統計学なんでもスレッド6
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2007/01/27(土) 03:31:38統計学なんでもスレッド5
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1145362721/
統計学なんでもスレッド4
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1123896809/
統計学なんでもスレッド3
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1097491056/
統計学なんでもスレッド2
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1068288283/
統計学なんでもスレッド
http://science.2ch.net/test/read.cgi/math/1012782106/
関連スレ
= 統計解析フリーソフト R =
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1062650510/
0002にょにょ ◆yxpks8XH5Y
2007/01/27(土) 09:23:35今だ!2ゲットォォォォ!!
 ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∩ ∩
〜| ∪ | (´´
ヘノ ノ (´⌒(´
((つ ノ⊃≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
 ̄ ̄ ̄(´⌒(´⌒;;
ズズズズズ
0003 ◆TuTO3UJe2Y
2007/01/27(土) 14:15:570004132人目の素数さん
2007/01/27(土) 16:28:280005132人目の素数さん
2007/01/27(土) 21:03:43あれば書いた方がいいですか?
0006 ◆TuTO3UJe2Y
2007/01/27(土) 21:53:16場合による
あれば勿論書いた方がいいっていうか書かなきゃダメ
0007132人目の素数さん
2007/01/28(日) 05:47:59http://science5.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1094367065/
◆統計学について語るスレ
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/sim/1012828891/
【製薬企業】 ☆統計解析スレッド其の壱☆ 【CRO】
http://school6.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1039331241/
= 統計解析フリーソフト R 【第2章】 =
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1152449095/
【●】 文部科学省 統計数理研究所 part2
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1054036747/
統計ソフト統合スレッド−SPSS・SAS以外
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1012801769/
心理統計スレッド3
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1160242677/
統計学
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/sociology/982489314/
0008132人目の素数さん
2007/01/28(日) 05:49:05http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1136371390/
なんで統計学者って経済学部出身者が多いの?
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/economics/1139223663/
統計・計量分析で一番使われてるソフトは?
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/economics/1106197885/
経済学で使う統計学スレッド
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/economics/1094012265/
統計・解析ソフトについて
http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/bsoft/1012298063/
Data Mining (データマイニング) part 1
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/sim/1101296843/
【金鉱脈】データマイニングのスレ【発見】
http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/linux/1139645444/
☆統計学が出来ないマーケティング学者☆
http://money5.2ch.net/test/read.cgi/manage/1104337367/
0009132人目の素数さん
2007/01/29(月) 22:57:450010132人目の素数さん
2007/02/01(木) 11:17:470011132人目の素数さん
2007/02/02(金) 13:57:37~ ind
の ind ってどんな意味?
Y(i) ~ ind Poisson(mu(i))みたいな
0012132人目の素数さん
2007/02/02(金) 15:25:03independently
identically
distributed
も
i.i.d.
と略して使うよ。
0013132人目の素数さん
2007/02/02(金) 15:56:54independent か induction かなーとか勝手におもってました。
0014132人目の素数さん
2007/02/03(土) 02:29:42ウィシャート分布(多変量カイ2乗分布)の平均の求め方が載っている参考書か、
サイトしりませんか?
全くできません・・・
0015132人目の素数さん
2007/02/03(土) 03:19:540016132人目の素数さん
2007/02/03(土) 10:43:57公認会計士など選択に入っているのはまだまだあるやろな。
0017132人目の素数さん
2007/02/04(日) 01:11:29確率分布関数は存在するけど
確率密度関数はあるとは限らない
これは正しいですか?
0018132人目の素数さん
2007/02/04(日) 01:31:450019132人目の素数さん
2007/02/04(日) 02:20:21どちらが正しいんですか?
0020132人目の素数さん
2007/02/04(日) 06:25:25正しいのはF(m,n,α) = 1/F(n,m,1-α)
密度関数を適当に変数変換すれば簡単に証明できるよ
002119
2007/02/05(月) 03:16:17THANX
0022132人目の素数さん
2007/02/07(水) 15:28:51ttp://homepage3.nifty.com/m_nw/dataac3j.htm
上のサイトに詳しく説明が書かれているのですが、計算部分がどうしてもうまくいきません。
ソフトを使った結果と全く違う結果になってしまいます。
問題は単純に(x,y)のデータ群があってこれに対応するy=ax+bの係数を導きたいです。
0023132人目の素数さん
2007/02/07(水) 21:58:27> 全体を通じて乱文となってしまいましたので、不明の点、不適切な表現等
> ございましたら 掲示版又はメールにてお知らせください。
って書いてあるんだから著者に尋ねたら?
0024132人目の素数さん
2007/02/08(木) 11:37:28そのサイトの公式間違ってない?
記号の定義を俺が勘違いしたのかもしれないけど
書いてある通りに計算するとxの3次の項が出てくるんだが…
回帰式を y_{i} = ax_{i}+bとして、二乗誤差
f = \sum_{i=1}^{n} (y_{i} - ax_{i}-b)^{2}
の最小化を考える
これをa,bで偏微分して0とおくと
df/da = \sum_{i=1}^{n} -x_{i} * 2(y_{i} - ax_{i}-b) = 0
df/db = \sum_{i=1}^{n} -2(y_{i} - ax_{i}-b) = 0
となるから、これをa,bについて解く
すると
a = S_{xy} / S_{x}
b = \bar{y} - a\bar{x}
となる。
ただし、\bar{x},\bar{y}はそれぞれx,yの平均
S_{x}はxの分散、S_{xy}はxとyの共分散である。
こんな感じか?TeX使えないと数式書くの面倒だな
0025132人目の素数さん
2007/02/08(木) 18:40:49あっちの板でちょっとお祭りになっています。
前スレhttp://science5.2ch.net/test/read.cgi/life/1094584332/179-
今スレhttp://science5.2ch.net/test/read.cgi/life/1170907261/
最近世間をにぎわした灯台工学研究科の捏造事件がありましたが、実は2ちゃんではあの事件と同じぐらいの有名な捏造疑惑が知られていました。
この捏造王子が当時いつお縄になるかとみなワクテカしてたけど、長く海外逃亡していて忘れちゃってました。
ところが最近この捏造王子がテニュアトラック教員として帰国することになり、お祭りになったという次第です。
現在、この捏造王子の過去の仕事のあやしさを住人たちが検証している最中といったところです。
そこでそのあやしいデータのひとつとして以下のページにでてくるグラフが話題になっています。
ttp://www.brain.riken.go.jp/bsi-news/bsinews20/no20/research2.html
培養した細胞に3種類のタンパク質を組み合わせを作って導入しその効果を見たというものです。
ところがこのグラフが我々ナマモノ屋から見てきれい過ぎるのです。
特に5%程度の差が矛盾なく観察されるためには膨大な観察数が必要だと考えます。
ただ生データが示されておらず、簡単な検証方法を思いつきません。
そこでこのスレの専門家の方にひとつご助力を賜りに参りました。
どうかよろしくお願い申し上げます。mOm
参考レスhttp://science5.2ch.net/test/read.cgi/life/1170907261/50
長文陳謝 orz
0026132人目の素数さん
2007/02/08(木) 21:00:08このままでは日本は捏造大国になってしまいます。
0027132人目の素数さん
2007/02/08(木) 22:44:250028132人目の素数さん
2007/02/08(木) 23:06:071 べつのサンプルのデータにするかえる
2 自分で数字をいじる
3 統計資料から拝借してラベルを付け替える
0029132人目の素数さん
2007/02/08(木) 23:23:29すいませんがよくわからないのでもう少し具体的に説明していただけませんか?
0030132人目の素数さん
2007/02/08(木) 23:27:42いや>>28さんは質問してるんじゃない?
捏造王子は間違いなく2をやってます。
何とか検証する方法は無いでしょうか?
0031132人目の素数さん
2007/02/08(木) 23:45:190032132人目の素数さん
2007/02/08(木) 23:52:120033132人目の素数さん
2007/02/09(金) 00:00:47データ数が分からないことには何とでも言えそう。
回帰分析でそれぞれの効果を推定するときれいに出るが、
それを仮に真値としたとき偶然このデータが得られる確率は
データ数に依存します。最も無理のない結果のための
データ数は各群350ぐらいと出ました。
(そのときの確率は0.11ぐらい。当てはまり過ぎと言われない確率0.05を
超えるのは大体データ数150以上が必要です。)
細胞のデータと言うことですからこのぐらいの数は取っているのでは?
0034132人目の素数さん
2007/02/09(金) 00:20:21ありがとうございます。
データ数を何に相当すると考えるかで少し違いますが、通常は培養皿ごとに計数して、
複数の培養皿からの数値で平均を取って検定します。
つまりデータ数は培養皿数に相当すると考えられます。
そして150も350もほぼ不可能な培養皿の数(通常は多くて10)です!!
0035132人目の素数さん
2007/02/09(金) 00:51:57このときTnもFに分布収束する。
という命題を証明したいのですが、糸口がつかめません。
どなたかヒントだけでもいいので教えていただけませんでしょうか?
0036132人目の素数さん
2007/02/09(金) 00:53:44皆様さきほどは急いでいて御礼が不充分で申し訳ありませんでした。本当に感謝しております。m0m
現在、頂いた回答を向こうのスレに貼って、向こうで実験系に詳しい人たちとの議論待ちです。
その結果また何か分からないことや私の事実誤認があったらお手数をおかけして恐縮ですが
再度ご相談に参ります。よろしくお願いいたします。
0037132人目の素数さん
2007/02/09(金) 01:17:27また見に来るだろうから書いておくが、そんなに少ないならこんな感じ。
各群10個:p=0.00005530468
各群20個:p=0.0004044062
各群30個:p=0.001247549
各群40個:p=0.002702961
各群50個:p=0.004825427
もちろん推定された効果通りにきれいな真値であるわけではない可能性も
あるので上記のp値の計算は額面通りには受け取れません。
ただし、交互作用まで分散分析をかけると各効果はp=0.05ぐらいで
効いているのに対して交互作用はどれもp=0.2ぐらいできれいに
効いていないと出るので線形性は抜群なのですけどね。
0038132人目の素数さん
2007/02/09(金) 01:21:58自己レス。
培養皿の効果が0, 1ならその通りなのだが、
それをある程度の細かさで分類しているならデータ数は培養皿数とは
言えないだろう。皿が10個としてその程度が1/15区切りでつけられるのなら
ぎりぎりOKとなるかな。
0039132人目の素数さん
2007/02/09(金) 05:44:51xをTnの連続点とすし、εを任意の整数とする。
Pr{Tn<=x}=Pr{Tn<=x, |Sn-Tn|<ε}+Pr{Tn<=x, |Sn-Tn|>=ε}
0041132人目の素数さん
2007/02/09(金) 21:15:02自己レス。
計算を間違ってた。_| ̄|○
n=350のときのp値は0.385だった。0.5までいくにはn=400ぐらい必要。
0.05を超えるのはn=150過ぎだが、小さいときの表は次のように修正。
各群10個:p=0.000002530724
各群20個:p=0.00003769463
各群30個:p=0.0001776871
各群40個:p=0.000523022
各群50個:p=0.001189512
結局一つの皿でどのぐらいの精度の結果を得ているか次第です。
10個だとやはり5%刻みぐらいのデータが得られていないと
だめでしょう。
0042132人目の素数さん
2007/02/09(金) 21:36:35こんなオイラを雇ってくれる奇特な研究室はないかな。
0043132人目の素数さん
2007/02/09(金) 22:03:29おしい!三度のメシより、だったら家で雇ったのに。
あとRな。
0044132人目の素数さん
2007/02/10(土) 22:31:00さくさくやってくれるんで、ボス以下全員すごく助かってる。
売り込んでみたら?
0045132人目の素数さん
2007/02/10(土) 23:22:31統計スレの神
本当にありがとうございます。みな深く感謝しています。
ちょっと若干1名場外乱闘で粘着があり、とばっちりで不快な思いをさ
せたかも知れず申し訳ありません。
向こうはダミーで、こちらに書き込みさせてください。
ご指摘の件はもういちど良く考えて見ます。捏造王子たちが適当に
直線を引いた可能性が高くなってきたと思っています。
もひとつ質問なのですが、捏造王子たちはこのグラフの隣り合う区画
同士の平均値の差が統計的に有為である、としているようです。これ
はt検定ですが、この隣り合う二群間での平均値の差の検定に必要な
サンプル数を彼らは満たせているでしょうか?
誤解があったら申し訳ありません。
よろしくお願いします。
0046132人目の素数さん
2007/02/10(土) 23:23:55004746
2007/02/10(土) 23:24:420048132人目の素数さん
2007/02/11(日) 00:34:07せっかく作ったのでこちらに載せときます。
乱数で見るデータの例です。
1500個を150個ずつ群にまとめた場合
0.427 0.387 0.367 0.433 0.420 0.380 0.380 0.393 0.360 0.313
300個を30個ずつ群にまとめた場合
0.633 0.500 0.333 0.367 0.567 0.467 0.467 0.300 0.333 0.367
もしデータが入手できて各群300個ぐらいしかないのに挙動が1500個のときと
同じ程度なら(そうでないと棄却はできないはず)
二項分布の方に疑いが行きます。
0049132人目の素数さん
2007/02/11(日) 05:46:32圧倒的に意味が不明
母比率とか意味不明
なんで偏差平方和をnで割ったら分散じゃないの?
0050132人目の素数さん
2007/02/11(日) 11:00:420051132人目の素数さん
2007/02/11(日) 12:52:52だって授業なんて聞いてないし笑
説明ヨロ☆
0052132人目の素数さん
2007/02/11(日) 13:35:14聞いてなくても本読めばわかるだろ笑
0053132人目の素数さん
2007/02/11(日) 14:02:02大学の過去問しかない…笑
0054132人目の素数さん
2007/02/11(日) 14:24:29授業で使ってる教科書に書いてあるんじゃね?
宿題の答え聞かれてる気がするからあまり詳しく答えたくないけど…
nでなくn-1で割るのは推定値の不偏性(推定値の平均が真の値になるという性質)を満たすため
偏差平方和の平均値出してみな
0055132人目の素数さん
2007/02/11(日) 14:39:250056132人目の素数さん
2007/02/11(日) 15:12:14ありがとう!
教科書はないんだ。
授業中にもらうしょぼいプリントだけ。当然どっかいった笑
宿題じゃなくて後期試験の科目なんだよね
友達からプリント借りて調べてみよう。
統計を勉強する上でコツみたいなの教えてください笑
0057132人目の素数さん
2007/02/11(日) 20:19:440058132人目の素数さん
2007/02/11(日) 23:03:43証明の道筋をどなたか教えてください。
0059質問です。
2007/02/15(木) 19:57:02>控除率の実際
>以下に主なカジノゲーム、公営ギャンブルなどにおける控除率を挙げる。プレイの方法や技量が影響するゲームにおいては、最大の期待値を得られうるベットを行い、
>ミスのない完全なプレーを行うことを前提とする。
>スロットマシン 3%〜15%
>様々。ここでは一般的と思われる値を挙げた。
(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A7%E9%99%A4%E7%8E%87)より転載。
ということは、スロットマシンの腕がどんなに良い人でも、控除率を3%〜15%より下げるのは無理だということですか?
また、ヘタクソな人がやれば、控除率は3%〜15%よりかなり上がるということでしょうか?
あと基本的な質問ですが、控除率が2%のギャンブルというのは、簡単に言えば
100円を元手に無限回挑戦し続けると、元手が98円に減るということですか?
0060132人目の素数さん
2007/02/16(金) 00:30:33控除率が正のものを無限回やったら破産しますがな。w
0061132人目の素数さん
2007/02/16(金) 00:34:010062質問です。
2007/02/16(金) 20:45:00どうも根本的なところを勘違いしていたようですね。
ではこういうことでしょうか?
控除率が2%のギャンブルを一回やると、当然、元手が増える人も減る人もいるが、
参加した全員の平均をとってみると、元手の98%に減ったという結果になるということですか?
また、控除率が2%のギャンブルというのは、参加した全員の掛けた金の合計の2%が確実に親のポッポに入るということでいいの
でしょうか?
また変な勘違いをしていたら教えてください。
0063132人目の素数さん
2007/02/16(金) 21:18:32手数料という表現からすると概ねそれでよいのでしょう。
ただし、なんらかの必要経費が生じるものだとそれがそのまま利益という
訳ではないのでしょうが。
0064132人目の素数さん
2007/02/16(金) 21:31:29日本国内に何人くらいいると考えられますか?
0065質問です。
2007/02/18(日) 11:55:27レスありがとうございます。
だいたい分かりかけてきました。最後の質問にしたいと思いますが、
>控除率の実際
>以下に主なカジノゲーム、公営ギャンブルなどにおける控除率を挙げる。プレイの方法や技量が影響するゲームにおいては、最大の期待値を得られうるベットを行い、
>ミスのない完全なプレーを行うことを前提とする。
>スロットマシン 3%〜15%
>様々。ここでは一般的と思われる値を挙げた。
(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A7%E9%99%A4%E7%8E%87)より転載。
”プレイの方法や技量が影響するゲームにおいては、最大の期待値を得られうるベットを行い、
ミスのない完全なプレーを行うことを前提とする。 ”
と、いうことは、スロットの腕がどんなに良い人でも控除率を3%以下に下げるのは不可能であり、
素人がやると、もちろん控除率は腕の良い人より上がるということでしょうか?
0066132人目の素数さん
2007/02/18(日) 21:17:26まだ勘違いしてますよ。
控除率はどのプレーヤーに対しても一律で貸せられる場所代や税金のようなものです。
どんなに上手にプレーをしても、控除率は変わりません。
ただ、上手にプレーすれば、下手くそにプレーするよりも、最終的に手元に残る金額は多くなりますが。しかしこれは控除率とは何ら関係のないものです。
0067132人目の素数さん
2007/02/20(火) 16:08:47ある確率が1%以下であるなら、それは絶対におかしいと決めるような学問なの?
0068132人目の素数さん
2007/02/20(火) 16:54:05どうやるんだ?
0069132人目の素数さん
2007/02/20(火) 21:01:570070132人目の素数さん
2007/02/20(火) 22:24:04統計スレの皆様、お力添えくださいm(_ _)m
■問題
A君とB君は互いに相手よりもテニスが強いと言い張ります。
そこで、10試合をして勝敗によりどちらのほうが強いか決めようということになりました。
統計学的に有意に強いと認められるには、どちらかが何勝すれば良いでしょうか。
ただし、引き分けは無いものとする。
■自分で考えた答え(合っていますか?)
A君とB君の勝敗の組み合わせ数は2^10=1024通り
10試合のうちA君が8勝する組み合わせ数は10!/(8!2!)=45通り
10試合のうちA君が9勝する組み合わせ数は10!/(9!1!)=10通り
10試合のうちA君が10勝する組み合わせ数は10!/(10!0!)=1通り
従ってA君とB君が互角と仮定すると
A君が8勝以上する確率は(45+10+1)/1024≒0.055
A君が9勝以上する確率は(10+1)/1024≒0.011
統計学的に有意に強いと認められるには、互角となりうる危険率を5%以下にする必要があるから 9勝以上しないといけない。
この解答は合っていますか?
0071132人目の素数さん
2007/02/20(火) 22:36:56ありがとう。やっぱり不完全ベータ関数を計算してニュートンで求めるしかないのかな?
0072132人目の素数さん
2007/02/20(火) 23:08:18Handbook of Mathematical functions には近似式載ってる。
けど、精度書いてない。
dcdflib.c の cdfbet() は、逆分布関数も計算できる。
0073132人目の素数さん
2007/02/20(火) 23:38:15ある生産工程の不良率(良品率)を調査するために製品を10個抜き取り、寸法を
測定しました。結果は以下の通りです(単位:mm)。
2,2,2,2,2,3,3,3,4,5 平均:2.8 標準偏差:1.0
製品規格は下限規格のみで1mm以上です。上限規格はありません。
分布の形状は右側(値の大きい)に裾野の広い分布であり、工程の設備能力からも
合点のいくところで、偏ったサンプリングをしているとは考えにくいです。
こんな分布をしている場合の工程不良率を算出しようとした場合、どのように算出
したら良いのでしょうか?当HPのポアソン分布等を拝見したのですが、初心者の私
には、ポアソン分布を使って良いものか否か分からない状況です。
こんな私にご教授頂ければ幸いです。よろしくお願いします。
0074132人目の素数さん
2007/02/20(火) 23:50:26サンクス。これはつかえそう!
0075132人目の素数さん
2007/02/22(木) 20:59:46ポアソン分布はサッカーの得点みたく離散型データの場合。
その場合は、測定精度が粗くて値の種類が少ないから、
データの相対度数分布をそのまま確率分布(の推定値)として使うのが吉。
つまり理論分布なんぞイラネ。
0076132人目の素数さん
2007/02/22(木) 21:38:27わかりません。
今まで人の目で数えていたものを機械で数えようとしています。
人の目で数えたものと機械で数えた数字の正確さを表す数値として
正確度というのがあるのことまではこぎつけたのですが、その計算式が
わかりません。
どなたか教えていただけませんか?
0077132人目の素数さん
2007/02/23(金) 05:01:21正規分布の加法性でわからないことがございます。
1.N(u1, σ1^2) + N(u2, σ2^2) → N(u1 + u2, σ1^2+σ2^2)
2.N(u1, σ1^2) - N(u2, σ2^2) → N(u1 - u2, σ1^2+σ2^2)
正規分布を足しても引いても、
平均はそれぞれ、足されるあるいは引かれますが、
なぜ、分散だけはどちらも足されるのでしょうか?
分散は引くことは出来ないものなのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
0078132人目の素数さん
2007/02/23(金) 11:42:23統計学全体で通じる「正確度」なんてありません。応用している各分野で
系統誤差を使いやすいように数値化しています。例えば、測定値の平均を
から実際の値を引いたものなどを使います。
関係している工学の人に「正確度」「精密度」についてきいてください。
0079132人目の素数さん
2007/02/23(金) 11:59:52式のイメージではなく、分散とはどういう数かをまず考えてみてください。
2つの正規分布は無相関なので、定義にしたがって分散を計算すると和に
なります。
2つの確率変数の間に相関があれば、分散は和にはなりません。例えば、
極端な場合で u2 = - u1 という関係があるとすると、分散は 0 になっ
てしまいます。この場合でも、分散を引いている訳ではありません。
教科書で「共分散」というのを調べてみてください。
008077
2007/02/24(土) 05:20:39ありがとうございました。
共分散勉強します。
0081132人目の素数さん
2007/02/27(火) 18:54:140082132人目の素数さん
2007/02/28(水) 18:15:46やりたい専門決めている?
それに合った教員が居るところにすれば…
無ければ、そのまま上に行った方がいいかもね。
0083132人目の素数さん
2007/03/04(日) 19:27:170084132人目の素数さん
2007/03/04(日) 20:00:47Zipf?
それは語れない。
008583
2007/03/05(月) 13:39:43細かいこと気にする奴だなwまぁ、いいさ。
で、俺は勉強中なんだけど、世界の人口や日本の人口で試してみた
(計算はExcelね)。
興味深い結果が得られているけど、面倒くさいので報告しない。
まずは計算して見れ〜
0086132人目の素数さん
2007/03/05(月) 16:07:27あれは経験則ではないの?
ビジネス書なんかによくある80-20の法則なんかと同類の話ではないの?
008783
2007/03/05(月) 17:04:06よくわからん。俺は単にExcelで計算して遊んでいるだけ(笑
0088よろしく。
2007/03/06(火) 04:34:29できましたら、短文にてご説明願えたらと思います。
0089132人目の素数さん
2007/03/06(火) 09:56:24/iiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ
iiiiiiiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡≡|≡ミミヾ丶
iiiiiiiiiiiiiiiiiiii/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ
iiiiiiiiiiiiiiiiii/ \iiiiiiiゞ
iiiiiiiiiiii/ \iiヽ
iiiiiiiiiiiiiii《 ━━━'/ ヽ━━━ ヽミヽ
...iiiiiiiiii彡/ __,.:: :: __ ヽiiiii|
..iiiiiiiiiiiii》| ::: |iiiii|
iiiiiiiiiiiiiiii|, |iii|
..iiiiiiiiiiiiiiiiii, ( ● ● ) .|iiii|
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii 》━━━━《 |iiiii| Bayesなんて、プッ
iiiiiiiiiiiiiii《《《ヽ 》 / ̄ ̄\ 《 |iiiiiiii|
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0090132人目の素数さん
2007/03/06(火) 14:57:51ランダムネットワークを仮定すると、ネットワーク上の簡単な値が
Zipf分布に従うことが理論的に証明されている。
ただ、とてもランダムネットワークとは思えないようなものや、
複雑な値についてもZipfの法則が成立するのは興味深いところ。
くりこみみたいな手法でなんか議論できないかなあとは思ってる。
0091132人目の素数さん
2007/03/06(火) 16:25:48どういった点で優れているのでしょうか?
0092132人目の素数さん
2007/03/07(水) 15:10:541、800人の学生のうち、622人がカメラ付き携帯電話を所持していました。
この結果から実際に全学生中75%以上の学生がカメラ付き携帯を所持しているという仮説を
有意水準0.05で検定せよ。
2、次の値は、48年と88年における小1身長のデータから計算されたものである。等分散が仮定できるものとして、
2群の母平均に差があるかいなかを有意水準0.05で検定せよ。
48年→ データ数30、標本平均108、標本分散15
88年→ データ数30、標本平均117、標本分散21
計算途中の結果付きで回答してもらえると嬉しいです。
0093132人目の素数さん
2007/03/07(水) 15:16:29だいたい数字が違うだけの同じ練習問題が普通に載ってると思うが。
0094132人目の素数さん
2007/03/07(水) 15:21:200095132人目の素数さん
2007/03/08(木) 15:55:17卒業するのに単位がどうしてもあと1教科分2単位必要なのです。
3月中にレポートでもなんでもします。
単位を取得させてもらえないでしょうか。
ご検討のほど、どうかよろしくおねがいします。
0096132人目の素数さん
2007/03/08(木) 16:36:09不正行為とみなすところが増えている。不正行為の場合、その
期の全単位消失といった処分が多いはず。
だから、ここに答えを書くと卒業がより遠くなって、かわいそ
うなので、みんな書いちゃだめだよ。
ということで、教科書をよく読んで、自力でがんばってね。
0097132人目の素数さん :
2007/03/08(木) 17:50:20尺度水準の説明で、名義尺度は名前や職業など任意に割り振られたデータで
和を計算したり平均を出しても意味がないとの説明が多いのですが、
例えば携帯のアンケート調査で、機種を選ぶ際に重視した機能をひとつお選びください
で、1.ディスプレイの大きさ 2.カメラの画素数 3.文字変換機能 4.セキュリティ機能
5.その他 があり、その結果、1が40%、2が25%、3が20%、4が10%、その他が5%
という結果となった場合、選択肢は名義尺度なので、解釈時に
ユーザが機種選びに重視した項目の順位は1位ディスプレイ、2位カメラの画素数といった
表現やディスプレイの大きさは文字変換機能の2倍重視されている、といった
表現が間違いということになるのでしょうか?
どなたかご教授ください
0098132人目の素数さん
2007/03/08(木) 18:49:31平均を求めるとはその例だと
1*0.4+2*0.25+3*0.2+4*0.1+5*0.05=2.15
と計算し、カメラの画素数と文字機能変換の
間辺りを重視していますというようなとんちんかんなことを
することです。
単なる順位付けや比較は名義尺度で行っても全然
問題ありません。
0099132人目の素数さん
2007/03/08(木) 22:10:43と
確率・統計入門 小針 あき宏
ってどっちがいいですか?
0100132人目の素数さん
2007/03/08(木) 22:33:35まず、目的を書いてくれ。教科書としてのタイプがちがうから、
答えようがない。
0101132人目の素数さん
2007/03/08(木) 23:01:18ファイナンスやりたくて数学の勉強もしてるから、下のほうがいいのかぁと
0102132人目の素数さん
2007/03/09(金) 10:02:390103132人目の素数さん :
2007/03/09(金) 17:21:51ご回答ありがとうございます。
胸のつかえが取れました。
0104132人目の素数さん
2007/03/11(日) 21:48:040105132人目の素数さん
2007/03/12(月) 19:08:45それぞれ平均値30および20、
標準偏差が10および6、をもつ確率変数である場合、
x=x+2y の標準偏差を求めよ。ただし、xとyの相関係数は0とする。
ってあるんだが、どう解いていけばいいかわからねぇ・・・
解く方向性だけ教えてくれ。
0106132人目の素数さん
2007/03/13(火) 02:51:57だから、確率変数の和の分散を求めるにはそれぞれの分散を足せば出る。
それぞれの分散は平均値と標準偏差から出る(2yの方は係数が絡むことをお忘れなく)。
x+2yの分散が得られたらあとはそれを元に求める標準偏差を計算すればよい。
0107132人目の素数さん
2007/03/13(火) 09:58:33相関係数0だからって独立とは限らんのだが…。
計算上は独立であることは使わないので同じになるけど。
0108132人目の素数さん
2007/03/14(水) 02:00:44両辺から x を引き
0 = 2y
両辺を 2 で割ると
y = 0
故に、確率変数 y が 0 の時の標準偏差を求めれば良い。
y の値としてゼロのみを考える条件付き分布問題だから、、、
Ans, 標準偏差ゼロ
0109105
2007/03/14(水) 13:15:43Thanks!
0110132人目の素数さん
2007/03/14(水) 19:49:310111132人目の素数さん
2007/03/19(月) 22:13:220112132人目の素数さん
2007/03/20(火) 12:59:29誤差(error)は、真の値と推定値や測定値の差が本来なのだけど、
真の値なんか分からないから統計使うので、
(とりあえず値)±(統計誤差)の範囲に真の値が入る確率が95%に
なるように計算した「統計誤差」か、「とりあえずの値の標準
偏差」かどちらかを言うことが多い。
0113132人目の素数さん
2007/03/24(土) 08:02:50http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1170218754/
で、
統計学=Kolmogorovの確率論+Fisherの最尤法
と言い切っているんですが、これって普通ですか?
