【大学入試】ワンランク上の数学質問スレ
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2007/02/03(土) 14:36:48・東大・京大・東工大・阪大の理系入試レベル
・大学への数学(東京出版)難易度基準C以上
一般レベル問題の質問は↓↓
【sin】高校生のための数学の質問スレ【cos】
0002にょにょ ◆yxpks8XH5Y
2007/02/03(土) 14:39:392げっとです
0003132人目の素数さん
2007/02/03(土) 14:58:38(1)m, nの最大公約数はa, bの最大公約数をdとして、2d, 4d, 8dのいずれかである。
(2)m, nがともに平方数であることはない。
宜しくお願いします。m(__)m
0004132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:05:30お前らにとってハイレベルでも回答者にとっては所詮高校レベル。
0005132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:06:27また、乙から甲を見る仰角は30°であり、甲乙の高さがa,bであるとき、丙の高さをaとbで表せ。
0006132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:12:03回答者にとってハイレベルなら回答者にはなれんだろうに
0007132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:13:24質問スレなんて別に1つあればいいんだよ
図々しいにも程があるなアンタ
0008132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:15:310009132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:17:33X,Yは最初Aにあるとする。n回目の動作の後に同じ頂点にある確率をp(n)とおく。
(1)p(2)を求めよ
(2)p(4)を求めよ
(3)p(n)を求めよ
0010132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:19:42その問題のどこがハイレベルだよ?
漸化式立ててそれを解くだけだろ。
0011132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:21:10漸化式立てて下さいお願いします。
0012132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:22:17スレ違い
その上マルチ
0013132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:23:15ここと重複です。
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1170306000/
0014132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:30:32その入れ方は全部で何通りあるか。
考え方が分かりません。よろしくおねがいします。
0015132人目の素数さん
2007/02/03(土) 15:34:44分からないのなら、知ったかしましたすいませんと謝って下さい
0016132人目の素数さん
2007/02/03(土) 17:22:37・問題の出典は問いません
・問題のルーツが現代数学の中にあるもの限定です。
・学部生以下は基本的にお断り
0017132人目の素数さん
2007/02/03(土) 17:28:19まあ、これで回答者側にも篩いをかけることはできるが。
0018132人目の素数さん
2007/02/03(土) 18:06:080019132人目の素数さん
2007/02/03(土) 18:17:460020132人目の素数さん
2007/02/03(土) 20:01:05http://etc6.2ch.net/kouri/
0021132人目の素数さん
2007/02/03(土) 20:56:20/ / ̄> \
/ / / / / │ l ヽ 質問丸投げや
│/ / / / �h l 丶 〆 l マルチポストするような人は
∪ 凵 ││l 」へ」vヘノ \l │ さっさとお帰り下さい!!
│∨´ ヽ/ ( ゚ ) │ ││
│ │(゚ ) │ │ ││
│ │ ヽ │ ││ ぐへへへへ…
││\ ι二つ │ ││ あばばばばばば!!!!!
│││\ イ | ││
,.ィ::´::くく:::::` │ 丿 「`―ー´ │| l ハ
ィ _;:::::::::::ヽヽ:::::��」´ /卜、_ 丿レ´\ ヽ
〈_/_,. 二=`iヽ、:::::::::| リ ニー- / -‐<::::::::::::::::`ヽ
// _,.. -ヽ \ /ヽ!_,... -ヾ介ヾ-...ヽ::::::::::::::::::ヽ
. / / /_,...,,. ヘヽ. V / ヽ::::::::::::::::::V
{! / /_,f ヽ ヾ、 レ _,... --─- 、ヽ::::::::::::::::}
{_! / j ヘ. ゝ='ノ! |! / ,.ィ|! 、 ヾ::::::::::::/
. ゞ-く \ V/ゝ-く_ト、 _/ / l! ヽ i::;:::::く
\ \_,>ニン、 -‐7 T 、 、 _,. ,. i}://
`ー'< _ ,.-i「/ 〉、 ヾヽ ヾ 〃//|:::::/
ヽヽ_V `ヽ、._ ヾヽ!シ / i|_,.::{
V! \ _,....ニー-r'-=- |::::::l!
ヽi i -'"イ | l!ヾ !::_,..ゝ_ ,.-、_,....,_
___>r────‐┬┬‐‐T// r=> 、__く// \
/ / i i Y ̄`ヽ r '7 / / }
0022132人目の素数さん
2007/02/04(日) 06:22:120023132人目の素数さん
2007/02/04(日) 08:30:250024132人目の素数さん
2007/02/04(日) 08:36:31こらこら。
数学板で「ヴァカ」はやめなさい。
0025132人目の素数さん
2007/02/04(日) 10:57:19aの係数を2n+1に変形してかんがえれば、すんなりいかない?
数理研ファン
0026132人目の素数さん
2007/02/04(日) 10:59:49厨房京大数理研ファン
0027132人目の素数さん
2007/02/04(日) 11:01:25数理研ファン
0028132人目の素数さん
2007/02/04(日) 11:35:52東大・京大・東工大・阪大の大体の問題と大学への数学のCが同じだと思ってるの?
0029132人目の素数さん
2007/02/04(日) 11:40:03そもそも縦辺と横辺をカンガルー。縦を(0≦n),n=2とするとBに到着できない確率は
Q2=1―(1―P)^2
n=3の時
Q3=(1―P)^P^2+P・Q2
これから等差数列使うと
Qn=P^(n―1){n―(n―1)P}
だし、
確率から求めると
qk=P^(k―1)・(1―P)・P^(n―k)=P^(n―1)(1―P)=(n―1)P^(n―1)(1―P)+P^n―1
になるこれを使えば無理?
正方形がぼっちなら最初のQ2の式と三角形の面積を使えばOK!
一つぐらいは他にまかせる、ばいばい!
数理研ファン(学部生以外)
0030132人目の素数さん
2007/02/04(日) 11:52:18だけど、京大入試の一部でも、うまくやれば初等幾何の図形的考察でOK!
2001の後期3、10の正五角形なんかがそう。
五角形の隣りあう二辺を延長して交点Z、その交点と五角形の隣りあう二頂点がつくる一直線上の三点を使ってカンガルー。
一番早いのは、平行条件を使って平行四辺形考えてベクトル和から
Z=1+(α―α^3)=1+α―α^3
0031132人目の素数さん
2007/02/04(日) 11:53:210032132人目の素数さん
2007/02/04(日) 18:35:170033132人目の素数さん
2007/02/04(日) 18:48:470034132人目の素数さん
2007/02/04(日) 18:55:16数学科の人には簡単すぎて糞なんだろうけど
0035132人目の素数さん
2007/02/04(日) 18:58:28当スレでは、相当の学歴と実力を兼ね備えた素晴らしい講師陣が皆さんの数学学習をサポートします。
・問題文は正確に書きましょう。投稿前の確認は必ず行ってください。
・回答者が読みやすいよう、文章は適宜改行しましょう。
・堅苦しいことを言うつもりはありませんが、質問者としての最低限のマナーはわきまえましょう。
・易問やパターン問題にしか答えられない偽装講師の煽りは完全無視でお願いします。
皆さんからの質問お待ちしておりますm(__)m
0036132人目の素数さん
2007/02/04(日) 19:00:03x=y mod 4
0037132人目の素数さん
2007/02/04(日) 19:08:202x=n mod 4
0038132人目の素数さん
2007/02/04(日) 19:10:17X,Yは最初Aにあるとする。n回目の動作の後に同じ頂点にある確率をp(n)とおく。
(1)p(2)を求めよ
(2)p(4)を求めよ
(3)p(n)を求めよ
0039132人目の素数さん
2007/02/04(日) 19:21:31当スレでは、相当の学歴と実力を兼ね備えた素晴らしい講師陣が皆さんの数学学習をサポートします。
・問題は現代数学を背景にしたものに限ります。
・単なる入試問題の難問ていどなら受験板へ。
・回答者は、必ず数学の原論文を引用してください。
・現代数学がわからない質問者は自分で勉強してください。
皆さんからの質問お待ちしておりますm(__)m
0040132人目の素数さん
2007/02/04(日) 19:28:45x=y mod 4
0041132人目の素数さん
2007/02/04(日) 19:30:510042132人目の素数さん
2007/02/04(日) 19:32:37pn=1/2
0043132人目の素数さん
2007/02/04(日) 19:33:160044132人目の素数さん
2007/02/04(日) 19:35:28X,Yは最初Aにあるとする。n回目の動作の後に同じ頂点にある確率を状態関数Φnをつかってp(n)とおく。
(1)p(2)を求めよ
(2)p(4)を求めよ
(3)p(n)を求めよ
0045132人目の素数さん
2007/02/04(日) 19:51:46pn=2[n/4]/n+2[(n-2)/4+1]/n
0046132人目の素数さん
2007/02/05(月) 02:26:15人気講師は多忙の為、回答できる曜日や時間帯が限られています。
ハズレ講師を引きたくない場合は、各自過去レスを参考の上、目的講師のスケジュールを予め把握しておくことをお勧めします。
ただし、人気講師に嫌われないためにも、的外れな粘着は行わないよう注意しましょう。
0047132人目の素数さん
2007/02/05(月) 12:16:41受験板池よ
0048132人目の素数さん
2007/02/05(月) 12:59:19http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1170604900/
分からない問題はここに書いてね272
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1170333284/
***数学の質問スレ【大学受験板】part67***
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1170556504/
0049132人目の素数さん
2007/02/22(木) 17:22:060050132人目の素数さん
2007/02/22(木) 22:34:040051132人目の素数さん
2007/02/28(水) 21:33:59所謂「ラベルの貼り替え」による方法がよく理解できません。
1,2,3,4,5の5個からなる順列で、
どの数kについても、kはk番目にはない
を満たすような順列はいくつあるか
という問題を例に分かり易く解説していただけませんでしょうか?
ご面倒かとは思いますが、どうか宜しくお願い致します。m(__)m
0052132人目の素数さん
2007/02/28(水) 22:15:00>所謂「ラベルの貼り替え」
所謂などと言われても回答者の半分以上は知らない
俺は知っているがまずおまいさんの理解度を見たいということもあってあえて尋ねる
その方法を書け
0053132人目の素数さん
2007/02/28(水) 23:52:240054132人目の素数さん
2007/03/01(木) 00:00:21ラベルの貼りかえってのがよくわからんな。
0055132人目の素数さん
2007/03/01(木) 00:19:07h ttp://www.hcn.zaq.ne.jp/cabpf204/etcetera/math/exam/toukou/2004_1.html
↑この中の、4を1と思い込む・・・と言ってる部分がラベルの貼りかえ
0056132人目の素数さん
2007/03/01(木) 00:45:05円順列の考え方使って場合分けして漸化式という解法は知ってたが
この解法は初めて見たな。なんか分かり難い説明だな。4をわざわざ
1と思い込む理由が分からん。
0057132人目の素数さん
2007/03/01(木) 03:37:28>1番目が4でない場合は、「1番目、2番目、3番目に2,3,4を並べる場合の数」を考えるのだが、
>4を1と思い込むことで「1番目、2番目、3番目に1,2,3を並べる場合の数」と読み替えられ、
>これはD(3)である。
先ず、2,3,4から作られる完全順列と1,2,3から作られる完全順列をそれぞれ全て書き出してみる。
その後、「1番目が4でない場合は」の条件に従って2,3,4から作られた完全順列の中から1番目が4
であるものを取り除く。そうして双方の完全順列を見比べてみると、数字の配列パターンが4と1の
違いを除いてまったく同じであることが分かる。当然作られる完全順列の数は同じ。
恐らくこういう意味だと思う(違ってたらゴメン)。
でも、普通の高校生相手の説明としてはたしかに不親切だよね。
0058132人目の素数さん
2007/03/01(木) 03:48:46…この板にはFラン大学の数学科の人が多いんですか?
0059132人目の素数さん
2007/03/01(木) 03:55:18ちょい教えてくれ。
完全順列って学校か予備校で教えとるんか?
0060132人目の素数さん
2007/03/01(木) 04:05:17この説明にワロタwww
0061132人目の素数さん
2007/03/01(木) 04:08:42一応県内2位の進学校だけど学校じゃ教えてくれなかった。
って言っても全国的には全くの無名校。
初めて知ったのは参考書。
その後も予備校の授業で2回くらいは目にして解説を聞いた。
0062132人目の素数さん
2007/03/01(木) 04:16:47予備校だとラベルの貼り替え程度は教えるんか・・・。
あんがとね。
0063132人目の素数さん
2007/03/01(木) 09:39:090064132人目の素数さん
2007/03/01(木) 11:25:21大数の「解法の探求」にはそのまんま載っている
ついてに場合の数の問題として頻出なので,本格的に触れる予備校もあると思う
0065132人目の素数さん
2007/03/01(木) 14:05:44でも、「完全順列」でも通じるよ。
0066132人目の素数さん
2007/03/02(金) 04:56:37思い込むってw
一番肝心なとこ端折ってどうすんだよww
もし予備校とかでこんな説明したら大ブーイングだな。
0067132人目の素数さん
2007/03/04(日) 02:30:34端折ってるように見えないのだが
0068132人目の素数さん
2007/03/04(日) 04:31:170069132人目の素数さん
2007/03/04(日) 05:11:450070132人目の素数さん
2007/03/04(日) 05:22:15教育は俺には無理だ。ブチ切れて机蹴飛ばしてしまうと思う。
0071132人目の素数さん
2007/03/04(日) 13:04:06説明できない輩が多いという事実。
0072132人目の素数さん
2007/03/04(日) 13:17:42最小値を求めよ。って問題で解法は2x+y=tとしてこれをはじめの
式に代入してyを消去してxが解をもつ条件を利用しtの値を決定
するんですが、直感的には分かるけど、なんかすっきりしません。
うまい説明誰かお願いします。
0073132人目の素数さん
2007/03/04(日) 13:24:39原点を中心とする半径2の円と2X+Y=tが重なるから
2X+Y=tと原点との距離が2以内の範囲になる。
0074132人目の素数さん
2007/03/04(日) 13:26:48だから |−t|/√5≦2となるから
ー2√5≦t≦2√5
0075132人目の素数さん
2007/03/04(日) 13:30:30マルチ氏ね
0076132人目の素数さん
2007/03/04(日) 13:32:46粘着乙
氏ね
0077132人目の素数さん
2007/03/04(日) 13:37:21いや。
マルチは質問する資格なんてないよ。
0078132人目の素数さん
2007/03/06(火) 14:57:24やってないけど、確率と漸化式かな?
0079132人目の素数さん
2007/03/06(火) 14:59:56マルチ本人乙
死ね
0080132人目の素数さん
2007/03/06(火) 15:01:120081132人目の素数さん
2007/03/06(火) 15:15:01新課程で無理やりいくなら、確率と関数の最大値と最小値を使えん?
2nと2n―1を使って関数を考えるのは無理?
奇数を2n―1とした方がすんなりいきそうだけど
0082132人目の素数さん
2007/03/06(火) 15:22:36円で考えてしまうと重なると思うお
ようするにぺたぺたあるとこ、ぺたぺたないとこで横に数字を並べて考えてみたらどうかな?
どう考えても対称性に注目するしかなさそうだお!
0083132人目の素数さん
2007/03/06(火) 15:23:49そりで解決すると思うお!
0084132人目の素数さん
2007/03/06(火) 15:35:51偶然と奇数って一個飛び越すでしょ
12345
ってことは
起点を0 4等分点を順に1、2、3(繰り返すなら・・・n―1)として、考えられないかな?
平均的に考えてみたらどうかな?
じゃ、猫と遊ぶからばいばい!
0085132人目の素数さん
2007/03/06(火) 15:50:010086132人目の素数さん
2007/03/06(火) 16:19:250087132人目の素数さん
2007/03/06(火) 17:06:180088132人目の素数さん
2007/03/06(火) 23:02:35そっちも考えてた
円に内接する正方形を考えてi=1とすれば、あとは3C2=3通り調べるだけじゃないの?
サイコロをなけだ場合に応じて表を作って考える手が一つ
もう一つ考えてたのが、奇数か偶数かは1/2だから、1、2、n―1、n―2を想定し1とn―2が対角として、考えてみたら無理かな。
最初の一周で1を飛び越す確率をまず考えてみる。
円に内接する正方形を考えて円周上に4点をとるでしょ。
そういうふうに考えていくと、最初の一周においてKの点を飛び越す確率をPKとおいて、Kの点を飛び越すのはK―1をふんで5以上、12以下がでる時だから。
じゅんに考えて行って漸化式をたてる方法。
0089132人目の素数さん
2007/03/06(火) 23:24:38ようするに4点を通るわけだから、最大と最小を考えて同一ならMn+mn>1 逆方向ならMn―mn>1を考えてみる。
すべての目がi以上j以下になることをi〜j,その確率をP(i〜j)と表すとMn=j,mn=iがどこにくるかを考えて漸化式をたてると出来ない?
あとは、i=jとi≠jで場合分けでは?
とりあえず最大値と最小値から集合図で漸化式
0090132人目の素数さん
2007/03/06(火) 23:37:40となるとn=∞大のとき、Pn=1/3、Pn―1=1/3を使えないの?
0091132人目の素数さん
2007/03/06(火) 23:42:280092132人目の素数さん
2007/03/06(火) 23:43:080093132人目の素数さん
2007/03/07(水) 00:14:38P[K]―1/3=―1/6(P[K―1]―1/3)
かな?
2はrn=Pn(1―P[n―1])かな?
1/9{1―(―1/6)^n}{2+(―1/6)^(n―1)}
かな?
確率は苦手なんだお
0094132人目の素数さん
2007/03/07(水) 00:20:160095132人目の素数さん
2007/03/07(水) 00:26:38(1)は
PK=(1―PK―1)・1/6・1/2
PK―1/3=―1/6・1/2(P[K―1]―1/3)
かな?
0096132人目の素数さん
2007/03/07(水) 00:31:060097132人目の素数さん
2007/03/07(水) 00:33:280098132人目の素数さん
2007/03/07(水) 00:42:04PK―1/3=―1/2・1/6(P[K―1]―1/3)
かな?
数字分動くんだったよね
0099132人目の素数さん
2007/03/07(水) 01:14:020100132人目の素数さん
2007/03/07(水) 01:17:090101132人目の素数さん
2007/03/07(水) 01:38:15このとき、線分PQを1:3に内分する点Rの存在領域を図示せよ。
という問題です。どなたかお願いします。
0102132人目の素数さん
2007/03/07(水) 02:04:48q1,q2,・・qn+1の組は全部で(p―1)^(n+1)通り
このうちq1+q2+q3+・・+q(n+1)≠npならq1+q2+・・q(n+1)+q(n+2)=npとなるq(n+2)[1≦q(n+2)≦P―1]が一つだけ。q1+q2+・・q(n+1)+(qn+2)=npとなるようなq(n+2)[1≦q(n+2)≦P―1はない
∴a(n+2)=(p―1)^(n+1)―an
正方形の頂点は4点なのでa3
a3=(p―1)C2・2=(P―1)(P―2)
かな?
pの倍数と剰余式から考えてみるとa(n+2)=(p―1)^an+(p―2)^a(n+1)
0103132人目の素数さん
2007/03/07(水) 02:09:40なんか、レスへの書き込みが一部ズレているようだけど。
0104132人目の素数さん
2007/03/07(水) 02:12:540105132人目の素数さん
2007/03/07(水) 02:15:49荒らしだろ。
とりあえず通報はしておいた。
0106132人目の素数さん
2007/03/07(水) 02:17:45〇〇←q1
〇〇〇←q2
〇〇〇〇←q3
q1,q2,q3は正方形の頂点をしめしてるんだお
イジイジ(ToT)
0107132人目の素数さん
2007/03/07(水) 02:22:15ちゃんとアンカー付けないと分からんだろうにw
0108132人目の素数さん
2007/03/07(水) 02:24:37複素数だおね
〇〇〇←q1
〇〇←q2
〇〇〇〇←q3
の書き間違い
q課程なんで、ミスりました
ゆるしてね
0109132人目の素数さん
2007/03/07(水) 11:13:41問題ってどんなのだった?
見てみる。
0110132人目の素数さん
2007/03/07(水) 11:47:01AとF→1/12
B〜E→2/12
まず、最初のぺたぺたがA→BなのかB→Aなのか、A→CなのかC→Aなのかのように場合わけ汁。
AからCなら1/12・2/10だし、CからAなら2/12・1/8だお
でこの場合なら
1/12・2/10+2/12・1/8=3/80
8はどこからとつっこまれそうなので説明しておきまつ
Aを起点として確定しぬりつぶすと、BとGが1/10,他は2/10でしょ
逆にCを起点とすると端のAとF→1/8とCの隣りのBとDも端になるから、1/8,EとFだけが2/8になる
次に最初に貼るところがBとするとAとFとCが端になるから、1/9でD,E,Fが2/9になる
和にして考えてしまうと、基本となる端っこの確率の考えが抜けてB→D→FとB→F→Dが同じになって誤爆する
円順列ではなく、「ちゃんと端っこ、考えなさいよ(美川憲一風)」
で解くんだお。
貼ったらべるの隣りも端っこと考えて対称性で解くんだお。
0111132人目の素数さん
2007/03/07(水) 15:25:100112β ◆aelgVCJ1hU
2007/03/07(水) 15:30:08http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1172398353/526
↑
どっかのバカ大のクソ教授がクソ問題出して東大生をいびってたので、
そいつに問題出したんだが、
そいつはしばらく考えた後、「数学の基本は、自分自身で考える事だ」などとホザいて逃げたんだが、
また、「この問題ならば、東大・理系のスレの方々で解ける」などとホザいているが、
このバカ教授が出したクソ問題よりは難しいと思われる。
このバカ教授は、自分で「自分自身で考える事だ」と言いつつ、
問題を解こうとしなかったがゆえに問題の難易すら掴めなかったんだと思われ。
自分で偉そうな事言うといて自分で実践してない。
問題を甘く見て、解けずに失敗しそうなヤツだな。
0113132人目の素数さん
2007/03/07(水) 21:13:46MathSciNETはパスワードなどを聞いてきて使えないので……
0114β ◆aelgVCJ1hU
2007/03/08(木) 02:56:22http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1172398353/l50の>>526が問題です!!
スレッドだけ表示してた。。スマソ!
0115132人目の素数さん
2007/03/08(木) 12:40:060116132人目の素数さん
2007/03/08(木) 13:24:22京大数理研ファンがといておいたけど、こっちの方が良かったかも?
0117132人目の素数さん
2007/03/08(木) 13:31:06↑と違って、こっちは質の良い難問(?)専用だからスレの伸びが鈍いなw
0118132人目の素数さん
2007/03/11(日) 22:07:36言うまでもなく分かる。では逆に、そのような四角形には内接する円が存在することは
どのようにして証明すればよい?
0119132人目の素数さん
2007/03/11(日) 22:12:120120132人目の素数さん
2007/03/11(日) 22:42:42偽
長方形
0121132人目の素数さん
2007/03/11(日) 22:48:14一般には存在しない
0122132人目の素数さん
2007/03/11(日) 22:48:550123132人目の素数さん
2007/03/12(月) 12:20:51点Oを中心とする半径1(←単位円から)の球面上に→(OA)+→(OB)+→(OC)+→(OD)=→(0)があったとさ
→(b´)=→(―b),d´=→(d),→a―→b´+c―d´=→(0)
なので
→B´A=→CD´
というふうに平行四辺形の頂点であることを証明汁
これよりA,B´,C,Dは同一直線上かこの順に平行四辺形の頂点となるか
→条件より後の方
この時、A,B´,C,D´でさだまる平面は球面との交線である円周上にあり、円に内接する四角形対角は180度と向い合う辺の長さはそれぞれ同じという平行四辺形の性質より対角線=長方形の対角線=円の直径という円に内接する長方形が存在しまつ
別だと
|→AB|=|→CD|⇔|→b―→a|^2=|→d―→C|^2
式を展開→整理
→a・→b=→c・→d(∵|→a|,|→b|,|→c|,|→d|=1
→a+→b+→c+→d=→0だと
→a+→b=―→c―→d=―(→c+d)
|→a+→b|^2=|→c+→d|^2
で辺全部一緒ってするか、ピタゴラスの定理で直角三角形使えばオケー。
極方程式とか正弦定理や余弦定理でもオケー
球面と断面、ベクトル(位相)で考えていくと|→a|=|→b|=|→c|=|→d|=1ならオケーだお
ちなみに正方形は長方形の集合群に含まれる
偽じゃないおf^_^;
0124132人目の素数さん
2007/03/12(月) 12:25:26僕が答えたのは内接する長方形の方だけど、同じ方法で正方形の縦と横を直径とする円を考えたらオケーだお
0125132人目の素数さん
2007/03/12(月) 13:35:26には誰も突っ込まないのね
0126132人目の素数さん
2007/03/12(月) 14:40:18必ず存在するじゃないでしょ
0127132人目の素数さん
2007/03/12(月) 15:44:41> 存在する(ことがある)
とは書かれていない
ただ「存在する」と書かれている場合,通常は「常に存在する」の意味
0128132人目の素数さん
2007/03/13(火) 04:55:19と問題を変えてみたほうがいいんじゃないか?
