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分からない問題はここに書いてね270

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0001132人目の素数さん2007/01/11(木) 01:27:16
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね269
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1167229683/
0153132人目の素数さん2007/01/14(日) 03:02:52
お願いします。

�@広義積分
∫[0,∞]((log(1+x))^a/x^b)dx
が収束するような(a,b)の範囲(a≧0,b≧0)を示せ

�A
(1)sがs>0をみたす実数とし、広義積分
Γ(s)=∫[0,∞] x^(s−1)e^(−x)dx
が収束することを示せ
(2)s>0のときΓ(s+1)=sΓ(s)を示せ
(3)n=1,2,・・・ を自然数とするときΓ(n)を求めよ
0154132人目の素数さん2007/01/14(日) 03:17:56
そんなのもわからないのかよ
0155132人目の素数さん2007/01/14(日) 03:42:45
>>113
τ∈Snてこと?それなら、AσAτの要素a_{ij}を定義どおりに書くと
a_{ij} = Σ[k=1,n] δ_{iσ(k)} δ_{kτ(j)}
で、k=τ(j)以外は0なので
a_{ij} = δ_{iσ(τ(j))} = δ_{iστ(j)}

>>153
�@と�Aって問題つながってるの?写し間違えてない?
Γ(s)の収束を示すには
∫[0,∞]((log(1+x))^(s-1)/(1+x)^2)dx
の収束を示さないといけないんだけど
01561532007/01/14(日) 03:59:21
>>155
いえ、問題はつながっていません。
わかりにくくてすみません。
0157132人目の素数さん2007/01/14(日) 04:22:50
複素数の絶対値って
実数の二乗と複素数の係数の二乗の合計の√ですよね?

たとえば1+2iは√(1^2+2^2)

でもこの定義だと
√(x)^2=|x|は成り立たないですよね?

複素数にも√(x^2)=|x|を成り立たせるためにはどうすればいいんでしょうか?
0158132人目の素数さん2007/01/14(日) 04:28:15
√(xx~)
0159132人目の素数さん2007/01/14(日) 04:31:26
>>147
��(X^a・Y^b)
={∂(X^a・Y^b)/∂X}�儿+{∂(X^a・Y^b)/∂Y}�兀
=aX^(a-1)Y^b�儿+bX^aY^(b-1)�兀
X^a・Y^bで割って
a・�儿/X+b・�兀/Y
0160132人目の素数さん2007/01/14(日) 04:31:52
>>157
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A4%87%E7%B4%A0%E6%95%B0
0161132人目の素数さん2007/01/14(日) 04:49:40
>>153
�@x→0とx→∞の場合を考える。被積分関数は正で、
(a) x>0でlog(1+x)<x
(b) 任意のε>0に対してM>0が存在して、x>Mでlog(1+x)<x^ε
が成り立つことを使えば、
x→0で収束: a-b>-1
x→∞で収束: b>1
�A
(1)�@と同様の議論。
(2)部分積分を計算するだけ。
(3)Γ(1)=∫[0,∞] e^(−x)dx を計算して、(2)の漸化式を解くだけ。
0162132人目の素数さん2007/01/14(日) 05:01:55
>>145
> (~は記号バー)
「記号バー」で一体どんな意味・概念を表したいのかね。
0163132人目の素数さん2007/01/14(日) 05:04:38
f(x)がf(a)で連続であるとは

∀ε、∃δ : 0<|x-a|<δ→|f(x)-f(a)|<ε
である

って書いてるんだけど
最初の”0<|x-a|”が
0≦|x-a|でない理由はなんでしょうか

関数の極限、x→aなら
0≦と含めてしまうとf(a)が定義されていない場合困ったことになっちゃうので0<|x-a|<δなのはわかるのだけど
連続ならx=aが定義されてるはずなので
∀ε、∃δ : 0≦|x-a|<δ→|f(x)-f(a)|<ε

でもいいのですか?だめなら理由をおしえてください
0164132人目の素数さん2007/01/14(日) 05:13:54
いいよ
0165132人目の素数さん2007/01/14(日) 05:30:37
普通は0≦|x-a|も含めて、以下のように連続を定義するのが一般。
∀ε>0、∃δ>0 s.t. |x-a|<δ⇒|f(x)-f(a)|<ε
0166132人目の素数さん2007/01/14(日) 05:45:16
ふざけてるように思われるかもしれないが、、

9÷4×3=?
24÷(−3)×4=?