そうでないなら、別の言い方ってありますか?
0114KingOfUniverse ◇667la1PjK2 ◆OYFsVKEYdw
2007/03/24(土) 08:08:450115132人目の素数さん
2007/03/24(土) 09:39:17そんな単純でないのは確かだな。多変量解析は別と言っている時点で
今の統計学の半分は捨ててるし。
また、少なくとも「Neyman, Pearsonの基準」がないと検定ができない。
0116132人目の素数さん
2007/03/24(土) 09:56:13無理は承知で一言で答えよ。
と言うことならば、「なるほど」と思う。
対案を言えと言われれば困るので。
0117132人目の素数さん
2007/03/24(土) 14:20:39すまんが、良く分からん。もう少しkwsk。
0118132人目の素数さん
2007/03/24(土) 17:22:09Wikipediaの「ネイマン・ピアソンの補題」を見よ。
0119132人目の素数さん
2007/03/25(日) 05:19:14>>113
オレなら
統計学=Fisherの最尤法 + 回帰分析
これなら
ニュートン力学=慣性系 + 「f=ma」 +作用反作用
と比較できる。
統計学に「Kolmogorovの確率論」 を加えるのは、
ニュートン力学に「微分方程式論」を加えるのと同じで、不要。
0120132人目の素数さん
2007/03/25(日) 11:03:12Neyman-Pearson は単なる補題だしこれを統計学の前提条件のように
扱うのはおかしいのでは?Uniformly Most Powerful test(一様最強力
検定)を最良のテストとみなしていること自体は、前提条件と言えない
こともない。もっとも、Decision theoryの一般的な枠組みを統計学の
基礎と考えた方がすっきりするように思う。
Kolmogorovは、統計学の数学的基礎として必要だろう。少なくとも
収束概念を数学的に扱うためには必要。Fisherの最尤法は、確かに
統計学の非常に多くの場所で使われているのは事実だが、あくまで
それは統計学の一部分であって、最尤法なしに統計学が全く成り立
たないわけではないのではない。
0121132人目の素数さん
2007/03/25(日) 11:05:14了解です。
0122132人目の素数さん
2007/03/25(日) 12:54:52今のところ>>119に賛成するが、すこし勉強してから、その理由を言いたい。
「統計学の公理的アプローチ」
というような内容の本があれば、どなたか教えてくれませんか?
(物理のたいていの本は「法則」が最初に宣言されていて、公理的である)
もしそのような統計の本がないなら、その理由を考えたい。
>>113の問題提起は面白い。
0123132人目の素数さん
2007/03/25(日) 13:03:48どなたか
「統計学の公理的アプローチ」
というような内容の本を知っているなら、教えてくれませんか?
(物理の本はたいていは「法則」が最初に宣言されていて、公理的といえる)
もしそのような統計の本がないなら、その理由を考えたい。
>>113の問題提起は面白いと思う。
0124132人目の素数さん
2007/03/25(日) 13:05:500125120
2007/03/25(日) 13:34:13正>>全く成り立たないわけではない。
すまそ。
0126132人目の素数さん
2007/03/25(日) 15:28:360127132人目の素数さん
2007/03/25(日) 23:00:45回帰分析、分散分析、多変量解析について
理解しやすい本て何かありますか?
0128132人目の素数さん
2007/03/25(日) 23:58:14「Neyman, Pearsonの基準」をあげたのは検定の基礎だからで、
元の>>113の考えが純粋数学のように公理として必要なものを
あげる立場と考えたから。
統計学は記述統計と推測統計に分かれ、推測統計が推定と検定で
成り立っていることに異論はないだろう。その中で記述統計は
データの整理であり、公理といったものとなじまない。
そうすると推定の基礎が最尤法で、検定の基礎がネイマン・ピアソンと
するとなんとなくよさそうに思った。(尤度比検定でも実際棄却域をどう取るかは
それと無縁ではいられない。>>120の言うように広く言えばDecision theoryを
取り入れるべきということだ。)
>>119のような考えは公理としてではなく統計学の中心的な方法は何?
というコンセプトであろう。公理よりこの方がすっきりするように感じるのは
統計学がやはり応用数学だからなんだろうか。
0129132人目の素数さん
2007/03/26(月) 04:49:12もうすこし具体的に、「Decision theory の中の○○」と言わなければ(ry
0130132人目の素数さん
2007/03/26(月) 11:02:20「Decision theoryの一般的な枠組み」=「統計学の一般的な枠組み」
じゃあ意味ないからね。
また、違うとしても
Decision theory= ○○ + △△
と答えないと、言葉のすり替えになってしうのでは?
0131132人目の素数さん
2007/03/26(月) 11:11:29このレスをみたあなたは・・・3日から7日に
ラッキーなことが起きるでしょう。片思いの人と両思いになったり
成績や順位が上ったりetc...でもこのレスをコピペして別々のスレに
5個貼り付けてください。貼り付けなかったら今あなたが1番起きてほしくないことが起きてしまうでしょう。
コピペするかしないかはあなた次第...
○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○
0132132人目の素数さん
2007/03/26(月) 15:45:06確かにそうだな。それでは、
統計学=Kolmogorovの確率論+リスクの最小化原理
では、どうだろう。
仮説検定に関しては、Neyman-Pearson Lemma がUMP test
がリスク最小化の十分条件であることから必然的に導けるし、
推定に関しては、不偏性、有効性に関しては直接的に定式化できる。
漸近的性質に関しても、リスクのsequenceを考えることでほぼ解決できるように思う。
(自分は、漸近正規性とかに関してそういう枠組みで考えたことはないけど。。。)
最尤法に関しても、推定値の近傍があるリスクを最小化する統計量として
位置づけられるのでは?
思いつきで書いてるので、どこまで正しいか分からん。
0133132人目の素数さん
2007/03/27(火) 01:04:00すごいな。推定も検定も一緒に処理しようというわけか。
それだと多変量解析も範疇に入れられそうだ。
数学的にリスク最小化原理の一般化ができれば
統計学も公理系の上に乗っていると主張できるかな?
0134132人目の素数さん
2007/03/27(火) 06:01:200135132人目の素数さん
2007/03/27(火) 06:30:17すげぇ〜。 Fisherの再来だぁ〜。
0136132人目の素数さん
2007/03/27(火) 08:31:200137132人目の素数さん
2007/03/27(火) 18:45:36統計学最大の問題(統計学の公理化)が2ちゃんねるで解かれるとは・・・
0138132人目の素数さん
2007/03/28(水) 03:24:33リスク関数の決め方に恣意性が・・・
0139132
2007/03/28(水) 15:48:49残るね。
ただ私が思ったのは、もうちょっとDecision Theoryの立場から
様々な統計学の手法をまとめれば、数学的にすっきりするし、
各手法の位置づけや関係が整理できるんじゃないかということ。
0140132人目の素数さん
2007/03/28(水) 22:49:03同意
そんな本があったら買うね。
言いだしっぺの君が書いてよ。
0141132人目の素数さん
2007/03/29(木) 07:53:410142132人目の素数さん
2007/03/29(木) 08:39:02_,,r-‐''"´ ^ `N /l/ `ヽ
彡 法学部 N! l `、
,, -‐- ,,-彡 l ヽ 医学部 l` ´ ``‐ 、
彡´ | ,,w,,wヽヽ ,, | 薬学部 `ヽ
_彡 政経部 | //レ/ハl/ハ\ヾー _,, ,,r,,/lヾ | }
ハl/ ,/ハlヾヾ,l、 /三f、,,_ _,ヾニ_ ____彡ノノノノノ_ヾヾ | ,l、 、 l___
/レ /l,,_/__ヽ lヾ ヽモ-ヽl ´fモチ7ヽ={ r‐ィッヾ ヽ-r'´〒fデF`lェr‐、ハlヽヽヽ 哲学 \_
l`=l fモチ)_{´ヽl!l :l l ll !l `┴ー/ソl⌒ッ`┴┴' }//l l、 ,,、ァtッヒヽ、rゥ / \
ヾ}弋_シl弋 ヽl ヽ- ヽl lゝ__,ノ | ゞ___ノl/l / l `~゙´ lァノ (●
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ヾl `' `''´lヽ ── /l\l l、, l_ノ 〈 _ l!ノ_人__) |
}\  ̄ ̄ ,ィl \  ̄ / l l ___ / ── 丿 ⌒´ ,/
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-‐' \_,,-‐'\ `ヽ、 ,,r' /| \ / .| \__/ ,,rヽ‐-‐ '' / l`ヽ
,,-‐'' \ /\/\ / \. \____/ /\ ,,-‐'' /\ ,/ l ヽ
-‐''´ \/ }゙ _,,,‐''\ \ / /l\‐'' / `ヽ、_ l
0143132
2007/03/29(木) 14:23:29とりあえず、過去にそんなこと試みた人はいないのかな?
ちょっと、まわりに聞いてみよう。。。
0144132人目の素数さん
2007/03/29(木) 14:58:29_,,r-‐''"´ ^ `N /l/ `ヽ
彡 法学部 N! l `、
,, -‐- ,,-彡 l ヽ 医学部 l` ´ ``‐ 、
彡´ | ,,w,,wヽヽ ,, | 薬学部 `ヽ
_彡 政経部 | //レ/ハl/ハ\ヾー _,, ,,r,,/lヾ | }
ハl/ ,/ハlヾヾ,l、 /三f、,,_ _,ヾニ_ ____彡ノノノノノ_ヾヾ | ,l、 、 l___
/レ /l,,_/__ヽ lヾ ヽモ-ヽl ´fモチ7ヽ={ r‐ィッヾ ヽ-r'´〒fデF`lェr‐、ハlヽヽヽほっ統計学\_
l`=l fモチ)_{´ヽl!l :l l ll !l `┴ー/ソl⌒ッ`┴┴' }//l l、 ,,、ァtッヒヽ、rゥ / \
ヾ}弋_シl弋 ヽl ヽ- ヽl lゝ__,ノ | ゞ___ノl/l / l `~゙´ lァノ (● ) \
ヾl `' `''´lヽ ── /l\l l、, l_ノ 〈 _ l!ノ_人__) |
}\  ̄ ̄ ,ィl \  ̄ / l l ___ / ── 丿 ⌒´ ,/
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-‐' \_,,-‐'\ `ヽ、 ,,r' /| \ / .| \__/ ,,rヽ‐-‐ '' / l`ヽ
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-‐''´ \/ }゙ _,,,‐''\ \ / /l\‐'' / `ヽ、_ l
0145132人目の素数さん
2007/03/30(金) 08:12:50「統計学の公理的構成」が統計学最大の問題であることを、
非専門家たちに知らしめただけでも君の功績は学位論文以上だよ。
この辺りを読んで、君を乗り越える若い才能が出てくることを期待しよう。
0146132人目の素数さん
2007/03/30(金) 19:50:26同じだという帰無仮説を危険率5%で棄却されなかった事をもって
「同じだ」と言っていいんでしょうか?なんかやり方が逆のような気が
0147132人目の素数さん
2007/03/30(金) 22:05:34同等性検定でぐぐれ
0148132人目の素数さん
2007/03/31(土) 05:32:17帰無仮説が棄却されないとほんとは何も言えないんだけど、
しばしばそのように解釈されてしまう。
0149KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/03/31(土) 09:56:310150132人目の素数さん
2007/03/31(土) 14:14:360151132人目の素数さん
2007/03/31(土) 22:49:41>誤差(error)は・・「とりあえずの値の標準偏差」かどちらかを言う・・・
「とりあえずの値の標準偏差」って、標準誤差のことですか?
0152132人目の素数さん
2007/04/01(日) 02:44:49Neyman-Pearson Lemma の方の検定なら、パラメータに関する「仮説」と「対立仮説」しかないので
「採択」と「棄却」が明確に成立する。
Neyman-Pearson検定論やWaldのDecision Theory は、「帰無仮説」という考え方を捨てて初めて成立する。
この立場での検定なら >>149が正しい。
帰無仮説を重視するのは Fisher流の有意性検定で、逆にこちらは明確な対立仮説を設定しない。
パラメータだけでなく、検定時の確率モデル全体が「帰無仮説」に含まれているためだ。
例えば、散開星団が「星団」であることを統計的に検証するために、「天空上に星が一様に分布する」
という帰無仮説を立てる。そして有意な違いが検出されれば、採択されるのは「銀河における星団の生成モデル」
であり、このような広いモデル選択は、Neyman-Pearson検定論では記述できない。
いまの統計学のテキストは、この辺の区別が無く、グッチャグチャに書かれているのがほとんど。
0153152
2007/04/01(日) 03:07:40このところは「偶然ではない何か」に訂正しといてちょ
0154132人目の素数さん
2007/04/01(日) 06:29:28いや、全ての検定は、対象となる確率変数がとりうる確率測度の族Pを
帰無仮説P_0と対立仮説P_1に分割した上で定義されるべきだろ。
その際、Pが(有限次元)パラメータで記述されるかどうかは関係がない。
確かに、対立仮説が明示されていない検定もあるが、
それは理論的基礎が不完全なだけでは。
0155146
2007/04/01(日) 10:04:200156132人目の素数さん
2007/04/02(月) 02:54:02>>154によると、被告が無罪になった時には、同時に真犯人がわかっていてそれが
有罪に決まらないような裁判は、理論的基礎が不完全らしいなw
0157132人目の素数さん
2007/04/02(月) 07:09:21>被告が無罪になった時には、同時に真犯人がわかっていてそれが
>有罪に決まらないような裁判は、理論的基礎が不完全らしいなw
1. 被告人が無罪になのにそれより怪しい人は見つかっていない、
っていう状況は論理的に完全だと思う?
2. 「真犯人がわかって」いる必要はないだろ。被告人より怪しい
人が存在する必要はあるだろうけど、特定される必要はない。
っていうか、仮説検定をちゃんと理解してないだろ?
0158132人目の素数さん
2007/04/06(金) 10:48:07フツーのSEMとどこが違うんでしょか?
0159132人目の素数さん
2007/04/06(金) 23:22:01〜0.1 平準化が仕組まれる人為的な背景がある
0.1〜0.2 相当平等だが向上への努力を阻害する懸念がある
0.2〜0.3 社会で一般にある通常の配分型
0.3〜0.4 少し格差があるが、競争の中での向上には好ましい面もある
0.4〜0.5 格差がきつい
0.5〜 特段の事情がない限り是正を要する
と区分されていますが、これと似た区分を書いてある英文の論文知りませんか?
卒論で必要なもので。
お願いします。
0160132人目の素数さん
2007/04/06(金) 23:43:530161132人目の素数さん
2007/04/07(土) 09:22:01こんなのを見つけた。
http://www1.doshisha.ac.jp/~sshinoha/report/2006_china/NigeriaPaperLatest.pdf
英語ではあるが。
0162132人目の素数さん
2007/04/07(土) 13:56:54本人だったりして。
0163132人目の素数さん
2007/04/07(土) 16:29:29欧米のジャーナルにはありませんか?ぐぐってもなかなかでてきません。
0164132人目の素数さん
2007/04/07(土) 16:39:36それは曹達
0165132人目の素数さん
2007/04/07(土) 21:33:41今時そんな能天気で紋切り型の区分を使ったら笑われるぞ。
まず↓Wikipediaを読め。
http://en.wikipedia.org/wiki/Gini_coefficient
次に世界銀行の↓でどんな問題が専門的に扱われてるか調べてみれ。
http://www.worldbank.org/research/inequality/index.htm
0166132人目の素数さん
2007/04/07(土) 22:42:550167132人目の素数さん
2007/04/08(日) 15:00:410168132人目の素数さん
2007/04/08(日) 18:33:39というのは嘘。なんとかではわからない。
あなたの専攻なんかにもよると思う。
統計の先生ではなく、その専門の先生に相談する方が早いだろうね。
それはともかく、そんなに色々あるのか。うらやましい。
0169132人目の素数さん
2007/04/08(日) 20:27:35ちなみに専門はまだ決まってないです
0170132人目の素数さん
2007/04/08(日) 23:00:49まずSNなんとかは勘違いじゃないのかな?
大学でやりそうなのはSPSSとかだと思うけど。
もしそうではないマイナーなソフトだとしたら余り意味がないかもな。
広く対応の意味が分からないな。大学においてというなら
>>168の言うように専門の先生に寄るだろう。
社会に出てからというのならSNなんとかがSPSSなら
一番使う可能性が高いだろう。最近はJMPも広がってるけどね。
広くが自由にという意味ならRはフリーソフトであり、
自宅のPCでも使えるので便利。ただし、コマンド入力による
操作が面倒なら困るかも。
0171132人目の素数さん
2007/04/11(水) 02:38:190172132人目の素数さん
2007/04/11(水) 20:13:15JMPとRで迷ってましたがJMPのほうが講義がわかりやすいらしいのでそれにしようかと思っています
0173132人目の素数さん
2007/04/12(木) 01:00:05ほうほう一番高価なSASまで準備しているとはすごいところだな。
SASは製薬会社御用達なのでそれに興味があるなら必須だけど
そうでないならJMPは無難なところ。
0174132人目の素数さん
2007/04/12(木) 12:53:36文理混合大なのでわかりにくいorz
0175132人目の素数さん
2007/04/12(木) 20:23:23将来、「広く対応」できるかなあ。
最初からJMPなら慣れるもんかなあ。
0176132人目の素数さん
2007/04/12(木) 21:30:022×3表でχ2乗検定し、有意となりました。
さて、その次に、どの群間に差があるのかを検定したいのですが、
SPSSで検定できるのでしょうか?
数値データなら、多重比較を使うと良いのでしょうが、
カテゴリカルデータ、しかも、順序ではないデータの場合、
どうすればよいのでしょうか?
数値データ同様、分散分析→その後の検定でtukey、dunnett、あたりを
選択してよいのでしょうか?
ノンパラいろいろSPSS本を調べたのですが、載っていませんでした。
ご存知の方がおられましたら、なにとぞご教示のほどお願いいたします。
0177132人目の素数さん
2007/04/12(木) 22:43:46希に見る、親切かつ適切な書き込みだなー。
0178132人目の素数さん
2007/04/13(金) 00:24:29その分散分析は二元配置に対するものですから分割表には使えません。
(データの形が同じなために形式的には使えますが、誤用です。)
そもそも分割表に対する多重比較は書籍ではないでしょう。
ぐぐって探してみた?
0179132人目の素数さん
2007/04/14(土) 23:57:240180132人目の素数さん
2007/04/15(日) 00:15:20ここなんかはすでに見たわけ?
http://www.e.u-tokyo.ac.jp/~omori/MCMC/index.htm
0181132人目の素数さん
2007/04/15(日) 10:04:57素晴らしいサイトを紹介していただきありがとうございます。
もう一つ質問させて下さい。マルコフ連鎖モンテカルロシミュレーションとは、どのような場合に使う手法なのでしょうか?
0182132人目の素数さん
2007/04/15(日) 13:50:42激しくたくさんのパラメータを同時推定したいけど、
joint distribution が分かってないときとか。
0183132人目の素数さん
2007/04/16(月) 18:54:49素人解釈で、間違っていたら申し訳ありません。
仮にjoint distributionが分かれば(仮定できれば)、分散分析のようなモデル
(一般化線形混合モデル?)でパラメータが推定できますよね?
マルコフ連鎖モンテカルロシュミレーションでは、例えば個体の生存率
など、多数の要因が複雑に関わっている現象(そのためにjoint
distributionが仮定できない)について、それぞれの要因の効果(パラメータ)
を推測できるという理解でよいのでしょうか?
0184132人目の素数さん
2007/04/17(火) 05:05:56大体そんな感じ。
あと、joint distribution が分かってても、
複雑すぎて計算が困難な場合にも使われる希ガス。
0185132人目の素数さん
2007/04/17(火) 23:34:490186132人目の素数さん
2007/04/20(金) 01:22:36重回帰分析を行うのにExcelでLINEST関数というのがあります。
これの機能に切片を0にして偏回帰係数を求めるという機能がついていますがこれがどのような計算をしているか分かりません。
例えば
z=a+bx+cy (a切片,b,c:偏回帰係数)
という式の切片aを0にしたい場合z,x,yが全て0のサンプルを沢山加えて偏回帰係数求めると
b,cは確かにExcelが求めた切片0の偏回帰係数に一致します。
しかしながら、
Excelで切片を0にしないときのF検定でF分布の自由度をn-2としたとき
Excelで切片を0にしたときのF分布の自由度がn-1になっている所を見ると
0をサンプルにたくさん用いずに偏回帰係数を算出していると思われるのですが
これは一体どのようにして切片0の偏回帰係数を計算しているのでしょうか?
0187132人目の素数さん
2007/04/20(金) 12:17:09z=a+bx+cy の代わりに、z=bx+cy が使われいるだけです。
先見的に、定数項=0が分かっている場合に使うモデルです。
またF値は、
z=a の残差をRSS0
z=bx+cy の残差をRRS1
としたとき、
F = ((RSS0-RSS1)/2) / (RSS1/(n-2)) 注) 2 は変数の数(x,yの2個)
として計算されているようですが、
そもそも、z=bx+cy は残差の平均がゼロになりませんし、
モデル;z=bx+cyはz=aを含んだモデルではないので、
このF値はF分布に従わず何の意味もないと思います。
0188132人目の素数さん
2007/04/21(土) 15:06:39ようやくExcelの分散が負にならなくなったのも、2年前くらいだっけ。
ましてや回帰なんつー高度な計算を期待しても、まず永久にムリ。
0189132人目の素数さん
2007/04/21(土) 15:15:22沖縄県での選挙ですが、どうか民主党だけは避けてください。県民の生命に関わる可能性があります。
民主党の最大の公約は一国二制度(※)ですが、一度「一国二制度 沖縄 三千万」等で検索をお願いします。
この際、民主党のHPで調べても良いです。以下の注釈↓と矛盾することは書いてないはずですから…
※一国二制度
簡単に言えば沖縄を中国と日本の共有物にし、そこに3000万人の中国人を入植させます。
(つまり沖縄人口の 96% を中国人にして、実質、沖縄を中国人の居住地とします。)
さらに「自主」の名の下、沖縄で有事が起きても自衛隊は干渉できません。
3000万人の中国人が、少数派となった130万人の日本人に何をしても、です。
そして反日教育を受けた中国人の反日感情の強さは、ほとんどの日本人の理解を超えるものです。
今回の選挙で民主党が勝った場合、「自主」「発展」を連呼しつつ段階的に進めていくことになります。
自主と言っても、自主を認めるのが「住人の96%が中国人となった」後だということに気をつけてください。
発展と言っても、新沖縄の少数派となった「少数民族日本人」の発展ではないことに気をつけてください。
0190なんき
2007/04/21(土) 22:39:31どなたかご存知でしたら教えてもらえますか。株価をジャンプ過程で
表したモデルのパラメータの時系列推定をこれでやっているようなのですが、
もともと専攻は制御工学系で統計ソフトとか苦手なもので、
お力をお借りしたい次第です。よろしくお願いします。
0191132人目の素数さん
2007/04/21(土) 23:57:13見た目はプログラミング言語に似ていますが、
たくさんの統計関数が組み込まれている統計ソフトです。
行列計算は比較的高速ですが、繰り返し文などは
遅いです。
確か、個人でも購入できますが、値段は高いです。
似た言語:Matlab, R, S-plus, Ox
0192なんき
2007/04/22(日) 00:12:06レスありがとうございます。GAUSS、さっきぐぐったら10万円もするらしく、
使いこなせるのならば会社に買ってもらおうと思うんですが、日本語マニュアル
ないらしく、かなり不安です。他のソフトとの比較感とか、業界での普及状況とか
お教えいただけるとうれしいです。
0193132人目の素数さん
2007/04/22(日) 10:25:44「株価のジャンプ過程のパラメーター推定」というやつのコードが
Gauss のパッケージに入っているとか、誰かがコードを公開している
ということなのかと思いました。
そうではなくて、一般的に統計ソフトを導入したいということであれば、
無料であるRから始めてみるのがお勧めですが。
0194132人目の素数さん
2007/04/22(日) 10:28:27非線形の最小二乗法について詳しく書いてある本紹介してください。
修正Marquardt法とか、アルゴリズム関係も含めて、お願いします。
0195132人目の素数さん
2007/04/22(日) 17:52:32http://dl.cybernet.co.jp/matlab/support/manual/r14/toolbox/optim/tutorial.shtml
わからないところがあれば基礎ができてないので、非線形最適化の入門書嫁
0196195
2007/04/22(日) 17:57:28http://dl.cybernet.co.jp/matlab/support/manual/r14/toolbox/optim/tutoriab.shtml
0197132人目の素数さん
2007/04/22(日) 18:51:05収束は、無限の世界における数の安定的な性質と理解してよいですか?
0198132人目の素数さん
2007/04/22(日) 21:47:460200132人目の素数さん
2007/04/23(月) 01:01:55統計学にはいろんな収束があるから、もうちょっと詳しく書かないと。
0201132人目の素数さん
2007/04/23(月) 01:53:36尺度の構成は統計分析に大きな影響を与えるので気になるところ。
探してみると
http://www.oak.dti.ne.jp/~xkana/psycho/stat/stat_02/index.html
といった説明が見つかった。一つ勉強になったな。
0202132人目の素数さん
2007/04/23(月) 02:46:230203132人目の素数さん
2007/04/23(月) 23:59:59レスサンクス
非線形最適化の入門書とやらを紹介してくださらんか・・・
0204132人目の素数さん
2007/04/24(火) 12:58:29あるデータ(間隔尺度が3つ)について繰り返しのある二元配置の
分散分析をやろうとしているのですが,これを共分散構造分析でも
やることは可能でしょうか?
また可能であれば注意点とかありますか?
よろしくお願いします.
0205132人目の素数さん
2007/04/24(火) 23:07:10共分散構造分析は統計的方法を広く含んでいてその中には回帰分析もありますから
回帰分析の一種である分散分析はもちろん範疇に含まれます。
ところでデータは間隔尺度が3つとありますが、それをx,y,zとするとx,yで二元表を作り
zを分析するといった感じですか?x,yが元々ごく少数の値しかとらないというならともかく
そうでないなら無理矢理度数分布にせずそのまま解析した方がいいように思います。
0206204
2007/04/25(水) 01:14:01そのとおりです.
x,yがそれぞれ5水準でzを分析するんですが,
5水準だと多すぎるでしょうか?
共分散構造分析の練習にでもと思ったのですが...
0207132人目の素数さん
2007/04/25(水) 01:24:345水準なら細かさの点ではいいですが、分散分析だとせっかくの間隔尺度が消えてしまいます。
(順序尺度の間違いではないですよね?)
また、共分散構造分析にかける場合、そのx,yをそのまま変数として間隔尺度を生かした
解析をするなら分散分析とは対応しません。分散分析ではそれぞれの変数を名義尺度
として扱いますから。(回帰分析の一種といったのはあくまでもダミー変数を使うと
した場合。)
0208204
2007/04/25(水) 01:48:02厳密には x,y は順序尺度です.
ただし質問紙調査で5段階評価を聞いているものなので,
まあ間隔尺度として扱ってもいいんじゃないかなと思ってます.
z はちゃんとした間隔尺度です.
それで x,y の幅がそれぞれ -2 から 2 の5段階だとして,
x,y がどちらも小さいほど z(0 から 100)はちいさくて,
x,y がどちらも大きいと z は大きくなる,というような
ストーリーにしたいのですが.
0209132人目の素数さん
2007/04/25(水) 10:08:47順序尺度を量的に扱うのは文系ではよく見られます。
因子分析にかけているのも見たこともあります。
共分散構造分析をかける人もいるでしょう。
間隔尺度とみなしても妥当かどうかは判断が分かれるところですが、
数量化法などの利用を勧めても統計に詳しい人が回りにいなくて使えないようです。
今回の目的から考えると共分散構造分析という大層なものでなくても
普通に線形回帰で様子を見ればいいのではないでしょうか。
量的に扱う問題点は結局それを報告する相手が納得するかどうかです。
0210132人目の素数さん
2007/05/01(火) 15:46:10計量経済学の手法がたくさん実装されてるらしいんですが。
0211132人目の素数さん
2007/05/01(火) 21:35:58(大型機上のFORTRANなんかは知らないけど。)
0212132人目の素数さん
2007/05/01(火) 22:55:27(例えば、0<x<150°)三角関数に近いと思うのだが、最適な式を得る分析方法
は、ありますか?
直線だったら、最小自乗法で、回帰直線を得るようなものの、2次式版です。
0213132人目の素数さん
2007/05/01(火) 23:48:01y = a0 + a1*x + a2*x^2 を当てはめるということ?
それも線形重回帰分析ですがな。
(x^2を新たな変数として準備しておくだけ。)
0214132人目の素数さん
2007/05/02(水) 12:58:49最小二乗法自体は直線回帰以外にも使える。
f(x;a,b,c) = a + b x + c x^2 として、これを点列 (x[k], y[k]) に
当てはめたときの二乗誤差 E = Σ(y[k] - f(x[k];a,b,c) )^2 を
パラメタ a, b, c で最小化、つまり偏微分して 0 と置いて解く。
0215132人目の素数さん
2007/05/04(金) 23:41:090216132人目の素数さん
2007/05/06(日) 23:28:05とりあえず、ぐぐれ。
そうすれば自分がいかに漠然とした質問をしているかが分かるだろう。
0217132人目の素数さん
2007/05/08(火) 08:09:35この事実は新発見なのか?またはよく言われていることなのか?
