>>592
ttp://www.ecom.jp/qecom/about_wg/wg05/cr-swg/code2-1.html

↑このページの下の方にあるCFBモードの図が分かりやすいかと。

ビットの欠落が発生して送信側と受信側のレジスタ(シフトレジスタ)の
値が変わってしまったとしても、暗号文が送受信双方のレジスタに順次
入力されれば、いずれは同一の値になるため、kのビット数とは関係なく、
暗号同期がとれます。