除法と乗法が混じったときって乗法が先とかいう決まりあったっけ?
ふと考えて以来、真剣に悩んでるorz
0167132人目の素数さん2007/01/14(日) 05:49:42
>>159
おお、見事。
ありがとうございます。
0168132人目の素数さん2007/01/14(日) 06:11:32
ゲーデルの不完全性定理なんですけれども
「無矛盾性を証明できない」
つまり矛盾が存在するかもしれない。
言い換えればAかつnotAが存在するかもしれないということですよね?
とするなら、ゲーデルの不完全性定理
と矛盾する定理が存在するかもしれないということですよね?
つまり
「無矛盾性を証明できる」という定理がつくれるかもしれない。
こういう理解であってますでしょうか?
無矛盾性証明「可かつ不可」となる可能性はあるのでしょうか?
0169132人目の素数さん2007/01/14(日) 06:24:53
質問させてください。
1.1)ある定数C>0があって、│x│≦1のとき
   │exp(x)−(1+x+(x^2)/2)│≦C│x│^3
   となることを示せ。ここでexp(x)=e^xである。
1.2)関数項級数
    Σ[n=1,∞](exp(1/(│x│+√n))−1−1/(│x│+√n)−1/2(│x│+√n)^2)
   がR全体で絶対一様収束することを示せ。

2.1)A(0)≧B(0)≧0とし、数列A(n)[n=0,∞],B(n)[n=0,∞]を
    A(n+1)=(A(n)+B(n))/2 , B(n+1)=√(A(n)・B(n))
  とする。このときA(n)[n=0,∞]とB(n)[n=0,∞]は同じ極限値に収束することを示せ。
2.2)A>0,B>0に対し、
    I(A,B)=∫[0,∞]dθ/√((A^2)(sin^2θ)+(B^2)(cos^2θ))
   と置くとき、I(A,B)とI((A+B)/2,√AB)の関係を求めよ。
   (前者をt=tanθ,後者をs=(√(B/A))tan(θ/2)とおいてみよ。)
2.3)(2.1)の極限値をI(A(0),B(0))を用いて表せ。
0170132人目の素数さん2007/01/14(日) 06:26:11
>>166
式があらわす意味が一意でないので、普通はそのような式を考えない。
かならず括弧を用いて意味を一意に確定する。
0171132人目の素数さん2007/01/14(日) 06:29:05
>>168
>「無矛盾性を証明できない」
>つまり矛盾が存在するかもしれない。
>言い換えればAかつnotAが存在するかもしれないということですよね?

ちがいます。
その枠組みの中では矛盾があるともないとも決定できないというだけです。
決定できないことは存在について言及できません。
0172132人目の素数さん2007/01/14(日) 06:30:37
>>168
> 「無矛盾性を証明できる」という定理がつくれるかもしれない。
> こういう理解であってますでしょうか?

