「社会に必須」と「自分で金を稼いで食っている」は違う。

スポーツ選手や作家や音楽家や芸能人は大衆的に存在価値が認められているし
彼らの存在価値を認めなければ、彼らに一銭も払わないということも可能。
基本的に彼らは自分の価値を認めてくれる人だけから金を貰って活きている。

それに実用性だとか娯楽性の度合いで数学者の給料決めると
とんでもないことになるだろうけどそれで良いのかね。