>>397
レスありがとうございます。
それの応用で質問なのですが、
f(x) = ... を微分せよ、といった問題の微分とはいったい何なのでしょうか?
高校生の時はそういった理屈をまったく考えずに、
例えば、 f(x) = 4x^3 - x^2 -3x + 5 を微分せよ、といった問題の時は
機械的に、 4 * 3x^2 -2x - 3 * 1 = 12x^2 -2x -3 という風に解いていたので、
グラフの問題が出るとまったく解けませんでした。
関数の増減、極大・極小といった問題を解けるようになるにはどんな風に捕えていけば良いのでしょうか?