>>385
Vを中心とする半径VAの球を考える。A、B、C、Dは球面上にある。
また、四角錐ということだから、A、B、C、Dは同一平面上にある。
なので、球を平面で切った切り口である円周上にある。
ある平面で切った場合、その平面から球の中心までの距離が四角錐の高さということになるから、
四角形ABCDの面積が最大の時、四角錐の体積が最大になる。なので、四角形ABCDは正方形(証明略)。
あとは、高さ、つまり平面と球の中心との距離をrとでもおいて計算できないかな?