***大学数学質問スレpart1***
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2007/03/19(月) 00:05:520002132人目の素数さん
2007/03/19(月) 00:07:500003132人目の素数さん
2007/03/19(月) 00:08:170004菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/03/19(月) 00:08:410005132人目の素数さん
2007/03/19(月) 00:09:550006にょにょ ◆yxpks8XH5Y
2007/03/19(月) 00:10:110007132人目の素数さん
2007/03/19(月) 00:11:100009132人目の素数さん
2007/03/19(月) 00:28:42きみはSEXと入力すべきだった
0010菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/03/19(月) 00:34:070011132人目の素数さん
2007/03/19(月) 08:41:570012132人目の素数さん
2007/03/19(月) 11:15:450013132人目の素数さん
2007/03/19(月) 11:44:550014132人目の素数さん
2007/03/19(月) 12:03:30計算方法を、どなたか教えてください。
0015132人目の素数さん
2007/03/19(月) 16:42:11トーラス3つの連結和と同相
あとは地道に計算するか完全系列
0016132人目の素数さん
2007/03/19(月) 17:28:320017132人目の素数さん
2007/03/19(月) 21:16:13質問は以下の好きなほうをどうぞ
◆ わからない問題はここに書いてね 212 ◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1172970000/
分からない問題はここに書いてね274
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1174306288/
0018132人目の素数さん
2007/03/19(月) 21:30:180019132人目の素数さん
2007/03/19(月) 22:29:04くだスレを忘れてますよ
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(50桁略)2097
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1173060000/l50
0020132人目の素数さん
2007/03/19(月) 23:00:00自作自演乙です
次の質問をどうぞ↓
002114
2007/03/22(木) 19:45:57とりあえずこれを上下に分断して
K1=3つのつながったリング(ディスク)
K2=K1
X=K1∪K2
K'=K1∩K2=4つの分離した円
から完全系列
H2(K')→H2(K1)+H2(K2)→H2(X)
→H1(K')→H1(K1)+H1(K2)→H1(X)
→H0(K')→H0(K1)+H0(K2)→H0(X)→0
を考え
0→H2(X)→(Z+Z+Z+Z)→(Z+Z+Z)+(Z+Z+Z)
→H1(X)→(Z+Z+Z+Z)→(Z)+(Z)→H0(X)=Z→0
を得たんですが、もうだめです、だれか助けてください。
0022132人目の素数さん
2007/03/23(金) 10:39:41そうじゃなくて、把手を付け足すようにする
002321
2007/03/24(土) 22:54:32ちなみに今「トロポジー 田村一郎」一冊で勉強してるんですけど
ほかに何かオススメの位相幾何学の参考書はありますか?
0024132人目の素数さん
2007/03/24(土) 23:18:43やわらかい幾何学 瀬山 が超お勧めだ。
ホモロジものってるし。
0025132人目の素数さん
2007/03/25(日) 00:09:15たしか田村一郎著。
0026132人目の素数さん
2007/03/25(日) 00:12:18まずトーラスのときからやれば?
マイヤービートリスだと結構難しかったと思う。
0027132人目の素数さん
2007/03/25(日) 16:40:26あたりまで必要ですか?
0028132人目の素数さん
2007/03/25(日) 17:30:180029132人目の素数さん
2007/03/25(日) 18:07:340030132人目の素数さん
2007/03/25(日) 19:23:28ありがとうございます。あと、京大レベルの工学部だと、理学部数学科の
学生ぐらい数学出来る人(大学レベルの数学で落ちこぼれない人)かなり多いですか?
0031132人目の素数さん
2007/03/25(日) 19:28:50直接京大を指さないところを見ると京大志望の受験生といったところか。
受かってから調べろボケ
入って直接訊きゃいいだろ
まぁ無理だろうがw
0032132人目の素数さん
2007/03/25(日) 19:37:30申し訳ありません。今年から京大工学部に入学する者です。
入学前に雰囲気とか少しでも分かっておきたいなと思い、質問しました。
0033132人目の素数さん
2007/03/25(日) 19:52:00故に数学科の学生以上に数学のできる工学部生など珍しくもない
だいたい一口に大学レベルの数学などと言ってくれるが、
実状は誰でもできる基礎分野と専門に勉強した人間以外は誰も知らない
専門分野に二極化しているので専門の違う人間を比べるのは無意味
0034132人目の素数さん
2007/03/25(日) 19:53:270035132人目の素数さん
2007/03/25(日) 20:02:450036132人目の素数さん
2007/03/25(日) 20:06:18大体、大学レベルの数学は位相空間、代数学(群、環、体)あたり
までを仮定しています。やはり、工学部の学生でも数学科の学生以上に
数学出来る人も珍しくはないのですね。大体、少なくとも数学科の
学生並みに数学出来る人は工学部では1〜2割程度ですかね。
0037132人目の素数さん
2007/03/25(日) 20:26:43菓子職人と板前はどっちが料理がうまいかという質問くらい的外れ
大学での位相空間や代数の扱いに興味があるようだが
それについて何かが知りたいなら質問の意図を明らかにするか
yes/noで答えられるように整理してから質問してくれ。
0038132人目の素数さん
2007/03/26(月) 03:22:26分からないなら分からないと素直に言えばいいのに。
0039132人目の素数さん
2007/04/03(火) 23:28:34には自己同型以外にどんな意味がありますか?
洋書を読んでいて出でてきたのですが
明らかにその写像は
準同型の仮定
f(xy)=f(x)f(y)
を満たしていません。
解析的な意味での自己同型の定義が別にあるのでしょうか?
その写像は同相写像の定義
全単射で連続また、逆写像も連続
は満たしてるようなのですが、
このような写像も英語ではAutomorphismと呼ぶのでしょうか?
0040132人目の素数さん
2007/04/03(火) 23:44:18まずはググレ。
http://en.wikipedia.org/wiki/Automorphism
特に例の辺りを。
0041132人目の素数さん
2007/04/05(木) 00:59:30この4つが全て異なる値になることはありますか?
0042132人目の素数さん
2007/04/05(木) 04:11:560043132人目の素数さん
2007/04/05(木) 05:47:16「同型」は代数的な対象に対して使うことが多いが、別にそうとはかぎらない。
考察している構造を完全に保存する全単射が同型、自分自身への同型が automorphism。
もっと抽象的な定義が知りたかったら圏論の本でも読むといい。
0044132人目の素数さん
2007/04/05(木) 11:31:21> 「長さ」と「ノルム」と「距離」と「絶対値」の違いは何ですか?
言葉が異なる
> この4つが全て異なる値になることはありますか?
定義による
可能性はある
0045132人目の素数さん
2007/04/06(金) 01:18:26距離は2変数、他は1変数
0046132人目の素数さん
2007/04/06(金) 23:35:43π=3.14とし小数第5以下は切り捨て
(2)関数g(x)=e^xの4次近似式を求め、それを用いてeの値を求めよ。
第5以下は切り捨て
実際にはcos9°=0.9876883405… e=2.7182818284…
近似がさっぱりわからんのだがどういうことなんだ?
0047132人目の素数さん
2007/04/06(金) 23:40:35テイラー展開しろってことでは?
0048132人目の素数さん
2007/04/07(土) 08:58:55テイラー展開して2次の項までで切るって事じゃないのか?
cosx≒1-x^2/2
e^x≒1+x+x^2/2+x^3/6+x^4/24
0049132人目の素数さん
2007/04/07(土) 18:14:55ω=0のときこの値はいくつになりますか?
0050132人目の素数さん
2007/04/07(土) 21:00:230051132人目の素数さん
2007/04/07(土) 23:33:280052132人目の素数さん
2007/04/08(日) 22:39:53変数が多い関数
0053132人目の素数さん
2007/04/08(日) 23:01:28知ってる方いましたら、教えてください。
0054132人目の素数さん
2007/04/08(日) 23:45:24マルチ
0055132人目の素数さん
2007/04/12(木) 00:28:21学生の理解度はかなり違ってくると思うのですが、授業レベルにも
かなり違いはあるのでしょうか?底辺大学では全く教えられてなかった
ような事柄も旧帝大では当たり前のように教えられているとかいった
ことは実際にありますか?
0056132人目の素数さん
2007/04/12(木) 00:42:44例えば代数学だと、群論、環論、体論、可群、などがあるのだけど、
底辺大だと群論だけしか講義がないとか言うことがある。
0057132人目の素数さん
2007/04/12(木) 00:47:480058132人目の素数さん
2007/04/12(木) 00:50:210059132人目の素数さん
2007/04/12(木) 00:53:43ありがとうございます。例えば、その群論に関して言うと、底辺大
と旧帝大では、かなり講義レベルは違ってきますか?例えば底辺大
では群論ではここまでしか教えられなかったが、旧帝大では群論の
範囲でそれよりかなり先まで講義されているとか。
0060132人目の素数さん
2007/04/12(木) 01:21:58ほんとの底辺ではわれわれが大学で習う数学だと思っているものなんて教えられやしないよ
0061132人目の素数さん
2007/04/12(木) 01:49:31とりあえず一言言わせてくれ
講義に何を期待してるんだ?
0062132人目の素数さん
2007/04/12(木) 17:27:15線形代数、微積、位相空間の3大基礎となれば
さすがにどこの大学でも教えると思うが
それ以降は、かなり差がある。
講師の質が違う…というのもあるが
やっぱり生徒のレベルに合わせて授業はくまれるので
難関大のほうが、内容は豊富。
(その点で大学院受験のときに苦労する他大生は多い)
でも、結局出来るやつは大学や授業に関係なく自力で勉強するから
あんま気にすんな。
0063132人目の素数さん
2007/04/14(土) 12:10:33y^2=(x-C)^2
答えはy'=y''xだそうですが
なんでこうなるのかわかりません
0064132人目の素数さん
2007/04/14(土) 12:12:30なんかおかしいとおもったら
0065132人目の素数さん
2007/04/14(土) 14:53:53このような、f(x)から極限値を求めるのではなく、極限値からf(x)を求める問題はどのように考えたらいいのでしょうか。
教えてください。
0066132人目の素数さん
2007/04/14(土) 15:03:53f(1)=0,1/f(0)=0
0067132人目の素数さん
2007/04/14(土) 16:13:190068132人目の素数さん
2007/04/14(土) 16:53:45両辺xについて微分すると
2yy'=2(x-C)
yy'=x-C
もう一回微分すると
(y')^2+yy''=1
あれ…
0069132人目の素数さん
2007/04/14(土) 17:42:10>>64
0070132人目の素数さん
2007/04/14(土) 17:50:39無理数(有理数)があることを示せ
という宿題が出されたのですが、わかりません
どうもCantorの公理を使うようなのですが・・・
とりあえず私の方針としては、
無限小数の少数第n位未満の切り上げと切り下げで
Cantorの公理を使えば、有理数の間の無理数のほうは
できそうかとはおもうのですが
逆のほうはさっぱりです
0071132人目の素数さん
2007/04/14(土) 18:14:00アルキメデス性じゃなくて?
0072132人目の素数さん
2007/04/14(土) 18:38:41閉区間In=[An,Bn]の列I1,I2,I3,…がI1⊃I2⊃I3⊃…で、nを
大きくするにしたがってBn−Anが限りなく0に近づくとき、すべての
Inに共通に含まれるただ1つの実数ξがある
だそうです
これの例として
無限小数を1つ与えるとき、小数第n位未満を切り捨てた値を
An、小数第n位未満を切り上げた値をBnとすればIn=[An,Bn]の列は
Cantorの公理の条件を満足し、ただ1つの実数を決定する。この意味で
実数を有限もしくは無限小数で表示するのである
とあります
これをうまく使うみたいなのです
0073132人目の素数さん
2007/04/14(土) 20:01:55定理(公理なのか?)の2行目から、重複表現か循環論法の臭いがするが‥‥
それはおいといて、そのステートメント中ではξが有理数か無理数かには
触れられてないので、それからあっさり>>70を導くのは困難かと。
有理数<無理数<有理数 なら、0<q/p<s/rとしてpr倍すると
rq<ps となり、異なる自然数の間に無理数があることを既知とすれば
rq<ξ<ps から q/p<ξ/(pr)<s/r とできる。
要するに、2つの数の間隔を好きなだけ拡げて、目的の数を拾ったら
再び縮小するというアイディア。無理数でも同じことができるという主張を、
実数のアルキメデス性という。どうしてもそのカントルの公理にこだわるなら、
それからアルキメデス性を導けばいい。
0074132人目の素数さん
2007/04/14(土) 20:11:46なんとなくですが、わかりました
私がCantorの公理にこだわっていたのは
『実数の特性はCantorの公理にあるといえる。
今後この公理を論証の基礎としよう』
と言う記述の直後の問題が>>70だったから
なのです
確かにそのアルキメデス性でなんとかなりそうです
ありがとうございました
0075132人目の素数さん
2007/04/14(土) 20:12:41p、qを任意の有理数とする。
有理数は加法・乗法に関して閉じているから
(p+q)/2も有理数。
そしてこれはpとqの間の数。
0076132人目の素数さん
2007/04/14(土) 20:14:53>>70の題意は
・2つの有理数の間に無理数が存在する事を示せ
・2つの無理数の間に有理数が存在する事を示せ
だと思うぞ
007770
2007/04/14(土) 20:33:57An、小数第n位未満を切り上げた値をBnとすればIn=[An,Bn]の列は
Cantorの公理の条件を満足し、ただ1つの実数を決定する。
これは逆に言うと、An、Bnという相異なる任意の二つの有理数の間に
無理数が1つあるということである。
ただし、小数第n位未満までは�@と同じで、n位以降は�@と異なる
無理数は明らかに存在し、この無理数もCantorの公理を満足するので
An、Bnの間には�@以外にも無理数が存在する
よって、相異なる任意の二つの有理数の間に
無理数が少なくとも1つある
というように考えてみたのですが
どうでしょうか?
0078132人目の素数さん
2007/04/14(土) 20:34:34http://okwave.jp/qa2920557.html
0079132人目の素数さん
2007/04/14(土) 20:37:50市ね
008070
2007/04/14(土) 20:45:26神に誓ってkitto-katは私ではありません
おそらく、私以外にもわからない人がクラスにいたの
だと思います
0081132人目の素数さん
2007/04/14(土) 22:32:03論理がメチャクチャ。上3行で言ってるのは、
「どんな無理数xに対しても、xを挟む有理数区間の列Inがある」
ということであって、「これは逆に言うと」以降につながらない。
たとえば、
「どんな人間xにも、その親となる人間yが存在する(した)」
は正しいが
「どんな人間yも、ある人間xの親である(親だった)」
は正しくない。
当然、上から下を導くことなどできない。
008270
2007/04/15(日) 00:52:49たしかにメチャクチャでした
それに、ある無理数を考えるとき、小数点n位未満の上げ下げだと「任意の」二つの有理数で挟んでることにはなりませんね
まぁ、かなり助言もらえましたし、自分でしばらく考えてみます
ありがとうございました
0083132人目の素数さん
2007/04/15(日) 01:02:04カントールの公理を使う方法は分からないけど、スパッと構成できるよ
0084132人目の素数さん
2007/04/15(日) 01:53:13カントルの公理から、2つの無理数の間に有理数が存在する証明を
書いてみたので、参考にどうぞ。ただし「中略」の部分は自力で埋めてくれ給え。
aとbを異なる実数でa<bとする。
公理から、aおよびbを定める有理区間の列In, Jnがそれぞれ存在する。
このとき、次の補題から命題が導かれる。
補題「ある番号mが存在し、Im∩Jm = φ である。」
証明:
背理法で示す。どんな番号kに対しても Ik∩Jk≠φ と仮定すると、
---- 中略 ----
となり、aとbが異なることに反する。■
命題「a<x<b となる有理数xが存在する。」
証明:
補題を満たす番号mに対し、Im=[p,q], Jm=[r,s] とおく。
補題より、a≦q<r≦b としてよい。
(i) a<q のとき。qが条件を満たす有理数になる。
(ii) r<b のとき。---- 中略 ----
(iii) a=q かつ r=b のとき。---- 中略 ----
以上より、いずれの場合にも a<x<b となる有理数xが存在する。■
0085132人目の素数さん
2007/04/15(日) 02:24:480086132人目の素数さん
2007/04/15(日) 02:34:220087132人目の素数さん
2007/04/15(日) 02:49:00他方から一方は導けそうにない。
>>85
左辺を右辺で定義するの意味で使うケースが多い
0088132人目の素数さん
2007/04/15(日) 10:40:43同値、図形の合同、ある数で割ったあまりが同じ数
0090132人目の素数さん
2007/04/15(日) 16:31:05という言葉が出てきたのですが、定義が分からず困っています。
私のもっているいくつかの参考書からは見つけられませんでした。
直感的な定義でも良いので、どなたか教えてください。
0091132人目の素数さん
2007/04/15(日) 22:59:59局所的にS^1との直積で、それを回転で貼り合わせたもの
普通、射影を書いて示す
例えば「π: S^3→S^2 : πはHopfの写像 とする時、これはS^1-bundle」という感じ
009290
2007/04/15(日) 23:43:06プリントの行間からもいろいろと憶測してみたのですが
例えばS^1上のS^1-bundleとあったら
S^1×S^1(いわゆる自明なbundle?)だとかクラインの壷をさすものと考えていいですか?
S^1の場合はそうではなさそうですが、一般の向き付けられた多様体において
S^1-bundleとは一意的に決まるものなのでしょうか?
0093132人目の素数さん
2007/04/15(日) 23:53:21クラインの壺は貼り合わせが回転じゃないから微妙
一般に、S^1-bundleは一意に決まらない
例えばS^3とS^2×S^1はどちらもS^2上のS^1-bundle
0094132人目の素数さん
2007/04/19(木) 18:27:39lim(x→-0)x^xはいくつ?
0095132人目の素数さん
2007/04/19(木) 18:50:34xyz空間に4点O(0,0,0)、A(1,-2,-1)、B(-2,-5,0)、C(2,1,0)をとる。
以下の問に答えなさい。
・直線ABとyz平面との交点を求めなさい。
直線ABの出し方すらわかりません。
よろしくお願いしますm(__)m
0096132人目の素数さん
2007/04/19(木) 19:14:220097132人目の素数さん
2007/04/19(木) 20:10:09高校レベルは他で
ヒント ベクトル方程式
0098132人目の素数さん
2007/04/19(木) 21:01:08それぞれテイラー展開した展開式にも等号は成り立つか。
どこからどう手をつけていいのか分かりません。。
宜しくお願いします。
0099KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/19(木) 21:03:190100132人目の素数さん
2007/04/19(木) 21:04:38π/2の間違いじゃね?
0101132人目の素数さん
2007/04/19(木) 21:20:32沖縄県での選挙ですが、どうか民主党だけは避けてください。県民の生命に関わる可能性があります。
民主党の最大の公約は一国二制度(※)ですが、一度「一国二制度 沖縄 三千万」で検索をお願いします。
この際、民主党のHPで調べても良いです。以下の注釈↓と矛盾することは書いてないはずですから…
※一国二制度
簡単に言えば沖縄を中国と日本の共有物にし、そこに3000万人の中国人を入植させます。
(つまり沖縄人口の 96% を中国人にして、実質、沖縄を中国人の居住地とします。)
さらに「自主」の名の下、沖縄で有事が起きても自衛隊は干渉できません。
3000万人の中国人が、少数派となった130万人の日本人に何をしても、です。
そして反日教育を受けた中国人の反日感情の強さは、ほとんどの日本人の理解を超えるものです。
今回の選挙で民主党が勝った場合、「自主」「発展」を連呼しつつ段階的に進めていくことになります。
自主と言っても、自主を認めるのが「住人の96%が中国人となった」後だということに気をつけてください。
発展と言っても、新沖縄の少数派となった「少数民族日本人」の発展ではないことに気をつけてください。
0102132人目の素数さん
2007/04/19(木) 22:06:280103132人目の素数さん
2007/04/19(木) 22:34:24tan^-1(1/2)+tan^-1(1/3)=π/4を示せ。
何から始めていいのかが分かりません。どなたかご教授お願いします。
010498
2007/04/19(木) 22:35:32ご指摘の通り、『sin(x+π/2)=cosxが成り立つのは明らかだが、それならばsin(x+π/2)とcosxを
それぞれテイラー展開した展開式にも等号は成り立つか。 』です。
0105KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/19(木) 22:36:230106KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/19(木) 22:38:09talk:>>104 双方がテイラー展開可能であることを示そう。
0107132人目の素数さん
2007/04/19(木) 22:45:44逆三角関数に三角関数の加法定理を用いることができるのですか?
0108KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/19(木) 22:48:410109132人目の素数さん
2007/04/19(木) 22:50:050110KINGよりは頭はいい ◆ns3/DYllUs
2007/04/19(木) 22:59:49マチンの公式で調べてみ。
0111KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/19(木) 23:18:160112107
2007/04/19(木) 23:20:00>>108さん>>110さんどうもありがとうございましたm(__)m
0113132人目の素数さん
2007/04/19(木) 23:39:34の上限・下限・最大・最小はそれぞれ
なし・1・なし・1でよいのでしょうか?
また、上極限・下極限はそれぞれ∞で極限∞であってますでしょうか?
よろしくお願いします。
0114132人目の素数さん
2007/04/19(木) 23:52:020115132人目の素数さん
2007/04/20(金) 00:38:44導き方よろしくお願いしますm(__)m
0116132人目の素数さん
2007/04/20(金) 00:40:39そんで積分
つうかそれ数IIIの問題なような
0117132人目の素数さん
2007/04/20(金) 02:32:05「z軸にそって」って何?
z=k(z軸に垂直な平面)の間違いだろ。
0118132人目の素数さん
2007/04/20(金) 14:37:57lim(x→-0)x^x
の値って出せるのでしょうか。出せるのであれば出し方とともに、ご教授お願いします。
lim(x→+0)x^x=1
は存じてます。
0119132人目の素数さん
2007/04/20(金) 20:29:560120132人目の素数さん
2007/04/20(金) 21:27:46たとえば x = -1/2 のとき x^x が何になるか考えてみた?
