教科書に書いてある解説がよく分からないので質問させていただきます。


放物線 y=2x^2+4を平行移動して、頂点が(p,q)である放物線になったとする。
このとき、頂点(p,q)は直線 y=-2x+1上にあるから、
q=-2p+1を満たす。・・・☆

よって頂点は(p,-2p+1)と表すことが出来る。

☆までは理解できるのですが、なぜ頂点を(p,-2p+1)と表すことが出来るのかよく分かりません。どなたか教えてください。