1=0.999…か1≠0.999…かは詰まりm→∞で
0.999…=納n=1〜m](9*0.1^n)と考えた時の
0.1^m(=1−0.999…)を、
普通の極限の考え方はさて置き0とするのか或いは別個に扱うのか
という事と同じ問題になるんだが
二つの異なる扱い方は論理的に独立な訳で
どちらが正しいのかという問いは決定不能…

と言ってみたがこれも散々既出!