教えてください。
0218132人目の素数さん
2007/05/09(水) 05:15:15たとえば、
http://sociology.jugem.jp/?eid=167
ただ、ここまでで、これ以上の発展はないと思います。
貴方の発見がこれ以上なら非常に面白いので教えてください。
0219132人目の素数さん
2007/05/10(木) 17:54:20数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例 http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
0220132人目の素数さん
2007/05/15(火) 10:23:02平均の長さがa1,a2,a3,a4,a5 の5つの部品を継ぎ合わせて
組み付ける工程がある。この工程の仕上がり寸法の規格は,
2.020±0.030mmである。各部品寸法の精度(標準偏差)は
同程度で製作できる。仕上がり寸法が正規分布するものとして,
規格を満足しないものが0.3%程度あってもよいとするならば,
各部品精度をどの程度にすればよいか検討しなさい。
という問題です。統計を始めたばかりで全然分からないのですが、
完成品が正規分布N(2.020,x^2)に従うとして、±0.030mmを超えるもの
が0.003程度となるxを調べたところおよそx=8になりました。
この考え方があっているのかもわからない初心者です。
(これだと平均の長さとか、5つに分かれていることなどがまったく
無意味になっているのでおそらく違うのでしょう・・・)
ご教授お願いします。
0221132人目の素数さん
2007/05/15(火) 14:19:59おしえてください。
これから統計など学ばなければならなくなってしまい、
猿でもわかるような、だれでもわかるような、絵が沢山かいてあって
わかりやすい、統計学の本さがしています。
みなさん教えてください。
主観、客観は問いません
みなさんに教えて貰った本を買いに行こうと思います。
宜しくお願いします。
※ ここのスレは 英語が沢山でてきていて、ともてレベルが高いので
超初心者のスレとかあるんですかね?
0222132人目の素数さん
2007/05/15(火) 15:11:34絵やグラフにかいたほうが分かりやすいという物事はあるが、そういうのがあればあるほど分かりやすいってものでもない
0223132人目の素数さん
2007/05/16(水) 00:14:59>猿でもわかるような(中略)絵が沢山かいてあって(中略)統計学の本
マンガでわかる統計学
http://www.amazon.co.jp/dp/4274065707
条件に当てはまり評判が良い本ならこれですね。
この本だけで済むはずないとは思いますが最初の一歩にどうぞ。
0224132人目の素数さん
2007/05/22(火) 02:35:12統計に関することなのでこちらに書きます。
標準正規分布の尖度がなぜ3になるのか分かりません。
そもそも標準化した3次、4次のモーメントがなぜ歪度、尖度を表すのか
という点も完全には理解できていません。
ウィキ等で調べたのですが、いまいちよく分かりませんでした。
厳密には難しい概念なのでしょうか。
0225132人目の素数さん
2007/05/22(火) 13:29:02�dクス。いきなり買ってしまった。
1 点 マンガでわかる統計学
販売: Amazon.co.jp
1 点 マンガでわかる統計学 因子分析編
販売: Amazon.co.jp
1 点 マンガでわかる統計学 回帰分析編
販売: Amazon.co.jp
全部買ってしまった。
で、読んでみると、とても分かり易かった。
なんか、『萌え単』みたいだね。
マンガでわかる統計学の最後は『陰からマモル』みたいだったしwwww
初心者には向いている本ですね。
0226132人目の素数さん
2007/05/22(火) 16:48:37ある二次元分布の線形性(直線性)を示す、最適なパラメーターはないでしょうか?
0227132人目の素数さん
2007/05/23(水) 13:55:03統計学の「と」の字も分からない私が、大学で統計学の課題を出されてしまいました。
自力でやろうとはしたのですが、やはりわかりません。よければ教えて下さい。
標本A 標本B
16 8
9 2
12 10
12 1
10 4
6 5
という二つの標本のグループがあり、問題は
1)標本A,Bの母平均に差があるかどうかを有意水準5%で検定しなさい。
2) 1)の検定の自由度はいくらか?
です。どうかよろしくお願いします。
0228132人目の素数さん
2007/05/23(水) 15:54:210229132人目の素数さん
2007/05/23(水) 20:50:260230132人目の素数さん
2007/05/23(水) 22:35:480231132人目の素数さん
2007/05/23(水) 22:42:07使ってる教科書の題名と目次を挙げてみなよ。誰かが答えてくれるかもよ。
0232132人目の素数さん
2007/05/24(木) 08:36:070233132人目の素数さん
2007/05/24(木) 08:47:06√がわからんとか、二乗の和がわからんとか、どないせえっちゅうねん、と思うことがある。
0234132人目の素数さん
2007/05/24(木) 10:39:11誰か教えてください。
お願いします。
0235234
2007/05/24(木) 10:40:250236234
2007/05/24(木) 11:12:27貯蓄残高 相対頻度
200万未満 9.99
400 12.85
600 13.54
800 10.54
1000 9.97
1200 7.63
1400 6.18
1600 4.6
1800 4.31
2000 3.02
2200 2.21
2400 1.89
2400以上 13.26
模範解答には「便宜上200万未満は、100万以上200万未満。
2400万以上は未満として扱うと書いてある2400万以上5000万未満」
と書いてあります。
問題は貯蓄残高の対数をとったものでヒストグラムを書き、平均を求めよ
といった感じです。
0237132人目の素数さん
2007/05/24(木) 11:14:17意味不明
0238234
2007/05/24(木) 11:17:25236の問題でも意味不明ですか?
0239132人目の素数さん
2007/05/24(木) 16:15:44問い
「所得分布や資産分布が対数正規分布に従うとする根拠を以下の2つの
命題をヒントとして述べよ。」
ヒント1:ランダムな要因をいろいろ足したものは、中心極限定理より正規分布に従う。
ヒント2:変数の積の対数を取ると、個別の変数の対数の和となる。
0240132人目の素数さん
2007/05/24(木) 19:56:28ランダムサンプリングしれべよかね?
0241132人目の素数さん
2007/05/25(金) 00:38:38別に根拠とかないと思うんだよね。
出題者に、お前何が言いたいんだよ、と小一時間問い詰めたい。
まあ、「ヒント1」のステートメントの馬鹿さ加減からして、
賢ぶってる経済系の教官かなw
0242132人目の素数さん
2007/05/25(金) 12:01:260243132人目の素数さん
2007/05/25(金) 13:27:34ひどいね
誰かかきなおせ
同種の検定を繰り返して全体での有意性の有無を判断する場合(多重比較)には、1回の検定に対する有意水準をαとすれば全K回の検定で第1種の過誤の可能性がKαとなる。
具体的にはα=0.05、K=20とするとKα=1となってしまい、これでは検定の意味がない(必ず有意の結論が出る)。そこで簡単な方法として、1回の検定における有意水準をαで
なくα/Kとする方法も採られる(ボンフェローニ補正)。
0244math太郎
2007/05/25(金) 13:45:51統計学というより、簡単な算数の問題ですね。
対数取ったあとの平均値は1191万円。
対数とらないときには、1229万円。
平均所得高いねー・・・。
おれも平均ぐらい所得欲しいぞ。。。
多分、高校生ですよね???
0245132人目の素数さん
2007/05/25(金) 16:27:18所得じゃなくて、貯蓄だからこんなもんじゃない?
0246math太郎
2007/05/26(土) 01:56:24ううう、貯蓄ですね・・・
2400万以上が13.26%というのは、
所得にしては高すぎると思いました・・・。
0247132人目の素数さん
2007/05/26(土) 05:25:470248132人目の素数さん
2007/05/26(土) 16:10:44書き直しておいてあげたよ。これでOK?
0249132人目の素数さん
2007/05/26(土) 19:53:29GJ。重箱隅だけど、
「k回の試行の従属性に依存する」
↓
「k回の試行の独立性に依存する」
統計的(または確率的)独立性の場合、否定形は「独立ではない(not independent)」。
「従属(dependent)」という表現は使わないよ(理解可能ではあるが)。
0250132人目の素数さん
2007/05/26(土) 23:53:41dependentは、普通に使うと思うけど。。。
でも、日本語で書くときは独立性とした方が自然かな。
実は、書くときにもそう思ったので、直しておくか。
0251132人目の素数さん
2007/05/27(日) 18:41:57「独立 independence(t)」
名 Results 1 - 10 of about 238,000 for "statistical independence".
形 Results 1 - 10 of about 728,000 for "statistically independent".
否 Results 1 - 10 of about 42,700 for "not statistically independent".
「従属 dependence(t)」
名 Results 1 - 10 of about 94,800 for "statistical dependence".
形 Results 1 - 10 of about 44,500 for "statistically dependent".
否 Results 1 - 10 of about 399 for "not statistically dependent".
よって、
名詞形 Pr{ "独立性" } > Pr{ "従属性" }
否定形1 Pr{ "非独立" } ≒ Pr{ "従属" }
否定形2 Pr{ "独立" } >>> Pr{ "非従属" }
0252132人目の素数さん
2007/05/27(日) 20:19:270253132人目の素数さん
2007/05/27(日) 20:33:38の平均は 1、標準偏差はゼロ。
0254132人目の素数さん
2007/05/28(月) 11:22:0410以下になるみたいな確率をエクセルの関数で求めるには
なんの関数を使えばいいかわかる方居ますか?
ヒントだけでも教えて頂けるとありがたいです。
0255132人目の素数さん
2007/05/28(月) 12:24:210256132人目の素数さん
2007/05/28(月) 13:20:420257132人目の素数さん
2007/05/28(月) 14:01:42ご苦労。independence が dependence よりも多いのは、
independenceを前提としているモデルが多いからでは、
という気がする。
"Suppose X1, X2 be statistically independent random
variables" みたいな。
0258132人目の素数さん
2007/05/28(月) 14:03:17いや、正規分布で近似をするなら統計と関係あるし。
100くらいの標本数なら、正確な確率を求めるのは難しくない
かも知れないけど。
0259132人目の素数さん
2007/05/28(月) 14:11:16=NORMDIST(10,100*0.2,SQRT(100*0.2*0.8),1)
でいいのかな?
0260132人目の素数さん
2007/05/28(月) 17:35:550261132人目の素数さん
2007/05/29(火) 08:01:000262132人目の素数さん
2007/05/29(火) 19:21:37やった事は、SPの説明、何が原因で起きるか、野球選手の打率の例、テストの男女比較の例、んで結論として、どうすれば
集めたデータをこのパラドックスなしで解析できるか・・
って位なんだけど、なんか付け足せることありますかね?
0263132人目の素数さん
2007/05/29(火) 20:49:580264132人目の素数さん
2007/05/30(水) 00:54:13ここにある、包除原理を確率において用いた恒等式の証明がわかりません。
よければ指南してもらえないでしょうか??
お願いします
0265132人目の素数さん
2007/05/31(木) 08:04:25分散や尺度や相関関係などに関しての参考書とかないでしょうか?
0266132人目の素数さん
2007/06/01(金) 08:44:47数IIICの大学入試の問題集にもその程度は出てますよ。
0267132人目の素数さん
2007/06/01(金) 22:46:48出てたあなぁ・・・理系なのにわからない・・・
0268132人目の素数さん
2007/06/04(月) 14:42:25これは、帰納法で証明すると簡単だよ。
等式の右辺の最後は正確には±ではなく(-1)^(n+1)なので
このwikiの説明わかりにくいよね。
0269132人目の素数さん
2007/06/06(水) 10:37:11どなたか、おしえてください。
ある一定量のリンゴをサンプリングしてその全部を一人が味見してA:おいしい、B:普通、C:まずい
と評価します。
このときにA、B、Cの割合が必ずある値になるように評価するという約束をします。
A:B:C=1:2:1とか、です。
この割合のことを統計用語ではなんというのでしょう?
また、こういう割合を設定する約束のことをなんと表現するのでしょうか?
0270132人目の素数さん
2007/06/06(水) 22:18:183つの事象XYZに関する独立性をXYZ上で定められた確率測度Qを利用して
Q(X∩Y∩Z)=Q(X)Q(Y)Q(Z)が成り立つと定義する。
事象のペアXY,YZ、ZXが独立であっても3つの事象の独立がいえるか?
反例があればかきなさい。
という問題なのですが反例はあるんでしょうか?
なかなかできず困ってます。
0271math太郎
2007/06/06(水) 23:58:40正しいのかどうかわからんけど、
「評価割合の設定」とか聞いたことがありますよ。
0272132人目の素数さん
2007/06/07(木) 02:10:00Ω={w1,w2,w3,w4}
P(w1)=P(w2)=P(w3)=P(w4)=1/4
X={w1, w2}
Y={w1, w3}
Z={w2, w3}
っつーか、宿題は自分でやりましょう。
0273132人目の素数さん
2007/06/07(木) 12:47:16包除原理とド・モルガン
0274132人目の素数さん
2007/06/08(金) 08:03:250275132人目の素数さん
2007/06/08(金) 22:14:43詳細に書くなら、入門的であって、なおかつ詳しいところまで書いてある本です。
0276132人目の素数さん
2007/06/08(金) 22:46:26おまえには無理
あきらめろ
0277132人目の素数さん
2007/06/12(火) 10:29:44$413か、ちょっと悩むな。
0278132人目の素数さん
2007/06/12(火) 13:57:31S:N比 = 100:1のガウシアンノイズって、
誤差は分散いくつのガウス分布に従うんでしょうか。。?
0279初心者
2007/06/15(金) 07:19:19ある測定値の、方法1と、方法2での結果の違いについて、
対応のないt検定をしようと思っているのですが、測定結果に
"10未満"というのがあり、その扱いに困っています。
例えば、方法1の結果は(14,17,10未満,16,10未満)、方法2の
結果は(16,20,19,16,19)といった感じです。
こういった場合はどうすれば良いのでしょう?
そもそも検定の選択が違い、t検定できないのでしょうか?
教えていただければ幸いです。
0280132人目の素数さん
2007/06/15(金) 16:46:45俺なら、conservativeに Wilcoxon テストを使うけどな。
そもそも 正規性を仮定しているt検定を
小標本のそういうデータに適用すること自体に無理がある。
0281初心者
2007/06/15(金) 17:53:33ありがとうございます。
Wilcoxonを調べてみます。
0282132人目の素数さん
2007/06/15(金) 17:58:140283132人目の素数さん
2007/06/18(月) 12:30:560284132人目の素数さん
2007/06/18(月) 16:40:060285132人目の素数さん
2007/06/18(月) 22:30:25”A indicated some level of significance if the 95% bracket was used.”
という文章がありました。”95% bracket”は95%信頼区間のことでしょうか?
どなたか回答をお願いします。
0286132人目の素数さん
2007/06/18(月) 22:36:37人によって必ず癖があるから、まず勝敗が五分五分にならない。
おまけに人間は、学習能力によって過去の結果を参考にしながら
次の戦略を立てるから、互いに独立な試行でもない。
よって、1/256 = (1/2)^8 は誤り。
答えは、データを取って研究してみないことにはわからん。
0287132人目の素数さん
2007/06/18(月) 22:54:50その文の中にある統計用語は、「有意水準(level of significance)」だけ。
「95%四角括弧」が何を意味してるのかは、その論文見てみないとわからんちょ。
0288132人目の素数さん
2007/06/19(火) 04:23:29統計の初歩の初歩の部分の質問なんですが…
度数分布表の階級をわけるときは、未満にするのが基本なんですか…?
わからないのは、懸垂の回数の問題なんですが、
階級
1回以上3回未満
3回以上5回未満
5回以上7回未満
または、
1回以上3回以下
4回以上6回以下
7回以上9回以下
どちらの分け方が正しいのですか?
先生曰く、気温問題は小数があるので未満で区切り
試験結果問題は以下で区切るといいました。
なんで違いが出るのかわかりません。
よろしくお願いします。
0289132人目の素数さん
2007/06/19(火) 11:20:17その通りでしょう。ここでの"bracket"は、括弧という意味では使われていないと思う。
limitを持った領域、まさに区間に相当する意味で使っているのでは。英英辞典引いてみてね。
0290132人目の素数さん
2007/06/19(火) 11:51:34細かいこと気にするな、どっちでも同じだ。
ただ「1回以上4回未満」は、結局のところ、{1,2,3} のいずれかだから、
各値になる確率が同様なら、平均は2になる。
そういう意味で、「1回以上3回以下」としておいた方が
1と3を足して2で割ると平均が分かって便利なんだよエッヘン、
と先生は言いたかったのかもしれん。
0291132人目の素数さん
2007/06/20(水) 19:14:06医学論文で 95%信頼区間 を短く言いたければ「95% CI」 が普通。
文学的な表現を使ったりするのは、一般向けニュース記事だな。
論文ならレフリーに怒られる。
0292↑
2007/06/20(水) 19:54:440293132人目の素数さん
2007/06/20(水) 22:49:40医学論文じゃなくてもそれが普通だっての。そんなこと言ったって、目の前にある論文には役に立たん。
理解することの方が重要。
・・・と>>292の言いたいことを解説してみた。
0294132人目の素数さん
2007/06/21(木) 00:02:08xi〜N(μ、σ^2)の時
E(Σ(xi−x bar)^2)=(n−1)σ^2となることを示してください。
0295132人目の素数さん
2007/06/21(木) 00:05:220296132人目の素数さん
2007/06/21(木) 00:11:04自分、まだ統計学をかじり始めたばかりなので(>_<)
0297132人目の素数さん
2007/06/21(木) 00:15:23確率論も学ばず統計学とな
0298293
2007/06/21(木) 05:37:180299132人目の素数さん
2007/06/21(木) 05:39:02所得階級の場合は bracket をそんな意味に使うけどね。他には見たことない。
95 percent bracket とかでググってみそ。
>>292-293
基地外?
0300132人目の素数さん
2007/06/21(木) 05:49:58(Oxford)
非専門的ではあっても、日本人が「括弧」から受ける印象ほど変な表現ではない。
試しに、"percent bracket" でもググって見たら。
念のためだけど、そう言う表現を使うことの是非は論じてないからね。
0301132人目の素数さん
2007/06/21(木) 11:48:39/::::::::::::::::::::::::::\〜プーン
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\〜プーン
|:::::::::::::;;;;;;|_|_|_|_|〜プーン
|;;;;;;;;;;ノ∪ \,) ,,/ ヽ〜
|::( 6∪ ー─◎─◎ )〜
|ノ (∵∴ ( o o)∴)〜
| ∪< ∵∵ 3 ∵> ムッキー!
\ >>299 ⌒ ノ_____
\_____/ | | ̄ ̄\ \ 基地外?
___/ \ | | | ̄ ̄|
|:::::::/ \___ | \| | |__|
|:::::::| \____|つ⊂|__|__/ /
|:::::/ | ̄ ̄ ̄ ̄| 〔 ̄ ̄〕
カタカタカタカタ
0302132人目の素数さん
2007/06/21(木) 13:19:07自画像かよw
まあ英語圏の医療統計の専門家に
”A indicated some level of significance if the 95% bracket was used.”
つー断片的な表現だけ見せて、「この "bracket" は信頼区間の意味か?」と聞けば、
全員が「それだけでは意味不明」と答えるよ。
肝心の情報を持ってる質問者の >>285 は、それ以上説明せんし、議論するだけ無駄だな。
まあ一応、推理だけしておくと、、、
1. その論文には図があって、図の中に |-----| (またはその縦型)のような図形が描かれてる。
2. で、その図形が、例えば、観測値の(95%)中央範囲を表す、とか、どっかに定義されてる。
3. 後の文章で、それを「the 95% bracket (95% H型図形)」と表現。
0303132人目の素数さん
2007/06/24(日) 22:56:55と毎日朝9時に眼圧を測定しました。
2日後以降、眼圧が下がらなくなりましたって時は
反復測定のANOVAしてposthocすればいいのでしょうか?
教えてくださいまし。
0304132人目の素数さん
2007/06/25(月) 22:47:351.標本数Nの標本から得られた平均値の標本分布の標準偏差をなんと呼ぶんでしょうか?
2.1つ1つの標本の分布と、標本抽出分布(標本平均の分布)との違いを教えてほしいです。
3.標本誤差と母集団標準偏差と標本数の関係
4.母集団から標本抽出を行う場合、標本数Nが大きくなると、標本誤差はどうなるか?
すいません。馬鹿な私に教えてくださいまし
0305132人目の素数さん
2007/06/27(水) 13:32:21宿題は自分でやりましょう。
統計の問題というより、本を読んで定義と概念を理解すれば
答えられる問題ばかりですよね。
0306132人目の素数さん
2007/06/27(水) 13:45:51とりあえず2日後から14日後のデータだけを
線形トレンド(と定数項)に回帰して、
線形トレンドの係数が有意かどうか見てみたら?
0307132人目の素数さん
2007/06/27(水) 18:05:11早速やってみます。ありがとうございます。
0308132人目の素数さん
2007/06/27(水) 20:37:19どうやらこの証明が間違ってるようです。
そこで自力で証明しようとしたんですが、なかなかうまくいきません。
どなたか証明の糸口を教えていただけないでしょうか?
0309132人目の素数さん
2007/06/27(水) 23:19:24Excelで解答を出したいのですが、正規分布と対数正規分布の関係が理解できません。
どなたかアドバイスをお願いします。
【問題】
ある地域の大雨時の排水量は平均4500[m^3/日]、標準偏差1500[m^3/日]
の対数正規分布であると推定された。この地域に最大排水量は5500[m^3/日]
の排水設備を設けたとき、以下の諸量はいくらになるか。
(1)この地域の洪水確率。
(2)この地域の排水量が2000[m^3/日]と5000[m^3/日]の間になる確率。
(3)この地域の90%確率排水量はいくらか。(累積確率90%に対応する変数の値、
10%の確率で年間降雨量はこの値以上になる)
よろしくお願いします。
0310132人目の素数さん
2007/06/28(木) 11:49:46対数正規分布というのは、対数を取ると正規分布になる分布。
つまりXが正規分布に従うとき、exp(X)が対数分布に従う。
Xの平均、分散が分かってれば、exp(X)の平均・分散も分かる。
っていうか、そんなの教科書に公式載ってるでしょ?
0311132人目の素数さん
2007/06/28(木) 13:50:36変動に周期性のある、ある変数を、他の変数を用いて、
時間的に関係式として記述したいのですが、
関係式に使う変数の絞り方等、この分野に殆ど無知であるために、
googleで調べてみても要領がよくつかめないのです。
この場合用いるべき手法や、おすすめの本、概
要の載っているHPなどありましたら、どうか教えていただけませんでしょうか。
0312132人目の素数さん
2007/06/28(木) 17:03:10やりたいことと合ってるか分からないけど、典型的には「ダミー変数」がキーワードじゃない?
12ヶ月なら11個の変数をぶち込んでregressすればいいんじゃないか。
0313309
2007/06/28(木) 17:27:47丁寧な返答ありがとうございます。
つまり、対数正規分布を平均、分散を元に正規分布へ変換し、正規分布の確率密度関数を出しxについて積分すれば確率が求められるということでしょうか?
教科書を持っていないのでネットで検索してみました。
0314132人目の素数さん
2007/06/29(金) 07:33:23株価とか経済指標など予測が極めて困難な解析とかが目的なの?
0315311
2007/06/29(金) 10:35:14迅速な返答ありがとうございます。
どうも言葉足らずだったようで、解りにくい事を言って申し訳ありません
私がやろうとしているのは、>>314さんの仰るとおり予測が困難な解析で
一つの変数をコントロールしている要因がそもそも不明な状態です。
なので、1.リストアップしたうちからなるべく少ないパラメーターで、2.かつ正確に、
3.できれば時間経過的に周期を解析する。というのが至上目的です。
何分初めての経験で、2・3についてはそこまで期待していませんので、
こういう方法が良いんじゃないのか、程度のアドバイスを頂けたらと思っております。
0316132人目の素数さん
2007/06/29(金) 12:50:42普通は「AIC」とか「Cp統計量」とかいう値を基準にして
最適なパラメーターセットを探すらしいよ。
0317132人目の素数さん
2007/06/29(金) 16:43:202がどうしても厳しい。
鍵となるのは摂動やランダムウォークやカオスかな。
ただしカオスに周期性を求めることは出来ない。
1の選択はとても難しい。モデルを作り上げるとすると条件をクリアした媒介変数を
採用するのだろうが、その条件は当然演算者や具現する人の恣意性の介入が予想される。
バタフライ効果と言う言葉があるけど影響が微小であると判断し切り捨ててしまった
パラメータによって演算に多大な影響を及ぼす場合もあるのでパラメータごとに性質
を分析し採用の判断基準とすることが望ましいと思われます。
0318132人目の素数さん
2007/06/30(土) 04:00:28単なるモデル選択の問題なら、
>>316が言うようにAICやC_pなどを使うのが良い。
Rなどのパッケージソフトで簡単にできる。
予測したい変数に先見的な季節性(例えば変数が電力使用量で、毎夏
に値が大きくなるなど)がある場合は、季節調整のためのダミー変数
を入れる方法もあるし、時系列モデルをつかって予め季節要因を取り
除くという便宜的な方法もある(例えばX-12 ARIMA など)。
0319132人目の素数さん
2007/06/30(土) 04:02:42その通りです。余計なお世話かも知れませが、
>>310 からそこまで理解できるのであれば、
あなたが直面している困難は
多分教科書(or公式集)を持っていないことだけです。
0320132人目の素数さん
2007/06/30(土) 05:08:13http://www.ne.jp/asahi/music/marinkyo/komputilo/statistiko.html.ja.sjis
0321309
2007/06/30(土) 09:13:43ということは、
(1)の答えは=1-NORMDIST(ln(5500),ln(4500),ln(1500),1)に100かけたので。
(2)は=NORMDIST(ln(5000),ln(4500),ln(1500),1)-NORMDIST(ln(2000),ln(4500),ln(1500),1)に100かけたので。
(3)は=NORMINV(0.9,ln(4500),ln(1500))*100であっていますでしょうか?
0323132人目の素数さん
2007/06/30(土) 14:48:19青木先生んとこと2ちゃんねるでマルチポストとは度胸あるな。
最悪だ。
0324132人目の素数さん
2007/06/30(土) 23:30:38というレポートが出てるのですが、何かいいデータはないですか?
0325132人目の素数さん
2007/07/01(日) 02:38:56これを用いてレポートを書かなければならないので、
どなたか手順などをご教授いただけないでしょうか?
0326132人目の素数さん
2007/07/01(日) 05:32:18MLB選手の打率
0327132人目の素数さん
2007/07/01(日) 05:34:33ttp://okwave.jp/qa2244107.html
0328132人目の素数さん
2007/07/01(日) 15:07:55母集団の標準偏差を求める式においては、
(各標本と平均との差)の2乗を(標本の個数)で割った値の平方根を
求めますが、
標本の標準偏差を求める式において、は
(各標本と平均との差)の2乗を(標本の個数-1)で割った値の平方根を
求めます。
この際、標本の標準偏差では何故標本の個数から1引くのでしょうか?
よくわからないんで、気になって仕方ありません。
0329132人目の素数さん
2007/07/01(日) 15:43:49その標本の分で(自由度−1)。こう考えとけ。
0330132人目の素数さん
2007/07/01(日) 15:55:44ちゃんと教科書買った方がいい…
0331132人目の素数さん
2007/07/01(日) 16:45:12というサイトを見つけたので、そこで勉強していたのですが、
http://kogolab.jp/elearn/hamburger/chap2/sec3.html
ここでは、区間推定をするために母集団を正規分布と仮定していますが、
正規分布の保証がない場合はどうすればいいのでしょうか?
また、
不偏分散=((データ−平均値)の二乗)の総和÷(個数-1)
と不偏分散を求めていますが、(個数-1)というのは何か根拠のある
値なのですか?
よろしくお願いします。
0332132人目の素数さん
2007/07/01(日) 17:05:48正規分布じゃなくても確率モデルがあればそれに応じて計算すればよい。
何もなければ求められない。
>>328>>331
標本分散=(n-1)/n 母分散
ttp://www.kisc.meiji.ac.jp/~iwabuchi/suuchi/fuhenbunsan.html
0333331
2007/07/01(日) 18:11:43正規分布でない場合はやはりほかの事をしなければいけないんですね。
ありがとうございます。
n-1にもちゃんと根拠があったんですね。
ただ、(xの平均値-u)の二乗の期待値が(σの二乗)/nになる
というところが肝心だと思うのですが・・・。
0334132人目の素数さん
2007/07/01(日) 19:23:05自由度の重要さを理解させるのが目的。
標準偏差推定値は不偏にならんし。
只の推定だけだったら、観測値の個数で割っとくのが、一番矛盾が少ない。
0335132人目の素数さん
2007/07/02(月) 01:52:40矛盾が少ない、という言い方は抵抗があるなぁ。
確かにnで割る方が最尤推定値ではあるが、最尤推定値が「矛盾が少ない」というのは違うと思うな。
0336132人目の素数さん
2007/07/02(月) 11:57:44英語の教科書で”Crest=|max-min|/(2*RMS)"とあります。
最大-最小の差を実効値の2倍(つまりpk-pkの平均振幅)で割っているので、
変動の激しさを表すことはわかるのですが、"Crest"の日本語に対応する
用語がわかりません。このCrestというのは日本語ではなんと言う言葉に
なるのでしょうか。
なにとぞよろしこ。
0337132人目の素数さん
2007/07/03(火) 12:21:04私の解答のどこがいけないかよろしければ教えてください。
問、知能指数IQは正規分布N(100,15^2)に従う。IQが150以上の人は全体の何%?
