p,qを命題としたとき,含意⇒と論理積∧を使って
 (p⇒q)∧(q⇒p)
と定義される論理演算p⇔qを同等(equivalence)といい,この
p⇔qが恒真命題である場合にはそれを同値(equivalent)という
ように用語を使い分けている本を読みました.このような用語の
使い分けは広く使われていますか?使われていないならば,これ
ら2つの概念はどのような用語で区別されるのが一般的ですか?