0121132人目の素数さん
2007/04/20(金) 22:09:18x^xはx≦0で不連続だから極限は定義できないよ。
0122132人目の素数さん
2007/04/20(金) 22:16:27それは同義反復だ。説明になってない。
0123132人目の素数さん
2007/04/20(金) 22:18:100124132人目の素数さん
2007/04/20(金) 22:24:13修正Marquardt法とか、アルゴリズム関係も含めて、お願いします。
0125132人目の素数さん
2007/04/20(金) 23:21:23x^x を云々する前に、そもそも (-2)^π とかがどうなるか(定義できるか)を考えてみるといい。
(-2)^3 は OK。(-2)^3.1 は何になる? (-2)^3.14 は・・・?
0126132人目の素数さん
2007/04/21(土) 01:56:17一般的なフーリエ級数
1/2*a0 + Σ…
の定数項の係数の1/2とは何の意味があるのでしょうか?
歴史上の習慣などでしょうか?
よろしくお願いします
0127132人目の素数さん
2007/04/21(土) 07:10:08cos(nx)=cos(-nx)だから(1/2)*a_nと(1/2)*a_(-n)を組にしてa_nと書いている
sinの項についても同様
0128132人目の素数さん
2007/04/21(土) 10:37:28|n―2/3n+1 ―1/3|<ε
が成り立つ自然数Nがとれるはず。
このようなNの範囲をεを使って表せ。
特にε=1/2、1/10のときNはどのような自然数をとればよいか
なんとか式の意味はおぼろげながらも分かるのですが、いかんせん解き方がまるで分かりません。
よろしくお願いしますm(_ _)m
0129132人目の素数さん
2007/04/21(土) 10:41:50・1≦a≦m-1
かつ
・mとaの最大公約数は1
を満たすaの集合は、乗法(ただし通常の掛け算の後にmod mをとったもの)に関して
可換群をなすことを証明する問題で、
逆元の存在の証明がうまく思いつかないのですが
どのような方針で示せばいいでしょうか?
よろしくお願いします。
0130132人目の素数さん
2007/04/21(土) 10:55:40両辺をmod mで考えると ay'≡1
よってaの逆元y'が存在する。
0131132人目の素数さん
2007/04/21(土) 11:03:560132数学科2年
2007/04/21(土) 23:48:59a1, a2, a3, ..., an(n≧3)をすべて0でない整数とし
[a1, a2]=s2 , [s2,a3]=s3 , ....., [sn-1,an]=sn
とすればsnは a1, a2, a3, ..., anの最小公倍数である。
�A正の整数a1, a2, a3, ..., an が対ごとに素ならば、それらの最小公倍数はa1, a2, a3, ..., an に等しいことを示せ。
�B(a,b)=1 で、a|m,b|mならばab|mであることを示せ。
すみません(><)上記の問題が解けなくて本気で困ってます!!
どなたか教えていただけないでしょうか?お願いしますっ!!!!!
0133132人目の素数さん
2007/04/22(日) 15:46:42命題:n次元ユークリッド空間R(n)の部分集合をMとすると、
∂M=φ ⇔ Mは開集合かつ閉集合 ⇔ M=R(n)またはM=φ
ただし、∂MはMの境界,φは空集合を表します.
0134132人目の素数さん
2007/04/22(日) 16:01:050135113
2007/04/22(日) 17:42:17私あてでしょうか?
もしそうなら、極限の方の解答は
Sn={An|n>N}とおいて
上に有界で無いので上極限∞
infSN=AN+1(←N、N+1は分かりにくいと思いますが右下に小さく書きます。)=N+1
N→∞のときN+1→∞ よって下極限∞
したがって極限も∞
でいいでしょうか?
0136132人目の素数さん
2007/04/22(日) 22:37:14任意の正解方行列は対称行列と交代行列の和で表されることを示せ
という問題なのですが出だしがつめません。
どなたかアドバイスおねがいします
0137132人目の素数さん
2007/04/22(日) 22:51:48Tを、正方行列AをA'に対応させる変換とする(A'はAの転置行列)
この時、T(T(A))=Aが成り立つ
A=(A+T(A))+(A-T(A))
と分解できる
0139132人目の素数さん
2007/04/22(日) 23:22:32即レスありがとうございます
>A=(A+T(A))+(A-T(A))
と分解できる
という部分が理解できないです
A=2Aになりませんか?
0140積分
2007/04/22(日) 23:24:40積分で解けない問題があります
∫(0〜∞)dt/(a^2+t^2)^(3/2)
(t=acotθとおけ)
0141132人目の素数さん
2007/04/22(日) 23:28:41与えられたとおりに置換する
それ以上を求めるなら自分の計算を晒すこと
0142積分
2007/04/22(日) 23:40:06ちなみに、dt/dθ=-(a/sin^2θ),(a^2+t^2)^-3/2=(sin3θ)/a^3
を使えって・・・
0143132人目の素数さん
2007/04/22(日) 23:41:40境界の定義をしっかり書き直してみれば分かるんでない?
0144132人目の素数さん
2007/04/22(日) 23:44:06ありがとうございます。
anやbnはa0と違い、+と−を合わせて表現してるんですね。
0145132人目の素数さん
2007/04/22(日) 23:47:05これと同じ感じで f(z,w) = z - exp(w^2) を保つ座標変換を求めたいのですが、
どのように導出すればよいか分かりません。
双曲線に似ているから、同じような形にできると思うのですが、どうでしょうか?
分かる人いましたら教えてください。
0146132人目の素数さん
2007/04/23(月) 00:01:27という問題で、
いきなり、
分母、分子に√a[n]+√[a]をかけて、
0≦|√a[n]-√a|=|(a[n]-a)/(√a[n]+√a)|<({a[n]-a})/√a
という式が書かれているのですが、
かける前の式はどうして突然でてきたのでしょうか?
0147132人目の素数さん
2007/04/23(月) 00:03:02> かける前の式
とは、どの式のことか。
0148132人目の素数さん
2007/04/23(月) 00:08:440<| √a[n]-√a / √a[n]+√a| < | √a[n]-√a / √a |
に掛けたものが上の式だと思われるのだが、
なぜこれが出てきたのか知りたい。
そして「思われる」だけであって、実は別の簡潔な式かもしれないが、わからない。
0149132人目の素数さん
2007/04/23(月) 00:17:380150132人目の素数さん
2007/04/23(月) 00:20:230151132人目の素数さん
2007/04/23(月) 00:33:59<|(√a[n]-√a)/√a|
でした・・
0152132人目の素数さん
2007/04/23(月) 00:47:39答え教えてくれエロい人!
次の三角関数の値を求めなさい。
�@cos60°
�Asin60°
�Bcosα=0.1のときの、sinα
次の等式が成り立つ理由を説明しなさい
�@cos(-α)=cosα
�Asin(-。α)=-sinα
<注意>一般の場合の説明が難しいと思う人は、α=60°の場合と
α=120°の場合について説明すればよい。
0153132人目の素数さん
2007/04/23(月) 00:48:35マルチ死ね
教科書買え
それにしても大学スレに書くとは・・・
0155132人目の素数さん
2007/04/23(月) 01:39:41それ大学の問題?高校一年生だったらスレ違いだよ。
しかしこの時期だからかもしれないが、やたら高校レベルの常識問題が多いな、、
さすが学力低下
0156132人目の素数さん
2007/04/23(月) 12:15:490157132人目の素数さん
2007/04/23(月) 13:37:47どなたかよろしくおねがいします。
0158132人目の素数さん
2007/04/23(月) 14:15:180159132人目の素数さん
2007/04/23(月) 14:23:20M = Int(M) + Fr(M) + Int(CM)
(Fr : フロンティア、C : 補集合、+ : disjoint union)
だから、Fr = empty ⇔ M : clopen はOK。
連結性より clopen ⇔ M = empty or R^n もOK。
0160132人目の素数さん
2007/04/23(月) 20:19:37は、自明だが、なぜこれが突然出てきたのか。
>>155
まさかオレのことじゃないだろうな。
ついでにあと5個ぐらい質問していいですかぁ・・?
0161132人目の素数さん
2007/04/23(月) 20:30:17は成り立ちますか?成り立つとしたらなぜですか?
0162132人目の素数さん
2007/04/23(月) 21:11:03GCD(a,m)=nとするとax (mod m) の位数はm/nとなる
一方、a*0≡0 mod mより、ax≡1 mod mなるxが存在するためには
位数はmである必要がある。ゆえにn=1が必要。
GCD(x,m)についても同様。
0163132人目の素数さん
2007/04/23(月) 21:12:22W1∪W2=W1 又は W1∪W2=W2 であることを証明せよ
どなたかよろしくお願いします。
イメージとして"そうなりそう"なのはわかるのですが・・・
0164132人目の素数さん
2007/04/23(月) 21:44:09P=W1∩(¬W2)、Q=W2∩(¬W1)という集合を考えて
PとQの作る線形空間がW1∪W2に入らないことを言えばよい
0165132人目の素数さん
2007/04/23(月) 21:48:18ご指導ありがとうございました
その方向で頑張ってみます。
0166132人目の素数さん
2007/04/23(月) 22:17:23という問題で、
解答の始めが、いきなり、
分母、分子に√a[n]+√[a]をかけて、
0≦|√a[n]-√a|=|(a[n]-a)/(√a[n]+√a)|<({a[n]-a})/√a
と始まっているんですが。
この不等式はどうして出てきたの・・?
0167132人目の素数さん
2007/04/23(月) 22:51:010168132人目の素数さん
2007/04/23(月) 22:51:30マルチ
言動を見る限りお前βだろ?
0169132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:02:420170132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:10:28x→0のとき
log(1+x)/x=1と(e^x-1)/x=1を証明せよ。
0171132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:13:09導関数の定義
0172132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:20:470173132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:21:46もう知らん
苦しんで死ね
0174132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:24:16省略
マルチ
質問スレ3大魔王
0175132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:29:250176132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:31:15微分使っちゃいけないことは暗黙の了解かと思った。
0177132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:32:49級数で定義するとか積分で定義するとか
微分方程式の解として定義するとか。
0178132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:33:51これはひどい
0179132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:42:14とりあえず一回の序盤なので級数とか知らない。
0180132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:47:42お前が知ってるe^xの定義を書け
eを別に定義する必要があるなら、それも
0181132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:51:000182132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:53:400183132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:53:54「習ってない」藁
0184132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:56:280185132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:00:24(1+1/n)^nの極限として定義するんだよね。
e自体は。それでe^xは定義されない。
(e^x-1)/x=1も確か証明なしに、以下の式が成り立つ、って感じじゃなかったっけ。
0186132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:02:31教科書もない未開人?
それとも、ホントにゆとり狂逝特別仕様の教科書にはのってないのか?
0187132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:04:43これで大学生か、すごいね。
どこの大学か教えてくれない?
0188132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:05:47e^xの定義まで進んでない所で宿題が出ている。
0189132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:07:42というか、>>170の問題はものすごい基本問題だから
指定教科書にそのまま証明が載ってるはずだけど。
それをそのまま読んでレポートに書けば良い。
0190132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:09:17いや載ってない。基本なのか?
0191132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:10:01それからだな
0192132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:10:34log(1+x)/x=1これを使うらしいが、関連性がない
0193132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:11:570194132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:12:09載ってない?じゃ解けねーと正直にセンコーに言えば?
0195132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:13:11載ってないっつったって、
使わないとe^xやlog xの微分や積分の式が証明出来ないぞ。
本当に載ってないの?
「高校で習った函数だから定義は既知とする」とかそういう風に書いてあるの?
>>172で、定義を使って証明する場合は微分を使わないと証明できないだろう、
とか書いてあるけどとんでもない。定義から証明するときに微分を使ったら
循環論法に成ってします。
0196132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:13:52これ使えれば すぐ示せる
これ自体の証明が問題だな
0198132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:15:50片方を使って良いならもう片方は変数の置き換えで証明できるはず。
最初のどっちか片方を証明するのが難しい。
「log(1+x)/x=1と(e^x-1)/x=1(x→0)を証明せよ。」
なのか
「log(1+x)/x=1(x→0)を使って(e^x-1)/x=1(x→0)を証明せよ。」
なのかはっきりさせてくれ。
0199132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:16:45上の「」が問題で、下の「」がヒントだ。
0200132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:17:01探し方が悪いだけだろ。
それで証明出来るか。本当に載ってないなら諦めろ。
0201132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:17:52の証明はいろいろあるが定義による。
Y=a^x の x=1 での微分係数が1 であるときのa を e とする
というのを定義として用いればすぐできる
0202132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:18:41つうか前レスに定義は(1+1/n)^nの極限だと書いているが、
それすら使わないと思われる。
つまり、定義定義言うてる時点で見当違い。
0203132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:20:15逆函数を考えればlog(1+x)/x→1も明らか。
証明おはり
先生の意図では先にlog(1+x)/x→1のほうを証明するらしいけど
ほんとに授業に全くlog xって函数がまだ出て来てないの?
そんで宿題に出すのか。すごい授業だなそれって。
0204132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:20:21お前、質問者か?なら首くくってすぐ市ね
e や log の定義をお前の受けてる講義や教科書に合わせてやろうとしているんだがね
0205201
2007/04/24(火) 00:20:22微分がだめなら x=0 での接線の傾きとごまかす
0206132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:20:51使っちゃダメでしょ。
しかもたぶん、それ厳密でないという理由で載せられないと思われる。
0207132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:21:350208132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:23:09教科書を見る限り前のページにlogの姿がない。
すごい授業だよ。
0209132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:23:440210132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:23:49厳密に証明なんて出来そうにないから良いでしょ。
もうx=0の微分係数の値でも使ってlogのほうを証明して
e^xのほうは逆函数だから明らかとでも書いとけば良い。
本当はもっときちんとした授業をしてるのに、
理解してないだけって可能性だってあるけどね。
0211132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:24:16お前の頭もすごいと思うけど
なんて本?
0212201
2007/04/24(火) 00:24:48指数関数をこの定義で書いてる本もあるよ
「厳密」ではないがね
何回微分しても元と同じになる増加関数
なんて定義も可能。
0213132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:25:41なんて教科書?
今授業の進度は何ページまで進んでる?
何ページまでの知識は既知として良いの?
0214132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:26:08∫{f(x)cosx}dx を[0、2π]で可積分な条件は
f(x)が[0、2π]で可積分できるとき
これってほんと?
簡単な説明でいいのでお願いします
0216132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:27:20じゃ、定義は何?って訊いても答えない
これじゃ回答の仕様がないってwww
0217132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:28:13笑った
0218132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:28:50とりあえず教えてよ早く答えを。
0219132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:29:04明らか
でおk
0220132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:29:58だから接線といえばよいんだよ。よく読めアホ
0221132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:31:26俺そろそろ寝るから、完璧な正解出しておいてくれ。
0222132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:31:30接線もだめ!
0223132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:31:37接線自体はどういう風に定義するの?
0225132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:32:170226132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:33:13放置推奨
0227132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:33:20金払ったら教えてやるよw
あきらめろよ。馬鹿なんだから しかたない
0228132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:34:16こういう問題はまず最初に教科書の名前を聞いたほうが良い
0229132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:34:520230132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:35:41はぁ?
馬鹿2号登場かw
0231132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:36:220232168
2007/04/24(火) 00:36:400233132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:37:17わからなければ
どんな問題も解決不可能だ
0234132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:37:462号じゃなくて本人だと思う
0235132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:38:35>>214
を頼みます…
0236132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:38:36わかるヤツおらんかなー
eは先ほど書いた通り(1+1/n)^nの極限使っていいよ。使わないかも知れんけど。
0237132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:39:190238132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:41:04>[0、2π]で可積分できるとき
頭痛が痛い
逆にどういうとき化石分でないかわかる?
0239132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:42:210240132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:42:38大学名と学部名を教えたら 教えてやる。
0241132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:43:36まだ、リーマン積分しかやってないけど、
無限個の不連続点があるときや有界でないとき
ですよね。
0242132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:45:42わかってんじゃん、じゃ もう言うことない。
0243132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:48:49βは無視で
0244132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:49:31前の問題に触れず簡単に解けた件について。
0245132人目の素数さん
2007/04/24(火) 00:59:34前の問題を使うルートで解け、という問題。
0246132人目の素数さん
2007/04/24(火) 01:03:22「ヒント」と書いてあるものは使わなくても良いと思うぞ
0247132人目の素数さん
2007/04/24(火) 01:07:44e^h-1=xとおくと
h=log(1+x)
これから(e^h-1)/h (h→0)は出る
違うのか?
0248132人目の素数さん
2007/04/24(火) 01:08:450249132人目の素数さん
2007/04/24(火) 01:10:23極限の定義からやるんじゃないの?
x<δ⇒で
0250132人目の素数さん
2007/04/24(火) 01:11:09logのほうは?
0251132人目の素数さん
2007/04/24(火) 01:16:13ほぼ同値みたいなもんだろ
0252132人目の素数さん
2007/04/24(火) 01:18:46ここをもう少しきちんと説明おねがい。
この部分で既にlogの極限の式の方使ってる気がする。
0253132人目の素数さん
2007/04/24(火) 01:20:36一番上x→0だった
0254132人目の素数さん
2007/04/24(火) 01:24:231/((1/x)log(1+x))
1/log(1+x)^1/x
x→0
1/loge=1
0255132人目の素数さん
2007/04/24(火) 01:25:52既に定義されてるわけね。
0256132人目の素数さん
2007/04/24(火) 16:39:05x>0ならx≧0
(x∈R)
って移りかたを授業でしてたんだけどこれはどうして正しいの?
0257132人目の素数さん
2007/04/24(火) 16:49:21正の数は全て0以上っていう自明の話
0258132人目の素数さん
2007/04/24(火) 17:25:21BはN×Nのunitary行列だとします.
今,Aは既知の複素行列であり,Bが未知であります.
このとき,行列方程式:
B~ = BA
を満足するようなBを求めたいのですが,これ解けるんでしょうか..
Bはもちろん一つとは限らないはずです.
0259244
2007/04/24(火) 21:52:00しかも前者の問題はオレが一番最初に考えついた解き方であっていた。
後者はやり方は違うが、すらすら解かれていた。
0260132人目の素数さん
2007/04/24(火) 22:02:420261244
2007/04/24(火) 22:11:400262132人目の素数さん
2007/04/24(火) 22:46:560263132人目の素数さん
2007/04/24(火) 22:57:20もしかしてものすごく簡単なことを聞いているのかもしれません。
その際は失礼いたします。
ある株の2年分の毎日の終値の推移から1年間のσ1の数値が
22%とでました。今日の株価を100円とすると、1年以内に
株価が100−22=78円 と 100+22=122円の間に
ある確立は約68.3%ということになりますが、
では1年のうちに株価が85円以下になる確率はどれくらいなのでしょうか?
他の銘柄についても(または通貨)調べて行きたいので、
普遍的な解き方を教えていただけると大変うれしいのです。
よろしくお願いいたします。
0264132人目の素数さん
2007/04/24(火) 23:01:07書いてみな
どうせ、もう説明されたやり方だよ
0265132人目の素数さん
2007/04/24(火) 23:04:08既に指摘された解法と同じ
と理解できない件について
0266132人目の素数さん
2007/04/24(火) 23:28:00と言うものなのですが、どなたか取っ掛かりだけでも教えてくださいませんか?
0267132人目の素数さん
2007/04/24(火) 23:35:32偽
0268132人目の素数さん
2007/04/24(火) 23:36:42これで十分合格ラインだと思うよ
0269132人目の素数さん
2007/04/25(水) 00:24:03正規分布になってる保障はないから無意味な計算。
0270132人目の素数さん
2007/04/25(水) 00:41:08e=(1+x)^(1/x) (x→∞)
これは定義じゃないのか?
0271132人目の素数さん
2007/04/25(水) 04:31:57あ。すいません。そうですよね、、、。
「正規分布になっていると仮定して」です。
株で、と考えると正規分布の可能性は低いですよね。
お時間のある人、よろしくおねがいいたします、、、。
0272岩瀬
2007/04/25(水) 18:45:39C=(5の倍数)CはZの部分群であることを示せ
0273244
2007/04/25(水) 21:30:01大学の最初の宿題解けなかったわけだし。。
0274132人目の素数さん
2007/04/25(水) 21:40:13問題は不正確。
正解とやら示さない。
マジ回線切って首つって氏ねや
0275132人目の素数さん
2007/04/25(水) 21:46:51かわいそうだねえ
高校の教科書を読んでから来てね。
0276132人目の素数さん
2007/04/25(水) 22:15:010277132人目の素数さん
2007/04/25(水) 22:21:43c<0とする。このとき、以下を証明せよ
sup[n≧1](cAn)=cinf[n≧1](An)
基本的な問題だとは思うのですがどなたかよろしくお願いします。
0278132人目の素数さん
2007/04/26(木) 00:39:23分かったからコテつけてくれ
βとなwww
0279132人目の素数さん
2007/04/26(木) 01:12:37有界なら
sup[n≧1](cAn)もinf[n≧1](cAn)も共に存在するとし、
という仮定はいらんと思うが。
下限上限の基本はそこに収束する部分列が取れると言うこと。
a_i --> inf{a_n} ということは ca_i --> ??
0280258
2007/04/26(木) 01:18:44Bに更に対称行列であるという条件を課せば,
つまりBは symmetric unitary matrix であるとすれば簡単に解けました…
あとは適当に式変形して固有値問題に帰着させ,
数値計算することにより,BはAから具体的に求められました.
0281132人目の素数さん
2007/04/26(木) 05:34:08ヒント ガウス積分
0282277
2007/04/26(木) 19:00:58>sup[n≧1](cAn)もinf[n≧1](cAn)も共に存在するとし、
>という仮定はいらんと思うが。
確かにその通りですね。いろいろ突っ込まれないようにと書いたのですが
自縄自縛の結果となってしまいました。
問題のほうは
a_n≧inf{a_n}より
ca_n≦cinf{a_n}(∵c<0)
nについて上限をとって
sup{ca_n}≦cinf{a_n}
まではできたのですが、ここから先が分からないです。
どのようにして条件を絞るのでしょうか?