あるIQの値bは一次変換Z=(b-100)/15 より正規分布N(0,1)に従う。
IQの値150は一次変換より(150-100)/15=10/3=3.333・・・
求める割合をaとすると
P(150≦X)=P(3,333・・・≦Z)=a
P(Z<3.333・・・)=1-a
P(0<X<3.333・・・)=0.5-a
正規分布表より
P(0<X<3.333・・・)=0.4996
よってa=0.0004
答え0.04%
教科書の答え 0.12%
0338132人目の素数さん
2007/07/03(火) 12:43:04P(0<X<3.333・・・)=0.5-a
正規分布表より
P(0<X<3.333・・・)=0.4996
のXはZ
0339132人目の素数さん
2007/07/03(火) 12:43:10君の回答が正で、教科書の答えが誤だね。
0340132人目の素数さん
2007/07/03(火) 13:00:28そうですか・・・
返答ありがとうございました
0341336
2007/07/05(木) 11:08:550342132人目の素数さん
2007/07/06(金) 18:32:55X1=1
X2=9
X3=8
X4=7
X5=1
X6=1
X7=1
X8=3
は時系列のデータとする。n=2 n=3とした移動平均値を求めて図示し、どちらが滑らかか図より判断せよ(n=2の場合は中心化せよ)
という問題がわかりません。どなたか解説していただけないでしょうか?自分なりに教科書に目を通してやってみたのですが全くわかりません。宜しくお願いします。
0343132人目の素数さん
2007/07/07(土) 06:09:50移動平均の式とグラフ付き例題1つさえあれば、小学校3年生でもできる問題。
それを誰かに教わらないとできないようなら、小学校1年生からやり直すしかない。。
0344132人目の素数さん
2007/07/07(土) 18:56:47鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱鬱
鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱鬱 鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱 鬱鬱鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
0345132人目の素数さん
2007/07/07(土) 23:09:59_
クラメール・ラオの不等式を用いて、標本平均Xがμの最良推定量であることを示しなさい。
という問題なのですが示せません・・・
計算してみたら _
{nI(X;μ,σ^2)}^-1 = 2πσ^4 / n という値になり、V(X)=σ^2 / n
と結果が違えてしまいます。 助けてください。
0346345
2007/07/08(日) 00:10:19計算途中のlogの位置が間違えていたようです。
0347132人目の素数さん
2007/07/08(日) 07:29:57ttp://image.blog.livedoor.jp/oooooop/imgs/f/c/fcb45f06.jpg
0348132人目の素数さん
2007/07/08(日) 07:31:440349132人目の素数さん
2007/07/08(日) 07:32:370350132人目の素数さん
2007/07/08(日) 07:34:260351132人目の素数さん
2007/07/08(日) 07:39:230352132人目の素数さん
2007/07/10(火) 02:10:38�@仮説検定を用いることによって、どのようなことを明らかにすることができるのか。
具体例をあげて説明しなさい。
�A集団Aと集団Bがあり、それぞれ平均値・分散・標準偏差がわかっている。
これら3つの情報を用いて、2つの集団の特徴をどのように比較できるか。
具体例を挙げて説明しなさい。
0353132人目の素数さん
2007/07/10(火) 03:05:26過去ログ見ても、殆ど回答が貰えないのは分かるでしょ。
勉強しろ。クラスメートと話せ。何を勉強していいかすら分からなければ、まずそれを先生に聞け。
0354132人目の素数さん
2007/07/10(火) 17:06:56偶数目が出る確率が1/9、奇数目が出る確率が2/9といういびつなさいころを五回投げる。4以上の数がnかい出る確率をpとする。そのとき4以上が出る回数の期待値、分散、標準偏差を求めよ
以上のような基本的な問題なのですが、偶数目が出る確率が1/9、奇数目が出る確率が2/9の時点で確率としておかしいのではないか思います。もし解ける方がいらっしゃいましたら教えてくださいお願いします
0355132人目の素数さん
2007/07/10(火) 17:26:470356132人目の素数さん
2007/07/10(火) 17:28:432,4,6がでる確率がそれぞれ2/9
全部あわせて1となる。
0357132人目の素数さん
2007/07/10(火) 19:07:48問題 正規分布N(10、8)に従う確率変数Xに対して、標準偏差分布表を用いて次の問いに答えよ
1.Xが12以上の確率を求めよ
2.Xが6以下の確率を求めよ
3.Xが6以上12以下である確率を求めよ
よろしくお願いします
0358132人目の素数さん
2007/07/10(火) 19:32:24Pr[ X=n+k | X≧k ] = Pr[ X=n ]
となることを示せ
という問題なんですが、Pr[ X=n+k | X≧k ]の意味がわかりません
どうやって求めたらいいんでしょうか
Pr[ X=n+k | X≧k ] = Pr[ X=n+k , X≧k ] / Pr[ X≧k ]
かと思ったんですが、今度は Pr[ X=n+k , X≧k ] を
どうやって求めたらいいのかわからなくなりました
0359132人目の素数さん
2007/07/10(火) 20:36:12Pr[ X=n+k , X≧k ] = Pr[ X=n+k & X≧k]
あとは考えてみれ
0360358
2007/07/10(火) 22:56:49Pr[ X=n+k , X≧k ] = 納x=k,∞] ( p^(n+x) )(1-p)
と計算すればいいのでしょうか
しかしそうすると、右辺は p^(n+k) となってしまい
題意を満たさないと思うのですが
どう計算すればいいのでしょうか
0361132人目の素数さん
2007/07/11(水) 00:39:360362358
2007/07/11(水) 01:05:43= Σ[x=k,∞] ( p^(n+x) )(1-p) / Σ[x=k,∞] ( p^(x) )(1-p)
= p^(n+k) / p^k
= p^n
となって
Pr[ X=n ] = (p^n)(1-p)
と一致しないんですが、何がいけないんでしょうか
0363132人目の素数さん
2007/07/11(水) 01:43:00Σ[x=k,∞] ( p^(n+x) )(1-p)=Pr[X≧n+k]
になっちゃうなぁ。
たとえば、「x=2 かつ x≧1」は、「x=2」と同値だ。
「X=n+k かつ X≧k」は「X≧n+k」と同値ではないだろう?
0364132人目の素数さん
2007/07/11(水) 17:24:10問い�D
処理温度が250℃の時、プラスチック強度を40得るためには圧力をどう設定しなければなりません
か?
答え:
?式:Yhat=−0.727+0.192X1-1.136X2のX1に250、Yに40を代入する。
40=-0.727+0.192×250-1.136X2
X2=6.402287
つまり、プラスチック強度を40得るためには圧力を6.402287気圧以上に設定しなければならない。
という所まで計算したんですが、?式というのは問4までに回帰分析でもとめたもので、各項目は既に小数点第四位で四捨五入しているんです。
その場合、今回の圧力は小数点何位で四捨五入すべきでしょうか。
悩みどころなのは、どれだけ必要か、を聞いているのだから四で切っちゃまずい気もするし
ここだけ繰り上げにするのもどうかと思う
質問の仕方が稚拙ですみません。よろしくお願いします
0365132人目の素数さん
2007/07/12(木) 03:03:54絵の下手なぼくはノートに正規分布の曲線(ベルカーブ)をフリーハンドで書くのが苦痛でしかたありません。
簡単に描けるテンプレート定規みたいなのをご存じないでしょうか?
ついでに、シグマとかパイとかのギリシャ文字もぼくが書くと下手な絵のようになってしまいます。
これもちょうど良いテンプレート定規が無いでしょうか?
よろしくお願いします。
0366365
2007/07/12(木) 03:08:26ガウスの正規分布やピアソンのカイ二乗分布、スチューデントのt分布などがどのように発見されたのか、
数学的にもそれなりに詳しく分かりやすく具体的に書かれた書籍って無いでしょうか?
0367132人目の素数さん
2007/07/12(木) 03:11:30http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1184165873/l50
0368132人目の素数さん
2007/07/12(木) 21:43:22有意に差があるかの検定法は分かるのですが、同じものであることを統計的に出す方法はあるのでしょうか?
統計の本は買ったのですが、数学が苦手で、基本的な所から進めません。
0369132人目の素数さん
2007/07/13(金) 00:10:06例えばイチローが9月に30本ヒット打ったとして
その時にある日3本以上ヒット打つ確率は?って問題だと
何を勉強すれば良いのでしょうか??
0370132人目の素数さん
2007/07/13(金) 05:33:40まず、 「順列・組み合わせ」 から勉強しよう。
0371132人目の素数さん
2007/07/13(金) 08:50:40どうも。これって高校のときの確率の話しですか?
マジすか・・・
単純な順列なら出来るんすけど(5人の並べ方)
ちょっとだけ応用も同じで(女子3人と男子5人で女子3人が常に隣り合う場合)
けど、それ以上は分からない・・・何かお勧めのHPないですか??
あと、もう一つ質問なんですが、平均50kg標準偏差10kgでその荷物が70kg以上である確率とかです・・・
0372132人目の素数さん
2007/07/13(金) 09:27:42順列組み合わせなら、高校範囲くらいでじゅうぶんだろ。
ただしそのイチローの場合もうちょっと条件が必要になる。
9月中に何試合あるのか。 一試合で何打席あるのかなんてのも
考えなくちゃならない。
実際は試合毎に打席数はちがうんだろうが、平均何打席ってのでも
いいのかもしれない。
> あと、もう一つ質問なんですが (ry
標準正規分布表(両側確率) の 2.00のとこを見れ。
なぜ2.00のとこかというと、 70kgってのは 平均50kgから標準偏差10kgの2.00倍離れているからだ。
さてじつはそこに書いてある数値は70kg以上だけではなくて30kg以下の場合も含んである。
(30kg以下も同じく平均から20kgはなれてるだろ?)
なもんでその半分が、70kg以上である確率。
0373132人目の素数さん
2007/07/13(金) 12:08:27いろいろ調べてるんですが、みつからないっす・・・
問題は適当に作ったんで、9月30試合、1試合30打席も可ということで
単純に(全部の組み合わせ-1日だけ2本の組み合わせ)/全部の組み合わせ
30!-29!/30!だと間違っていますか?
後半はOKです
なんか計算式で、Z=(70-50)/10=2.00
正規分布で見てってあったんですが、この場合も半分にするんすかね?
0374132人目の素数さん
2007/07/13(金) 13:25:56組み合わせというのは、ある日の、例えば5打席中、どれか3打席でヒットを打つということでしょう?
一打席でヒットを打つ確率は、単に打率の問題で、それは月間全打席(例えば5打席20試合=100打席)中、30打席。
この打率に基づいて、一日に3本ヒットを打つ組み合わせを考えるんだと思うけど。
0375132人目の素数さん
2007/07/14(土) 21:29:47いうんでしょうか?�UBまでしか勉強してないんで分からないのですがおしえてください.
0376132人目の素数さん
2007/07/15(日) 02:24:50二次元ならx'=ax+by, y'=cx+dyと書ける。
これでは分からないだろうから、一次変換、(線形)写像、一対一、等のキーワードでググリれ。
ちなみに、統計分野なら標準化は一次変換にあたるよね。
0377132人目の素数さん
2007/07/15(日) 18:57:06得点が19点より上で71点より下の生徒は、500人のうち少なくとも何人いると見積もれるか。
この問題がどうしても分からないです・・・
ヒントでもあればぜひヨロシクお願いします。
自分的にはチェビシェフの不等式を利用しようと考えたのですが。
0378132人目の素数さん
2007/07/15(日) 19:00:18標準正規分布表を見てってのじゃあかんの?
0379132人目の素数さん
2007/07/15(日) 19:44:53分布表ついてないです・・・
0380132人目の素数さん
2007/07/15(日) 20:18:050381132人目の素数さん
2007/07/15(日) 21:33:03もっと勘を働かせないとw
なぜ19点と71点なのか?それは・・・
45-2*13=19
45+2*13=71
だから>>380が使える。
まあ、日本の中学・高校数学らしい問題だね。
0382132人目の素数さん
2007/07/15(日) 21:45:55t検定の対応のある検定と、対応のない検定とでは検定結果が
どう違ってくるんでしょうか?
あと、第一種と第二種の過誤の両方の確率を下げるためにはどうすればよいの
でしょうか?
すみません。お願いします。
0383132人目の素数さん
2007/07/15(日) 21:53:280384132人目の素数さん
2007/07/16(月) 01:44:13分布表無しで>>380の値をどうやって手に入れるのですか?
0385132人目の素数さん
2007/07/16(月) 02:17:04まあ正確には分布表が必要けど、統計を学ぶ人には95%というのは殆ど常識じゃない?
0386384
2007/07/16(月) 04:48:47あ、失礼。 自分は377じゃないです。
2σだというのは気が付いてはいましたし2σだと約95%だとは知ってはいましたが
>>379に 分布表はないとあるので
なにかそれが約95%であるとわかるうまい方法があるのかと思って
便乗質問しました。
0387132人目の素数さん
2007/07/16(月) 04:58:24おまえ分かってないだろほんとは
0388132人目の素数さん
2007/07/16(月) 04:59:41ええ、もちろんわかってないから聞いたんですが。
0389132人目の素数さん
2007/07/16(月) 05:03:46どういう理屈で2σ以内が95%なのかはわかってないという意味です。
0390132人目の素数さん
2007/07/16(月) 10:22:520391132人目の素数さん
2007/07/16(月) 13:11:410392132人目の素数さん
2007/07/16(月) 13:17:12職場で統計だけ使うものですから・・・
0393132人目の素数さん
2007/07/16(月) 13:43:180394132人目の素数さん
2007/07/16(月) 15:17:41じゃねえ
0395132人目の素数さん
2007/07/16(月) 17:07:180396132人目の素数さん
2007/07/16(月) 19:09:50どなたか教えてください。
均一分布・ランダム分布・集中分布それぞれの分散と平均の大小。
そしてポアソン分布、二項分布は上の3つのどれに当てはまるか。
この2つを教えてくださいお願いします
0397132人目の素数さん
2007/07/17(火) 15:24:12そんな分布、ないと思うけど。。。
0398132人目の素数さん
2007/07/17(火) 15:38:50第一種と第二種の過誤の両方の確率を下げるためにはどうすればよいの
か解く手ほどきをお願いします。
すごく困っています。しらべてもよくわからないのでどなたか
よろしくお願いします
0399132人目の素数さん
2007/07/18(水) 01:38:34両方を同時に下げる事は出来ないぞ
0400132人目の素数さん
2007/07/18(水) 02:06:58自分でがんばれ。
0401398
2007/07/18(水) 02:42:51自分でがんばれって、しらべてわからなかったからこの場を借りて質問させてもらっているんですよ。
そこらへん分かってます?なんでもスレに質問してあんたの様なレスを貰うのは非常に心外ですね。
大体、あんたもよく分かってないから答えられないんじゃないのぉ?
0402132人目の素数さん
2007/07/18(水) 04:50:11>>401
「なんでも」って書いてあるけど、このスレでは、
教科書読めば数値を求めるのは容易い場合や、
簡単に割り切れる答えはないけど、基本概念を元に何らかの答えを導くことが出来る場合、
紋切り型に答えを教えるまでもない(あるいはそうすべきでない)という了解があると思う。(過去のレスを読め)
そういう場合、何処までは理解しているという努力の痕跡や、
もっと具体的に何が分かっていないかを書かないと、相応の答えは貰えないでしょう。
実社会でもそうだと思うから、こんなのでキレてたらあんた生きて行けないよ。
ゼロからやるにはクラスメートとやんなさい。
0403132人目の素数さん
2007/07/18(水) 06:43:54M女史の遺したもの http://members.at.infoseek.co.jp/ms_mzn/
0404132人目の素数さん
2007/07/18(水) 07:09:16http://redroses.hp.infoseek.co.jp/game.htm
これがヤバい・・・
http://redroses.hp.infoseek.co.jp/diary.htm
0405398
2007/07/18(水) 07:38:45偉そうに何言ってるのこの人?こういうケチで心の狭い男の人って絶対彼女出来なさそ。最悪〜!
0406132人目の素数さん
2007/07/18(水) 07:46:110407132人目の素数さん
2007/07/18(水) 07:54:48抱腹絶倒
http://redroses.hp.infoseek.co.jp/Mystery.htm
0408398
2007/07/18(水) 08:07:28こっちは朝じゃありませんよーだwww
0409132人目の素数さん
2007/07/18(水) 08:12:250410132人目の素数さん
2007/07/18(水) 08:15:31>>409 耐性なくってすまん。これで最後にする。
0411398
2007/07/18(水) 08:17:36あなたがどこに居ようが関係なんですけども。
なに朝から宿題の回答具合チェックって?馬鹿じゃないのオジサン。
0412132人目の素数さん
2007/07/18(水) 08:23:42>>408
0414132人目の素数さん
2007/07/18(水) 11:23:53いい加減に消えろ粘着w
0415132人目の素数さん
2007/07/18(水) 11:41:290416132人目の素数さん
2007/07/18(水) 11:46:200417132人目の素数さん
2007/07/18(水) 11:53:08この3点を結んで出来る三角形の面積の最大値・最小値を求めよ。
0418132人目の素数さん
2007/07/18(水) 11:59:330419132人目の素数さん
2007/07/18(水) 12:02:360420132人目の素数さん
2007/07/18(水) 12:11:100421132人目の素数さん
2007/07/18(水) 12:33:59やっぱり下げることは不可能ですよね??
なんか、Dプライム?だかっていう計算を行えば良いって聴いたんですけど・・・
どうなんでしょうか??
しつこくてすいません。
0422132人目の素数さん
2007/07/18(水) 12:43:38お前、実はバイオ系のバカだろw
0423132人目の素数さん
2007/07/18(水) 12:52:480424132人目の素数さん
2007/07/18(水) 12:53:09>>399、400
>やっぱり下げることは不可能ですよね??
>なんか、Dプライム?だかっていう計算を行えば良いって聴いたんですけど・・・
「聴いて」どうするw
ゆとりは師ねw
0425132人目の素数さん
2007/07/18(水) 13:01:30以下の様な実験を行いました:
・心理言語関係の実験で、ある2つの条件下での正答率に違いがあるかを検討
・被験者内要因計画を使用し、それぞれの条件 -統制群(ctrl)と実験群(exp)- は20課題ずつ
・実験には50人が参加
回帰分析を [reg <- lm(exp〜ctrl)]の様に行ったのですが、平均への回帰問題がある事に気付きました。
ここで被験者個人の正答率をジャックナイフ又はブートストラップで修正し、平均への回帰分を取り除く事は
可能でしょうか?また可能の場合、過大修正してしまう事も考えられますでしょうか?
意見・アドバイス等ありましたらお願いします
0426132人目の素数さん
2007/07/18(水) 13:12:18さりげなくw
>>421
Dプライムとかういのは知らないけど、両方下げるのは無理でしょう。いろんな本やウェブサイトにも書いてある。
多分いぢわる問題だな。
標本数を増やせばいいと俺は思ったが。まあ「聴いた」人にもう一回聴いてみれ。
0427132人目の素数さん
2007/07/18(水) 13:32:190428132人目の素数さん
2007/07/18(水) 13:53:16偉い先生は、これを無視してください。
手頃な先生、よろしければお答えください。
街中で1人の女性に「あなたより美人を紹介してください」と言い、
次々と女性を辿っていけば、その国一番の美女にたどり着くというTV企画があります。
しかし、この番組を何度見ても、どんどん不細工な女性になっていくのです。
なぜでしょうか?
因みに、この企画には統計学の先生も協力されています。
0429132人目の素数さん
2007/07/18(水) 13:56:46・問われた女性が真実を言う確率の問題
・等々
0430132人目の素数さん
2007/07/18(水) 15:17:45女性に対して「あなたより美人を紹介してください」というのが問題なのですね。
私は、第三者に「この人より美人を・・・」と尋ねればいいのでは?と思うのですが・・・
0431132人目の素数さん
2007/07/18(水) 19:05:01僕にフィッシャーとの違いをおしえてください。
0432132人目の素数さん
2007/07/18(水) 19:32:28�@確率変数XとYは独立で、E(X)=3 E(Y)=2V (X)=4V (Y)=5
Z=2X-4Yとするとき、E(Z)、V(Z)を求めよ。
解答を見ながら進めていたのですが、V(Z)がよくわかりません。。
V(Z)=V(2X-4Y)=V(2X)+V(4Y)=2の自乗V(X)+4の自乗V(Y)
=4x4+16x5=16+80=96 となっていたのですが、途中から+に戻るのと
自乗になる所が理解できません^^; こうゆう公式なのでしょうか?
�A棒の長さはX〜N(25、36)にしたがっているという(単位cm)。
(1)P(X≦17.8)
(17.8-25)/6=−7.2/6 =-1.2
この式の分母の6は、どのようにして求めたらいいのでしょうか?
0433ベイジアン
2007/07/18(水) 19:47:26いいかい君たち、わかってないみたいだから言うけどね、統計学はベイズの定理から始まったんだ。
前時代的な確率論に汚染された者たちに媚びる必要など無い。
さあ、ベルヌーイ分布と共に僕らの輝かしい事後確率を導こうじゃないか!
0434ポイズン
2007/07/18(水) 19:59:26�@ V(aX+bY)(X, Yは独立とは限らない)の「公式」すら知らないのは何故?
→ まともな教科書があれば分かる。
次に、簡単に「公式」で片付ける根性がいかん。手を動かせば、その裏が簡単に理解できる。
分散の定義 V(X) = E {(X - μ)^2} を展開したり、Yも追加してやれば、�@に関する二つの質問は自明だろう。
答えを写してるだけで、何にも根本的な勉強になってないじゃん!�Aも同様。
教えてちゃんが現れる頻度は、ポワソン分布に一致するか、識者の見解を求む。
0435132人目の素数さん
2007/07/18(水) 20:36:16「何人いると見積もれるか」だから、多分今まで答えているみなさんが言うとおり
正規分布近似で答える問題なんだと思うけど、正規分布表がついていなければ、
「条件を満たす、19点より上で71点より下の生徒数の最小値」として376人と
いう答えを出すことはできるよ。
チェビシェフを使うという発想は悪くない。けど、そのまま使うよりは、チェビシェフを導くときの
考え方を使う、という方が分かりやすいかな。
|点数-45|≧26を満たす人数がk人いるとすると、
分散 = (1/500)Σ[i=1 to 500](x_i-45)^2 ≧(1/500)*k*(26)^2 = (k/125)*(13^2)
なので、kの満たす条件は...という感じで解いていけばいい。
0436132人目の素数さん
2007/07/19(木) 11:20:060437132人目の素数さん
2007/07/20(金) 03:00:28誰か教えていただけませんか?
(1)次の資料は、任意に抽出した勤労者100人の習慣労働時間数を小さい順から並べたものである(単位は
時間)。100個のデータの総和は 3398 であり、各データの2乗和は 121792 である。設問に答えなさい。
10 10 15 16 18 20 22 23 23 23 23 24 25 25 26 26 27 27 27 28
28 28 28 28 28 28 29 29 30 30 30 31 31 31 32 32 32 32 33 33
33 33 33 34 34 34 35 35 35 36 36 36 36 36 36 37 37 37 37 37
38 38 38 38 39 39 39 39 39 39 39 40 40 40 40 40 40 40 40 40
41 41 41 41 41 41 42 42 42 42 43 43 44 44 45 45 45 45 45 52
設問
3.中央値、最頻値、平均値などからみて、習慣労働時間の分布に関して分かる特徴を述べなさい。
抽出した100人の週給のデータ(単位は,万円)からは平均は 10.29、標準偏差は 3.26 が得られた。また、
週間労働時間と週給の共分散の値は、22.47 であった。
7.労働時間についての労働者間の格差と、週給についての労働者間の格差を比較しなさい。
8.週間労働時間と週給との間に何らかの関係がありますか、それとも無関係ですか。もし、関係がある
としたら、どのような、またどの程度の関係がありますか。
一人の勤労者の週間労働時間(X)から週給(Y)を予測するため、Y=α+βX で示す関係式を想定する。
9.関係式 Y=α+βX を計測する方法を説明しなさい。
10.上に与えられたデータから、関係式 Y=α+βX を計測しなさい。
ある一人の勤労者を、at random に取り上げ、その勤労者の週給を予測してみたい。
11.大勢の勤労者の中から一人を抽出したとき、その勤労者の週給はどれほどと予測しますか。理由を
つけて答えなさい。
12.抽出した一人の勤労者の週間労働時間が42時間であると分かったとき、その勤労者の週給はどれほ
どと予測しますか。理由をつけて答えなさい。
0438132人目の素数さん
2007/07/20(金) 06:07:02サイコロを使う?replaceは許さない?
0439132人目の素数さん
2007/07/20(金) 06:07:500440132人目の素数さん
2007/07/20(金) 13:49:41>10人の学生から3人を選ぶ際に、完全にランダムに選ぶにはどのようにすれば良いでしょうか?
>サイコロを使う?replaceは許さない?
Rなら
sample(c(0,1,2,3,4,5,6,7,8,9), 3, replace=F)
だけど、サイコロでといわれれば、どうやればいいかな・・・
0441132人目の素数さん
2007/07/20(金) 18:16:56重複サンプリングは同じ目が出たら振りなおし、でよいでしょう。
0442132人目の素数さん
2007/07/20(金) 21:38:13【問】ある大学の学生のIQは平均100、標準偏差10の正規分布に従うとして次の問に答えよ。
3人の学生をランダムに選んだとき、この3人全員のIQが100以上の確率を求めよ。
0443132人目の素数さん
2007/07/20(金) 22:09:45100±10であることより0.125となる
0444132人目の素数さん
2007/07/20(金) 22:47:09すいません。解答のプロセスもう少し詳しくお願いします。
0445132人目の素数さん
2007/07/21(土) 04:19:07正規分布も標準偏差も関係ない。
ある学生のIQが100以上である確率が1/2で
それを3乗するだけじゃん。
0446132人目の素数さん
2007/07/21(土) 04:48:18正規分布であることは関係があるのでは?
標準偏差は関係ないが。
0448132人目の素数さん
2007/07/21(土) 06:47:390449132人目の素数さん
2007/07/21(土) 06:54:11確率ゼロ
0450132人目の素数さん
2007/07/21(土) 07:09:200451132人目の素数さん
2007/07/21(土) 08:51:090452132人目の素数さん
2007/07/21(土) 18:37:04ある大学の学生のIQは平均100、標準偏差10の正規分布に従うとして
次の問いに答えよ。
答えは四捨五入して小数点以下2桁まで求める。
�@IQが90以下の確立を求めよ。
�A上位1%以内に入るために最低必要なIQはいくらか。
�B3人の学生をランダムに選んだとき、この3人全員のIQが100以上の確立を求めよ。
�C25人の学生をランダムに選んだとき、この25人の平均IQが104を超える確立を求めよ。
どなたかご教授お願いします。
0453132人目の素数さん
2007/07/21(土) 18:49:22公式を教えてくださる方いますか?
0454132人目の素数さん
2007/07/21(土) 19:33:43Σ(xi-X)(yi-Y) / √(Σ(xi-X)^2 ・ Σ(yi-Y)^2)
この公式だと一度2乗したものを√で戻しますよね?
それだと(xi-X)(yi-Y) /(xi-X)(yi-Y) になって絶対1になっちゃいませんか・・・?
数学本気で苦手なので・・・誰か教えてください;;;
0455132人目の素数さん
2007/07/21(土) 19:35:070456132人目の素数さん
2007/07/21(土) 20:04:28Σは飾りか!w
root(1^2+2^2) = 1+2か考えてみたら?
0457132人目の素数さん
2007/07/21(土) 20:07:25ぬぬぬ・・・?
Σをどうすればいいんですか・・・?;;;;
0458454
2007/07/21(土) 20:25:120459132人目の素数さん
2007/07/21(土) 20:38:37本当に飾りだったんだな…。足し算だよ。
x_1=1, x_2=2としたとき、
Σx_i^2 = 1^2+2^2
ということだ。
0460132人目の素数さん
2007/07/21(土) 20:55:36ふむふむ・・・。
一個一個を2乗して、足していくいくってことですよね・・・?
そこまではわかったんですが、式に√ついてますよね?
√ついてると結局Σ(xi-X)(yi-Y)と同じことになりませんか・・・?
0461132人目の素数さん
2007/07/21(土) 21:33:43√Σxi = √(x1+x2+...)
Σ√xi = √x1 +√x2+...
Σxi Σyi = (x1+x2+..)(y1+y2+...)
Σxi yi = x1y1 +x2y2 +x3y3 +...
0462132人目の素数さん
2007/07/21(土) 22:34:32なるほど・・・・。
そういうことだったんですか・・・。俺バカだな・・・orz
0463132人目の素数さん
2007/07/21(土) 23:41:08>
>
>ある大学の学生のIQは平均100、標準偏差10の正規分布に従うとして
>次の問いに答えよ。
>答えは四捨五入して小数点以下2桁まで求める。
>�@IQが90以下の確立を求めよ。
0.158655
>�A上位1%以内に入るために最低必要なIQはいくらか。
125
>�B3人の学生をランダムに選んだとき、この3人全員のIQが100以上の確立を求めよ。
0.125
>�C25人の学生をランダムに選んだとき、この25人の平均IQが104を超える確立を求めよ。
?
>どなたかご教授お願いします。
リアル春厨の回答でした
0464春厨
2007/07/21(土) 23:42:09○確率
でしょ?
0465132人目の素数さん
2007/07/21(土) 23:56:48平均0の場合
<0に50%、0≦に50%入ってるの?
0466132人目の素数さん
2007/07/22(日) 00:09:040467132人目の素数さん
2007/07/22(日) 00:14:26すると分布は99%しかカバーしないの?
それとも右左両方用に実は平均が二つ並んでいるの?
イメージがつかめない・・・
0468132人目の素数さん
2007/07/22(日) 00:19:31どちらにも属さないんじゃないの。
0469132人目の素数さん
2007/07/22(日) 00:19:52IQって離散値じゃなかったっけ?