あっていません。その枠組みの中でその定理は作れません。
0173132人目の素数さん2007/01/14(日) 06:43:58
>>171
>決定できないというだけです。
>決定できないことは存在について言及できません。

でも実際に定理Pと矛盾するような定理Qが発見される可能性がある
ということなんですよね?
0174132人目の素数さん2007/01/14(日) 06:47:32
「無矛盾性を証明できない」
ということは
無矛盾かもしれないし有矛盾かもしれない
ということですよね?
そして有矛盾であれば
ゲーデルの不完全性定理と矛盾する定理もつくれる「かもしれない」
ということに成ると思うのですが。
0175132人目の素数さん2007/01/14(日) 06:52:14
というか、私は
「一度証明された定理は「絶対に」くつがえらない」
と今まで思っていたのですが、あるスレでこの主張をしたら
ゲーデルの不完全性定理を持ち出されて
私の主張を全否定されてしまったのです。
それも私に味方する人は0人で、私はキチガイ扱いされてしまいました。
「数学の定理は「絶対に」くつがえらない」と信じているのはキチガイなんでしょうか?

そこで質問なのですが
「一回証明された定理」は「くつがえる可能性」は
「ある」のでしょうか?「ない」のでしょうか?

私は「ない」と今まで思っていたし「ない」であってほしいとは思うのですが。
0176132人目の素数さん2007/01/14(日) 06:55:55
>>175
何もかもが確実で絶対ではないかもしれない

と思っていることは必要かもしれませんよ>ポストモダンな今では
0177132人目の素数さん2007/01/14(日) 06:57:56
例えばある定理を何回読んでも何回読んでも
私の学力ではどう考えても絶対にくつがえせないんですよ。
定理がくつがえるとは私にはとうてい信じられないのですが
私は間違っているのでしょうか?
定理はくつがえる可能性はあるのでしょうか?
0178132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:01:43
168=173=174=175=177
です。
0179132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:02:39
書き込んだ人すべてがあなたに味方する書き込みをしなかった理由

は、なんとなくわかった
0180132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:09:10
>>179
私は別に味方なんていらないんですよ。キチガイと呼ばれようがかまいません。
私にとって重要なのは
「定理は「くつがえるのか」「くつがえらないのか」」
のみです。
私は真実のみにしか興味がないのです。
宜しくお願いいたします。
0181132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:11:20
>>179
おいらもそれは今あなたのレスみてなんとなくわかった
0182132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:12:12
>>180
真実という味方もいらないってことですね
0183132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:14:50
回答がつく質問文を作成することにも興味を持った方がイイヨ(・∀・)
0184132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:16:31
「定理は「くつがえるのか」「くつがえらないのか」」
私が知りたいのはこれだけなんです。
これさえ知れれば、あとはキチガイだろうがなんだろうがどうぞご自由に。
とにかく、本当に知りたいのです。
今まで数学を信じていたのに、もう信じられなくなってしまうのかと思うと
やりきれない気持ちになるのです。

「定理は「くつがえるのか」「くつがえらないのか」」
宜しくお願いします。
0185132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:20:02
>>184
覆らないものをつくればいいだけじゃん、あなたが
0186132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:23:45
>>185
ですから、それはゲーデルを持ち出されて
くつがえらないものは作れないと言い張る人がたくさんいるのですよ。
そこで私自身、今まで数学を信じていたのに、自信がなくなってきたのです。
数学が好きな点で僕らは仲間じゃないですか。

「定理は「くつがえるのか」「くつがえらないのか」」
宜しくお願いします。
0187132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:39:01
>>175>>180
>>177
がとくに酷い。これ、なんとも思わないの?

お前が数学を嫌いになることが「世のためなのか」「世のためでないのか」
0188132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:40:56
「無矛盾性を証明できない」
つまり矛盾が存在するかもしれない。
言い換えればAかつnotAが存在するかもしれないということですよね?

