自分で検算してみろ。

たとえば
5/6時間で校庭の9/20ができたとしたら
その比は 3/8時間で 校庭の全体(1)できることと等しくなるはずだ。
5/6 : 9/20 = 3/8 : 1  なのかどうかを確かめる