>>161
xに0, π/2, π, -π/2などを代入してみれば、
そのようなα, βがもし存在するならばどんな値でなければ
ならないかがわかる。
ついで、そのようなα, βの値であるとき、確かに与えられた
式が一定値となることを加法定理などにより示す。