いいえ、違います
0189132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:44:11
一回真か偽か証明されたものは絶対にくつがえりません

これは「数学」に限らずあらゆる公理系に対し
定理が覆ることは絶対無い。
これは数学ではなく論理学っぽくなってしまうけどね。

わかったらさっさと戻れ。
0190132人目の素数さん2007/01/14(日) 07:52:56
>>186
覆るのか、覆らないのか、自分でそれを確かめればいいじゃん
0191132人目の素数さん2007/01/14(日) 08:01:03
>>188-189
やはりそうだったんですね。
ありがとうございました。
0192132人目の素数さん2007/01/14(日) 09:02:08
>>170
ありがとうございます
ですが、括弧がない場合って左から順に計算すればまず問題ないですよね?
乗法が先とかいう決まりはなかったですよね?
0193132人目の素数さん2007/01/14(日) 09:07:16
>>192
乗法と除法は同レベル
0194132人目の素数さん2007/01/14(日) 09:15:51
>>193
ありがとう
やっとすっきりしました!
0195132人目の素数さん2007/01/14(日) 09:19:58
「くつがえる」の定義は?
0196132人目の素数さん2007/01/14(日) 09:29:11
>>191
なんか、自分に都合がいいように曲解してるヨカーン。
こういう瑣末な事項へのこだわりは
どこかの精神病の症例として見かけた記憶が。
0197KingOfUniverse ◆667la1PjK2 2007/01/14(日) 09:33:00
talk:>>170 何考えてんだよ?
0198132人目の素数さん2007/01/14(日) 09:38:30
現在の数学の体系は無矛盾であろう、と殆どの数学者は信じて疑わないけど、
無矛盾性を証明しろといわれても誰も証明できていない。
証明できないことが証明されてるわけで、証明できなくて当然なんだけどね。
0199132人目の素数さん2007/01/14(日) 09:56:29
ゲーデルを持ち出されてなんでゲーデルを勉強しようって気にならんのかねえ
そんな勉強する気のない人間に数学が好きな仲間とか言われてもなあ
0200132人目の素数さん2007/01/14(日) 09:59:08
>>184
> 今まで数学を信じていたのに、もう信じられなくなってしまうのかと思うと
> やりきれない気持ちになるのです。

数学は「信じる」ようなものではないぞ。哲厨か?
0201132人目の素数さん2007/01/14(日) 10:05:12
>>195
靴を履いた蛙のこと
0202132人目の素数さん2007/01/14(日) 10:05:49
どうみても哲厨だなw
0203132人目の素数さん2007/01/14(日) 10:07:32
>>186
間違った推論によってできてしまった定理は
時間が経てば誰かが間違いを発見して覆るだろう。
0204132人目の素数さん2007/01/14(日) 10:16:53
学校で習う天下り式の公理主義的な数学ばかりが数学じゃないぞ。
定義や問題を考えるのも数学
矛盾が見つかったら定義を作り直せばいいのさ
0205132人目の素数さん2007/01/14(日) 10:18:11
>>204
> 学校で習う天下り式の公理主義的な数学ばかりが数学じゃないぞ。

学校では天下り式の公理主義的な数学ばかり教えているわけでありませんが、何か?
0206132人目の素数さん2007/01/14(日) 10:20:33
とりあえず参考資料
ttp://aozoragakuen.sakura.ne.jp/taiwaN/taiwa3/taikaku/node1.html
0207132人目の素数さん2007/01/14(日) 10:30:21
∫(e^x)×√{(e^2x)-1} dx
部分積分でやっても、置換してもできませんでした…↓
どなたかお願いします。
0208132人目の素数さん2007/01/14(日) 10:31:24
素直な部分積分じゃねーかw
0209132人目の素数さん2007/01/14(日) 11:07:28
>>207
とりあえず t = e^x と置いて

∫√((t^2)-1) dt
は、t = cosh(s) とおくと

∫sinh(s)^2 ds
sinh(s) = (1/2) {(e^s) - (e^(-s))}
だから、展開すればすぐだろう。
02102072007/01/14(日) 11:24:03
>>208、>>209さん
できました!ありがとうございます!
0211132人目の素数さん2007/01/14(日) 12:06:17
1.1
f(x)=exp(x)−(1+x+(x^2)/2) - Cx^3 ≦ 0
g(x)=exp(x)−(1+x+(x^2)/2) - C(-x)^3 ≧ 0
を満たすためのCを探す。