0283132人目の素数さん
2007/04/26(木) 22:05:59sup(-A)=-infA となる。
0284132人目の素数さん
2007/04/28(土) 22:09:59n次元の最小二乗に関することですが、外れ値が含まれた場合に
次元が高いほど外れ値の影響が大きくなることや、フィットさせた解を
元に外れ値を除こうとした時に難しいという一般的な常識があったりは
しますでしょうか?2次元と同じ感覚で外れ値を探したら見つけられず、
しかし外れ値を除けると解は大きく変わるという状態になってしまいます。
何かアドバイスを頂けると幸いです。
0285132人目の素数さん
2007/04/29(日) 02:17:50ただし自由度に対してサンプル数が足りないために信頼度が下がることはありうる。
0286284
2007/04/29(日) 08:25:17ありがとうございます。参考になります。
次数が増えたから性質が変わらないということは、次数が9だとしても
外れ値が1つ有った時には、外れ値の側に解が少しだけ偏るということですね。
1つや、2つ以上の外れ値が有った時に見つけられないのはまた考えてみます。
0287132人目の素数さん
2007/04/29(日) 21:25:55ttp://i-get.jp/upload500/src/up2817.jpg
どっちもアークサインのグラフのはずなんですが、y軸の数値が分母分子逆になってます。
どっちが正しいんですか?
0288132人目の素数さん
2007/04/29(日) 21:57:20x軸方向にa、y軸方向にb平行移動したグラフを表す式は
(y-b)/d=f((x-a)/c)となることを証明せよ。
この問題の解き方を教えてください。
0289132人目の素数さん
2007/04/29(日) 22:04:36もまいはどこの大学?
それは高校レベル。
0290KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/29(日) 22:05:400291132人目の素数さん
2007/04/29(日) 22:09:39Fランです。
0292132人目の素数さん
2007/04/30(月) 09:37:550293132人目の素数さん
2007/04/30(月) 10:04:20lim_[n→∞]b_n=b
のとき、lim_[n→∞](a_n-b_n)=a-b になることを証明せよ。
お願いします。
0294132人目の素数さん
2007/04/30(月) 10:12:59教科書嫁
まんま書いてあるだろ
0295132人目の素数さん
2007/04/30(月) 11:42:57証明までは書かれてなかったんです。
0296132人目の素数さん
2007/04/30(月) 13:06:28a_n+b_n→a+bもka_n→kaも証明されていないのか?
もしそうならその教科書はただのゴミ
0297132人目の素数さん
2007/04/30(月) 13:18:100298132人目の素数さん
2007/04/30(月) 13:20:40k*l a[p,q] l*mb[q,r] m*nc[r,s]
A(B+C)=AB+AC
0299132人目の素数さん
2007/04/30(月) 13:28:14まさかε-Nも使えない・・・とか?
そうだったら俺は知らんぞ
0300132人目の素数さん
2007/04/30(月) 13:35:46ε−Nを使って証明するのはわかるのですが・・・。
0301132人目の素数さん
2007/04/30(月) 13:45:23まあそれならいいか
じゃあ次の3つをそれぞれε-Nで定義してくれ
A.lim_[n→∞]a_n=a
B.lim_[n→∞]b_n=b
C.lim_[n→∞](a_n-b_n)=a-b
0302132人目の素数さん
2007/04/30(月) 14:02:17任意の正数εに対して自然数Nが存在し、
n≧N⇒|a_n-a|<ε
となるときlim[n→∞]a_n=aとなる。
b_n=bも同様に定義できる。
これでいいんですか??
0303132人目の素数さん
2007/04/30(月) 14:07:05おk
ではCをどうぞ
0304132人目の素数さん
2007/04/30(月) 14:15:21Cは出来ません。
0305132人目の素数さん
2007/04/30(月) 14:25:55なんで?
a_n-b_nを1つの数列と見なすだけだよ?分からないならa_n-b_n=c_nとでも
書き換えてみな
0306132人目の素数さん
2007/04/30(月) 14:41:16n≧N⇒|(a_n-b_n)-(a-b)|<εって事ですか??
0307132人目の素数さん
2007/04/30(月) 14:46:18おk
AかつBならばCを示せばよい
そのためにCの不等式をAやBの不等式が使えるように変形する
|(a_n-b_n)-(a-b)|
=|(a_n-a)-(b_n-b)|
≦|a_n-a|+|b_n-b|
≦ε+ε
=2ε
終
0308132人目の素数さん
2007/04/30(月) 15:00:27わかりました!ありがとうございました。
0309132人目の素数さん
2007/04/30(月) 22:19:431 7 10 20
2 4 11 22
3 10 12 19
4 12 13 25
5 12 14 27
6 9 15 24
7 15
8 17
9 14
ある商品の過去15ヶ月間の売上高は上記のとおりである。これを
もとに、最小二乗法による回帰直線のあてはめを利用して、次期の
売上高を予測しなさい
もしよろしければこれの回答というか解き方を教えてくださいorz
エクセルでやるそうですけど予測値のところだけ空欄で・・・
売り上げ高の合計や平均を出してみたもののどう使えばいいのか・・・
0310132人目の素数さん
2007/04/30(月) 22:27:55ttp://up.spawn.jp/file/up18228.rar.html
自分でやってみたやつの途中までエクセル形式でうpしてみたので
よろしければこちらを見てください・・・
0311132人目の素数さん
2007/05/01(火) 01:42:05Eをn次の単位行列とするとき,n次正方行列A,Bについて,あるスカラーaを
用いて AB-BA=aE と書かれるならば AB=BA が成り立つことを示せ。
0312132人目の素数さん
2007/05/01(火) 02:17:20両辺の対角成分の和に注目したらいいとおもいます.
標数nの場合には使えない論法ですけど.
0313132人目の素数さん
2007/05/01(火) 09:10:331元数 2元数という概念があります。調べたのですが
1, 2, 4, 8, 16元数...という風に体をなす元数はすべて2の倍数であるような気がします
そこで質問なのですが3の倍数、4の倍数で進む元数というものは存在するのでしょうか?
3元数というものは体をなさないので使い道がないということなのですが
それはi^2 = -1としてしまっているからのような気がします。
どなたが教えてください。
0314132人目の素数さん
2007/05/01(火) 09:27:326も2の倍数だが
0315132人目の素数さん
2007/05/01(火) 09:34:222の等比数列の間違いw
0316132人目の素数さん
2007/05/01(火) 10:02:43Wikiに載っていたからか?
0317132人目の素数さん
2007/05/01(火) 10:06:198元数では結合律すらない。
0318132人目の素数さん
2007/05/01(火) 10:19:33でも4元数も8元数もちゃんと使えますよね(16元数は知りませんけど)
実際に4元数は使った事がありますし。
それ以外の元数はなぜ駄目なのか興味があります
0319132人目の素数さん
2007/05/01(火) 10:25:180320132人目の素数さん
2007/05/01(火) 10:29:40というのは証明があるのでしょうか?
0321132人目の素数さん
2007/05/01(火) 10:33:26但し、eは自然対数の底でございますけど?
0322132人目の素数さん
2007/05/01(火) 10:35:394元数は斜体ではあるし使うけど、結合律までない8元数を使う人はかなり少ないかと。
きれいな因数分解の公式が存在しない、という話は聞いたことがある。
で、実ベクトル空間としてn次元の代数(乗法入りだけど環になってるとも限らない)はいくらでもあるけど、
「数」と呼ぶにはノルムとか共役とかいうのがきれいにならない、と。
0323132人目の素数さん
2007/05/01(火) 16:26:07A,Bを対称成分と反対称成分とに分けて
AB-BAを計算すればよい。
0324132人目の素数さん
2007/05/01(火) 19:09:46収束しない。
0325284
2007/05/01(火) 21:45:00重回帰解析の最小二乗法のあたりに関することのようなのですが、
a1x1+b1x2+c1x3+・・・i1x9=0,a2x1+b2x2+c2x3+・・・i2x9=0というような式がいくつもあるとして、
このときa1〜i1やa2〜i2...an〜inはデータとして持っていて、x1〜x9を解として得るために
最小二乗の計算をしています。
・このとき正しいデータが平行?に近いものが交差して解を出すような場合、
外れ値に大きく影響されることが考えられますが、こういった例での外れ値除去は
数学ではどういう分野にあたるのでしょうか?
・a1x1+b1x2+c1x3+・・・i1x9=0,a2x1+b2x2+c2x3+・・・i2x9=0の式がどの程度に
従属した関係にあるかを求めるような場合にはどういった計算になりますでしょうか?
0326132人目の素数さん
2007/05/01(火) 23:37:44Aを縦に長い行列、xを縦ベクトルとすると、
その問題はAx=0となるxを求める問題と見ることができる。
しかし、そのようなxが存在するとは限らないので
|Ax| を最小にするxを解と認めようというのが重回帰分析の意味。
つまりA'*Aの最小固有値を求める問題と言い換えることができる。
(A'はAの転置行列を表す)
で、あなたの問いに答えるキーワードは条件数と呼ばれるもので
A'*Aの最小固有値と最大固有値の比で特徴づけられることが知られている。
0327284
2007/05/02(水) 00:11:35条件数ですか・・・頂いたキーワードを元にバリバリ調べてみます!
実はちょっと325での表現が悪かったのですが、複数の式の関係も知りたいという
気持ちはあるのですが、ある2組の式の従属関係のようなものも調べたいという
意味だったのです。
条件数をスタートに何か見つかるかもしれないので努力してきますm(_ _)m
0328284
2007/05/02(水) 00:46:36続けざまになってしまい申し訳ありません。
キーワードをヒントに調べて、持っているデータを元に再帰的な処理を
組んで確認していったところ、望んでいた結果が得られました。
とても感謝しています。ありがとうございます。やはり数学は偉大ですね!
私は工学学生なのですが数学にはお世話になりっぱなしで・・・^^;
0329132人目の素数さん
2007/05/02(水) 15:54:430330132人目の素数さん
2007/05/05(土) 06:28:31高校生レベルじゃないと言われたので、大学生のスレに相談させてもらいます。
連日1次方程式
5a+12b+13c+9d =13
7a+19b+19c+14d=19
14a+41b+41c+28d=41
15a+36b+40c+27d=38
にCramerの公式を適用してbの値を求めよ。ただし公式を適用した
式を明記した上で、計算の方法や計算過程がわかるように、途中の計算式
を省略せずに書くこと。
数学が初心者すぎて、てこずってます!
助けてください○┓
0331132人目の素数さん
2007/05/05(土) 06:47:061行目=[5, 12, 13, 9]
2行目=[7, 19, 19, 14]
3行目=[14, 41, 41, 28]
4行目=[15, 36, 40, 27]
という行列の行列式は求められますか?
0332132人目の素数さん
2007/05/05(土) 06:48:300333132人目の素数さん
2007/05/05(土) 11:14:09マルチしまくり
今すぐ死ねカス野郎
0334132人目の素数さん
2007/05/05(土) 11:15:41どこに質問しても難しい感じだってプッ
スルーされてる理由も分からないのか
さすが馬鹿は頭の出来が違うなwww
0335132人目の素数さん
2007/05/05(土) 11:40:54α<=βの証明はどのようにすればよいのでしょうか?お願いします
0336菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/05/05(土) 11:48:50α>βと仮定してみると
α>ζ>βとなるζをとることができる。
すると、
ζ<An
ζ>Bm
となる数列の項AnとBnが存在することになる。(nとmを十分大きくとる)
これは矛盾である。
0337菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/05/05(土) 11:50:22n=mとなるように選ばないといけない。
4行目は
ζ>Bn
0338132人目の素数さん
2007/05/05(土) 13:52:41lim{an}(n→∞)及びlim{bn}(n→∞)が存在する理由を述べ、lim{an}(n→∞)=lim{bn}(n→∞)であることを示せ
見にくくて本当にすみません
お願い致します
0339335
2007/05/05(土) 14:06:21ζ<An
ζ>Bm
となる数列の項AnとBnが存在することになる。
ここの意味がわかりません。An<Bnは単調増加ではないのにどうしてですか?
0340132人目の素数さん
2007/05/05(土) 14:37:42高校であまりやらなかったので全然わかりません
誰かわかる方お願いします
0341132人目の素数さん
2007/05/05(土) 15:48:520342菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/05/05(土) 16:42:09Anはαに収束するわけでしょ。
で、ζ<α
なわけだから、Nを十分大きくとるとn>Nならば
|α-An|<α-ζ
となる。
このようなAnはζより大きい。
数直線を書いてみるとよくわかると思う。
0343132人目の素数さん
2007/05/05(土) 17:03:50教えてください。
0344330です。
2007/05/05(土) 19:05:08行列式ってなんですか?
数学が馬鹿すぎてわからないです。
>>334
本当に頭の出来が馬鹿すぎて、分からないんです。
よかったらスルーされてる意味を教えてください。
0345132人目の素数さん
2007/05/05(土) 19:08:28線形代数の本持ってないの?つうか何年生よ
0346132人目の素数さん
2007/05/05(土) 19:09:50拡大係数行列を取って階段行列にしてランクを求めましょう。
0347132人目の素数さん
2007/05/05(土) 19:10:30問題文に書いてある公式一発で終わる問題だから。
内容は簡単だが掲示板に書くのはメンドクサイ。
要するにお前がやっていることはただの嫌がらせ。
マルチすればするほど嫌がらせの度合いが増すだけだな。
0348132人目の素数さん
2007/05/05(土) 19:53:34となる二つの数列において、|a| < 2 のときに二つが収束する値が等しいことを示せ。
また、|a| ≧ 2 の時も二つが収束する値が等しいことを示せ。
どうか頼む。
0349132人目の素数さん
2007/05/05(土) 19:56:270350132人目の素数さん
2007/05/05(土) 20:48:14a および b に直交する単位ベクトルを求めよ。
という問題なのですが、
とりあえず a に直交するほうを求めよと思って、
a に直交するベクトルを u として、
u = b - (a ・ b * a ) / |a|^2
e = ( 1 / |u| )*u
と計算したのですが全く違う答えになりました。
アドバイスお願いします(´・ω・`)
0351132人目の素数さん
2007/05/05(土) 20:53:55(a ・ b * a )って何?
ベクトル3重積ならスカラーになるけど
0352132人目の素数さん
2007/05/05(土) 20:54:14そのuはbからaへの正射影を引いたもの、
つまbをaに平行な方向と垂直なほうに分解した時の垂直成分だよ
0353132人目の素数さん
2007/05/05(土) 20:58:21uはaとbの張る空間上にあるaと直交するベクトルだ
おそらく問題文はaとbの両方に直交するベクトルを求めよってことを
言いたいんだと思う
0354132人目の素数さん
2007/05/05(土) 21:06:03ごめんなさいわかりにくかったですね(´・ω・`)
>>352-353
少し考えてきます。ありがとうございました。
0355132人目の素数さん
2007/05/05(土) 21:11:210356132人目の素数さん
2007/05/05(土) 21:19:48解けました。これからは問題文ちゃんと読みますorz
申し訳なかったです。
0357344です。
2007/05/05(土) 22:16:12ありがとうございます!
拡大係数行列を取って階段行列にしてランクを求める事も、
分からないので調べてみます。
>>347
お返事ありがとうございます!
掲示板に書くのはメンドクサイ事になる問題だったんですね・・・
自分では答えが分からなかったので、嫌がらせのつもりはなかったんですが、
嫌がらせになってるんなら反省します。
いろいろ教えて頂きありがとうございます。
0358132人目の素数さん
2007/05/05(土) 22:36:48すまん、そうなる証明と計算過程を教えてくれないか?
0359132人目の素数さん
2007/05/06(日) 00:01:36Taylor展開の例題として乗ってるかも、教科書等見て。
An=Σ[k=0,n]C(n,k)(a/n)^k (2項定理)
=Σ[k=0,n]1・(1-1/n)・・・(1-(k-1)/n)a^k/k!
まず|a^k/k!|<M (k=0,1,2,...)となるMをとる。
任意のε>0に対してΣ[k=m+1,∞]|a^k/k!|<εとなるmをとり、
Σ[k=0,m](1-1・(1-1/N)・・・(1-(k-1)/N))<ε/MとなるNをとる。
すると、n≧Nにたいし、
|Bn-An|=|Σ[k=0,n](1-1・(1-1/n)・・・(1-(k-1)/n))a^k/k!|
≦|Σ[k=0,m](1-1・(1-1/n)・・・(1-(k-1)/n))a^k/k!|
+|Σ[k=m+1,n](1・(1-1/n)・・・(1-(k-1)/n))a^k/k!|
≦MΣ[k=0,m](1-1・(1-1/n)・・・(1-(k-1)/n))+Σ[k=m+1,n]|a^k/k!|
≦MΣ[k=0,m](1-1・(1-1/N)・・・(1-(k-1)/N))+Σ[k=m+1,∞]|a^k/k!|
<M・ε/M+ε=2ε
0360132人目の素数さん
2007/05/06(日) 01:08:48つまりおまいの聞いてる問題はだな
「展開公式(a+b)^2=a^2+2ab+b^2を用いて(a+1)^2を展開せよ」レベルの内容なのよ
行列だけはやたらデカいから手間もかかるし
しかもそんな面倒なだけの問題をマルチするし
いろんなスレで見れば見るほど「クソったれさっさと死ね」感が増してくるわけさ
0361132人目の素数さん
2007/05/06(日) 01:12:17an≦k/n・ak+n―k/nk(k≦n)、{an}は単調減少数列であることを示しなさい
何から手をつけたらいいかわからない状態です
おねがいします
0362132人目の素数さん
2007/05/06(日) 01:15:10大学生にもなって式すらまともに書けんのかね
0363132人目の素数さん
2007/05/06(日) 03:24:01すみません
0364132人目の素数さん
2007/05/06(日) 03:24:13aX+4Y=-2
X+aY=1
の解が無数にあるような定数aを求めそのときの解を求めよ
お願いします
0365132人目の素数さん
2007/05/06(日) 03:31:22大学レベル・・・?
0366132人目の素数さん
2007/05/06(日) 03:40:02スレ違い
高校スレ池
連立1次方程式だから小中スレでも構わない
0367132人目の素数さん
2007/05/06(日) 07:23:25感謝。
あと、つまり、最後に2εになることが収束するって事なんだよな?
0368335
2007/05/06(日) 12:14:20の証明をよろしくお願いします
0369132人目の素数さん
2007/05/06(日) 13:24:36てめーらガリ勉常駐野郎のとりえなんてこれぐらいなんだろ?
お前等は質問のおかげで存在が成り立ってるんだよ!答えが出せないやつは存在意義、無し!
お前等は答えさせてもらってるんだよw
感謝しろやw
ほら、とっとと答え持ってこい。
0370132人目の素数さん
2007/05/06(日) 13:36:140371KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/06(日) 14:53:370372132人目の素数さん
2007/05/06(日) 15:02:190373132人目の素数さん
2007/05/06(日) 17:41:31これはまたきれいなゴミっぷりですなwwwwwww
0374KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/06(日) 17:44:480375KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/06(日) 17:45:420376数学
2007/05/06(日) 18:59:33三角形内部に点Pがあります、PからAB、BC、BCに垂線を
おろした点をそれぞれT、U、Vとします。
ここで
AP+BP+CP≧2(PT+PU+PV) を示しなさい。
0377132人目の素数さん
2007/05/06(日) 19:08:50この和集合の一般式を求める問題がまったくわかりません。
どなたかお願いします。
0378132人目の素数さん
2007/05/06(日) 19:10:18この和集合の一般式を求める問題がまったくわかりません。
どなたかお願いします。
0379132人目の素数さん
2007/05/06(日) 19:41:29Σ(i=1,n)#[A_i]
-Σ(i=1,n-1)Σ(j=i+1,n)#[A_i∧A_j]
+Σ(i=1,n-2)Σ(j=i+1,n-1)Σ(j=j+1,n)#[A_i∧A_j∧A_k]
-...
ってな感じだ。
(1つずつの集合の要素の個数)
ー(全ての2つの集合の組み合わせの共通部分の要素の個数の和)
+(全ての3つの集合の組み合わせの共通部分の要素の個数の和)
ー(全ての4つの集合の組み合わせの共通部分の要素の個数の和)
…
ってことね。
0380132人目の素数さん
2007/05/06(日) 20:55:00Ai の濃度については何の条件もないが?
ま、多分 378 は社員のとこの
方針はもとより問題の意味もあまり分からない状態です。
“一般式”の意味だけでも良いので教えてください、お願いします!
と同じだろうから、説明するだけ無駄。
0381132人目の素数さん
2007/05/06(日) 21:12:23ありがとうございます。
とすると、例えばA1〜A4を使ってみると
A1∪A2∪A3∪A4=A1+A2+A3+A4−(A1∩A2)+(A1∩A2∩A3)−(A1∩A2∩A3∩A4)
ということになりますか?
0382132人目の素数さん
2007/05/06(日) 21:19:24違う。
まず3つで書いてみな
0383132人目の素数さん
2007/05/06(日) 22:09:042次の正方行列
A 1
0 A
のジョルダン標準形ってどうなるんでしょうか・・
0384132人目の素数さん
2007/05/06(日) 22:12:040385132人目の素数さん
2007/05/06(日) 22:14:030386132人目の素数さん
2007/05/06(日) 22:14:460387132人目の素数さん
2007/05/06(日) 23:33:51ある値をとる確率は、その絶対値の2乗に比例している
この分布の確率関数を求めよ
0388132人目の素数さん
2007/05/06(日) 23:36:28http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1178063162/303
0389132人目の素数さん
2007/05/07(月) 02:05:230390132人目の素数さん
2007/05/07(月) 02:13:40じゃないのか
0391132人目の素数さん
2007/05/07(月) 08:07:03具体的に構成できましたっけ?
