質問です。
(1)数列A(n)[n=1,∞]を
A(n)=(1+1/2+1/3+…+1/n)−logn
と定義するとき、�@A(n)は単調減少、�AA(n)は収束することをそれぞれ示せ

(2)R上の関数f(x)を
f(x)=e^(−(1/x)) (x>0)
0 (x≦0)
で定義するとき、
�@f(x)はx>0でC∞級で、n=0,1,2,…に対し、n階導関数f(n)は、多項式Pnがあって、
f(n)(x)=Pn(1/x)e^(−1/x)
と書けることを示せ。
�Af(x)はR全体でC∞級であることを示せ。

お願いいたします。