>>551
1. 一つ目の箱にk個玉を入れるのはC[6,k]通り。但し、0<k<6。
残りは全てもう一つの箱に入れる。これは一通りに定まる。
C[6,1]+C[6,2]+C[6,3]+C[6,4]+C[6,5]

または、空箱ありでも良い場合を数え上げてから
空箱が出来る場合を引く。
2^6-2

2. 箱を区別しなければ1で求めたものの半分。
(1で箱の中身が逆になっているものを同じと考える。)