0129132人目の素数さん
2007/03/13(火) 05:12:07a+c=b+d
だな
0130132人目の素数さん
2007/03/24(土) 09:48:37(1)m, nの最大公約数はa, bの最大公約数をdとして、2d, 4d, 8dのいずれかである。
(2)m, nがともに平方数であることはない。
0131132人目の素数さん
2007/03/24(土) 09:59:19b=dqとおく。但し、d.p.qは全て奇数でp≠q
このとき
m=d(11p+q)
n=d(3p+q)
m−n=8dp
∴p≠qよりm.n共にpの倍数ではないから、(m、nの最大公約数)=2d、4d、8dのいずれか。
0132132人目の素数さん
2007/03/24(土) 10:23:37最大公約数2dのとき
m、nの少なくとも1つは、2の倍数だが2^k (k≧2)の倍数でないから、片方は平方数でない。(√2がでる)
最大公約数が8dのときも同様にして示される。(√8がでる)
最大公約数が4dのとき 共に平方数と仮定すると11a+b=4x^2
3a+b=4y^2と表せて2式より
a=(x+y)(x-y)/2
x、yの偶奇が一致するときaは偶数となり、一致しないときaは分数となり、いずれにせよaが奇数であることに矛盾。よってm、nがともに平方数となることはない。
0133132人目の素数さん
2007/03/24(土) 16:12:42お願いします。
0134132人目の素数さん
2007/03/24(土) 16:53:580135132人目の素数さん
2007/03/24(土) 17:19:420136132人目の素数さん
2007/03/24(土) 17:24:45ありがとうございます
それでよかったんですね、a^2=3kから証明しなくてはいけないのかなと迷ってました。
0137132人目の素数さん
2007/03/24(土) 17:35:12大数のA以下かと…
0138132人目の素数さん
2007/03/24(土) 19:53:380139KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/03/24(土) 20:02:560140132人目の素数さん
2007/03/24(土) 20:29:52上記の極限の求め方を教えて下さい
0141KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/03/24(土) 20:36:200142140
2007/03/24(土) 21:18:18ありがとうございます
できればもう少しhintsいただけないでしょうか
0143132人目の素数さん
2007/03/24(土) 21:19:000144132人目の素数さん
2007/03/24(土) 21:38:59(1+√2)^n + (1-√2)^n は整数、しかも偶数であることを示せ。
0145132人目の素数さん
2007/03/24(土) 21:40:080148132人目の素数さん
2007/03/24(土) 23:00:17a[n+1]*a[n-1]-1=a[n]^2
で数列a[n]を定めるとき
すべてのnに対してa[n]は整数であることを示せ。
かれこれ一ヶ月くらい考えてますが分かりません。お願いします
0149132人目の素数さん
2007/03/24(土) 23:16:30昨日砲は?
0150132人目の素数さん
2007/03/24(土) 23:33:05問題文の*←の意味は何ですか?
0151148
2007/03/24(土) 23:41:40つまりa[n+1]=(a[n]^2+1)/a[n-1]です
0152132人目の素数さん
2007/03/25(日) 00:06:170153132人目の素数さん
2007/03/25(日) 09:30:41b[1]=1,b[2]=2
b[n+1]b[n-1]-1=b[n]^2
のときb[n]が整数である事を示せばよい
f[1]=f[2]=1
f[n+1]=f[n]+f[n-1]
で定まる数列に対してb[n]=f[2n-1]を示す
0154132人目の素数さん
2007/03/25(日) 10:57:17了解です。
0155132人目の素数さん
2007/03/25(日) 11:21:11この中から無作為に6個のバッヂを取り出すとき、
k種類のバッヂが得られるとして、kの期待値を求めよ。
この問題を簡単に解ける方法はないでしょうか?
お願い申し上げます。
0157132人目の素数さん
2007/03/25(日) 17:47:09を解くには一つずつ数値を入れていくしかないのでしょうか?
0158132人目の素数さん
2007/03/25(日) 18:10:49まず雰囲気から負の整数を入れることを考える
絶対値が小さいと値が0になりそうにないからそこそこ絶対値の大きいのを代入
0159132人目の素数さん
2007/03/25(日) 20:23:50「簡単な」解法限定ですか?
0160132人目の素数さん
2007/03/25(日) 21:53:37k=2のとき…k=1のとき……k=6のとき
とやらなくても解ける、と聞いたので…
0161132人目の素数さん
2007/03/25(日) 21:56:33ごめんなさい・・・>>160の書き込み間違っちゃいました
正しくは
k=2のとき…k=3のとき……k=6のとき
とやらなくても解ける、と聞いたので…
です。ごめんなさい。お願いします。
0162132人目の素数さん
2007/03/25(日) 23:53:16x^3+y^3の最大値、最小値を求めよ。
0163132人目の素数さん
2007/03/25(日) 23:58:03どなたかこれを展開していただけませんか?お願いします。
0164132人目の素数さん
2007/03/26(月) 00:00:03(x+y+z)(x+y-z)(x-y+z)(x-y-z)
こうすればやりやすいはず
0165132人目の素数さん
2007/03/26(月) 00:07:50高卒の俺でも解ける問題だぞ
0166132人目の素数さん
2007/03/26(月) 01:02:360167132人目の素数さん
2007/03/26(月) 02:50:36がわかりません。これ(1)の問題なんですが、どうしたらいいんでしょう・・・。
0168132人目の素数さん
2007/03/26(月) 03:06:07bが都合のいい角度になるからあとはうまく変換する
0170132人目の素数さん
2007/03/26(月) 10:41:19log(a^n+a^2n)/n
の極限を求めよ。
お願いします。
0171132人目の素数さん
2007/03/26(月) 11:04:30スレ違い。
0172132人目の素数さん
2007/03/26(月) 11:09:02このレスをみたあなたは・・・3日から7日に
ラッキーなことが起きるでしょう。片思いの人と両思いになったり
成績や順位が上ったりetc...でもこのレスをコピペして別々のスレに
5個貼り付けてください。貼り付けなかったら今あなたが1番起きてほしくないことが起きてしまうでしょう。
コピペするかしないかはあなた次第...
○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○
0173132人目の素数さん
2007/03/26(月) 11:26:57xとyの基本対称式で解ければいいけど、変域を上手く使いにくそうだから、x≧0、y≧0、x^2+y^2=3より、
x=√3cosθ、y=√3sinθ(0≦θ≦π/2)
とおく。条件が全て式に入っているので、sinθ+cosθ=tとおいて変域を出してt1文字で表せば、後は一直線かと思います。
0174132人目の素数さん
2007/03/26(月) 11:43:59q/pと√2を10進法で表したとき、両者は少数第4位まで一致している。
このときp≧51を示せ。
という問題なのですが、どうやって解けばよいのでしょうか?
0175132人目の素数さん
2007/03/26(月) 12:38:501.4142p≦q<1.4143p を満たす自然数qが存在するためには
52≦p(このとき98.996≦q<99.001)
0176132人目の素数さん
2007/03/26(月) 18:33:17上にして置き、以下の操作を考える。
【操作1】1の倍数のカードをひっくり返す
【操作2】2の倍数のカードをひっくり返す
【操作3】3の倍数のカードをひっくり返す
・
・
・
【操作200】200の倍数のカードをひっくり返す
以上、【操作200】まで終えた時点で、数字の書かれた面が上になっているカードの枚数は
全部で何枚あるか。
パズルのような問題ですが、どのようにして解けばよいのでしょうか?
宜しくお願い致します。
0177132人目の素数さん
2007/03/26(月) 18:44:030178132人目の素数さん
2007/03/26(月) 19:47:30nを素因数分解したとき、全ての因子のべきが偶数 ⇔ nは平方数
0179176
2007/03/26(月) 21:02:01うぅ・・言われれば当たり前の結論ですね。
それさえ見抜ければ易問でした。orz
スレ違い失礼しました。ありがとうございます。
0180132人目の素数さん
2007/03/26(月) 23:55:26よろしくお願いします。
0181132人目の素数さん
2007/03/27(火) 00:31:350182132人目の素数さん
2007/03/27(火) 00:32:1629+30+31
21+22+23+24
16+17+18+19+20
6+7+8+9+10+11+12+13+14
2+3+4+5+6+7+8+9+10+11+12+13
0183132人目の素数さん
2007/03/27(火) 00:39:50ありがとうございます。
>>181さんのヒントで「29+30+31」「16+17+18+19+20」「6+7+8+9+10+11+12+13+14」
というのは分かったのですが、残りの「21+22+23+24」と「2+3+4+5+6+7+8+9+10+11+12+13」
はどういう考え方から出てくるのでしょうか?
0184132人目の素数さん
2007/03/27(火) 00:45:580185132人目の素数さん
2007/03/27(火) 00:49:59紛らわしくてすまん
0186132人目の素数さん
2007/03/27(火) 01:51:46(x-(p/q))^2+(y-(1/(2q^2)))^2≦(1/(2q^2))^2 ・・・・〔1〕
を成り立たせる整数p,qが存在する」
上記の条件を満たす実数yをすべて求めよ。
宜しくお願いします。
0187132人目の素数さん
2007/03/27(火) 03:02:54束縛は∀x∃p,q ‥でいいんだよね?
えれえ難しいな。とりあえずy=1/2, 1/5 が条件を満たし、
他にはなさそうだという見当はつくが‥‥論証が困難。
0188132人目の素数さん
2007/03/27(火) 03:39:252円の外接条件使って地道に範囲絞り込んでいく方法しか思い付かんな。
試験時間内に解ける高校生なんてほとんど居らんだろ。
0189132人目の素数さん
2007/03/27(火) 08:32:46x-(p/q)の上界は(1/2q)
故にq=1のときy=1/2, q>1のとき(1/2q)^2>(1/(2q^2))^2より解なし
0190132人目の素数さん
2007/03/27(火) 08:50:00それは解答ですか?
0191132人目の素数さん
2007/03/27(火) 09:11:560192132人目の素数さん
2007/03/27(火) 09:54:550193KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/03/27(火) 09:56:050194132人目の素数さん
2007/03/27(火) 09:58:05>>186お願い
0195132人目の素数さん
2007/03/27(火) 10:05:06くっついてる条件は、隣り合わせの円の中心距離≦円の半径の二倍。つまり、|1/q|≦1/q^2⇔|q|≦1
q≠0だから、q=±1
q=1のとき、Pを動かした時の円は、y=1/2のみで接する。q=-1の時も同じ。
だからy=1/2
0197132人目の素数さん
2007/03/27(火) 10:19:06当たりは付くけど導くのが大変だ
0198132人目の素数さん
2007/03/27(火) 11:32:120199132人目の素数さん
2007/03/27(火) 12:02:19どこの入試かなあ
0200132人目の素数さん
2007/03/27(火) 12:53:250201132人目の素数さん
2007/03/27(火) 13:12:550202132人目の素数さん
2007/03/27(火) 13:49:04√2=1.41421・・・は既知として、1.4142≦q/p<1.4143となるから、
1.4142p≦q<1.4143p
0203132人目の素数さん
2007/03/27(火) 13:52:05となるには g(x)に何か条件が必要ですか? ただし, f(x), g(x)は連続関数
どなたか教えてください。
0204132人目の素数さん
2007/03/27(火) 14:00:52不定積分と理解してよろしいか
0205132人目の素数さん
2007/03/27(火) 14:05:17説明不足でした、0から1までの積分で考えてます。 ∫_0^1 です。
不定積分、理解があいまいなのですが、その場合は全然話が変わるものなのでしょうか?
0206132人目の素数さん
2007/03/27(火) 14:08:20>>186
も未だ解決していません。続けてお願いします。
0207132人目の素数さん
2007/03/27(火) 14:17:25よって1.4142pの小数部分が0.995以上でなければ1.4142p≦q<1.4143pを
満たす自然数qは存在しない。(小数部分が0にならないことは明らか)
小数部分だけに注目すると
1.4142*1・・・4142 1.4142*6・・・4852 1.4142*10・・・1420
1.4142*2・・・8284 1.4142*7・・・8994 1.4142*20・・・2840
1.4142*3・・・2426 1.4142*8・・・3136 1.4142*30・・・4260
1.4142*4・・・6568 1.4142*9・・・7278 1.4142*40・・・5680
1.4142*5・・・0710 1.4142*50・・・7100
となることから1≦p≦51 で題意を満たすものはないことが容易にわかる。
0208132人目の素数さん
2007/03/27(火) 14:18:42なるほど、√2の値を詳しく知らないと解けないということですね
ありがとうございました
0209132人目の素数さん
2007/03/27(火) 14:22:180210132人目の素数さん
2007/03/27(火) 14:46:04不定ならば
∫f(x)dx=0
->f(x)=0(恒等)
->f(x)g(x)=0(恒等)
->∫f(x)g(x)dx=0
で,0->1の定積分としよう
fは任意なのか特定の関数かどっちで理解すればよろしいか
0211132人目の素数さん
2007/03/27(火) 15:14:41fは特定の関数の場合を考えています。
(先ほどは、0〜1と言いましたが) 例えば偶関数のような(-1≦x≦1)
不定積分、分かりました。言われてみれば、不定積分で0なら恒等0が自明でしたね。ありがとうございます
0212132人目の素数さん
2007/03/27(火) 15:34:33y=1/2, 1/5であろうという見当をつけるのはそれほど難しくないのだが、
答案としての形に纏めるのは相当に難儀だな。
そのうち誰かが鮮やかな解法を披露してくれることに期待。。。
0213132人目の素数さん
2007/03/27(火) 15:40:47y=1/2のときは、与えられたxに対し、p=[x+1/2], q=1 ([ ]はガウス記号)
と取れば問題の不等式は成立する。
y=1/5のとき。整数kに対し、2つの閉区間の列 I_k, J_k を次のように決める。
I_k=[k-3/10,k+3/10]
J_k=[k+3/10,k+7/10]
これらの合併 ∪_(k∈Z)({I_k}∪{J_k}) は、実数全体を被覆する。
与えられたxが、x∈I_n のときは、p=n, q=1とすれば成立。
x∈J_n のときは、p=2n+1, q=2とすれば成立。
あとは題意を満たすyがこの2つしか存在しないことを示すわけだが、誰か任せた。
0214132人目の素数さん
2007/03/27(火) 15:42:360215132人目の素数さん
2007/03/27(火) 15:47:230216132人目の素数さん
2007/03/27(火) 15:51:08誰か任せたとか言わないでくださいよー
0217132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:00:24D♯
0218132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:15:360219132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:17:00Dsharpだ
大数で「難問&時間無制限」の意
0220132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:19:44ならfがどんな関数であるかによって条件が異なるので一概には言えまいて
任意のfに対して成立するということならg=0だが
0221132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:23:20円と接線の方程式→接線と二次曲線で囲まれた部分の面積つかえん?
とんあえず二次曲線と接線の交点をα,β
としてβ―αで考えてみる
交点座標さん、こんちはする
あとは三角関数をつかった接線の公式から(β―α)^2は1/Sinθの二次関数に変形できん?
0222132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:24:250223132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:26:23!!!!!!!!!
0224132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:37:24任せないでくださいよー
もう1展開お願いします
0225132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:41:41接線の傾きをa,y切片をpとして
r=|p―O|/√(a^2+1)
二次関数と接線の連立方程式を立て、解α,βを求め面積を最小値に
解の公式をつかってα,βの別式
rの別解を絶対値で求め解の公式で求めた答えに代入
あとは場合わけ
三角関数を使って(rcosθ,α+sinθ)[θ≠0]とおいた方が(β―α)^2が1/Sinθの二次関数になって手早いかも
多分面積とか三角関数を使ったらめんどくさいマラソンみたいな方程式が楽になりそう
これから出かけるからあとは任せた!
0226132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:52:20しかし自分は疲れた早く帰って来て下さい
0227132人目の素数さん
2007/03/27(火) 16:59:36辺BCの長さが2で、∠ACB=θのとき、△APQの面積をθで表せ。
難しすぎて解けません、お願いします。
0228132人目の素数さん
2007/03/27(火) 17:04:13マジ、出かけるから。
まだやってないけど・・
求めるのは円の接線と二次曲線の頂点で囲まれたポケットみたいな形の面積
y=x^2とy=ax+p,あとは円に分けてグラフを書いてみて
0229132人目の素数さん
2007/03/27(火) 17:10:540230132人目の素数さん
2007/03/27(火) 17:12:09待ってます。
0231132人目の素数さん
2007/03/27(火) 17:54:36出典が知りたい
0232132人目の素数さん
2007/03/27(火) 18:54:500233132人目の素数さん
2007/03/27(火) 19:27:030234132人目の素数さん
2007/03/27(火) 20:18:070235132人目の素数さん
2007/03/27(火) 20:39:570236132人目の素数さん
2007/03/27(火) 21:20:210237132人目の素数さん
2007/03/27(火) 21:23:00全盛期の京大より難しい
0238132人目の素数さん
2007/03/27(火) 21:37:35それは有り得ません
0239132人目の素数さん
2007/03/27(火) 23:19:560240132人目の素数さん
2007/03/27(火) 23:21:36ちょっとばかり数学が得意程度な俺の出番なんてないなorz
0241132人目の素数さん
2007/03/28(水) 00:27:380242132人目の素数さん
2007/03/28(水) 01:02:24今はみんな疲れてるみたい、後でね。
0243132人目の素数さん
2007/03/28(水) 01:10:57その程度の問題なら
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1174227152/l50
でも問題ないだろ。こっちキャンセルで向こう行っといで。
0244132人目の素数さん
2007/03/28(水) 01:14:180245132人目の素数さん
2007/03/28(水) 01:37:550247132人目の素数さん
2007/03/28(水) 02:34:250248132人目の素数さん
2007/03/28(水) 02:50:290249132人目の素数さん
2007/03/28(水) 03:11:140250132人目の素数さん
2007/03/28(水) 03:17:55任意のn>1に対して接点A-C、B-Cのy座標は異なる。
またq>n+1によって作られる円の直径は円Cの半径より短く、したがって
円Cとの交点が存在するならば必ず接点A-Cの下側に存在する。
故に任意のn>1に対して接点ACを通りy軸に平行な直線と、円Cとの交点が
他の円との接点となることはない。
故に解はy=1/2,1/5以外には存在しない。
0251132人目の素数さん
2007/03/28(水) 03:29:18問題から演繹的に求める解法も知りたいな。
0252132人目の素数さん
2007/03/28(水) 04:05:48うまく絵を描けばたくさんの直角三角形が見える
0253132人目の素数さん
2007/03/28(水) 09:47:14昨日 ヒント カキコしてたのに
円の方程式の基本形って
x^2+y^2=r^2
x=rcosθ,y=rsinθ
でしょ
この問題ってθの範囲指摘してないでしょ
場合わけってのはsinθ=1のときcosθ=0
cosθ=1のときsinθ=0
たくさんの直角三角形ってのはすごい皮肉だと思うお
回転する三角形の頂点で考えてみなってことちゃうの?
速度ベクトルかな?
三角関数が必要だと思うんだけど、間違い?
0254132人目の素数さん
2007/03/28(水) 10:11:10そこを起点として回転する直角三角形を考えてみるんだお(円に内接する三角形だお)
そしたら(r,0)か(0,r)と動径と各軸の為す各をx=rcosωt y=rsinωtを使って求められる(ただし、円がかさなりあいながら進むため
x=rcosωtとy=rsinωtをもちいて円の方程式を立て、接線の式を前レスに書いた三角関数利用の式で固定
唯一不動的条件である半径を利用して、解くのでは?
二次曲線というのは回転する三角形の二頂点を通る二次関数のグラフ(y=x^2)を考え、上、下、右,左が各頂点である場合を考慮
接線の方程式から導き出し、円の接線と二次関数の頂点で囲まれた部分の面積から接線と二次関数の交点のMAXかなと思った(回転する円の中にできる三角形と相似になる三角形の一辺・θの範囲を決めるため)
接線でθの範囲を決定して、加速度ベクトルと円の基本公式とを使う方が早いかなと思ったんだけど、間違いかな?
答え二つだけになるの?
0255132人目の素数さん
2007/03/28(水) 10:12:260256132人目の素数さん
2007/03/28(水) 10:26:34ようするに二次関数のグラフも円に内接する直角三角形も回転する
あとは接点を頂点として面積MAXより接線と二次関数のグラフが描く面積の交点(これより軸の交点0側にあるとき円に内接直角三角形の一辺を為す円と直線の二交点が存在
あとは座標と与式よりへロンの公式で三角形の面積を求め、代数的に処理p,qを求めるのでは?
なので第一・第四,第二・第三,第三・第四,第一・第二各象限で答えが変わりませんか?
あとは任せた!
とにかく半径も接線も動くと思う
いちいち各接線とか各交線とか考えてっとめんどいから接線から見つけたらいいと思った
0257132人目の素数さん
2007/03/28(水) 10:32:55じゃ255が続きやっておいてね
0258132人目の素数さん
2007/03/28(水) 10:49:16最大角が直角なのは自明、預言定理とか加法定理、ヘロンの公式かcosθを使って求めたらいいんと違うの?
(もしかしたら、倍角か半角でsinに変形するのかな?)
0259132人目の素数さん
2007/03/28(水) 11:10:16定規とコンパスで正しく作図できれば自ずと答えは見えてくるよ
違う問題の話だったらすまん
0260132人目の素数さん
2007/03/28(水) 11:11:510261132人目の素数さん
2007/03/28(水) 13:33:15ありがとうございます!これからも宜しくですっ!!!
あの、わたしその問題を提示してもそれにレスをした者でもないのですが、
昨日は実りが多くって、様々に問題が錯綜してるんですー、
あなたの解法へのレスではないのもごっちゃになってるのね、
どうか気を悪くなさらないで下さいッ!尚、だお はキモくないですよー
0262132人目の素数さん
2007/03/28(水) 13:45:180263132人目の素数さん
2007/03/28(水) 14:19:32キモイんじゃ、氏ね
0264132人目の素数さん
2007/03/28(水) 15:02:100265132人目の素数さん
2007/03/28(水) 15:07:53読みにくくて仕方がねぇ
0266132人目の素数さん
2007/03/28(水) 15:41:522の中点と1と直角がからむ三角形といやπ/3,π/6,直角の1:2:√3でしょ,あとは1:1:√2
とりあえずπ/3をいずこかにもつ三角けいを想定してBCを直角三角形の斜辺とし、CQBが直角をなすCQBを書くPQMが直角をなすのはPQB+MQB=90゜のときよりπ/3+π/6を想定
最大の角を決定しPQMを円に内接する三角形の∠R(最大の角・∠Rん時はsin1だお)と1角がπ/3である条件と預言定理からとんあえず求めてやればいいんちゃうん?π/3+π/6=90がきめてになってない、これ?
120+30+30,90+30+60の三角形が関係すると思うんだけど・・
0267132人目の素数さん
2007/03/28(水) 15:48:43一辺の長さ1の立方体を対角線を軸にして回転させて出来る立体の体積を求めよ。
って問題を昔解いた覚えがある。
0268132人目の素数さん
2007/03/28(水) 15:53:11あとはやっておいて
227はまずπ/3と最大角、円に内接する三角形で直径=斜辺2・直径=1の大小2個の三角を想定。
x=rcosθとy=rsinθをつかった円の基本公式と予言定理でおケーかなっぽい
直径を一辺とし円に内接する三角形の円と接する部分は∠Rを使えん?
誤爆かもしれんけど円を二個考えてみるといいかも?
あとは任せた
コンピュータでとくなら
円の公式
予言定理
倍角・半角・加法定理をもちいてとかせるといけるかも?
0269132人目の素数さん
2007/03/28(水) 16:00:101:1:√2の方か1×2でとく方ね
可能性としてあるのはBMとBPが1:1:√2の2辺CMが1:√3:2の一辺
または1:1:√2の三角形二つがつくる2,あるいは1:√3:2がつくる1:1を想定するといいわけか
これ、球か円がからむと思うお
キモくてごめん
あとはキモいって言った人がやっておいてね
0270132人目の素数さん
2007/03/28(水) 16:02:25質問は分かりやすくまとめて書いてくれ
0271132人目の素数さん
2007/03/28(水) 16:10:050272132人目の素数さん
2007/03/28(水) 16:18:15直径って円に内接する三角三角形の斜辺でんでん太鼓
0273132人目の素数さん
2007/03/28(水) 16:21:420274132人目の素数さん
2007/03/28(水) 16:23:010275132人目の素数さん
2007/03/28(水) 16:23:42「ワンランク上」を目指すスレなんだから煽りは止めなはれ。
0276132人目の素数さん
2007/03/28(水) 16:29:14根拠のない途中式の書きなぐりはチラシの裏でやれ
0277132人目の素数さん
2007/03/28(水) 16:36:53書き込み多いね。
0278132人目の素数さん
2007/03/28(水) 17:56:18わかったお!
ようするに大円に内接する小円を考えてみるといいんだ
回転する三角形を貫くべきだったんだ
数�Vなら媒介変数使ってみて
サイクロイドちゃう?
軸と三角三角の一辺がなす垂直かも?
それを数�UBの円と三角関数で半直線をもとにやると前レスに
0279132人目の素数さん
2007/03/28(水) 19:08:11小さいとそのような三角形ABCは二つ存在する。
と等しいとそのような三角形ABCが一つ存在する。
0280132人目の素数さん
2007/03/28(水) 19:09:51分かったこと、AP:AQ=1:3
0281132人目の素数さん
2007/03/28(水) 19:14:56俺もそんな気がする。
0282132人目の素数さん
2007/03/28(水) 19:34:10本当は知りたいん茶うん?
