>>133
ときどきその辺誤解してる人いるよね。

1÷3=0.333・・・・に余りがあるとしたら
0.000・・・の0が無限に続いた後に最後に1をつけたものになる。
「最後に1をつける」というのは「0が無限に続く」と矛盾する。
無限に続くってのは永久に終わりがないってことだから。
要するに無限小数には「最後の桁」なんてのは存在しない。

どこかに1を入れたら矛盾するのだから何か特殊な理論とか取り入れない限りは
1÷3=0.333・・・の余りは0に等しい、とするしかない。