2円の共有点を通る直線の求め方の意味がわかりません。
「k(円の方程式)+L(円の方程式)=0という式をつくって、k=1、L=−1を代入して二次の項を消した式が直線です。」
とかいてあるのですが、これは意味がわからなくても形式的に暗記してしまったほうがよいでしょうか?