0470132人目の素数さん
2007/07/22(日) 00:21:34>>>465
>どちらにも属さないんじゃないの。
>
えっ!じゃあ積分の時にどっちにも含めないの?
それで正規分布は事象の100%をカバーするの?
きゃーーー頭が湯気吹いた・・・
0471132人目の素数さん
2007/07/22(日) 00:28:45分布関数勉強しとけよ
0472132人目の素数さん
2007/07/22(日) 00:42:48確率密度関数が連続型の場合、特定のxが起きる確率はゼロ。
まあ、微分積分を踏まえれば常識になるのでは。面積ゼロだからね。
0473473
2007/07/22(日) 01:01:430474454
2007/07/22(日) 01:29:47共分散sxyを求める公式は
sxy= 1/nΣxi・yi - xの平均値・yの平均値
ですよね?
これをつかって相関係数rを求めるための公式の
r= sxy/sx・sy
に当てはめてやってるんですが、
自分のやってる問題の解答と自分の答えが微妙に違います(r=-0.814になるところがr=0.815になったりと・・・)
問題も載せたほうがいいんでしょうか?かれこれ4時間くらい同じ問題に詰まってますorz
0475132人目の素数さん
2007/07/22(日) 01:46:230476132人目の素数さん
2007/07/22(日) 01:46:40どこで間違えているのか分かるわけが無い。
0477132人目の素数さん
2007/07/22(日) 02:39:27なぜこの式で、最適な階級の幅が求まることになるのでしょうか。
0478132人目の素数さん
2007/07/22(日) 02:52:340479132人目の素数さん
2007/07/22(日) 20:25:32コインを5枚トスして、表が出る枚数をXとする。
次の確立はいくらか[X=3]
これを二項分布にあてはめると
5!/3!(5!-3!) ×0.5の三乗×(-0.5)の(5-3)乗
になりこれを計算すると0.3125になると思うんですが、
回答によると0.03215になっています。(勿論途中式はありません)
どうしても回答の数字にはならないのでどなたか教えていただけないでしょうか?
二項分布を使うところから間違っているのでしょうか?
0480132人目の素数さん
2007/07/22(日) 20:38:06どちらでもなく0.03125
0481132人目の素数さん
2007/07/22(日) 20:38:090482132人目の素数さん
2007/07/22(日) 20:50:01早速のレスありがとうございます
5!/3!(5-3)! ×0.5の三乗×(-0.5)の(5-3)乗
を解くと
=120/6×2 ×0.125×0.25
=120/12 ×0.03125
=0.3125
ではないでしょうか?
0483132人目の素数さん
2007/07/22(日) 22:20:45なんというイカサマ\(^O^)/
0484132人目の素数さん
2007/07/23(月) 00:13:311993 346.521 393.224
1994 356.914 396.406
マクロ消費関数が
Yhat=0.938462107+0.894589743X
の時
1994年の限界消費性向は、
0.894589743*396.406+0.938462107=355.5592038
0.894589743*393.224+0.938462107=352.7126192
で
355.5592038-352.7126192=2.846584562
↑がΔC
で
356.914-346.521=10.393
↑がΔYだとすると、
2.846584562/10.393=0.273894406
で正しいのでしょうか?
0485132人目の素数さん
2007/07/23(月) 16:32:52お前は何を言っているんだ?
0486132人目の素数さん
2007/07/23(月) 17:12:30偏差値は例えばどんな事に活用できますか?学力偏差値以外で教えて下さい。
0487132人目の素数さん
2007/07/23(月) 18:00:21実際に使われている例としては、
子供の発育異常(低身長など)の判断基準になっている。
具体的に「偏差値(平均が50、±標準偏差が±10)」の数字が
使われている訳ではないが、実質的に偏差値30以下または70以上を
「異常」と定義して治療の対象としている。
0488132人目の素数さん
2007/07/23(月) 18:18:08ありがとうございます。レポート課題で偏差値を統計学的に調べなきゃならなくてorz
検索しても学力偏差値ばっかでして。
何か企業がマーケティング等で使われたりしないんですかね?
0489132人目の素数さん
2007/07/23(月) 18:36:10小数点のついた数字が理解できないアホを相手にするときだけで、
マーケティングに使おうと思ったら生の分布をグラフに出すよ。
0490132人目の素数さん
2007/07/23(月) 19:23:52そうですか。偏差値ってあんまり実用性ないみたいですね。学力偏差値くらいしかちゃんと使ってるの知らないし。とりあえず調べてレポート終わらせました
0491132人目の素数さん
2007/07/24(火) 07:37:55このときX+Yの分布はどうなるか。
という事なのですが、指数分布はガンマ分布の特別な場合なので
X〜Ga(1,2) Y〜Ga(1,2) で
ガンマ分布の再生性より X+Y〜Ga(2,2)
となると思ったのですが、これは正しいのでしょうか
ノートには 2*(X+Y)〜Ga(2,1)
というような事が書いてあるのですが、ガンマ分布の再生性を考えると
前者でいいような気がするのですが
ご教授お願いします
0492491
2007/07/24(火) 07:42:05λ*(X+Y)〜Ga(2,1)
の間違いです
0493132人目の素数さん
2007/07/24(火) 11:19:36「偏差値」という数字自体を使ってるのは学校塾以外で見た事ないな。
大抵は平均値グラフの上下に±標準偏差、±標準偏差×2、…のグラフを書く。
この手のグラフはどの分野でも見かける。
それを見る人が、その意味をどれほど理解しているかは知らないが:-)
0494132人目の素数さん
2007/07/24(火) 17:55:13散布度についてその種類や特徴などを述べなさい
という課題が出たのですが、
さまざまなサイトを回ってきたのですが、
その内容に触れられているものが見つからなくて。
すみませんが誰か教えてください。
お願いいたします。
0495132人目の素数さん
2007/07/24(火) 18:05:28ttp://www.oak.dti.ne.jp/~xkana/psycho/stat/stat_19/index.html
0496132人目の素数さん
2007/07/24(火) 18:09:40お忙しいところすみません。
助かりました。本当にありがとうございます。
0497132人目の素数さん
2007/07/24(火) 18:26:33の�Cってどうなるんでしょうか。
0498132人目の素数さん
2007/07/24(火) 20:32:0225人の平均値も正規分布に従う。
0499132人目の素数さん
2007/07/25(水) 00:43:03なぜ統計量v=Σ((n-f)^2/f)
(観測度数n、理論度数f)は、χ2乗分布に従うんですか?
0500132人目の素数さん
2007/07/25(水) 00:54:43>適合度検定の話なんですが、
>なぜ統計量v=Σ((n-f)^2/f)
>(観測度数n、理論度数f)は、χ2乗分布に従うんですか?
サンプルの平均が正規分布に従うから。
0501132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:21:22どなたか教えてください。
課題の分析をstataソフトでやっておりまして、これまではいつも係数が
数字で出てきていたのですが、今数値を入力したところ
係数がところどころ-6.2e+03のような形で出てしまったのですが
これはどのように解釈したらよろしいのでしょうか。
どうぞ宜しくお願いします。
0502132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:26:360503132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:30:27教えてください
0504132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:35:24違いすぎてどう答えたらいいのかわからないです。
○「検定」と△「分布」の違いを聞かれて、
うまく答えられる人はいないかと。
0505132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:37:45早速のお返事助かります!
-6.2×10の3乗ということなんですね。
生粋の文系なので、分からないことだらけで・・・
本当にありがとうございました!
0506132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:40:39レスありがとうございます。
t検定と正規分布による検定の相違の間違いでした。
でも、検定と分布じゃ違いますよね・・・
0507132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:40:47マルチしまくり
0508132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:46:53マルチですみません。
分からなくて誰かの助けというか手を借りたかっただけなんです;;
0509132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:54:190510132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:54:40Σ(x-e[x])*(y-e[y])/n
これって、xとyのサンプル数がじゃないと、求められませんよね?
たとえば国語のテストを受けた人数と数学のテストを受けた人数が異なっていた場合
それに相関係数を求めることはできないよね?
0511132人目の素数さん
2007/07/25(水) 01:57:030512132人目の素数さん
2007/07/25(水) 02:45:180513132人目の素数さん
2007/07/25(水) 03:20:000514132人目の素数さん
2007/07/25(水) 09:27:30>>500
のようにうそを教えちゃいかんな。
0515132人目の素数さん
2007/07/25(水) 09:37:35えっ、うそなんですか?僕、納得しちゃいましたよ。
正規分布するサンプル集団からとられたサンプルの誤差はχ自乗分布に従うって。
0516499
2007/07/25(水) 10:49:44χ^2分布というのは、標本分散が従う確率分布なのではないんですか?
0517132人目の素数さん
2007/07/25(水) 11:47:25>500の話だと自由度の計算が出来なくなる。
0518132人目の素数さん
2007/07/25(水) 11:51:25ttp://www.biwako.shiga-u.ac.jp/sensei/kumazawa/tahenryou/chisq.pdf
0519132人目の素数さん
2007/07/25(水) 14:43:03多いので分けてカキコさせていただきます
下記の確率分布それぞれの下側5%と上側5%を求めよ
(1) 平均(3)分散(2)の正規分布
(2) 自由度(13)のt分布
(3) 自由度(23)のx2乗分布
(4) 自由度(4、14)のF分布
16個の個のサンプルx1、x2、x3・・・・・、x16は、平均100、
分散9の母集団からランダムに抜き取られたものである
(1) E[{x1+2x2+3x3}÷6] Var[{x1+2x2+3x3}÷6]は
それぞれいくらになるか
(2)
E[xバー],Var[xバー]はそれぞれいくらになるか?
ただしxバーは16個のサンプルの平均である。
(3)上記母集団は正規分布に従うものとする。xバーが
102以上となる確率を求めよ。
0520132人目の素数さん
2007/07/25(水) 14:44:16大手ビデオ・カメラ・メーカーのO社では、ズームモーター
を外注する。A社かB社のいずれかにしたい。そこで実際に
両者からサンプルとして9個ずつズームモーターを納入して
もらい、決め手となるズームスピードを測定した。以下はそ
の測定結果である
ズームスピード(単位:秒)
A社 3.4 3.1 3.5 3.2 3.3 3.2 3.3 3.4 3.3 3.2
B社 3.2 3.0 3.2 3.0 3.4 3.1 3.3 3.1 3.1 3.3
とする。以下の設問に答えよ
(1) A社とB社のモーターのズーム・スピードの母平均
に差があるかどうかを有意水準5%で検定せよ。
(2) A社とB社のモーターのズーム・スピードの母平均
の差の信頼水準95%の信頼区間を求めよ。ただし、A,B
両社とも、左から9個ずつのデータのみが与えられている
ものとせよ。
以上です。できるだけ今日中に答えていただけると幸いです。
長文失礼いたしました。
0521132人目の素数さん
2007/07/25(水) 14:52:10やはり期限を設けます。
今日の午後5時までに解答(提出できる形で)を書き込んでください。
0522132人目の素数さん
2007/07/25(水) 15:01:380523132人目の素数さん
2007/07/25(水) 15:41:53(1) 3、5
(2) 0.06、2.35
(3) 13、35
(4) 0.1 3.1
>>520
(1) t(18)=2.11, p=.049
(2) [.017, .272]
0524132人目の素数さん
2007/07/25(水) 16:02:530525132人目の素数さん
2007/07/25(水) 16:21:170526132人目の素数さん
2007/07/25(水) 17:25:01f(x)としたら、xに8とか9とか適当に数字を入れたら、値でますよね。あの値はどういう意味なんでしょうか?
0527132人目の素数さん
2007/07/25(水) 17:30:42積分したときに都合よく面積=確率を表せるように数値取ってるだけ
0528132人目の素数さん
2007/07/25(水) 17:38:31どうも、長年の疑問が解けました。
0529132人目の素数さん
2007/07/25(水) 17:42:13>丸投げする方も、回答する方も、暇な季節なんだなー。
と回答する事の出来ないお兄ちゃんが申してますww
0530132人目の素数さん
2007/07/25(水) 17:49:100531132人目の素数さん
2007/07/25(水) 18:02:050532132人目の素数さん
2007/07/25(水) 18:02:210533132人目の素数さん
2007/07/25(水) 18:23:42>>519
(1)は暗算。
(2)〜(4) 各自由度とp=.05及びp=.95を自作プログラムに入力
>>520
(1)データを入力->Rで t.test(a, b, var.equal=T)
(2)右一個のデータを各社から削除 ->t.test(a, b, var.equal=T)
-> CIを見ました。
0534132人目の素数さん
2007/07/25(水) 19:51:43多変量解析(多次元正規分布)の入門としてメジャーな本は何ですか?
0535132人目の素数さん
2007/07/25(水) 20:12:04cohen&cohen
0536132人目の素数さん
2007/07/25(水) 20:45:48γ⌒/^^/^-
,ゝ`/~ /~ /~ /⌒
_ 〈(_| | |~ |~ /^ )
(/~ /~ /~ /~ ~ /~ /^\
()/)/~ /~ |~ .|~ |~ |~ /)
へ^〈,|,,、,,|,,、,,,,,|~,,,,、〈~,, 〈~ /⌒|)\
|::::::: ゛ ゛ ,,,,;;::'''''ヽ
|:::::::: ,,,,;;::::::::::::::: __ ヽ
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ヽ.\{_ ( ○ ,:○) | . '・,.、 .
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\_ヽ. __,-'ニニニ,',ヽ . '・バカはひっこんでろ
.. ヽ. │ /,'・,.、’、′’、′′′‘‘‘、 .
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| ヾニ二ン"|・ '・,.、’、
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l `ー-::、_ ,,..'|ヽ.
:人 `ー――''''' / ヽ
_/ `ー-、 ,.-'" \ー-、
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/. \ ~>、,.-''" |
,,..-‐'''"" ヾ ,.-''"| /――――、/
0537オシムジャパン
2007/07/25(水) 22:13:52(1)25人の学生をランダムに選んだ時、この25人の平均IQが104を超える確率を求めよ。
この問題お願いします。
0538132人目の素数さん
2007/07/25(水) 22:17:310539132人目の素数さん
2007/07/25(水) 22:29:48少し誤解を招くかな?
数値自体に意味はないが、比較するときには相対的に意味がある。
0540132人目の素数さん
2007/07/26(木) 00:48:07オーソドックスな統計学をガッツリ勉強したくなりました。
よい本を知ってる人が教えてください。
和書洋書は問いません。self-containedでしかもたくさん詰まってる、本格的なのがよいです。
0541132人目の素数さん
2007/07/26(木) 05:09:30「日本女性の外性器」 滋賀医科大学
0542132人目の素数さん
2007/07/26(木) 16:18:04内性器や内分泌系等も含めた包括的なものはありますか?
0543132人目の素数さん
2007/07/26(木) 16:37:34「日本女性の外性器?統計学的形態論 日本性科学体系」
取り敢えずは、これを統計学的に分析し全ての画像を脳裏に焼き付けてから、次に進みたまえ
0544132人目の素数さん
2007/07/27(金) 04:55:48どうしても分からないことがあり、書き込みさせていただきます・・・。
重回帰分析の結果、いくつかの変数の係数部分に(dropped)と出てしまう
のですが、この原因は何なのでしょうか?サンプル数不足でしょうか?
またサンプル数以外にも原因が考えられればぜひ教えてください。
宜しくお願いします。
0545132人目の素数さん
2007/07/27(金) 06:18:19droppedと出るのは、複数の変数が完全にcorrelatedな関係にあるためで、Stataが自動的に重複を排除しています。
例えば、p = 2q で表されるp, q が共にindependent variableになっていれば、Stataはどちらかをdropします。
OLSの原則として、independent variablesは互いに独立でないといけません。
0546132人目の素数さん
2007/07/27(金) 06:31:05"independent variable"と書いたのは、X (x1,x2, ...) そのものとして読んで下さい。
これらは独立だから、まさに"independent variable"と呼ばれている訳で。
0547132人目の素数さん
2007/07/27(金) 07:27:340548132人目の素数さん
2007/07/27(金) 10:42:380549132人目の素数さん
2007/07/27(金) 12:43:56ちなみにStataでも行列計算が簡単に出来るから、やってみると面白いです。
0550544です
2007/07/27(金) 19:48:53ではcorrelationの高い変数を調節して再度
挑戦してみます。本当に助かりました!
0551toukei
2007/07/28(土) 02:28:53データについて平均値と分散を求めなさい。
データ・6、4、5、5、7、3、4、6
平均値= 分散=
解いてくれたらホントにありがたいです><
0552132人目の素数さん
2007/07/28(土) 02:42:15http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%9D%87
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%86%E6%95%A3
0553132人目の素数さん
2007/07/28(土) 02:59:12小学校レベルだぞ・・・
0554toukei
2007/07/28(土) 03:23:230555132人目の素数さん
2007/07/28(土) 03:24:59http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%86%E6%95%A3
の
標本分散。
0556toukei
2007/07/28(土) 03:33:17ずばり何になるかわかりませんか?
0557132人目の素数さん
2007/07/28(土) 04:09:330558toukei
2007/07/28(土) 04:19:01おちょっくってるやつに聞いてねえよ。
因みにここのスレ統計のことについて何でも質問してもいいみたいだから
ただ利用しただけだよ。
0559toukei
2007/07/28(土) 04:21:060560toukei
2007/07/28(土) 04:26:320561toukei
2007/07/28(土) 04:40:39もちろん途中計算つきでなw
間違えても間違えんなよw
0562toukei
2007/07/28(土) 04:55:250563toukei
2007/07/28(土) 05:19:45はやく答え書き込めよ
そろそろママがおきちゃうだろ!
0565toukei
2007/07/28(土) 05:26:090566132人目の素数さん
2007/07/28(土) 05:41:35平均 5
分散 1.71
0567132人目の素数さん
2007/07/28(土) 08:22:28分散 1.67
0568132人目の素数さん
2007/07/28(土) 08:23:530570132人目の素数さん
2007/07/28(土) 10:34:58>>556が空気を読まずに答え書くから、みんなカモフラージュに嘘書いてんの。それぐらい分かれ。
勉強する気のない奴の糞質問がいっぱい来たらうざいし、こたえること自体馬鹿らしいから。
0571132人目の素数さん
2007/07/28(土) 11:00:280572132人目の素数さん
2007/07/28(土) 11:13:150573132人目の素数さん
2007/07/28(土) 11:16:20腐った香具師ばっかなんだな。わざわざ嘘書くのかよwww
それぐらい分かれじゃねーんだよボケが
0574132人目の素数さん
2007/07/28(土) 11:18:370575132人目の素数さん
2007/07/28(土) 11:57:500576132人目の素数さん
2007/07/28(土) 12:17:400577132人目の素数さん
2007/07/28(土) 12:29:23計算も何もしてないで好き勝手な子と言うな
0578toukei
2007/07/28(土) 13:57:1212/8人−1=1.71… ルートで1.309…
少数第3位を四捨五入して1.31
0579132人目の素数さん
2007/07/28(土) 14:21:40ゆとり乙
0580132人目の素数さん
2007/07/28(土) 18:06:19下位75%の所得は一律200万円であるという。
この集団についてのジニ係数G1を求めよ。
これを教えてください。
0581132人目の素数さん
2007/07/28(土) 18:21:31横1(100%)縦1(100%)としたときの所得分率面積の二倍だぞ
0582132人目の素数さん
2007/07/28(土) 18:40:58具体的な解き方を教えてほしいんですけど。
0583132人目の素数さん
2007/07/28(土) 18:46:36自分の先生に尋ねた方が早いよ。プリンの一つも手土産にしなされ
0584132人目の素数さん
2007/07/28(土) 18:50:120585132人目の素数さん
2007/07/28(土) 19:01:00>具体的な求め方
581に書いてるだろ
お前は三角形や台形面積の求め方もしらんのか。
もう手遅れだな。小学生レベルのこともわからんのじゃ話にならない
0586132人目の素数さん
2007/07/28(土) 19:22:16範囲ってどうやって求めるんでしょうか・・。第1四分位点が(7+8)/2=7.5、第3四分位点が(10+11)/2=10.5となった
んですが合ってますでしょうか?よろしくお願いします。
0587132人目の素数さん
2007/07/28(土) 19:24:45それがどう関係あるのでしょうか?
具体的な式などを教えて頂きたいのですが・・・
0588132人目の素数さん
2007/07/28(土) 19:30:234番目のデータは7.8でオケーなの?それとも7と8か。
範囲は(最大値−最小値)、すなわち20-1=19
0589132人目の素数さん
2007/07/28(土) 19:37:13すいません、7と8です・・。申し訳ありません。第1四分点と第3四分位点は、上記の計算で合ってますでしょうか?
範囲ですが、ありがとうございます。理解しました。
0590132人目の素数さん
2007/07/28(土) 19:40:09ローレンツ曲線と三角形の面積を差し引いて二倍しろって言ってるだろ。
具体的な式は教えた。
それでわからないならお前はその程度の人間だから単位落として留年してろ。
0591132人目の素数さん
2007/07/28(土) 20:14:590592132人目の素数さん
2007/07/28(土) 20:19:520593132人目の素数さん
2007/07/28(土) 20:23:261.さいころを1回投げたときに
(1)標本空間を作成しなさい。
(2)事象の総和が64通りになる事を確認しなさい。
2.色の異なる2個のサイコロを1回投げる。事象Aを「目の和が4」、事象Bを「2個のサイコロの目が等しい」
(1)全標本空間Sを作成しなさい。
(2)Sの中で事象A、事象Bに相当する部分を指摘しなさい。
この1なんですけど、問題おかしくないですか。(1)って、標本空間は1,2,3,4,5,6ですよね?でも、(2)で64通りなんて
ならなくないですか?あと、2なんですけど、この全標本空間って(1,1),(1,2)・・・・・(6,6)の36通りですよね?
0594132人目の素数さん
2007/07/28(土) 22:36:080595132人目の素数さん
2007/07/28(土) 23:10:33考えてみます。標本空間の部分はおkですか?
0596132人目の素数さん
2007/07/28(土) 23:21:020597132人目の素数さん
2007/07/28(土) 23:29:10変ですよね・・・。学校でもらった問題です。
一応、64通り出してみました。コンビネーションでやると63通りで、それに空集合加えれば64通りになりました。
0598sd
2007/07/28(土) 23:36:14170�pの人の体重が58�s以下である確率はいくらか。
58�sがカバーする範囲が58.5�s未満として計算しなさい。(小数点第3位まで)
どこから手をつけていいのかわかりません。
ご教授よろしくお願いいたしますm(__)m
0599132人目の素数さん
2007/07/28(土) 23:45:51行き詰ってしまいました。どなたかお答えいただけると助かります。
グループA(サンプル数 20000超)
グループB(サンプル数 1000ほど)
グループC(サンプル数 700ほど)
グループD(サンプル数 500ほど)
統計モデルでは所得を被説明変数にして、
グループを説明変数にしようと思っています。
グループAは米国の白人層で、他のいくつもの資料が
示すとおり、このグループの所得が一番高くなるはずなのですが、
なぜかグループBCDといった移民グループの所得中央値の方が高く
なってしまいます。
この食い違いはデータが悪いのでしょうか(ちなみにデータは統計局のものです。)
もしくはサンプル数のスケールが違いすぎるからなのでしょうか。
重みづけなどをすれば解消されるのではと思い、
いろいろ教科書やネットで調べてみたのですが、
中々思うようなものにたどり着けませんでした・・・。
お分かりになる方、どうぞよろしくご教授願います!
0600132人目の素数さん
2007/07/28(土) 23:53:530601132人目の素数さん
2007/07/29(日) 00:14:18法政大学経営学部乙
月曜の試験頑張ろうな
といっても俺も>>598の問題がさっぱり計算できないんで誰か教えてくだしあ><
0602名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 00:53:15平均より2kg以上少ない確率だな。
標準偏差5.9kgだから、正規分布で(2/5.9)*σ以下である確率だ。
後は正規分布表か、その値が出る関数電卓かを使わないと答えられん。
統計の教科書に載ってるだろ<正規分布表
0603名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 09:35:58基準点0からc(0より大きいある定数)の間で鉛筆を転がす。止まったところまでの距離を確率変数Xとする。
ただし鉛筆は空間上の全ての点で同じ確かさで止まるとする。
(1)確率密度関数を求めよ。
(2)Xの平均(期待値)を求めよ。
(3)Xの分散を求めよ。
0604名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 09:56:36>ただし鉛筆は空間上の全ての点で同じ確かさで止まるとする。
これが答えのすべてを握っている。
これから確率分布(もちろん [0, c] の範囲に全て収まる)のグラフを書けるか?簡単だけど、これが出来なければThe End.
0605名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 10:34:360606名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 10:59:25それが出来れば答えは公式レベルで分かる。
0607名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 11:06:24同じ確かさで止まるとする・・・。ってことは、確率変数は0〜C?で、確率は1/cってことですか?
0608名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 11:31:40確率密度関数っていったら、離散型じゃなくて連続型じゃないの?
だったら、1/cではないから、ここでは確率は問われてないでしょう?
グラフが書ける=関数が分かる=後は計算で何でもござれ、回答終わり、となるはずだ。
0609名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 11:41:16ってことは、関数はX/Cになるんでしょうか。
0610名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 11:51:13こんなスレだった?
0611名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 11:55:350612名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 12:47:39(1) f(x)=1/c (0 <= x <= c), (2) c/2, (3) c^2/12
以上。はい次。
0613名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 12:55:17適当な答え書くなwww
0614toukei
2007/07/29(日) 14:27:21正規分布となった。
〔3〕得点が62点以上の人は全体の何パーセントであるか?
この答え46%ではないですか?わかる人教えてください。
0615名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 17:01:03私の学校で、特異性と感受性について統計学的な見解を述べるという試験が
出されるようなのですが、私自身が、統計学を選考していないため、どのよ
うに書くべきなのかわかりません。
もしわかる方が、いらっしゃれば教えていただけると幸いです。
参考になりそうなHPとか教えていただけるだけでも結構です。
よろしくお願いします。
0616名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 17:03:170617名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 17:54:52その他にはアナルやひざの裏なども含まれるので要注意だ
自分が女性、すなわち異性が男性である場合、ちんこ120%の確率で性感帯がある
自信を持って触ってやれ
0618名無しさん@そうだ選挙に行こう
2007/07/29(日) 18:02:25のカードを母集団として以下の問に答えなさい。
(1)カードを1枚無作為に抽出する。取り出した標本が-1である確率、0である確立、1である確率を計算せよ。
(2)この母集団から大きさ2の標本を復元抽出したときの取り出されたカードの組み合わせを(Xa,Xb)とする。とりう
る組を全て書け。
(3)それぞれの組み合わせに対して、標本平均Xc=(Xa+Xb)/2を計算してXcの確率関数を書け。
(4)Xcの平均と分散および母集団の平均と分散を計算せよ。
(1)-1:1/4 0:1/2 1:1/4
(2)(Xa,Xb)=(-1,0),(-1,1),(0,-1),(0,0),(0,1),(1,0),(1,-1)
(3)それぞれXc=-1/2 , 0 , -1/2 , 0 , 1/2 , 1/2 , 0
(4)平均=(-1/2+ 0+(-1/2)+0+1/2+1/2+0)/7=0
分散=1/7
母集団の平均=平均の計算方法と同じ よって0
母集団の分散=平均の分散の計算方法と同じ よって1/7
一応、自分で解いてみたんですが、これで合ってますか?お願いします。
0619132人目の素数さん
2007/07/29(日) 21:30:10なにか良いネタは思い付きませんか?
データを見ててもひらめきません。
0620132人目の素数さん
2007/07/31(火) 19:09:370621132人目の素数さん
2007/07/31(火) 19:18:28>大きさ2の標本を復元抽出したときの
調べようね
0622132人目の素数さん
2007/08/03(金) 23:01:15ならどうすればいいのでしょうか?
他の解析方法、解決策等があるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
0623132人目の素数さん
2007/08/03(金) 23:05:300624132人目の素数さん
2007/08/03(金) 23:08:40製造工程の分析です。回帰分析をしていたら、
残差とすごい相関があったため、調べていくと等分散性にいきつきました。
しかし、ならどうすればよいのかがわからず止まってしまいました。
0625132人目の素数さん
2007/08/04(土) 04:51:10引き分けた場合はその人だけ勝負がつくまで行う。
また、3人同時ではなくそれぞれ順番にじゃんけんをした場合、誰か一人でも勝てる確率は上記の場合と同じですか?
0626132人目の素数さん
2007/08/04(土) 06:10:42heteroscedasticityの話か。GLSは?
0627132人目の素数さん
2007/08/04(土) 15:41:25意味分からん。残差と何の相関が高かったの?
データには単なる独立なサンプル?それと時系列とかの構造が入ってる?
0628132人目の素数さん
2007/08/04(土) 17:04:44残差(residual)と回帰後の y の相関でしょう。
理論では、residualは 独立かつランダムな散らばりでなければならないのに、yと相関が高かったと。
独立変数で平方根をとるなどいじってもダメかな。
俺も勉強中だが、計量経済のスレに行った方がいい気がする。しかし、この先は理論づくしかと。
0630132人目の素数さん
2007/08/04(土) 17:24:27「決定係数」と「非決定係数」についてお勉強しようね
0632132人目の素数さん
2007/08/04(土) 17:55:200633132人目の素数さん
2007/08/04(土) 18:07:56俺を偽装する意図は何だ??俺は626=628=629だけだ。
>>630
それってまさに俺が626と628で説明したheteroscedasticityに行き着く話なんだけど。
>>624
xの選び方も、余地があるなら考えた方がいいかも。
0634132人目の素数さん
2007/08/04(土) 18:21:12GLMでいいだろ
0635132人目の素数さん
2007/08/04(土) 18:24:47???なんだそれ???wwwwww
GMMとGLSなら知ってるけど。
0636132人目の素数さん
2007/08/04(土) 18:25:330637132人目の素数さん
2007/08/04(土) 19:31:16本気でGLM推定とか言ってんの?
