A⇒Bの真理値表は ⇒を命題関数?のようにして
(A⇒B)∧(B⇒A)∧(¬(A∧B)) ⇒ ((¬A)∨(¬B))
を解く事で求められますか?

A⇒Bの真理値表の2箇所以外はそうなる意味がよくわかりません。