つーか何度も何度もゴメンね。
やっぱ>>142はおかしい。あとオレが書いた>>148も。
オレが書いた>>138は前半はそれで合ってる筈。後半がおかしい。
自分は「妻が声を聞いてないもう1人が男」がどれかは分からないのだから
こっちが賭けが成立しない。
自分は「自分が声を聞いてないもう1人が男である」に賭けるは2/3
自分は「妻が声を聞いてないもう1人が男である」に賭けるはギャンブルが成立しない
妻が「夫が声を聞いてないもう1人が男である」に賭けるは2/3
妻が「自分(妻)が声を聞いてないもう1人が男である」に賭けるは1/2
(>>129と同じことだから)

(C)は自分と妻からは偶然女の子の声を聞いたという情報のみを受け取って、
それ以降は一切通信が途絶えて出来ないという仮定。
だから、自分は「妻が声を聞いてないもう1人が男である」は成立しない。
>>129は観測者が自分のみ。(C)は観測者は自分と妻で2人の間には不完全にしか通信ができていない。
これが確率が変わってしまう理由。