一生懸命考えた結論↓(´・ω・`)
真ん中の逆三角形とそのまわりの三角形との間の境界線(�@)はある。
しかし、その境界線と、それ以外の部分との間の境界線(�A)はない。
(境界線(�@)にどれだけ近づいても境界線(�A)には辿り着けない=境界線(�A)はない)
でも面積を求めるには境界線(�A)が分からなければダメ。
しかし分からない。
求めるには極限の概念が必要。
よって、このスパゲッティ問題は「極限を求めよ」ということと同等である。

これで納得しました。
助言ありがとうございました。

なんとなく納得できなかったのは・・・
正三角形の内側に点をいっぱい打ったとき、
真ん中の逆三角形の辺上に打たれた点はまわりの三角形に含まれることになるから
その分、逆三角形に含まれる点が少なくなる
・・・というイメージがあったからです。