0283132人目の素数さん
2007/03/28(水) 19:44:42青、赤、黄3色の正方形の折り紙を2枚ずつ使って直方体を作るとき何通りの直方体ができるか?ただし、直方体を回転させて色が一致する場合は1通りとする。
この問題を解説付きで宜しくお願いします。
0284132人目の素数さん
2007/03/28(水) 19:55:10>>283
まず上面を赤とか決めて、固定する。
続いて底面の色で場合わけ。
底面も赤の時は側面を青と黄色で作ればいい
底面が赤でない時は側面のどこかに赤が来るから回転してまったく同じになる場合に用心して丁寧に数える。
手前の面が赤とかそういう風に決めてしまうとらくだと思う。
底面は青と黄色の2通り。
底面を決定すれば側面を構成する紙が決定されるからあとは場合の数を丁寧に数える。
0285132人目の素数さん
2007/03/28(水) 20:01:53どうやって直方体を作るの?
折り紙は折らないのか?
0286132人目の素数さん
2007/03/28(水) 20:03:21立方体も直方体だ
0287132人目の素数さん
2007/03/28(水) 20:08:09(2)1色だけ、隣り合わない色がある
(3)3色ともそれぞれ隣り合っている
で場合わけすると楽かと。
0288132人目の素数さん
2007/03/28(水) 20:09:11わざわざ直方体と言っているからそれなりの理由があるのでは?
0289132人目の素数さん
2007/03/28(水) 20:09:25ま、そんなこと言い出したら辺の長さを連続的に変えるだけで無限に作れるけど
0290132人目の素数さん
2007/03/28(水) 20:12:030291132人目の素数さん
2007/03/28(水) 20:12:42因みに、直方体は折り紙を貼って作ります。説明不足スマソ。
0292132人目の素数さん
2007/03/28(水) 20:15:17直方体の形と、折り紙の形と、組み立て方を教えろや。
0293132人目の素数さん
2007/03/28(水) 20:16:160294132人目の素数さん
2007/03/28(水) 20:52:42a^2+b^2-2abcosθと、三角形のある角の補角は他の二角の和に等しい
(∠a+∠b=2∠R-∠c)を使えば力尽ずくで解けるのでは。
0295132人目の素数さん
2007/03/28(水) 21:06:126(1 - 15_C_6/18_C_6) = 149/34 でどう?
0296132人目の素数さん
2007/03/28(水) 21:09:08貼る。というか、例えば折り紙が1辺2センチの正方形だとしたら、6枚を使って1辺の長さが2センチの立方体を作ると言うことです。(´・ω・`)
0297132人目の素数さん
2007/03/28(水) 21:09:50(1)と(3)が違う意味を表していると解釈出来ると、
書き込み者が思ったと思われる理由を40字以内にして述べよ。
0298132人目の素数さん
2007/03/28(水) 21:16:390299132人目の素数さん
2007/03/28(水) 21:49:40sin2θ=90°=1とか考えてみるんちゃうの(倍角と半角による式変形)一つの文字で統一するんちゃうの?
0300132人目の素数さん
2007/03/28(水) 21:53:01という問題なのですが、教えてください!
0301132人目の素数さん
2007/03/28(水) 22:01:400302132人目の素数さん
2007/03/28(水) 22:23:16P(a,b)途中の点をQ(あ,ぽ)として半直線を考えてみるとあ/a,ぽ/b √(a^2+b^2)√(あ^2+ぽ^2)=2
OP=p OQ=qとすっと
P(pcosθ,psinθ)
かつ
Q(qcosθ,qsinθ)
かつpq=2
を媒介変数θにpqをもちいて表現
あと半径rの中心角に対する弧の長さはrθってあったお
なんで外接円なら
小円の中心と円周上の定点C(a,0),bは小円の半径
x=(a+b)cosθ―bcosθ―b・cos(a+b)/bθ
yは単にcosをsinに
内接は(a+b)を(a―b)でベクトル使って無理?
0303132人目の素数さん
2007/03/28(水) 22:27:15227は外角力技預言定理に賛成
sin2θ=sin90°=1をうまく利用して解くといいと思う
√を含む1元四次方程式になるとおもうお
by きもいだお
0304132人目の素数さん
2007/03/28(水) 22:37:540305132人目の素数さん
2007/03/28(水) 22:45:45せっかく一所懸命書いてくれてるのに字数が多いからスレ全体が読みにくくなるんだけど。>by きもいだお
0306132人目の素数さん
2007/03/28(水) 22:49:500307132人目の素数さん
2007/03/28(水) 23:01:22証明としての体裁は整えてもらわないと読む気がしない
0308132人目の素数さん
2007/03/28(水) 23:11:40_,,r-‐''"´ ^ `N /l/ `ヽ
彡 法学部 N! l `、
,, -‐- ,,-彡 l ヽ 医学部 l` ´ ``‐ 、
彡´ | ,,w,,wヽヽ ,, | 薬学部 `ヽ
_彡 政経部 | //レ/ハl/ハ\ヾー _,, ,,r,,/lヾ | }
ハl/ ,/ハlヾヾ,l、 /三f、,,_ _,ヾニ_ ____彡ノノノノノ_ヾヾ | ,l、 、 l___
/レ /l,,_/__ヽ lヾ ヽモ-ヽl ´fモチ7ヽ={ r‐ィッヾ ヽ-r'´〒fデF`lェr‐、ハlヽヽヽ 哲学 \_
l`=l fモチ)_{´ヽl!l :l l ll !l `┴ー/ソl⌒ッ`┴┴' }//l l、 ,,、ァtッヒヽ、rゥ / \
ヾ}弋_シl弋 ヽl ヽ- ヽl lゝ__,ノ | ゞ___ノl/l / l `~゙´ lァノ (●
) \
ヾl `' `''´lヽ ── /l\l l、, l_ノ 〈 _ l!ノ_人__) |
}\  ̄ ̄ ,ィl \  ̄ / l l ___ / ── 丿 ⌒´ ,/
,/\ \__// \ \___/ ,,-''\|\ _ /|\ - / |、 / ,|、
-‐' \_,,-‐'\ `ヽ、 ,,r' /| \ / .| \__/ ,,rヽ‐-‐ '' / l`ヽ
,,-‐'' \ /\/\ / \. \____/ /\ ,,-‐'' /\ ,/ l ヽ
-‐''´ \/ }゙ _,,,‐''\ \ / /l\‐'' / `ヽ、_ l
0309132人目の素数さん
2007/03/28(水) 23:29:46そりゃ判るとは思うけど、誤解や見難い時もあるの・・・
0310132人目の素数さん
2007/03/29(木) 07:22:36ここで厨房に東大入試問題をとかせたわけね
ハァ(-o-;)
はっきり言って、数学は京大の方が東大よりアカデミックでセンスいいよね
0311132人目の素数さん
2007/03/29(木) 10:02:040312132人目の素数さん
2007/03/29(木) 11:54:26みんなで力を出しあって考えてみるんだお
0313みな
2007/03/29(木) 11:55:520314132人目の素数さん
2007/03/29(木) 11:57:16どこがワンランク上なのかと小一時間問い詰めたい
0315132人目の素数さん
2007/03/29(木) 12:54:160316132人目の素数さん
2007/03/29(木) 13:03:38a≦1になったけどどうだ?
0317132人目の素数さん
2007/03/29(木) 13:04:58おまえが一個でも解けばいいんじゃねーの
0318132人目の素数さん
2007/03/29(木) 13:16:35+1問目+
mは2以上の整数とする。
2n個の整数a[k],b[k](k=1,2,3,…,n)が次の条件(A),(B)を満たしている。
ただしnは自然数とする。
(A)納k=1→n]a[k]*m^(k-1)=納k=1→n]b[k]*m^(k-1),
(B)0≦a[k]<m, 0≦b[k] (k=1,2,3,…,n)
このとき、
納k=1→n]a[k]≦納k=1→n]b[k]
が成り立つことを示せ。
+2問目+
実数全体で定義された微分可能な関数f(x)はf(x)>0をみたし、かつ正の実数αに対してつねに
f'(x)>{f(x)}^α
が成立するものとする。このとき、α=1であることを証明せよ。
0319316
2007/03/29(木) 13:46:39基本的に定数分離(a)で考えていったのだが・・
どうなんだ?
0320132人目の素数さん
2007/03/29(木) 13:58:55答えあってるみたい
0321132人目の素数さん
2007/03/29(木) 14:02:25x=π/6のとき1超えるぞ
問題どうなってんだ
0322132人目の素数さん
2007/03/29(木) 14:37:090323132人目の素数さん
2007/03/29(木) 15:17:13スレ鯛よく読んでから問題書き込め。
こういうアフォが来るとスレ荒れの原因になる。
0324132人目の素数さん
2007/03/29(木) 16:41:40はぁ?
0325132人目の素数さん
2007/03/29(木) 17:06:56A=pX+qY・・・・[1]
X+Y=E (Eは単位行列)・・・・[2]
XY=O (Oは零行列)・・・・[3]
を満たす定数p,q(p≧q)と行列X,Yを求めよ。
よろしくお願いします。
0326132人目の素数さん
2007/03/29(木) 17:08:48>>323
問い詰めたりアフォとか言っちゃダメだよー
でも>>313のかた、
このスレではどの程度のものを扱っているか、が判るようになってからまたきてね。
0327132人目の素数さん
2007/03/29(木) 17:12:00???
0328132人目の素数さん
2007/03/29(木) 17:16:29不等式の証明だと勘違いしたんだろ
0329132人目の素数さん
2007/03/29(木) 17:32:45X^2=X, Y^2=Y, YX=O,
p,qはAの固有値
0330132人目の素数さん
2007/03/29(木) 17:42:370331132人目の素数さん
2007/03/29(木) 18:49:33加法定理と倍角,半角の公式を用いてsinで統一では?
0332132人目の素数さん
2007/03/29(木) 23:38:150333132人目の素数さん
2007/03/29(木) 23:51:550334132人目の素数さん
2007/03/30(金) 01:47:51宜しくお願い致しますm(__)m
0335132人目の素数さん
2007/03/30(金) 02:03:32中項bについて
2b=a+c
b^2=ac
0336132人目の素数さん
2007/03/30(金) 02:04:161=<x<y
x=<1=<y(等号は同時には成立しない)
x<y=<1
の3つに分ける
答えは
x=-1/2 y=1/4
x=-2 y=4
0337132人目の素数さん
2007/03/30(金) 03:31:23この問題は1,x,yの大小関係の場合分けがポイントなんですね。
よく理解できました。
ありがとうございます。m(__)m
0338132人目の素数さん
2007/03/30(金) 03:54:11曲線y=f(x)上の2点A(α,f(α)), B(β,f(β))を通る直線をlとするとき、
(1)直線lの方程式を求めよ。
(2)曲線y=f(x)と直線lとの交点(A,Bを除く)を求めよ。
自分には難しくて歯が立ちません。
おねがいします。
0339132人目の素数さん
2007/03/30(金) 04:01:570340132人目の素数さん
2007/03/30(金) 04:19:34スレ違い
ここは「ワンランク上」の質問スレです
0341132人目の素数さん
2007/03/30(金) 04:21:59負け組乙
0342132人目の素数さん
2007/03/30(金) 04:27:42おまいらがスレ違いだよ
基礎編でダベってな
0343132人目の素数さん
2007/03/30(金) 04:38:47fをf'で割る。余りが(1)の答。商が(2)の答。
0344316
2007/03/30(金) 06:08:50y=(x^3-3kx^2+3kx)/k^2とy=aの関係を調べることになる。
解が全て実数解であるのはどういうときか?
�@.極値を持たない3次関数でy'=0の点を持たない時
y=aはどこを通っても実数解は一つしかない。
�A.極値を持たない3次関数でy'=0の点を(唯一つ)持つ時
y=aはその点を通るようにすれば、3重解が存在。
それ以外は実数解は一つだけ。
�B.極値を(2つ)持つ3次関数の時
y=aは極大値と極小値の間またはその点を通れば全て実数解。
それ以外は実数解は一つだけ。
f(x)=(x^3-3kx^2+3kx)/k^2とすると、
f'(x)=(3x^2-6kx+3k)/k^2
判別式より、
0<k<1のとき (f'(x)=0の)実数解なし
k=1のとき 重解
k>1のとき 二つの実数解
0345316
2007/03/30(金) 06:47:49f(x)=(x-1)^3+1となりa=1で3重解を持つ
B.k>1のとき 二つの実数解をα、β(α<β)とする。
α+β=2k αβ=k (解と係数の関係)
増減表から、αで極大値、βで極小値をとることが分かる。
あとは、f(α)とf(β)の動く範囲を調べればよい。
f(α)=α(2-α)/k (f'(α)=0の利用)
=(2-α)/β
ここで、α+β=2αβ ⇔ (2α-1)(2β-1)=1
α≠1/2とすると、
β=α/(2α-1)となり、
f(α)=(2-α)(2α-1)/α 同様にf(β)=(2-β)(2β-1)/β
ところで、α=k-√(k^2-k)=√k・(√k-√(k-1))
=√k/(√k+√(k-1))
=1/(1+√(1-1/k))
k 1→∞
α 1→1/2 よって1/2<α<1
同様に β>1 (α,β≠1/2としてよかったことになる)
0346316
2007/03/30(金) 06:48:23g'(α)=2(1-α)(1+α)/α^2
よって増減表より、
α 1/2 1 β 1 ∞
g'(α) + 0 h'(β) 0 -
g(α) 0 ↑ 1 h(β) 1 ↓ -∞
0<f(α)<1 f(β)<1 となり、
正の数kを変化させることによりa<1の範囲で全て実数解を持たすことができる。
A,Bよりa≦1
0347316
2007/03/30(金) 07:01:55違ってるかも・・・
結局k 1→+∞ のとき
f(α) 1→0
f(β) 1→-∞
だからf(α)≦a≦f(β)でaをとると
a<1が言える。
0348316
2007/03/30(金) 07:06:32あとおかしかったら教えてください
0349132人目の素数さん
2007/03/30(金) 09:04:240350132人目の素数さん
2007/03/30(金) 10:13:302はn君が十分でっかい時を考えて消去法と違うの?
0351132人目の素数さん
2007/03/30(金) 10:18:34なので極大点と極小点+解と係数の関係をうまく利用するとシンプル イズ ビューチフルになるお!
0352316
2007/03/30(金) 11:28:46色々無駄があったな。
ま、答えたぶんあってるからいいか
0353132人目の素数さん
2007/03/31(土) 00:09:380354132人目の素数さん
2007/04/03(火) 17:03:16アンカー付けろと何度言ったら・・
0355132人目の素数さん
2007/04/04(水) 06:18:360357132人目の素数さん
2007/04/04(水) 22:12:32どう言う事?
0358132人目の素数さん
2007/04/05(木) 00:41:280359132人目の素数さん
2007/04/05(木) 10:32:00誰も分かってないから貴方が正解を書いてあげてください
0360132人目の素数さん
2007/04/05(木) 19:23:42もしかして
(√2+1)^n + (√2-1)^n
を考えたらどうなるかってこと?
0361132人目の素数さん
2007/04/06(金) 22:00:340362132人目の素数さん
2007/04/06(金) 22:06:250363132人目の素数さん
2007/04/06(金) 22:58:120364132人目の素数さん
2007/04/06(金) 23:29:010365132人目の素数さん
2007/04/07(土) 00:15:590366132人目の素数さん
2007/04/07(土) 01:42:050367132人目の素数さん
2007/04/07(土) 01:51:450368132人目の素数さん
2007/04/07(土) 08:06:300369132人目の素数さん
2007/04/07(土) 12:01:51-> の意味がわからない
あと、mって何?
0370132人目の素数さん
2007/04/07(土) 12:08:26->は極限(という感じ)。mは整数(偶数)
0371132人目の素数さん
2007/04/07(土) 12:15:28つまり、俺にはわからない言葉ってことですかそうですか
0372132人目の素数さん
2007/04/08(日) 01:51:27そだね
0373132人目の素数さん
2007/04/08(日) 08:32:170374132人目の素数さん
2007/04/08(日) 09:50:50lime^iπ(2^.5rnCr)
0375132人目の素数さん
2007/04/08(日) 11:46:03ますますさみしいな
はっきり言ってくれよ
0376132人目の素数さん
2007/04/08(日) 11:57:07(1+√2)^n は2m(偶数)に収束(?)するわけではない。
だから、lim[n→∞]sin(π(1+√2)^n)=0
とはいえないということ。
0378132人目の素数さん
2007/04/08(日) 12:25:530379132人目の素数さん
2007/04/08(日) 13:28:20(1+√2)^nは収束しないけど、sin(π(1+√2)^n)は収束する
0380132人目の素数さん
2007/04/08(日) 13:58:03>n が奇数のとき、(√2+1)^n -> m√2
でも?
0381132人目の素数さん
2007/04/08(日) 14:23:40これはウソ。
試しに (√2+1)^11 でぐぐってみな。
13乗以上だと小数点以下が潰れてしまう。
0382132人目の素数さん
2007/04/08(日) 22:51:410383132人目の素数さん
2007/04/08(日) 23:37:23>>380
その記法が好きになれんのだがそれは置いとく
mに条件が付いてれば収束してもおかしくないよな?
0384132人目の素数さん
2007/04/09(月) 00:11:260386132人目の素数さん
2007/04/09(月) 19:47:29じゃ また良問投下しないとね
0387132人目の素数さん
2007/04/10(火) 11:52:270388132人目の素数さん
2007/04/10(火) 22:11:500389132人目の素数さん
2007/04/10(火) 23:11:150390132人目の素数さん
2007/04/11(水) 17:11:24これはどのようにして解けばよいんでしょうか?
解説を宜しくお願い致しますm(__)m
0391132人目の素数さん
2007/04/11(水) 17:20:430392132人目の素数さん
2007/04/11(水) 18:08:17{(25/3)+1}*3+2=30
問題なし
0393マギー
2007/04/11(水) 19:17:49まず、10で割った余り(mode10)で考える。その数列をbnとすると(bn={1,1,2,3,5,8,3,1,4…}、前2項で次の項が決まるので、(b(n+1),bn)に注目すると、これらは高々周期100(=10^2)の数列です。
実際書き下すと周期50の数列になります。その中に7がいくつあるかを数えて20倍(1000/50)でOK
このさい(1,1)がでるまで調べるのがポイント。
0394132人目の素数さん
2007/04/11(水) 19:18:07一桁目だけ(mod 10 で)順に計算していって周期を見つける
(mod 2 と mod 5 に分解すると多少計算が楽になるがあまり変わらない)。
0395132人目の素数さん
2007/04/11(水) 19:21:32周期 60 じゃね? mod 2 で周期3、mod 5 で周期 20。
0396マギー
2007/04/11(水) 19:26:030397132人目の素数さん
2007/04/11(水) 20:11:47やはり合同式を使うのがスマートな解法なのかなぁ・・。
ただ、普通の高校生は合同式習わないよね。
標準的な高校生が周期60を見抜くためには数列を60個書かないとおそらく気付かないだろうし。
0398132人目の素数さん
2007/04/11(水) 20:14:41それをすると高校生でなくとも解けるかもだし。
0399132人目の素数さん
2007/04/11(水) 20:17:080400132人目の素数さん
2007/04/11(水) 20:17:270401132人目の素数さん
2007/04/11(水) 20:26:27中学受験算数なら30〜40くらいは調べる事になるよ
今でも調べるのは苦じゃないw
0402132人目の素数さん
2007/04/11(水) 21:14:25合同式を使わなきゃ解けないと思うが。
0403132人目の素数さん
2007/04/11(水) 22:10:13暗に前提とするような問題は東大・東工大・阪大などでは時々出るよ。
0404132人目の素数さん
2007/04/11(水) 22:29:53ε_n を 1, 1, 0, 1, 1, 0 ・・・ という数列とすると、
f_n ≡ 5ε_n - n(-2)^(n+1) (mod 10)
0405132人目の素数さん
2007/04/11(水) 22:35:34この問題 (>>390) は、合同式を知っててもあまりエレガントには解けないと思うんだが。
いずれにせよ 60 まで計算する必要があるので。
mod 2 と mod 5 にわければ 3 × 20 = 60 で周期がわかるが、
20 までは計算しなきゃなく、また どうせ mod 2、mod 5 のペアを
mod 60 に変換しなきゃならんので、計算量はあまりかわらない。
0406132人目の素数さん
2007/04/12(木) 03:02:180407132人目の素数さん
2007/04/12(木) 03:40:480408132人目の素数さん
2007/04/12(木) 17:31:35実際は解いてる途中で、「もっといい解法があるかも…」と脱線して
結局時間内に解けないだろうな。俺は。
0409132人目の素数さん
2007/04/12(木) 21:18:59このうち4個を取り出し円順列をつくると何通りできるか。
0410132人目の素数さん
2007/04/12(木) 22:02:11取り出す色の組み合わせは、せいぜい6通り。
それぞれについて円順列を数え上げる。
18通り。
0411132人目の素数さん
2007/04/12(木) 22:20:140412132人目の素数さん
2007/04/12(木) 22:38:500413132人目の素数さん
2007/04/12(木) 22:42:02aabb
aabc
0414132人目の素数さん
2007/04/12(木) 22:59:52おまえ頭悪いだろう。
0415132人目の素数さん
2007/04/13(金) 10:16:04フィボナッチ数列の一桁目を順次計算していくことで、周期が60であることがわかる。
一桁目が7になるのは各周期の14, 16, 17, 23, 34, 37, 48, 56番目(8個)。
よって、第1〜960項の中に8×960/60 = 128個、第960〜1000項の中に6個、
合計134個。
0416132人目の素数さん
2007/04/13(金) 12:11:14フィボナッチ数列の mod n の周期を調べる Perl スクリプト
$limit = 5000;
for ($n = 2; $n < $limit; $n++) {
$f_prv = 1;
$f = 1;
$i = 1;
while (not ($f == 1 and $f_prv == 0)) {
$i++;
($f, $f_prv) = (($f + $f_prv) % $n, $f);
}
print "$n: $i\n";
}
0417132人目の素数さん
2007/04/13(金) 18:03:000418132人目の素数さん
2007/04/17(火) 02:58:060419132人目の素数さん
2007/04/17(火) 20:44:44このとき、a=2x、b=2/9y、c=5zとおき、a,b,cの大小関係を調べる。
穴埋め式の問題で、
x=y(log2(ア)−(イ))であるからb−a=y(2/(ウ)−2log2(オ))である。
したがってaとbを比べると(カ)の方が大きい。
同様にx=zlog2(キ)であるからcーa=z((ク)−2log2(ケ))である。
したがって、aとcを比べると(コ)の方が大きい。
更に、5^9<(2/9)^10であることを用いると、a,b.cの間には大小関係
(サ)<(シ)<(ス)が成り立つことをわかる
全然分からないので解法教えてください
0420132人目の素数さん
2007/04/17(火) 20:54:23マルチ
0421132人目の素数さん
2007/04/17(火) 20:59:39マルチの分際で「ワンランク上」にまで書き込むとは図々しいにも程がある
0422132人目の素数さん
2007/04/17(火) 21:03:39そう言わず、解法教えてください。
かなりこまってるんです・・・。
0423132人目の素数さん
2007/04/17(火) 23:55:07マルチは今すぐ死ね
お前が困ろうが恥かこうが俺らには何の関係もない
0424132人目の素数さん
2007/04/18(水) 21:17:41しょーもな
0425132人目の素数さん
2007/04/19(木) 00:55:010426132人目の素数さん
2007/04/19(木) 00:57:100427132人目の素数さん
2007/04/19(木) 01:06:55>更に、5^9<(2/9)^10であることを用いると
さすが、ワンランク上スレwwwww
0428132人目の素数さん
2007/04/22(日) 20:04:590429132人目の素数さん
2007/04/26(木) 22:53:51いくつでしょうか?
0430132人目の素数さん
2007/04/27(金) 00:01:080431132人目の素数さん
2007/04/27(金) 00:10:30これは回答者によって答え変わってくると思うぞ。
ちなみに俺の答えは140だ。
0432132人目の素数さん
2007/04/27(金) 01:44:40マジレスすると133
0433132人目の素数さん
2007/04/27(金) 02:18:080434132人目の素数さん
2007/04/27(金) 05:02:59書き込み少ないとこ見ると、正規分布通り100前後の人間が多いということか
というか、少なくとも90台の奴はわざわざ書き込んだりはしないわな
0435132人目の素数さん
2007/04/27(金) 05:27:380436132人目の素数さん
2007/04/27(金) 17:14:250437132人目の素数さん
2007/04/27(金) 19:20:140438132人目の素数さん
2007/04/27(金) 20:34:28飯食いながら時間いっぱいやった 135
0439132人目の素数さん
2007/04/27(金) 22:34:140440132人目の素数さん
2007/04/27(金) 22:39:260441132人目の素数さん
2007/04/27(金) 22:51:51英語読めず土俵に上がれず終い、って馬鹿もいるんじゃね?w
0442132人目の素数さん
2007/04/27(金) 23:59:05参考 http://www.next-futures.com/kokoroe/shikin_10.html
PR = ( (1 - TA) / (1 + TA) ) ^IU
IU = 資金/1回あたりの利益並びに損失額
でいいんですよね。
それで、1回あたりの利益≠損失額の場合、
PF = 勝ちの総利益/負けの総損失額
(PFはプロフィットファクターの略)
としてIUの代わりにPFを絡めて破産率を求めたいのですが、どのような式で求められるのでしょうか?
