分からない問題はここに書いてね270
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2007/01/11(木) 01:27:16前スレ
分からない問題はここに書いてね269
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1167229683/
0002132人目の素数さん
2007/01/11(木) 01:57:01/ / ̄> \
/ / / / / │ l ヽ 質問丸投げや
│/ / / / �h l 丶 〆 l マルチポストするような人は
∪ 凵 ││l 」へ」vヘノ \l │ さっさとお帰り下さい!!
│∨´ ヽ/ ( ゚ ) │ ││
│ │(゚ ) │ │ ││
│ │ ヽ │ ││ ぐへへへへ…
││\ ι二つ │ ││ あばばばばばば!!!!!
│││\ イ | ││
,.ィ::´::くく:::::` │ 丿 「`―ー´ │| l ハ
ィ _;:::::::::::ヽヽ:::::��」´ /卜、_ 丿レ´\ ヽ
〈_/_,. 二=`iヽ、:::::::::| リ ニー- / -‐<::::::::::::::::`ヽ
// _,.. -ヽ \ /ヽ!_,... -ヾ介ヾ-...ヽ::::::::::::::::::ヽ
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{_! / j ヘ. ゝ='ノ! |! / ,.ィ|! 、 ヾ::::::::::::/
. ゞ-く \ V/ゝ-く_ト、 _/ / l! ヽ i::;:::::く
\ \_,>ニン、 -‐7 T 、 、 _,. ,. i}://
`ー'< _ ,.-i「/ 〉、 ヾヽ ヾ 〃//|:::::/
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ヽi i -'"イ | l!ヾ !::_,..ゝ_ ,.-、_,....,_
___>r────‐┬┬‐‐T// r=> 、__く// \
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0003132人目の素数さん
2007/01/11(木) 02:42:22特異値分解のアルゴリズムをNumerical recipeから借りてきているのですが、
特異値分解に投げる行列が特定の条件化においてscilabの結果と異なってしまいます。
具体的には3x3の行列があり、特異値は(1 1 0)となります。
特異値が同じになる色々な行列を異値分解するのですが、
まれに特異値が(1 0 0)に分解され、UとVも望んでいない結果になってしまいます。
特異値分解に対する悪条件なのでは無いかとは考えているのですが、
こういった場合はどのような手法で対処することでscilabのように正しい計算を
することが出来るのでしょうか?
0004132人目の素数さん
2007/01/11(木) 02:59:03・微妙でないようで実は微妙?
・↑と関係するけど、内部誤差処理の違い?
対策
・3x3程度なら、適当に近似値でいじって再計算。
・何が本当に適当なのかは、投げた行列を見ないと…
0005132人目の素数さん
2007/01/11(木) 03:09:56↑の漸化式の母関数はどのように求めればいいのでしょうか?
0006132人目の素数さん
2007/01/11(木) 03:29:36Hのベクトルx≠0に対して、f(x)=1、‖f‖=1となるf∈H*が存在する
ことを示せ。
をよろしくお願いします・・・
0007KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/01/11(木) 03:54:52talk:>>6 一次元のときに、||x||が1でないときに存在しないはずだが、私は何か認識を間違っているのか?
0008132人目の素数さん
2007/01/11(木) 04:15:09いくつですか?
よろしくお願いします。
0009132人目の素数さん
2007/01/11(木) 04:27:48どなたかご教授お願いしますm(__)m
0010132人目の素数さん
2007/01/11(木) 05:22:37の解答が3なんですが、自分じゃ1になってしまいました
自分の計算過程書くんで間違ってたら教えてください
∫[-1,1](∫[1,2]((2x+1)y)dy)dx
=∫[-1,1]((xy^2+(y^2)/2)[1,2])dx
=∫[-1,1](4x+2-x-(1/2))dx
=∫[-1,1](3x+(1/2))dx
=(((3x^2)/2)+(x/2))[-1,1]
=((3/2)+(1/2)-(3/2)+(1/2))
=1
積分の式書くの初めてなんで、間違ってたらそれっぽく判断して;
0011132人目の素数さん
2007/01/11(木) 08:13:50複素平面で図を描いて
(2+i)*(3+i)=5+5*i
なので、以上終了。
0012132人目の素数さん
2007/01/11(木) 08:37:39式の4行目の分数の引き算が間違ってる。
0013132人目の素数さん
2007/01/11(木) 08:44:04ありがとう、そして小学生から出なおしてくるorz
0014132人目の素数さん
2007/01/11(木) 09:36:30(7/4)^(1/3)は無理数なので、禁じ計算ということかな。
f(x)=x^2-a/x とすると f(x)=0の解はa^(1/3)なのでニュートン法で
X_(n+1)=X_n-f(X_n)/f'(X_n)
=(X_n/2)*(1+3*a/(2*X_n^3+a))
を反復計算する。(f(x)=x^3-aとしないのは、精度を追求するための常套手段)
a=7/4 のとき X_0=1 とすると
X_1=6/5 = 1.2
X_2=15684/13015
= 1.205071...(7桁)
X_3=726120376198375944/602553954587290855
= 1.205071132087614993064...(22桁)
これで十部かな?
001514
2007/01/11(木) 09:59:270016132人目の素数さん
2007/01/11(木) 10:17:15n次元において任意の点p(p1, p2, p3 ...)を複数取った場合、
その点それぞれすべてが別の点と等間隔で配置されるような p は
n + 1 より多く配置できないのではないかと思いました。
たとえば n = 1 の直線上では 任意の2点まで、
n = 2 の平面状では正三角形の3点、
n = 3 では正三角錐の4点といった具合に。
なんとなく頭で想像してそういうものだろうと思ったのですが、
これを証明することって簡単にできるものでしょうか?
0017132人目の素数さん
2007/01/11(木) 10:56:30丁寧にありがとうございます。
よくわかりました。。
0018132人目の素数さん
2007/01/11(木) 11:42:19ありがとうございますm(_ _)m
投げた行列としては光線ベクトルv1,v2に関するエピポーラ極線の方程式に
出てくる、基本行列Eというものです。v2 * E * v1の転置 = 0
確かにEに近似された行列として特異値が(1 1 0)ではなくその付近の場合は
上手くいってるのですが。自分で特異値を(1 1 0)に合わせた場合に
稀に特異値分解に失敗してしまうようです。
近似値を投げることでその後の計算にどんな影響が出てくるのか心配で。。。
0019132人目の素数さん
2007/01/11(木) 11:57:25(Tx|y)=(x|T*y)となるものが唯一つ存在することの証明がわかりません。
0020132人目の素数さん
2007/01/11(木) 12:01:55このとき(x,y)→(x',y')で決まる写像fはR2の線形変換になることを示し、fに対応する行列を求めよ。
教えて下さいm(_ _)m
0021132人目の素数さん
2007/01/11(木) 12:19:16証明はできたので、行列だけお願いします。
0022132人目の素数さん
2007/01/11(木) 12:35:23(x',y')=(rcosαcosθ-rsinαsinθ,rsinαcosθ+rcosαsinθ)
=(x・cosθ-y・sinθ,y・cosθ+x・sinθ)
(x')=(cosθ -sinθ)(x)
(y')=(sinθ cosθ)(y)
0023132人目の素数さん
2007/01/11(木) 12:39:38�A整式A=x^3+ax^2+bx+cを(x+1)^2で割った余りが-3x+2であり、x-1で割った余りが3であった。このときa,b,cの値は?
�Bxの整式A=x^4-36x^2+85x-50がある。
�T)Aをx^2-6x+7でわると、商と余りはどうなるか。
�U)3+√2のときx^2とAの値はそれぞれどうなるか。
�C√2+1ぶんのx+3=2y+2√2を満たす整数x,yの値は?
