数Iの数直線上の2点A(a)、B(b)の距離ABは
a≧bのときAB=a−b a<bのときAB=b−aであるから
AB=|b−a|と表せる、と書いてあるのですが
|a−b|と考えてはだめなのでしょうか?この公式の理屈をどなたか
教えてください。また絶対値は距離を表しているという程度の理解で
数�Uにとりかかっても大丈夫でしょうか?お願いします。