コメントありがとうございます。
主張したいことは、解りますが、超加法性は評価法に対する数学的な性質であって、
量子一括測定の現象ではありません。量子一括測定による量子効果は量子状態を
coherentに処理することによる量子雑音の軽減効果です。これらを同一視した議論の
ように思います。あなたが量子一括測定そのものを超加法性と定義するのであれば、
そのような視点で考えてみましょう。まず、その点を教えてください。