0443132人目の素数さん
2007/04/28(土) 00:12:26バカって言っちゃw
0444132人目の素数さん
2007/04/28(土) 01:13:30107だった
何やっても人並みなんだな、オレ・・orz
0445132人目の素数さん
2007/04/28(土) 01:33:000446132人目の素数さん
2007/04/28(土) 10:27:11こんなもんか・・・orz
0447132人目の素数さん
2007/04/28(土) 16:19:300448132人目の素数さん
2007/04/28(土) 17:22:160449132人目の素数さん
2007/04/28(土) 19:08:47king
0450KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/28(土) 20:25:530451132人目の素数さん
2007/04/28(土) 20:28:470452132人目の素数さん
2007/04/28(土) 21:49:16こいつは生粋の朝鮮人
こいつは怪しい中国人
↓
0453132人目の素数さん
2007/04/28(土) 22:35:40Qちゃんがこんなサービス問題を出すはずないね
整数係数整式の整数係数整式への因数分解の方法を述べよ
の誤植かな?
0455132人目の素数さん
2007/04/29(日) 15:48:18king出題はワンランク上にしなくちゃダメだよー
0456132人目の素数さん
2007/04/29(日) 18:03:320457132人目の素数さん
2007/04/29(日) 19:17:490458132人目の素数さん
2007/04/29(日) 20:26:05自然数nに対してa_{n+2}=a_{n+1}+a_nを満たす数列{a_n}のうち、
a_1=1, a_2=1であるものを特に{F_n}とおく。
a_1, a_2がどのような整数であっても、{a_n}の項の中に素数pの倍数であるものが存在するための
必要十分条件は、F_mがpの倍数となる最小のmが( )であること。
0459132人目の素数さん
2007/04/29(日) 20:47:270460132人目の素数さん
2007/04/29(日) 20:57:25数学板ってよくダメな受験ババが来るから・・・
0461KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/04/29(日) 21:23:12talk:>>455 大学入試の問題にしては難しすぎる問題である。
0462132人目の素数さん
2007/04/29(日) 22:04:51半径1、中心角60°の扇形3枚を重ね合わせてできる「ルーローの三角形」と呼ばれる図形を考える。
(ただし、図形は周と内部を合わせたものとする。)
この図形を1辺が1の正方形に内接させて回転させるとき、
通過しうる部分の面積を小数第3位を四捨五入して小数第2位まで求めよ。
0463132人目の素数さん
2007/04/29(日) 23:12:550464132人目の素数さん
2007/04/30(月) 10:13:48レス番号は?
0465132人目の素数さん
2007/04/30(月) 10:22:53f(x)=0が整数解αを持つ時を想定
a^nからpの倍数かつ素数にならない?
そう思うお。無理?
お久!数理研ファン
0466132人目の素数さん
2007/04/30(月) 10:38:090467132人目の素数さん
2007/05/01(火) 13:06:01横国07年後期5番 ∫udv<0となる気がするんですが、、、
代ゼミNETから です。
0468132人目の素数さん
2007/05/01(火) 13:39:37死んでいいと思うよ
0469132人目の素数さん
2007/05/01(火) 19:17:51これを並べ替えて必ず両隣に違う文字がくる確率は?
これの解答が分からないんですが・・
0470132人目の素数さん
2007/05/01(火) 20:09:56ワンランク上でも何でもないからスレ違い
むしろ基礎
0471132人目の素数さん
2007/05/01(火) 20:11:04これは失礼したな
0472132人目の素数さん
2007/05/02(水) 10:49:18言うだけかよ。
0473132人目の素数さん
2007/05/03(木) 03:01:260474132人目の素数さん
2007/05/04(金) 12:50:290475132人目の素数さん
2007/05/04(金) 14:59:440476132人目の素数さん
2007/05/04(金) 23:24:240477132人目の素数さん
2007/05/10(木) 17:29:430478132人目の素数さん
2007/05/10(木) 17:31:02や ら な い か?
0479132人目の素数さん
2007/05/10(木) 17:41:520480KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/05/10(木) 17:48:19talk:>>479 mln(a)+(1-m)ln(b)<=ln(ma+(1-m)b).
0481132人目の素数さん
2007/05/10(木) 18:36:11ありがとうございます、ところで、lnとかmlnというのはどういう意味なんでしょうか??
0482132人目の素数さん
2007/05/10(木) 18:40:180483132人目の素数さん
2007/05/10(木) 18:56:39ありがとうございましたm(__)mあと、申し訳ないんですが、そこからどうしたらいいかがわからない状態なのでアドバイスよろしくお願いします。
0484132人目の素数さん
2007/05/11(金) 04:46:54底面の中心からの距離t(0<t<1)で平面で切り取ったときにできる切り口の面積の
求め方教えてください。
0485132人目の素数さん
2007/05/11(金) 04:50:18切り口はどのような形状になるか
0486132人目の素数さん
2007/05/11(金) 07:29:040487132人目の素数さん
2007/05/11(金) 08:58:110488132人目の素数さん
2007/05/11(金) 09:10:43は切り口から考えろって484に対して言ってるんじゃないのか?
0489フラワー
2007/05/11(金) 13:47:03を正しい順(レベル順)に並べ替えよ。
0490132人目の素数さん
2007/05/11(金) 13:49:57お前いい加減にしろ
0491132人目の素数さん
2007/05/11(金) 14:22:280492132人目の素数さん
2007/05/11(金) 14:30:43ついでにフラワーはモルボル
0493484
2007/05/11(金) 23:38:24その面積は求めるのは可能ですか?
0494132人目の素数さん
2007/05/11(金) 23:49:240495132人目の素数さん
2007/05/12(土) 00:14:27糞かったるいけど可能。
0496484
2007/05/12(土) 04:16:080497132人目の素数さん
2007/05/12(土) 04:25:20自分で切断して、試せ
これも立派な数学だ
0498132人目の素数さん
2007/05/12(土) 05:12:40x^2+y^2=(1-z)^2
0499132人目の素数さん
2007/05/12(土) 16:15:36x^2+ax+b=0
の二つの実数解とする。
任意の自然数nに対してα^n+β^がp^nで割り切れるための
整数a,bに関する必要十分条件をもとめよ。」
という問題が宿題で出たんですがわかりません。
誰か助けてください。
0500132人目の素数さん
2007/05/12(土) 18:25:05漸化式たててみ
x_(n+2)+ax_(n+1)+bx_n=0
で調べてみな
0501132人目の素数さん
2007/05/12(土) 20:02:16N角形から円周率を求めよ!!
京大の問題。
0502132人目の素数さん
2007/05/12(土) 20:05:52おそらく東大のあの問題のことを言っているのだろう。
問題文は正確に書け。
その問題は意味を成してない。
0503132人目の素数さん
2007/05/12(土) 20:21:350504132人目の素数さん
2007/05/12(土) 20:23:10マルチ
0505132人目の素数さん
2007/05/12(土) 20:28:580506132人目の素数さん
2007/05/12(土) 20:41:46cosA+cosB をcosの積に直せば?
0507132人目の素数さん
2007/05/12(土) 20:50:03cosA+cosB−cos(A+B)までやりました。その後の変形がわかりません。
0508132人目の素数さん
2007/05/12(土) 21:15:300509132人目の素数さん
2007/05/12(土) 21:16:38和積使って、そのあと偏角あわして、括って、精神注入棒を膣内挿入すると光が見える
0510132人目の素数さん
2007/05/12(土) 21:18:340511132人目の素数さん
2007/05/12(土) 21:25:120512132人目の素数さん
2007/05/12(土) 21:31:400513132人目の素数さん
2007/05/12(土) 22:18:180514132人目の素数さん
2007/05/12(土) 22:37:050515132人目の素数さん
2007/05/12(土) 22:59:100516132人目の素数さん
2007/05/12(土) 23:17:33http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1178868914/213 ,153
【sin】高校生のための数学の質問スレ PART125【cos】
0517132人目の素数さん
2007/05/12(土) 23:44:11本当にありがとうございます。やっと眠れる。
0518132人目の素数さん
2007/05/12(土) 23:50:43/
/
/
/
ーーーーーーーーーーーー
\
\
\
\
0519132人目の素数さん
2007/05/12(土) 23:55:17/
/
/
/
ーーーーーーーーーーーー
\
\
\
\
0520132人目の素数さん
2007/05/13(日) 00:48:19AとBとのx座標の差はa(aは正の実数)、BとCとのx座標の差は1、という関係を保ちながら3点ABCが動く。∠BACが最大になるとき、Aのx座標をaで表せ。
お願いします。
0521132人目の素数さん
2007/05/13(日) 00:53:04もっといいやりかたがあったら教えてください。お願いします
0522132人目の素数さん
2007/05/13(日) 00:58:140523132人目の素数さん
2007/05/13(日) 01:10:41A(p-a,(p-a)^2),C(p+1,(p+1)^2)
余弦定理使う方針は多分あってる。a>0にも気をつければcosBACはaの式になるはず
0524132人目の素数さん
2007/05/13(日) 01:13:550525132人目の素数さん
2007/05/13(日) 01:30:06「もっといい」かどうかは不明ですけどtan(A)をsの式で表して(←tanの加法定理)
tan(A)が最大になるsを求めてもいいとおもいます.
0526132人目の素数さん
2007/05/14(月) 22:37:32誰か展開してよ
0527132人目の素数さん
2007/05/14(月) 22:39:330528892
2007/05/14(月) 22:41:09∫[0->1]{x^m(1-x)^n}dx
の定積分を求めよ。ただし、mとnは0以上の整数とする。
という問題ですが、よくわかりません。
教えていただけませんか
0529132人目の素数さん
2007/05/14(月) 22:57:16未来からようこそ
しかもワンランク上でもなんでもないのでスレ違い
0530132人目の素数さん
2007/05/15(火) 00:04:51あなたの解答のほうがすっきりしてました。ありがとうございますm(__)m
0531132人目の素数さん
2007/05/15(火) 00:09:06誤爆てことで よろ。
もっと向いたスレ他にあるよ
0532132人目の素数さん
2007/05/15(火) 06:21:39小数はおいといて、2√3+π/6-3かな?
0533132人目の素数さん
2007/05/15(火) 07:59:40お、ついに解いてくれる人が現れたか。
正解です。
ちなみに小数で表せって設問には意味があって、
答えは0.99になります。
つまり正方形内の99%を埋め尽くせるということで、
ルーローの三角形はドリルとかに用いられてて、
ほぼ正方形状の穴を開けるのに使われてますよ、って話題でした。
>>458も気にしてあげて。
0534132人目の素数さん
2007/05/15(火) 08:07:49サンクス
458もできたよ
m=p-1
これは凄い良問だとおもう
0535132人目の素数さん
2007/05/15(火) 08:09:56書きなおそうと思ってもエラーでてまいった
0536132人目の素数さん
2007/05/15(火) 08:44:18大正解。
0537132人目の素数さん
2007/05/17(木) 16:56:390538132人目の素数さん
2007/05/17(木) 23:24:52お願いします。
0539132人目の素数さん
2007/05/17(木) 23:31:49cos^98x=1+sin^98x≧1
よってcos^98x=1
ゆえに|cosx|=1
したがってx=nπ
0540132人目の素数さん
2007/05/17(木) 23:32:38迅速な回答、ありがとうございます
0541132人目の素数さん
2007/05/18(金) 06:53:41> よってcos^98x=1
??
0542132人目の素数さん
2007/05/18(金) 07:04:04(1) ∫_0^7 f(x) dx=7 (2) f(x+7)=f(x)
このとき、i=1,2,…,7に対して
S_i = ∫_k^{k+i} f(x) dx
と定義するとき、
S_1×S_2×S_3×S_4×S_5×S_6×S_7≧5000
( S_1からS_7までの積≧5000 )
となるようなkが存在することを示せ
お願いします。
0543132人目の素数さん
2007/05/18(金) 15:07:350544132人目の素数さん
2007/05/18(金) 15:11:500545132人目の素数さん
2007/05/18(金) 15:17:17「このときsinx=0となり、確かにもとの方程式は成り立つ」
と書いたほうがいいか。
0546132人目の素数さん
2007/05/18(金) 15:27:45全部解くほうが良くない
0547132人目の素数さん
2007/05/18(金) 20:47:23が成立するの? これ98乗?
0548132人目の素数さん
2007/05/18(金) 20:57:47俺はそう読んでたけど?
0549132人目の素数さん
2007/05/18(金) 21:25:32ふつうに読むとcos^{9}(8x)−sin^{9}(8x)=1だよねぇ
0550132人目の素数さん
2007/05/18(金) 21:51:44>>539で答えた者だけど、確かに普通のルールではそうですね。
でも>>538は98乗の意味で書いてるはず。
この問題は早大・教育の98年の過去問で、
俺はこの問題を知ってたから、気を利かせて解いた。
混乱させた人には申し訳ない。
0551132人目の素数さん
2007/05/18(金) 22:36:270552132人目の素数さん
2007/05/18(金) 22:51:2998x乗じゃないの?
0553132人目の素数さん
2007/05/18(金) 23:02:02それだけはないw
0554132人目の素数さん
2007/05/18(金) 23:04:15なら、98乗もないな。
0555132人目の素数さん
2007/05/18(金) 23:10:200556132人目の素数さん
2007/05/18(金) 23:11:110557132人目の素数さん
2007/05/18(金) 23:39:250558132人目の素数さん
2007/05/19(土) 00:12:570559132人目の素数さん
2007/05/19(土) 00:19:37∫[j,j+1]f(x)dxをj=1のときa,j=2のときb,j=3のときc,j=4のときd,j=5のときe,j=6のときf,j=7のときgと書くことにする。
A=S1S2S3S4S5S6S7=a(a+b)(a+b+c)(a+b+c+d)(a+b+c+d+e)(a+b+c+d+e+f)(a+b+c+d+e+f+g)
とおく。a〜gの中で最も大きいものをS1=aに選ぶ。
このときb≦c≦d≦e≦f≦gなるf(x)について考えれば十分。(違うときは取り換えた方がAは小さくなる)
a≧1である。
m≧0に対しa=1+m,b=1-m,c=d=e=f=g=1の時
A=(1+m)(1+1)(1+1+1)(1+1+1+1)(1+1+1+1+1)(1+1+1+1+1+1)(1+1+1+1+1+1+1)≧7!
m≧n≧0に対しa=1+m,b=1-n,c=1-(m-n),d=e=f=g=1の時
A=(1+m)(1+1+m-n)(1+1+1)(1+1+1+1)(1+1+1+1+1)(1+1+1+1+1+1)(1+1+1+1+1+1+1)
≧(1+m)(1+1)(1+1+1)(1+1+1+1)(1+1+1+1+1)(1+1+1+1+1+1)(1+1+1+1+1+1+1)≧7!
以下同様にして帰納的にA≧7!が示される(省略)
したがってA≧7!=5010≧5000
分かりやすさを重視してみた
0560132人目の素数さん
2007/05/19(土) 01:22:010561132人目の素数さん
2007/05/19(土) 10:03:39f(1,1)=50を満たすとき
f(4,5)がとり得ない整数値のうち,最大のものはいくつか?
すいません。考え方からして浮かばないので宜しくお願いします。
0562132人目の素数さん
2007/05/19(土) 10:08:200563132人目の素数さん
2007/05/19(土) 10:11:52a=2, b=-3, c=1.4, d=1.5, e=1.6, f=1.7, g=1.8
のときはどうやるんでつか?
0564132人目の素数さん
2007/05/19(土) 10:12:17もっと素直な形で最近阪大ででてたか
0566132人目の素数さん
2007/05/19(土) 21:19:54随分きちんとしたかたなんですね
0567132人目の素数さん
2007/05/20(日) 09:50:08手を動かしたところまで書いてみよ。
0568132人目の素数さん
2007/05/20(日) 18:14:190569132人目の素数さん
2007/05/22(火) 20:37:230570132人目の素数さん
2007/05/23(水) 03:16:43a[n+2] = |a[n+1] - a[n]|
を満たす。
(1) a[1],a[2]が有理数ならば、a[k]=0となるkが存在することを示せ。
(2) a[1]=√3,a[2]=√2ならば、n≧3のとき
a[n]=x[n]√3+y[n]√2
をみたす整数x[n]、y[n]は0にならないことを示せ。
0571132人目の素数さん
2007/05/23(水) 13:22:010572132人目の素数さん
2007/05/23(水) 16:27:150573132人目の素数さん
2007/05/24(木) 15:14:42x≧0、y≧0、x^2+3y^2≦1、4x+2y≦3 をともに満たして変化するとき
z=x^2+ay^2(aは正の定数)の最大値を求めよ。
以前高校生スレでお聞きしたのですが、解答が得られませんでした。
どなたかよろしくお願いします。
0574132人目の素数さん
2007/05/24(木) 15:36:20この図はかいたんか?
0575132人目の素数さん
2007/05/24(木) 15:51:44よってzはx^2+3y^2=1または4x+2y=3の上で最大値をとる
あとで使うからyの範囲も出しとくと、
x^2+3y^2=1(1/2≦y≦1/√3)...(1)
4x+2y=3(0≦y≦1/2)...(2)
(1)ではz=(a-3)y^2+1
(2)ではz=ay^2+{(2y-3)/4}^2
いずれにせよ区間の端で最大値を取る
(もちろんa=3の場合(1)ではz=一定だが、
区間の端以外で最大値を取らない、とは言ってない)
点(0,1/√3), (1/2,1/2), (3/4,0)での値
z=a/3, a+1/4, 9/16
をaを横軸にとってグラフを書け
0576573
2007/05/24(木) 17:37:320577132人目の素数さん
2007/05/24(木) 19:21:290578132人目の素数さん
2007/05/24(木) 20:22:430579132人目の素数さん
2007/05/25(金) 10:22:000580132人目の素数さん
2007/05/25(金) 14:52:48f(4,5)=nとおくと、
4a+5b+c=n
a+b+c=50 より 3a+4b=n-50
a,b自然数のとき 3a+4bの形で表せない最大の整数は12(要証明)
だから求めるnは62
0581132人目の素数さん
2007/05/25(金) 17:48:04素数p, 正整数nの組をすべて求めよ。
これがわかりません;;
といてくれ( ^ω^)
0582132人目の素数さん
2007/05/25(金) 18:09:06次の命題が真であることを示せ。
命題【 ∀A∈N ∃p,q p-q≧A 】
0583132人目の素数さん
2007/05/25(金) 19:06:480584132人目の素数さん
2007/05/25(金) 19:31:04構成的に証明できたと思ったけど忘れた
0585132人目の素数さん
2007/05/25(金) 19:59:070586132人目の素数さん
2007/06/05(火) 21:11:00b=log_{3}(4)+log_{4}(3)
c=log_{3}(8)+log_{8}(3) のときa,b,cの大小関係を求めよ。
{log_{2}(3)<log_{3}(8)を用いてもよい}
宜しければお願いします
0587132人目の素数さん
2007/06/05(火) 21:53:42(x+1/x)^2=(x-1/x)^2+4だから、xと1/xの差が大きい方がおおきいな
あとは1より大きい3つ、log_{2}(3)、log_{3}(4)、log_{3}(8)
の大小関係を調べればいいな
0588132人目の素数さん
2007/06/05(火) 23:27:20>(x+1/x)^2=(x-1/x)^2+4だから、xと1/xの差が大きい方がおおきいな
あとは1より大きい3つ、log_{2}(3)、log_{3}(4)、log_{3}(8)
の大小関係を調べればいいな
横槍いれてすまんがここのとこをkwsk
0589132人目の素数さん
2007/06/06(水) 00:49:50(x+1/x)^2=(x-1/x)^2+4だから、
xと1/xの差が大きい方が(x+1/x)^2、したがってx+1/xが大きい
掛けて1になる2つの数のうち小さくないほうをxとすればx≧1で、
x-1/x≧0となり、これはxが大きいほど大きくなる。
よってa,b,cをつくる2数のうち1以上のほうどうしを比べればよい事になる
書くと面倒だなw直接やるなら
(x+1/x)-(y-1/y)=(x-y)+(1/x-1/y)=(x-y)(1-1/xy)
x,y≧1としておけば、xとyの大小とx+1/xとy+1/yの大小が一致する
0590132人目の素数さん
2007/06/25(月) 13:07:470591132人目の素数さん
2007/06/30(土) 15:50:38引いていくとき、何周かして元の点に戻るまでにすべての頂点を通過している場合がある。このとき、これらの
線によって1つの模様ができるが、こうしてできる模様のうち、異なるものは何通りあるか。
どのようにして解けばいいのかさっぱり分かりません。
解説宜しくお願いします。
0592132人目の素数さん
2007/06/30(土) 19:53:080593132人目の素数さん
2007/06/30(土) 19:54:446,7,8,9,10角形あたりで、どうなるか実験してみることをお勧めする。
0594132人目の素数さん
2007/06/30(土) 23:52:06の通りに先ず縮小してから導くのは算数からの基本
0595132人目の素数さん
2007/07/01(日) 00:49:46見抜くべきことはまったく一緒だと思う(劇的に考え易くなるとは思えない)。
0596132人目の素数さん
2007/07/01(日) 17:19:56縮小した方がその「見抜くべきこと」を見抜きやすい
0597132人目の素数さん
2007/07/01(日) 23:02:38なんか複雑な気分・・・。
0598132人目の素数さん
2007/07/02(月) 00:53:22こういうのばっかいっぱい出てます。おしえてください
0599132人目の素数さん
2007/07/02(月) 01:03:560600132人目の素数さん
2007/07/02(月) 01:29:19こっちへ池
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1183214294/
で、600げと
0601132人目の素数さん
2007/07/02(月) 01:51:06縮小が一番の近道
0602132人目の素数さん
2007/07/02(月) 01:56:53ついでに根拠も
0603132人目の素数さん
2007/07/02(月) 02:03:240604132人目の素数さん
2007/07/02(月) 02:11:54正(2・3・(2・5)^2)角形
0605132人目の素数さん
2007/07/02(月) 23:30:006,7,8だけはやってみろ。
根拠は、小さすぎると規則性が見えないし、大きすぎると大変だから。
0606132人目の素数さん
2007/07/03(火) 00:30:390607132人目の素数さん
2007/07/05(木) 21:11:37韓国の一流大学ならツーランク上だろう
0608132人目の素数さん
2007/07/19(木) 03:07:52こんがらがってきました・・・。
0609132人目の素数さん
2007/08/04(土) 02:53:09�@ 同じ材質の同じ重量のラケットを用意して、球を用意します
その状態でラケットを時速50km/hで静止している球に当てた場合に
球に掛かる衝撃はどれ位でしょうか?
�A そのラケットに10gのサイドテープを付けて(打球面に触れないように重くする)時速50km/hで静止している球に当てた場合に球に掛かる衝撃はどれ位でしょうか?
�B �Aの衝撃と同じ衝撃を�@のラケットで与えるためには時速何km/hで球に当てれば良いですか?
こういう計算式でこうなるって詳しく教えて下さい。
教えていただけますか?
0610132人目の素数さん
2007/08/04(土) 03:15:320611132人目の素数さん
2007/08/04(土) 03:19:500612132人目の素数さん
2007/08/04(土) 03:24:510613132人目の素数さん
2007/08/04(土) 03:30:070614132人目の素数さん
2007/08/04(土) 03:33:25少なくとも,衝撃をどう表すべきかは
考えていないといけない・・・そこは「あなたの役目」・・・
0615132人目の素数さん
2007/08/04(土) 03:35:080616132人目の素数さん
2007/08/04(土) 03:36:54ということからして教えてくれw
0617132人目の素数さん
2007/08/04(土) 03:37:10教科書読んで出直して来い
0618132人目の素数さん
2007/08/04(土) 03:41:02f(m , n) = (m+n)!/(m!n!)となることを数学的帰納法を用いて証明せよ。
0619132人目の素数さん
2007/08/04(土) 18:03:34をxについて解く問題なんですけど、
xについて共通因数でくくっても
なんかできないんです。
どうやればいいですか?
0620619
2007/08/04(土) 18:04:440621132人目の素数さん
2007/08/04(土) 19:53:35一人の男子が一人の女子を指名、一人の女子が一人の男子を指名しあって、
男女ともお互いを指名しあった場合を一組のカップルが出来たとする。
この場合、一組のカップルが出来る確率を求めよ。
上記の問題の場合、やはり確率は、1/15 * 1/15 = 1/225
なのでしょうか?