�Dx=1+√2を解にもつ整数係数の2次方程式はx^2-( )x-( )=0 括弧に入るものをそれぞれ答えよ。
�E整数係数の整式x^3-( )x^2+( )x+1はx-1-√2で割りきれる。 括弧に入るものをそれぞれ答えよ。
多くてごめんなさいorz
…全然手がつけられませんでした。
0024132人目の素数さん
2007/01/11(木) 12:42:420025132人目の素数さん
2007/01/11(木) 13:05:36�@たすきがけ
1 -y+1
×
2 3
�A
(x+1)^2で割った余りが-3x+2⇔(px+q)(x+1)^2-3x+2と表せる
x-1で割った余りが3←因数定理を使う
�B�T�U前半←素直に計算しろ
�U後半 x=3+√2の時x^2-6x+7=0。
�C分母の有理化をして、√2が有る項と無い項をそれぞれ係数比較
�D因数定理よりx=1+√2を代入すると0になるはず。
0026132人目の素数さん
2007/01/11(木) 13:36:05一辺3mの立方体の内部の空間に、全ての点同士の距離が1.8m以上になるように28個の点を配置することは出来るか。
ただし一番遠い頂点を結ぶ対角線の長さは5.2mである。
これを前スレで投げたら、
>立方体を1辺1の小立方体27個に分割して鳩の巣原理
という回答があったのですが、具体的な適用方法が分かりません(><)
非常に申し訳ないのですが、算数の苦手な私にも分かるような解説をお願ます。
0027132人目の素数さん
2007/01/11(木) 13:44:5828個入れるには、小立方体の少なくとも1つには2個以上入れなくてはならない。
002826
2007/01/11(木) 13:54:24ありがとうございます。
これって小学生なら簡単に解けるのかな?
0029132人目の素数さん
2007/01/11(木) 13:57:27シロー5部分群としたときP,QがGの正規部分群であることを示し、
この結果を用いて位数30の部分群を同型を除いて分類せよ。
って問題なんですが正規部分群であることは示せたんですが分類が
わかりません。誰か教えてください。
0030132人目の素数さん
2007/01/11(木) 14:06:23ごめんなさい。
003119
2007/01/11(木) 14:37:010032132人目の素数さん
2007/01/11(木) 16:20:58(X1、p1):Xの被覆空間
(X2、p2):X1の被覆空間
このとき(X2、p1○p2)はXの被覆空間であることを示せ。
よろしくお願いします。
0033132人目の素数さん
2007/01/11(木) 16:21:49被覆空間の定義を書いてごらん
0034132人目の素数さん
2007/01/11(木) 16:50:093以上の自然数nに対してXn+Yn+Znを満たすような自然数X、Y、Zは、存在しない、これを証明せよ。
まったく分かりません、教えてください 。
0035132人目の素数さん
2007/01/11(木) 16:52:420036132人目の素数さん
2007/01/11(木) 16:59:310037132人目の素数さん
2007/01/11(木) 16:59:54線型写像?
0038132人目の素数さん
2007/01/11(木) 17:00:37問題を正確に書けるようになったらまたおいで
0039132人目の素数さん
2007/01/11(木) 17:04:25一般に、3 点 P, Q, R に対して |P - Q| = |Q - R| = |R - P| = 1 ならば
1 = |P - Q|^2
= |(P - R) - (Q - R)|^2
= 2 - 2(P - R, Q - R)
⇒ (P - R, Q - R) = 1/2 … (1)
(⇒ ∠PRQ = π/3)
となる。点 P[i] (1 ≦ i ≦ n+1) が |P[i] - P[j]| = 1 (1 ≦ i, j ≦ n+1)
を満たしているとする。性質(1)から、ベクトル v[i] = P[i] - P[n+1]
(1 ≦ i ≦ n) に対して
i = j ⇒ (v[i], v[j]) = 1, i ≠ j ⇒ (v[i], v[j]) = 1/2
が成り立つ。今、
α[1] v[1] + α[2] v[2] + ... + α[n] v[n] = o … (2)
と置いたとき、式(2)の両辺と v[i] (1 ≦ i ≦ n) との内積をとれば、
α[j] に関する連立一次方程式
α[1] + ... + α[i-1] + 2 α[i] + α[i+1] + ... + α[n] = 0
が得られる。この係数行列は、対角成分が 2 でその他の成分が 1 であり、
正則となる(多分)。よって、すべての α[j] は 0 となり、{v[i]} は
一次独立となる。ゆえに、その条件を満たす n+1 個の点を含むためには
n 次元必要である//
0040132人目の素数さん
2007/01/11(木) 17:12:28wikiのフーリエ級数、三角級数の直行性の記事について質問です。
>このような関係から{1/√2,cosx,sinx,cos2x,sin2x,cos3x,sin3x,....}
>は正規直交関数列となり、これは L^2(-π, π) の正規直交基底になっている。
とあるのですが、この基底に正規性ってあるんですか。
正規性って基底の大きさが全部1ってことですよね。
0041132人目の素数さん
2007/01/11(木) 17:18:340042132人目の素数さん
2007/01/11(木) 17:20:31004340
2007/01/11(木) 17:39:19内積の2乗で1になるからノルム1っていうので合ってますか?
0044132人目の素数さん
2007/01/11(木) 17:44:03V:線形空間、<,>:内積、F:V→R線形写像
⇒∃1 a∈V s.t. F(x)=<a,x>
ヒント:正規直交基底を考えて、線形写像の全体を取る。
正規直交基底{e1,…,en}を考えると、
Vが有限次元、Fが線形写像より連続であるからFはV上に最大値を持つ。
この時最大値を与えるベクトルをaとする。
この後F(x)=<a,x>を示したいのですがどのようにすればいいのでしょうか?
正規直交基底をどこで使えばいいのかがわからなくて…。
0046132人目の素数さん
2007/01/11(木) 17:59:39最大値?
0047132人目の素数さん
2007/01/11(木) 18:02:45最大値という書き方はおかしいですかね?
0048132人目の素数さん
2007/01/11(木) 18:07:22x = <e1,x>e1 + <e2,x>e2 + … +<en,x>en でFは線型なので
F(x) = <e1,x>F(e1) + <e2,x>F(e2) + … +<en,x>F(en)
=<a,x>、a = e1F(e1) + e2F(e2) + … +enF(en)
ではだめなの?
0049132人目の素数さん
2007/01/11(木) 18:22:21どんな値になるといったことでも結構です。
0050132人目の素数さん
2007/01/11(木) 19:24:470051132人目の素数さん
2007/01/11(木) 19:44:20Wikipediaの意味でWikiを使うな。
0052132人目の素数さん
2007/01/11(木) 19:44:53実数
0053132人目の素数さん
2007/01/11(木) 19:48:17枠内の数字になるように入れて下さい
ちなみに縦、横の一列で同じ数字が、かぶってしまったら駄目です。
番組に出たのと同じ問題です。
ttp://blog78.fc2.com/t/therethere/file/20061215113340.jpg
問題の意味すら解らないんですが教えてください
0054132人目の素数さん
2007/01/11(木) 19:50:58123
312
0055132人目の素数さん
2007/01/11(木) 19:52:02されているから見たことがあるが、
>(abcdは乗算ではなく4ケタの数字です)
などとアホなローカル表記にするぐらいなら、なぜはじめから
a^b * c^d = 1000*a + 100*b + 10*c + d
と書かないのだろう。
0056132人目の素数さん
2007/01/11(木) 20:43:250057132人目の素数さん
2007/01/11(木) 20:50:05そもそも0≤a,b,c,d≤9かつa≠0とかなんだから、組合せ論の伝統に則って総当り。
0058132人目の素数さん
2007/01/11(木) 21:01:290059132人目の素数さん
2007/01/11(木) 21:04:590060132人目の素数さん
2007/01/11(木) 21:05:10絞りたければ絞ればいいんじゃないの、それこそが組合せ論だろ?
あと、これはまったく奇遇なんだけど、偶奇性(パリティ)な。
0061132人目の素数さん
2007/01/11(木) 21:17:58>
> 931 :132人目の素数さん :2007/01/10(水) 23:01:35
>
> 2∫[0,1] (x^2 +1)sin(nπx)dx
>
> お願いしまーす。
>
I(a) ≡ 2∫[0,1] (x^2 +1)sin(ax)dx とおく。
n=0 のとき I(0) = 0.
a≠0 のとき、部分積分2回で
2∫(x^2 +1)sin(ax)dx = -(2/a)(x^2 +1)cos(ax) + (2/a)∫2x・cos(ax)dx
= -(2/a)(x^2 +1)cos(ax) + (2/a^2)(2x)sin(ax) - (2/a^2)∫(2)sin(ax)dx
= -(2/a)(x^2 +1)cos(ax) + (2/a^2)(2x)sin(ax) + (2/a^3)(2)cos(ax) +c.