OLS推定が主に使われるGneral Linear Modelっつーフレームワーク知らねーんだ?
0638132人目の素数さん
2007/08/04(土) 19:52:370639132人目の素数さん
2007/08/04(土) 20:06:46『「残差の二乗」と「説明変数群」との「重相関係数 R」または「決定係数 R^2」が大きい』
でないの?検定だとブルーシュ・ペイガンとかホワイトね。
何も考えずに回帰すると、普通に起きるけど、
散布図を参考にしながら適当な非線形変換を考えてやれば良いだけ。
基本的には、数量関係の良い近似式を探す問題で、統計学はその補助的ツール。
補助的ツールが答えを見つけてくれるわけじゃない。見つけるのは自分。
0643639
2007/08/04(土) 21:15:230644132人目の素数さん
2007/08/04(土) 21:29:570645624です。
2007/08/05(日) 00:45:37yの値が増加すれば、残差の二乗が均一ではなく、増加傾向なんです。
だから、残差の値からyを推定するという考え方は間違っているでしょうか?
>>627
1.データは製造条件(○○寸法、○○電圧等)です。
2.時系列データは入っていませんが、○月○日に作った製品の製造条件という意味では入っています。
>>628
はいその通りです。
>>633
xの選び方についての工夫とは、
残差と相関ができる原因の変数を除去するということでしょうか?
>>639
>散布図を参考にしながら適当な非線形変換を考えてやれば良いだけ。
なるほど、一つ一つ散布図を確認して、
残差とyが無相関になるように工夫するという意味ですね。
0646624です。
2007/08/05(日) 01:03:18>これ、残差を逆に利用できませんか?
>yの値が増加すれば、残差の二乗が均一ではなく、増加傾向なんです。
>だから、残差の値からyを推定するという考え方は間違っているでしょうか?
その分誤差が大きいことに気づきました。無理ですね。自己解決。
0647132人目の素数さん
2007/08/05(日) 02:42:291.実際値 y と、この回帰式との誤差は、標準偏差で 2cm です。
でも y の値が大きくなると誤差の絶対値も大きくなる傾向が・・・
2.実際値 y と、この回帰式との相対誤差は、標準偏差で約 1% です。
回帰式の値が大きくなると誤差の絶対値も大きくなる傾向がありますが、
相対誤差の程度(標準偏差)はほぼ一定です。
上の2のような結果が得られる線形回帰モデルを式で表せ。
0648132人目の素数さん
2007/08/05(日) 10:00:24相関係数行列で固有ベクトル、固有値を求めました。
因子負荷量を
1、λの平方根と係数の積から求める
2、相関係数を直接求めていく
の二通りでやったのですが、値が一致しません。
はっきり言って、説明不足で何を言ってるのかわからないとは思います。
もし、言ってる事が分かる方がいれば、何か助言を下さい。
0649132人目の素数さん
2007/08/05(日) 10:51:39どうして一致すると思うのか説明してみ。
ヒント 相関係数行列の固有ベクトルと固有値の関係
0650624です
2007/08/05(日) 13:46:17(0点比例関係、ばらつきも、値が大きくなるにつれて大きくなる)
ものが大半です。
ばらつきの指標SN比=log10(m/σ)^2が使われます。
このようなデータを回帰分析で扱う場合はどのような変換をかければよいのでしょうか?
0651132人目の素数さん
2007/08/05(日) 15:03:41私物化する気か?
しつけーんだよ。
0652132人目の素数さん
2007/08/05(日) 16:10:26わからないっす・・・
出直してきます(>_<)
0653132人目の素数さん
2007/08/05(日) 17:17:19やさしい人が答えてくれるよ。
0654132人目の素数さん
2007/08/05(日) 19:57:17恥ずかしながら、わからないんだよ。
許してくれ。
0655132人目の素数さん
2007/08/05(日) 22:15:55Excelで,マン・ホイットニーのU検定や,ウィルコクソンの符号付順位和検定をする方法はあるのでしょうか?
標準では入っていないアドインを入れないと出来ないでしょうか?
0656132人目の素数さん
2007/08/06(月) 00:16:56CLARIFYについてお聞きしたいのですが・・・。
期待値を求める場合
ロジットモデルlogit y x1 x2...の前にestsimpと打つと書いて
あるのですが、logitの頭にxi:がついている場合はこれは
外すと考えてよいのでしょうか。
宜しくご教授ください。
0657132人目の素数さん
2007/08/06(月) 08:59:52期待値を求める?ためのコマンドではないような。ヘルプを見ましょう。
xiは、i.variableのような使い方をする時に必須なんですがね。
0658132人目の素数さん
2007/08/06(月) 14:49:21何をつかえばいいのでしょうか?
0659132人目の素数さん
2007/08/06(月) 22:11:34田口博士が考案した式だね。
統計を知った上で、統計において分布を仮定してる時点で実用的ではないと指摘したとか。
統計学の書籍も書いていたような。
製造分野では、製品一つ一つの品質保証が重要。
物理量をエネルギー(エントロピー)の次元に変換して加法性をもたせる。
しかしエントロピーは計算がややこしいため簡易式としたのがその式だよ。
等分散性(動特性)を式に盛り込みばらつき量を評価している。
統計学ではなく品質工学を勉強した方がいいかもよ。
0660132人目の素数さん
2007/08/08(水) 08:23:14思うんですが、そのときにそれぞれのモデルに含まれる
観測数が一緒になるというのは大前提なのでしょうか?
自分がやっているモデルだと、変数を増減するごとに観測数が
変わってしまうのですが、これはそれまでのデータ処理に
問題があったっていうことなんですかね・・。
超基本な質問ですみませんです。
0661132人目の素数さん
2007/08/08(水) 08:37:37そうじゃない。変数によって観測値が変わるのは当然だよ。
0662132人目の素数さん
2007/08/08(水) 08:52:20レスありがとうございます。
言葉足らず(というかあやまり)でした。すみません。
観測数というのはそのモデルにあてはまるサンプル数(observed number と
表示されています)のことなんですが、それも変数によって変わるもの
なんでしょうか?
0663132人目の素数さん
2007/08/08(水) 09:00:59観測値ではなく観測数とおっしゃっているようですが、…。
>>660
ある変数は1時間ごとに測定し、ある変数は2時間ごとに測定するとか
欠測値があるとかかな?モデル選択をしようと思っている統計ソフトが
欠測値に対応しているなら観測数が変化しようともそのまま計算してくれる
と思うけど。
0664132人目の素数さん
2007/08/08(水) 09:19:52ありがとうございます。
指摘いただいた点を調べたところ、
欠損値の問題のような気がしてきました。
ちなみに今使っているソフトは欠測値には対応してなさそうです。
こういうときは観測数を無視してモデル選択するしか
ないんでしょうかね・・。
0666132人目の素数さん
2007/08/08(水) 09:44:28多項ロジスティック回帰モデルを使おうと思っています。
従属変数が収入の“レベル”(金額ではないです)
を示すカテゴリーデータで、独立変数に教育、性別、
年齢などを入れたいと考えています。
・・・こんな感じでいいんでしょうか?
もし的外れだったらすみません。。。
0667132人目の素数さん
2007/08/08(水) 09:53:17Σ(X-E[X])(Y-E[Y})
これって
(ΣXY)-(ΣX)*(ΣY)
と同じですか?
0668132人目の素数さん
2007/08/08(水) 16:21:110669教えて下さい。
2007/08/13(月) 19:07:24いくつかの項目で「天井効果」が出てしまいました。
天井効果が出るような項目を、統計処理しても
正しい値が出ない?
0670132人目の素数さん
2007/08/13(月) 19:59:38統計処理が難しくなることは確か。
0671132人目の素数さん
2007/08/13(月) 20:42:170672教えて下さい。
2007/08/13(月) 21:56:09最初より、二回目の方が点数が高くなってしまって、
二回目に調査した時にはほとんどの項目で天井効果が出ているのです・・・。
これって、差を検定するのにT検定じゃ無理だよね?
相関を見る時、どの方法を使えばいいの?
0673132人目の素数さん
2007/08/13(月) 22:04:31検定する前に調査の妥当性について検討したら?
0674教えて下さい。
2007/08/13(月) 22:14:38アメリカのデータも天井効果になっているみたい・・・。
こまったなぁ〜・・・
どうしよう。夏休み中にまとめなきゃいけないんだけど、
統計に詳しい人いないのですぅ。(涙)
0675教えて下さい。
2007/08/13(月) 22:15:230676132人目の素数さん
2007/08/14(火) 05:10:052変数の相関を見たいなら、
Spearman あるいは Kendall の相関係数を使えばよいのでは。
0677教えて下さい。
2007/08/14(火) 06:46:42どうもありがとうございます!
0678132人目の素数さん
2007/08/14(火) 21:31:52デフォルトではinverseが当てはめられていますが,logを使ってもいいですよね。
AICや残差に違いはありません。
これは他の分布でもいえることと思うのですが,この際リンク関数を選択する場合には何を基準にしたらよいのでしょうか?
よろしくお願いします
0679132人目の素数さん
2007/08/20(月) 04:51:140680132人目の素数さん
2007/08/20(月) 12:09:31算術平均。
と適当なことを書いてみました。
入試問題としてこのような問題文を書いたら間違いなく叱られる。
意味不明です。
0681132人目の素数さん
2007/08/20(月) 12:12:200682132人目の素数さん
2007/08/20(月) 14:27:54冪乗平均(m-乗平均)や一般平均とかのことか??
0683132人目の素数さん
2007/08/20(月) 14:31:48あんまりいい記事じゃないが
http://en.wikipedia.org/wiki/Mean
でも見て来い。
ちなみに、日本語版はもっと酷いから、見ない方がいい。
0684132人目の素数さん
2007/08/20(月) 14:58:36Elementary symmetric mean -
http://en.wikipedia.org/wiki/Elementary_symmetric_mean
Newton's inequalities - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Newton's_inequalities
MacLaurin's inequality - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Maclaurin%27s_inequalities
0685132人目の素数さん
2007/08/21(火) 01:15:55ご存じの方がいましたら教えて下さい。
0686132人目の素数さん
2007/08/21(火) 18:54:21でも、ちょっと気になってこの10個のデータで1標本KS検定をやっても正規性は否定できませんでした。
外れ値を省いた9個のデータが正規性を示すことはわかるのですが、GS検定で外れ値と分かったものを含んでもなおKS検定で正規性が否定できないのはどういった理由からでしょうか?
0687132人目の素数さん
2007/08/22(水) 06:05:34結果が異なっても別に何もおかしくないんじゃないの?
それとも何か結果が一致しなきゃいけない理由があるの?
ついでにスミルノフ・グラブス検定で棄却されたら
その値を除いてもいいなんていう理論はないと思うけど。
0688132人目の素数さん
2007/08/22(水) 10:10:37両方とも正規性を前提にしているんじゃないの?
0689687
2007/08/22(水) 12:33:20そうだけど、統計量の構成の仕方が違うでしょ。
SG検定は、パラメトリックに、ある観測値が異常値かを検定してる。
一方KS検定は、経験分布関数全体をノンパラで検定してる。
私はその分野に詳しい訳ではないが、同値な検定には見えない。
0690132人目の素数さん
2007/08/22(水) 12:56:33なるほど。なのでKSの方がパワーレスなのか。
0691132人目の素数さん
2007/08/22(水) 15:57:550692132人目の素数さん
2007/08/22(水) 16:07:220693132人目の素数さん
2007/08/22(水) 17:24:40netと買った本だけで独学を始めたばかりなのでよくわかっていません。
あまりにバカな質問なのかもしれませんがお許しください(つД`;)
1)2x2分割表であらわせなく、かつ期待値が小さい場合にはG検定を使う方が良い
この理解であっているのやら間違っているのやら、、、。
2)G検定の式はG=博タ測値ln(実測値/期待値)
これで正しいのでしょうか・・・?(Wikiに書いてあったものを鵜呑みです)
3)ln(実測値/期待値)とは、log(実測値/期待値)だと思うのですが
実測値が0の場合、実測値/期待値=0で、log0の計算が
うまいことできないと思ってしまいます。
これはどのように解決すれば良いのでしょうか?
以上。。。無知すぎて遅々として進まないのですが、どーにかしたい
あがく者からの質問でした〜。
0694132人目の素数さん
2007/08/23(木) 02:52:41こんなサイトもある。信頼性は知らん。
http://www.alba.edu.gr/survey/Ststns/
0695132人目の素数さん
2007/08/23(木) 21:07:053変数x, y, zがあったとして
xとyの相関係数,xとzの相関係数が既知のとき,
yとzの相関係数というのは一意に定まるのでしょうか?
よろしくお願いします
0696132人目の素数さん
2007/08/23(木) 21:56:51頭は良い方ではないので、わかりやすく説明していただければ嬉しいです。
よろしくお願いします。
0697132人目の素数さん
2007/08/23(木) 21:59:56定まらない。コインを3回投げるくらいで簡単に反例が作れる。
0698132人目の素数さん
2007/08/23(木) 22:01:51自分で調べようとせず、頭が良くない人に掲示板で説明するのは無理。
0699132人目の素数さん
2007/08/23(木) 22:29:34再度、お願いします。
0700132人目の素数さん
2007/08/23(木) 22:37:14無理。あきらめろ。
0701132人目の素数さん
2007/08/23(木) 22:46:150702132人目の素数さん
2007/08/23(木) 23:01:47ここで聞いて分かるという発想が理解できんな
0703132人目の素数さん
2007/08/23(木) 23:14:09ま〜期待はしていなかったがな
0704132人目の素数さん
2007/08/23(木) 23:55:481)G検定でも必ずしも適当とは言い切れないが、まぁその理解でもいいと思う。
2)2が抜けてる
3)lim[t→+0]tlogt=0なので0で計算する。エントロピーと一緒。
log(実測値/期待値)の前に乗じてある(実測値)が重要。
0705132人目の素数さん
2007/08/25(土) 15:05:21まず先にt検定をどんなデータに使うか説明してみてくれよ。
0706132人目の素数さん
2007/08/25(土) 18:35:03器の問題じゃないし。ヴァカに手取り足取り教えるのは掲示板では無理。
リアルで手取り足取り教えてくれる人がいないお前は、かなり悲惨そうだな。
まずは友達作る能力を身につけることからお勧めする。
ほんとうに不愉快な人間だな。
0707703
2007/08/26(日) 04:06:21お前の方がもっと不愉快な人間だぜ。分かんねの?
0708132人目の素数さん
2007/08/26(日) 12:39:53通りすがりのものだが、
教科書にいくらでも詳しい説明が載ってることを
掲示板で聞くのはどーかと思うよ。
もっと言えば、実世界で聞く場合でも、
説明を読んだ上でどの部分が分からないのかくらいは
はっきりさせておくべきだろう。
0709132人目の素数さん
2007/08/26(日) 14:14:30いいじゃねーかよ。たかが掲示板。答えてくれる香具師だって出てくるさ
0710132人目の素数さん
2007/08/26(日) 14:54:350711132人目の素数さん
2007/08/26(日) 16:00:53>T検定のやり方を教えて下さい。
1. 仮説下で t 分布にしたがう検定統計量の値を計算する。
2. その検定統計量の自由度を計算する。
3. 【お勉強】 テキストの t 分布表で自由度に対応する行を見る。
【実際】 自由度、検定統計量の値に対応する P値 を計算する。
4. あとは普通の検定手順。
以上//
0712132人目の素数さん
2007/08/26(日) 23:43:45そんなパンツより、新品のパンツで挑んだほうがいいんですか
新品のパンツだとしてユニクロの安いパンツで構わないんですか
あとちん毛ボーボーでもいいですか?
少し剃った方がいいんでしょうか
統計学の方は他の場所で統計取って自慢し合ってください
0713132人目の素数さん
2007/08/29(水) 09:32:26もし載せるチャンスをもちたいなら、ここ直せ
でrejectされたのですが
直した内容で再投稿するべきか、
もっとランクを落とした雑誌に投稿すべきか
悩んでます
ちなみにすでに任期なしの職にはついていますが
来年から雑用が大量にくると聞いています
0714132人目の素数さん
2007/08/29(水) 10:20:330715132人目の素数さん
2007/08/29(水) 15:03:300716132人目の素数さん
2007/08/30(木) 08:58:01に対する信頼区間、
confidence band は、モデルで想定している誤差項を含んだ
信頼区間を指すのでは?
例えば、正規分布に従うX の平均 μ=EX を推定したいとして、
X の観測値が100個あって、平均が5, 標準偏差で3だとすると、
大雑把に言って
μの95% confidence intervalは、(5-2*3/10,5+2*3/10) = (4.4, 5,6)
(注:2標準偏差=95%信頼区間, 10は観測数の平方根),
Xの95% confidence band は、(5-2*3, 5+2*3) = (-1, 11)
になるのでは?
0717713
2007/08/30(木) 11:17:50>>714
ありがとうございます
レジェクトされた論文をランクを落とした雑誌に投稿後に
レビューアにいわれた追加実験を加えたものをJRSSBに再投稿
というのはありなのでしょうか?
前回との差分が減るのでかえってレジェクトされやすくなるだけでしょうか
0718132人目の素数さん
2007/08/30(木) 12:17:45何故再投稿を躊躇しているのか良く分からん。
常識的には、アドバイス貰って直して他にだけ提出・・・というのは道理が通らないと思うが。
0719713
2007/08/30(木) 13:58:16editorの段階でrejectされただけなので望み薄といわれました
まあどんなrejectでも理由は書くよね
0720132人目の素数さん
2007/09/01(土) 07:13:04はないでしょうか?
0721132人目の素数さん
2007/09/01(土) 08:38:06ググったかい?
0722132人目の素数さん
2007/09/04(火) 08:40:32まずそれが直せなきゃ、採択も何もありませんがな。
0723720
2007/09/06(木) 06:03:34あるとしてもとてもむずかしいものしか。wikipediaに掲載されていたウェブページで
ざっと分かった感じなんですけれども、もう少し数学的に詳しく知りたいなと
0724132人目の素数さん
2007/09/06(木) 12:12:19generalized linear model についての本を見れば載ってるだろ。
logistic modelだけでいいなら、
計量経済分析の方法(マダラ)なんかにも簡単な説明は載ってる。
0725132人目の素数さん
2007/09/06(木) 21:19:05専門家の方がいらっしゃるので投稿してしまいました。
先生から次の問題を出されたのですが、答えは正規分布と言われました。
なぜだか教えてくれないのですが、この問題は簡単ですか?難しいですか?
じゃあ手元の統計の教科書から基本事項を一問。
P(X≦x)=∫(-∞→x)exp(-t^2/2)/√(2π)dt
変量xが上の式を満たすときxは何に従うでしょう。
0726132人目の素数さん
2007/09/06(木) 23:42:09正規分布の定義どおりなんだが。。。
0727132人目の素数さん
2007/09/06(木) 23:45:28受験板に帰れよ。
0728132人目の素数さん
2007/09/07(金) 10:32:52定理(前提から証明される)でしょうか,
それとも規約( F(x)=F(x+)と決める)でしょうか。
手元の(初級・中級)本ではよく分かりませんでした。
よろしくお願いします。
0729132人目の素数さん
2007/09/07(金) 10:51:41定理だろ。P(X≦x +1/n) は n → 無限大のとき、
P(X≦x) に収束することが可算加法性から導かれるはず。
0730132人目の素数さん
2007/09/07(金) 11:24:19やはりそうですか。手元の本(*)でも,F(x)=F(x+) がまず
証明してありました。ただ,私の数学力(文系)では,
同じような論法(というのが怪しいですが)で F(x)=F(x-) も
証明できてしまうのではないかと思えて悩んでおりました。
ネットを探索していたら,規約であるように書いてあるサイトを
見付けて,さらに戸惑っていた次第です。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/lecture/Bunpukansu/seisitu.html
* DeGoot&Schervish, Probability and Statistics
ちなみに上で書いた「初級・中級」というのは
あくまで文系初心者向けのテキストとして,という意です。
0731132人目の素数さん
2007/09/07(金) 15:09:11「文系」と言うのはやめれ。定理か規約かを気にしている点で十分
数学マインドを持ってるんだから。
0732132人目の素数さん
2007/09/07(金) 16:00:31難しいか難しくないかの問題ではなく、この問題を出した先生は統計学がわかってるの?
0733132人目の素数
2007/09/07(金) 22:43:26確かにこんな先生に教わっている学生さんも可愛そうだが、最近は大きな書店に行けばよい入門書はあるし、インターネットでもよい本は買えるんだから、こんな所で聞かずに本買って勉強する事を薦めるよ。
0734132人目の素数さん
2007/09/07(金) 23:05:51同意。
0735729
2007/09/07(金) 23:22:41F(x) = F(x-) は成立しない。
もちろん、凡例は P(X=a) > 0 となるようなaが存在する場合、
ということになる。
F(x)=F(x+) と同様に証明できない理由は不等号の向きにある。
例えば、F(x-)は定義より、P(X≦x-1/n) のn→無限大のときの
極限であるが、これは P(X<x)であってP(X≦x)ではない。
リンクについては、確率変数を用いずに「分布関数」を定義
してるから、確率論的な構成とは言えない。
0736729
2007/09/07(金) 23:24:110737132人目の素数さん
2007/09/08(土) 12:18:06定理か定義かは議論の展開がどういう枠組みに沿っているかによるとおもうぞ。
0738132人目の素数さん
2007/09/08(土) 12:20:11「問題」としてだしたのではなく、
本当に基本事項の「確認」として
だしたのかもしれんぞ。
質問者があまりにもバカすぎる。
0739132人目の素数さん
2007/09/08(土) 12:39:56なんでお前の憶測をもとに質問者をバカ呼ばわりするんだよ?
ふざけるな。こういうヤツはほんとにムカつくな。消えろ。
0740132人目の素数さん
2007/09/08(土) 12:44:39一文目は憶測だが、二文目は>>725から従う事実で憶測じゃない。
もしかして一文目と二文目が繋がってると思ったのか?
もしそうなら、お前も相当バカってことになるが。
0741132人目の素数さん
2007/09/08(土) 12:46:17>>732や>>733は「先生」をバカ呼ばわりしてるわけだが、
それにはなにも言わないのか?
0742728
2007/09/08(土) 14:11:48失礼しました。
とりあえず自分の数学レベル(大学で数学の
トレーニングを受けていない)を表すのに
つい「文系」というラベルを使ってしまいました。
テキストについて言えば,微積分と線形代数の最初歩だけを
使って説明している(測度論等を使わない)という意味でした。
>>735
ありがとうございます。
重ねて申し訳ないですが:
ynが上からxに近づいていくときは
{X≦x}=∩(n->∞){X≦yn}
となるのに,
ynが下からxに近づいていくときは
{X<x} = ∪(n=1->∞){X≦yn}
にしかならないのは,直感的にいうと,
ynが上から近づけば {X≦yn} によって {X=x} もカバーできるが,
下からだと {X≦yn} ではついに {X=x} をカバーできない,という感じでしょうか。
>>737
つまり>>735さんが言うように,確率論的な構成を
とっているかどうかで変わってくるという理解でいいでしょうか。
上記のテキストは,Random Variables and Distributionsという
章で,まずrandom variableを関数として定義して,次にその
分布関数を説明するという流れでした。
長文すいません
0743132人目の素数さん
2007/09/08(土) 14:38:39直感的というか、論理的にそうにしかなれない。
↓は参考になるかもしれない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E9%9B%86%E5%90%88
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%8D%E9%9B%86%E5%90%88
0744132人目の素数さん
2007/09/08(土) 14:52:57本人がバカだからに決まっておる。
0745132人目の素数さん
2007/09/08(土) 16:25:12悪意無しにつける人もそれなりに居る。そんな中で>>739みたいな発言って確かに
気分悪いですよね。どんな意図であれこう言う発言しちゃう人って性格が歪んでるんだろう
なって思う。どんなレベルだろうといいじゃない。質問者と回答者がいれば健全なスレを
保てるんだから。口は悪いけど>>739の気持ちは分からなくも無いよね。上から目線で水を
差す様な発言をする人って醜いね。まあこんな事言っても分からないんだろうけど
0746132人目の素数さん
2007/09/08(土) 16:51:300747132人目の素数さん
2007/09/08(土) 18:27:05まあ馬鹿には分からないだろうが。
0748132人目の素数さん
2007/09/08(土) 19:31:05735じゃないけど、「カバーする・しない」の意味が曖昧。
問題にしてるのは分布関数 F(x) の上半連続性だから、F(x) の値で考えないと。
つまり
>ynが下からxに近づいていくときは
> {X<x} = ∪(n=1->∞){X≦yn}
この時、
F(x) > lim(n=1->∞) F(yn)
となるような不連続点 x が「ありうる」ということ。
一番簡単な例は、F(x) = 1 (x≧0)、F(x) = 0 (x<0) で x=0 の場合。
0749749
2007/09/08(土) 21:58:260750132人目の素数さん
2007/09/08(土) 22:03:16お前質問者だろ。数学板には来るなと受験板で言ったはず。こいつは受験板で散々叩かれたバカな荒らしだよ。質問もこいつ自身の先生からじゃない。
0751132人目の素数さん
2007/09/08(土) 22:25:00ちげーよボケ。こいつ何勘違いしてんだよ。ガキはおとなしく受験勉強してろよ。
0752132人目の素数さん
2007/09/08(土) 22:37:110753132人目の素数さん
2007/09/08(土) 23:26:39もしかして>>728じゃなくて>>725かな?文脈的に。。。
あんまりこのスレでこういうことは言いたくないんだけど
>>738は正直な感想だと思う。一般的に本読めば普通に分かることだし。
ただそれ以前に>>725はただの受験板の煽りをこの板にもってきただけ。
http://ex23.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1186502228/l50
このスレ>>327以降の流れ見れば実にくだらないことだと分かる。
バカバカしくて本当はこんなクソスレ晒したくないんだが、
このままだと何も知らない人が>>725の質問にレスしちゃいそうで、
荒れる。この質問はスルーでいいと思う。
0754132人目の素数さん
2007/09/09(日) 00:00:33プログラム板にスレがあるんだが過疎りすぎ。統計学の力でなんとかしてくれ頼む。
0755132人目の素数さん
2007/09/09(日) 01:12:55それがここに持ち込まれて荒れたようだ。
厳重に注意しておいたよ。これからは荒らしはスルーにしよう。
0756132人目の素数さん
2007/09/09(日) 05:49:15こんなクソスレに居る香具師は大して変わらんよ。お前もその1人だと言う事を忘れんな
0757748
2007/09/09(日) 09:11:55スマソ、読解間違い。それで正しい。
要は「∩ or ∪ 集合が要素 x を含む/含まない」で決まる。
y1 > y2 > … > x で yn → x (n→∞) なら
(a) P( ∩ {X≦yn} ) = lim P(X≦yn) = P(X≦x) = F(x)
y1 < y2 < … < x で yn → x (n→∞) なら
(b) P( ∪ {X≦yn} ) = lim P(X≦yn) = P(X<x) ≦ F(x)
(a)(b) は↓のTheorem1.1から得られる。
http://www.math.kobe-u.ac.jp/HOME/higuchi/h18kogi/prob1-3.pdf
全内容 http://www.math.kobe-u.ac.jp/HOME/higuchi/h18kogi/h18prob1.html
0758754
2007/09/09(日) 11:03:06俺の単発レスと荒らしを結び付けて被害妄想されても……
そうかこれがKingに代表される数学板クオリティというやつか……
0759754
2007/09/09(日) 11:17:29数学板住人が全員King氏であるかのような書き込みをしてしまいすみません。
我々はKingだ。お前たちを同化する。抵抗は無意味だ。というフレーズが脳裏をかすめただけなんです。
本当にすみません。
0761132人目の素数さん
2007/09/10(月) 09:21:09>>728と>>739は別の流れだとおもうが。
0762132人目の素数さん
2007/09/10(月) 10:38:29お前まだちゃちゃいれてーの?しつけー
0763132人目の素数さん
2007/09/10(月) 23:20:55基本的に「最尤法」の範疇なんで、「ロジスティック単独の」本となるとなかなか無いのが現状だとは思います。
>もう少し数学的に詳しく知りたいなと
ここですね。
実際の分析過程なのか、それとも最尤法の数学的な話なのか。
異論もあるかもしれませんが、ホントに優しい初心者向けのロジスティック回帰の解説本とすると、
マンガでわかる統計学-回帰分析編
がいいと思います。
>ざっと分かった
と言ってもどの程度なのかイマイチ分かりませんし、(と言うのもざっと分かったならあとは使ってみればいいだけ、だと思うんで)、
試しに目を通してみて下さい。
0764132人目の素数さん
2007/09/10(月) 23:24:040765132人目の素数さん
2007/09/10(月) 23:26:110766132人目の素数さん
2007/09/11(火) 04:34:51ロジスティック回帰だけで、本一冊分も書くことあるか?
単なるgeneralized linear model の一部分のような気がするんだが。
あるいは、多項ロジスティックとか、ランダムエフェクト付きとか
そういう方向に進んでいくんだろうか。。。
0767132人目の素数さん
2007/09/11(火) 07:54:48あります。質問させてください。
問題
あるエレベータ(11人乗り)の利用客の一人一人の体重の母標準偏差は、
σ=10Kgであることがわかっている。利用客の中から121人を選んで
調査したところ、標本の平均体重は65Kgであった。
信頼係数95%のもとでは、満員での総体重をどのくらいに見積もればいいか。
区間推定せよ。
解答は、(65×11)±1.96×(10/√11×11)という計算から、650.0≦μ≦780.0
となっています。
でもこれを、一人一人の体重の区間推定をしてから、その区間を11倍する
という方法で計算すると、
-1.96≦(65-μ)/(10/√121)≦1.96
となって、これを計算すると、
695.4≦μ≦734.6
となるんじゃないかと思うのですが、間違ってますでしょうか?