もしそうなら、1/15 + 1/15 = 2/15
では無い理由を教えて下さい。
0622132人目の素数さん
2007/08/04(土) 23:43:50そもそも「ただ1組のカップルができる」問題なのか
「1組以上できる」問題なのか不鮮明。
いずれにしろ,(1/15)*(1/15) でも (1/15)+(1/15)でも
ない。
0623132人目の素数さん
2007/08/05(日) 00:03:48マルチうざい
nに関する帰納法で示すから,以後 (ry
m=0および n=0のときは明らか。
あるm,nでf(m,n),f(m-1,n+1)が正しいとする。
このとき,●●●・・・● の(m+n+1)個のうちn+1個を白く塗る方法を
考える。
左端を白でぬる場合,残りm+n個のうちn個を白く塗る方法はf(m,n)通り。
左端を白で塗らない場合,残りm+n個のうちn+1個を白く塗る方法はf(m-1,n+1)通り。
よってf(m,n+1)=f(m,n)+f(m-1,n+1)
=(m+n)!/(m! n!)+(m+n)!/((m-1)! (n+1)!)=((m+n+1)!)/(m! (n+1)!)
つまりf(m,n+1)も正しい。
以上で示された。
0624621
2007/08/05(日) 07:13:59ありがとうございます。
0625132人目の素数さん
2007/08/05(日) 10:21:470626132人目の素数さん
2007/08/05(日) 10:47:05D#
n=3、m=4辺りでも難問。
一般のm、nの場合は猛烈な場合わけが必要では?
0627132人目の素数さん
2007/08/05(日) 14:26:070628β ◆aelgVCJ1hU
2007/08/05(日) 15:45:47これは発想問題じゃなくメンドクサイだけだと思うが。
0629132人目の素数さん
2007/08/05(日) 16:49:00本当に面倒くさいだけの範疇に収まるのか?これ・・・
少なくとも淡々と場合わけしていくだけでは収拾がつかないと思う。
>>627 のように漸化式を作るのは容易に想像できる。しかし,
うまい対応が出てこない(円順列ならまだまし)。
しかも、漸化式作っても一般項が綺麗にならん。
解けたんなら、解答upして。拝むから。
0630132人目の素数さん
2007/08/08(水) 01:24:410631132人目の素数さん
2007/08/09(木) 12:24:05もし4種類5種類だったらどうなりますか?
じゃんけんとして成立しますか?
「確率」という観点から具体的に答えてください
0632132人目の素数さん
2007/08/09(木) 14:23:470633633
2007/08/09(木) 21:04:000634132人目の素数さん
2007/08/10(金) 09:41:06通常の3手じゃんけんが成立していることを確率の観点から説明してみよ
0635132人目の素数さん
2007/08/10(金) 10:16:53おまえそんなことも分からないの?
ググレカス
0636132人目の素数さん
2007/08/10(金) 17:39:13お願いします
0637132人目の素数さん
2007/08/10(金) 18:32:38部分積分使いまくれ
nを1つずつ下げていくんだ
0638132人目の素数さん
2007/08/10(金) 20:43:59これが実数解をもつためのpの条件を求めよ
答えは0≦p≦(-1+√5)/2なのですが、
教科書などを見てもやり方がわかりません。
どなたか解法お願いします。
0639132人目の素数さん
2007/08/10(金) 20:59:17であればよい。
0640132人目の素数さん
2007/08/10(金) 21:04:080641132人目の素数さん
2007/08/10(金) 21:06:37問題は間違ってないと思います。
できれば、もう少し詳しく教えていただけませんか?
0642132人目の素数さん
2007/08/10(金) 21:08:34マルチ
0643132人目の素数さん
2007/08/11(土) 03:14:260644132人目の素数さん
2007/08/11(土) 07:13:060645132人目の素数さん
2007/08/11(土) 07:27:040646132人目の素数さん
2007/08/11(土) 13:39:45球形である。
革皮または適切な材質である。
外周は68-70cmとする
重さは試合開始時に、410-450gとする
空気圧は0.6-1.1気圧とする
云々
球形だから,n通りしかない。
なお,サッカーボールで切頂20面体のデザインがメジャーになったのは
1960年である。2006年W杯ドイツ大会ではプロペラ6枚、ローター8枚で
構成されたサッカーボールが採用された。
というか、解けもしない(解けなくはないだろうが、大学入試として
現実的でない)問題をうpするのはスレ違いでないか?
0647132人目の素数さん
2007/08/11(土) 17:00:21という問題なのですが、どうやっても計算量が正の無限大に発散するんです。
どなたかこの問題の解き方を教えてください。どうかよろしくお願いします。
0648132人目の素数さん
2007/08/11(土) 17:18:05D=(x^2-1)(x^2+px+q)^2-(x^3+ax^2+bx+c)^2
この右辺が定数になるようにa,b,c,p,q,D
を求める。展開したときのx^5の係数に注目して2p-2a=0よりa=p
これを代入する。展開したときのx^4の係数に注目して
-2b+2q-1=0よりb=q-1/2
これを代入する。展開したときのx^3の係数に注目して
-2c-p=0よりc=-p/2
これを代入する。展開したときのx^2の係数に注目して
-q-1/4=0よりq=-1/4
これを代入する。展開したときのxの係数に注目して
-p/4=0よりp=0
このときD=(x^2-1)(x^2-0.25)^2-(x^3-0.75 x)^2=-1/(16)
0649132人目の素数さん
2007/08/11(土) 17:21:01俺のボールは二個。n(>2)個なんて無理無理。
0650132人目の素数さん
2007/08/11(土) 19:42:54るのに対して,2種類以上の正多角形から構成されている立体が準正多面体
で,プラトンの立体(Platonic solid)に対してアルキメデスの立体(Archimedean solid)とも呼ばれています.
準正多面体は合計16種あります.アルキメデスは準正多面体のうちの13
個知っていましたが,残り3つのうち2つはカタラン,最後の1つはベールに
よって発見されています.正多角形,正多面体は円,球に内接・外接します
が,準正多面体は球に内接するだけで外接しません.
0651132人目の素数さん
2007/08/11(土) 19:45:161 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 01/12/29 00:58
語り合おうぜ。
0652132人目の素数さん
2007/08/11(土) 19:52:10* identity
* 12 × rotation by 72°
* 12 × rotation by 144°
* 20 × rotation by 120°
* 15 × rotation by 180°
Those of Ih include also each with inversion:
* inversion
* 12 × rotoreflection by 108°
* 12 × rotoreflection by 36°
* 20 × rotoreflection by 60°
* 15 × reflection
0653132人目の素数さん
2007/08/11(土) 19:53:180654132人目の素数さん
2007/08/11(土) 20:12:09定数aの値の範囲を求めよ。
お願いします。
0655なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2007/08/11(土) 20:15:21残り3つのうち2つは語らん。
最後の一つはベールに包まれている。
なんつって^^;
0656なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2007/08/11(土) 20:22:39y={(x-(a+1)^2}-2a-3
頂点(X , Y)
第2象限はx<0 , y>0 だから…
なんつって^^;
0657132人目の素数さん
2007/08/11(土) 20:35:530658132人目の素数さん
2007/08/12(日) 07:28:26by Mal Coad (Author), Glen Whifren (Author), John Owen (Author), Robert Haese (Author), Sandra Haese (Author), Mark Bruce (Author)
No customer reviews yet. Be the first.
Price: £36.00 + £1.30 sourcing fee & this item Delivered FREE in the UK with Super Saver Delivery. See details and conditions
0659132人目の素数さん
2007/08/12(日) 07:45:530660132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:05:180661132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:09:360662132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:10:27The final result of the E8 calculation is a matrix containing 453,060 rows and columns. There are 205,263,363,600 entries in the matrix, each of which is a polynomial.
0663132人目の素数さん
2007/08/12(日) 08:40:42dy=0
2x-2(a+1)=0
x=a+1>0
y=-(a+1)^2+a^2-2<0
a>-1
-2a-3<0
a>-3/2
0664132人目の素数さん
2007/08/12(日) 09:19:591 ポリヤをつかう
2 そのためにサイクルインデックスを計算する
3 そのために塗られる構造の群がなにかみつける
これだけできれば入試問題は怖くない。
0665132人目の素数さん
2007/08/14(火) 23:33:090666132人目の素数さん
2007/08/15(水) 09:01:45これって
解をα,βとおいて
-(α+β)=Xの係数
α・β=X^0=1の係数って考え方からとくのでは・・
判別式は条件として用いるってことはないのかな?
0667132人目の素数さん
2007/08/15(水) 09:15:380668132人目の素数さん
2007/08/15(水) 09:19:130669132人目の素数さん
2007/08/15(水) 09:33:29・両辺ルートの解の範囲については、対数微分法を使うか両辺を2乗して考えるか
・持ち越しの186は移項して、解と係数の関係&判別式を使うのでは?
因数分解がからむ可能性もありかな?
0670132人目の素数さん
2007/08/15(水) 09:49:250671132人目の素数さん
2007/08/15(水) 12:50:54三角形PQRの周の長さが最小となるPQRの位置を述べよ
どなたかよろしくお願いします。
0672672
2007/08/15(水) 21:37:350673132人目の素数さん
2007/08/15(水) 22:36:34P、Qを固定しRを動かすとき
線分PQの中心から直角に引いた線上にRがある
同様にしてP、Qも線分QR、PRの(略)
以上より求めたいPQRは三角形ABCの内接円上の3つの接点
0674671
2007/08/16(木) 09:21:38回答ありがとうございます。
でも、Rのとりかたに納得がいきません。
P、Qを固定した時のRの位置は、
Pの、CAについて対称な点P'をとったときの、
P'QとCAの交点ではないんですか?
0675132人目の素数さん
2007/08/16(木) 09:26:54超越数πは数直線上にないそうですが
�@直径の長さがπ
�A円周の長さが代数的数
はありえない
�B円周の長さが代数的数とπの積はok
�C1:1:√2の三角形の斜辺、あるいは二つの辺の長さがπはありえないで
いいのでしょうか?
(�@�A�Cだとπが代数的数になってしまう)
0676671
2007/08/16(木) 09:31:44回答ありがとうございます。
でも、Rのとりかたに納得がいきません。
P、Qを固定した時のRの位置は、Pの、CAについて対称な点P'をとったときの、P'QとCAの交点ではないですか?
0677671
2007/08/16(木) 09:32:540678菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/08/16(木) 09:42:02πは数直線上にある。
(1)(2)は共にありえる
(3)三角形の辺の長さがπになることはある。
(3)意味不明
0679132人目の素数さん
2007/08/16(木) 10:05:51くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(54桁略)4944
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1185246000/392-400
0680132人目の素数さん
2007/08/16(木) 13:44:55解答無いの?
0681132人目の素数さん
2007/08/16(木) 19:13:57三角形PQRの周の長さが最小となるPQRの位置を述べよ.
楕円を使うんでしょ・・・本能的に・・・
0682132人目の素数さん
2007/08/16(木) 19:27:083点PQRは同一円周上にあるとわかる。(各頂点から等しい距離の点が存在するから)
三角形ABCの各辺と交点を持つように、円を描く
その中から半径が最小の円を探すってだけ
0683132人目の素数さん
2007/08/17(金) 16:20:26├┼╋┼╋┤ 左下太字をA 左上太字をB 右下太字をC 右上太字をD とします。
├┼┼┼┼┤
├┼╋┼╋┤
├┼┼┼┼┤
└┴┴┴┴┘
左下から右上に行く最短経路を説く問題なんですが、
全部の行動パターンから、ABCDを通るやり方を引けばいいのは解るのですが、
点Dのみを通る計算が判らないのです。
(.8! (..6! 6! 4! ))
(─ -(─ + ─ + ─ ×4))×2!
(4!4! (2!4! 4!2! 2!2! .))
D B C A ? 残りの右上
点Dを通る答えはこのようになるみたいなのですが、何故4掛けるのでしょうか? 京大の過去問です。
一応Dのみを通る答えは32通りで、最終的には以下のようになります。
252-(120+36+36+32)=28通りです。
A ..B .C .D
0684132人目の素数さん
2007/08/17(金) 20:09:500685132人目の素数さん
2007/08/17(金) 21:10:420686132人目の素数さん
2007/08/17(金) 23:19:20三角形PQRの周の長さが最小となるPQRの位置を述べよ.
三角形ABCの設定によっては、三角形PQRの周の長さの最小値が存在しない。
AB=1、BC=CA=100
の三角形の場合、PQ+QR+RPが最小となるのは、
P=A or B、Q=B、R=A
のときであるが、このとき三角形PQRは線分に退化してしまう。
0687132人目の素数さん
2007/08/17(金) 23:38:480688132人目の素数さん
2007/08/17(金) 23:56:17「存在しない」も立派な結論だし、それに至る過程を必死に考えることは
決して無駄ではないと思う。
お前が馬鹿なら、カントール(@連続体仮説)は史上最大級の馬鹿になるw
0689132人目の素数さん
2007/08/19(日) 19:18:240690132人目の素数さん
2007/08/19(日) 21:41:34誤り
その例だと、AP=1/2、BQ=AR=1/200 のとき、PQ+QR+RP=2-1/20000 で最小。
△PQR が退化するのは △ABC が鋭角三角形ではないときで、
鋭角三角形のときは、∠APR=∠BPQ、∠BQP=∠CQR、∠CRQ=∠ARP となるとき最小。
0691132人目の素数さん
2007/08/21(火) 00:45:51任意の3点は同一円周上にありますが?
0692132人目の素数さん
2007/08/21(火) 07:23:03異なる3点があれば、そこを通る円がただ一つだけ決まる
0693132人目の素数さん
2007/08/21(火) 08:44:020694132人目の素数さん
2007/08/21(火) 08:47:350695132人目の素数さん
2007/08/21(火) 18:27:58BC、CA、ABの中点をそれぞれS、T、Uとするとき,
OA=4、OB=2、AB=3、PS⊥QT、PS⊥RUで,
OC、ACの長さと四面体OABCの体積の最大値は?っていう問題で,
OC=3,AC=2が出たんだけど,四面体の体積がよくわかりません.
√15/4*BCから,BCを求める?いずれにせよどなたかお願いします!
0696132人目の素数さん
2007/08/21(火) 20:32:16L上の任意の点Pから円Oに2本の接線を引き、接点をQ,Rとする。
このとき、直線QRは定点を通ることを証明せよ。
やり方がまったくわかりません。
どなたかお願いいたします。
0697132人目の素数さん
2007/08/21(火) 21:06:26そこまで辺の長さが出たら,2 面 △OAB,△OAC が確定してるから,
一方を底面にして,OA を軸にして他方を動かす.
△OAB を底面とすれば,C から底面までの距離が最大となるとき,
すなわち,この 2 面のなす角が 90°のときだ.
あとの計算はいいだろう.
ところで,図形の対称性からして,原点を四面体の重心 G にとると扱いやすいね.
G は PS,QT,RU の中点で,それら 3 本の交点でもある.
↑OG = (↑OA + ↑OB + ↑OC)/2
↑GP・↑GQ = ↑GP・↑GR = 0 だから,
OR = |↑GQ + ↑GP| = |↑GQ - ↑GP| = PQ より OC = AB など.
0698132人目の素数さん
2007/08/21(火) 21:07:08(0,r^2/c)
0699132人目の素数さん
2007/08/21(火) 21:22:06さすがですトンクス
0700132人目の素数さん
2007/08/21(火) 21:22:29円の中心を原点とし, 円の半径を 1 とするような座標を導入せよ.
ただし x 軸は定直線と平行であるようにとる.
円: x^2 + y^2 = 1, 定直線: y = b (b>1 としてよいだろう)
P(a, b) とする.a は任意の実数.また,Q(s, t),R(u, v) とする.
Q での接線 PQ: sx + ty = 1 は P(a, b) を通るから as + bt = 1 … (1)
PRに関しても同様に au + bv = 1 … (2)
よって,QR: ax + by = 1 である.なぜなら (s, t),(u, v) を代入したときに
成立することが (1)(2) で保証されている 1 次式だから.
a は任意だったから,QR を a の恒等式として眺めると…
直線 QR は任意の a に対して,(x, y) = (0, 1/b) を通る.
0701132人目の素数さん
2007/08/21(火) 21:31:41(0,r^2/c) だといっとろうが
x^2 + y^2 = 1はどこからきたんだ
0702132人目の素数さん
2007/08/21(火) 21:46:16よく読め.最初に書いてある.
0703671
2007/08/21(火) 23:39:35>>680
ないんです。
>>681
楕円・・・ぜんぜん思いもつかなかった考え方です。
もうすこし詳しく教えてもらえますか?
>>682
そうなりそうなのは感覚的に分かるのですが、
もうすこし厳密な証明をおねがいできますか?
>>686
確かに線分になる場合も考えられそうです。
三角形について場合分けをして解いたほうがいいかもしれません・・・
>>690
∠APR=∠BPQ、∠BQP=∠CQR、∠CRQ=∠ARPだと
682さんとは違った条件ですね。どちらがあっているのでしょうか。
0704132人目の素数さん
2007/08/22(水) 01:12:13http://news23.2ch.net/test/read.cgi/news/1187712394/
0705132人目の素数さん
2007/08/22(水) 05:49:30AB=AC=9,BC=1 の三角形で試してみて
>>681 のとき PQ+QR+RP = 40/9
>>690 のとき PQ+QR+RP = 220/81
ということで >>690 に軍配!
0706132人目の素数さん
2007/08/22(水) 11:10:36定円を単位円と勘違いしてないか?
0707132人目の素数さん
2007/08/22(水) 11:17:14つまり(x,y)=(1,0)と(0,0)との距離が円の半径に等しいと
0708132人目の素数さん
2007/08/22(水) 11:24:580709132人目の素数さん
2007/08/22(水) 22:13:47そのうち1個だけが他よりやや重いとします。(残りはみんな同じ重さです。)そのボールを天秤2回だけ使って当ててください。
0710132人目の素数さん
2007/08/22(水) 22:19:599個でもいけるじゃん?
さらに「重いか軽いか分かってないけど、1個だけ重さが違う」ってのもいける。
0711132人目の素数さん
2007/08/22(水) 22:21:471+1+1
1+1
0712132人目の素数さん
2007/08/25(土) 00:09:51この5角形の周の長さをL,面積をSとする.条件L=66の下で,
Sの最大値は?また,Sが最大になるときのABの長さは?
という問題です.ご教授願います.
0713132人目の素数さん
2007/08/25(土) 01:29:580714132人目の素数さん
2007/08/25(土) 01:41:320715132人目の素数さん
2007/08/25(土) 02:03:50夏厨か
夏休みが終わるまで
ガマン汁
0716132人目の素数さん
2007/08/25(土) 02:07:30;;;;;;;;/::/::::::::::::;〃::::::::::/;/:::::::::::;:::::::/l:::::::/ ,!::/ -−=fミz ,/:;ク:/ l;;;;;;;;;/ !::::ノ
;;;;;;;l::/::::::::::::/;/::::::::::/;;;i::::::::::;/::::::/ l::::/ l:/ . /レ'゙ー''/、/ 〃 ,l;fi;;;/ l;::/
;;;;;;;レ'::::::::::::/;f゙:::::::::/;;;;i:::::::::/::::::::i !::l ' 、 /:ジ ! ,ノ ,/ 〃 l;/
;;;;;;/::::::::::::/;;;!::::::::::i;;;;;;l:::::::::;!::::::::j l;! // ヾ/ ヽ、 '゙ '゙
;;;;/::::::::::::/;;;;l:::::::::::!;;;;;;!:::::::;':::::::::i ,// ` u ヽ、_
;;/::::::::::::/;;;;;;l::::::::::l;;;;;;l::::::::l:::::::::::! // ,ノ
;/:::::::::::/;;;;;;;;!:::::::::!;;;;;;!::::::::!::::::::::l o r'´ も…もう、しょうがないね
:::::::::::::/;;;;;;;;;|:::::::::!;;;;;;l::::::::l:::::::::::;! , -‐' >>715タンは…
─ ‐-' 、;_;;;;;l:::::::::l;;;;;;l::::::::l::::::::::;! /
`ヽ;::::::::l;;;;;;l::::::::ト、::::::l u /゙ヽ , -─−- 、
ヽ;:::l;;;;;;l:::::::i゙ l::::::! | Y´ `'ー 、,_
ヽ;;;;;;;!:::::;l、.l:::::! ,. -ヘ, l ゙ヽ ,. -−-、
ヽ;;;/'ル' `!::i、 ,/ ヽ、,! _, -'、_, - '´ !
i;i i/ l::! ` 'ー− ´ i'ト、-、,___,. -−' ´ ,. ‐'´ ..:::::/
! i! ij \_ヽ、 'ニ,. ‐'´ .:::::/ー 、
i \ヽ、 / .....::::::/ i
0717132人目の素数さん
2007/08/25(土) 02:10:280718132人目の素数さん
2007/08/25(土) 02:11:33うざい!
0719132人目の素数さん
2007/08/25(土) 10:44:01単なるベクトルの計算問題ではなく、「ベクトルを利用して解く」という形のが理想です
0720132人目の素数さん
2007/08/25(土) 11:32:09すいません,わかりません…
0721132人目の素数さん
2007/08/25(土) 11:46:54(1) AB = CD = DA = x とおくとき,BC の長さを x を用いて表わせ.
(2) S を x を用いて表わせ.
0722132人目の素数さん
2007/08/25(土) 13:07:20xで求めた5角形の面積を2次関数に見立てて,その頂点がxの値?
その値をさっきの5角形の面積の数式に代入すればSの最大値?
0723132人目の素数さん
2007/08/25(土) 13:12:560724132人目の素数さん
2007/08/25(土) 17:10:19L=L2+L1ー2L2/3
0725132人目の素数さん
2007/08/25(土) 17:14:04S2=(3^.5/2)(S2/3)/2
0726132人目の素数さん
2007/08/25(土) 17:20:20S2=(3^.5/2)(L2/3)/2
0727132人目の素数さん
2007/08/25(土) 18:33:39L={B∈M(R↑)|B≠O、AB=O}
R={C∈M(R↑)|C≠O、CA=O}
と定義する。ただしOは3次零行列を表す。今Lは空集合でないと仮定する。このとき次の問いに答えなさい。
1)Aは正則でないことを示せ
さらにA=[4,10,6-a][a+12,7,2][8,-a,-2]
としたとき次の問いに答えよ
2)aの値を答えよ
3)P∈Lとなる3次正方行列Pをひとつ答えよ
4)R={(tQ)|Q∈L}を示せ。ただし(tQ)はQの転置行列とする
過程と結果をよろしくおねがいします。
0728132人目の素数さん
2007/08/25(土) 19:01:55detA=f(a)=0
R=Lt (AB)t=BtAt=0
0729729
2007/08/25(土) 20:11:040730132人目の素数さん
2007/08/25(土) 22:23:33正の実数xに関するn次関数f(x)=ax^nと
一次関数g(x)=b(x-b/4a)の大小を比較せよ。
また、等号が成立する場合は、そのときのnとxの値を求めよ。
出だしからさっぱりわかりません・・。
どなたかよろしくお願いいたします。
0731132人目の素数さん
2007/08/26(日) 04:07:470732132人目の素数さん
2007/08/26(日) 19:49:39できれば詳しくお願いします・・。
0733132人目の素数さん
2007/09/04(火) 14:02:13まあ慈善事業だから仕方が無いか。
0734734
2007/09/04(火) 18:58:470735132人目の素数さん
2007/09/04(火) 20:12:470736132人目の素数さん
2007/09/04(火) 23:27:450737132人目の素数さん
2007/09/05(水) 09:10:25このスレの質問者はワンランク上を自称しているのだから、
あまり丁寧に答えるのも失礼だ。
0738132人目の素数さん
2007/09/05(水) 15:58:13(a)赤玉3個と白玉7個
(b)赤玉6個と白玉4個
のいずれかである、
帰無仮説H0 袋の中は(a)
対立仮説H1 袋の中は(b)
として、この袋から2個の玉を非復元抽出で取り出すとき、少なくとも1個白玉であれば
H0を採択し、それ以外ではH0を棄却する。この検定において、第1種の誤りの起こる確率p1と
第2種の起こる確率p2を求めよ。
過程と結果お願いします。
0739132人目の素数さん
2007/09/05(水) 18:35:200740132人目の素数さん
2007/09/06(木) 19:03:410741132人目の素数さん
2007/09/12(水) 19:15:47除法の原理について何冊か本を当たってみたのですが
一意性の保証に必要な条件付けに、法が正で剰余も正としているものしか見つけられませんでした。
法の符号は負であっても剰余が正ならば一意性は保証されると思うのですが。
何か理由あっての表記なのでしょうか?
