>>535
∠AQB=90°であり、且つ、ABを直径とする円の円周上にあるような自明なQを
持ってくればいいんじゃないの?
たとえば、ABの垂直二等分線とABを直径とする円との交点が上の条件を満たすこと
は明らか。(但し、証明は必要だか…)
そんで、こっから、円周角の定理の逆が使えるっしょ。