数学の本 第21巻
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0094132人目の素数さん
2007/01/27(土) 15:14:50[1] 測度論による 可測集合⇒可測関数⇒一般の積分
[2] 階段関数の近似による 階段関数⇒ルベーグ積分⇒可測集合⇒可測関数⇒一般の積分
ルベーグが学位論文で展開した測度論による本が圧倒的に多く、それは外測度を使用する。
しかし早くルベーグ積分に到達できるのは階段関数の近似による方法。
その辺を理解するためには、リース流で記述されているリース・ナジーがお勧め。
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