よろしくお願いします。
0742132人目の素数さん
2007/09/12(水) 20:53:040743132人目の素数さん
2007/09/15(土) 18:31:48N.S教授・・・・・授業中に、
「人間は働かなくても生きていける」
「(自分のことを棚に上げて)中国語学科の学生は常識が無さ過ぎる」
「(上に同じく)教育学科の学生はロリコンだらけ」
「三国志が好きな奴は中国学科に来るな」
「一般教養など必要ない」
「セクハラというものはその行為を行う本人に悪気が無ければセクハラには当たらない」
「大学教授は世間を知らなくて当たり前だ」
etc迷言・珍言多数
W.Y教授・・・・同じく授業中に、
「第123代天皇は精神異常者」
「N.K(D大名誉教授)、F.N(T大教授)、S.T(元G大教授・故人)、H.I(元N大教授)、
I.S(芥川賞作家・都知事)、K.Y(妄想漫画家)は人間のクズ」
「金持ちに対する税制優遇を廃止して、税金をできるだけ多く搾り取るべきだ」
Y.Y准教授・・・・退学願を提出した学生に対して、
「私の言う通りに行動すれば、君の要求が通るように私が裏で話をつけておいてあげよう」
という内容の取引を持ち掛けた。
以上のように、中国学科はキ○ガイ教員の巣窟です。
これから大○文化への入学をお考えの皆さんは、
中国学科にだけは絶対に出願をしないようにして下さい。
0744132人目の素数さん
2007/09/16(日) 23:15:46とくに働かなくても生きていけるのは周知の事実だし
0745132人目の素数さん
2007/09/17(月) 17:01:20辺BC、CA,ABとの交点をそれぞれD,E,Fとする。
AO/AD+BO/BE+CO/CF=2が成り立つことの証明がわkりません↓↓
0746132人目の素数さん
2007/09/17(月) 17:02:08AP:PB=1:3、AQ:QC=3:2とする。
直線PQと直線BCの交点をR、直線BQと直線ARの交点をSとするときの次の値がわかりません。
△APQ:△ABC
BR:RC
AS:SR
BQ:QS
0747132人目の素数さん
2007/09/17(月) 21:47:12(−1≦x≦1)
の最大値は1/2以上であることを証明せよ。
この問題で値域の幅の考え方が分かりません教えてください
難易度はC***です
0748132人目の素数さん
2007/09/17(月) 21:57:05ほぼ教科書レベルの基本問題じゃん
0749132人目の素数さん
2007/09/17(月) 22:14:37747解いてみろ
0750132人目の素数さん
2007/09/17(月) 22:20:230751132人目の素数さん
2007/09/17(月) 23:30:59くだらない質問を書くスレが一番進行が遅いのはそのせい
0752132人目の素数さん
2007/09/17(月) 23:59:54これがC***と判断されるのか・・・大数オワタ
0753132人目の素数さん
2007/09/18(火) 00:18:41大数じゃねぇだろ。さすがに・・・
0754菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/09/18(火) 00:28:12最大値が1/2未満と仮定すると
g(x)=x^2+ax+b
の最大値は1/2未満で最小値は-1/2以上となる。
つまり最大値と最小値の差が1未満であるわけだが、これが矛盾。
なぜならば
定義域の長さが2である時、
放物線y=x^2の最大値と最小値の差は必ず1以上になる。
これは普通に場合分けして計算すれば確かめられる。
y=x^2+ax+bのグラフは
y=x^2のグラフを平行移動したものなので
−1≦x≦1での最大値と最小値の差は1以上になる。
0755132人目の素数さん
2007/09/18(火) 00:34:48C***という難易度表記をする大数以外の本を知らんのだが
0756132人目の素数さん
2007/09/18(火) 00:35:46お前らは問題解こうとせずに見た目で判断するカス
あとこれ新数学演習の問題
0757菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/09/18(火) 00:36:28この問題は簡単だよ
0758132人目の素数さん
2007/09/18(火) 00:41:01お前がとけないだけじゃネーの?
0759132人目の素数さん
2007/09/18(火) 00:43:57それはお前の主観的判断
大体普通の奴は値域に結びつけられない
あとお前の回答間違い
−1/2より上な
0760菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/09/18(火) 00:45:09失礼しました
4行目の-1/2以上は-1/2より上
0761132人目の素数さん
2007/09/18(火) 02:36:14面積比に書きかえると自明
0762132人目の素数さん
2007/09/18(火) 02:42:55f(x) の最大値が 1/2 未満であるとすると
g(x) = x^2 + ax + b としたとき
-1/2 < g(0) = b < 1/2
-1/2 < g(-1) = 1-a+b < 1/2
-1/2 < g(1) = 1+a+b < 1/2
であるはずだが,不可能.
(不等式の表す領域を描いてみよ)
0763132人目の素数さん
2007/09/18(火) 08:54:26お前は問題解こうとせずに載っている本だけで難問と判断するカス
こんなもの対称性と背理法で一発だろうに
0764132人目の素数さん
2007/09/18(火) 14:54:35ありがとうございます!
0765132人目の素数さん
2007/09/18(火) 15:56:32頻出問題だから知っていれば簡単だが知らなければなかなか難しいよ
0766132人目の素数さん
2007/09/18(火) 18:00:560767132人目の素数さん
2007/09/19(水) 17:17:230768132人目の素数さん
2007/09/23(日) 07:53:46次にその関数に極値があるかどうかを求め、ある場合は極値を求めよ。
接平面の方程式は
z=2x-2となりました。
これはx、yでそれぞれ偏微分すると2,0となる為極値は存在しない。
解答としてこれで成り立っているのでしょうか?
ちょっと高校からは離れているかもしれませんが、宜しくお願いします。
0769132人目の素数さん
2007/09/23(日) 07:55:210770132人目の素数さん
2007/09/23(日) 08:59:53>次にその関数に
の「その関数」はzのことを言ってるんだと思う。
0771132人目の素数さん
2007/09/23(日) 09:03:180772132人目の素数さん
2007/09/26(水) 11:38:45解法がわからないので教えてください。
0773132人目の素数さん
2007/09/26(水) 11:42:370774132人目の素数さん
2007/09/26(水) 12:57:21教科書嫁
0775132人目の素数さん
2007/09/26(水) 17:26:18i^i=e^{i^2*(2nπ+(π/2))}=e^{-π(4n+1)/2)}
0776132人目の素数さん
2007/09/26(水) 22:38:16= e^{e^{iπ/2}π/2}
= e^{e^{e^{e^{iπ/2}π/2}π/2}π/2}
= e^{e^{e^{e^{e^{e^{e^{e^{iπ/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}
0777132人目の素数さん
2007/09/26(水) 22:42:440778132人目の素数さん
2007/09/26(水) 22:49:55= e^{e^{e^{e^{e^{e^{e^{e^{iπ/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}^i
= e^{e^{e^{e^{e^{e^{e^{e^{iπ/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}iπ/2}
= e^{iπ/2 * e^{e^{e^{e^{e^{e^{e^{iπ/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}}
= e^{iπ/2}^e^{e^{e^{e^{e^{e^{e^{iπ/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}}
= i^e^{e^{e^{e^{e^{e^{e^{iπ/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}π/2}}
0779132人目の素数さん
2007/09/27(木) 07:12:05複素数を三角形で表した複素数平面を想定
三角比でどう?
0780132人目の素数さん
2007/09/27(木) 07:13:42何しか、三角比でないかい?
0781132人目の素数さん
2007/09/27(木) 07:21:00サインじゃなくて
tanつかえばどうよ?
あとは、式変形
tanでだめならまたきまつ
i^2=-1
だよね
i^iだと
指数法則使う手もあるかな
i=-1/i
0782132人目の素数さん
2007/09/27(木) 07:24:230783132人目の素数さん
2007/09/27(木) 07:58:45i^i=i/-1^i/-1
対数関数にして対数微分はiだと、無理なの?
もしくは、i^iって、ピラミッド型の複素数平面を描けませんか?
0784132人目の素数さん
2007/09/27(木) 08:00:22複素数平面+無限等比級数
0785132人目の素数さん
2007/09/27(木) 11:33:260786132人目の素数さん
2007/09/30(日) 07:43:31面白かった(^O^)
0787132人目の素数さん
2007/09/30(日) 07:52:43正三角形の中に内接する逆の三角形の面積をくりぬいたら
三角形が3つできます
さらにその3つの三角形に内接する三角形をくりぬく
という作業をn回繰り返します
正三角形の一辺を1とした時n→∞の時の面積は何でしょう?
そしてこの三角形の名前を教えてもらえませんか?
結構有名なんですが思い出せません。
0788132人目の素数さん
2007/09/30(日) 08:24:32正三角形
0789132人目の素数さん
2007/09/30(日) 14:24:04シェルピンスキー・ガスケット
0790132人目の素数さん
2007/09/30(日) 14:53:48マルチ死ね
>>789
これはひどい
0791132人目の素数さん
2007/10/08(月) 21:55:24面倒かもしれないですが解答をお願いします。
0792132人目の素数さん
2007/10/08(月) 22:21:240793132人目の素数さん
2007/10/13(土) 22:32:11中から同時に2枚のカードを取り、書かれている数字の積を求める。
積の数が1桁の場合はそのままの数、2桁の場合はその数の十の位と一の位の数の積を求める。
このときまた2桁になった場合は同様に積を求め、1桁の数になるまで繰り返す。
一の位が0になった場合は十の位の数を1桁の数としてあつかう。
例えば4と6を引いた場合、4×6=24、2×4=8となり、最終的な数は8となる。
以下の問いに答えよ。
(1)最終的な数が1となる場合は何通りあるか。
(2)最終的な数の期待値を求めよ。
誰かお願いします。
0794132人目の素数さん
2007/10/14(日) 22:48:330795132人目の素数さん
2007/10/19(金) 11:15:31この問題はどのように解けばいいんでしょうか?
解説がなく困っています。誰か親切な方、よろしくお願いします。
7乗や5乗や4乗のときの解き方も似たようなものでしょうか?
0796132人目の素数さん
2007/10/19(金) 11:17:540797132人目の素数さん
2007/10/19(金) 11:23:53(a-b)6乗!
0798132人目の素数さん
2007/10/19(金) 11:26:410799132人目の素数さん
2007/10/19(金) 13:00:420800132人目の素数さん
2007/10/19(金) 14:49:420801132人目の素数さん
2007/10/20(土) 00:59:03おまいさん何でこのスレにそんな質問書き込んだのか聞こうか
0802132人目の素数さん
2007/10/21(日) 21:17:380803132人目の素数さん
2007/10/21(日) 22:04:45f_xy=fyxなどが成り立てばいいんであって、n次偏導関数の連続性って別にいらないんじゃないかと
思うんですが、どうなんでしょ。
n回全微分可能でも別にいいんですよね?
0804132人目の素数さん
2007/10/21(日) 23:54:46(1) 正4元体ABCDEの重心をGとすると
OG↑=(OA↑+OB↑+OC↑+OD↑+OE↑)/5
で表される。これを用いて5元単体の高さを求めよ。
(2) 5元単体ABCDEの4元積を求めよ。
(3) n+1元単体のn元積S[n]をnで表せ。
(4) lim[n→∞](n!S[n])^(1/n)を求めよ。
どうでしょうか。
0805132人目の素数さん
2007/10/23(火) 08:08:36階乗になっているから難しい
0806132人目の素数さん
2007/10/23(火) 22:26:54この問題って数学なのか?
何か自力で調べるしかなさそうだが
0807132人目の素数さん
2007/10/23(火) 22:49:12a*b≡1 (mod 9)
ということじゃないか?
0808807
2007/10/23(火) 23:06:330809132人目の素数さん
2007/10/25(木) 05:44:01こんな感じでやるしかない?
x | 1 2 3 4 5 6 7 8 9
--+-----------------------
1 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9
2 | 2 4 6 8 1 2 4 6 8
3 | 3 6 9 2 5 8 2 8 4
4 | 4 8 2 6 2 8 6 6 8
5 | 5 1 5 2 1 3 5 4 2
6 | 6 2 8 8 3 8 8 6 2
7 | 7 4 2 6 5 8 8 3 8
8 | 8 6 8 6 4 6 3 8 4
9 | 9 8 4 8 2 2 8 4 8
(1) 4通り (11,25,52,55)
(2) (1*4+2*14+3*6+4*11+5*6+6*13+7*2+8*22+9*3)/81
0810132人目の素数さん
2007/10/26(金) 15:03:0625とかは0になるんじゃないか?
0811132人目の素数さん
2007/10/27(土) 03:40:00死ねよカス
0812132人目の素数さん
2007/10/29(月) 19:21:23同時に引くだから81通りじゃなくて45通りかも
(1)は25と52は同じと見て3通りかな
0813132人目の素数さん
2007/10/30(火) 00:10:11153ならわかるけどさ
0814といてみてください
2007/11/06(火) 22:45:56窓口を2つ空ければ8分で客はいなくなり
窓口を3つ空ければ4分で客はいなくなる。
このとき初めにならんでいたお客の人数と1分かんに増える客の人数をもとめなさい
1つのまどぐちでは1分間にa人処理できる
0815132人目の素数さん
2007/11/06(火) 23:39:19f(a)=aとなるRに含まれるaが存在することを示せ。
とける方いらっしゃいませんか?
0816132人目の素数さん
2007/11/06(火) 23:44:28エルの定義は?
0817132人目の素数さん
2007/11/06(火) 23:45:25スレ違い。
0818132人目の素数さん
2007/11/06(火) 23:49:47エルはありません。絶対値記号または二分の一を見間違えていらっしゃいませんか?
0819132人目の素数さん
2007/11/07(水) 00:02:400821132人目の素数さん
2007/11/07(水) 00:04:35Vertical line と L とを間違えているのはお前だと思う。
0822132人目の素数さん
2007/11/07(水) 00:09:13リアルいけぬま発見w
0823132人目の素数さん
2007/11/07(水) 00:20:03解いてるわけじゃないので。
0824132人目の素数さん
2007/11/07(水) 00:21:180825132人目の素数さん
2007/11/07(水) 00:28:140826132人目の素数さん
2007/11/07(水) 00:35:35よろしくお願いします。
0827132人目の素数さん
2007/11/07(水) 01:19:140828132人目の素数さん
2007/11/07(水) 18:48:090829132人目の素数さん
2007/11/08(木) 12:43:372008個です
0830132人目の素数さん
2007/11/08(木) 14:58:450831132人目の素数さん
2007/11/08(木) 19:03:480832132人目の素数さん
2007/11/11(日) 15:54:48上の式が
1/(a^2+b^2)^3/2 * {1 + 3(4b^2-a^2)x^2/2(a^2+b^2)^2 + …}
となるらしいのですが、どうすればこう変形できるかわかりません。
(1+x)^a=1+ax+a(a-1)x^2/2! + … の公式を使うらしいのですが
0833132人目の素数さん
2007/11/11(日) 22:09:241,2,3,4,5,6,7の番号がついたカード7枚がある。
7枚から4枚を取り出す場合、何通りあるか?
これってどういう風に考えればいいんだっけ、忘れちゃった・・・_| ̄|○
誰か答えを教えてください。。。
0834132人目の素数さん
2007/11/11(日) 22:11:25マルチ
終了
0835132人目の素数さん
2007/11/11(日) 22:12:20ちょっとは自分でかんがえよう(忘れちゃったとかじゃなくて
0836132人目の素数さん
2007/11/12(月) 20:01:24A(a,a^2),B(b,b^2),C(c,c^2)をとる。
(1)∠BAC=60°にはならないことを示せ。ただし、√3が無理数であることを
証明なしに用いてもよい。
(2)a=-3のとき、∠BAC=45°となる組(b,c)をすべてもとめよ。
分からないなりに、直線AB,ACの傾き出してx軸正方向となす角をα、βとおいて
tan加法定理とかやってみたのですが、うまくできませんでした。
(2)は上記の手法でやると、いいとこまで行くのですが、分母が0の場合を
排除できずに死亡・・・・・・といったかんじです。
しかも(1)の但し書きの意図がつかめません。tan60°を使えって
ことなのか・・・
いったいどうやったらよいのでしょうか、ご指南おねがいします。
0837132人目の素数さん
2007/11/12(月) 20:10:250838132人目の素数さん
2007/11/12(月) 22:47:17お前さんのやり方でいんじゃないか?
tan α = a + b, tan β = a + c でしょ?
このとき∠A=β-αだからあ〜
tan A = tan (β-α)=(c-b)/{1+(a+c)(a+b)}だよね
んでa,b,cは整数なんだからtan Aは有理数
つまり、60°にはならにゃいよ(おわり)
これでいんじゃん?
0839132人目の素数さん
2007/11/12(月) 23:08:39んっと、(2)は・・・
(-2,7),(2,3),(3,4)で全部かな。
0840132人目の素数さん
2007/11/15(木) 20:55:00解けません。
置換積分など試したのですが(exp(at)=A二乗とおいたり)ダメでした
ご教授お願いします
0841132人目の素数さん
2007/11/16(金) 07:31:24とすると
∫√(1-exp(at)) dt
= -(2/a) ∫u^2/(1-u^2) du
0842132人目の素数さん
2007/11/16(金) 17:13:40さっそく質問です。
x1,x2,・・・,xnは、おのおの0、1、2のどれかの値をとる。
f1=納i=1→n] xi
f2=納i=1→n] (xi)^2 のとき、
fk=納i=1→n] (xi)^k (k=1,2,3,・・・・)
をf1とf2を用いて表せ(1973年東大理系)
この問題を、n個のうち、1の数をp個、2の数をq個、0の数をn-p-q個とし、
f1=p+2q
f2=1^2*p+2^2*q=p+4q
fk=1^k*p+2^k*q=p+(2^k)q
p+2q-f1=0
p+4q-f2=0
を解いて、
p=(-2f2+4f1)/(4-2)=-f2+2*f1
q=(-f1+f2)/(4-2)=(f2-f1)/2
をfkに代入し、
fk=-f2+2f1+(2^k)(f2-f1)/2={2-2^(k-1)}f1+{2^(k-1)-1}f2
としましたが、この式がすべてのkで成立することを
数学的帰納法で示す必要はあるのでしょうか?
0843132人目の素数さん
2007/11/16(金) 17:35:150844132人目の素数さん
2007/11/16(金) 18:54:01解答の書き方次第じゃないの。
俺は必要ないと思うけど。
不安なら
「この問題を」の行の最後を「とすると、」に変えて、
全てのkについてfk=p+(2^k)q
よって
全てのkについてfk=p+(2^k)q=〜としとけばいいんじゃね?
あと誘導元に撤回宣言しとけよ、マルチ扱いになるから。
0845132人目の素数さん
2007/11/16(金) 21:11:10わざわざ帰納法を使って証明しなおす意味はない。
どうしても帰納法で証明する方法を知りたいってこと?
0847132人目の素数さん
2007/11/16(金) 22:14:50長さl の線分が,その両端を放物線 y=x^2 の上にのせて動く.
この線分の中点M がx 軸にもっとも近い場合のMの座標を求めよ.
ただし,l ≧ 1 とする.(1974東大理系)
lの両端を、A(a,a^2),B(b,b^2) (a<b)とおいて、
M(X,Y)=((a+b)/2,(a^2+b^2)/2)
よって、
a+b=2X、a^2+b^2=2Y、ab=2X^2-Y を用いて、
(a-b)^2+(a^2-b^2)^2=l^2 をX,Yで表すと、
(2X)^2-4(2X^2-Y)+{(2Y)^2-4(2X^2-Y)^2}=l^2
4(4X^2+1)(Y-X^2)=l^2
Y=X^2 +l^2/{4(4X^2+1)} を得る。
ここで、
dY/dX=2X-2(l^2)X/(4X^2+1)^2=0 のXを求めると、
X=0と
X≠0のとき、(4X^2+1)^2=l^2 より、X=±{√(l-1)}/2
これは、極小を与えるから、 :ここは増減表が必要ですか?
Yの最小値は、 Y=(l-1)/4 +l/4=l/2 -1/4
0<l<1のときは、X=0で最小になるのを問題で除外しているのは
何か理由があるのでしょうか?
0848132人目の素数さん
2007/11/17(土) 01:53:04俺は今日というか昨日初めてこのスレに来た新参。
>>847
別に理由があるようには見えないな。
単純にx軸に平行に乗っかるのが一番近いという
ありきたりな結論ではないことを強調したいだけの気がする。
条件無ければ場合分けすれば良いだけの話だし。
0849132人目の素数さん
2007/11/17(土) 12:39:01(1)x≧0のとき √x ≦(1/2)(x+1) を示せ。
(2)∫[0→k] (√x)(1 - x/k)^k dx <1 を示せ(kは自然数)。
(1975京大理系)
(1)
0≦√xだから、 左辺^2−右辺^2=(1/2)(x-1)^2≧0 ⇔右辺≦左辺
(2) (1)より、0≦x≦kで、
∫[0→k] (√x)(1 - x/k)^k dx ≦(1/2)∫[0→k] (x+1)(1 - x/k)^k dx が成り立つ
右辺を部分積分すると、
(1/2)(x^2/2 + x)(1-x/k)^k_[0→k] -(1/2)∫[0→k] (x^2/2 +x)k(-1/k)(1-x/k)^(k-1) dx
=(1/2)(k/k)∫[0→k] (x^2/2! +x/1!)(1-x/k)^(k-1) dx
もう1度部分積分すると、これは、
(1/2)(k/k)(x^3/3! +x^2/2!)(1-x/k)^(k-1)_[0→k] -(1/2)(k/k)∫[0→k] (x^3/3!+x^2/2!)(k-1)(-1/k)(1-x/k)^(k-2) dx
=(1/2)k(k-1)/(k^2)∫[0→k] (x^3/3!+x^2/2!)(1-x/k)^(k-2)dx
さらに部分積分を繰り返すと、右辺は、
(1/2)(k!)/(k^k)∫[0→k] (x^(k+1)/(k+1)!+x^k/k!) dx
=(1/2)(k!)/(k^k)(x^(k+2)/(k+2)!+x^(k+1)/(k+1)!)_[0→k]
=(1/2)(k!)/(k^n) (k^(n+2)/(k+2)!+k^(k+1)/(k+1)!)
=(1/2){k^2/(k+1)(k+2) + k/(k+1)}
任意のkに対し、k^2/(k+1)(k+2) <1、k/(k+1) <1 だから、
左辺≦右辺<(1/2)(1+1)=1
となる。
となったんですが、部分積分を繰り返すとか、数列とかで、
a(n)-α=r(a(n-1)-α)=・・・=(r^n-1)(a(1)-α)
のような・・・の式操作は、帰納法の証明をつけておいた方がいいのでしょうか?
よろしくお願いします。
0850132人目の素数さん
2007/11/17(土) 15:52:04{(x+1)^k}/(x^l) -1={(x+1)^m}/(x^n)
を成り立たせるようなk、l、m、nの組を求めよ。(1975東大文理共通)
この問題を、x=1を代入し、
2^k -1=2^m
これが成立する0以上の整数は、k=1,m=0のみ。さらに、
x=2を代入し、
3/(2^l) -1=1/(2^n)
3/(2^l)=1/(2^n)+1
lが2以上だと、左辺<1、1<右辺となるので、l=1、n=1
としましたが、必要条件、十分条件の吟味は大丈夫でしょうか?
よろしくお願いします。
0851132人目の素数さん
2007/11/17(土) 15:58:16十分が足りてない。
0852132人目の素数さん
2007/11/17(土) 16:29:35>> 1973年東大
>>847
>> 1974東大
>>849
>> 1975京大
昭和生まれのヲッサンが挑戦しているのか?w
ってか、私、生まれていなひ…
0853132人目の素数さん
2007/11/17(土) 16:34:10というか受けるにしろここまで遡ってもあまり意味無い気もするけどな。
0854132人目の素数さん
2007/11/17(土) 18:26:23>帰納法の証明をつけておいた方がいいのでしょうか?
採点官しか知らないことじゃない?
∫[0,k] (√x)(1 - x/k)^k dx
≦ (1/2)∫[0,k] (x+1)(1 - x/k)^k dx
= (k/2)∫[0,1] t^k(-kt+k+1) dt (t = 1 - x/k)
= k/(k+2)
< 1
0855132人目の素数さん
2007/11/17(土) 20:06:40なるほど!置換すればいいのですね!
ありがとうございました!
0856132人目の素数さん
2007/11/17(土) 20:24:250857132人目の素数さん
2007/11/17(土) 23:23:54通報した
08581stVirtue ◆.NHnubyYck
2007/11/18(日) 11:27:570859132人目の素数さん
2007/11/18(日) 12:19:54>>つまり女と戯れていい男は賢者だけだ。
つまり女と戯れて、いい男は賢者だけだ。
つまり女と戯れていい男は、賢者だけだ。
[例]
ここではきものを脱いでください。
ここで、はきものを脱いでください。(靴などを脱ぐ)
ここでは、きものを脱いでください。(きもの(衣服)を脱ぐ)
読点[句読点](、)が不明瞭。
数学以前に、小学校の国語から勉強し直すことをお勧めします。
0860132人目の素数さん
2007/11/18(日) 16:07:30三角形ABCにおいて、BC=32、CA=36、AB=25とする。この三角形の二辺の上に両端をもつ線分PQに
よって、この三角形の面積を二等分する。そのようなPQの長さが最短になる場合の、PとQの位置を
求めよ。(1975東大文理共通)
BC=a,CA=b,AB=cとおく。
(1)PがAC上、QがBC上にある場合、x=CP,y=CQとして、三角形の面積の公式より、
(1/2)ab*sinC=2(1/2)xy*sinC ∴xy=ab/2
余弦定理より、
PQ^2=x^2+y^2-2xy*cosC=x^2+y^2-2xy*(a^2+b^2-c^2)/(2ab)
=x^2+y^2-(1/2)(a^2+b^2-c^2)
=x^2+(a^2b^2)/(4x^2) -(1/2)(a^2+b^2-c^2)
≧ab -(1/2)(a^2+b^2-c^2) :相加平均と相乗平均の不等式より
=36*32-(1/2)(36^2+32^2-25^2)
=304.5
(2)PがAB上、QがAC上にある場合、x=AP,y=AQとして、同様に計算すると、
PQ^2≧bc -(1/2)(b^2+c^2-a^2)
=32*25-(1/2)(32^2+25^2-36^2)=623.5
(3)PがBC上、QがBA上のある場合、x=BP,y=BQとして、同様に
PQ^2≧ca -(1/2)(c^2+a^2-b^2)
=25*36-(1/2)(25^2+36^2-32^2)=451.5
よって、PQが最小となるのは、(1)のときで、
x^2=36*32/(4x^2) より、x=24,y=24であるから、
CP=24,CQ=24となる場合である。
実際の試験で、(2),(3)を各1行ですませた場合、減点されるでしょうか?