1.2
1.1の関係式を使う。
絶対値の級数は1)上に有界なことと、2)増加列であること
で証明。

2.1
相加相乗の平均の関係から、
B0≦B1≦B2≦・・・≦A2≦A1≦A0が示せる。
02122112007/01/14(日) 12:06:59
>>211は>>169へのれすね。
0213132人目の素数さん2007/01/14(日) 12:13:36
>>169
1.1) 部分積分から、∫[0,x] (1/2)(x-t)^2 e^t dt = -(x^2)/2-x-1+e^x
なので、絶対値を取って
|∫[0,x] (1/2)(x-t)^2 e^t dt| ≦ |∫[0,x] (1/2)x^2 dt| ≦ (1/2)|x|^3
1.2) |和の中身| ≦ C/(|x|+√n)^3 ≦ C*n^(-3/2) なので絶対一様収束。

2.2) θの積分区間は[0,π]かな?
2.1) 相加相乗平均の関係より、B(0)≦B(1)≦…≦B(n)≦A(n)≦…≦A(1)≦A(0)
が成り立ち、数列A(n),B(n)は収束する。さらに、
A(n+1)-B(n+1) = (1/2)(√A(n)-√B(n))^2
= (1/2)(A(n)-B(n))(√A(n)-√B(n))/(√A(n)+√B(n)) ≦ (1/2)(A(n)-B(n))
なので A(n)-B(n) ≦ (1/2)^n (A(0)-B(0)) は0に収束。
2.2) I(A,B)は2倍の[0,π/2]区間で置換、I((A+B)/2,√(AB))は[0,π]区間で置換して
I(A,B) = I((A+B)/2,√(AB))
2.3) π/I(A(0),B(0))
0214132人目の素数さん2007/01/14(日) 12:31:08
>>213
4行目の不等式、e^1倍を補完する。
0215132人目の素数さん2007/01/14(日) 12:40:39
0から5までの番号のついた6枚のカードをよく切って重ねておく。
A,Bの二人が交互に上から順に1枚ずつカードを取っていく。
カードを取り終えた時点で、各自が持っているカードの番号の合計が大きい方を勝ちとするゲームを行う。
ただし、番号0のついたカードを取った時点で、AとBがそれまでに取ったカードを交換するものとする。
最初にAがカードを取るとき、Aが勝つ確立を求めよ。
0216132人目の素数さん2007/01/14(日) 12:40:58
>>166
9-4+3が9-(4+3)の意味ではないのと同じように
9÷4×3は9÷(4×3)の意味ではないと思う。

極端な話、小学校では左から右への計算が基本で、
2*3を3*2で計算したら注意されたという話を聞いたことがある
(この場合の掛け算はとくに規定しなくていいと思うのだが)。

また、注意しなければならないのが極限計算の場合で、例えば
(1+1/2)*(1-1/3)*(1+1/4)*(1-1/5)*(1+1/6)*(1-1/7)*…
は左から右への順番で収束し、順番を入れ替えると発散する。
0217132人目の素数さん2007/01/14(日) 12:41:45
-a^3+9a^2-5a-8=10の方程式ってどうやって解くのでしょうか?
0218132人目の素数さん2007/01/14(日) 12:54:20
ぬるぽ
0219132人目の素数さん2007/01/14(日) 12:55:59
>>215
Aが0を引いた場合は、Aの方が1枚多い状態でカードを交換するので
つまり最終的にはAは2枚、Bは4枚になる。
ただし、Bの4枚の内1枚は0。

Bが0を引いた場合は、同じ枚数で交換するので
最終的にはAもBも3枚
ただし、Aの3枚の内1枚は0

0のカードを無視して1〜5のカードに注目すれば
どちらの場合でもAは2枚、Bは3枚引くことになる。

結局、この問題は
「1〜5のカードをAが2枚引くとき、点数の合計が過半数になる確率を求めよ」
という問題と同じ

1〜5から2枚引く組み合わせは10通り。
その内、過半数の8点以上とれる組み合わせは4と5の1通りだけ。
求める確率は1/10
0220健忘 ◆FoldXequ.6 2007/01/14(日) 12:58:57
>>217
とりあえず整理して
a^3 -9a^2 +5a+18 = 0
だから
18の約数を入れていったら a = 2が解と分かるお

