学校の授業ででて宿題になったのですが、
”ある青年が、曽祖父の遺品の中から、宝物を埋めてある場所を書いた紙片を見つけた。
「広大な草原に桜の木と梅の木と松の木が1本ずつさびしく立っている。
 松から桜に向かって歩数を数えながら歩け。桜の木に着いたら右へ90度向きを変え、
 さらに同じ歩数だけ歩け。そしてそこに棒を立てよ。
  また、松から梅に向かって歩数を数えながら歩け。梅の木に着いたら
 左へ90度向きを変え、さらに同じ歩数だけ歩け。そこにも棒を立てよ。
 2本の棒の中間点に宝が埋めてある。」
 青年が草原に来てみると、松の木は松食い虫に枯らされたか、跡形もなかった。
 この青年に代わって宝のありかをつきとめてもらいたい。”
という問題で、いろいろやってみたのですがわかりません。
どなたか教えていただけませんか。