I(a) = (2/a){1-2cos(a)} +(4/a^2)sin(a) -(4/a^3){1-cos(a)},
I(nπ) = -2/(nπ). (n:偶数)
I(nπ) = 6/(nπ) -(2/nπ)^3. (n:奇数)
0062132人目の素数さん
2007/01/11(木) 21:30:080063132人目の素数さん
2007/01/11(木) 22:06:510064132人目の素数さん
2007/01/11(木) 22:07:01次の広義積分が収束することを示し、その値を求めよ
∬exp-(ax^2+2bxy+cy^2)dxdy
お願いします
0065132人目の素数さん
2007/01/11(木) 22:27:58<a-b,x>=0⇔a=b or (a-b)⊥x
0066132人目の素数さん
2007/01/11(木) 22:51:33http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1168282029/55
0067132人目の素数さん
2007/01/12(金) 11:17:200068132人目の素数さん
2007/01/12(金) 12:20:19ラグランジュの使うんでしょうか?
全く分からないので方針をお願いしますm(__)m
0069132人目の素数さん
2007/01/12(金) 12:23:240070132人目の素数さん
2007/01/12(金) 12:45:46fx=0,fy=0が無限遠点以外の極値の候補
x=y=0のときf(x,y)=0が最小は明らかで、
x→∞、y→∞を調べたり・・・
0071132人目の素数さん
2007/01/12(金) 12:45:460072132人目の素数さん
2007/01/12(金) 12:49:00その楕円で一番長い直径を求める方法を誰か教えてください
お願いします
0073132人目の素数さん
2007/01/12(金) 12:49:55例:○○THANKS○○ とか○THANKS○○○とかならOK
という条件で検索をしています。そのソフトは秒速6000パターンを検索できるのですが、
今やり始めて7000万パターンを超えている段階で、まだ発見できずにいます。
考えてみれば、この秒速6000パターンはこの場合必要ないことなんですけど、
いったい、何パターン検索すれば出てくるものなのでしょうか? 誰か計算してください。m(__)m
0074132人目の素数さん
2007/01/12(金) 13:04:02x=r*cos(t)、y=r*sin(t)と置け。
0076132人目の素数さん
2007/01/12(金) 13:08:00fx=2x(1-x^2-2y^2)e^(-x^2-y^2)
fy=2y(2-x^2-2y^2)e^(-x^2-y^2)
fx=fy=0より
x(1-x^2-2y^2)=y(2-x^2-2y^2) ここからが解りませんm(__)m
答は(0,0)で最小0,(0,±1)で最大2/eだそうです。
0077132人目の素数さん
2007/01/12(金) 13:13:12x(1-x^2-2y^2)=0
と
y(2-x^2-2y^2)=0
を考える
007874
2007/01/12(金) 13:16:06y(2-x^2-2y^2)=0 → y=0 または 2-x^2-2y^2=0
0079132人目の素数さん
2007/01/12(金) 13:31:57なんでですか?
※( )は乗を表します。
245+21+0=266
だと思うのですが、答えは270です。
7の0乗は0で、4×0は0にならないのでしょうか?
教えてください。お願いします。
0080132人目の素数さん
2007/01/12(金) 13:41:44ならない、7^0=1
0081132人目の素数さん
2007/01/12(金) 13:48:04数字の0乗は1なんですね。
本当にありがとうございました。
0082132人目の素数さん
2007/01/12(金) 13:54:17ってπ^2/6だった気がしたんですけど違いましたっけ?
0083132人目の素数さん
2007/01/12(金) 13:56:420084132人目の素数さん
2007/01/12(金) 14:01:11三角形ABCがあるとして、ABの中点をとおって
BCに平行または、ACに平行な線をひくと、
その三角形の面積が半分になるのはなぜですか?
教えてください
0085132人目の素数さん
2007/01/12(金) 14:05:540086132人目の素数さん
2007/01/12(金) 14:08:01なんかおかしい気もするんですが、解答に半分と書いていたので半分なはずです
0087132人目の素数さん
2007/01/12(金) 14:10:340088132人目の素数さん
2007/01/12(金) 14:14:320090132人目の素数さん
2007/01/12(金) 14:38:33ζ(2)=π^2/6。これは三角関数の倍角公式がわかれば高校生でも解ける。まず、
1/sin^2(x) = 1/(4sin^2(x/2)cos^2(x/2))
=(1/4)*(1/sin^2(x/2)+1/cos^2(x/2))
=(1/4)*(1/sin^2(x/2)+1/sin^2(π/2-x/2))
と変形してこれを繰り返し使うと
1/2=1/sin^2(π/4)
=(1/4)*(1/sin^2(π/8)+1/sin^2(3π/8))
=(1/16)*(1/sin^2(π/16)+1/sin^2(3π/16)+1/sin^2(5π/16)+1/sin^2(7π/16))
=...
最後に、不等式
1/sin^2(x) > 1/x^2 > 1/tan^2(x)=1/sin^2(x)-1
で挟み込んで
π^2/8 = 1+1/3^2+1/5^2+1/7^2+...
S=1+1/2^2+1/3^2+1/4^2+1/5^2+... とおくと、
S-(1/2^2)*S = 1+1/3^2+1/5^2+1/7^2+... =π^2/8
ゆえにS=π^2/6
009290,91
2007/01/12(金) 14:48:100093132人目の素数さん
2007/01/12(金) 15:53:51具らい的な計算例をあげて教えてください。
例えばGF(256)で位数347をもつ3次正則行列はどうやって作るんでしょうか?
よろしくお願いします。
009490
2007/01/12(金) 16:09:221/sin^2(x) = 1/(4sin^2(x/2)cos^2(x/2)) = (1/4)*(1/sin^2(x/2)+1/cos^2(x/2))
= (1/4)*(1/sin^2(x/2)+1/sin^2(π/2-x/2))
と変形してこれを繰り返し使うと
2 = 1/sin^2(π/4)
= (1/4)*(1/sin^2(π/8)+1/sin^2(3π/8))
= (1/16)*(1/sin^2(π/16)+1/sin^2(3π/16)+1/sin^2(5π/16)+1/sin^2(7π/16))
= …
= (1/4^n)Σ[k=1,2^n] 1/sin^2((2k-1)π/(4*2^n))
次に、不等式
1/sin^2(x) > 1/x^2 > 1/tan^2(x)=1/sin^2(x)-1
で x=(2k-1)π/(4*2^n) とおいて、これをkで和をとって(1/4^n)倍すると
2 > Σ[k=1,2^n] (16/π^2)/(2k-1)^2 > 2 - 1/2^n
このとき、n→∞とすると、π^2/8 = Σ[k=1,∞] 1/(2k-1)^2 が得られる。
最後に、S=1+1/2^2+1/3^2+1/4^2+1/5^2+… とおくと、
S-(1/2^2)*S = 1+1/3^2+1/5^2+1/7^2+… = π^2/8
ゆえに S=π^2/6
0095132人目の素数さん
2007/01/12(金) 16:43:33>>68ですが…
x(1-x^2-2y^2)=0
y(2-x^2-2y^2)=0より
x=0 or 1-x^2-2y^2=0
y=0 or 2-x^2-2y^2=0
次にx=0のとき、yの値をどうきめるんでしょうか?後、1-x^2-2y^2=0のときx,yはどう求めるかがわかりません…。
f(0,y)=2y^2e^(-y^2)ここからまた微分すればいいですか?
0096132人目の素数さん
2007/01/12(金) 16:58:22代数的に求めるなら、
(cos2.5°+i*sin2.5°)^12 = cos30°+i*sin30°= (√3+i)/2
なので、
cos2.5°+i*sin2.5°= ((√3+i)/2)^(1/12)
数値的に求めるなら、テイラー展開、
sin2.5°=
sin(2.5*π/180) = (2.5*π/180) - (2.5*π/180)^3/3! + (2.5*π/180)^5/5! + …
0097132人目の素数さん
2007/01/12(金) 17:06:29y=0 or 2-0^2-2y^2=0
なので y=0 or y=±1
1-x^2-2y^2=0のとき 2-x^2-2y^2=1≠0 なので、y=0。
0098132人目の素数さん
2007/01/12(金) 17:29:440099132人目の素数さん
2007/01/12(金) 17:48:380100132人目の素数さん
2007/01/12(金) 18:10:20k>0のときは、
∫∫u・exp{-k√(x^2+y^2)} dxdy
x=r・cosθ,y=r・sinθ
u・∫[0,2π]dθ∫[0,∞] exp(-k・r^2) r・dr
=u・2π・[{-exp(-k・r^2)}/(2k)]_[0,∞] → u・π/k
0101132人目の素数さん
2007/01/12(金) 18:17:570102132人目の素数さん
2007/01/12(金) 18:27:29問題
http://hiw.oo.kawai-juku.ac.jp/nyushi/honshi/03/ko8-21p/6.html
解答
http://hiw.oo.kawai-juku.ac.jp/nyushi/honshi/03/ko8-21a/8.html
http://hiw.oo.kawai-juku.ac.jp/nyushi/honshi/03/ko8-21a/9.html
http://hiw.oo.kawai-juku.ac.jp/nyushi/honshi/03/ko8-21a/10.html
解答が微妙なので,g(m,n) = g(n-m+1,n)のところで
もっと良い解き方を教えてください.
