
こんな感じでいいのかなあ?