>ただ1+1=2は常に真ではない。
その「+」が、いわゆる「加法」の意味での「+」ならば、常に1+1=2となる。

>何かの液体1lに水1l加えても必ず2lになるとは限らないことくらい知っているだろう
それは詭弁。
・液体1lに水1lを「加える」という操作は、いわゆる「加法」の意味での「+」では記述できない
ということに過ぎない。