因数定理から因数分解が分かって
a^3 -9a^2 +5a+18 = (a-2)(a^2 -7a-9)
となるお(´・ω・`)
0221132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:03:54
物体Aを液体に浮かべて静止したとき、
浮力が5Nだったとする。Aの質量をx(kg)とおく。
もしここで、gを重力加速度として、xg=1という等式を
作った場合これは明らかに間違った等式ですが、方程式と呼べるのでしょうか?
また呼べる場合、この等式を条件とする真理集合を考えることは数学的に
認められているんでしょうか?お願いします。
0222132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:11:45
>>220
どうもです。
18の約数を入れるというのがよく分からないんですがなぜでしょうか?
0223132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:22:41
π
∫ √[ 1-{sin(x)^2} ] dx
 0

上の式は∫cos(x)dxになって、定積分の値は1になると思うんですけど
解答では2になってるんですが、どうですか?教えてください(>_<)
0224132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:25:41
a^3-9a^2+5a+18=0 において整数sが解にあれば、(x-s)(x^2+tx+u)=0 と書け、
この左辺を展開した定数項は-su=18になるから。
0225132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:26:21
∫|cos(x)| dx ではないか?
0226132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:34:51
>>219
3と5でも勝つので1/5。
それにしても不公平なゲームだなあ。
02272232007/01/14(日) 13:40:06
>>225さん
               π
そうしたら、[ |sin(x)|]
               0
になるんですか?
0228132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:43:55
>>224
分かりました!!
それで(a-2)(a^2-7a-9)=0を解いたのですがa=2、7+√85/2、7-√85/2となってしまいました…。
答えはa=2、8、-1になっています。
0229132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:46:13
絶対値は外すのが鉄の掟
∫[0,π]√(1-(sinx)^2)dx
=∫[0,π]|cosx|dx
=∫[0,π/2] cosx dx + ∫[π/2,π] -cosx dx
0230132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:46:52
論理学です。
p:1100
q:1010
の場合の、(p∨¬q)⊃pの真理表、お願いします。
0231132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:47:22
>>223
∫[x=0〜π]√{1-sin^2(x)} dx=∫[x=0〜π]|cos(x)| dx=∫[x=0〜π/2]cos(x) dx -∫[x=π/2〜π]cos(x)dx
={sin(π/2)-sin(0)}-{sin(π)-sin(π/2)}=1+1=2
0232132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:50:29
>>228
問題は正しく書いたか?
0233132人目の素数さん2007/01/14(日) 13:58:28
>>228
整数解出させようとしてるんだから後ろの因数はa^2-7a-8となるはずだったんじゃないの
問題があってるならa=2, (7±√85)/2が正解

いずれにせよ解法を理解できたから十分という見方もできるが
0234132人目の素数さん2007/01/14(日) 14:16:28
WをVの部分空間とするとき、
dimW=dimf(W)+dim(Kerf∩W)
が成り立つことを示せ。

っていう問題がわかりません(>_<*)教えて下さいm(_ _)m
0235132人目の素数さん2007/01/14(日) 14:17:49
>>230
p = 1のとき
(p∨¬q) = 1
だから
(p∨¬q)⊃p = 1

p = 0 のとき
(p∨¬q)⊃p = 1であるためには
(p∨¬q) = 0でなければならないので q = 1

したがって

p: 1100
q: 1010
のとき
(p∨¬q)⊃p : 1110
0236132人目の素数さん2007/01/14(日) 14:29:38
>>235
�dクス!!
論理学初心者なもので…