0103132人目の素数さん
2007/01/12(金) 18:30:54u・∫[0,2π]dθ∫[0,∞] exp(-k・r) r・dr
=u・2π・{[r・exp(-kr)-∫(-exp(-k・r)/k dr}_[0,∞]
=u・2π・{(1/k)∫[0,∞]exp(-k・r)dr}
=u・2π・(1/k){(-1/k)exp(-k・r)}
=u・2π/(k^2)
0104132人目の素数さん
2007/01/12(金) 18:42:38つ中点連結定理
0105132人目の素数さん
2007/01/12(金) 19:35:59u・∫[0,2π]dθ∫[0,∞] exp(-k・r) r・dr
=u・2π・{[r・{-exp(-kr)}/k-∫(-exp(-k・r)/k dr}_[0,∞]
=u・2π・{(1/k)∫[0,∞]exp(-k・r)dr}
=u・2π・(1/k){(-1/k)exp(-k・r)}
=u・2π/(k^2)
0106132人目の素数さん
2007/01/12(金) 21:20:210107132人目の素数さん
2007/01/12(金) 21:25:05条件が足らない。よって不定。
0108132人目の素数さん
2007/01/12(金) 22:07:32は、どのように示せばよいのでしょうか?お願いします。
0109132人目の素数さん
2007/01/13(土) 02:38:020 < log(1+(x^2)(y^2)) < (x^2)(y^2)
なので
0 < (1/(x^2+y^2))*log(1+(x^2)(y^2)) < (x^2)(y^2)/(x^2+y^2) = 1/(1/x^2 + 1/y^2)
と挟み込み、lim[(x,y)→0] 1/(1/x^2 + 1/y^2) = 0 より
lim[(x,y)→0] (1/(x^2+y^2))*log(1+(x^2)(y^2)) = 0
から結果が得られる。
0110132人目の素数さん
2007/01/13(土) 04:01:35u_t + 6uu_t + u_xxx = 0
で境界条件が
|x|→∞ の時 u , u_x , u_xx , … → 0
であるとき
I_1 = ∫[-∞,∞]u dx
I_2 = ∫[-∞,∞]u^2 dx
はtによらない定数である事を示せ。
f(x,t) = 1 + exp{(k_1)x-(ω_1)t} + exp{(k_2)x-(ω_2)t} + Aexp{(k_1+k_2)x-(ω_1+ω_2)t}
で与えられるf(x,t)に対して
ff_xt + f_xf_t + ff_xxxx + 4f_xf_xxx + 3f_xxx^2 = 0
を満たすように定数k_1,k_2,ω_1,ω_2,Aを定めよ。
普通に代入するととても計算できません。
方針だけでもいいので教えてください。お願いしますm(_ _)m
0111132人目の素数さん
2007/01/13(土) 04:30:32問題、間違ってないか?
6uu_t → 6uu_x ?
0112132人目の素数さん
2007/01/13(土) 09:45:58ありがとうございます。
0113132人目の素数さん
2007/01/13(土) 14:56:31ここでδ_ijはクロネッカーのデルタである。Aστ=AσAτを示せ。
お願いします。
0114132人目の素数さん
2007/01/13(土) 15:01:190115132人目の素数さん
2007/01/13(土) 17:55:32右辺を定義通りに書いてみ
0116110
2007/01/13(土) 20:32:43u_t + 6uu_t + u_xxx = 0
です。
よろしくお願いしますm(_ _)m
0117110
2007/01/13(土) 21:32:06ですね、すいません。。
0118おねがいします
2007/01/13(土) 23:01:21I’をR’のイデアル
I=f^(-1)(I')をRのイデアルとしたとき
R/IとR'/I'が同系写像となることを証明せよ。
って問題なんですがお願いします。
0119KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/01/13(土) 23:04:18talk:>>118 日本語を書け。
0120132人目の素数さん
2007/01/13(土) 23:04:54Rは環か
R→R'/I'をつくって準同型定理
0121132人目の素数さん
2007/01/13(土) 23:18:44dimW=dimf(W)+dim(Kerf∩W)
が成り立つことを示せ。
という問題がわかりません(>_<)
教えて下さい。
0122132人目の素数さん
2007/01/13(土) 23:30:190123KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/01/13(土) 23:31:02uが可積分であること、u^2が可積分であること、
uのtでの微分と積分が交換可能であること、u^2のtでの微分と積分が交換可能であること
が分かればできる。この辺は[>>110]の仮定でできるのか?
u_t, (u^2)_tが可積分であることは方程式と境界条件から分かる。
11行目からは、五つの定数を0にすれば成り立つ。他にあるかどうかは知らない。
0124132人目の素数さん
2007/01/13(土) 23:41:44この積分をずっと考えてましたができませんでした…。
どなたか、やり方でいいので教えてください。
0125132人目の素数さん
2007/01/13(土) 23:51:14x^2/(x^2-2)
= 1 + (1/√2){(1/(x-√2)) - (1/(x+√2))}
0126132人目の素数さん
2007/01/13(土) 23:51:370127132人目の素数さん
2007/01/13(土) 23:53:17x^5≡4(mod5)
x≡□
□はなんですか?やり方を教えてください
0128118
2007/01/13(土) 23:54:17R→R'/I'を作るって適当にgとか置くんですか?
おいてからはどうすればいいんですか?
0129132人目の素数さん
2007/01/13(土) 23:59:39という変化率の公式の証明を教えてください。
0131132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:00:53おいおい、じゃfはどうするんだよ?
f:R→R'からR→R'/I'をつくるんだよ
これ以上は同型定理でも調べろ
0132132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:03:090133132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:03:550134128
2007/01/14(日) 00:06:26調べたけどわからないんです。お願いします。
0135132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:27:203(2X+3)(5X-3)=0
(6X+9)(5X-3)=0
30X^27X-27=0
0136132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:29:56ありがとうございます。
0137132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:45:120138132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:45:34この積分は、1/2(secx)^2 +C になるのですが、過程がわかりません。
置換をするのか、変形するのか、どなたかよろしくお願いします。
0139132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:46:26普通に t = cos(x)
0140132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:47:12これまで150回1/3投げて防御率2.89点という成績を残していた投手が
昨日の試合で1回1/3投げ、自責点5で降板した。
この投手の新しい防御率は何点となるか?
お願いします。
0141132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:47:560142132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:53:30フェルマーの小定理
0143132人目の素数さん
2007/01/14(日) 00:53:335n+4
0144138
2007/01/14(日) 00:54:50きれいに消えました。ありがとうございます。
0145132人目の素数さん
2007/01/14(日) 01:37:15が分かりません。分かる方がいらっしゃいましたら教えてください(><;
0146132人目の素数さん
2007/01/14(日) 01:41:54おそらくそれが答えかと。
0147132人目の素数さん
2007/01/14(日) 02:01:450148132人目の素数さん
2007/01/14(日) 02:08:29��(X^a・Y^b)/X^a・Y^b
={(X+�儿)^a・(Y+�兀)^b)}/X^a・Y^b
={1+(�儿/X)}^a*{1+(�兀/Y)}^b
≒a・�儿/X+b・�兀/Y
かな?
0149132人目の素数さん
2007/01/14(日) 02:12:03等式変形になっとらんがな
0150132人目の素数さん
2007/01/14(日) 02:15:140151132人目の素数さん
2007/01/14(日) 02:26:28右辺を定義にしたがって書くとどうなるかわからないのですが…。
AσAτ
=Σ(t=1→n)δiσ(t)*σtτ(i)ですか?
