分離量(離散量)と連続量の定義(意味)を教えてください。
分離量の氷を溶かして水にしてしまえば連続量となってしまいますがそれでも分離量として扱ってもいいんでしょうか?
分離量は一つの固体をそれ以上に分けることができない量、連続量は分けようと思えばいくら(無限)でも分けれる量。
こんな感じで合ってますか?