くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(50桁略)2097
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0261238
2007/03/14(水) 02:42:19お二方、レスありがとうございます。おかげさまで元の式(?)に辿り着きました。
問題の数値計算プログラムの出典を当たったところ、
lambda = ∫[r=ra,re](r^2 * (re/r - 1) * 2 * pi * r)dr / ∫[r=ra,re]((re/r - 1) * 2 * pi * r)dr
という式があり、分子と分母の定積分をそれぞれ解いたら>>238の式が得られました!
(文系出身の数学オンチなので「定積分って何だったっけ」というところから復習しました。)
> lambdaの分母はt-raをraからreまで積分した物と解釈できる
ここでピンときました。ご指摘のとおり、分母の定積分を解く過程で ∫[r=ra,re](r-re)dr という
式が出てきました。まったくご明察というほかありません。恐れ入りました。
どうもありがとうございました。
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