0152132人目の素数さん
2007/01/14(日) 02:52:33約3.16
0153132人目の素数さん
2007/01/14(日) 03:02:52�@広義積分
∫[0,∞]((log(1+x))^a/x^b)dx
が収束するような(a,b)の範囲(a≧0,b≧0)を示せ
�A
(1)sがs>0をみたす実数とし、広義積分
Γ(s)=∫[0,∞] x^(s−1)e^(−x)dx
が収束することを示せ
(2)s>0のときΓ(s+1)=sΓ(s)を示せ
(3)n=1,2,・・・ を自然数とするときΓ(n)を求めよ
0154132人目の素数さん
2007/01/14(日) 03:17:560155132人目の素数さん
2007/01/14(日) 03:42:45τ∈Snてこと?それなら、AσAτの要素a_{ij}を定義どおりに書くと
a_{ij} = Σ[k=1,n] δ_{iσ(k)} δ_{kτ(j)}
で、k=τ(j)以外は0なので
a_{ij} = δ_{iσ(τ(j))} = δ_{iστ(j)}
>>153
�@と�Aって問題つながってるの?写し間違えてない?
Γ(s)の収束を示すには
∫[0,∞]((log(1+x))^(s-1)/(1+x)^2)dx
の収束を示さないといけないんだけど
0156153
2007/01/14(日) 03:59:21いえ、問題はつながっていません。
わかりにくくてすみません。
0157132人目の素数さん
2007/01/14(日) 04:22:50実数の二乗と複素数の係数の二乗の合計の√ですよね?
たとえば1+2iは√(1^2+2^2)
でもこの定義だと
√(x)^2=|x|は成り立たないですよね?
複素数にも√(x^2)=|x|を成り立たせるためにはどうすればいいんでしょうか?
0158132人目の素数さん
2007/01/14(日) 04:28:150159132人目の素数さん
2007/01/14(日) 04:31:26��(X^a・Y^b)
={∂(X^a・Y^b)/∂X}�儿+{∂(X^a・Y^b)/∂Y}�兀
=aX^(a-1)Y^b�儿+bX^aY^(b-1)�兀
X^a・Y^bで割って
a・�儿/X+b・�兀/Y
0160132人目の素数さん
2007/01/14(日) 04:31:52http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A4%87%E7%B4%A0%E6%95%B0
0161132人目の素数さん
2007/01/14(日) 04:49:40�@x→0とx→∞の場合を考える。被積分関数は正で、
(a) x>0でlog(1+x)<x
(b) 任意のε>0に対してM>0が存在して、x>Mでlog(1+x)<x^ε
が成り立つことを使えば、
x→0で収束: a-b>-1
x→∞で収束: b>1
�A
(1)�@と同様の議論。
(2)部分積分を計算するだけ。
(3)Γ(1)=∫[0,∞] e^(−x)dx を計算して、(2)の漸化式を解くだけ。
0162132人目の素数さん
2007/01/14(日) 05:01:55> (~は記号バー)
「記号バー」で一体どんな意味・概念を表したいのかね。
0163132人目の素数さん
2007/01/14(日) 05:04:38∀ε、∃δ : 0<|x-a|<δ→|f(x)-f(a)|<ε
である
って書いてるんだけど
最初の”0<|x-a|”が
0≦|x-a|でない理由はなんでしょうか
関数の極限、x→aなら
0≦と含めてしまうとf(a)が定義されていない場合困ったことになっちゃうので0<|x-a|<δなのはわかるのだけど
連続ならx=aが定義されてるはずなので
∀ε、∃δ : 0≦|x-a|<δ→|f(x)-f(a)|<ε
でもいいのですか?だめなら理由をおしえてください
0164132人目の素数さん
2007/01/14(日) 05:13:540165132人目の素数さん
2007/01/14(日) 05:30:37∀ε>0、∃δ>0 s.t. |x-a|<δ⇒|f(x)-f(a)|<ε
0166132人目の素数さん
2007/01/14(日) 05:45:169÷4×3=?
24÷(−3)×4=?
除法と乗法が混じったときって乗法が先とかいう決まりあったっけ?
ふと考えて以来、真剣に悩んでるorz
0167132人目の素数さん
2007/01/14(日) 05:49:42おお、見事。
ありがとうございます。
0168132人目の素数さん
2007/01/14(日) 06:11:32「無矛盾性を証明できない」
つまり矛盾が存在するかもしれない。
言い換えればAかつnotAが存在するかもしれないということですよね?
とするなら、ゲーデルの不完全性定理
と矛盾する定理が存在するかもしれないということですよね?
つまり
「無矛盾性を証明できる」という定理がつくれるかもしれない。
こういう理解であってますでしょうか?
無矛盾性証明「可かつ不可」となる可能性はあるのでしょうか?
0169132人目の素数さん
2007/01/14(日) 06:24:531.1)ある定数C>0があって、│x│≦1のとき
│exp(x)−(1+x+(x^2)/2)│≦C│x│^3
となることを示せ。ここでexp(x)=e^xである。
1.2)関数項級数
Σ[n=1,∞](exp(1/(│x│+√n))−1−1/(│x│+√n)−1/2(│x│+√n)^2)
がR全体で絶対一様収束することを示せ。
2.1)A(0)≧B(0)≧0とし、数列A(n)[n=0,∞],B(n)[n=0,∞]を
A(n+1)=(A(n)+B(n))/2 , B(n+1)=√(A(n)・B(n))
とする。このときA(n)[n=0,∞]とB(n)[n=0,∞]は同じ極限値に収束することを示せ。
2.2)A>0,B>0に対し、
I(A,B)=∫[0,∞]dθ/√((A^2)(sin^2θ)+(B^2)(cos^2θ))
と置くとき、I(A,B)とI((A+B)/2,√AB)の関係を求めよ。
(前者をt=tanθ,後者をs=(√(B/A))tan(θ/2)とおいてみよ。)
2.3)(2.1)の極限値をI(A(0),B(0))を用いて表せ。
0170132人目の素数さん
2007/01/14(日) 06:26:11式があらわす意味が一意でないので、普通はそのような式を考えない。
かならず括弧を用いて意味を一意に確定する。
0171132人目の素数さん
2007/01/14(日) 06:29:05>「無矛盾性を証明できない」
>つまり矛盾が存在するかもしれない。
>言い換えればAかつnotAが存在するかもしれないということですよね?
ちがいます。
その枠組みの中では矛盾があるともないとも決定できないというだけです。
決定できないことは存在について言及できません。
0172132人目の素数さん
2007/01/14(日) 06:30:37> 「無矛盾性を証明できる」という定理がつくれるかもしれない。
> こういう理解であってますでしょうか?
あっていません。その枠組みの中でその定理は作れません。
0173132人目の素数さん
2007/01/14(日) 06:43:58>決定できないというだけです。
>決定できないことは存在について言及できません。
でも実際に定理Pと矛盾するような定理Qが発見される可能性がある
ということなんですよね?
0174132人目の素数さん
2007/01/14(日) 06:47:32ということは
無矛盾かもしれないし有矛盾かもしれない
ということですよね?
そして有矛盾であれば
ゲーデルの不完全性定理と矛盾する定理もつくれる「かもしれない」
ということに成ると思うのですが。
0175132人目の素数さん
2007/01/14(日) 06:52:14「一度証明された定理は「絶対に」くつがえらない」
と今まで思っていたのですが、あるスレでこの主張をしたら
ゲーデルの不完全性定理を持ち出されて
私の主張を全否定されてしまったのです。
それも私に味方する人は0人で、私はキチガイ扱いされてしまいました。
「数学の定理は「絶対に」くつがえらない」と信じているのはキチガイなんでしょうか?
そこで質問なのですが
「一回証明された定理」は「くつがえる可能性」は
「ある」のでしょうか?「ない」のでしょうか?
私は「ない」と今まで思っていたし「ない」であってほしいとは思うのですが。
0176132人目の素数さん
2007/01/14(日) 06:55:55何もかもが確実で絶対ではないかもしれない
と思っていることは必要かもしれませんよ>ポストモダンな今では
0177132人目の素数さん
2007/01/14(日) 06:57:56私の学力ではどう考えても絶対にくつがえせないんですよ。
定理がくつがえるとは私にはとうてい信じられないのですが
私は間違っているのでしょうか?