0392132人目の素数さん
2007/05/07(月) 09:09:460393389
2007/05/07(月) 11:27:37回答お願いします。
0394132人目の素数さん
2007/05/07(月) 11:50:34/ /ヽ ヽ \
/ / \ \ 、 \
/ , | ', ト \ | \
. / i /| ,' \;; !\ |\ ! ',
/ ;| / | | ヽ '、 \ |‐ | | | ヽ
. ,' i | / | | \! \ | ヽ ', | |
| | ! | | '´| | \i ! | | ;|
| | | |/| ! | ! ! ;| | |
| | |'| | !| �X! | |
. | | |ヽ ;| ` `、,,__ __,,..- ! |、|
| i | | ヽ| ,  ̄ | | | |
', | ! | ノ U | | )|
. | | ; !ト, ,/ ' | !' ;|
! i | \ ' ´ | | |
ヽ V‐ヽ ,. | | │
| ト (,. ` - ‐ ' | | |
,‐、 | |` ‐ >、 /| | | |
\\ , 、 | t 、 , ‐i | | | 、、 !、
\\__ l l | | ` '7 ‐ - ,, _ ,, ‐ '´ | | ;|; || ;| ヽ ヽ\,, _ ,,|;|
V ''ヽ \ | | / _ , , 」 L,_Y; !| ;|; ヽ ヽ,_ .,/
| /二ト \! _,,L,,,/,‐ '' \ ヽ, ! ! !/ ,__ , , _', ̄ ̄
0395132人目の素数さん
2007/05/07(月) 11:58:18質問さえ まともにできん奴に解答するわけないだろ
0396132人目の素数さん
2007/05/07(月) 12:01:39r7´ `ヽ、-,. ─-、 ,.へ_、
r7 ァ'">'-─`-< ヽ!_
r7' >'´::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ. ハ へ
,くi ヽ/:::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::Y i_{ //〉
ヽ./!/::/::::::/:::/:::::i:::::ハ:::i:::::::;::',」 //〉〈〉
/:7 ,':::i::::::/:ハ,ゝ、ハ/ !:ハ::::i::iヽ. //〈〉〈〉
くk__!::::::L:ハ/〈 !_ソ` ォ'r7!/!」 ! // 〈〉 〈〉
|::ハ:::::::}__.| " _____└' i__{ヽ、! _,,. -/⌒ヽ// 〈〉 〈〉
ノ:::!ハヘ::|::::iヽ、 ( `i ,.イ:::|,.-'"´ l l i しゝ' 〈〉 〈〉
/:::::ハ::::!::ハ::::!;:イ>ーr<ハ:|::/! | lY__ノ´
i:::/:::::!::::::rィ';:|´ |/、 /」|:/ !- ヽヽゝ'i 勉強し直せ!
レ'i::::::!;:へ、ヽ!/ムヽ、_/_i ィ,ヘ、 Y /
ヽ/⌒i、._ Y:::::/ i」::::::::::!-/レ' `ヽ. i/
! iノi 7:::く__ハ|:::::::::::Yiハ| `'ー-'
/iヽ-イ| .i::::::::::ハ:::::::::::::ハ!
0397132人目の素数さん
2007/05/07(月) 12:04:49, -ーヵン'"⌒, -`>ー-- 、-- 、
/ , ンノ / `ヽ、 `ヽ、
/ /ィ-' / ノ、 `ー 、_\
/ ,イ i V -/-// /. ノ ヽ i ヽ
/ // l / / / 〃`ヽ //'"/ i ヽ } `、 y∈f(X)-f(A)としたら、y∈f(X)だけどy∈f(A)じゃないね
/ィ / ,' ,' ハ,' /ィ=ミく ンノノ / ノ l ソ ', y∈f(X)だからy=f(x)となるx∈Xがあると思うんだけど
/ /i ,' ノ レ'{ イ;ii;;;;:)゙ " ノ\ } } ', y∈f(A)じゃないから、x∈Aはあり得ないよ
/ {// ///i |ゝ{i {`ー-' , -、// ,' ノ l ということはx∈X-Aになるから、y∈f(X-A)だね
l //イi.| |::';:V ::::: イii;;;;ノソ / ,イ }
ト、 ノ ` {!ヽハ;;;;iヽ. ` - `'''"// / / | ノ
____rー、/`''-` 、___,,.. .イノ/ ィツイ i |
/r⌒il::::, ' "ヾヽ \/ミ}<ヽミr‐ー、ノノ イ ! l
||'⌒;||/ }} ____|ヽ7~イiヾソl_rァ, ヽ-、 |/}ノ
|| :レ' ノ ノl‐‐i|::::`’i i、>ヽY ノ ', iヽ|!
0398132人目の素数さん
2007/05/07(月) 12:56:48l._, ツ
,. -‐  ̄ ̄ ー- 、
/ ,. ─── 、 ヽ
° i /`ヽ´ ̄ ̄`ヽ、 ヽ、 ヽ o きらきらひかる
゚ 。 / , `∧ヽ ', °o お空の星よ
o / ,/ !i ヽ ( ) i i O まばたきしては
i // /, l_! `、___!_`ヽ !`´ ト!、__! 。 みんなを見てる
lレ! l Tl´!ヽ、 !ヽヽヽ`i | i ト、ァ,ヽ ゜ きらきらひかる
|_L/,ハ=ャ `ヽ ==x`| | l_,ハ┘ ゚o お空の星よ
,.// i:::::. .:::::: Jl ,' i! i┬'´
く//〃 lヽ、 ,.ヘ _,.ィ// /|├' きらきらひかる
!ハ i ! ! ,.ィト、_ト、´,フノ ,.く__'´_ お空の星よ
ヽヾ/-/ニ,ゝ´ヽ´-=彡ゝ〃ヽ みんなの歌が
┌'{,つ´7 ,イ´`く/ | |l=| 届くといいな
/ ,ト_ィ' / ト'´j `i、 l |lレ゚'| きらきらひかる
〈 /_./ / ヽ ` | |l i | お空の星よ
ヽぐ。`j〈 ハ___ / i |l l |
/_T, ヽ/ くヽ ̄i ヾ‐'´
/'´ i! i! \> \
0399132人目の素数さん
2007/05/07(月) 13:38:11ある集合B = { b[k]; k = 0, 1, 2, ... } が次をみたす。
( i ) b[k] は実数。
( ii ) どのような実数x に対しても一通りに
x = p[k] * b[k]
(有限個のk を除いてp[k] =0, p[k] は有理数)
そこで、任意の実数列{ B[k]; k = 0, 1, 2, ...} に対して、
f(x) = p[k] * B[k] とおくとf(x) は( * ) をみたす。
0400132人目の素数さん
2007/05/07(月) 15:13:110401132人目の素数さん
2007/05/07(月) 15:29:550402132人目の素数さん
2007/05/07(月) 15:30:59なぜ、一意的定義できるのかがわかりません。
誰かおしえていただけないですか?
0403132人目の素数さん
2007/05/07(月) 16:10:36具体的な構成だから、基底の具体的構成を要求してるんだろうな
やっぱ無理?
0404132人目の素数さん
2007/05/08(火) 19:10:02y''+2y'+2y = x*exp(-x)
0405KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/08(火) 19:13:250406132人目の素数さん
2007/05/08(火) 19:26:12Ai⊂Ai+1ならばlimAi(i→∞)が存在し、
limAi(i→∞)=∪Ai(∪はi=1からi=∞までの和集合)が成り立つ
分かる方いましたらよろしくお願いします。
0407132人目の素数さん
2007/05/08(火) 19:27:39右辺ゼロの場合は特性方程式で解けますが非斉次の特化イがわかりmせn。
0408KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/08(火) 19:32:210409132人目の素数さん
2007/05/08(火) 19:47:02{D^2+2D+2}y = e^(-x){D^2+1}(ye^x) = xe^(-x)
{D^2+1}(ye^x) = x
ちょっと変形すれば簡単になる。
0410132人目の素数さん
2007/05/08(火) 20:39:23という問題がわかりません。お願いします。
0411132人目の素数さん
2007/05/08(火) 20:40:06でした。訂正します。
0412KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/08(火) 20:49:250413132人目の素数さん
2007/05/08(火) 21:03:341回微分は
dy/dx=(3x^2+2y)/(x-2y)
であってますか?
0414KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/08(火) 21:08:450415132人目の素数さん
2007/05/08(火) 21:13:48わかりません・・・すみません。
0416KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/08(火) 21:16:310417132人目の素数さん
2007/05/08(火) 21:32:44f(x,y)=0
df=(∂f/∂x)dx + (∂f/∂y)dy
f=0よりdf=0
(∂f/∂x)dx = - (∂f/∂y)dy
∴dy/dx = -(∂f/∂x)/(∂f/∂y)
0418132人目の素数さん
2007/05/08(火) 21:42:23頭良すぎ!
でもその形になったところで解けません。
0419132人目の素数さん
2007/05/08(火) 21:59:22f(x,y)={xy/x・x+y・y (x,y)≠(0,0)
{0 (x,y)=(0,0)
f(x,y)={xcos・cos(y/x)x≠0
{0 x=0
です。
これで、「連続か調べよ」とありましたが、高校のころは1変数で極限を使い解いたように思います。
ただこの場合、2変数なので分からなくなりました。
お願いします。
0420419
2007/05/08(火) 22:01:51f(x,y)={xcos・cos(y/x)x≠0 →f(x,y)={xcos・cos(y/x) x≠0
{0 x=0 {0 x=0
0421132人目の素数さん
2007/05/08(火) 22:02:16右辺と似た形のものを候補に特解を探せば良い。この場合は右辺そのもの。
>>419
式を正しく書けている自信はある?
0422419
2007/05/08(火) 22:07:42はい。課題にされたとこはその通りに書きました。
0424132人目の素数さん
2007/05/08(火) 22:11:500425419
2007/05/08(火) 22:15:16説明が難しいのですが、1つの問題に{が2つあると思いますが、本当は上下2つの式に{がまたいでる感じです。
{は閉じてませんでした。
0426419
2007/05/08(火) 22:23:40書き方間違ってました。
すぐに訂正します。
0427419
2007/05/08(火) 22:24:38f(x,y)={xy/x^2+y^2 (x,y)≠(0,0)
{0 (x,y)=(0,0)
f(x,y)={xcos^2(y/x) x≠0
{0 x=0
0428132人目の素数さん
2007/05/08(火) 22:31:460429132人目の素数さん
2007/05/08(火) 22:58:49(0,0)に収束する任意の数列が同じ値に収束することを言えばよい。
実際にはx,yの二方向の収束を調べれば十分。
0430132人目の素数さん
2007/05/08(火) 23:03:41不十分な気が。
0431132人目の素数さん
2007/05/08(火) 23:23:49ありがとうございます。1回微分はわかったんですが、2回微分の仕方がわかりません。
教えていただけないでしょうか?何度も申し訳ありません。
0432132人目の素数さん
2007/05/08(火) 23:48:51(d^2y/dx^2) = d/dx(dy/dx)
0433132人目の素数さん
2007/05/08(火) 23:52:23log(logx)の微分ってどうやるんですか?
0434132人目の素数さん
2007/05/09(水) 00:00:57合成関数の微分
0435132人目の素数さん
2007/05/09(水) 00:07:36では、
1/xlogx でいいんでしょうか?
0436132人目の素数さん
2007/05/09(水) 07:01:37という問題がわかりません。
その前に、一次変換:f(x+y)=f(x)+f(y)、f(kx)=kf(x)
線形変換:f(x)=AxとなるAが存在
という定義であってますか?
0437132人目の素数さん
2007/05/09(水) 07:46:12どう考えても xy/x^2+y^2 は xy/(x^2+y^2) の間違いだろう。
極座標変換が定石。
0439132人目の素数さん
2007/05/09(水) 14:16:08任意の方向で収束しても不完全。
0440132人目の素数さん
2007/05/09(水) 14:55:27放置されたのでまた書いておきます。
位相空間におけるS^3上の一次元多様体∀xをS^2上へ写像するとき、その写像の像が、
なぜ、一意的定義できるのかがわかりません。
誰かおしえていただけないですか?
位相空間におけるS^3上の一次元多様体∀xをS^2上へ写像するとき、その写像の像が、
なぜ、一意的定義できるのかがわかりません。
誰かおしえていただけないですか?
位相空間におけるS^3上の一次元多様体∀xをS^2上へ写像するとき、その写像の像が、
なぜ、一意的定義できるのかがわかりません。
誰かおしえていただけないですか?
0441132人目の素数さん
2007/05/09(水) 18:07:420442132人目の素数さん
2007/05/09(水) 18:45:580443132人目の素数さん
2007/05/09(水) 18:51:15簡単に言えば逆
0444132人目の素数さん
2007/05/09(水) 19:37:18意味不明
0445132人目の素数さん
2007/05/09(水) 19:38:190446ひろぴー
2007/05/09(水) 21:57:35↓の命題です。
お願いします。
(命題)Sが位相空間で、h:S→R(実数)とする。このとき、Sはボレル関数である。
0447132人目の素数さん
2007/05/09(水) 22:00:020448132人目の素数さん
2007/05/09(水) 22:22:280449132人目の素数さん
2007/05/09(水) 22:24:440450132人目の素数さん
2007/05/09(水) 22:25:26ヒント 曲率の定義
0451ひろぴー
2007/05/09(水) 22:25:28「Sはボレル関数」ではなく、「hはボレル関数」の間違いでした。
よろしくお願いします。
0452132人目の素数さん
2007/05/09(水) 22:27:34もう一度いう、問題は正確に写せ
0453ひろぴー
2007/05/09(水) 22:31:01(S,Σ)は可測空間、すなわち、ΣはS上のσ-加法族だそうです。
それ以外の情報は分かりません。
すみません。
0454132人目の素数さん
2007/05/09(水) 22:46:48どんな写像なのかしらないが、写像が定義できているならその像は一意に決まっているわけだが。
ことばの定義も含めて、なにが問題なのかをきっちり書いてくれ。
0455132人目の素数さん
2007/05/09(水) 23:38:41tは転移行列ってことです。
t(A・B)=tB・tA を証明せよ。
って問題です。どうか教えてください。
0456132人目の素数さん
2007/05/09(水) 23:46:11だれか…
0457132人目の素数さん
2007/05/09(水) 23:47:160458132人目の素数さん
2007/05/09(水) 23:53:130459132人目の素数さん
2007/05/10(木) 00:05:06dx/dt=x^2-2x+x/t-2/t
0460132人目の素数さん
2007/05/10(木) 00:09:110461132人目の素数さん
2007/05/10(木) 00:09:32マルチはスルーだそうだ、受験板で叩かれたからな
0462132人目の素数さん
2007/05/10(木) 00:12:05どういうことですか??
0463132人目の素数さん
2007/05/10(木) 00:30:12それ以前に式が意味不明
0464132人目の素数さん
2007/05/10(木) 00:30:54>>461のメール欄を読めということ
0465132人目の素数さん
2007/05/10(木) 00:42:03よく分からないところがあるので教えてください。
命題:a が E の上限となるための必要十分条件は、次の�@,�Aが成り立つことである。
�@ 任意の x∊E に対して x≦a が成り立つ。
�A c<a を満たす任意の実数 c に対して c<x を満たす x∊E が存在する。
(この命題は問題ありません。この数ページ後に出てくる・・・)
正の数 p に対して、集合 E = {np ; n=1,2,3,・・・} は上に有界ではない。
言い換えると、“任意の正の数 p, L に対して、np>L を満たす自然数 n がある”
(アルキメデス性)となる。
なぜなら、E が上に有界であるとすると、 a = supE (∊R) が存在する。
a-p<a であるから、命題�Aより、a-p<np を満たす自然数 n が存在する。
この不等式の両辺に p を加えると、a<(n+1)p,(n+1)p∊E となり、
a が命題�@を満たさないことになり矛盾である。したがって、E は上に有界ではない。
について、最後の方の (n+1)p∊E というのが納得いかないんです。
np∊E なのは分かりますが、それに p を足しても E の元であるといえるのはなぜでしょうか?
0466132人目の素数さん
2007/05/10(木) 01:11:350467132人目の素数さん
2007/05/10(木) 01:12:58ごめん、わからん
0468132人目の素数さん
2007/05/10(木) 01:14:02集合Eというのはnpという形の整数全部の集合だから
0469132人目の素数さん
2007/05/10(木) 01:18:41うわー、言われるとめっちゃ当たり前のことですね。
そんなことに何時間も費やしてしまいました。ありがとうございました!
0470132人目の素数さん
2007/05/10(木) 01:20:51ありがとうございました!
このモヤッと感が消え去るのはまじ快感ですわー
0471132人目の素数さん
2007/05/10(木) 01:28:49(1)∂r/∂x
(2)∂r/∂y
(3)∂r/∂z
rが具体的にわかっていないのにこのような問題とけるのでしょうか
お願いします
0472132人目の素数さん
2007/05/10(木) 01:41:07rは位置ベクトル。つまり
r↑=[x,y,z]
よって
∂r/∂x =[1,0,0]
同様に
∂r/∂y =[0,1,0]
∂r/∂z=[0,0,1]
0473132人目の素数さん
2007/05/10(木) 01:55:32ありがとうございます
0474132人目の素数さん
2007/05/10(木) 02:31:380475132人目の素数さん
2007/05/10(木) 02:33:040476132人目の素数さん
2007/05/10(木) 03:27:210477132人目の素数さん
2007/05/10(木) 03:29:010478132人目の素数さん
2007/05/10(木) 03:53:52そうおいてみたのですが最後のところで
(1-u)/(1+u^2)*u'=1/xとなりどう処理していいか分かりません
0479132人目の素数さん
2007/05/10(木) 03:59:58処理って、いわゆる変数分離のかたちになってるじゃん
0480132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:04:21左辺の積分が分からないんです・・・
0481132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:09:110482132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:10:29∫{1/(1+u^2)}du 定積分は高校でやってるはず
0483132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:11:49最初からそう家
∫1/(1+u^2) du - ∫u/(1+u^2) du
0484455
2007/05/10(木) 04:16:32行列の証明問題です。
tは転移行列ってことです。
t(A・B)=tB・tA を証明せよ。
って問題です。どうか教えてください。
0485132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:18:01両辺の (i, j) 成分が等しいことを示すだけ
0486132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:19:54教科書に載ってねえのかよ
A=(a_ij) B=(b_jk)としたときに
ABの(i,k)成分はかけるか?
0487132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:21:30左辺を展開したらその式になるんですか?
バカですみません
0488132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:23:17お前は何を言っているんだ
0489484
2007/05/10(木) 04:26:20(a_ij)って表記がわからなかったのですが、
a11 a12 … a1j
a21 a21 … a2j
・・・
ai1 ai2 … aij ってことですか?
0490132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:26:45眠たくて分けワカメにねってきました
とりあえず左辺の積分ができません・・・
0491132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:29:14A, B の (i, j) 成分をそれぞれ a_{ij}, b_{ij}
としたとき
AB の (i, j) 成分は a, b を用いてどう書けるか
0492132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:31:28そんなかんじ、m×n(m行n列)の行列だったら
a11 a12 … a1n
a21 a21 … a2n
・・・
am1 am2 … amn
ってかんじね、i行のj列を(i,j)成分って言う
今の例だと(i,j)成分はaij
教科書とか買わないの?タイプで説明すんのは面倒w
0493480
2007/05/10(木) 04:41:49tan^(-1)y/x-1/2log(1+y^2/x^2)-log(x)=C
で正解でしょうか?
0494132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:48:41tan^(-1)y/x-1/2log(x^2+y^2)=C とまとまるとよりキレイ
0496132人目の素数さん
2007/05/10(木) 04:54:23眠くなきゃ普通に出来るっぽいね
ちなみに√(x^2+y^2)=Ae^(tan^(-1)(y/x))とかなんとか書けて対数螺旋だよ
0497132人目の素数さん
2007/05/10(木) 05:47:05単純な成分計算と思って、行列の積を成分で考えられるようにするか、
双対ベクトル空間(代数双対)と転置の関係を見て、転置写像の
反変性を調べるか、好きなほうを選べ。
成分計算なら A=(a_[ij])_[ij] B=(b_[ij])_[ij] のとき AB = (Σ_k a_[ik]b_[kj])_[ij] だから
(AB)^T = (Σ_k a_[jk]b_[ki])_[ij] = (Σ_k b_[ki]a_[jk])_[ij] = B^T A^T
だ。ここで ^T は転置をとる操作。ただ添字の入れ替えをするだけだ。
0498KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/10(木) 06:23:070499132人目の素数さん
2007/05/10(木) 06:26:05バーヤバーヤ
0500132人目の素数さん
2007/05/10(木) 06:29:220501132人目の素数さん
2007/05/10(木) 06:30:53朝日新聞社の募集するweb投票で、タクシー禁煙化を
どう思うかの投票です。
http://www.asahi.com/special/webvote/vote.html
現在、嫌煙厨の組織票で、喫煙派が大変不利な状況です。
アンケートページの「タクシーのなかぐらい喫煙したい」を選んで
投票しましょう!
0502132人目の素数さん
2007/05/10(木) 06:32:060503132人目の素数さん
2007/05/10(木) 09:41:33喫煙者は死ね
0504132人目の素数さん
2007/05/10(木) 19:33:34その写像をΦとする。
またS^2→S^3を写像Θとする。
このときΘ(Φ(x))=xがなりたつΦとΘをあげよ。
0505132人目の素数さん
2007/05/10(木) 20:49:39以下ののG-加群Mに対する1次元コホモロジー群H^1(G,M)を求めよ。
(1)M=Z (加法のG-加群)
(2)M={x∈C;|x|=1} (乗法のG-加群)
どうか宜しくお願いします。
0506132人目の素数さん
2007/05/10(木) 21:41:44どの隣接する2つの桁の数字に対してもそれらの偶奇が異なることをいう。
交代的な倍数をもつような正の整数をすべて決定せよ。
0507132人目の素数さん
2007/05/10(木) 22:20:43表示じた→表示した
0508132人目の素数さん
2007/05/10(木) 23:17:53このグラフってどういう風に書けばいいのか教えてもらえないすか?
0509132人目の素数さん
2007/05/10(木) 23:19:45>>2
0510132人目の素数さん
2007/05/10(木) 23:20:13ネピア?
ティッシュか?