(PがAB上、QがAC上にある場合を同様に計算すると最小値は(1)の場合より大きくなる 等)
もしくは、場合わけせずにすむ解法があるのでしょうか?
よろしくお願いします。
0861132人目の素数さん
2007/11/18(日) 16:33:22それは採点者によるだろ。
でも問題を解いていく段階で、結局計算するんだから書けばいいじゃん。
その程度で受かる受からないの瀬戸際なんだったら
実力が足りてないってことだし。
あと何でこんなに遡ってわざわざ解いてるのか知らんけど、
道楽とかならいいが、受験するんだったらやめとけ。
近年10年程度が楽に解けるんなら他の教科やった方がいいと思うし。
まぁ満点取らんと気がすまないというなら話は別だが。
0862132人目の素数さん
2007/11/18(日) 16:47:480863132人目の素数さん
2007/11/18(日) 19:46:170864132人目の素数さん
2007/11/18(日) 21:09:54そういう疑問を抱いても不思議はないかもしれん。
0865132人目の素数さん
2007/11/18(日) 23:34:22重視される実社会に対応しておくのも悪くはない。
0866132人目の素数さん
2007/11/19(月) 16:17:33何でもない、標準レベルにすぎないから、ここで聞くなよw
0867132人目の素数さん
2007/11/19(月) 16:18:330868132人目の素数さん
2007/11/19(月) 16:45:04くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(56桁略)4459
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1194288814/l50
70年代、80年代の東大・京大入試の質問は上記のスレでお願いします。
0869132人目の素数さん
2007/11/19(月) 17:38:55その頃の方が簡単じゃないかと思うんだが、
こんな古い時代の問題も残ってるのか。
0870132人目の素数さん
2007/11/19(月) 18:12:430871132人目の素数さん
2007/11/20(火) 00:13:5690年代が一番ムズイ。
0872132人目の素数さん
2007/11/20(火) 00:17:540873132人目の素数さん
2007/11/20(火) 00:48:420874132人目の素数さん
2007/11/20(火) 00:50:51親切な方、誘導を…
0875132人目の素数さん
2007/11/20(火) 01:42:50東大京大は、昔からそれなりの問題しか出ない。
70年代とか地方大や私立大に大学の演習書まんまのが出たりしてた。
難問(悪問)探すなら、むしろ昔の中堅大。
最近の地方国立は教科書の章末問題レベルのコピーになってるけどw
0876132人目の素数さん
2007/11/20(火) 13:24:05(�@) f'(x)=-g(x)
(�A) g'(x)≧f(x) (すべてのxの値について)
(�B) g(0)=0
(�C) 0≦x≦aならばf(x)>0
このとき、次の(1),(2)を示せ。
(1) g(a)>0
(2) a≦y≦a +f(a)/g(a)、f(y)=0となる実数yがある。(1977京大理系)
この問題を増減表書いて、f''(x)=-g'(x)より、
x 0・・・・a・・・
f'' −・・・−
f' 0-・・・−
f + ↓+
g' +・・・+
g 0 ↑ +
となるので、g(a)>0
f'(a)<0で、f''(a)<0だから、f(x)のグラフは、
x=aの付近で、上に凸で減少している。
また、f(x)が変曲する(f''(x)>0となる)には、
少なくともf(x)<0となって、0>-f''(x)=g'(x)≧f(x)
とならなければならない。
よって、f(x)≧0である限り、f(x)はx=aの右側で、
上に凸で減少だから、かならずx軸と交わり、
交点は、x=aにおける接線とx軸との交点である
x=a+f(a)/g(a)より左側にある。
すなわち、a<y<a+f(a)/g(a)で、f(y)=0となるyがある。
(続く)
0877132人目の素数さん
2007/11/20(火) 13:25:19答えが≦でなく<となってしまうので、
平均値の定理、中間値の定理を使って f(a)/g(a)=h>0
f(a+h)>0のとき、
{f(a+h)-f(a)}/(a+h-a) =f'(p)、a≦p≦a+h
f(a+h)-f(a)=-g(p)f(a)/g(a)
f(a+h)={g(a)-g(p)}{f(a)/g(a)}
f(a+h)>0→0>g(p)-g(a)/(p-a)=g'c)=-f(c) a≦c≦p
f(x)は連続だから、f(c)<0<f(a)より、a<y<cでf(y)=0となる。
f(a+h)<0のとき・・・
f(a+h)=0のとき・・・
としなければ正解とはならないと考えてよいのでしょうか?
よろしくお願いします。
0878132人目の素数さん
2007/11/20(火) 13:42:560879132人目の素数さん
2007/11/20(火) 14:16:24おいおい、増限表かいて、曲線の増減と凹凸で解くなんて、
教科書の問いじゃねーんだから、式使って解けよ。
0880132人目の素数さん
2007/11/20(火) 18:13:26おいおい、京大は70年代から、教科書の章末問題かよw
増減表書いて終わりって、数検の教科書の方が難しいんじゃないか?
0881132人目の素数さん
2007/11/20(火) 18:14:53京大は昔から時折章末問題クラスのが出たりもするw
わけわからん
0882132人目の素数さん
2007/11/20(火) 19:54:41最近でもあるけどな。
京大2006前期
0<α<π/2として、関数Fを、F(θ)=∫[x:0→θ] x cos(x+α)dx
で定める。θが[0,π/2]の範囲を動くとき、Fの最大値を求めよ。
F'(θ)=θcos(θ+α)=0 とθ、αの範囲から、θ+α=π/2で最大
F(π/2-α)=(π/2−α) -cosα
0883132人目の素数さん
2007/11/20(火) 19:56:57代ゼミで「標準」の評価だったw
何で「易」じゃないんだw
0884132人目の素数さん
2007/11/20(火) 20:04:04京大という名前のせいだろ。
「易ってのもちょっと…」てのがあったんだろ。
0885132人目の素数さん
2007/11/20(火) 20:13:13駅弁受験生なら標準
Fラン受験生なら難
0886132人目の素数さん
2007/11/20(火) 21:22:58難問でも、適当に眼をつぶりながら採点すれば底上げできる。
いろんな難易度の問題を出しておかないと、医学部から農学部まで
幅があるので判定に使いずらい。今は保健学科もあるしな
0887132人目の素数さん
2007/11/21(水) 01:15:560888132人目の素数さん
2007/11/21(水) 20:53:41弧A2A1A6および半径OA2、OA6に接する円の中心をPとし、この円Pの周と線分OPの交点をBする。
線分OA3上にOQ=PA1をみたすように点Qを定める。Qを中心としQA3を半径とする円周と円Pの交点の
うちで、直径A1Bに関し点A2と同じ側にあるものをCとする。
このとき四辺形OPCQは平行四辺形であることを証明せよ。また弧A1A2A3、弧A3C、弧CBA1によって
囲まれた領域の面積を求めよ。(1978東大文理共通1)
O(0,0),A1(1,0),A2(1/2,√3/2),A3(-1/2,√3/2),PA1=r,OP=L とおく。
四辺形OPCQは、PC=OQ=r,OP=QC=Lだから、向かい合っている辺の長さが
等しいので、平行四辺形である。(#)
求める面積は、扇形OA1A2A3(半径1、中心角120°)から、扇形QCA3(半径L、中心角120°)と
扇形PA1C(半径r、中心角120°)、平行四辺形OPCQ(Lrsin60°)を引いた面積S1に、
半径rの円の面積S2を加えたものである。
OP(=L):r=2:√3より、L=2r/√3 また、L+r=1より、r=2√3-3,L=4-2√3を用いて、
S=(π/3)-(π/3)L^2-(π/3)r^2-Lr√3/2+πr^2=(π/3)(15-8√3)+6(2√3-1)
この問題で、
(#)向かい合っている辺の長さが等しい四辺形が平行四辺形であることの証明は必要でしょうか?
証明不要であれば、この問題は、私立高校入試にでてもおかしくないレベルだとおもうのですが?
0889132人目の素数さん
2007/11/21(水) 21:17:21別にしなくていいでしょ。
まあ、確かにラサール(函館の方)の入試に出そうな問題ですな。
0890132人目の素数さん
2007/11/21(水) 22:25:50その問題が出題された当時は、高校入試は今よりずっと易しかった。そういうことだ。
実際、40年前くらいの大学入試問題見てると、今の中学入試の頻出問題とかも出てるし。
0891わかりません
2007/11/21(水) 23:22:381/x−1/y=2
{
1/x^2−1/y^2=20
教えてください><
0892132人目の素数さん
2007/11/21(水) 23:37:271/xをXとおいて、
上の簡単な式をXだけであらわし、したのに代入
0893132人目の素数さん
2007/11/21(水) 23:46:420894132人目の素数さん
2007/11/21(水) 23:56:32AOだけは解いたけど。
0895132人目の素数さん
2007/11/21(水) 23:58:35マルチ。
0896わかりません
2007/11/22(木) 00:13:44x−yを下にどう代入するんですか?2はどうなるの?
0897132人目の素数さん
2007/11/22(木) 00:28:52どこがワンランク上の大学入試問題なの?
0898132人目の素数さん
2007/11/22(木) 00:30:09最近の東工大は軟弱。70年代の東工大は悪問校として有名だったから
探すと面白いよw かと思えば、易問もあるしw
0899132人目の素数さん
2007/11/22(木) 02:31:28まぁ予備校講師なら、分からなくもないがw
0900132人目の素数さん
2007/11/22(木) 11:17:01P1,P2,・・・,Pn-1とし、Pn=Cとする。このとき極限
lim[n→∞] (1/n)(AP1^2+AP2^2+・・・+APn^2)
を求め、これをa,b,cで表せ。(1978東大理系)
B(0,0),C(a,0),A(c*cosB,c*sinB)とおける。
また、Pk(ka/n,0)だから、
APk^2=(c*cosB -ka/n)^2 +(c*sinB)^2=c^2-(2ac*cosB/n)k +(a^2/n^2)k^2
よって、(1/n)尿Pk^2 = c^2 -(2ac*cosB/n^2)(1/2)n(n+1) +(a^2/n^3)(1/6)n(n+1)(2n+1)
→c^2 -2ac*cosB(1/2) +(a^2)(2/6) =c^2 -ac*(a^2+c^2-b^2)(2ac) +(a^2/3)
=c^2 -(1/2)c^2 -(1/2)a^2 +(1/2)b^2 +(1/3)a^2
=(1/2)(b^2+c^2) -(1/6)a^2 (n→∞)
となったんですが、最後に >0 を示す必要があるのでしょうか?
模試の感覚なら減点されそうに思えるのですが、狽フ計算だけでは差がつかなそうなので、
何か、配点があるようにも思えるのです。
0901132人目の素数さん
2007/11/22(木) 12:29:30二乗の和計算してるんだから、不要。
まあ、うちの学校の構内模試だったらわからんがw部分配点めちゃくちゃだしw
あの教師、受験生時代、よっぽどトラウマあったんだろうな。
0902132人目の素数さん
2007/11/22(木) 15:03:35とは聞かないから、言わなくていいよ。
0903132人目の素数さん
2007/11/22(木) 15:15:20わざわざ2回東京まで上京しなければならなかった地方
受験生の困難さにある。
問題の難度は、東工大は別格として、京大どころか北大より
解きやすい問題も毎年2問は出題されていた。
0904132人目の素数さん
2007/11/22(木) 17:07:572{(a+b)/2 -(ab)^(1/2)} ≦ 3{(a+b+c)/3 -(abc)^(1/3)}
を証明せよ。また、等号が成立するのはどんな場合か。(1978京大文理共通)
a,bをある正数に固定して、cを動かす。
f(c)=(右辺)−(左辺)=(a+b+c)-(a+b) -3(abc)^(1/3)+2(ab)^(1/2)
=c -3(abc)^(1/3) +2(ab)^(1/2)
f'(c)=1-3(1/3)(ab)^(1/3)*c^(-2/3)=1-(ab)^(1/3)/c^(2/3)={c^(2/3)-(ab)^(1/3)}/c^(2/3)
c=(ab)^(1/2)でf'(c)=0となるので、増減表を書くと、
c 0・・・・(ab)^(1/2)・・・・
f' − 0 +
f + ↓ ↑
最小値は、f(√(ab))=ab^(1/2) -3(ab)^(1/3)*(ab)^(1/6) +2(ab)^(1/2)=0
よって、(左辺)≦(右辺)
a,bは任意正数で、任意の正数cに対し不等式が成立するので、
任意の正数a,b,cについて不等式が成り立つ。
等号は、b,cを固定または、a,cを固定した場合も同様となることから、
c=√(ab),b=√(ac),a=√(bc)のときである。
文理共通なのに、微分を使ってしまったところが不安です。
何か、うまい数�Tレベルの解法があるのでしょうか?
よろしくお願いします。
0905132人目の素数さん
2007/11/22(木) 19:16:350906132人目の素数さん
2007/11/22(木) 19:21:40a,c固定のときも、c=√(ab)となる。
0907132人目の素数さん
2007/11/23(金) 01:11:43を因数分解すると
( c^(1/3)- (ab)^(1/6))^2 ( c^(1/3) +2 (ab)^(1/6)) ≧0
c=√(ab)のときに限り f(c)=0.
数行で終わる超易問w
0908132人目の素数さん
2007/11/23(金) 01:40:30/ /⌒ヽ、 /⌒ヽ \ / /
/⌒ヽ、/ ヽ l ヽ ヽ / /
/ / ヽ、{/ヽ、 ヽヽ、| ヽ ヽ / /
/,. / / ヽ |,ヘ ヽ丶 ヽヽl、 ヽ、_ ヽ / /
/ / | l |`゙´ ヽ.ヽ| | ト、 `ヽ!. / /
// | | { } ,|-‐!‐-ト!ヽ、 ∨ |
! |l l { ト、ヽ レ' !,r=!=レ!,/_ヽ / |
ヾ! l `ヽレ‐、ゝ ゙' l,)ll! } l〉 |/ /__,,,,,,.. ---‐‐\
ヽ ト、 ヽ|、 `,,_ ヾ,,(ソ_ ̄! / ヽ
`ー`\_ ヾ''⌒` ` ̄`` ∧ | }
ヽ-ヽ ' ,. -┐ /レ丶 ゝ、____,,. 一 { >>907
|`ート、_ ヽ __! ,. ' ト ∨{ ヽ Excellent!
/ /|| |`i ト 、_ , ´ ( /〉ヽ、 }
/ 〃|| | (⌒ヽ 〉 _(⌒/ | 〉ー------- 、 ,〈
/ // || ノレ({ ̄i´_ ´ ヽ l ! { ト、ヽ
/ / / |/ ト} |_____j'⌒ヽ! ヽ ヽ _j ヽヽ、
/ / // | ヽ ゝ _く__>-‐' ̄´ \__`ー--、_______,.-'"ヽ ヽ ヽ
/ / イ/ |{ ヽ`´ \` ̄ ̄ ̄`ノ ヽ、 ヽ ヽ}
l / /j/ { |l, y' \ __,ィ'i´ ヽ | レ
| / // /l | |!| / / | |ヽ! /
∨/ { { | l l| | 〈 / | / レ
{/ ヽ ヽヽヽ リ レ ヽ / l / /
0909132人目の素数さん
2007/11/23(金) 08:09:29解法はあるしそれは既に答えられているが、微分を使ったから不安だという
神経が分からん
正しければ何使おうが勝手です
0910132人目の素数さん
2007/11/23(金) 08:30:48東北大の入試でケーリーハミルトンの定理を使うと減点されるって聞いたけど…
0911132人目の素数さん
2007/11/23(金) 08:53:14,.r'‐'゙´ヽ,r' ヽ \ー、_:::::::::/,´:::::::::::,:::::::,::::::::ヽ::\`ー、 ミ >>910 彡
,〃ィ ,rヽ'-ヽ i 、 、 ヾ,、 `'y',ィ´/::::::::/|::::::ハ_::::::::ト、::::\ \ 三 ギ そ 三
r'/〃// | i! |, \、_`ー!rf.,イ-,ィ/u ノ::::/ |::::`::::|iヽ::::::ヽ ヽ. 三 ャ れ 三
iヾ!l i /,.=ヽ i,ケ ハ,i', Y't=ラ゙,〉'|::::r'|! 彡´ ,!--、 |i!|::|::i::::::', ', 三 グ は 三
{ヾllッ-, 〃ノ'-'、||ii i|i| |-/! /^ヽ ´ ヾ|从ノ::i::::| ||三 で 三
>|゙! 0ヽ ノ' ´ 0 レノWノi |,.、!/ 0 0 ',' レ|,イ::::i,,_ | !三 言 ひ 三
',i ヽ- , _, " |i| | | ´ '´ハ',Y .!三 っ ょ 三
/l ` !| | i `´ r 'ー‐' u (-, ' | !三 て っ 三
/久 U |! i|'´'、u z_,ノ/ .i |三 る と 三
/イ |ヽ '==..‐_、 |!,'|Y´,ヽ ___ ハ_ ,/i | |三 の し 三
|ト|、',::::\ _,.-‐イ//-'´::::!\'ー‐--ニュ / ト_、 _| _!,=,|三 か て 三
〉:ヾ_'、::::`ー‐r< //イ|::::::_、:::`7i\ __,..-‐'´ .| |`゙"::"::|-"三 !? 三
'ー‐'´¨`'ー、/,rケ /,'1ノ人'-‐'`y'/::::, i| ,!, |`iiイ:::::::::| 彡 三
,〃7,‐/ { ´_,-'´ ,,‐!、=,/.〃::::i i|kハ / ,ヾ、::::::|.|! 彡川川川ミ
,ッ'、_〃'f /゙-<´ r〃 〃 /イ::::,!ッ'/ ', / / |ト、:|:リ
rir' 〃,y'、久_,.rヽ/〃 川/iケir'〃/ ,-'水´ / 〃 \
f::}'ー'〃_i| /::::f|::::', .〃 r/if |||ir' f| レ' r'o | .〃-、 〃 "i
,);'ーッ゙-. レ:::::/_|::::::',_,〃=_、!!|| !i/ ||:,ri !o ∨/_)_〃 |
0912132人目の素数さん
2007/11/23(金) 08:58:420913132人目の素数さん
2007/11/23(金) 09:51:191:1:1はともかく
4:1:1とかは思いついたんだがわかんね。
0914132人目の素数さん
2007/11/23(金) 09:59:214:1:1はどうやる?
0915132人目の素数さん
2007/11/23(金) 10:08:04かなりトリッキーだが。
とりあえず正三角形をABCとしとく。
(上にA、左下にB、右下にC、で描いて)
ABの中点DとBCの中点を結ぶ。
ACを1:2に内分する点Eと、BCを1:2に内分する点を結ぶ。
この2本の交点をFとすれば、
五角形BDFECは正三角形の2/3の面積を持つ。
余った平行四辺形ADFEは上の五角形と相似なやつを
反対向きにかみ合わせたものがくっついたのになってる。
0916132人目の素数さん
2007/11/23(金) 13:35:01東北大ではケーリーハミルトンと、面積の1/6(β-α)^3公式を使うことは好ましくない、
と森田康夫大先生が明言しておられます。
0917132人目の素数さん
2007/11/23(金) 14:01:13なぜ?
両者とも比較的導出は容易だと思うが。
0919132人目の素数さん
2007/11/23(金) 15:01:400920132人目の素数さん
2007/11/23(金) 15:22:15「A^2 を成分計算すると (a+d)A-(ad-bc)I となるので」
と書けばよい。使わなくていいのに書くと、心証悪くするけどなw
面積公式はさらっと
∫[a→b](x-a)(x-b)dx =(具体的な数値)
と書いて、 =- 1/6(b-a)^3 みたいないらんことを書かない。
後者は間違っていたら、ばさっと減点だけどなw
0921132人目の素数さん
2007/11/23(金) 15:33:07面積公式は部分積分使って1行追加するというのでもいいかも。
0922132人目の素数さん
2007/11/23(金) 15:34:150923132人目の素数さん
2007/11/23(金) 16:26:3009241stVirtue ◆.NHnubyYck
2007/11/23(金) 17:09:080925132人目の素数さん
2007/11/23(金) 19:23:390926132人目の素数さん
2007/11/23(金) 20:07:43f(t)=(√t) +1/(√t) +√{t +1/t +1)
g(t)=(√t) +1/(√t) -√{t +1/t +1)
について、f(t)の最小値は2+√3,最大値は2-√3であることを示せ。
また、a=√(x^2+xy+y^2)、b=p√(xy)、c=x+yとおく。任意の正数x,y>0に
対して、a,b,cを3辺の長さとする三角形がつねに存在するように、pの
値の範囲を定めよ。(1979京大理系)
相加相乗平均の公式より、
f(t)≧2√{√(t/t)} +√{2√(t/t) +1} =2 +√3
g(t)=(t +2(t/t) +1/t -t -1/t -1)/f(t)=1/f(t)≦1/(2+√3)=2-√3
等号はt=1/t、すなわちt=1のとき。
c>aだから、a+b>cかつa+c>bのときは常に三角形ができる。
√(x^2+xy+y^2) +p√(xy) >x+y の両辺を√(xy)で割ると、
√{(x/y) +(y/x) +1} +p >√(x/y) +√(y/x)
移行して、
p>√(x/y) + √(y/x) -√{(x/y) +(y/x) +1}
右辺の最大値は、2-√3だから、p>2-√3であれば、常にa+b>cである。
同様に
√(x/y) +√(y/x) +√{(x/y) +(y/x) +1} >p となり、
左辺の最小値が2+√3だから、p<2+√3であれば、常にa+c>bである。
∴2-√3<p<2+√3
冒頭に、「t>のときに、相加相乗の公式から、√t + 1/√t≧2√√(t/t)=2が成り立つので」
と入れるべきでしょうか?
また、後段も、「x/y=t,y/x=1/tとおくと上の結果がつかえるので」と書くべきでしょうか?
0927132人目の素数さん
2007/11/23(金) 20:48:18お前は問題を知らずに解答を読んで論理が分かるのか?
出題者なら想像はつくが採点者は知らないとの前提で書け。
0928132人目の素数さん
2007/11/23(金) 21:49:08ま、どっちも一つ二つ式を省略できる程度のことだし、
安易に公式として覚えこむよりは一手間かけておいたほうが
ケアレスミスを防ぐ意味でも効果的だとは思うけどもな。
0929132人目の素数さん
2007/11/23(金) 22:31:58u(1)=2、u(2) =a^2 +2
u(n)=a*u(n-2) -u(n-1)、n=3,4,5,・・・
このとき、数列{u(n)}の項に4の倍数が現れないために、
aのみたすべき必要十分条件を求めよ。(1979東大文理共通)
a=4k,4k-1,4k-2,4k-3のどれかである。4で割った余りを≡で表すと、
a=4kのとき、
u(1)≡2、u(2)≡2、u(3)≡4k*2-2≡2、・・・となるので、u(n)≡0にはならない。
a=4k-1のとき、
u(1)≡2、u(2)≡3、u(3)≡(4k-1)*2-3≡3、u(4)≡(4k-1)*3-3≡2、u(5)≡(4k-1)*3-2≡3、・・・
となるので、4の倍数は現れない。
a=4k-2のとき、
u(1)≡2、u(2)≡2、u(3)≡(4k-2)*2-2≡2、・・・・となるので、u(n)≡0とはならない。
a=4k-3のとき、
u(1)≡2、u(2)≡3、u(3)≡(4k-3)*2-3≡3、u(4)≡(4k-3)*3-3≡0 となる。
よって、aは4で割って1余る自然数(1,5,9,・・・)以外の自然数であればよい。
合同式の証明は必要なのでしょうか?
文系の問題ということは、別の解法があるのでしょうか?
0930132人目の素数さん
2007/11/23(金) 22:41:531979といえば、共通1次元年だな。
その頃は、そういうことやってたんじゃないのか?
0931132人目の素数さん
2007/11/23(金) 23:13:520932132人目の素数さん
2007/11/23(金) 23:20:43解くのはあったと思ったが?勘違いかな?
0933132人目の素数さん
2007/11/23(金) 23:21:09何でそこまで遡ってるのかよくわからん。
0934132人目の素数さん
2007/11/23(金) 23:59:16それは、Cayley-HamiltonをKelly-Hamiltonと書いたら
減点されたっていう伝説じゃないの?
