分からない問題はここに書いてね270
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0540535
2007/01/18(木) 01:32:48ABを直径とする円の中心をOとする。
ABの垂直二等分線と円Oの交点をQとすると
AO=OQ=BOで、△AQOと△BQOは直角二等辺三角形となり、
∠AQO=∠BQO=45度
よって∠AQB=90度
ここでABに対して点Qがあるほうに∠APB=90度となるように点Pをとると
∠APB=∠AQBだから
円周角の定理の逆から4点A,B,P,Qは同一円周上にある。
よって、2点A,Bに対して、角APB=90度となる点PはA,Bを直径とする円周上にある。
すいません、しつこくて。上であってますか?
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