0511132人目の素数さん
2007/05/11(金) 00:13:4120の倍数以外全部か?と思ったが、ようわからん。
面白そうなので転載しといた。
0512さいたま市西区
2007/05/11(金) 01:26:04リンク先の数学的な論証は正しいでしょうか。
アドバイスなどいただければ幸いです。
http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/51044473.html
0513132人目の素数さん
2007/05/11(金) 01:32:29アドバイスとしては、そういうのを真面目に読んじゃダメだ。
書き手もそれを望んではいまい。
0514132人目の素数さん
2007/05/11(金) 02:54:10∀x∈X,∀y∈Y,x<yならば
supX≦infYを示せ
よろしくお願いします
0515132人目の素数さん
2007/05/11(金) 12:00:25(1) 任意の y∈Y に対して sup X ≦ y が成り立つことを示せ
(2) sup X ≦ inf Y を示せ
0516505
2007/05/11(金) 12:52:39お騒がせしました。
0517132人目の素数さん
2007/05/11(金) 13:55:26その名前はなんだい
0518132人目の素数さん
2007/05/11(金) 13:58:07「位相空間におけるS^3」
「S^3上の一次元多様体」
「一次元多様体∀x」
このあたりどこで切っても意味が分からない
0519132人目の素数さん
2007/05/11(金) 16:45:25ε、hは正の定数 が
fβ(t)=1/(1+exp(-2βt)) βはパラメータ値
に書き換えられることを示してくださいお願いしますorz
0520132人目の素数さん
2007/05/11(金) 17:12:54完結されても困る。いや、本当は困らないけど
0521132人目の素数さん
2007/05/12(土) 02:04:18位相空間内の一次元多様体。
他は修飾語。
0522132人目の素数さん
2007/05/12(土) 03:18:20どこで切っても修飾関係が成り立ってないという話なわけだが。
0523132人目の素数さん
2007/05/12(土) 03:34:540524132人目の素数さん
2007/05/12(土) 04:08:22S^3を係数にできるの?
0525132人目の素数さん
2007/05/12(土) 04:12:200526Goki ◆ND2cBjJtE6
2007/05/12(土) 10:58:24うつむかないで〜
歩いていける〜
鳥取さばーくー
0527132人目の素数さん
2007/05/12(土) 19:39:48位相空間内で問題を解くってことだよ。
結び目を二次元に落とすとき射影図が
ライデマイスター移動を商としてユニーク表せることをいいたいんじゃね?
0528132人目の素数さん
2007/05/12(土) 20:36:31もうちっと気の利いたことがいえないものかね
0529132人目の素数さん
2007/05/12(土) 23:24:31【問題】
x・y平面があって、質点AとBが原点Oから同時に動き出す。
質点Aは、x軸上を一定速度vで正の方向に進み
質点Bは、y軸上を加速度α(初速度0)で正の方向へ運動する。
AとBを結ぶ直線は常にある放物線と接することを示せ。
0530132人目の素数さん
2007/05/12(土) 23:41:090531529
2007/05/13(日) 00:02:33AとBと座標を(X,0)(0、Y)と置いて
直線ABの長さをLと置き、
放物線との接点P(x,y)を勝手に置き
BPをlと置き・・・なんてことを考えて
とりあえずX^2+Y^2=L^2
と
X=Lx/l
Y=ly/L-l
なんて色々試行錯誤しましたが・・・結局だめですたorz
0532132人目の素数さん
2007/05/13(日) 00:03:23時刻tにおける質点A,Bの位置は質点の質量をmとして
A(vt,0)
B(0,αt^2/2m)
これより直線ABの式は
y=-(α/2mv)tx+(α/2m)vt^2・・・(1)
xy平面上の任意の点(p,q)が直線ABを通るための条件は(1)に(p,q)を
代入したtの方程式
(α/2m)vt^2-(α/2mv)pt-q=0・・・(2)
がt≧0の解をもつことと同値である
よって判別式と(2)の軸より
q≧-(α/8mv^2)p^2かつp≧0
よって直線ABは常にある放物線に接する
最後が怪しいけど・・・いきなり結論してだいじょうぶかな?
0533132人目の素数さん
2007/05/13(日) 00:13:270534529@ギリギリ旧課程
2007/05/13(日) 00:23:30確かにちょっと怪しい感じがしなくもないです。
その接する放物線の式を出さなくてはならないのですが、(2)のあたりから上手く出すことは可能でしょうか?
>>533
すいませんorz
0535529@ギリギリ旧課程
2007/05/13(日) 00:25:280536132人目の素数さん
2007/05/13(日) 00:25:35(2)式の判別式から放物線の式
q≧-(α/8mv^2)p^2
つまり
y=-(α/8mv^2)x^2
が出てますよ
0537132人目の素数さん
2007/05/13(日) 00:26:270538529@ギリギリ旧課程
2007/05/13(日) 00:27:22ああ!はいはい。確かにそうですね。
やっと理解しました。
これでどうにかレポート出せそうです。。。
ありがとうございました。
0539132人目の素数さん
2007/05/13(日) 00:28:38すいません
0540529@ギリギリ旧課程
2007/05/13(日) 00:28:42確かにww
>>538の
はい2回は余計でしたね。。。スマソ
0542132人目の素数さん
2007/05/13(日) 03:17:54{ある自然数mがあって[a_n≠0]and[b_n≠0]}
の否定って
{[a_nが任意のnでa_n=0]or[b_nが任意のnでb_n=0]}
これで合ってますか?
お願いします
0543132人目の素数さん
2007/05/13(日) 03:18:58数列a_n、b_nがあって(nは自然数)、
{ある自然数mがあって[a_m≠0]and[b_m≠0]}
の否定って
{[a_nが任意のnでa_n=0]or[b_nが任意のnでb_n=0]}
0544132人目の素数さん
2007/05/13(日) 03:27:24違う
意味をかんがえろ
0545132人目の素数さん
2007/05/13(日) 10:52:26y' = y^2 + y. (初期条件x=0,y=1)
で
y'/(y^2 + y) = 1
∫1/(y^2 + y) dy = ∫dx
として解くんだと思うんですが、左辺の∫1/(y^2 + y)dyが分かりません。
だれか教えてくれませんか?
0546132人目の素数さん
2007/05/13(日) 10:54:59さて、「ぶん」は何回?
0547132人目の素数さん
2007/05/13(日) 11:23:130548132人目の素数さん
2007/05/13(日) 11:58:30分かりました。ありがとうございます^^
0549132人目の素数さん
2007/05/13(日) 17:28:44どんな概念が必要ですか?
0550132人目の素数さん
2007/05/13(日) 17:37:530551132人目の素数さん
2007/05/13(日) 17:42:070552132人目の素数さん
2007/05/13(日) 17:53:490553529
2007/05/13(日) 20:45:49(再掲)
「質点AとBが原点Oから同時に動き出す。
質点Aは、x軸上を一定速度vで正の方向に進み
質点Bは、y軸上を加速度α(初速度0)で正の方向へ運動する。
AとBを結ぶ直線は常にある放物線と接するが、その放物線を求めよ。」
判別式を使った解放を提出したところ、微分方程式を使う解法を取るべしと言われてしまいました。
自分なりに考えて、
時刻tにおける質点A,Bの位置は
A(vt,0)
B(0,αt^2/2)
これより直線ABの式は
y=-(α/2v)tx+(α/2)vt^2・・・(1)
の(1)を積分したものが放物線の式になると考え、計算しましたが
積分定数Cが分からない上に、非常に汚い式になってしまい分からなくなってしまいました。
誰か救いの手を差し伸べて貰えないでしょうか・・・。
0554132人目の素数さん
2007/05/13(日) 20:48:370555132人目の素数さん
2007/05/13(日) 20:53:29精々入試で 実数aがいろいろに変化するとき直線 y=ax+a^2 の通る範囲を図示せよ
なんてところでちらっと顔を見せる程度。
ああ機械工学や図学で少しやるのかな。
0556529
2007/05/13(日) 21:04:24まじめに授業聞いてますが、ホウラク線という言葉を聞いたことすらありません。
教授も当然知ってるだろうと思ってるのか、知らない言葉を連呼してみんな苦労しています。
0557132人目の素数さん
2007/05/13(日) 21:12:55大学一年の後半か二年の前半辺りにやると思う。
0558132人目の素数さん
2007/05/13(日) 21:16:38y(t)=∫[x=-∞,∞](t-r)(e^-(t-r))u(t-r)u(r)dr
の問題の解き方を教えてください。
途中式で
∫[x=-0,t](t-r)(e^-(t-r))dr , t>=0
0 , t<0
と書いてあるのですがt>=0の部分はどうやって出しているのでしょうか。
0560132人目の素数さん
2007/05/13(日) 21:26:48xとかあるけど脳内補完して
t>=0のとき、0<r<tでu(t-r)u(r)=1、それ以外のrでu(t-r)u(r)=0
ってことだろ
0561132人目の素数さん
2007/05/13(日) 21:38:04時刻tでの接点を(a(t),b(t))と置く
tでパラメータ表示された曲線(x,y)=(a(t),b(t))が求める放物線
(a'(t),b'(t))は接線ベクトルだから問題の直線と垂直
直線の方程式をtで微分
などを使えば解けるけど微分方程式は使わないなあ
0562132人目の素数さん
2007/05/13(日) 21:40:37×(a'(t),b'(t))は接線ベクトルだから問題の直線と垂直
○(a'(t),b'(t))は接線ベクトルだから問題の直線の法線と垂直
0563132人目の素数さん
2007/05/13(日) 21:45:09まずtを消して微分方程式をつくるのが一つのパターン
それで先生は微分方程式と言ったんじゃないかね?
でもこの場合はそれをやると苦しい。
>>560
のように微分方程式を作らずにやったらいい
0564132人目の素数さん
2007/05/13(日) 21:46:45直線の式と、それをtで微分したものの2つからtを消去するのが定石かな
0565132人目の素数さん
2007/05/14(月) 02:37:58わかりました。ありがとうございます。
≠0となる自然数は独立してますね。
0566132人目の素数さん
2007/05/14(月) 18:59:06どう証明したらいいのかが判らない
0567132人目の素数さん
2007/05/14(月) 19:25:35cos(arccos)=xが成り立つ理由も分かってないだろ?
0568132人目の素数さん
2007/05/14(月) 19:29:58arccosx=yとおいて両辺の余弦をとればいいのですか?
でもそれが他のときでも成り立つのかが判らないので
0569132人目の素数さん
2007/05/14(月) 19:32:17複素平面上の2点、z1=6-3i,z2=3+√3+√3×iについてz1を点zを中心に2π/3回転したらz2に重なった。このときの複素数を求めよ。
どなたかお願いします。。。
0570132人目の素数さん
2007/05/14(月) 19:34:52オイラーの定理
多面体の頂点の数をV、辺の数をE、面の数をFで表せば、
V−E+F=2という関係が成り立つ。
サッカーボールを5角形x枚、6角形y枚でつくるとき、
�X=( )E、 E=( )x+( )y
()内に入る数字を求めよ
という問題の答えと考え方を教えてください。
0571132人目の素数さん
2007/05/14(月) 19:34:58まるっきり理解できてない悪寒
0572132人目の素数さん
2007/05/14(月) 20:03:43そんな手続きの問題を言ってるんじゃない
逆関数なんだから元の関数と続けて作用させれば恒等関数になるのは当然だ
↑の意味分かるか?
0573132人目の素数さん
2007/05/14(月) 20:07:25授業でも手続きの部分で教わり、そもそもarcはただ逆関数をあらわす、程度にしか教えてもらわなかったのでいまいち良く分かりません。
逆関数なんだからそれを更にひっくり返せば元に戻るだろ、ってことですか?
0574132人目の素数さん
2007/05/14(月) 20:12:40それでいい
なら他の関数で成り立つかも自ずと分かるはず
0575132人目の素数さん
2007/05/14(月) 20:34:02(arctanc)+(arctan(1/c))=π/2
を証明せよ。また、c<0の時は成立するか述べよ。
という問題はどのようにとくのでしょうか?
両辺tanをとろうと思ったのですが、tan(π/2)が定義できないので手がでません。
どなたかヒントだけでもおねがいします。
0576132人目の素数さん
2007/05/14(月) 20:36:51tan(π/2-θ)=1/tanθ
高一ですぜ
0577132人目の素数さん
2007/05/14(月) 20:41:36無事分かりました。ありがとうございました。
0578sage
2007/05/14(月) 21:08:40A1A2=B1B2、A2A3=B2B3とする。線分A1B1、A2B2、A3B3の中点をそれぞれM1,M2、M3とすると、M1,M2,M3は同一直線上にあることを示せ。
2、空間に4面体OABCがと点Pがある。OA=a,OB=b, OC=cとおき、OP=pa+qb+rc(p,q,r;実数)とする
(1)点Pが△ABCの周またはその内部にあるためのpqrの条件を求めよ。
(2)点Pが4面体OABCの面とその内部にあるためのpqrの条件を求めよ。
3、2直線x-1/-2=y+3/-5=z-5/14,x=3+10t,y=-1-11t,z=-3+2tのなす角θ0<θ<π/2とするときcosθを求めよ。
どなたかお願いします・・・
0579132人目の素数さん
2007/05/14(月) 21:44:49> そもそもarcはただ逆関数をあらわす、程度
それこそが本質なんだが…
0580KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/14(月) 21:49:500581132人目の素数さん
2007/05/14(月) 23:00:05逆3角に表記を追随させただけでそ
0582132人目の素数さん
2007/05/14(月) 23:01:58f(x,y,z)=(x^x)*(y^y)*(z^z)-1,g(x,y,z)=z*sin{πxcos(πy)}
で定義する。
このとき陰関数定理よりz=1の近傍で定義された滑らかな関数φおよびψが存在して
f(φ(z),ψ(z),z)≡g(φ(z),ψ(z),z)≡0
φ(1)=ψ(1)=1
が成り立つ。
(1)上記において陰関数定理が用いられているが、
その定理を適用するための仮定が満たされていることを説明せよ。
(2)φ'(1)およびψ'(1)を求めよ。
(3)φおよびψをz=1の周りでテーラー展開して
φ(z)=a_0+a_1*(z-1)+a_2*{(z-1)^2}+Ο((z-1)^3)
ψ(z)=b_0+b_1*(z-1)+b_2*{(z-1)^2}+Ο((z-1)^3) (z→1)
とするとき、係数a_0,a_1,a_2,b_0,b_1,b_2の値を求めよ。
問題文にある通り陰関数定理の問題です。
2変数(陰関数が1つ)の場合はまだ何とか分かるんですが、3変数になると
それをどう応用すればいいのか分かりません。
(3)は(1)と(2)が分かれば分かりそうな気がするので、
(1)と(2)だけで構いませんのでご教授下さると助かります。
0583sage
2007/05/14(月) 23:29:030584菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/05/14(月) 23:31:51[>>569]は大学数学なの?
0585sage
2007/05/15(火) 00:26:080586132人目の素数さん
2007/05/15(火) 00:40:32工学系とかじゃないの
最近は数Bとか入試でやらないのかな
0587132人目の素数さん
2007/05/15(火) 01:48:11住宅金融共済組合は、利息が毎年10%の融合で、継続的に複利で支払われると宣伝している。
このことは、もしPが時刻tにおける預金口座の残高ならば
dP/dt = (0.1)P
が成り立つ事を意味している。年利率は事実上どれだけか。100ポンドの投資金が2倍になるのにはどれくらいかかるか。
アドバイス御願いします。
0588132人目の素数さん
2007/05/15(火) 01:57:51Pは始めるのPの0.1倍増加→(0.1+1)Pのさらに0.1倍増加。0.1(0.1+1)Pのさらに0.1倍増加…ってこと?
0589587
2007/05/15(火) 02:28:56∫dP/P=∫0.1dt
lnP=0.1t+C
P=Po・e^(0.1t)
となると思われる。実際に値を入れたいのでエクセルを使おうと思うのだが、使い方がわかんないww
0590132人目の素数さん
2007/05/15(火) 06:17:11>>586
ヒント:新課程
0591132人目の素数さん
2007/05/15(火) 10:21:25y''-8y'+15y=0の時の一般解
y(0)=0,y'(0)=1のときの解を教えて下さい
0592132人目の素数さん
2007/05/15(火) 10:56:28大学生にもなって「学習」ができないお馬鹿さんですか?
二階線形常微分方程式は、どの微分方程式の本にもある基本。
0593132人目の素数さん
2007/05/15(火) 13:56:350594132人目の素数さん
2007/05/15(火) 14:47:52絶対値ax+by+cz≦√a^2+b^2+c^2*√x^2+y^2+z^2
が成り立ち、等号はある定数λに対して(x,y,z)=λ(a,b,c)のときに限り成立する。
これを証明しなさい。
お願いしますorz
0595132人目の素数さん
2007/05/15(火) 15:05:560596132人目の素数さん
2007/05/15(火) 15:11:56マルチ
0597132人目の素数さん
2007/05/15(火) 15:28:53少し前の高校2年レベルでさえできていたんだから大学生が出来ないわけが無い
0598132人目の素数さん
2007/05/15(火) 15:42:17乗数はふつうに文字並べればいいんじゃないのか?
べき指数ならむりだが。
0599132人目の素数さん
2007/05/15(火) 17:45:50について
〈証明〉
角ABCが角ACBと等しい三角形をABCとせよ
辺ABとまた辺ACと等しいことをいう。
大きいほうをABとせよ。大きいABから小さいACに等しいDBを切り取り、DCを結びなさい。
DBがACと等しく、BCが共通なので、それゆえ、2辺DB,BCは2辺AC,CBとそれぞれ等しく、『角DBCは角ACBと等しい。』それゆえ、底辺DCが底辺ABと等しく、三角形DBCが三角形ACBと等しく、小さいほうが大きいほうと等しいとなるが、不合理である。
それゆえ、ABはACと等しくないことはない。したがって等しい。
それゆえ、1つの三角形で2つの書くが互いに等しければ等しい角に対する辺もまた互いに等しい。
と説明されてるのですが、『』のことが命題6までに証明した命題、および公準、定義、共通概念ではどうも説明できません。
お願いします。
0600132人目の素数さん
2007/05/15(火) 18:00:05この宿題だれかといてくれええええ
http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1179216756/
「1回でランダムな方向に1cm動く点が100回目で最初の地点から50cm以上はなれてる確率」
0601132人目の素数さん
2007/05/15(火) 21:17:08角DBCと角ABCは同一の角の異なる呼び名(ABとDBは同一直線上の線分)であり、
仮定から角ABCと角ACBが等しいので、角DBCと角ACBは等しい。
0602132人目の素数さん
2007/05/15(火) 21:48:16せっかくかきかけたのに、ぐずぐずしてたら過去ログにおちてしまったので、
こちらに書かせてもらう。
>>209 ウィーナー過程は連続時間を考えるがこの問題は1回とか100回とか
有るように時間方向は離散的だから別問題だ。
ただし、一回の過程において、座標を離散的に考えている、だから>>189も別の問題だ。
一回の過程においては方向は連続的に変数であり、それを離散的に繰り返すのがこの問題の特徴。
n回において現在、原点からr離れている確立をp(r,n)とする。
円だから方向は重要ではなく、どれだけ離れているかが重要。)
各回から次の回へ、原点からsだけ離れる確立をq(s,r)とする。
(ただし-1<=s<=1)。この関数qはsだけでなく、現在の原点からの距離rにも
依存することに注意。
q(s,r)はおそらく三角関数などを利用して初等的に計算できるであろう。
それを用いて
漸化式p(r,n+1)=∫p(r-s,n)q(s,r) dsを繰り返し計算すればよい。
1回めに必ず原点から1離れる。つまりp(r,1)はデルタ関数となるので、
p(r,2)を手計算してから、p(r,3)からの計算に漸化式を用いるのが、
分かりやすいだろう。
あるいは、漸化式が合成積の形をしているので、フーリエ変換をすると
計算しやすいかもしれない。
とりあえず、だれかq(s,r)とそのフーリエ変換を求めてくれないか?
原理的には、これでいいはずだ。
0603132人目の素数さん
2007/05/15(火) 21:54:58>>209や>>189というのは向こうの掲示板の話です。
これも無視して下さい。すみません。
0604132人目の素数さん
2007/05/15(火) 22:03:42死ね
0605132人目の素数さん
2007/05/15(火) 22:06:50なんで? あんまり殺さないほうがいいぞ。
0606132人目の素数さん
2007/05/15(火) 23:27:240607132人目の素数さん
2007/05/15(火) 23:38:16m,nは1以上3以下の自然数
ベクトルx,yはx.y∈R^nを満たす
R^nからR^mへの写像fがf(0ベクトル)=0ベクトル
であって、条件
f(tx+(1-t)y)=tf(x)+(1-t)f(y) (0≦t≦1)
を満たすならば、fは線型であることを示せ
0608菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/05/15(火) 23:44:17yに0を代入すれば
f(tx)=tf(x) (0≦t≦1)
がわかる。
次にtに1/2を代入する。
f(x/2+y/2)=(1/2)f(x)+(1/2)f(y) (0≦t≦1)
左辺=(1/2)f(x+y)
だから両辺2倍して
f(x+y)=f(x)+f(y)
これを組み合わせると、
t>1でもf(tx)=tf(x)を満たすから
fは線形
0609132人目の素数さん
2007/05/15(火) 23:54:09X1とX2を互いに独立で、それぞれ同一分布に従う離散型確率変数として、
P{X1∈E}=1なるEをE={−1,1}とし、
P{X1=−1}=P{X1=1}=1/2とする。
X3=X1*X2とするとき、X1,X2,X3のどの二つをとっても独立であるが、
X1,X2,X3は互いに独立ではない反例を見つけよ。
初歩ですみません、全く理解できてないんです...orz
0610132人目の素数さん
2007/05/16(水) 01:01:24とにかくめんどいなw
φ(z)=1+(π/2)*{(z-1)^2}+Ο((z-1)^3)
ψ(z)=1-(z-1)-(1+π/2)*{(z-1)^2}+Ο((z-1)^3) (z→1)
になるっぽいな
0611132人目の素数さん
2007/05/16(水) 01:15:35ありがとうございます。
陰関数定理って、2変数x,yの時はy=φ(x)とおけて
φ'(x)=-{df(x,φ(x))/dx}/{df(x,φ(x))/dy}
になると思うんですが、この問題(3変数)の場合はどう応用していけばいいんでしょうか?
0612132人目の素数さん
2007/05/16(水) 01:17:42間違えたorz
dじゃなくて∂ですね。
0613132人目の素数さん
2007/05/16(水) 01:21:58f=0,f_x=1, f_{xx}=2, f_{xy}=1
fはx,y,zについて対称だからあとの値は略
g=g_y=g_z=g_{xx}=g_{xy}=g_{yz}=g_{zz}=0
g_x=g_{xz}=π, g_{yy}=-π^3
こっちはgのTaylor展開をやったほうが利口だろう
|∂(f,g)/∂(x,y)|=-π≠0だから陰関数定理使えそうだな
こっからは面倒なのでx=1+s, y=1+t, z=1+uとおくと、
f=s+t+u+s^2+t^2+u^2+st+tu+us+...
g=πs+πsu-(π^3/2)t^2+...
