>>561
(1)15=3*5 なのでm=1,2,4,7,8,11,13,14 f(15)=8
(2)pq-1までの自然数の中に、pの倍数はq-1個、qの倍数はp-1個含まれており、p,qは互いに異なる素数なので重複はない
 pqはpqとの最大公約数はpq≠1なのでf(pq)=pq-1-(q-1)-(p-1)=pq-p-q+1