確率論は解析ほど歴史があるわけじゃないから
入門書には他分野のことも多く書かれてて未分化な感じがあるね。
でもSkorokhodの本は結構有名だし、余計なことが書かれてない。
急にファイナンスの話が出てきて萎えるようなことはない。
ちょっと古いけど。