あとは、s=au+bu^2, t=cu+du^2をつっこんで
2次以下の係数が消えるようにa,b,c,dを決めてやればいいだろう
0614132人目の素数さん
2007/05/16(水) 02:17:59ありがとうございます。
それぞれの2階微分の(1,1,1)における値が出たら、
f(φ(z),ψ(z),z)=0,g(φ(z),ψ(z),z)=0
をzで微分して各値を代入していっても
φ'(1)とψ'(1)、φ''(1)とψ''(1)は出ますかね?
0615132人目の素数さん
2007/05/16(水) 02:19:50そのほうがいい
0616132人目の素数さん
2007/05/16(水) 02:21:41ありがとうございます。
その方法でやってみようと思います。
ご教授下さった皆様、ありがとうございました。
0617132人目の素数さん
2007/05/16(水) 03:00:40>>604を手に掛けるのはお前の仕事だ
0618132人目の素数さん
2007/05/16(水) 08:55:31上の問題が解けません。どなたか教えていただけないでしょうか。
0619菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/05/16(水) 08:57:12fは連続関数であるとかそういう条件はないの?
0620菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/05/16(水) 09:00:26fが定数関数でないと仮定すると、
あるxが存在して
f(x)≠f(0)
f(x)=f(x/2)より、任意のnに対して
f(x/2^n)≠f(0)
後はε-δ論法でこれが
lim[x→0]f(x)=f(0)
と矛盾していることを言えばいい。
0621132人目の素数さん
2007/05/16(水) 09:10:16ありがとうございます。f(0)と比べることが大事だったんですね。
0623KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/16(水) 11:14:330624132人目の素数さん
2007/05/16(水) 16:10:48誰か教えてください。
0625132人目の素数さん
2007/05/16(水) 16:19:350626132人目の素数さん
2007/05/16(水) 19:51:30どうしたら良いのでしょうか?誰かお願いします。
0627132人目の素数さん
2007/05/16(水) 19:54:110628132人目の素数さん
2007/05/16(水) 21:04:110629132人目の素数さん
2007/05/16(水) 21:10:38n=3のときのみならそれほど難しくはないし、かなり昔に証明されてる。
0630132人目の素数さん
2007/05/16(水) 22:17:49s_iとt_jは{1,2,...,N}から選ばれる。
(a)k != l のとき
E[u*(s_1)u*(s_2)...u*(s_k)u(t_1)u(t_2)...u(t_l)] = 0
(u*(n)はu(n)の複素共役)
(b) k = l のとき
E[u*(s_1)u*(s_2)...u*(s_k)u(t_1)u(t_2)...u(t_l)] = E[u*(s_π1)u(t_1)]E[u*(s_π2)u(t_2)]...E[u*(s_π1)u(t_l)]
(π は {1,2,...,l}のならびかえ(パーミュテーション)、πj はそのならびかえのj番目の要素)
この証明ってどうやってするんでしょう?
Gaussian moment-factoring 定理というらしいですが・・・
0631132人目の素数さん
2007/05/16(水) 23:43:25なんか、哲学ではプラトンとかカントとか天才の本読んで大いに刺激を受けたんで
数学でもあてはまるのかなぁと
0632132人目の素数さん
2007/05/17(木) 00:02:18科学はどれも積み重ねの学問だけど、数学はその傾向がかなり強いから
より洗練された新しいものの方が有用だと思う。
0633132人目の素数さん
2007/05/17(木) 01:15:39ニュートンのブリンキピアみたいな学問を作った人の書物は読むといいかも
でも、これは数学力とはちょっと違うな。
0634132人目の素数さん
2007/05/17(木) 09:22:25ユークリッドやオイラーを読んで大いに刺激を受けることはあるだろうが、
普通の意味の数学力はつかないと思ったほうがいい。
0635132人目の素数さん
2007/05/17(木) 09:32:53フェルマーの最終定理だとかフェルマーの大定理だとか
名前の付いてる啓蒙書的な数学書を
何冊か漁れば絶対証明が載ってるからね。
あとは読んで理解するだけ。たぶん>>627は証明が載ってる本を見つけたんだろう。
もし>>627≠>>626で騙りだったとしてもアドバイスは同じなんで、自分で探して見つけてくれ。
>>631
原論とかは古すぎ。数学史をやるつもりが無ければ読む必要は無い。
でも数学は科学と哲学の中間みたいな学問で、
教科書の記述が急に古くて使い物にならなくなるようなこともないので
ある程度は当てはまると思うよ。
例えば日本語で出てるのならRiemannの選集だとかHilbertの幾何学基礎論とか
Goedel全集だとかPoincare全集だとか19世紀あたりまでならかなり意味があると思う。
(たしかHilbertの全集って無かったよね?)
暇な大学教養のうちにトライしてみると良い。
ガウス整数論(Gauss:Disquisitiones Arithmeticaeで原著はラテン語)とか
Kummerの論文とかもかなり意味があるだろう。
佐藤幹夫がKroneckerの全集を読んでいる最中にinspirationを得たという話も聞いたことがある。
18Cになるとちょっと責任もてないな。
代数幾何が目標なら射影幾何だとか、あるいは各種微分方程式だとか、整数論だとか色々あるだろうけど。
0636132人目の素数さん
2007/05/17(木) 09:36:57http://www.math.kobe-u.ac.jp/HOME/sasaki/darf.pdf
数学のたのしみ No.9-10の名著発掘 「ダルブーの曲面論講義」より。
0637132人目の素数さん
2007/05/17(木) 09:39:23ベクトル空間の定義から始まって一般相対性理論まで到達する本で
Einsteinの論文の数年後に書かれた本。
0638132人目の素数さん
2007/05/17(木) 16:12:30答えを導くために累乗の計算が凄い大事みたいで、その事を説明されたんですけど
累乗を覚えるコツみたいな物でもあるんでしょうか?例えば2の2乗と言われれば
4だということは理解できるのですが、2の6乗だとか2の8乗なんかを言われると
わざわざ紙に書いたりして、一体いくつになるんだろう…?と思いながら必死に
遅れないように授業を受けてるのですが、他の人達は2の8乗は256!という風に
すぐに答えを先生に答えていて、どうやったらそんなに早く計算ができるようになるのでしょうか?
0639132人目の素数さん
2007/05/17(木) 16:25:14誰か教えてください。
0640132人目の素数さん
2007/05/17(木) 16:26:242^8=(2^4)^2=16^2=256 二桁の平方数は覚えておくといいかも
121、144、169、196、225、256、289、324、361
あと2^10=1024
0641KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/17(木) 16:32:360642132人目の素数さん
2007/05/17(木) 17:04:17覚えているだけ
2^16くらいまでは暗記しておくと便利
0644132人目の素数さん
2007/05/17(木) 21:14:52E+Bは正則であることを示し、(E+B)^-1を求めよ。
(E+B)X=X(E+B)=EとなるようなXが存在することを示すのでしょうが、どうもわかりません…。
助言お願いします。
0645KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/17(木) 21:19:570646132人目の素数さん
2007/05/17(木) 21:20:11E+Bに右からE+Aをかける
0647132人目の素数さん
2007/05/17(木) 21:32:17Bもベクトルとして
∇×(A×B)=(∇・B)A-(∇・A)B+(B・∇)A-(A・∇)B
の証明が解けなくて困ってます。
0648KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/17(木) 21:37:050649132人目の素数さん
2007/05/17(木) 21:40:00∇・A スカラー
A・∇ 演算子
0650β ◆aelgVCJ1hU
2007/05/17(木) 22:46:34もしかして一回?そんなとこ全然やってないよん
0651132人目の素数さん
2007/05/17(木) 22:49:240652132人目の素数さん
2007/05/17(木) 22:49:37お願いします。
�@
EXP[T]=∫[0→∞]tλe^-λt dt=1/λ
となることを途中式を入れて示せ
�A
平均すると一時間に四本の割合で、完全にランダムに来るバスがある。
1、一時間にn(=0,1,2,…)本のバスが来る確率をもとめよ。
2、ランダムに停留所にいくとき、30分以内にバスが来る確率をもとめよ。
3、ランダムに停留所にいくとき、平均の待ち時間をもとめよ。
�B
n個の鍵がある。正しい鍵はそのうち一つであるが、どれが正しいのかわからない。
正しい鍵を次のようにして探すとき、探し当てるまでの試行回数を求めよ。
1、n個の鍵を一列に並べ、順に試す。
2、n個の鍵の中から無作為にひとつを取り出しては試す。
�C
次のような図形の上に一様分布するように無作為に点Pを取るとき、原点Oと点Pの距離Rの期待値を求めよ。
1、数直線状の区間[-1,1]
2、xy平面状の原点Oを中心とする半径1の円
ポアソン分布と指数分布の単元なのですが・・・
0653132人目の素数さん
2007/05/17(木) 23:48:39のでしょうか。
0654132人目の素数さん
2007/05/17(木) 23:52:140655132人目の素数さん
2007/05/17(木) 23:53:05かけ算・割り算ができるのが群
足し算・引き算とかけ算ができて、うまく組み合わさってるのが環
さらに割り算もできるのが体
(簡単にということで、可換性は省略してみた)
0656132人目の素数さん
2007/05/18(金) 00:13:06ありがとうございます。
だいたい分かったのですが、群そのものがなんなのかという事がいまいち分かりません。
よろしくお願いします。
0657132人目の素数さん
2007/05/18(金) 00:15:42ヨコですが。
その「うまく組み合わさってる」ってのがどうもいまひとつつかめません。
もうすこし違った言い方はないですか?
0658菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/05/18(金) 00:30:55具体的な計算をいろいろやってみるといいんじゃない?
有限群を一個決めて九九表みたいなのを作るとか。
>657
一つの集合に和と積が入っていて、
分配法則など、成立していてほしい規則がちゃんと成立する。
0659132人目の素数さん
2007/05/18(金) 01:10:53それ以上言うとなると、定義を見てくれって感じなんだけども。
(a+b)x = ax+bx が成り立つとか。
0660132人目の素数さん
2007/05/18(金) 02:44:13先入観があるので理解できないのじゃないかな。
2項演算ってなんだと思う?それを自分の言葉で書いてみ。
0662132人目の素数さん
2007/05/18(金) 03:10:05演算というものだけを議論するという感覚が掴めないんだろうな。
0663132人目の素数さん
2007/05/18(金) 18:07:070664132人目の素数さん
2007/05/18(金) 19:33:49「n≧2の範囲で、正則のn*n行列Aにおいて(tA)^(-1)=t{A^(-1)}を示せ」って問題です。
大学で初めて数3Cをしたので、そのレベルでもわかる解答お願いします。
0665132人目の素数さん
2007/05/18(金) 19:37:40t(AB) = tBtA は分かる?あとはBをそれっぽいもので置き換えればOK。
0666132人目の素数さん
2007/05/18(金) 20:04:10大学の講義に高校の教科書使うのか……?
(;;;´д`)ヾ 大丈夫か日本
0667132人目の素数さん
2007/05/18(金) 20:13:31それは教わりました。Bを成分で表すんですか?証明の方向性が見えないです…
>>665
いや自分経営なんですけど、文転の友達が「これ高校でやった」と言っていたので線形は数3Cなのかな?と。
高校の教科書は使ってないです。
0668132人目の素数さん
2007/05/18(金) 20:21:32逆行列を成分で表すのは大変だろう、できなくはないけど。
今は tA の逆行列を探すことが大事なんでしょ、
つまり、 tA * P = E (単位行列)あるいは P * tA = E となる行列 P を探す。
しかも P はおそらく t(A^(-1)) と予想が付いてる。
0669132人目の素数さん
2007/05/18(金) 20:28:25>>665>>668解説ありがとうございました!
0670132人目の素数さん
2007/05/19(土) 01:36:49それ以外の等長写像が存在しないことの証明はどうするんですか?
基本的な事ですみませんが、私が持っている本では、証明が省略されているので、教えてください。
0671132人目の素数さん
2007/05/19(土) 01:44:02数学をやらずに入ってきた文系の学生に予備校や高校の教師使って
数IAを教えている大学なら存在する
0672132人目の素数さん
2007/05/19(土) 01:46:14>等長写像が平行移動、回転、鏡像の合成だというのは分かる
>それ以外の等長写像が存在しないことの証明が分からない
この2つは矛盾している
0673670
2007/05/19(土) 01:50:03等長写像が平行移動、回転、鏡像の合成である事の簡単な証明を教えてください。
0674132人目の素数さん
2007/05/19(土) 02:39:03与えられた等長変換fに平行移動、回転、鏡像を合成して
3点(0,0),(1,0),(0,1)を不動点とする等長変換gが得られる.
このgが恒等写像である事を示せばいい.
点(a,b)を任意にひとつとる.この(a,b)に対して
C_0 := 「(0,0)を中心として(a,b)を通る円」
C_1 := 「(1,0)を中心として(a,b)を通る円」
C_2 := 「(0,1)を中心として(a,b)を通る円」
とおく.gは等長変換で3点(0,0),(1,0),(0,1)はgの不動点だから
g(a,b)はC_0上にあり,かつC_1上にあり,かつC_2上にある.
つまりg(a,b)は3円C_0,C_1,C_2の交点のうちのどれかなのだが
3円C_0,C_1,C_2の交点は(a,b)だけなのでg(a,b)=(a,b)である.
これが如何なる(a,b)についても成り立つのでgは恒等変換である.
....これでいいとおもうけど,どうですかね.
0675670
2007/05/19(土) 03:53:32ありがとうございます。
イメージはつかめました。
0676132人目の素数さん
2007/05/19(土) 06:39:52が一様収束であることを示し、極限関数を求めよ。
一様収束はMテストにより示せるが、
極限関数が分からない。
できないんじゃないかと思い始めてきたのだが・・・
誰か教えて!
0677132人目の素数さん
2007/05/19(土) 14:32:03(離散)
これが出来ないと次の問題に進めなくて・・・誰かお願いしますmm
0678132人目の素数さん
2007/05/19(土) 14:51:35lim_[n→∞](a[n+1]/a[n])=a<1 (a[n]>0)であるからa[n+1]<a[n]である、
と書くのは短絡的過ぎるのでしょうか?
0679132人目の素数さん
2007/05/19(土) 15:08:01点数nとすると、可能な次数は0,1,2,..,n-1のn通り。
次数n-1の点があれば、次数0の点はないので、可能な次数はn-1通りで鳩の巣原理よりOK。
次数n-1の点がなければ、やはり可能な次数はn-1通りに減って鳩の巣原理よりOK。
0680132人目の素数さん
2007/05/19(土) 15:29:19∀a∈R^nに対して、R^n-{a}はR^nの開集合である。
なのですが、証明の仕方がわかりません。
p=R^n-{a}ととって
∃ε>0 s.t U(p;ε)⊂R^n が示せればいいと思うのですが、何か具体的にεが取れるのでしょうか?
初歩的なことで申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
0682132人目の素数さん
2007/05/19(土) 15:45:080683132人目の素数さん
2007/05/19(土) 15:49:52そりゃ取れるでしょ。ヒントは p と a との距離。
あと、書き込みに地味にタイポがあるよ。
0684132人目の素数さん
2007/05/19(土) 16:00:49aは閉集合であるを言えばよい
0685132人目の素数さん
2007/05/19(土) 16:04:00回答ありがとうございます。ヒントから見て、
ε=d^(n)(p,a)ととればいいでしょうか?
後p∈R^n-{a}でした、指摘ありがとうございます。
0686132人目の素数さん
2007/05/19(土) 16:09:36回答ありがとうございます。言われて見ればその方法がありました。
一応教科書の流れでまだ閉集合の概念が出てなくて、
開集合の定義から証明の練習をさせていると思うので、そちらでやってみます。
ありがとうございました。
0687132人目の素数さん
2007/05/19(土) 21:57:36合成関数φ=g。fはU上C^n級であることを示したいのですが、どうすればよいのでしょうか。
0688132人目の素数さん
2007/05/19(土) 21:58:44連鎖律 chain rule の証明の前あたりに絶対載ってるから。
0689132人目の素数さん
2007/05/19(土) 23:35:47Zx=Zy←(偏微分)であることを示せ。
という問題なのですが、Zがx+yだけの関数なら
Z(x+h,y)=Z(x,y+h)
としていいんですか?
0690132人目の素数さん
2007/05/19(土) 23:46:29Z(x,y) = f(x+y) (∃f) ってことを示すんだろう。
0691132人目の素数さん
2007/05/20(日) 00:55:11助言ありがとうございます。x+yだけの関数ってそういうことだったのか
0692132人目の素数さん
2007/05/20(日) 11:37:580693132人目の素数さん
2007/05/20(日) 12:03:27どのように示せばよいのでしょうか。
0694132人目の素数さん
2007/05/20(日) 13:39:570以外のzero-divisorがあったとして、その最高次係数を考えたら容易に矛盾を導けそうだぞ。
0695132人目の素数さん
2007/05/20(日) 14:12:12・f(A_1∩A_2)⊂{f(A_1)∩f(A_2)}かつf(A_1∩A_2)≠{f(A_1)∩f(A_2)}
・A_1⊂f^(-1)(f(A_1))かつA_1≠f^(-1)(f(A_1))
・f(f^(-1)(B))⊂Bかつf(f^(-1)(B))≠B
となるような実例を各々示せ
集合の写像というのがいまいちイメージできず、まるで見当がつきません。
宜しくお願いします。
0696132人目の素数さん
2007/05/20(日) 14:29:250697132人目の素数さん
2007/05/20(日) 15:39:08A={1}, B=φ, C={1}
0698132人目の素数さん
2007/05/20(日) 17:05:170699132人目の素数さん
2007/05/20(日) 17:08:320700132人目の素数さん
2007/05/20(日) 17:10:040701132人目の素数さん
2007/05/20(日) 17:33:12x^5=t と置換。
0702132人目の素数さん
2007/05/20(日) 17:43:470703132人目の素数さん
2007/05/20(日) 18:09:510704β ◆aelgVCJ1hU
2007/05/20(日) 18:13:50呼んだ??
0705132人目の素数さん
2007/05/20(日) 18:52:39よろしくお願いいたします
調べてみたら0001で0.256、0002で0.512だったのですが
それからがわからなくなりました
ttp://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/JavaScript/radix.html
を使ってみたのですが、うまくいきませんでした。
0706132人目の素数さん
2007/05/20(日) 19:23:27まず1番目。単射であればf(A_1∩A_2)={f(A_1)∩f(A_2)}になっちまう事は分かるよな?
という事は、単射でない関数で、単射にならない理由となる部分集合を考えればよろし。
2番目と3番目はf^{-1}(A)というのが、
i)単射関数の逆関数だけ考えているのか
ii)単射でない場合は一つの値に決めるのか、
iii)f^{-1}(x)の答えが複数ある場合は集合として考えるのか
どれだかちょっと判断に苦しむが、多分ii)かiii)であろう、
ということで単射じゃない場合を考えてるんだと思われ。
0707706
2007/05/20(日) 19:24:530708132人目の素数さん
2007/05/20(日) 19:27:37なんかできました...ありがとうございましたw
自己解決です
0709132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:03:12問題は
fをRからRへの関数とする
∀a(>0)∃b(>0)[0<|x-c|<b→|f(x)-f(c)|<a]
とういうのを日本語にしろという問題なんですけど全くわかりません
誰かお願いします
0710132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:13:20∀,∃の意味は。
0711132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:21:25∀:すべて、任意の〜について成り立つ
∃:ある〜について成り立つ
∀xP(x)だと「すべてのxについてP(x)が成り立つ」といった感じです
どうかお願いします
0712132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:29:340713132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:30:570714132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:31:42∃x, [〜]
は
ある x が存在して、[〜]
とか
ある x で、[〜] が成り立つものが存在する
とでも書けばよい
0715132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:37:43∫f(x)dx < ∫g(x)dx
※積分範囲はaからbまでです。
が成り立つことを示せ
誰かわかる人お願いします。
0716132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:43:150717132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:44:32(g-f)(x) は [a,b] で連続なので最小値をもって、それを m とすると m>0.
0718132人目の素数さん
2007/05/20(日) 21:49:03もうちょっと詳しくお願いします
0719132人目の素数さん
2007/05/20(日) 22:01:37(g-f) のリーマン和>芭(x_k-x(k-1))=m(b-a)>0.
0720132人目の素数さん
2007/05/20(日) 22:02:450721132人目の素数さん
2007/05/20(日) 23:49:33イマイチというか、結局何がしたいのかさえ分かりません(>_<)
どなたか解答お願いします。
次の命題をε-δ論法を用いて示せという問題です
(1)lim f(x)[x→a]=α
lim g(x)[x→a]=βならば
lim {f(x)+g(x)}[x→a]=α+β
またlim {f(x)g(x)}[x→a]=αβ
です。どなたかよろしくお願いしますm(_ _)m
0722132人目の素数さん
2007/05/20(日) 23:52:51論法自体が分からない人間に証明を見せても理解できないだろう
まず
lim[x→a]f(x)=A
をεδで言い直してみろ
0723132人目の素数さん
2007/05/21(月) 00:04:10証明すべきことは、
任意のε>0に対し、適当なδ>0をとれば |x-a|<δを満たす任意のxに対し |f(x)+g(x)-(α+β)|<ε
となっていること。
任意のε>0に対して、まず
lim[x→a](f(x))=α なので、適当なδ_1をとると |x-a|<δ_1を満たす任意のxに対し|f(x)-α|<(ε/2)となるようにできる。
同様に適当なδ_2をとると |x-a|<δ_2を満たす任意のxに対し|g(x)-β|<(ε/2)となるようにできる。
よって、今δをδ_1とδ_2の小さいほうに取れば、
|f(x)+g(x)-(α+β)|=|f(x)-α+g(x)-β|≦|f(x)-α|+|g(x)-β|<(ε/2)+(ε/2)=ε
0724132人目の素数さん
2007/05/21(月) 00:05:340<||<
0725132人目の素数さん
2007/05/21(月) 00:08:190<|x-a|<δ,x∈Dならば常に
|f(x)-A|<δってことですか??
