岩澤本の1〜2章は代数的アプローチ、3〜5章は解析的アプローチ。

上の議論で問題になってくる層の理論っていうのは、

代数幾何的アプローチと呼ばれてて岩澤本では扱っていません。

上記3分野を扱った本が無いのは数学科では『常識』です。

ネタなのでスルーよろ(r