「インビジブル」という透明人間の映画があったが

その中で
例えば、A⇒B⇒C⇒D という過程がある。
僕たち凡人は、A⇒B⇒C⇒D と一歩一歩づつ踏んでいって
Dの結論に到達する。

だけど、博士(天才)は違う。
天才は Aから(いきなり)Dへ行く。

ここらへんが、天才の頭の中なのかと思った。

数学でも、天才の人たちや、数々の先人たちの概念(考え方)や
過程があるよね。

自分一人では、到底思いつきそうもない変形など
たまにみてて、感銘を受けるときがある。