0726132人目の素数さん
2007/05/21(月) 00:13:22その定義は自分でイメージできるのか?
教科書そのまま写したんじゃないのか?
0727132人目の素数さん
2007/05/21(月) 00:26:32抽象的すぎて分かりません
0728132人目の素数さん
2007/05/21(月) 00:29:01書籍にもウェブにも分かりやすい説明がなされたものがたくさんあるから
自力で探して嫁
0729132人目の素数さん
2007/05/21(月) 00:33:35適当な連続関数で ε を適当に決めて、どんなδをとってくればいいか考えてみるべし。
みつかったら、εを小さくしてやってみる。
感覚をつかみたいならこういうことやってみるとか。
0730132人目の素数さん
2007/05/21(月) 01:01:560731132人目の素数さん
2007/05/21(月) 01:03:140732132人目の素数さん
2007/05/21(月) 01:07:46最初に考えていたものだけではなく、性質を満たすもの全部にその結果が適用できるから。
「もの」って書きすぎた
0733132人目の素数さん
2007/05/21(月) 01:21:160734132人目の素数さん
2007/05/21(月) 01:25:00そういう学問だからとしか答えようがない
数学というより自然科学全体の傾向であって特に数学ではそれが強い
0735132人目の素数さん
2007/05/21(月) 01:46:36抽象化しないと数学と呼ばれない
0736930
2007/05/21(月) 02:00:30偏微分方程式とかやってると
必ずしも抽象化するのが数学とは言えないんじゃないかなって思った
抽象的な記号もある程度は使うけど、抽象化自体が目的じゃないというか
でも厳密さがあるからこれも数学とは言えるかなって思って
まあ要するに厳密なのが数学で、その中で特に必要もないのに
抽象化するのに力を入れるがあるのかなって感じたからこういう質問したんだけど
0737132人目の素数さん
2007/05/21(月) 02:05:070738132人目の素数さん
2007/05/21(月) 09:08:35d^2ψ/dx^2+a^2ψ=0
ψ=k1(sinax)+k2(cosax)を代入すると、
dψ/dx=a(k1)(cosax)-a(k2)(sinax)
d^2ψ/dx^2=-(a^2)(k1)(sinax)-(a^2)(k2)(cosax)
(a^2)ψ =+(a^2)(k1)(sinax)+(a^2)(k2)(cosax)
0739132人目の素数さん
2007/05/21(月) 10:32:140740132人目の素数さん
2007/05/21(月) 11:11:550741132人目の素数さん
2007/05/21(月) 11:15:48しかし>>739は表記を正せ
0742132人目の素数さん
2007/05/21(月) 13:37:16「むしろ」⇒「そもそも」
0743132人目の素数さん
2007/05/21(月) 18:40:100744132人目の素数さん
2007/05/21(月) 19:43:33数学とは屁理屈の学問のことなのだから、当然。
0745132人目の素数さん
2007/05/21(月) 19:58:18筋道の立たない理屈。道理の通らぬ理屈。
>>744が学んできた数学は筋道の立たないトンデモ学問らしいな。
0746132人目の素数さん
2007/05/21(月) 20:18:23そーゆーの方法を「教えてもらってない!」んだよwww
0747132人目の素数さん
2007/05/21(月) 20:55:32純粋数学では「いずれ役に立てば」ってのが多いみたいだけど、
「いずれ」じゃなくて、
もっと計画的に役に立てるようにするのは難しいのかな?
0748132人目の素数さん
2007/05/21(月) 20:56:40役に立つ理論を狙って作ろうとするとかえって回り道になりやすい
(余計時間がかかったり結局大して有益でなかったり)
0749132人目の素数さん
2007/05/21(月) 21:01:06資金調達の面からみるとある程度は意識したほうがいいと思うけど、あまり意識しすぎても仕方ない。
あと、やってる人は純粋数学者とは呼ばれないだろう。
0750132人目の素数さん
2007/05/21(月) 21:33:06よって、そのような問題は既に解かれて陳腐化しているか、
誰も解けずにいる難問かのどちらかだ。
だから数学者は常に回り道を探すことになる。
0751132人目の素数さん
2007/05/21(月) 22:37:17証明できる?
0752132人目の素数さん
2007/05/21(月) 23:56:46どれだけ実数を集めてきても、無限の自然数によって
すべての実数にナンバーリングが可能じゃないの?
あれ?
0753132人目の素数さん
2007/05/22(火) 00:09:19対角線論法でぐぐれ。
まあ、直感的にはわからんだろう。
0754132人目の素数さん
2007/05/22(火) 08:35:02どの定理を公理として採用して証明するんだ?
0755132人目の素数さん
2007/05/22(火) 08:54:28たぶん自然数からどんどん実数(のモデル)を構成してから
実数の基本性質を証明するstyleだろうし。
でもちょっと興味が沸いただけのような話で、
そこまで気合入れて調べる機はしないだろうけどね。
0756132人目の素数さん
2007/05/22(火) 14:33:32のとき
曲率k(t)=x'y''-x''Y'
になる。この証明が分かりません。誰か教えてください。
0757132人目の素数さん
2007/05/22(火) 20:17:14が一様収束であることを示し、極限関数を求めよ。
一様収束はMテストにより示せるが、
極限関数が分からない。
できないんじゃないかと思い始めてきたのだが・・・
誰か教えて!
0758132人目の素数さん
2007/05/22(火) 21:07:58そこまで見事にはまるっていうのは、やっぱ頭がいいんだろうな。
ぜんぶナンバリングしたはずなのに、
ナンバリングされていない実数が出てきたら、どう?
0759132人目の素数さん
2007/05/22(火) 22:30:04∀a∈R^n,∀ε>0に対してN(a;ε)はR^nの開集合を示せ。
という基本的な問題なのですが、証明は
∀x∈N(a;ε)に対して
δ=ε-|x-a|と取ると
N(x;δ)⊂N(a;ε)
なのでN(a;ε)は開集合。
でよろしいですか?
δの取り方が自信がないのですが。。。
R^nでも|x-a|は実数になるんですよね?
0760132人目の素数さん
2007/05/22(火) 22:39:53∀y∈N(x;δ) に対して、
|y-a| ≦ |y-x| + |x-a| < δ + |x-a| = ε - |x-a| + |x-a| = ε
よって、 y∈N(a;ε)
すなわち、N(x;δ)⊂N(a;ε)
|x-a| はもちろん実数だけど、なんでそれが疑問になるのか……。
0761132人目の素数さん
2007/05/22(火) 22:58:49本当に助かります。
δ取ってN(x;δ)⊂N(a;ε)にすぐ行ってはだめなのですね。
丁寧に書いてくださってありがとうございました。
R^nでの距離のイメージがつかめてなかったので、4次元以上になると距離は実数になるのかと思ったのですが、
距離の定義見れば当たり前ですよね。
今気づきました。ありがとうございます。
0762132人目の素数さん
2007/05/22(火) 23:15:06少なくとも大学の数学に慣れるまでは、当たり前と思うことは特にちゃんと説明するように心がけたほうがいいよ。
0763132人目の素数さん
2007/05/22(火) 23:17:44�@・Z=Z(x,y)がx+yだけの関数であるための必要十分条件は、Zx=Zy(それぞれ、偏微分したもの)であることを示せ。
�A・Z=F(x,y),x=a{cos(t)},y=b{sin(t)}のとき、Zをtの関数と見てZ'(0)を求めよ。
�@はx+yをそれぞれ偏微分して=でつなげば十分条件は満たされると思うのですが、
必要条件のほうがわかりません。
�AはF(x,y)がどんな関数変わらないのでどのように解くかわかりません。
0764132人目の素数さん
2007/05/22(火) 23:58:07でてくる関数は必要なだけ偏微分可能という仮定で。
(1) Z=Z(x,y) が x+y だけの関数 ⇔ Z(x,y) = z(x+y) となる1変数関数 z がある。
(→) t = t(x,y) = x+y とおくと、 Zx = dz/dt (t) * dt/dx = dz/dt (x+y) 。 yの微分も同様で、 Zx = Zy となる。
(←) u = x+y, v=x-y とおくと、 dZ/dv (x,y) = dZ/dx (x,y) * dx/dv + dZ/dy * dy/dv = (Zx - Zy)/2 = 0 。
よってZは v の値に依らない。つまり、 u = x+y のみの関数。
(2) Fx(a, 0) とかいうのが答えの中に入ってていい。
0765132人目の素数さん
2007/05/23(水) 00:12:57問
A,B,Cの事象の起こる確率に次の関係があるとき、A,B,Cの確率を求めよ。
P(A^c)=0.6 P(A∩B)=0.2 P(A∪B)=0.6
P(A^c∩C)=0.2 P(A∩B^c∩C)=0.1 P(A∩B∩C)=0.1
書き方があっているかわからないが、(A^c)はAの補集合と言う意味で使ってる。
A,BはだせたがCがさっぱりだ。面倒じゃなければ教えてくれ。
0766132人目の素数さん
2007/05/23(水) 00:16:56A^c が A の余事象という意味であればわかるが、
A の補集合という意味なのであれば、そもそも命題が不正。
0767132人目の素数さん
2007/05/23(水) 00:21:10>>765だが、指摘されたとおり余事象だ。すまない。
0768132人目の素数さん
2007/05/23(水) 00:22:24100人の人が居て、「Aでない人」が60人、「AかつBの人」が20人‥‥等と
考えれば、そのまま集合の問題と同様にベン図で処理できる。
0769132人目の素数さん
2007/05/23(水) 00:26:21特に選択公理、ツォルンの補題周辺なんですけども・・・
0770132人目の素数さん
2007/05/23(水) 00:28:46特に選択公理、ツォルンの補題周辺に関してのことがほしいのですが・・・
0771132人目の素数さん
2007/05/23(水) 00:29:05そういえばそうだ。ありがとう。
けど、与えられた式から変形して解かなきゃいけないんだ。
ド・モルガンの法則とかそんなかんじの。
答えまでの変形の仕方が分からないんだが、どうすればいいだろうか。
0772132人目の素数さん
2007/05/23(水) 00:29:13選択公理とツォルンの補題の理解は大丈夫なんだろうか
0773132人目の素数さん
2007/05/23(水) 00:31:44ベン図に数字を入れるときにやった計算を書き出してみるといいよ。
0774132人目の素数さん
2007/05/23(水) 00:50:58遅くなったが、おかげで解けたよ。
付き合ってくれてありがとう。
0775763
2007/05/23(水) 07:54:55返事が遅くなってすみません。
大体わかりました。ありがとうございます。
0776132人目の素数さん
2007/05/23(水) 09:10:49大学の教員がこういうところを確認するタイプなので画像で失礼します。
7.2の方がまったく理解できず質問に来ました。
「分布関数の求め方」と「その平均の求め方」をできるだけわかりやすく教えて下さい。
7.1は横に答えを書いたので考え方が間違ってないかだけ見て頂ければ幸いです。
0777132人目の素数さん
2007/05/23(水) 09:12:587-1ii ワロスwww
0778132人目の素数さん
2007/05/23(水) 09:30:51ワロタ
「当たりが出る本数」 を 「出る当たりの本数」と読むかw
Σ[k=1, ∞] (k f(k))
7.2
分布関数 F(x) = ∫[t=-∞,x] f(t) dt
平均 E(x) = ∫[t=-∞,∞] t f(t) dt
0779776
2007/05/23(水) 09:37:05>>778
ありがとうございます。
教員が麻疹で倒れるって言う笑えない状況の癖にレポート提出だけはしろと言われ
それ以前に習って範囲で軽く殺意を覚えてた所です、ホントにありがとうございました。
0780132人目の素数さん
2007/05/23(水) 09:40:40殺意って……教科書見て定義読めば終わりじゃないか?
定義が難しいってこともないだろ。
0781132人目の素数さん
2007/05/23(水) 10:13:22当たりが出る本数であって
当たりが出るまでに引く本数じゃないから間違い
0782776
2007/05/23(水) 10:23:26教科書使わないんですよ、比較的わかりやすいプリント作ってきてくれるんで。
>>781
ぇ・・・、そろそろ家出ないと遅刻するのに土壇場でそんなこといわれても・・・
0783132人目の素数さん
2007/05/23(水) 10:37:22(2xy^2-y)dx+xdy=0
完全微分なのですが因子を求めるところからわかりません、お願いします
0784132人目の素数さん
2007/05/23(水) 11:50:23x^2 -(x/y)
0785132人目の素数さん
2007/05/23(水) 12:39:50選択公理と数学の第一章とか
0786132人目の素数さん
2007/05/23(水) 14:19:110787132人目の素数さん
2007/05/23(水) 15:12:44集合論 位相空間
オンライン,オフライン問わず、なんかほとんどの資料,文献は 距離空間,ユークリッド空間などを対象としているみたいなんですが、
特に、離散位相、離散空間 での、
近傍、閉/開集合、集積点 閉包
とか、その他 何か 距離空間など、他とは違う性質について、
詳しく解説してる文献などあればご教授ください。
0788132人目の素数さん
2007/05/23(水) 18:27:460789132人目の素数さん
2007/05/23(水) 18:46:25その後帰納法で証明。
0790132人目の素数さん
2007/05/23(水) 19:52:542^5-3^5
3^5-4^5
・・・・
n^5-(n+1)^5
------------
Σ{k^5-(k+1)^5}=1^5-(n+1)^5
0791132人目の素数さん
2007/05/23(水) 22:15:07この式の照明を誰か解いてください。
宜しくお願いします
0792132人目の素数さん
2007/05/23(水) 22:30:260793132人目の素数さん
2007/05/23(水) 22:51:12マルチ
0794132人目の素数さん
2007/05/23(水) 22:59:45俺じゃないです
0795132人目の素数さん
2007/05/24(木) 00:02:470796132人目の素数さん
2007/05/24(木) 01:13:26離散空間は自然に距離空間として表せると思います
0797132人目の素数さん
2007/05/24(木) 01:15:580798132人目の素数さん
2007/05/24(木) 01:23:17点xの近傍 ⇔ x を含む部分集合
閉/開集合 ⇔ 部分集合
集積点は存在しない
閉包 ⇔ その部分集合自身
さて、こう置き換えたところであとは集合論の教科書でも読もうか。
0799132人目の素数さん
2007/05/24(木) 10:56:48式が意味不明
照明を解くという日本語はない
結論:カエレ
0800132人目の素数さん
2007/05/24(木) 16:28:15曲率関数k(t)は
k(t)={x'(t)y''(t)-x''(t)y'(t)}/【{x'(t)}^2+{y'(t)}^2】^3/2
で与えられることを示せ。
γ(t)=(x(t)、y(t))とする。
この証明が行列式を使うところまでは分かるのですがどうしても計算できないのでよろしくお願いします。
0801132人目の素数さん
2007/05/24(木) 19:00:28高校スレ池
0802132人目の素数さん
2007/05/24(木) 19:38:35やめろ
ゴミを持ち込まないでくれ
0803132人目の素数さん
2007/05/24(木) 20:56:38開集合を、ある点の十分近い近傍がその集合に属すること
閉集合を、無限点列がある点に収束すること
と定義した場合
1 Aが閉集合である
2 ¬Aが開集合である
ことが同地であることを証明してください
1⇒2はできたのですが、2⇒1が出来ません
0804132人目の素数さん
2007/05/24(木) 21:04:40ふつうは、ある点xの「近傍」のほうを、
「"点xを含む開集合"を含む部分集合」
と定義する気がするが…
それとも近傍じゃなくε-近傍のことか?
だとしても、距離空間で、ある集合Uが開集合ってのは
「Uの各点がUに含まれる適当なε-近傍をもつ」
というのがふつうの定義なので、
同値になるはずが無いわけだが。
0805132人目の素数さん
2007/05/24(木) 21:07:51閉集合の定義をちゃんと書いてくれ。
異なる二点を含む集合は、 a, b, a, b,… っていう無限点列をもつから閉集合じゃなくなるよ。
0806132人目の素数さん
2007/05/24(木) 21:28:08∃εが存在しBε(a)={x∈X|d(a,x)<ε}⊂Aと定義する
閉集合であるとは{xn}(n=1〜∞)⊂AがXのある元x∞に収束する時x∞∈Aとなることと定義する
こんな感じで
0807132人目の素数さん
2007/05/24(木) 21:46:46¬A が開集合とする。
A の点列 (x_n) が X のある元 x_∞ に収束するが、 x_∞ ∈ ¬A と仮定する。
で、開集合の定義を用いると、点列 (x_n) が x_∞ に収束することに反するような結果が出る。
0808132人目の素数さん
2007/05/24(木) 22:03:350809132人目の素数さん
2007/05/24(木) 22:49:13お願いします。
0810132人目の素数さん
2007/05/24(木) 22:55:520811132人目の素数さん
2007/05/24(木) 22:56:38すべての体が代数的閉包をもつことを示すのは不可能でしょうか?
0812132人目の素数さん
2007/05/24(木) 22:59:53何だかワロタ
Zorn's lemmaの方が読みやすい
0813809
2007/05/24(木) 23:00:380814803,806
2007/05/24(木) 23:11:360815132人目の素数さん
2007/05/24(木) 23:12:32選択公理がないと言えない。
ただ、条件の弱い可算選択公理があれば証明は可能。
0816132人目の素数さん
2007/05/24(木) 23:13:30とりあえずできるだけのことを書いてみて。
0817132人目の素数さん
2007/05/24(木) 23:17:51おまえが書かなければ、そもそもだれもお前が何したいのかわからん。
0818132人目の素数さん
2007/05/24(木) 23:27:44名前欄には、最初のレス番号“のみ”を入れてね。
0819132人目の素数さん
2007/05/25(金) 11:17:26∇を作用させた関数が、ちょっと場所をずらしたときにどう変わるかって意味でOK?
0820132人目の素数さん
2007/05/25(金) 11:27:31はぁ?
0821132人目の素数さん
2007/05/25(金) 11:41:12変数変換をして求めよ。
お願いします
0822132人目の素数さん
2007/05/25(金) 11:46:38ヒント 円
0823132人目の素数さん
2007/05/25(金) 11:53:04できました
0824132人目の素数さん
2007/05/25(金) 17:05:43R上の関数f(x)がコンパクトサポートを持つとは、あるR>0が存在して|x|≧Rならば
f(x)=0となることと定義する。Xで定義されるLpノルム(p≧1)はpが異なると同値でないことを示せ
お願いします
0825132人目の素数さん
2007/05/25(金) 18:00:440826132人目の素数さん
2007/05/25(金) 18:05:27最低限、問題は正確に書け。
0827824
2007/05/25(金) 20:08:35Lpはp乗積分の1/pの乗で
0828132人目の素数さん
2007/05/25(金) 20:25:40一行目以降でC(R)は出てきていませんね。
三行目に突如としてXが現われますね。
本当に問題は正確なんですか?
0829132人目の素数さん
2007/05/25(金) 20:29:41A = [ [2,1,0] , [0,2,1] , [0,0,2] ]
が与えられ、
線形写像f:C^3→C^3(x→Ax)の不変部分空間の個数を求めよ
という問題なんですが、そもそもどうやって不変部分空間を全部出せるのか分かりません。
定義は分かるんですが…
よろしくお願いします。
0830132人目の素数さん
2007/05/25(金) 20:30:55ようは、|| f ||={∫_{R} |f(x)|^p dx } ^ { 1/p }で関数のノルムを定義するわけだけど
pの値が違えばノルム同士は同値じゃないよね?ってことを示すの?
0831132人目の素数さん
2007/05/25(金) 20:32:12固有ベクトル
0832132人目の素数さん
2007/05/25(金) 20:33:110833132人目の素数さん
2007/05/25(金) 20:34:120次元、3次元はいいとして、
1次元は固有値・固有ベクトルの問題。
2次元は……どうするんだったっけな
0834824
2007/05/25(金) 20:36:15渡された問題はこれで正確なんですが
C(R)に属するようなfのノルムをLp={∫|f(x)|^pdx}{1/p^}(積分範囲は多分|x|<R)で決めた時
pの値が例えばaの場合とbの場合ではノルム||・||aとノルム||・||bは同値ではないことを示すということだと思います
0835829
2007/05/25(金) 20:37:44レスどうもです
Jordan標準形になってるのは分かっているのですが、授業では不変部分空間の定義しか扱わず、
例えば不変部分空間の数はどんな範囲に(行列のsize?rank?)あるのかも分かっていないのです。
とりあえず固有ベクトルは求めました。
[2,1,0],[0,2,1],[0,0,1]を得ました。
この3つと{0}とVの計5つで終了でしょうか?
0836824
2007/05/25(金) 20:38:54そんな感じです
0837132人目の素数さん
2007/05/25(金) 20:39:52>>828を読んでも問題文に何の疑問も持たないのだとしたら
おまえおかしいよ。
0838132人目の素数さん
2007/05/25(金) 20:41:15固有ベクトルで張られる空間は不変になる気がしないか?
0839132人目の素数さん
2007/05/25(金) 20:41:20それが固有ベクトルになってるかどうか確かめろ。
まずはそこからだ。
んで、2次元の不変部分空間もある。
0840824
2007/05/25(金) 20:49:280841829
2007/05/25(金) 20:57:52言われると確かにそんな気がします。
>>839
どう見てもおかしかったですね。失礼しました。
固有ベクトルは[1,0,0],[0,0,0],[0,0,0]となりました。
授業での不変部分空間の定義は
W⊆V,W⊇f(W)={f(x)|x∈W}なるW
でしたが、ここに1次元とか2次元のものがあるということなのでしょうか
0842132人目の素数さん
2007/05/25(金) 20:59:44おまえには表現論が適切だ。
0843132人目の素数さん
2007/05/25(金) 21:00:37Jordan標準形自分で作れるんか?
0844132人目の素数さん
2007/05/25(金) 21:00:45その不変空間の定義を基底と生成の言葉で書いてみろ
0845132人目の素数さん
2007/05/25(金) 21:04:05行間を読んで問題を補間したけど解けない、つーか同値な気がしてたまらない
0846132人目の素数さん
2007/05/25(金) 21:06:51で?
