関数f(x)=|2x-1|+1(0≦x≦1)を用いて、関数g(x)=-|2f(x)-1|+1(0≦x≦1)を考える。0<c<1のとき、g(x)=cを満たすxを求めよ。
c=-|2f(x)-1|+1
|2f(x)-1|=1-c(>0)
2f(x)-1=±(1-c)
f(x)=(2-c)/2、c/2
y=f(x)のグラフはx>(1/2)のとき傾き-2、x<(1/2)のとき傾き2である。
さて、0<(2-c)/2<1、0<(c/2)<1であるから〜
0<(c/2)<1というのはどこからわかりますか?