0768132人目の素数さん
2007/09/11(火) 12:05:04申し訳ないですが後半部分は意味不明です。
まずμは、11人分の体重の推定量?
それだったら、(65-μ)という部分は変だし。
それと、11人の体重の信頼区間は
1人の体重の信頼区間の11倍じゃありませんから。
0769132人目の素数さん
2007/09/11(火) 12:25:4011人分の合計体重の推定量です。
> それと、11人の体重の信頼区間は
> 1人の体重の信頼区間の11倍じゃありませんから。
どうして、そのようにすぐに11倍じゃないと分るのですか?
0770132人目の素数さん
2007/09/11(火) 14:45:58平均値±標準偏差などは本当に便利だと思いました。
計算しないでわかるというのは本当にいいことですが、そもそもの計算方法はどういうものなんでしょうか。
平均値±標準偏差*1の範囲が全体の約68%だという事はどうやって計算すればいいのでしょうか?
平均値から80%を確保するには平均値からいくつの確保?が必要かなども計算方法がわかればとても便利ですよね。
どうぞ宜しくお願いいたします。
0771132人目の素数さん
2007/09/11(火) 15:37:39もうちょっとちゃんとちゃんと考えてから聞くべし。
11人の体重が独立として、その平均をとったら、
ある1人の体重よりばらつきが小さくなるでしょ。
直観だけでも、そういうことって分からないかな。
>>770
残念ながら、数値計算に頼るだけ。
0772132人目の素数さん
2007/09/11(火) 16:31:07だと
>-1.96≦(65-μ)/(10/√121)≦1.96
が意味不明。あと、平均を取ると1観測値より安定するのはなぜか?
>>770
絵付きで計算できるページ http://econom01.cc.sophia.ac.jp/stat/normprob.htm
Excel だと NormDist, NormInv 関数
0773132人目の素数さん
2007/09/11(火) 20:41:27>ロジスティック回帰だけで、本一冊分も書くことあるか?
>単なるgeneralized linear model の一部分のような気がするんだが。
僕も基本的にはそう思います。
ただ、ロジスティック回帰がポピュラーになる前、朝倉書店(だったかな?)が
丸々一冊使って「ロジスティック回帰」に付いてだけ、の本を出版してたと
思います。
今みたいにわりに当たり前になった状況と当時は違ってたんでしょうね。
0774766
2007/09/11(火) 23:11:36ググってみたけど、これのことかな↓
図書館に入ってるとかならともかく、
わざわざ個人の金で買う気はしないな。
ロジスティック回帰分析
―SASを利用した統計解析の実際 (統計ライブラリー) (単行本)
丹後 俊郎 (著), 高木 晴良 (著), 山岡 和枝 (著)
0775132人目の素数さん
2007/09/12(水) 10:29:06そうですね。それです。
僕もそれ高いしSAS用ですし、過去止めた経験があります(笑)。
それだったら東京書籍のExcel本の方がマシかな、と(笑)。
0776132人目の素数さん
2007/09/12(水) 10:37:27一冊丸ごとロジ回帰ではないけど
0777132人目の素数さん
2007/09/14(金) 09:11:00(1) 1/n Σ(Xi-E[X])^2
(2) 1/(n-1) Σ(Xi-E[X])^2
の2つの方法がありますが、どうやって使い分ければよいですか?
0778132人目の素数さん
2007/09/14(金) 18:35:36E[X] がわかってる時に、(2)を使うのは見た事がない
0779132人目の素数さん
2007/09/15(土) 00:45:22Kolmogorov-Smirnov検定で「正規性の検定」をやってみたんですけど
結果の見方がわからないんです。
・かなり正規分布のデータ→ p>.9999
・正規分布っぽいデータ→ p >.9999
・正規分布とは言えないデータ → p>.9447
同じデータをstatisticaのShapiro-Wilk検定でやると
・かなり正規分布のデータ→ p<0.9147
・正規分布っぽいデータ→ p <0.5515
・正規分布とは言えないデータ → p<0.0392
となるようです(web情報)。このpは正規分布と見なせる確率らしい。
StatViewのKS検定で表示されるpは、何でしょうか?
帰無仮説を「標本は正規分布である」とした場合の有意確率?
pが1近い値しか出ないので、違うような。。。
取説には、「有意な差がある場合(たとえばp<0.05)には正規分布ではない」
と書いてありますが、そういうデータを入力してもp>.9447となるのは何故?
0780132人目の素数さん
2007/09/15(土) 02:15:02Rにもks.test()という関数があってKolmogorov-Smirnov検定が
できるので同じデータで試してみたら?
データxの正規性の検定ならks.test(x,"pnorm")だよ。
それで結果のp値が異なるならStatViewは何か変なことをしている
と言うことだけは分かる。
0781779
2007/09/15(土) 15:00:24どうもです。Rを試してみます。
StatViewでKS検定をやったことある方がいらっしゃいましたら、
pの意味、教えてください。
0782132人目の素数さん
2007/09/15(土) 15:23:08足立区綾瀬で、少年A=横O祐O(当時 宮O)と少年C=ミOト伸Oは、
プラスティク工場からアルバイトを終えて帰る女子高生を自転車ごと
蹴り倒して誘拐、少年Cの自宅に40日間監禁し暴行して殺害しました。
少年Cの両親と兄は自宅2階での監禁を知っていましたが黙認しました。
少年Cは街で知合った仲間を自宅に呼び込み金を受取り、女子高生を暴行させたり
ヌードダンスを踊らせていました。彼女はどのような気持ちだったでしょうか?
女子高生の遺体の手足には焼かれたヤケドがあり、乳首は溶け落ち、
性器と肛門に異物が挿入され、栄養失調で痩せ細った体でした。
「女子高生コンクリート詰め殺人事件」
ご存知かもしれませんが、この事件の副主犯、少年B=神O(旧姓はO倉)は
再び暴行・監禁事件を起こして服役していました。
0783132人目の素数さん
2007/09/15(土) 17:43:34とある文系の大学院入試の過去問なのですが。。
(1)確率変数Xはある未知の平均値μ、分散が1の正規分布に従い、ある閾値θ以上のときにのみXの値が観察可能だとする。確率変数Xの値が閾値θ未満なら閾値を越えなかったということはわかるとする。このときθの最尤推定量を求めよ。標本数はnとする。
(2)Suppose Yi(i=1,…,n) are independent and each has the normal distribution with mean μ and variance 1. If we only observe the sign of Yi, show that one can consistently estimate μ.
以上の2問がわからなくて困っています。
(1)はθの尤度関数を求めてやっていけばよいと思うのですが 、それが求められません。
n個のうちk個が閾値θを超えたとして、確率密度関数をk個掛け合わせてみたのですが、これではθではなくμの関数になってしまうのでうまくいきません。
また、(2)は「Yiの符号を観察しさえすれば、μを一致推定できる」という主張そのものがあやしいような気がしてなりません。
わたしは統計に関してまったく無知なので、どなたかわかる方がいらしたら、教えていただけると幸いです。
0784779
2007/09/15(土) 18:46:27shapiro.text(x) ... p=0.8996
shapiro.test(y) ... p=0.5486
shapiro.test(z) ... p=0.03626
ks.test(x) ... p=0.9988
ks.test(y) ... p=0.9673
ks.test(z) ... p=0.5727
ks法のpの解釈法はどう考えたらいいのかな?
少なくともstatviewのks法のp値はおかしいことは確か。
0785132人目の素数さん
2007/09/15(土) 23:08:15StatViewは何かバグがあるのかもね。もう売ってないソフトのようだからどうしようも
ないけど。
正規分布関数と比較したのなら解釈は普通に正規分布に従うかどうかでいいと思う。
このデータに関してはKS検定の方が感度が低いということでしょう。
KS検定は分布形によらないので正規分布に特化した検定を行いたいなら
Shapiro-Wilk検定の方がいいと言えるな。
0786132人目の素数さん
2007/09/16(日) 15:19:58とりあえず(1)。
X_1,...,X_n を n 個のサンプルとし, 閾値を越えなかったものの数をm,
閾値を越えなかったものをそれぞれ Y_1, ..., Y_{n-m}, 尤度関数をL(θ)とする。
また、Φ(x)を標準正規分布の分布関数とする。
このとき、
L(θ) = Φ(θ-μ)^m * C (if θ≦min(Y_1,...,Y_{n-m}))
= 0 (if θ>min(Y_1,...,Y_{n-m}))
ただし、C はθに依存しない X_1, ...., X_n の関数である。
したがって、Φ(x)の単調増加性より θ=min(Y_1,...,Y_{n-m})。
■ちなみに、尤度関数L(θ)を明示的に表したい場合、観測される変数のpdfを求める必要が
あるが、観測される変数は実数上絶対連続でない(A:="閾値を越えない"という事象に
point mass を持つ)ので、A∪[θ,∞) 上にσ-finite 測度 を設定する必要がある。
しかし、どのようにこの測度を設定しても、上記のL(θ)は正しい。
0787786
2007/09/16(日) 15:24:18θ=min(Y_1, ..., Y_{n-m}) = ∞
と解釈してください。
0788786
2007/09/16(日) 15:54:07Let Φ(x) be the stadnard normal cdf, and m be the number of
observations with Y_i > 0. Then, the likelihood function of
μ is shown to be:
L(μ) = Φ(μ)^m * (1-Φ(μ))^(n-m).
One can easily see that likelihood equation: ∂/∂μ(log(L(μ)))
has a unique zero at μ with Φ(μ)=m/n.
A unique solution of a likelihood equation is consistent.
0789786
2007/09/16(日) 15:57:15ところでどの分野の試験問題?社会科学か経済学あたり?
0790132人目の素数さん
2007/09/16(日) 18:03:51m=0のときとm=nのときはμの推定値が-∞と∞になるんだけど
consistentなのか?
0791786
2007/09/16(日) 18:13:09おいおい、とんちんかんなこというな。
μは、題意から実数だろ。
有限なμに対して、n→∞とするとどうなるか考えてみよ。
m=0, n となる確率はゼロに近づく。
0793132人目の素数さん
2007/09/17(月) 12:21:19そうか推定値が無限大になることがあって実用的でなかろうとも
一致性の上では問題なしか。
ほとんど確実にlim_n→∞(m/n)=Φ(μ)でOKということだな。
0794132人目の素数さん
2007/09/17(月) 16:02:36共分散構造分析で推定された係数の詳細な(小数点以下5桁以上で)p値を知りたいのですが、
どのような方法があるでしょうか?
自分は、AMOS4.0を使っていますが、小数点以下3桁までしか表示されません。
思いつきですが、一つは、各係数の統計量が表示されるので、
これに基づいてp値を算出すればよいのかとも思います。
ただこの場合、ここで表示される統計量は重回帰分析同様t値になるのでしょうか?
また、その場合、自由度はどのように算出すればよいのでしょうか?
モデルの自由度とは違いますよね??
統計量をもとに計算する方法でなくともよいので、申し訳ありませんが、
何か方法をご存知でしたら、教えていただけると幸いです。
0795132人目の素数さん
2007/09/17(月) 16:13:10ご回答ありがとうございます。
レス遅くなってしまって、すみません。
これからいただいた回答を見て、勉強させていただきます。
>>789さん
経済系の入試問題です。
0796132人目の素数さん
2007/09/17(月) 16:15:33問題. ある確率変数Xの平均値はμ、Yの平均値は0のときXとYのデータを使ってμを推定することを考える。
推定量としてはα, β, γをある定数としてαX+βY+γというかたちのものを考える。
このとき、XとYの間の相関係数ρ、Xの分散(σ_{X})^2 、Yの分散(σ_{Y})^2はすべて既知だとする。
αX+βY+γというかたちのμの不偏推定量の中で、最小分散をもつものを求めよ。
こういう問題なのですが、わたしは以下のように考えて解いたのですが、最後がγ=μとなってしまうのに違和感を感じます。
たしかに、推定量がγであれば、その分散は0となり最小にはなるのですが、でも、何かがおかしいような気がします。
質問多くてすみませんが、どなたかご教授お願いします。
E(・):平均 V(・):分散 Cov(・,・):共分散 η:=αX+βY+γ とする。
ηは不偏推定量なので、
μ=E(η)=αE(X)+βE(Y)+γ=αμ+γ ∴μ=αμ+γ…(*)
F(α,β,γ):= μα+γ−μ
V(η)=(α^2)V(X)+(β^2)V(Y)+2αβCov(X, Y)
=(α^2) (σ_{X})^2+(β^2)(σ_{Y})^2+2αβρ(σ_{X})(σ_{Y})=:G(α,β,γ)
H(α,β,γ,λ):= G(α,β,γ)−λF(α,β,γ)
∂F /∂α=μ ∂F /∂β=0 ∂F /∂γ=1 より、
F(α,β,γ)=0を満たす任意のα, β, γに対し、(∂F /∂α, ∂F /∂β, ∂F /∂γ)≠(0, 0, 0)
Lagrangeの未定乗数法により、 ∃λ∈R s.t.
�@∂H /∂α=∂G /∂α−λ(∂F /∂α)=2((σ_{X})^2)α+2ρ(σ_{X})(σ_{Y})β−λμ=0
�A∂H /∂β=∂G /∂β−λ(∂F /∂β)=2((σ_{y})^2)β+2ρ(σ_{X})(σ_{Y})α=0
�B∂H /∂γ=λ=0
�Bより、 λ=0
�@, �Aより、 �@’((σ_{X})^2)α+ρ(σ_{X})(σ_{Y})β=0
�A’ρ(σ_{X})(σ_{Y})α+((σ_{y})^2)β=0
�@’, �A’を満たすα, βが存在しなければならないので、
((σ_{X})^2) ((σ_{y})^2)−ρ(σ_{X})(σ_{Y})ρ(σ_{X})(σ_{Y})
=((σ_{X})^2) ((σ_{y})^2)(1−ρ^2)≠0 ∴σ_{X}≠0, σ_{Y}≠0, ρ≠±1
�@’, �A’を解くと、 α=β=0
また、(*)より、 γ=μ Q.E.D
0797132人目の素数さん
2007/09/17(月) 19:46:25平均値が0であるという帰無仮説を平均値が負であるという対立仮説のもとで検定するとき、普通に用いられる方法では棄却域を(−∞,R]という形にとり、
ある有意水準αを所与としてRを帰無仮説のもとでPr{Z∈(−∞,R)}≧αとなるように選ぶ。
ここで、Z=(Y_{1}+Y_{2}+…+Y_{n})/nである。
帰無仮説のもとでPr{Z∈S}≧αとなるような集合Sは無数にあるが、とくに(−∞,R]というかたちの棄却域を設定する理由を説明しなさい。
質問:この問題は『(−∞,R]というかたちの棄却域を設定すれば、一様最強力検定である』ことを示せばよいのでしょうか?
0798132人目の素数さん
2007/09/18(火) 11:43:34確かにおかしな問題だな。
α=1以外はγにμを含まないと不偏にならない。
それでは未知であるμを含んだ推定量となり、意味がないな。
Yの平均に何らかのミスがあるんじゃないのか?
0799132人目の素数さん
2007/09/18(火) 12:45:30こんにちは。796です。
ですよねー。わたしもそのように思います。
私自身、特に計算を間違えているようには思わないので。
0800132人目の素数さん
2007/09/18(火) 15:05:25塾の生徒の学校の同級生が偏差値96.5取ったらしいと
言ったんですね。そんなことあるわけないといってたら
携帯に、そのこの模試の帳票撮ってきて、みてみたら
ほんとに96.5なわけですよ。理論上は100超えることもあ
ると聞きましたが、実際そんなことあるんですか。
できたら単純なモデルで教えてくれませんか。
例えばクラス45人でそのこ以外10点でそのこが99点とか。
0801132人目の素数さん
2007/09/18(火) 15:21:02100人中1人が100点、残りが0点なら簡単に100を超えるんじゃね。
0802800
2007/09/18(火) 15:30:23ぎりぎりのラインを教えていただけたら幸いです
そもそも全国模試でありうるんでしょうか
そのこは全体(人数は不明)の25番だかだったみたいです
0803132人目の素数さん
2007/09/18(火) 15:35:21「推定量」は、推定する未知母数を知らなくても計算できる必要があるから、
α、β、γ は μ に依存しない定数。
不偏性より μ = αμ + γ (任意の μ について)。
よって、α = 1、γ = 0。
つまり「不偏推定量 X + βY」で分散最小となる β を求める問題になる。
0804132人目の素数さん
2007/09/18(火) 15:36:49妥当な試験なら、100を超えることはまず無い。もし超えたのなら
試験が妥当でないことの、一つの根拠になる可能性もある。
0805132人目の素数さん
2007/09/18(火) 16:28:28問題作成者がアフォだと起きるよ。
誰でも解ける問題と滅多に解けない問題が混ざっていて
中間的な難易度の問題が僅かしかないケース。
(それか、問題数があまりに多く、ほとんど全員が時間内に答えられないケース)
全国模試のように人数が多いと、滅多に解けない問題でも解くヤシが居る。
どのぐらい「滅多に解けない」かというと、その偏差値 96.5 の場合は、
偏差値 = 10×z値 + 50 だから
96.5 = 10×z値 + 50 → z値 = 4.65
P{ z ≧ 4.65 } = 0.0000166 = 1 / 602410
よって、約 60 万人に 1人。
0806132人目の素数さん
2007/09/18(火) 16:44:03昔なら中卒で就職するような成績のやつまで
進学希望で試験を受けるようになったので
そもそも母集団が正規分布などしていないのです。
近ごろの傾向としては、中央あたりではなく
すこし上とすこし下に2つのピークがあることがよくあります。
0807800
2007/09/18(火) 17:26:16ありがとう
0808805
2007/09/18(火) 19:00:35○P{ z ≧ 4.65 } = 0.00000166 = 1 / 602410
実際は、正規分布とは程遠い分布かもしれないし、
選択式解答だと、適当に塗りつぶした複数個の難問が、
偶然当った宝くじ的なケースかもしれないし、、、
0809132人目の素数さん
2007/09/18(火) 23:59:23表示されますが、計算式は下記Q&Aで判ったのですが、標準誤差ってどのようなものの
算出作業に使うのですか?
エクセルでの標準誤差の求め方を教えてください 04/04/17
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa833491.html
0810132人目の素数さん
2007/09/19(水) 04:09:38俺は、中3の時にすでに偏差値の計算方法くらい知ってたぞ。
で、クラスの女の子に点数つけて(ry
0811132人目の素数さん
2007/09/19(水) 13:56:46プロビットやロジットなどの二項選択モデルにおいて、
Y=0であるサンプル数と、Y=1であるサンプル数の比率について、
何らかの制約はあるのでしょうか?
例えば、サンプル100個の中に、Y=0となるサンプルが10個だけでも、
プロビット分析を行っていいのでしょうか?
よろしくお願いします。
0812800
2007/09/19(水) 15:25:18塾講師であるには偏差値をものさしとして利用
できれば、特に定義を知っている必要はないですね。
力をつけてあげられる力、周りが辟易してしまうよ
うな自慢話をしたりしない性格が要求されます。
0813132人目の素数さん
2007/09/19(水) 21:36:29よろしくお願いします。
0814132人目の素数さん
2007/09/19(水) 21:49:010815132人目の素数さん
2007/09/19(水) 21:56:48では求め方を教えてください
0816132人目の素数さん
2007/09/19(水) 22:31:14極端に技術的で知る必要のない定義もあるけど
偏差値の定義はそれを知らないとまともな運用ができるとは思えないものだよ。
前に教育評価の専門家が大手予備校の担当者でも
まともに偏差値の意味がわからず運用できていないと嘆いていたよ。
ちなみに810じゃないよ。
0817132人目の素数さん
2007/09/20(木) 00:20:49同意。>>812は、
例えば生徒200人が2回のクラス分けテストのどちらかを受験した
場合にどういう風にクラス分けをしたら落ちこぼれがでにくいか、
考えたことがあるのだろうか。
きっと、各々のテストの下位2割を一番下のクラス、とか決めて
いくんだろうなw
0818132人目の素数さん
2007/09/20(木) 02:06:30「偏差値の定義」ってのは何のことを言ってるのかわからんが
モノサシとしての使い方を知っているというのは
運用ができるということだと思うのだが違うのだろうか?
運用するに当たって純粋に確率論的意味統計学的意味を知る必要はあるまい。
>>817
ひょっとして成績(というか能力順)に分ければオチこぼれが出にくいと思ってる?
成績順に分けるのと落ちこぼれるかこぼれないかは別の物差しだぞ。
点数で単純に分けても、統計的に成績順をつけても、たいして変わらん。
それより、その生徒がどちらのクラスに向いているかを見るほうがよほど効果がある。
0819132人目の素数さん
2007/09/20(木) 04:30:11だったら、偏差値について質問するの止めたらw
>理論上は100超えることもあ ると聞きましたが、実際そんなことあるんですか。
>できたら単純なモデルで教えてくれませんか。
というのが、お前の元の質問じゃなかったのか?
そもそも「偏差値」ってgoogleに打ち込めば、
一番上にwikipediaの解説がでてきて、
その内容は少なくともまともな高校1年生には理解できる内容だ。
物事を調べる能力のない奴に、物を教える能力があるとは思えん。
0820132人目の素数さん
2007/09/20(木) 04:38:53だからあ、その使い方を知っているっていうのが信じられないんだって。
偏差値の定義はちょっと気の利いた高校生でも理解できるくらいやさしいし、
しかも本質に関わっている。
定義も知らずに使いこなしていると言っても、たとえばみのもんたが
「俺は政治も医学も評論できる」って言うのと大差ないってこと。
0822132人目の素数さん
2007/09/20(木) 04:43:54同時に書いてたようなので、もうひとレス。
それは使いこなしているとは言わない。
使いこなしていない状態を想定して、それじゃダメだといっても
アドバイスとしては何の役にも立たないよ。
0823塾講師@数学担当
2007/09/20(木) 04:53:44ほんとに塾での進路指導の経験があるとは思えないな。
そもそも進路指導に偏差値なんぞ使いこなすというほどには役に立たんものだ。
塾で模試などの偏差値がどう使われているのかの現実を知らんのだろう。
塾で使う偏差値で一番重要なのは、推薦するのに足りてるか足りてないかだ。
ただの比較だよ。
偏差値の定義なんぞ知ってってもクソの役にも立たん。
そもそも、きちんとした偏差値の話をしたところで、親が理解しない。
0824塾講師@数学担当
2007/09/20(木) 05:04:12定義を知っていることでも正しく理解して運用しているかでもなくて
それを使って何人進学させたかということだ。
学問の場と、実業の場の違いだろうな。
まあ文系講師には、点数と偏差値は比例すると思ってるくらいひどいのもいるけどね。
もちろんちゃんと知っていた方がいいとは思うが、そんなことよりも先にやることはいっぱいある。
0825132人目の素数さん
2007/09/20(木) 09:23:450826132人目の素数さん
2007/09/20(木) 09:55:580827132人目の素数さん
2007/09/20(木) 09:57:240828132人目の素数さん
2007/09/20(木) 11:35:06それをあたかも難しすぎて使い物にならない概念のように
とらえるのが俺には滑稽に思える。
↑の塾講師は、
自分の分からないものに「難しすぎて役に立たない」
ってレッテル貼ってるだけだってことに気付いていないんだろうな。
複数人を装って弁護してるみたいだが、
数学が苦手な塾講師がこの板に何人いるか想像すれば(ry
0829132人目の素数さん
2007/09/20(木) 11:42:560830132人目の素数さん
2007/09/20(木) 14:55:55使いやすいと思うけどなあ。わざわざ100点満点のテストの点数みたいな
ところに規格化するから、余計な誤解が生まれたりするんだろう。
0831132人目の素数さん
2007/09/20(木) 16:31:36模試などの結果の統計指標として最も適切なのは、
その点数が「上位何%か」を表す「100−百分位」。
これなら正規分布に程遠い、二山分布や歪んだ分布でもOK。
また誰でも理解できる。
入試で学校側が、科目得点の調整を行って合計点を求める時は、
科目毎に得点を「百分位(0〜100の範囲)」に変換してから合計する。
これが一番自然で偏りのない相対評価方法。偏差値は欠点だらけ。
0832132人目の素数さん
2007/09/20(木) 19:39:54塾で40人のクラスなんてなくね?
0833132人目の素数さん
2007/09/20(木) 21:19:26>100点満点のテストの点数みたいなところに規格化・・・・
規格化って何?標準化>>828のこと?基準化のこと?
>>813
>山自体の標準偏差を割り出す公式を・・・・
普通に、χ^2分布を利用した母分散の推定式でよいのでは?
>>809
>標準誤差ってどのようなものの算出作業に使うの・・・・
区間推定の信頼区間幅算出に使われているね。excelの回帰分析出力表にも
標準誤差列があったと記憶する。
0834math太郎
2007/09/20(木) 21:38:33偏差はよく使うが、
偏差値は進学関係でしか聞いたこと
ないなあ。。。
0836132人目の素数さん
2007/09/20(木) 21:51:520837132人目の素数さん
2007/09/21(金) 00:28:08物理屋さんとかはnormalizeを規格化と訳す。
0838132人目の素数さん
2007/09/21(金) 01:49:04その得点調整だと科目にばらつきのある学生より点が揃っている学生が
優遇される。一芸に秀でたものより全部平均的なものの方がよければ
向いているだろう。
0839132人目の素数さん
2007/09/21(金) 03:55:15もうちょっと具体的に。
(具体的に言ってもらっても俺が知ってるとは限らないわけだが。)
0840132人目の素数さん
2007/09/21(金) 04:13:13言ってることが全然わからんのだが。もしそう思うのなら数値例を示せ。
0841132人目の素数さん
2007/09/21(金) 04:15:43> その得点調整だと科目にばらつきのある学生より点が揃っている学生が 優遇される。
ん? どして?
0842132人目の素数さん
2007/09/21(金) 04:18:42近ごろの入試は、上位から合格とは限らないんですよ。
それでやっていけるのは、成績上位校だけになりつつあります。
0843132人目の素数さん
2007/09/21(金) 04:47:57試験科目は2科目、どちらの試験も中央値は70点だった。
受験生A 数学100点(一位) 英語0点(ビリ)
受験生B 数学60点 英語60点。(どちらも順位は中央よりは下)
合計点方式だと、 Aは100点 Bは120点で Bのほうが合格のチャンスが大きい。
>>831方式だと、 Aは100点 Bは100点未満にしかならず、Aのほうがチャンスは多い。
逆のケースも容易に想定できる。
ただしここで取り上げていない、各教科の偏差値の合計という基準で合否を決めるようにすると
一教科だけが極端に抜きん出て出来のいい生徒は有利にはなるかもな
それと比べた話をしたかったのか?
0844132人目の素数さん
2007/09/21(金) 07:33:41どのような関数 f(X_1, ... , X_n) が評価に最適であるかは
当然ながら状況による。それだけの話だろ。
0845132人目の素数さん
2007/09/21(金) 09:52:43理論的な裏付けは言えないんだけど、
同じ質問を経済の教授にした事がある。
あなたの考えの通り、
Y=0または1のサンプルが極端に少ないと、probit分析の信頼性は落ちるそうだ。
ただ、比率として1:9なら結構ありそうじゃない?
10という絶対数が問題になるなら、サンプルを200−300に増やすのがいいかも知れん。
0846132人目の素数さん
2007/09/21(金) 16:33:12cov(x,y)=0.5ですか?0.25ではなく?
0847132人目の素数さん
2007/09/21(金) 17:15:49共分散=相関係数×(xの標準偏差)×(yの標準偏差)
が成り立たないとマズイから、
両分散推定値を 0.5 とすれば、共分散推定値は 0.5。 (不偏推定量)
両分散推定値を 0.25 とすれば、共分散推定値は 0.25。(積率法、
多変量正規分布下の最尤推定量)
「わからんからどっちかに決めてくれーー!」と言われたら、
テキストや統計ソフトの流行りは 0.5 なので、流行りに合わせとくのが吉でそ。
0848132人目の素数さん
2007/09/21(金) 19:25:42なるほど!!そういうことだったんですね!
ありがとうございます。
0849132人目の素数さん
2007/09/21(金) 20:42:06いや、838の言ってることはそういうことじゃないと思うよ。
0850132人目の素数さん
2007/09/22(土) 02:28:42中央値以下で合格することは考えてなかったな。
それがありなら逆もあるか。
中央値以上で累積度数のグラフが上に凸の形状のところだけなら
科目に差があるより平均化している方がその得点調整に強いんだけどな。
0851132人目の素数さん
2007/09/22(土) 03:03:58そりゃまたずいぶん特殊な条件だな。
今の高校受験などでは、倍率2倍以上あることのほうが珍しいというのに。
0852132人目の素数さん
2007/09/22(土) 11:53:27大学入試だと2倍以上あるのが普通だけどね。
0853132人目の素数さん
2007/09/22(土) 17:31:480854132人目の素数さん
2007/09/22(土) 20:02:26それも大学によるんだな。
数だけで言えば2倍ない大学のほうが多いかもしれないぞ。
0855132人目の素数さん
2007/09/22(土) 20:10:33単純に大学生になるためであれば競争率は1倍ないということです。
ただし、延べ受験者数はもうすこし大きくなります。ふたつ以上の大学を
受験するひとが多いからです。
見かけの競争率(受験者数÷募集数)が2倍以上になるのはそのせいですが
実際には合格してもその大学に行かないひとが多くいるので
実質競争率はもっと低くなります。
0856132人目の素数さん
2007/09/22(土) 21:09:08面もあります。例えば、100人の定員を40人、30人、30人とわけて「前期」「中期」「後期」とすれば、
実際の受験希望者が105人しかいないのに、「前期」で105÷40=約2.6倍、「中期」は65÷30=約2.2倍
後期は35÷30=約1.1倍となり、延べ205人もの受験者数を集めることが出来るわけです。
90年代頃から「受験機会の多様化」などという名目でこのような手法が用いられてきたわけですが、
実際は受験料収入の確保策でもあり、名目上の競争率の維持策でもあります。
ということは言わずもがなのことですが、補足です。
0857132人目の素数さん
2007/09/22(土) 22:14:43目からナマコが落ちた
0858132人目の素数さん
2007/09/22(土) 22:30:23>中央値以上で累積度数のグラフが上に凸の形状のところだけなら
それが正規分布迷信にドップリ嵌った発想。
実際の試験得点の分布をいろいろと見てみればわかる。
度数分布が一様な部分は、累積度数分布が直線に、
度数分布が右上がりな部分は、累積度数分布が上に凹になる。
中央値や平均値以上の分布部が、そんな形になるのはザラ。
0859132人目の素数さん
2007/09/23(日) 00:00:46入試でそんな風に満点に集中するような上がりっぱなしの形状ってあるの?