0847829
2007/05/25(金) 21:07:52…と言われても困ってしまう
>>843
どちらも学びました。Jordan標準形を作るのは自信ないですが…
>>844
部分空間Wに基底wをとり、wはfの像Im fを生成する
でしょうか?
0848132人目の素数さん
2007/05/25(金) 21:15:35>部分空間Wに基底wをとり、wはfの像Im fを生成する
基底と生成という言葉を使えとはいってねーYO!!
基底と生成に関する語法で言い直せと言ってる。
ついでに一次結合の言葉も使え。
0849132人目の素数さん
2007/05/25(金) 21:21:34ジョルダン標準形が空間の不変空間への分解にしたがって
線型表現を分解したものだってことは習っただろ?
0850829
2007/05/25(金) 21:25:13考え直しました。とりあえず基底が3つだった場合
Wの基底を<w1,w2,w3>としたとき
どんなa1,a2,a3∈Cに対しても
f(a1w1+a2w2+a3w3)=b1w1+b2w2+b3w3
を満たすb1,b2,b3∈Cが存在する
ってことでしょうか
>>849
ジョルダン標準形の作り方だけは1年生でやったのですが、その時は時間がないということで作り方だけを学びました。
今2年生で、授業の進行度合いがまさにその証明中のようなんです。ちらっと話には聞きました。
まだ証明はジョルダン標準形という言葉にすらたどり着いていません。
0851132人目の素数さん
2007/05/25(金) 21:29:10> まだ証明はジョルダン標準形という言葉にすらたどり着いていません
じゃあ習ったとかいうなや、カス
0852132人目の素数さん
2007/05/25(金) 21:33:42> f(a1w1+a2w2+a3w3)=b1w1+b2w2+b3w3
> を満たすb1,b2,b3∈Cが存在する
> ってことでしょうか
で?
0853132人目の素数さん
2007/05/25(金) 21:39:36バナッハ空間上のLノルムの話でしょ、そこら辺の位相空間論の本読んだら書いてるんじゃね、長いけど
ちなみにlノルムは同値なんだよね
0854829
2007/05/25(金) 21:45:58続きが…?
両辺にfを施すと
f^2(a1w1+a2w2+a3w3)=f(b1w1+b2w2+b3w3)∈W
ってことはこれが2次元の不変部分空間?
0855132人目の素数さん
2007/05/25(金) 21:48:14おまえ、何がしたいの?
0856132人目の素数さん
2007/05/25(金) 22:22:150857132人目の素数さん
2007/05/25(金) 22:26:280858132人目の素数さん
2007/05/25(金) 22:28:55Wを不変部分空間とする
(0,0,1)'これは固有ベクトルだから1個で不変部分空間をつくるな
y≠0に対して,(0,y,z)'∈Wとする。
A(0,y,z)'=(0,2y,y+2z)'∈Wだから、
(0,2y,y+2z)'-2(0,y,z)'=(0,0,y)'∈W
よってW⊆((0,1,0)',(0,0,1)'で張られる部分空間)となってしまう
(0,1,0)',(0,0,1)'で張られる部分空間が不変部分空間なのもわかるな
x≠0に対して,(x,y,z)'∈Wとする。
A(x,y,z)'=(2x,x+2y,y+2z)'∈Wだから、
(2x,x+2y,y+2z)'-2(x,y,z)'=(0,x,y)'∈W
よって上により(0,0,x)'∈WでもあってW=Vになってしまう
というわけで不変部分空間は4種類しかない訳だ
0859132人目の素数さん
2007/05/25(金) 22:42:07(1) A^3-4A^2+5A-2E=0(0行列)をみたすとき、Aの逆行列をもとめよ。
(2) A^3=0をみたすとき、E-Aの逆行列をもとめよ。
この2問のとき方がイマイチです。
とりあえず、答えは
(1)A^-1=1/2A^2-2A+5/2E
(2)(E-A)^-1=E+A+A^2
です。解答の仕方をおねがいです。
0860132人目の素数さん
2007/05/25(金) 22:43:40掛けて単位行列になるからおk
と書け。
0861菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/05/25(金) 22:45:43(1)両辺にA^(-1)をかけるだけ。
(2)A^3=0より、
A^3+E=E
AとEは可換だから
(A-E)(A^2+A+E)=E
0862132人目の素数さん
2007/05/25(金) 22:47:400863132人目の素数さん
2007/05/25(金) 22:51:51(1)Eを右辺に犯って、detAが0でないなら両辺にA^(-1)掛けろ。
(2)覚えろ。1/(1-x)のテーラー展開と基本的に同じだ。
0864132人目の素数さん
2007/05/25(金) 22:57:31すばやい対応ありがとうございました。
なんとか解くことができました。
0865132人目の素数さん
2007/05/25(金) 23:03:06(1)
A^3 - 4A^2 + 5A = 2E
A(A^2 - 4A + 5E) = 2E
A * 1/2 (A^2 - 4A + 5E) = E
よって、 A は正則で、逆行列は 1/2 (A^2 - 4A + 5E)
(2)
A^3 - E = -E
(A-E)(A^2 + A + E) = -E
(A-E)(-A^2 - A - E) = E
よって、 A-E は正則で、逆行列は -A^2 - A - E
A^(-1) をかけて、というのを考えるのもいいけど
正則でなければ A^(-1) もないから回答に含めると×食らうおそれが多々。
0866676
2007/05/25(金) 23:03:370867132人目の素数さん
2007/05/25(金) 23:12:270868132人目の素数さん
2007/05/25(金) 23:16:20Xが不明だからなんとも言えんね。
0869132人目の素数さん
2007/05/25(金) 23:20:45LaにしてもLbにしても適当にはさめそうな感じするんだが
0870132人目の素数さん
2007/05/25(金) 23:34:01いやわからんよ、相当変な空間だから同値にならないのかも知れんし
0871132人目の素数さん
2007/05/25(金) 23:43:15集合X上で定義されるコンパクトサポートな関数f(x)に対してノルムを{∫|f(x)|^pdx}{1/p^}で決めた時
ノルム空間(X,||・||)の位相構造がpの値によって違うってことを示せばいいと思う
0872132人目の素数さん
2007/05/25(金) 23:58:14示せや
0873132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:01:29どなたか本当にお願いします・・・
0874132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:04:310875132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:05:260876132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:06:080877132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:06:530878132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:11:37(1)σ1σ2^-1 を求めよ。
(2)σ1、σ2 のそれぞれを互換の積で書き、符号を求めよ。
おねがいしまーす。
0879132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:12:050880676
2007/05/26(土) 00:13:020881132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:14:11教科書を死ぬほど嫁。
これくらいできなくてどうすんだよボケ。
0882871
2007/05/26(土) 00:32:500883132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:41:27オメデトウ、これで君も僕らと同じスタートラインにたった。
0884132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:44:25p次ノルム入れて見るだけで反例になるじゃん。
0885132人目の素数さん
2007/05/26(土) 00:59:34そもそも、どんなpの組み合わせでも絶対に同値にならないのか
同値にならないこともあるのか、どちらを示せばいいのかわからん
0886132人目の素数さん
2007/05/26(土) 01:10:00c<x<c+a=>f(x)=a^(-1/p).
c+a<x=>f(x)=0.
(int(f^p))^(1/p)=1.
(int(f^q))^(1/q)=a^(1/q-1/p).
0887132人目の素数さん
2007/05/26(土) 01:38:140888132人目の素数さん
2007/05/26(土) 01:52:27n^4-(n-1)^4=4n^3-6n^2+4n-1
n^3-(n-1)^3=3n^2-3n+1
n^2-(n-1)^2=2n-1
n^1-(n-1)^1=1
(1/5)n^5+(1/2)n^4+(1/3)n^3-(1/30)n^1
=(1/30)(6n^5+15n^4+10n^3-n)
=(1/30)n(n+1)(6n^3+9n^2+n-1)
=(1/30)n(n+1)(2n+1)(3n^2+3n-1)
0889132人目の素数さん
2007/05/26(土) 02:02:020890132人目の素数さん
2007/05/26(土) 02:06:320891132人目の素数さん
2007/05/26(土) 02:08:310892132人目の素数さん
2007/05/26(土) 02:16:400893824
2007/05/26(土) 02:38:55線形空間Xでコンパクトサポートを持つf(x)が定義された時
ノルムを||・||p={∫|f(x)|^pdx}^{1/p}で定義する場合
a≠bなら||・||aと||・||bが同値なノルムにならないことを示すことだそうです
0894676
2007/05/26(土) 02:58:140895132人目の素数さん
2007/05/26(土) 03:00:380896132人目の素数さん
2007/05/26(土) 03:05:190897132人目の素数さん
2007/05/26(土) 03:16:540898132人目の素数さん
2007/05/26(土) 03:55:36問題は正確に書け。問題は問題文だけでは完結していないのだから
暗黙の仮定は余さずあぶりだして提示しとけ。
0899132人目の素数さん
2007/05/26(土) 04:11:26xが一次元ならどうとでもなりそうだけど、ベクトルくせーな・・
0900132人目の素数さん
2007/05/26(土) 06:46:260901132人目の素数さん
2007/05/26(土) 06:51:00お願いします
0902132人目の素数さん
2007/05/26(土) 06:54:07x:0→∞
この解法教えて下さい。お願いします。
0903132人目の素数さん
2007/05/26(土) 07:14:110904132人目の素数さん
2007/05/26(土) 07:22:03有難う御座います。
0905132人目の素数さん
2007/05/26(土) 07:22:340906132人目の素数さん
2007/05/26(土) 08:17:520907132人目の素数さん
2007/05/26(土) 08:48:440908132人目の素数さん
2007/05/26(土) 09:27:22F1,F2,・・・,FmをR^nの閉集合とすると、F1∪F2∪・・・∪FmもR^nの閉集合・・・(*)を示せ。
なのですが、
(*)⇔R^n-(F1∪F2∪・・・∪Fm)がR^nの開集合 を示せばよい。
⇔(R^n-F1)が開集合 かつ (R^n-F2)が開集合 かつ・・・かつ (R^n-Fm)が開集合
仮定よりR^n-F1は開集合、R^n-F2は開集合、・・・、R^n-Fmは開集合 なので示せた。
4→5行目にドモルガンを使ったつもりなのですが、これは成り立つでしょうか?
できれば簡単にでもいいので理由を教えてくだされば助かります。
0909132人目の素数さん
2007/05/26(土) 09:59:52・ X-(∪A_n) = ∩(X-A_n)
・ 有限個の開集合の共通部分は開集合
0910132人目の素数さん
2007/05/26(土) 10:20:23∫dx=0
0911132人目の素数さん
2007/05/26(土) 10:53:14a1-a2+a3-a4+............
は収束することを示せ
解析ヨクわからん
0912菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/05/26(土) 10:56:03>すべて整数からなり、単調に0に収束
ってことは途中から全部0
0913132人目の素数さん
2007/05/26(土) 10:59:110914132人目の素数さん
2007/05/26(土) 11:21:000915132人目の素数さん
2007/05/26(土) 11:27:23実数列だと思って答えると…
部分和を2通りにくくってやって、
(a1-a2)+(a3-a4)+…
a1-(a2-a3)-(a4-a5)+…
・上(下)に有界な単調増加(減少)列は収束する
0916132人目の素数さん
2007/05/26(土) 11:48:40次の z に関する方程式を考える。
z^n + a_1(t)z^(n-1) + a_2(t)z^(n-2) +...+ a_(n-1)z + a_n = 0
ただし、a_j(t) は R で定義された連続な複素数値関数とする。
このとき、適当に番号付けすれば、この方程式の根で t に関して連続な
関数 z_j(t) (1≦j≦n) が取れる事を示せ。
0917132人目の素数さん
2007/05/26(土) 11:55:42以下の集合が、加算集合であるかどうかを示し
簡単に説明せよ(厳密な証明は不要と言うことです)
と言う問題の中の
・2^N(自然数の集合のべき集合)
これが分かりません。
2進法を用いれば、なんとか、全単射な写像が求まりそうなのですが
(1なら、{1} 3なら{1,2}などというように)
加算集合とならないと言うことなのです。
どういうことなのでしょうか、ご教授いただければ幸いです。
0918132人目の素数さん
2007/05/26(土) 11:58:40>>917 対角線論法
0919132人目の素数さん
2007/05/26(土) 12:25:240920132人目の素数さん
2007/05/26(土) 12:33:52● ● ●
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0921132人目の素数さん
2007/05/26(土) 12:42:41どうやって、対角線定理を・・・?
一意に集合を定める整数を与えることができる気がするのですが
なぜなのでしょうか。すみません・・・。
0922132人目の素数さん
2007/05/26(土) 12:43:040923132人目の素数さん
2007/05/26(土) 12:54:150924132人目の素数さん
2007/05/26(土) 13:31:130925132人目の素数さん
2007/05/26(土) 13:42:11「陰函数」を「淫函数」と記載してた輩がいたな
なんか卑わいな…w
0927132人目の素数さん
2007/05/26(土) 14:59:24Nの部分集合全部がA_1,A_2,‥‥とナンバリングできたと仮定し、各A_kの要素を
小さい順に横に並べる。ただし、要素が存在しないところには記号Eを書いておく。
さらに、それらA_kのリストを縦に並べてみる。
たとえばA_1={1,2,3}, A_2=奇数全部、A_3=素数全部,‥‥としたとき、
A_1={1,2,3,E,E,E,E,‥‥}
A_2={1,E,3,E,5,E,7,‥‥}
A_3={E,2,3,E,5,E,7,‥‥}
:
:
さて、A_kのk番目の記号は、kかEかのいずれかである。そこで、対角線集合Dを
次のように定義する。D={k∈N | A_kのk番目の記号がEである}
すると、このDは自然数の部分集合であるにもかかわらず、リスト中に
出てこない。(←この部分が肝なので詳しく検証せよ!)
従ってNの部分集合全体はナンバリングできない。
分かり易さを重視して回りくどい書き方をしたが、実際は1行目のあとすぐに
D={k∈N | k !∈ A_k} として最後の肝に飛んで終了。ただし !∈は∈の否定。
0928132人目の素数さん
2007/05/26(土) 15:52:060929132人目の素数さん
2007/05/26(土) 17:56:39自然数の二進表記は有限 {0,1}-列の全体だが、
2^N には無数の無限 {0,1}-列が含まれる。
0930132人目の素数さん
2007/05/26(土) 18:07:35それによって自然数全体の有限部分集合が可算なことがわかる
でもその対応だと無限部分集合、たとえばN全体や偶数全体なんかには対応する自然数がないな
0931132人目の素数さん
2007/05/26(土) 18:28:330932132人目の素数さん
2007/05/26(土) 18:31:01なるほど・・・。
それで、すべての
f({1})=0100000000・・・
f({2})=0010000000・・・
・・・
f( P )=0001010001・・・
・・・
をならべて、対角線論法を使い
(対角線の0と1を入れ替えるような数を作ればいいはずですよね?)
これ以外にも、部分集合があることを示せば
単射であるのに、全射で無いことが示せて
濃度は、2^Nの方が大きいことを示せる……と言うことでよろしいでしょうか?
0933132人目の素数さん
2007/05/26(土) 18:34:27しまった、見落としていました。すみません。
こういうやりかたですか・・・。
どうしても、有限なものしか頭に行きませんで
ほんとうに情け無いです。
>>931
すみません・・・。
0934132人目の素数さん
2007/05/26(土) 18:36:090935132人目の素数さん
2007/05/26(土) 18:43:150936132人目の素数さん
2007/05/26(土) 18:43:570937132人目の素数さん
2007/05/26(土) 18:44:440938132人目の素数さん
2007/05/26(土) 18:45:330939132人目の素数さん
2007/05/26(土) 18:46:170940132人目の素数さん
2007/05/26(土) 19:43:40凄い事実だな、当たり前っちゃ当たり前の結果だけど
0941132人目の素数さん
2007/05/26(土) 20:01:052^2
1^2
0942132人目の素数さん
2007/05/26(土) 20:17:510943132人目の素数さん
2007/05/26(土) 20:21:27問題文がちゃんとして無いようだが、
X=R(実数全体)としていいかな?
サポートがコンパクトな連続関数fを何でも良いから一つ固定する。
a>0に対してaをパラメータとする関数の族をf_a(x)=a^kf(ax)
で定義する(つまりスケール変換)。
変数変換を使ってf_aのL^pノルムを計算してみよ。
これが不変になるようkを定めよ。
次にL^qノルムを計算し、a→0やa→∞とするとどうなるか?
0944132人目の素数さん
2007/05/26(土) 20:40:590945132人目の素数さん
2007/05/26(土) 20:49:100946132人目の素数さん
2007/05/26(土) 20:49:590947132人目の素数さん
2007/05/26(土) 20:50:440948132人目の素数さん
2007/05/26(土) 20:51:300949132人目の素数さん
2007/05/26(土) 20:52:120950132人目の素数さん
2007/05/26(土) 20:54:410951132人目の素数さん
2007/05/26(土) 21:04:51Y(t)を閉集合[t_0,t_1]で定義された 微分方程式系 X'=F(X)、初期条件 X(t_0)=Y_0 の解であるとする。
この設定で、ある定理の証明に、
[t_0, t_1]のコンパクト性から、あるε>0が存在して、あるt∈[t_0,t_1] に対し
|X-Y(t)|≦ε ならば X∈Ο となるようにできる。
と書いてあるのですが、コンパクト性がどのように使われているのか分かりません。
どなたかお教えくださいませんか?
0952132人目の素数さん
2007/05/26(土) 21:42:55|X-Y_0|≦ε ならば X∈Οとなるので
Y_0が開集合Οの元であることからε>0が存在するので
コンパクト性は使わない
0953132人目の素数さん
2007/05/26(土) 21:49:54,. -  ̄  ̄ノ - 、
__ r‐'ニ、 _/ ,. -‐ \
r'^ヽ ヾ Y´ ノ// ヽ ヽ
,.ゝヽ ヽf′// / /_/__./ /. ,' 、ヽ 丶 ヽ
/ `、ヾ ヽj-r'/.ノ !´ノLハj `!: ,' ハ. j. ',. ヽ ',__,. - 、
,.-'\ \ゝ,ノ ,レ7 i'ーレ'rf´`ヽ.j:: :.// !ハ:. j ;. !' _.. -ニ、
,.ゝ、 ヽ:.. ノ´ ノレ'^!:「.{f::,,ゝイ !:ノイ / `j:ィ ! !:. !´ )
rく \ゝ、丶´ j !.: :!.:!: | 7.''.::ノ ノi「 ノ ノ ,ィ::. j .:|::. j| /_,∠´
ゝrヽ._,ノ  ̄ j .:j:.::.l::.i:..丶ー'′__ ヽ -=‐、' ノ:./!:. j!:.ハ! '´ }1000ゲット合戦モード突入開始〜♪
ノ :ノ.:.,'.:ノ::.:. ゝ / `7 __ソイ,ノ:/j:/ {::..;∠二
/.,.:'..::/‐ ニ=-、 { / /,',',','ヽj`Yi/7 f::... _,ノ
_ -´:/..:.:/.:_.:/ \`r:' ̄7、',',', rヘ_ノ`} | `r':.r′ ノ
-==ニ二_.. イ>'¬{´ ,/ ヽ_ / `ヾ'ヽ `´ヽ!‐-.ノ'..__.. -‐:/
( ̄ `>‐ ´ゝ ノ !  ̄r'ゝ ´ヽ ` 、 ` 、 .. _. -‐ ´
( ̄ ` ー‐  ̄ j、 i /-r'7 _`ゝノゝ _ ` -'_ _..:.. `丶、
`7.:ァ‐--r‐;r‐'7´ ̄`) /'v┴レ'Lノヽ `ヽ. ヽ `丶、、::.:..ヽ
!:/ !.:{ ,. ィ´ィ´rヘ,ノ' ´ / ヽ:.. } \ ヽ \::. ヽ
|l │:.iゝ‐ ´/ !-' ´ _,.、-vゝ.,、,.--j^!`丶j j ヽ::..ヘ
|! ヽ.:ヽ`ヾ`ヽ'´ , ‐ ´ /ゝL `丶.__ノ ヽ:.!
ヽ ヽ:ゝ \:.Y´ -‐'´`´゙/ } ヽ
0954132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:01:37埋めるよ?
0955132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:07:510956132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:11:110957132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:13:080958132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:18:190959132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:20:430960132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:25:390961132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:26:490962132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:33:13横レスであれだが、f_a(x)=a^kf(ax)←これ別にf_a(x)=f(ax)でよくね?
0963132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:33:35原文をそのまま載せることをお勧めするよ。
0964132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:40:50いやむしろf_a(x)=g(a)f(ax)こうすべきだろ
0965132人目の素数さん
2007/05/26(土) 22:48:05By compactness of [t_0,t_1], there exists ε>0 such that X∈Ο if |X-Y(t)|≦ε for some t∈[t_0,t_1].
0966132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:29:250967132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:37:480968132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:42:540969132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:44:030970132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:44:430971132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:45:230972132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:46:030973132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:46:430974132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:47:060975132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:47:230976132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:48:030977132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:52:110978132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:52:480979132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:52:510980132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:53:310981132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:53:410982132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:54:110983132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:54:510984132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:54:560985132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:55:350986132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:57:49スマンなw
u.w.
0987132人目の素数さん
2007/05/27(日) 00:05:520989132人目の素数さん
2007/05/27(日) 00:47:100990132人目の素数さん
2007/05/27(日) 01:05:520991132人目の素数さん
2007/05/27(日) 01:50:040992132人目の素数さん
2007/05/27(日) 01:51:000993132人目の素数さん
2007/05/27(日) 01:53:12気安く呼ぶな。
>>996
悩みがあるなら聞くぞ。
>>994
びびった?
>>999
生意気なんだよ。
>>1000
まあ、おめでとうとでも言っておこう。
0994132人目の素数さん
2007/05/27(日) 01:54:41おどかすなよ。
0995132人目の素数さん
2007/05/27(日) 02:05:520996132人目の素数さん
2007/05/27(日) 02:36:300997132人目の素数さん
2007/05/27(日) 03:05:520998132人目の素数さん
2007/05/27(日) 03:06:520999132人目の素数さん
2007/05/27(日) 03:07:521000132人目の素数さん
2007/05/27(日) 03:08:5210011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。