Oを極とする極座標(r,θ)によってr=e^-θとあらわされる曲線をCとする。
(0<=θ<=π)
極を原点とし始線をx軸とする直交座標軸をとり、C上の点をPとすると、
Pにおける接線の方向ベクトルvは、
v=-e^-θ (cosθ,sinθ) + e^-θ (-sinθ,cosθ)
と表されるらしいのですが、
これ、普通に解答に書かれてるんですが全然理解できません。
なぜこの式になるんですか?