直線L:(k+2)x−y+2k−1=0 が与えられている。
(1)Lはkの値に関係なく定点□を通る
(2)点P(−3、0)、Q(5,2)に対し線分PQ(両端ふくむ)と
Lとが共有点をもつようなkの値の範囲は□である。
また、どのようにkを定めてもLは線分PQ上の点□を通らない。

最後の行の「また、〜」の問題の方針がわかりません。
あてずっぽうではなくて根拠をはっきりさせて解くには
何に着目すればいいのかで困っています。
どなたかいらっしゃればお願いします…