全く別の解法として、(x+ay+b)(x+cy+d) を展開して係数比較、という手もある。
5元の連立2次方程式なんて考えただけでウンザリするが、
案ずるより産むが易し。aとcがいきなり求まるのでかなりアッサリ決まる。
計算量は模範解答のと大差ないだろう。