>>443
>>442に書いておいたけど、元々こういうのを考える方法にユークリッド互除法ってのがある。
ちょっと調べてみれ。
ユークリッド互除法はしっかり理解できていないとややこしくてわけわからなくなるけど。
この問題の場合だと、
1994=17*117あまり5 ←割り算するだけ。
=17*116あまり22  ←ちょっと変だけど
=17*115あまり39
っていうふうに考えて、あまりがちょうど28の倍数になるところを探す。探す方法はしらみつぶしでもいいけど、
鶴亀算っぽく工夫すればいいと思う。
あとは、17と28の最小公倍数だけずらしていけばいい。
2b<aの条件があるので、3通り目が不適なのはすぐにわかる。