定理はくつがえる可能性はあるのでしょうか?
0178132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:01:43です。
0179132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:02:39は、なんとなくわかった
0180132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:09:10私は別に味方なんていらないんですよ。キチガイと呼ばれようがかまいません。
私にとって重要なのは
「定理は「くつがえるのか」「くつがえらないのか」」
のみです。
私は真実のみにしか興味がないのです。
宜しくお願いいたします。
0181132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:11:20おいらもそれは今あなたのレスみてなんとなくわかった
0182132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:12:12真実という味方もいらないってことですね
0183132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:14:500184132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:16:31私が知りたいのはこれだけなんです。
これさえ知れれば、あとはキチガイだろうがなんだろうがどうぞご自由に。
とにかく、本当に知りたいのです。
今まで数学を信じていたのに、もう信じられなくなってしまうのかと思うと
やりきれない気持ちになるのです。
「定理は「くつがえるのか」「くつがえらないのか」」
宜しくお願いします。
0185132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:20:02覆らないものをつくればいいだけじゃん、あなたが
0186132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:23:45ですから、それはゲーデルを持ち出されて
くつがえらないものは作れないと言い張る人がたくさんいるのですよ。
そこで私自身、今まで数学を信じていたのに、自信がなくなってきたのです。
数学が好きな点で僕らは仲間じゃないですか。
「定理は「くつがえるのか」「くつがえらないのか」」
宜しくお願いします。
0187132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:39:01>>177
がとくに酷い。これ、なんとも思わないの?
お前が数学を嫌いになることが「世のためなのか」「世のためでないのか」
0188132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:40:56つまり矛盾が存在するかもしれない。
言い換えればAかつnotAが存在するかもしれないということですよね?
いいえ、違います
0189132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:44:11これは「数学」に限らずあらゆる公理系に対し
定理が覆ることは絶対無い。
これは数学ではなく論理学っぽくなってしまうけどね。
わかったらさっさと戻れ。
0190132人目の素数さん
2007/01/14(日) 07:52:56覆るのか、覆らないのか、自分でそれを確かめればいいじゃん
0191132人目の素数さん
2007/01/14(日) 08:01:03やはりそうだったんですね。
ありがとうございました。
0192132人目の素数さん
2007/01/14(日) 09:02:08ありがとうございます
ですが、括弧がない場合って左から順に計算すればまず問題ないですよね?
乗法が先とかいう決まりはなかったですよね?
0193132人目の素数さん
2007/01/14(日) 09:07:16乗法と除法は同レベル
0194132人目の素数さん
2007/01/14(日) 09:15:51ありがとう
やっとすっきりしました!
0195132人目の素数さん
2007/01/14(日) 09:19:580196132人目の素数さん
2007/01/14(日) 09:29:11なんか、自分に都合がいいように曲解してるヨカーン。
こういう瑣末な事項へのこだわりは
どこかの精神病の症例として見かけた記憶が。
0197KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/01/14(日) 09:33:000198132人目の素数さん
2007/01/14(日) 09:38:30無矛盾性を証明しろといわれても誰も証明できていない。
証明できないことが証明されてるわけで、証明できなくて当然なんだけどね。
0199132人目の素数さん
2007/01/14(日) 09:56:29そんな勉強する気のない人間に数学が好きな仲間とか言われてもなあ
0200132人目の素数さん
2007/01/14(日) 09:59:08> 今まで数学を信じていたのに、もう信じられなくなってしまうのかと思うと
> やりきれない気持ちになるのです。
数学は「信じる」ようなものではないぞ。哲厨か?
0201132人目の素数さん
2007/01/14(日) 10:05:12靴を履いた蛙のこと
0202132人目の素数さん
2007/01/14(日) 10:05:490203132人目の素数さん
2007/01/14(日) 10:07:32間違った推論によってできてしまった定理は
時間が経てば誰かが間違いを発見して覆るだろう。
0204132人目の素数さん
2007/01/14(日) 10:16:53定義や問題を考えるのも数学
矛盾が見つかったら定義を作り直せばいいのさ
0205132人目の素数さん
2007/01/14(日) 10:18:11> 学校で習う天下り式の公理主義的な数学ばかりが数学じゃないぞ。
学校では天下り式の公理主義的な数学ばかり教えているわけでありませんが、何か?
0206132人目の素数さん
2007/01/14(日) 10:20:33ttp://aozoragakuen.sakura.ne.jp/taiwaN/taiwa3/taikaku/node1.html
0207132人目の素数さん
2007/01/14(日) 10:30:21部分積分でやっても、置換してもできませんでした…↓
どなたかお願いします。
0208132人目の素数さん
2007/01/14(日) 10:31:240209132人目の素数さん
2007/01/14(日) 11:07:28とりあえず t = e^x と置いて
∫√((t^2)-1) dt
は、t = cosh(s) とおくと
∫sinh(s)^2 ds
sinh(s) = (1/2) {(e^s) - (e^(-s))}
だから、展開すればすぐだろう。
0210207
2007/01/14(日) 11:24:03できました!ありがとうございます!
0211132人目の素数さん
2007/01/14(日) 12:06:17f(x)=exp(x)−(1+x+(x^2)/2) - Cx^3 ≦ 0
g(x)=exp(x)−(1+x+(x^2)/2) - C(-x)^3 ≧ 0
を満たすためのCを探す。
1.2
1.1の関係式を使う。
絶対値の級数は1)上に有界なことと、2)増加列であること
で証明。
2.1
相加相乗の平均の関係から、
B0≦B1≦B2≦・・・≦A2≦A1≦A0が示せる。
0213132人目の素数さん
2007/01/14(日) 12:13:361.1) 部分積分から、∫[0,x] (1/2)(x-t)^2 e^t dt = -(x^2)/2-x-1+e^x
なので、絶対値を取って
|∫[0,x] (1/2)(x-t)^2 e^t dt| ≦ |∫[0,x] (1/2)x^2 dt| ≦ (1/2)|x|^3
1.2) |和の中身| ≦ C/(|x|+√n)^3 ≦ C*n^(-3/2) なので絶対一様収束。
2.2) θの積分区間は[0,π]かな?
2.1) 相加相乗平均の関係より、B(0)≦B(1)≦…≦B(n)≦A(n)≦…≦A(1)≦A(0)
が成り立ち、数列A(n),B(n)は収束する。さらに、
A(n+1)-B(n+1) = (1/2)(√A(n)-√B(n))^2
= (1/2)(A(n)-B(n))(√A(n)-√B(n))/(√A(n)+√B(n)) ≦ (1/2)(A(n)-B(n))
なので A(n)-B(n) ≦ (1/2)^n (A(0)-B(0)) は0に収束。
2.2) I(A,B)は2倍の[0,π/2]区間で置換、I((A+B)/2,√(AB))は[0,π]区間で置換して
I(A,B) = I((A+B)/2,√(AB))
2.3) π/I(A(0),B(0))
0214132人目の素数さん
2007/01/14(日) 12:31:084行目の不等式、e^1倍を補完する。
0215132人目の素数さん
2007/01/14(日) 12:40:39A,Bの二人が交互に上から順に1枚ずつカードを取っていく。
カードを取り終えた時点で、各自が持っているカードの番号の合計が大きい方を勝ちとするゲームを行う。
ただし、番号0のついたカードを取った時点で、AとBがそれまでに取ったカードを交換するものとする。
最初にAがカードを取るとき、Aが勝つ確立を求めよ。
0216132人目の素数さん
2007/01/14(日) 12:40:589-4+3が9-(4+3)の意味ではないのと同じように
9÷4×3は9÷(4×3)の意味ではないと思う。
極端な話、小学校では左から右への計算が基本で、
2*3を3*2で計算したら注意されたという話を聞いたことがある
(この場合の掛け算はとくに規定しなくていいと思うのだが)。
また、注意しなければならないのが極限計算の場合で、例えば
(1+1/2)*(1-1/3)*(1+1/4)*(1-1/5)*(1+1/6)*(1-1/7)*…
は左から右への順番で収束し、順番を入れ替えると発散する。
0217132人目の素数さん
2007/01/14(日) 12:41:450218132人目の素数さん
2007/01/14(日) 12:54:200219132人目の素数さん
2007/01/14(日) 12:55:59Aが0を引いた場合は、Aの方が1枚多い状態でカードを交換するので
つまり最終的にはAは2枚、Bは4枚になる。
ただし、Bの4枚の内1枚は0。
Bが0を引いた場合は、同じ枚数で交換するので
最終的にはAもBも3枚
ただし、Aの3枚の内1枚は0
0のカードを無視して1〜5のカードに注目すれば
どちらの場合でもAは2枚、Bは3枚引くことになる。
結局、この問題は
「1〜5のカードをAが2枚引くとき、点数の合計が過半数になる確率を求めよ」
という問題と同じ
1〜5から2枚引く組み合わせは10通り。
その内、過半数の8点以上とれる組み合わせは4と5の1通りだけ。
求める確率は1/10
0220健忘 ◆FoldXequ.6
2007/01/14(日) 12:58:57とりあえず整理して
a^3 -9a^2 +5a+18 = 0
だから
18の約数を入れていったら a = 2が解と分かるお
因数定理から因数分解が分かって
a^3 -9a^2 +5a+18 = (a-2)(a^2 -7a-9)
となるお(´・ω・`)
0221132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:03:54浮力が5Nだったとする。Aの質量をx(kg)とおく。
もしここで、gを重力加速度として、xg=1という等式を
作った場合これは明らかに間違った等式ですが、方程式と呼べるのでしょうか?
