3つの山頂(甲、乙、丙)があるとする。甲から見ると丙は真北より東10°で仰角15°の方向にあり、乙から見ると丙は真北より西20°で仰角30°の方向にある。
また、乙から甲を見る仰角は30°であり、甲乙の高さがa,bであるとき、丙の高さをaとbで表せ。