0935132人目の素数さん
2007/11/24(土) 00:02:28ならばその大先生とやらが基地外なだけ。
0936132人目の素数さん
2007/11/24(土) 00:30:44面積の1/6(β-α)^3公式は教科書に出てないから証明無しでは使えない。
0937132人目の素数さん
2007/11/24(土) 00:46:440938132人目の素数さん
2007/11/24(土) 01:17:13それは限度を超えた基地外レベル
0939132人目の素数さん
2007/11/24(土) 01:32:34しかし、指導要領の範囲を逸脱する問題が一個でもあれば
謝罪だのなんだのさせられるのが大学入試の現実。
0940132人目の素数さん
2007/11/24(土) 01:53:38と突っぱねたw
0941132人目の素数さん
2007/11/24(土) 01:59:42教科書全部見れば、一、二冊くらいは例題になってるのが
あると思うが。ケーリーハミルトンは俺が使っていた教科書には
問題として出ていた。
0942132人目の素数さん
2007/11/24(土) 02:00:580943132人目の素数さん
2007/11/24(土) 09:24:42[【大学入試】ワンランク上の数学質問スレNo.2]
【前スレ】
【大学入試】ワンランク上の数学質問スレ
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1170481008/l50
ハイレベル問題専用のスレです。
・東大・京大・東工大・阪大の理系入試レベル
・大学への数学(東京出版)難易度基準C以上
一般レベル問題の質問は↓↓
【sin】高校生のための数学の質問スレ【cos】
0944132人目の素数さん
2007/11/24(土) 10:10:03しね。
0945132人目の素数さん
2007/11/24(土) 10:13:25P2からP0P1に垂線をおろし、それとP0P1との交点をP3とする。
P3からP1P2に垂線をおろし、それとP1P2との交点をP4とする。
以下同様に繰り返し、一般にPnが与えられたとき、
PnからPn-2Pn-1に垂線をおろし、それとPn-2Pn-1との交点をPn+1とする。
このとき次の問に答えよ。
(1) P6の座標を求めよ。
(2) 上の操作をつづけていくとき、P0,P1,P2,・・・,Pn,・・・はどのような点に限りなく近づくか。
(1979東大理系)
点Ai,Ai+1,Ai+2で作る三角形を辺は、長い順に(a>1としておく)、
△A0A1A2 √(1+a^2) : a : 1
△A1A2A3 a : a^2/√(1+a^2) : a/√(1+a^2)
△A2A3A4 a/√(1+a^2) : a^2/(1+a^2): a/(1+a^2)
△A3A4A5 a^2/(1+a^2) : a^3/(1+a^2)^(3/2) : a^2/(1+a^2)^(3/2)
・・・
ここで、相似比が、a/√(1+a^2),1/√(1+a^2),a/√(1+a^2),・・・と交互になっていることから、
An=(xn,yn)とおくと、A0→A2→A4→A6→A8→・・・と点をたどっていくと、
x0=1,x2=1,x4=0,x6=a^2/(1+a^2)^2,x8=a^2/(1+a^2)^2,x10=x6-a^4/(1+a^2)^4,・・・
y0=0,y2=0,y4=a/(1+a^2),y6=a/(1+a^2),y8=y6-a^3/(1+a^2)^3,・・・
となっている。
よって、A6=(a^2/(1+a^2),a/(1+a^2))
Anのx座標は、a^2/(1+a^2)^2-a^4/(1+a^2)^4+a^6/(1+a^2)^6-・・・
初項a^2/(1+a^2)^2、公比 -a^2/(1+a^2)^2の等比数列の和だから、
→ a^2/(a^4+3a^2+1)
y座標は、a/(1+a^2) -a^3/(1+a^2)^3 +a^5/(1+a^2)^5 -・・・
初項a^2/(1+a^2)、公比 -a^2/(1+a^2)^2の等比数列の和だから、
→ a(1+a^2)/(a^4+3a^2+1)
この問題も、A12くらいまでの類推から答えはわかるのですが、
数学的帰納法で類推の一般化を示す必要はあるのでしょうか?
0946132人目の素数さん
2007/11/24(土) 10:34:16△A0A1A2のx軸に平行な辺A0A2が、再びx軸に平行になる相似三角形は、
△A4A5A6、△A8A9A10、・・・だから、
とでも書いておけば十分。
0947132人目の素数さん
2007/11/24(土) 17:47:16問題の面白さについて語るスレにしないとアホがよってくるよ。
少なくとも自分なりの解答をつけた質問じゃないと、
東大京大の易問まで質問しに来る。そういうのは質問スレでOK
0948132人目の素数さん
2007/11/24(土) 17:59:56質問者は解答ができた上で、もっと明快な考え方を探るというなら、「わからんスレ」と違う使い方できると思う。
採点基準がどうのこうのは答えようが無いけどね。
0949132人目の素数さん
2007/11/24(土) 18:35:10そういうのなんも考えんで>>943みたいにとりあえず
このままで次スレに、ってバカがいるんじゃさ、
アホが寄って来てもしかたないよ
0950132人目の素数さん
2007/11/24(土) 22:25:100951132人目の素数さん
2007/11/24(土) 23:11:02高度な数学の意味を考える時。
受験レベルの難問であってもそういう意味づけがないなら
受験板か、質問スレで十分。ましてや、その入試問題を
解けないレベルなら「100年ROMってろ」でいい。
0952132人目の素数さん
2007/11/26(月) 13:16:18x>0のとき、つねにx^m -1≦k(x^(m+1) -1) であるならば、
k=m/(m+1)であることを示せ。(1981京大理系)
f(x)=k(x^(m+1) -1) -(x^m-1) とおく。f(x)をxで微分したものをf'(x)とすると、
f'(x)=k(m+1)*x^m -m*x^(m-1)=x^(m-1)*{k(m+1)x -m} となる。
よって、f(x)の増減は、m/{k(m+1)}≠1ならば、f(1)=0より、
x 0・・・m/{k(m+1)}・・・1・・・
f' −− 0 + +
f 1-k ↓最小値 ↑0 ↑
となるが、x>0でf(x)≧0とならない。
一方、m/{k(m+1)}=1のとき、f(x)のx>0における最小値は0となり、
題意は満たされる。
よって、k=m/(m+1) でなければならない。
これで必要十分の論証になっているのでしょうか?
何か釈然としないのですが。。。
0953132人目の素数さん
2007/11/26(月) 14:50:43m/k(m+1)<1、=1、>1の3通りを示さないと、まずいだろ。
0954アン·シャーリー(赤毛のアン)
2007/11/26(月) 19:09:23,. -‐―――-- 、.__
_」^ー'.>Y^ゝノし〜'て __,.`ヽ__
〉>o _フ_゚_ノ_て_乙゚J~=)o { (.〈_,
(_..-'´,ィ' ,.ィ ,.--、`ー-、_〜'〜'ノ
)'´/ レ Y \}\ ̄ヽ. \
{ { ___ ____ i ├ '´
ヽ i ´,-‐、 ,.‐-、` } |
ト;! 、ヒ),:) 、:、ヒ).ノ ノ , !
ヽ} ゙゙ 、. ゙゙' ' /ィ'} ノ
λ 、____, _'ノ 〈
.{_,ヽ. ー .イ 、_,ノ
( ,ノiヽ.___,. '〔_,ゝ )
,.-‐'-、ノ``ー‐‐‐‐'´ }.,.-‐'-.、
./ / /ヽ.__________,ノ .i ヽ
. / ノ .{_ _ノ ノ i
/ ,{  ̄ ̄ ̄ ̄ 〈 ,ノ/ |
古き良き70年代が過ぎ
80年代の入試問題に突入
0955132人目の素数さん
2007/11/26(月) 23:20:59(1) 0<a≦xのとき ∫[a→x] e^(-t^2/2) dt≦(1/a)e^(-a^2/2) -(1/x)e^(-x^2/2)
(2) 3<bのとき ∫[3→b] e^(-t^2/2 +2t) dt<e^(3/2)
(1981京大理系)
(1)f(x)=右辺−左辺 とおくと、
f'(x)=(1/x^2)e^(-x^2/2) -(1/x)(-x)e^(-x^2/2) -e^(-x^2/2)
=(1/x^2)e^(-x^2/2)>0
したがって、f(x)の増減は、
x(0<)a・・・
f' + +
f 0 ↑
となり、問題の不等式が成り立つ(等号はx=aのとき)。
(2) -t^2/2 +2t=-(1/2)(t-2)^2 +2 だから、t-2=sと置換し、
(1)の不等式を使うと、問題の積分(=I)は、
I=∫[1→b-2] (e^2)e^(-s^2/2)ds
≦(e^2){e^(-1/2)-(1/(b-2))e^(-(b-2)^2/2)
ここで、b-2>0、e^(-(b-2)^2/2)>0だから、(1/(b-2)e^(-(b-2)^2/2)>0
したがって、I<e^2*e^(-1/2)=e^(3/2) が成り立つ。
0956132人目の素数さん
2007/11/26(月) 23:27:00(1) 0<x<aをみたす実数x,aに対し、次を示せ。
(2x/a)<∫[a-x→a+x] (1/t)dt<x{1/(a+x) + 1/(a-x)}
(2) (1)を利用して、次を示せ。
0.68<log(2)<0.71
ただし、log(2)は2の自然対数を表す。(2007東大理系)
(1)0<aに対し、aを固定して、
f(x)=x{1/(a+x) +1/(a-x)}-∫[a-x→a+x] (1/t)dt を考えると、
f'(x)=1/(a+x) +1/(a-x) +x(-1/(a+x)+1/(a-x)) -(1/(a+x)+1/(a-x))
=(2x^2)/(a^2-x^2)>0
f(x)の増減を考えると、0<x<aでf(x)>0となる。
同様に
g(x)=∫[a-x→a+x] (1/t)dt -(2x/a) とおくと、
g'(x)=1/(a+x)+1/(a-x) -2/a=2a/(a^2-x^2) -2/a=(2x^2)/{a(a^2-x^2)}>0
g(x)の増減を考えると、0<x<aでg(x)>0となる。
任意の0<aについていえるので、問題の不等式が成立する。
(2) (1)の不等式を、I<J<Kとおく。
(a+x)/(a-x)=√2のとき、x=(√2-1)a/(√2+1)で、
I=2(√2-1)^2=2(3-2√2)>0.344>(1/2)*0.68となるので、
(1/2)0.68<(1/2)log(2) が成立している。
このとき K=(√2)/4<0.3536<(1/2)0.71 なので、
(1/2)log(2)<0.3536<(1/2)0.71が成立している。
2007東大の問題では、図示して四角形の面積と比較して、
不等式を証明していましたが、1981京大の不等式も、
図形的な意味があるのでしょうか?
0957132人目の素数さん
2007/11/27(火) 00:09:50増減表書くか、図書いて説明書くかで、
時間的にはどっちもどっちだろう。
>955の図形の意味は知らない。
0958132人目の素数さん
2007/11/27(火) 15:17:400959132人目の素数さん
2007/11/27(火) 19:44:51980ぐらいになってからでも
十分だとも思う。
なぜならば
>>1みて、2月…
0960132人目の素数さん
2007/11/28(水) 00:23:260961132人目の素数さん
2007/11/28(水) 00:25:48大体近年の問題はそこらじゅうに解答転がってるしな。
0962132人目の素数さん
2007/11/28(水) 10:25:460963132人目の素数さん
2007/11/28(水) 12:47:23法線という。0≦ t ≦1 とし、つぎの3 条件をみたす点P を考える。
(イ) C上の点Q(t,t^2)におけるCの法線の上にある。
(ロ) 領域 y≧x^2 に含まれる。
(ハ) P とQの距離は(t−t^2)√(1+4t^2) である。
tが0から1まで変化するとき、P のえがく曲線をC’とする。このとき、CとC’とで囲まれた部分の面
積を求めよ。(1981東大理系)
P(x,y)とおくと、Qを通る法線上にあり、Cの内側にあるので、
y-t^2=(-1/2t)(x-t)、y≧0 → y -t^2 = -x/2t +1/2
また、
PQ^2=(x-t)^2+(y-t^2)^2=(x-t)^2+(1/2 -x/2t)^2
=(1 +1/4t^2)(x-t)^2=(1+4t^2)(x-t)^2/(4t^2)
=t^2(1-t)^2*(1+4t^2)
よって、
(x-t)^2=4t^4*(1-t)^2 t≦x、0≦t≦1だから、
x-t=-2t^2*(1-t)
x=2t^3-2t^2+t、y=t →x=2y^3-2y^2+y
したがって、
x=√y,x=2y^3-2y^2+yで囲まれる面積として
S=∫[0→1] √y -2y^3+2y^2-y dy
=2/3 -2/4 +2/3 -1/2
=1/3
最後の積分は、tの積分
∫[0→1] y(C')dx -∫[0→1] y(C)dx
=∫[0→1] t(6t^2-4t+1)dt -∫[0→1] t^2 dt
=6/4 -4/3 +1/2 -1/3
=1/3 とした方がいいでしょうか?
0964132人目の素数さん
2007/11/28(水) 13:31:05題意より、CとC’が交わらないのは明らかだから、
tでなくxで積分したほうがいいね。この問題の場合は。
0965132人目の素数さん
2007/11/28(水) 15:59:38東大の理系数学が25ヵ年収録されている。90年代前半までの出題はかなり難しい
ものも含まれている。現在の入試では出ないような問題もあるので、問題を取捨選択
しながら進めるとよいだろう。
25ヵ年の入試問題を研究することで、傾向をつかむことができるのではないだろうか。
東大を受験しようと思っている人は、持っていて損は無いであろう。
0966132人目の素数さん
2007/11/28(水) 16:56:440967132人目の素数さん
2007/11/28(水) 18:27:58習わない問題は難しいだろうよ。
ゆとりカリの高校生が複素数の問題みてもなかなか
解けないだろう。
平均すれば90年代前半までは今よりやさしい。
まあ、昔はよかったという、親父世代が、昔は難しかったと
優越感にひたりたいんだろう。
0968132人目の素数さん
2007/11/28(水) 19:26:18「学力があぶない」(岩波新書、大野晋、上野健爾著)には、
受験生の答案がパターン化し、ちょっとひらめきを要する
問題には白紙が続出し、こうした問題は出しづらくなった。
というようなことが書いてある。完答でなく部分点を稼ぐ
ことで数学の得点をとる戦法にでられると、出題者側は、
その作戦をとるものとして、問題をつくらないといけなく
なる。そういう問題は泥臭い問題にせざるをえない。
ひらめき一発エレガントな解答あり、みたいなのは、
良問なら翌年にはすぐ「常識」とされて広まるから、
今見れば簡単そうにみえるだけ。
0969132人目の素数さん
2007/11/29(木) 08:42:58この値は、超越数でしょうか?それとも代数的数でしょうか?
もし、代数的数なのであれば、四則と冪乗根だけで表すことはできるのですか?
0970132人目の素数さん
2007/11/29(木) 08:52:42背伸びしすぎじゃあるまいか。
0971132人目の素数さん
2007/11/29(木) 09:49:09超越数の定義を調べてから言え
0972132人目の素数さん
2007/11/29(木) 10:53:50頭悪そうとしか思えない
0973132人目の素数さん
2007/11/29(木) 11:16:38ってのが聞きたいのでは?
0974132人目の素数さん
2007/11/29(木) 14:36:480975969
2007/11/29(木) 16:16:40ということを知り、だったらx=2cos(π/9)は、3次方程式の解なので、有限回の四則と冪乗根だけで表せるのでは?と思ったわけです。
0976132人目の素数さん
2007/11/29(木) 16:57:250977132人目の素数さん
2007/11/29(木) 16:58:36高校生か?大学に受かってから考えろ
0978132人目の素数さん
2007/11/29(木) 17:00:41> x^3-3x-1=0の解のひとつです。この値は、超越数でしょうか?
なんて絶対に言わない。
0979969
2007/11/29(木) 17:13:00x=(1/2+√(3)/2)^(1/3)+(1/2-√(3)/2)^(1/3)
となりますが、立方根の中に複素数が入っていて、ルール違反な気がします。
一方、2cos(π/9)とすると超越関数を使っているので、代数的でない気がします。
0980969
2007/11/29(木) 17:14:10x=(1/2+i√(3)/2)^(1/3)+(1/2-i√(3)/2)^(1/3)
0981132人目の素数さん
2007/11/29(木) 17:14:27俺定義に当てはまらないからダメってどんだけ
0982132人目の素数さん
2007/11/29(木) 17:17:01> 一方、2cos(π/9)とすると超越関数を使っているので、代数的でない気がします。
見るからに円分拡大なのに代数的でないと感じるほうが間違いだろ。
代数的数の定義はその数の表示に関わりなく代数方程式の根になるか否かだけで決まる。
0983132人目の素数さん
2007/11/29(木) 17:18:01お前の頭が悪いことは分ったから、スレ違いだしとっとと首吊れ。
0984969
2007/11/29(木) 17:26:130985132人目の素数さん
2007/11/29(木) 17:40:21カエレ
0986132人目の素数さん
2007/11/29(木) 17:45:02あとは実部取り直すだけなんだからこれ以上の問答は不要だろ。
つか、塩分拡大ってキーワードも出てるのに
まともに調べる気とかまるっきり無いんだろう。
>>969も>>979も>>984も自分の感覚だけで当てっこゲームしてるだけ。
そんなのは数学でもなんでもない。
0987969
2007/11/29(木) 17:53:03では来週の模試に備えて勉強再開します。
お騒がせしました〜。
0988132人目の素数さん
2007/11/29(木) 23:03:270989132人目の素数さん
2007/11/30(金) 09:13:48計算のステップの複雑さ、絶対的なスピードを
競うような問題が主流であったが、最近の
難しい問題は、答えを予想した上で、誘導
枝問がある場合はそれを利用して、いかに
答えにたどりつくかという発想のプロセスを
重視する問題だといえる。
0990132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:48:1890年代の難問 奇をてらう複雑な問題の華やかな解法を見つけるというギャンブル的バブリーさが必要な入試
2000年代の難問 解を予想し自分でプロセスを発見していく思考向けのオリジナルな発想が必要な入試
0991132人目の素数さん
2007/11/30(金) 19:46:07x(n+1)=x(n)+p{y(n+1)+y(n)}、y(n+1)=y(n)-p{x(n+1)+x(n)}
いま、x(1),y(1)がともに有理数で、かつP(1)は原点でないとする。このとき、すべての
x(n),y(n)は有理数であり、点P(n)は原点を中心とする定円上にあることを示せ。(1981京大文系)
x(n+1)-py(n+1)-{x(n)+py(n)}=0
px(n+1) +y(n+1)-{y(n)-px(n)}=0
だから、
x(n+1)={(1-p^2)/(1+p^2)}x(n) +{2p/(1+p^2)}y(n)
y(n+1)={-2p/(1+p^2)}x(n) +{(1-p^2)/(1+p^2)}y(n)
となる。
よって、p,x(1),y(1)が有理数なら、x(n+1),y(n+1)は有理数の四則演算で表されているので、
ともに有理数である。
また、x(n+1)^2 +y(n+1)^2 ={((1-p^2)^2+4p^2)/(1+p^2)}(x(n)^2+y(n)^2)=x(n)^2+y(n)^2
=・・・=x(1)^2+y(1)^2 となるので、
P(n)は、半径√{x(1)^2+y(1)^2} の定円上にある。
0992132人目の素数さん
2007/11/30(金) 19:46:39x^n+y^n+z^n=xyz ・・・・・・・�@
を考える。
(1)n=1のとき、�@を満たす正の整数の組(x,y,z)で、x≦y≦zとなるものをすべて求めよ。
(2)n=3のとき、�@を満たす正の実数の組(x,y,z)は存在しないことを示せ。(2006東大文系)
(1) x+y+z=xyz の両辺をzで割ると、
(x/z)+(y/z)+1=xy
左辺は3以下だから、xy=3,2,1を調べる。
xy=3のとき、x=1,y=3だから、4+z=3z →z=2となり不適
xy=2のとき、x=1,y=2だから、3+z=2z →z=3
xy=1のとき、x=1,y=1だから、2+z=z →不適
(2) x^3+y^3+z^3=xyz
あるx、yに対し、f(z)=z^3-(xy)z+(x^3+y^3) とおくと、
f'(z)=3z^2-xy
xy>0だから、f(z)は、√(xy/3)で極小値をとる。
f(0)=x^3+y^3>0
f(√(xy/3))=(xy/3)√(xy/3) -(xy)√(xy/3)+x^3+y^3=x^3+y^3 -(2xy/3)√(xy/3)
≧2√(x^3y^3) -(2xy/3)√(xy/3)=2xy√xy(1-(√3/9)>0
となり、z>0では、f(z)>0
よって、題意は示された。
0993132人目の素数さん
2007/11/30(金) 19:47:40条件(A):x、y、zは正の整数で、x^2+y^2+z^2=xyzおよびx≦y≦zを満たす。
以下の問いに答えよ。
(1) 条件(A)を満たす組(x,y,z)で、y≦3となるものをすべて求めよ。
(2) 組(a,b,c)が条件(A)を満たすとする。このとき、組(b,c,z)が条件(A)を満たすようなzが
存在することを示せ。
(3) 条件(A)を満たす組(x,y,z)は、無数に存在することを示せ。(2006東大理系)
(1)
y=3のとき、x^2+z^2+9=3xz
x=1のとき、z^2+10=3zとなり解なし。x=2のとき、z^2+13=6zとなり解なし。
x=3のとき、z^2+18=9xzとなり、(z-3)(z-6)=0より、z=3,6
y=2のとき、x^2+z^2+4=2xz
x=1のとき、z^2+5=2zとなり解なし、x=2のとき、z^2+8=4zとなり解なし。
y=1のとき、x^2+z^2+1=xz
x=1のとき、z^2+2=zとなり解なし。
∴(x,y,z)=(3,3,3),(3,3,6)
(2)
a^2+b^2+c^2=abcのとき、
a={bc±√(b^2c^2-4b^2-4b^2)}/2 であるが、aをこのうち、−符合のものとすると、
z={bc+√(b^2c^2-4b^2-4b^2)}/2=(4b^2+4c^2)/2{bc-√(b^2c^2-4b^2-4c^2)}
=(4b^2+4c^2)/4a=(b^2+c^2)/a=(-a^2+abc)/a=bc-a
なるzも(A)をみたす。
(3)
(a,b,c)→(b,c,bc-a)→(c,bc-a,(bc-a)c-b)→・・・・(x,y,z)→・・・と、条件(A)を満たす組が続く。
また、bc-a-c>bc-b-c=(b-1)(c-1)-1>0 だから、
常にx≦y≦zは維持されている。
0994132人目の素数さん
2007/11/30(金) 19:48:43C(0,0,0)を与えて、つぎの4条件をみたす点P(x、y、z)を考える。
(イ) z>0
(ロ) 2点P、Aを通る直線と、Aを通りz軸と平行な直線のつくる角はπ/4
(ハ) 2点P、Bを通る直線と、Bを通りz軸と平行な直線のつくる角はπ/4
(二) 2点P、Cを通る直線と、Cを通りz軸と平行な直線のつくる角はα
このような点Pの個数を求めよ。また、Pが1個以上存在するとき、それぞれの場合について、
zの値をαを用いて表せ。(1981東大文理共通)
L↑=(0,0,1)、AP↑=(x-1,y-1,z)、BP↑=(x-1,y+1,z)となる。
条件(イ)、(ロ)から、L↑・AP↑=|AP↑|cos(π/4)、L↑・BP↑=|BP↑|cos(π/4)なので、
2z^2=(x-1)^2+(y-1)^2+z^2
2z^2=(x-1)^2+(y+1)^2+z^2
両式を同時にみたすので、y=0。点Pは少なくとも、z^2-(x-1)^2=1 上にある。(双曲線)
また、L↑とCP↑のなす角をβとし、Cを通る直線xz平面上の直線 z=(1/tanβ)x を考える。
(ただし、-π/2<β<π/2、z軸正方向からx軸の正方向に向けて+、負方向に向けて−)
この直線と求めた双曲線との交点のz座標は、
z^2-(z*tanβ-1)^2=1 → {1-(tanβ)^2}z^2+2(tanβ)z-2=0 の解となる。
よって、Pのz座標は、
z=[-tanβ±√{2-(tanβ)^2} ]/{1-(tanβ)^2}
となる。
したがって、α=|β|であることと、z>0であることから、
α=0 のとき、Pは1個(z軸上で、z=√2)
0<α<π/4 のとき、Pは2個(z=[-tanα+√{2-(tanα)^2}]/{1-(tanα)^2}と
z=[tanα+√{2-(tanα)^2}]/{1-(tanα)^2} )
α=π/4 のとき、Pは1個 (z=1)
π/4<α<α’(tanα'=√2)のとき、Pは2個(z=[-tanα±√{2-(tanα)^2}]/{1-(tanα)^2})
α=α’ のとき、Pは1個 (z=-tanα/{1-(tanα)^2} )
α’<α<π/2のとき、Pは0個
0995132人目の素数さん
2007/11/30(金) 19:49:530996132人目の素数さん
2007/11/30(金) 19:49:55単に、2006の標準問〜易問でも、1981の頃とは
歯ごたえがちがうと思いました。(>_<) 埋め!
0997132人目の素数さん
2007/11/30(金) 19:50:400998132人目の素数さん
2007/11/30(金) 19:51:290999132人目の素数さん
2007/11/30(金) 19:52:50「すべて求めよ。」と言って、1組しかないのは、
小心者には、きついですよ。
1000132人目の素数さん
2007/11/30(金) 19:53:0910011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。