離散数学への招待という本の演習問題で

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(境界上の直線分の長さは全て1であり、角は90°、120°、150°であるとする)
という図形を7つの合同な(平行移動、回転、または裏返しによって重なり合う)図形に分割せよ
っていう問題があるんですが、これの答えってミルフィーユみたいに七層に分けるってアイディアで合ってますか?