¬∀(x)P(x)を限量子を使って等値論理式にせよ。
お願いします。
02372232007/01/14(日) 14:31:26
>>229さん
>>231さん
ありがとうどざいます!
0238132人目の素数さん2007/01/14(日) 14:32:02
>>236
∃(x)¬P(x)
0239132人目の素数さん2007/01/14(日) 14:44:30
>>232
問題と答えともに写し間違えてませんでした…。
でも>>233さんが仰るとおり解き方が分かったので良かったです。
ありがとうございました。
0240132人目の素数さん2007/01/14(日) 14:46:57
>>238
ありがとうこざいます^^

ト∀x(P(x)∧Q(x))⊃P(a)
を証明せよ。

Fから始めた過程もお願いします!!
0241132人目の素数さん2007/01/14(日) 14:50:26
そんな調子でいったい何問出すつもりなのか
02422232007/01/14(日) 14:57:52
またまたすみません。

∫[-π/2 , π/2] { cos^4(x) × sin(x)} dx

で、cos(x)=tとおいたら、-∫t^4 dt となったんですが

tの時の区間が[0〜0]となってしまいます、これはどうやったらいいのでしょうか?
お願いします…!
0243132人目の素数さん2007/01/14(日) 14:58:52
>>240
∀が掛かっている部分を左に移項して∀を外し、Qを除けばいい。
てか教科書読めよ。
0244132人目の素数さん2007/01/14(日) 14:59:13
これが最後です><
私文系分野しか学んだことなくて本当にわからなくて‥
連投ごめんなさい
0245132人目の素数さん2007/01/14(日) 15:15:32
>>242

0ってことにしておけば?
0246にょにょ ◆yxpks8XH5Y 2007/01/14(日) 15:15:53
>>242
被積分関数が奇関数だから0になるよ。
0247132人目の素数さん2007/01/14(日) 15:20:35
質問です。
(1)数列A(n)[n=1,∞]を
A(n)=(1+1/2+1/3+…+1/n)−logn
と定義するとき、�@A(n)は単調減少、�AA(n)は収束することをそれぞれ示せ

(2)R上の関数f(x)を
f(x)=e^(−(1/x)) (x>0)
0 (x≦0)
で定義するとき、
�@f(x)はx>0でC∞級で、n=0,1,2,…に対し、n階導関数f(n)は、多項式Pnがあって、
f(n)(x)=Pn(1/x)e^(−1/x)
と書けることを示せ。
�Af(x)はR全体でC∞級であることを示せ。

お願いいたします。
02482232007/01/14(日) 15:34:14
>>245さん
>>246さん
そうなんですか^^わかりました。ありがとうございます!
0249132人目の素数さん2007/01/14(日) 15:38:08
f(x)=cos^4(x)*sin(x)として、f(-x)=-f(x)になる事を自分で確認して味噌。
0250132人目の素数さん2007/01/14(日) 15:48:54
>>247
(1)納k=1,n]1/k を積分で評価すればいい。
(2)(n-1)階導関数がP[n-1](1/x)e^(-1/x)の形で書けることを仮定して
n階導関数を計算し、Pの漸化式を作ればいい。
C^∞を示すには、x→0でn階導関数が全て収束することを示せばいい。
任意の多項式gについてlim[x→|∞|]g(x)/e^x = 0を使えばすぐできる。
02512232007/01/14(日) 15:51:20
>>249さん
なりました!奇関数だから0ですね、どうもです。
0252132人目の素数さん2007/01/14(日) 16:43:05
>>211 >>213 ありがとうございます。
また解らない問題が・・・。

(1)(a) 1/x=sinx は区間[2nπ,(2n+1/2)π]でただひとつの解を持つことを示しなさい。
  (b) (a)の解をXnとおくとき、lim[n→∞] n(Xn−2nπ) を求めなさい。
(2)Σ[n=1,∞](1−cos(1/(n+│x│))) はR全体で一様収束することを示しなさい。

お願いします。
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