>>388
�@
(1)そのまま余弦定理を使うだけ。
(2)(1)よりsin∠ABCが分るので、正弦定理を使う。
(3)△ABC,△ACDをそれぞれ出して足す。△ACDは直角三角形。
�A
(1)2倍角の公式を使うだけ。
(2)分子、分母はどこまで?

>>377
(5/9)*9+1=6個