また呼べる場合、この等式を条件とする真理集合を考えることは数学的に
認められているんでしょうか?お願いします。
0222132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:11:45どうもです。
18の約数を入れるというのがよく分からないんですがなぜでしょうか?
0223132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:22:41∫ √[ 1-{sin(x)^2} ] dx
0
上の式は∫cos(x)dxになって、定積分の値は1になると思うんですけど
解答では2になってるんですが、どうですか?教えてください(>_<)
0224132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:25:41この左辺を展開した定数項は-su=18になるから。
0225132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:26:210226132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:34:513と5でも勝つので1/5。
それにしても不公平なゲームだなあ。
0227223
2007/01/14(日) 13:40:06π
そうしたら、[ |sin(x)|]
0
になるんですか?
0228132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:43:55分かりました!!
それで(a-2)(a^2-7a-9)=0を解いたのですがa=2、7+√85/2、7-√85/2となってしまいました…。
答えはa=2、8、-1になっています。
0229132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:46:13∫[0,π]√(1-(sinx)^2)dx
=∫[0,π]|cosx|dx
=∫[0,π/2] cosx dx + ∫[π/2,π] -cosx dx
0230132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:46:52p:1100
q:1010
の場合の、(p∨¬q)⊃pの真理表、お願いします。
0231132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:47:22∫[x=0〜π]√{1-sin^2(x)} dx=∫[x=0〜π]|cos(x)| dx=∫[x=0〜π/2]cos(x) dx -∫[x=π/2〜π]cos(x)dx
={sin(π/2)-sin(0)}-{sin(π)-sin(π/2)}=1+1=2
0232132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:50:29問題は正しく書いたか?
0233132人目の素数さん
2007/01/14(日) 13:58:28整数解出させようとしてるんだから後ろの因数はa^2-7a-8となるはずだったんじゃないの
問題があってるならa=2, (7±√85)/2が正解
いずれにせよ解法を理解できたから十分という見方もできるが
0234132人目の素数さん
2007/01/14(日) 14:16:28dimW=dimf(W)+dim(Kerf∩W)
が成り立つことを示せ。
っていう問題がわかりません(>_<*)教えて下さいm(_ _)m
0235132人目の素数さん
2007/01/14(日) 14:17:49p = 1のとき
(p∨¬q) = 1
だから
(p∨¬q)⊃p = 1
p = 0 のとき
(p∨¬q)⊃p = 1であるためには
(p∨¬q) = 0でなければならないので q = 1
したがって
p: 1100
q: 1010
のとき
(p∨¬q)⊃p : 1110
0236132人目の素数さん
2007/01/14(日) 14:29:38�dクス!!
論理学初心者なもので…
¬∀(x)P(x)を限量子を使って等値論理式にせよ。
お願いします。
0238132人目の素数さん
2007/01/14(日) 14:32:02∃(x)¬P(x)
0239132人目の素数さん
2007/01/14(日) 14:44:30問題と答えともに写し間違えてませんでした…。
でも>>233さんが仰るとおり解き方が分かったので良かったです。
ありがとうございました。
0240132人目の素数さん
2007/01/14(日) 14:46:57ありがとうこざいます^^
ト∀x(P(x)∧Q(x))⊃P(a)
を証明せよ。
Fから始めた過程もお願いします!!
0241132人目の素数さん
2007/01/14(日) 14:50:260242223
2007/01/14(日) 14:57:52∫[-π/2 , π/2] { cos^4(x) × sin(x)} dx
で、cos(x)=tとおいたら、-∫t^4 dt となったんですが
tの時の区間が[0〜0]となってしまいます、これはどうやったらいいのでしょうか?
お願いします…!
0243132人目の素数さん
2007/01/14(日) 14:58:52∀が掛かっている部分を左に移項して∀を外し、Qを除けばいい。
てか教科書読めよ。
0244132人目の素数さん
2007/01/14(日) 14:59:13私文系分野しか学んだことなくて本当にわからなくて‥
連投ごめんなさい
0245132人目の素数さん
2007/01/14(日) 15:15:320ってことにしておけば?
0247132人目の素数さん
2007/01/14(日) 15:20:35(1)数列A(n)[n=1,∞]を
A(n)=(1+1/2+1/3+…+1/n)−logn
と定義するとき、�@A(n)は単調減少、�AA(n)は収束することをそれぞれ示せ
(2)R上の関数f(x)を
f(x)=e^(−(1/x)) (x>0)
0 (x≦0)
で定義するとき、
�@f(x)はx>0でC∞級で、n=0,1,2,…に対し、n階導関数f(n)は、多項式Pnがあって、
f(n)(x)=Pn(1/x)e^(−1/x)
と書けることを示せ。
�Af(x)はR全体でC∞級であることを示せ。
お願いいたします。
0249132人目の素数さん
2007/01/14(日) 15:38:080250132人目の素数さん
2007/01/14(日) 15:48:54(1)納k=1,n]1/k を積分で評価すればいい。
(2)(n-1)階導関数がP[n-1](1/x)e^(-1/x)の形で書けることを仮定して
n階導関数を計算し、Pの漸化式を作ればいい。
C^∞を示すには、x→0でn階導関数が全て収束することを示せばいい。
任意の多項式gについてlim[x→|∞|]g(x)/e^x = 0を使えばすぐできる。
0252132人目の素数さん
2007/01/14(日) 16:43:05また解らない問題が・・・。
(1)(a) 1/x=sinx は区間[2nπ,(2n+1/2)π]でただひとつの解を持つことを示しなさい。
(b) (a)の解をXnとおくとき、lim[n→∞] n(Xn−2nπ) を求めなさい。
(2)Σ[n=1,∞](1−cos(1/(n+│x│))) はR全体で一様収束することを示しなさい。
お願いします。
0253211
2007/01/14(日) 16:52:10レポート問題ですか?
方針:
(1)(a)(b) y=1/xとy=sin(x)のグラフの交点を調べる。
(2) これはちょっと難しいかも。
さっきの問題の1.1と1.2の解き方を参考にしてみな?
0<z≦1で |1−cos(z)| < C|z|^2 を満たすCを求めてみれ。
0254132人目の素数さん
2007/01/14(日) 16:58:47式を教えてください
0255132人目の素数さん
2007/01/14(日) 17:23:45{2.89*(150+(1/3)) + 5*9} / (150+(1/3)+1+(1/3))
≒ 3.1612967
0256132人目の素数さん
2007/01/14(日) 17:25:060257132人目の素数さん
2007/01/14(日) 17:29:44sin(x)=t と置く
∫[0,π/4] 1/cos(x) dx
= ∫[0,π/4] cos(x)/(1-sin^2(x)) dx
= ∫[0,1/√2] 1/(1-t^2) dt
0258132人目の素数さん
2007/01/14(日) 17:32:39I∧(共通部分)JはRの左イデアルとなることを示せ。
全く分かりません。出だしの書き方と方針を教えてください。
よろしくお願いします。
0259132人目の素数さん
2007/01/14(日) 17:35:360260132人目の素数さん
2007/01/14(日) 17:38:35ありがとうございます!解けました!