それとも左にすそをひく形状(平均値以上もある程度までまだ右上がり)ってこと?
0860858
2007/09/23(日) 01:37:34隙間があったり、また上がったり下がったり、いろんな箇所があるっつー話。
だから順位に変換した時、中央からの距離が伸びる箇所も縮む箇所も両方ある。
0861132人目の素数さん
2007/09/23(日) 03:26:01たった一人の卒業生の合格実績だったってのがあったな。
なんでも有名大学の七十数学部にひとりで合格したとか
0862132人目の素数さん
2007/09/24(月) 07:26:56すごく人数が多い入試(たとえばセンター試験とか)でないと
ある程度でこぼこがあるのは普通でしょう。
それが偶然によるものか問題や採点によるものか
受験生の質によるものかを区別するのは難しいでしょう。
偏差値と順位のどちらが妥当かは難しいところですね。
(偏差値による調整自身は単なる標準化で正規分布を
前提としている訳ではないからな。)
0863132人目の素数さん
2007/09/24(月) 09:09:27指標を尺度に使ってることが一番大きな問題だろ。
分布の中央部でドングリの背比べやってるような連中が一喜一憂
するための指標には適さない。
0864132人目の素数さん
2007/09/24(月) 09:26:52無能(生まれつきの無能)を除外しないと
正確な統計は出せない。
アメリカではクラスを分けてるよ。
0865132人目の素数さん
2007/09/24(月) 20:19:52それなら順位はもっと滑稽だな。全国模試なら中央で1000位も上がったとか意味なさげ。
0866132人目の素数さん
2007/09/24(月) 21:49:08問題形式なんかによって得意不得意あるだろうし。
個人レベルの指導ではそっちのほうが点に響くよ。
0867132人目の素数さん
2007/09/24(月) 21:51:44個々の動向がわかるようなものではないですからねえ
0868132人目の素数さん
2007/09/25(火) 11:08:27高度に規格化した問題をいつも出すと、それに対して高度に訓練して来て
差が付かなくなる。だから試験(特に入試)というのは、高度に規格化できないんだよ。
ある割合での意外性(ブレ)が常に必要。そうすると出題者の予想に反する事態が
毎回のように起きて、総合点を争う入試では得点調整が必要になる。
しかしそれに偏差値を使うのは、統計学的にマズイっつーのが、ここでの話の流れ。
>>867
個々の特徴を判定するには、全体像を推測し、その中で個々の位置を見る
っつーのが統計学のそもそも基本よ。
0869132人目の素数さん
2007/09/26(水) 20:10:27得点調整に偏差値がマズイっていうのが流れと言うことはないと思う。意見の一つだな。
得点分布が正規分布であると考えるのはマズイっていうのは共通理解でいいと思うが。
0870132人目の素数さん
2007/09/26(水) 22:12:08偏差値とは、能力を示すものではなくて集団での位置を示すものであって
同じ能力でも母集団が変われば偏差値は変わることを理解しておいていただきたい。
0871132人目の素数さん
2007/09/27(木) 01:19:03母(はは)集団?母が変わればいいんですか!?
という理解になりそうな悪寒
0872132人目の素数さん
2007/09/27(木) 08:42:28学歴板とかうざすぎ。
わかってやってる連中もいるんだろうけど、リアルに偏差値60=優秀とか思ってるやつがいるぞ。たぶん。
0873132人目の素数さん
2007/09/27(木) 08:57:36いやじっさい母が変わってくれれば伸びそうな子供も(ry
0874132人目の素数さん
2007/09/28(金) 00:00:43だから「上位何%」とかの「相対順位」を使うのが良いんだよ。
それなら母集団の違いが母親でもわかるからな。
このスレにはそれもわからないアフォが約1匹居るが・・・w
0875132人目の素数さん
2007/09/28(金) 00:24:43母集団が違えば相対順位だって意味がないのだが…。
0876132人目の素数さん
2007/09/28(金) 10:57:34問題は、累積相対度数×100 のネーミングだな。
「トップ度」「勝組度」「上位度」なんかどうよ
0877132人目の素数さん
2007/09/28(金) 15:40:26偏差値60は平均より優秀じゃないか。
それとも優秀って絶対的な尺度のことなの?
0878132人目の素数さん
2007/09/28(金) 16:17:230879132人目の素数さん
2007/09/28(金) 17:13:400880132人目の素数さん
2007/09/28(金) 19:34:490881132人目の素数さん
2007/09/30(日) 02:43:10技術的な話は大いに結構だが、ここは学歴板じゃないんだから。
バイオ関係の人の「困ってますう〜教えてください」
っていう投稿の方がずっとまし。
0882132人目の素数さん
2007/09/30(日) 03:54:390883132人目の素数さん
2007/09/30(日) 11:49:52おれが調べた限りだと
アクチュアリー(保険)
投資顧問系(銀行、証券)
臨床、薬品の会社?
ぐらいか
みんな結構ハードル高いな・・・
統計士になっても意味ないかな・・・
0884132人目の素数さん
2007/09/30(日) 15:13:34臨床はともかく、保険と金融は数学科からの
代表的な就職先だと思うけど。
0885132人目の素数さん
2007/09/30(日) 18:54:42普通にメーカーに勤めたら?
品質管理ならどこでもあるでしょ。
0886132人目の素数さん
2007/09/30(日) 19:11:11黒のボールはそのうちの何%であるか、有意水準5%で調べるためには、
最低何個のボールを取り出せばいいのでしょうか?
「有意水準5% 1.96」「t分布」「x^2分布」などの単語でググったのですが
分かりませんでした… 簡単でいいので計算式も知りたいです。
「わからない問題はここに書いてね 228」で同じ質問をしたのですが、
解答がなかったので、スレ違いかと思い、あちらで重複して解答をいただかないように、
断りを書き込んだ上でこちらで同じ質問をしています。
マルチまがいですいません。
よろしくお願いします。
0887132人目の素数さん
2007/09/30(日) 21:36:52問題文がおかしいから誰も相手にしてくれなかったのでは?
精度がないとボールの個数は決められないよ。
0888132人目の素数さん
2007/10/01(月) 03:10:410889888
2007/10/01(月) 03:18:410890132人目の素数さん
2007/10/01(月) 04:52:30黒のボールの割合を推定する問題だから、
「有意水準5%」っていうのは変。
信頼区間とか誤差率に関する問題では?
0891132人目の素数さん
2007/10/01(月) 15:35:50やはりちょっと不自然かなと思う。
でなけりゃなにか条件を書き写し忘れているんじゃないだろうか?
0892132人目の素数さん
2007/10/01(月) 19:53:31すると2群に分かれていました。
この場合はみなさんの場合はどのような判断をし、どういうことを実施しますか?
よろしくお願いします。
0893132人目の素数さん
2007/10/01(月) 21:03:10そうなるともうデータマイニングだよな。
ケースバイケースじゃないかな。
分かれる理由を探索する方向に進む人もいれば
単にクラスター分析とかに行く人もいるだろう。
0894894
2007/10/01(月) 22:17:150895132人目の素数さん
2007/10/01(月) 23:25:43定数項ダミー、傾きダミー、両ダミー(2群完全分離)。
0896132人目の素数さん
2007/10/02(火) 00:37:20定数項ダミーは分かるが、傾きダミーって変じゃないか?
傾きを別に扱うってことか?
どれにしても2群になぜ分かれるか分かった後か
クラスター分析などで2群に分けた後の話だね。
0897132人目の素数さん
2007/10/02(火) 12:39:20勾配だけにダミー入れるのは、原点を通る直線や(超)平面の時。
なら切片はゼロにすべきだけど、母数制約一つ毎にF検定やった方がいい。
0898132人目の素数さん
2007/10/03(水) 04:12:15まず、2群は明確に分かれているのか否か?
もしそうなら、二つのグループに分け、
そうでないなら例えば線形判別分析などなんらかの方法で判別する。
二つのかたまりが存在するという程度で
二つのかたまりの間にも点がたくさんあるなら、
そもそも2つに分けるべきでないケースも多々考えられる。
次に、各群に分けて回帰分析したときに、一部のパラメータが
2つの群に対して同じである積極的な理由があるのかどうかを考える。
もしないなら、別々に回帰分析をし、あるならば、先見的に同じとは
みなせないパラメータに関してダミーを入れて回帰する。
(以上、パラメトリックな分析を行う場合を仮定した。)
0899132人目の素数さん
2007/10/03(水) 18:16:34Sの平均と分散ってどうやって求めればいいですか?
0900132人目の素数さん
2007/10/03(水) 23:27:28こんなページがあるぞ。
http://www.aandt.co.jp/jpn/qc/basic/kukansuitei.htm
0901892
2007/10/05(金) 12:02:11二群を分けるという、回帰分析の前の事前準備が必要なわけですね。
このような分析前の手順が詳しく記載されている書籍があれば
一度自分で調べてみたいと思います。
もしよろしければ、おすすめの書籍等ありましたら教えていただけると幸いです。
0902132人目の素数さん
2007/10/05(金) 12:21:58科学論文に統計処理はつきものだから
統計学の活躍範囲はもっと広いはず
0903132人目の素数さん
2007/10/06(土) 01:49:34日本は統計を専攻した人の活躍範囲が(米国等に比べ)恐ろしく狭いよね。
日本人は、数学が比較的得意だから、統計を本格的に学んでいなくても、
それなりに解決できちゃうからだろうか、とも思ったけど、
そのあたりはかなり微妙。
0904132人目の素数さん
2007/10/06(土) 02:03:540905132人目の素数さん
2007/10/06(土) 09:53:550906132人目の素数さん
2007/10/06(土) 10:59:13逆だよ。日本では統計学は経済学部を中心に維持されてきたんだけど、
(例えば竹内啓さんなんかは東大経済でその典型)
各種分野での発展に伴って、もはや経済学部では収容し切れなくなった。
やはり欧米のように、独立した「統計学部」が必要。
統計専門家の指導や共同研究体制がないから、日本の各種学問分野での
研究における統計分析やデータ処理のレベルは著しく低い。
所詮、欧米研究者のモノマネしかできない。
0907132人目の素数さん
2007/10/06(土) 11:16:50アメリカは、医療産業が巨大なのでバイオメトリックス分野の
比重が高い。割合でいったら6割はいくだろう。
続いてエンジニアリング・コンピュータサイエンス関連、
それから、金融・経済関係が続く。
統計学を一つの学科で扱うのは知識の集積の上では役に立つが、
最近は基礎理論の発展はやや停滞気味で応用の比率が上がって
いるので、その重要性はどちらかというと薄れている印象。
0908132人目の素数さん
2007/10/07(日) 00:56:34統計解析研究所が各旧帝に植民地を作ればそれでおkなのになんでしないのかね
文部科学省の利権問題だとしか思えれない
0909132人目の素数さん
2007/10/07(日) 03:50:330910899
2007/10/07(日) 21:32:36ありがとうございます!
なんとか解決しました。
0911132人目の素数さん
2007/10/09(火) 02:11:130912132人目の素数さん
2007/10/09(火) 02:47:24スピアマンの順位相関係数と
ケーンドルの順位相関係数の
どちらを使えばよいかを迷っています。
どのような判断で選択すればよいでしょうか?
よろしくお願いします。
0913132人目の素数さん
2007/10/09(火) 03:36:09http://mkobaya-ld.hp.infoseek.co.jp/no10.htm
>>912
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/lecture/mb-arc/arc006/001.html
0914132人目の素数さん
2007/10/09(火) 11:17:29913さんのリンクをみても分かるように、
要するに好きなほうを使えばよいということです。
目的は同だけど、別の統計量だというだけのことです。
0915132人目の素数さん
2007/10/09(火) 11:44:23最近「統計学を拓いた異才たち」という本を読んで
感銘を受けました
著者の日本語版への序文で
角谷先生と北川先生が出てきますが
中身を読むと日本はこの分野でもっとがんばらなければ
いけないという気になりました
0916132人目の素数さん
2007/10/09(火) 12:13:21>やはり欧米のように
ほんと?
0917132人目の素数さん
2007/10/09(火) 12:32:400918132人目の素数さん
2007/10/09(火) 13:54:470919132人目の素数さん
2007/10/09(火) 15:26:040920906
2007/10/09(火) 22:20:18書くとき迷ったけど、「英語圏その他」とかだと何か特殊な感じがするし、
『まあ何となく「欧米」にしとけ!』と面倒くさくなったのが敗因。
あと"Department of Statistics"または"Statistics Department"も
>>307さんの言うように「統計学科」に近いよね。これも面倒だったから。
くだんねーことには、うるせー連中だよなあ。んとに・・・
0921132人目の素数さん
2007/10/09(火) 22:39:220922132人目の素数さん
2007/10/09(火) 23:52:350923132人目の素数さん
2007/10/10(水) 00:16:400924132人目の素数さん
2007/10/10(水) 01:41:49国が結構多そうだね。
アメリカでも、数学科、確率論、バイオ系、CS系とくっつ
いていたりしていろんなパターンがある。
0925132人目の素数さん
2007/10/10(水) 10:33:26世代にもよるが
まだ敏夫の方が有名だろう
0926132人目の素数さん
2007/10/10(水) 14:44:17角谷の不動点って統計学と接点あんの?
0927132人目の素数さん
2007/10/10(水) 17:00:210928132人目の素数さん
2007/10/11(木) 16:25:26教えてくれ。
0929132人目の素数さん
2007/10/11(木) 16:36:44を読んでくれ
0930132人目の素数さん
2007/10/11(木) 21:18:59...なんだ、素人さんか。
0931132人目の素数さん
2007/10/12(金) 08:28:40そこで質問なんですが、s.e.って何かわかる方いらっしゃいますか?
0932132人目の素数さん
2007/10/12(金) 09:06:030933132人目の素数さん
2007/10/12(金) 09:12:150935132人目の素数さん
2007/10/12(金) 10:30:03角谷のマルコフ過程についての研究のいくつかは
統計的な問題に応用されてきた
...
よって不動点定理が統計学と接点を持つと言っても
過言でないというのは間違いではない
0936132人目の素数さん
2007/10/12(金) 12:26:59S.E. は Standard error で標準誤差
S.D. は Standard deviation で標準偏差。
二つの違いについては読者の宿題とする。
0937132人目の素数さん
2007/10/12(金) 12:57:520938132人目の素数さん
2007/10/12(金) 13:08:07その標準誤差ってどうやって出せますか?
0939132人目の素数さん
2007/10/12(金) 13:11:39その論法だと
「フォン・ノイマンは数理物理とゲーム理論で業績がある。
よって量子力学がゲーム理論と接点を持つ」
ということになるが、どう考えたっておかしいだろ。
結局、角谷の不動点定理が統計学に応用された実例は
存在しない、ということでいいんだな?
0940132人目の素数さん
2007/10/12(金) 13:13:29標本分散のルートを計算しろ。
それすら分らんのなら、教科書を読み直せ。
0941132人目の素数さん
2007/10/12(金) 14:53:29存在しない、ということでいいんだな?
存在しないかどうかは断言できないし
情報幾何やペレルマンの証明における統計的方法の存在から推測するに
大いにあり得ると考える
0942132人目の素数さん
2007/10/12(金) 15:07:58意固地になってくだらない言い訳並べてんじゃねぇよ。
おおかた、ポアンカレ予想も知らないでペレルマンとか
言ってんだろ?
0943132人目の素数さん
2007/10/12(金) 17:44:04ちなみにポアンカレ予想とは
コンパクトで単連結な3次元多様体が
3次元球面と同相かどうかを問うものです
ポアンカレは初め単連結の条件を1次元ベッチ数=0でよいと考えたが
ホモロジー球面の発見により予想を修正したとされていますが
ポアンカレの論文を詳しく読んだ人によると
反例として最初に上がったのはホモロジー球面ではなく
円周上のトーラスバンドルだったとか
0944132人目の素数さん
2007/10/12(金) 18:10:02昔の話さ。
0945プリズナーNO6
2007/10/12(金) 20:54:59今は ヘテロジニアスなんですけどね
0946132人目の素数さん
2007/10/13(土) 00:32:18伝聞かよ
0947132人目の素数さん
2007/10/13(土) 05:53:28接点を持ってるじゃん。 フォンノイマンという。
0948132人目の素数さん
2007/10/13(土) 05:54:26伝聞じゃなければ、おまいの知り合いか?
0949132人目の素数さん
2007/10/13(土) 14:09:12>標本分散のルートを計算しろ。
ダウト!
0950132人目の素数さん
2007/10/14(日) 21:54:04困っております、たすけてください。
とある小さなメーカーの企画部にいるのですが、
このたび新製品の企画にあたって、他社製品の分析をすることになりました。
なにぶん小さな会社なのできちんとした分析など実施したこともなく、
手探り状態です。
現在、因子分析と、数量化理論 I 類 ができるソフトを探しているのですが、
できればフリーウェアでありませんでしょうか?
私が探した限りでは見つかりませんでした。
「excelで多変量解析」というような参考書に付属しているCD-ROMには
そのようなソフトが入っているのでしょうか?
データはexcelで入力済みなので、できればexcelのアドインソフトだと助かります。
よろしくお願いします。
0951950
2007/10/14(日) 22:03:09Rというフリーソフトを見てみたのですが、とても使いこなせそうにありません。
もう少し易しいのはありますでしょうか?
最低限、因子分析とはなんぞや は勉強しているつもりですが・・・
0952132人目の素数さん
2007/10/14(日) 22:26:02(フリーのソフトは余程のことが無いと信頼できない、というのもある)
結局 R を覚えるのが一番手っ取り早いということになりそう。業界標準でもあるし。
全機能使いこなす必要なんて無いから、必要そうなところだけ
ウェブのサンプルとかみながらやってみることをお勧めしておく。
0953132人目の素数さん
2007/10/15(月) 00:44:13思わず吹き出した。嘘を言うな嘘を。
業界標準はSASとSPSSだろが!
Rは統計学習用にはよく出来ているが、まだ実務で使うのはきついな。
0954950
2007/10/15(月) 08:19:14Rを覚えるのが早いですか・・・
ざっと概要を見てみたのですが、難しいですね。
統計の前に覚えなきゃいけないことが多いです 泣
高価で使い勝手良いソフトが買えればよいのですが、
予算がまったくなくて・・・
(会社では、いままで競合他社製品やブランドイメージの分析など
していないため、私が言いだしっぺとなったんです。
会社自体は、もともと分析など不要 と考えているので予算を割いて
くれません)
0955132人目の素数さん
2007/10/15(月) 08:26:170956132人目の素数さん
2007/10/15(月) 10:23:18消えないような気がするのですが、これはどうやって消えるのですか?
0957132人目の素数さん
2007/10/15(月) 11:47:18Rは、日本語の「R-Tips」というサイトが初心者にも分かりやすく
説明しているのでオススメ。
http://cse.naro.affrc.go.jp/takezawa/r-tips/r.html
邦訳された解説書も、結構あちこちに落ちてるよ。
R/S-plusは企業ではSASに比べればまだ普及度は低いが、
既にSPSSを抜いたかも知れない。
俺は(大学関係ではあるが)実務の分析でも使いまくり。
巨大データとかを扱うとかでない限りSASよりは便利。
0958132人目の素数さん
2007/10/15(月) 13:10:17確率と違って、確率密度は変数の単位に依存する値だから。
例えば x が長さの計測値で単位 �o の時、それを単位 m に
変換した値を z とすると、
x = 1000z
という関係にある。
x の確率密度を f(x) とした時、z の確率密度は?
0959132人目の素数さん
2007/10/15(月) 17:57:18SPSSみたいに、大きいデータで困る事もなければ、不便なUIに惑わされる事もない。
行列計算もできる本格派。
SASはもっと高いと思うし。
0960132人目の素数さん
2007/10/15(月) 20:02:14でも、違うような。。。
0961132人目の素数さん
2007/10/16(火) 03:39:50なにが”日本では”だよこの貧乏野郎が
0962132人目の素数さん
2007/10/16(火) 03:54:040963132人目の素数さん
2007/10/16(火) 04:24:42そんな事が気に障ったの?
ここ見ると、
www.ats.ucla.edu/stat/technicalreports/
SPSSはANOVAが最も簡単にできるが、
Bootstrap, Cross-Sectional Time Series analysis, Logistics Regression, Missing Data, Monte Carlo, Robust Regression
といったその他の計量経済らしい面では、Stataが(一部SASも)ずっと優れているとある。
0964132人目の素数さん
2007/10/16(火) 04:32:39自分が知らないことを受け入れるのが下手なだけなんだ
許してやってくれ。
0965132人目の素数さん
2007/10/16(火) 04:36:37お前誰だよ?調子乗ってると殺るよおい
0966132人目の素数さん
2007/10/16(火) 05:53:060967132人目の素数さん
2007/10/16(火) 06:39:08dx=σdzを考えないと・・・
0968132人目の素数さん
2007/10/16(火) 12:42:16>>958の答えは、z の確率密度を g(z) とすると g(z) = 1000・f(1000z)。
確率密度 f(x) は幅 1�o あたりの確率なので、幅 1m あたりの
確率 g(z) に換算するには、f の値を 1000 倍する必要がある。
これが変数変換 x = 1000z のケース。
では x = μ + σ・z なら、答えは?
0969132人目の素数さん
2007/10/16(火) 13:58:57>統計の前に覚えなきゃいけないことが多いです
ぶっちゃけ、「何でもかんでもR」ってのはマゾ意見です。
と言うか、あれだけのコマンドラインを全部覚えろ、ってのは>>954氏が
言う通り、「統計の前に覚えなきゃいけない」だけなんで、一部の統計
専門家がしゃかりきになってるだけ、ですね。
そして、その姿勢を初心者に対しても行う事で、Excelより〜って論法が
無意味になる事をあまり分かっていないとは思っています。
今のやり方を続ける限り、普及するワケないんです。
初心者向けでググってもあまり十分な情報が得られないモノにRコマンダー
と言うGUIインターフェースがあります。Rをインストールした後、これを
インストールすればコマンドラインでそんなに悩む事もないでしょう。
Windowsでしたら、Rをインストールしたあと、上部にある[パッケージの
ダウンロード](だったかな?)でインストールしてそれを起動すれば良いです。
あまり複雑な分析ですとこれじゃあ限界がありますが、少なくともデータの
インポートくらいの手間は直感的に行えますよ。あとは「必要なトコだけ」
コマンドラインを覚えればいいです。
確かに「慣れると」コマンドラインの方が早くなるのは確実ですが、最初から
初心者に対してそれを強調する必要は無い、と考えています。まずはGUIで
「出来る事」だけ覚えて、と言う段階を踏んで勉強していけば十分だと
思います。
基本的な分析だったらRコマンダーだけで殆ど可能ですしね。
http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/wiki/index.php?R%B8%C0%B8%EC%A5%DE%A5%CB%A5%E5%A5%A2%A5%EB1
0970950
2007/10/16(火) 23:08:56レスありがとうございます。こんな便利なものがあったんですね。
実はあれから、因子分析に関わる部分を必死で勉強してました。
pfa関数やら、青木先生の関数やら、よく分からないけどコピペしまくって、
とりあえず相関行列はexcelで検算したらピッタシになりました・・・
0971132人目の素数さん
2007/10/16(火) 23:47:26>よく分からないけどコピペしまくって
それでいいんですよ(笑)。
1Linuxユーザーの意見から言うと、確かに「コマンドライン」はメンド臭そうに
見える事は確かです。
が、逆に言うと「コピペ」やるにあたっては実はこっちの方が便利なんです(笑)。
GUIだと「コピペして下さい」とはなかなか言えないので(笑)。
取り敢えず最初は「コマンドを自分で全部打つ」必要性はあんまありません。
実際、コマンド打つ人たちも毎回スクラッチでコマンド書くワケではなくって、
バッチファイルとか作って読み込ませる方がはやい、と言う裏技習得している
確率の方が高いのです。
そう言う「GUIじゃやりづらい」ショートカットがあるんだ、ってのを頭の片隅で
いいので置いておいて下さいね。
0972132人目の素数さん
2007/10/17(水) 02:44:06まあ、状況によりけりですね。
私も、計量分析初心者の頃は対話形式で進むソフトが好きでしたが、
複数人でやるプロジェクトの場合、全ての組み合わせを試したり
データを変更したりすることが多いので、最終的にはコードを書いた
方が早いんですよ。
GUIの場合は操作に慣れても分析にはそれなりに時間がかかりますが、
コードの場合は、ノウハウが蓄積されてどんどん速くなりますし、
ルーチン作業を体系化することで結果的にミスも減ると思います。
なので、Rコマンダーなどは積極的に使えば良いと思いますが、
使ってない人も別にしゃかりきになってる訳ではないんです。
0973132人目の素数さん
2007/10/17(水) 18:28:41ありがとうございます。なるほど。
>>968
ありがとうございます。
g(z)=σ f(σ z + μ)+μ
ですか?
0974132人目の素数さん
2007/10/18(木) 02:45:05>g(z)=σ f(σ z + μ)+μ
最後の「+μ」は何だあ???μが負で絶対値が大きいと密度が負になるぞ!
原点移動しても区間幅の単位は変わらんし、ましてやそれが密度の式に
加わるようなことは、ペットボトルを逆さに振っても起きるはず無いだろうが!
おまいデタラメに式を書き換えてるのかあ?
小中学校あたりの勉強からやり直せ!!!ヴォケ!
0975132人目の素数さん
2007/10/19(金) 20:44:02すいません。ということは、
g(z)=σ f(σ z + μ)
ですか?
0976132人目の素数さん
2007/10/20(土) 14:17:50けど、ここは無能さでは負けない2ちゃんだぞw
0977976
2007/10/20(土) 14:19:520978132人目の素数さん
2007/10/20(土) 17:55:140979132人目の素数さん
2007/10/20(土) 22:02:000980132人目の素数さん
2007/10/20(土) 23:24:21数学者が書いた統計の入門書がよろしいのではないでしょうか?
(意外とそう言うのはすくないです)
岩波書店の「確率・統計入門」(小針あき宏著)がいいとおもいます。
0981統計初心者
2007/10/22(月) 01:08:350982132人目の素数さん
2007/10/22(月) 07:33:49それって高校4年の本
0983132人目の素数さん
2007/10/22(月) 07:49:170984132人目の素数さん
2007/10/22(月) 07:59:15つまんねーよ糞ボケが
0985132人目の素数さん
2007/10/22(月) 12:21:100986132人目の素数さん
2007/10/22(月) 13:18:17ないよね。というか、俺は見たこと無い。あれば読んでみたいけど、
実際に必要とする人がいないからなかなか書かれないんだろうね。
書ける人も殆どいないだろうし。
0987132人目の素数さん
2007/10/22(月) 17:04:32すばらしいじゃないの
他の分野で高校4年の本は思いつかない
0988132人目の素数さん
2007/10/22(月) 22:06:19「物理学全体を純粋数学的な立場から述べた本」
を挙げろ、っていわれてなかなか思いつかないのと同じだよね。
ジャンルが違うから前提も違うし。
0989132人目の素数さん
2007/10/22(月) 23:18:500990132人目の素数さん
2007/10/23(火) 00:04:450991132人目の素数さん
2007/10/23(火) 03:31:380992132人目の素数さん
2007/10/23(火) 19:03:34「問い」
小学校4年生の学芸会で、さとしくんは次のようなゲームを作りました。
6面のサイコロを振ります。
1か2が出たら当たり。飴をもらえます。
外れたらまた振ることができ、それが外れてもまた振れます。
10回振った時点で当たりが出なかった場合、そこで終了ですが、飴は貰えます。
さて、このゲームに挑戦する子は、平均何回で、飴をゲットすることができるでしょうか。
0993132人目の素数さん
2007/10/23(火) 19:22:382: 2/3 * 1/3
3: 2/3 * 2/3 * 1/3
4: 2/3 * 2/3 * 2/3 *1/3
-------
n: (2/3)^(n-1) * 1/3, n>=10
0994132人目の素数さん
2007/10/23(火) 19:50:43これで子供にじまんできます
0995132人目の素数さん
2007/10/23(火) 19:55:230996993
2007/10/23(火) 21:03:10あの〜
途中経過までで、解は書いてないのは分かってます?
0997132人目の素数さん
2007/10/23(火) 23:07:06数学スレの中で たしかあったぞ
0998132人目の素数さん
2007/10/24(水) 03:31:380999132人目の素数さん
2007/10/24(水) 03:32:381000132人目の素数さん
2007/10/24(水) 03:33:3810011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。