1.1
f(x)=exp(x)−(1+x+(x^2)/2) - Cx^3 ≦ 0
g(x)=exp(x)−(1+x+(x^2)/2) - C(-x)^3 ≧ 0
を満たすためのCを探す。

1.2
1.1の関係式を使う。
絶対値の級数は1)上に有界なことと、2)増加列であること
で証明。

2.1
相加相乗の平均の関係から、
B0≦B1≦B2≦・・・≦A2≦A1≦A0が示せる。