0261132人目の素数さん
2007/01/14(日) 17:41:26ありがとうございました
あと、5*9の9はなぜかけるのですか?
よろしくお願いします。
0262132人目の素数さん
2007/01/14(日) 17:52:23↓ xについて整理
x=a×tanA/tanB-tanA
こうなる過程がよく解りません・・・一方のxはどうやって消せるんでしょうか?どなたかご教授願いたい
0263132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:15:51どうしてもでません
教えてください
0264132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:16:24x*tanB=a*tanA+x*tanA ←右辺を展開
x*tanB-x*tanA=a*tanA ←移項
x(tanB-tanA)=a*tanA ←ぐぐる
x=a×tanA/tanB-tanA ←割る
0265132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:16:26単純に分解して移行じゃね?(数Iレベル)
与式=
x*tanB=(a+x)tanA=a*tanA+x*tanA
x*tanB-x*tanA=a*tanA
x(tanB-tanA)=a*tanA
x=a*tanA/(tanB-tanA)
0266132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:17:50マルチ
0267132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:19:53マルチ
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1168353233/509-538
0268132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:20:01∫(x)'log(x-1) dx
0269132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:20:40ありがとうございました
0270132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:21:53ちゃんと式と答えを書いてください
はやくお願いします
0271132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:23:110272132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:28:59有利数p,qが(2α+3β)p+(3α-2β)q=1
を満たすとき
p=ア/イウ
q=エ/オカ
ア〜カの値,考え方を教えて下さい
よろしくお願いします
我ながらレベル低い…
0273132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:46:260274132人目の素数さん
2007/01/14(日) 18:55:41q=1/13、p=5/13
0275132人目の素数さん
2007/01/14(日) 19:11:05あーいや
◆ わからない問題はここに書いてね 208 ◆
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1168225674/
こっちの方が適切かなと
でも、ありがとうございましたっ!
0276132人目の素数さん
2007/01/14(日) 20:29:05>>「無矛盾性を証明できない」
>>つまり矛盾が存在するかもしれない。
>>言い換えればAかつnotAが存在するかもしれないということですよね?
>いいえ、違います
すみません、やっぱりこの部分はわかりません。
「無矛盾であることは証明できない」とは
無矛盾かもしれないし有矛盾かもしれない。
もし有矛盾だったら、ある定理と矛盾するような定理が存在するかもしれない、
つまりAかつnotAと言うことに成ると思うのですが。
0277132人目の素数さん
2007/01/14(日) 20:45:580278132人目の素数さん
2007/01/14(日) 21:19:21そう考えたければそれでいいと思う
考えるのは勝手だし
0279132人目の素数さん
2007/01/14(日) 21:59:29つまり
x→∞|f(x)=Aと n→∞|a_n=A|
は同じようなもんだと考えておk?
0280132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:09:310281132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:16:22対象の定義域が違うだけで論理式で書くと同じになる。
>>280
xの部分がx^2になるように置換するだけ。
0282132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:21:52定義域が異なるだけ
よってその定義域の相違が結果も異なったものにする可能性はある
例:x→∞sin(πx)とn→∞sin(πn)
0283132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:22:39(x→0)
0284132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:24:38z/16z の単数群と零因子はどうやって決定するのでしょうか?
0285132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:30:10√x=tとおいて部分積分したら[-t*exp[-t^2]][0,∞]という項が出たんですがこれは0なんですか?
0286スターホース
2007/01/14(日) 22:34:24ふざけているわけでも、釣りでもなく、ちょっと気になったので。
以前(かなり昔?)確率の問題で、コラムを持っている女性が、確率論の専門家の鼻を明かしたような
話題があったと思います。コラム二ストが回答した後も、生涯童貞を貫いたマザーコンプレックスの数学者
(←名前を忘れてしまった為、このような下品な表現になったことをお許し下さい)は納得できなかったとか。
「ご冗談でしょうファイマンさん」に書いてあったような気がするのですが。
1.この時の問題
2.数学者の抗議(数学者の回答はどういうものだったか?)
3.コラム二ストの回答(=大部分の数学者を納得させたもの)
4.一部数学者の反論
5.一部数学者は何を理解していなかったのか?
を教えて下さい。よろしくお願いします。よく覚えてないのですが、下記リンク先のような問題でしたっけ?
http://www.sega.co.jp/starhorse/junkies/d/diary/5_syaqst_syaqst.shtml(同URLの下段に問題があります)
0287132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:37:27まったく分からん
ただ一つだけ言っておくと,ファイ「ン」マンさんだよ
0288132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:38:553個の積が10の倍数となるような選び方は何通りあるか
解答は199なのですが、解き方がわかりません。
お願いします。
0289132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:43:14誰か、過程も細かく教えていただけませんか?
0291132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:43:32くどいと言われてただろう
0292132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:44:37再度同じレスがつくだけだが,それでもいいのか?
0293スターホース
2007/01/14(日) 22:45:49訂正どうもです。「ご冗談でしょう〜」か「続ご冗談でしょう〜」
にあったと思うのですが・・・
0294132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:46:06二直線L1:-x-5=-y/3=z-2 L2:x-2/2=y+1=z+4/-4
(1)L1に平行でL2を含む平面の方程式を求めよ
です。含むの意味がいまいち解らなくて躓きました
指南よろしくお願いします
0295132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:47:44違うんです!
信じてもらえないかもですが、
自分でも恐くなったんですが、
勝手に何度も送信されてたんです。
本当です。
0296132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:50:57くどいと言われたあとに回答もついていた
それを見ればよい
0297132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:52:26R={a+b√2|a,b∈実数}
とする。この時、次の問に答えよ。
(a)和に関して、(R,+)は群になるかどうかを答えろ。
(b)0を除くR*=R-{0}に関して、(R*,・)は群になるかどうか答えよ。
ご指南願います。
0298132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:54:30× L1:-x-5=-y/3=z-2 L2:x-2/2=y+1=z+4/-4
○ L1:-x-5=y/-3=z-2 L2:x-2/2=y+1/3=z+4/-4
改めてお願いします
0299132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:56:58問題、2つのサイコロA、Bを同時に投げ、出た目の数をそれぞれa、bとする。
このとき、2次方程式X(二乗)−aX+b=0が整数解をもつ確率を求めなさい。
解説付きでお願いします。マジよろしくお願いします
0300132人目の素数さん
2007/01/14(日) 22:57:25L2の式が曖昧で確定しないが
求める平面はL2上の1点を通ってL1,L2の方向ベクトルの外積を法線ベクトルにもつもの
あとは計算
0301132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:00:30整数解をもつなら2つとも整数解になり,それらの積はbである
そこで,例えばb=2なら整数解は1,2もしくは-1,-2それぞれに対応してa=3,-3だがサイコロの目なのでa=3
他のbの値についても同様にシラミツブシ
0302290
2007/01/14(日) 23:02:18(1)でなぜΣ[k=1,n]1/k なのか、積分で評価するというやり方が分からないです
(2)のC^∞を示すためには、なぜx→0でn次導関数がすべて収束することを示せばよいのでしょうか。
すみません、お願い致します。
0303132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:03:210304132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:03:410305132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:05:12定義を満たすかチェックするだけ
0306132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:06:11どうもです 自分でも書いてて伝わるか微妙でしたがw
L2:(x-2)/2=(y+1)/3=(z+4)/-4
こうなら伝わりますかね?
0307132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:08:53高校入試なら確率は数え上げるのが基本。
高々36通りなんだから、全部書き出して一つづつ検証。
0308132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:17:010309132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:32:42(1)5次多項式で近似せよ
(2)(1)とπ/4=tan^-1を使ってπの近似値を求めよ
まじでわかりません。よろしくお願いします
0310132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:40:01(-2 2 -1)
P=1/3( 1 2 2) の表す回転について、
( 2 1 -2)
(1)回転軸の方向ベクトルを求めよ
(2)回転軸θの余弦cosθを求めよ
どなたかお願いします
0311132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:40:28(1)微分して代入しろ
(2)代入しろ
0312132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:41:26固有ベクトル
0313132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:49:48このような出題は初めてでして。。。
原価が分からない場合はどのような式になるのでしょうか。。。?
原価の3割の利益を見込んで定価をつけた商品を、
定価の1割引で売ったら17円の利益を得た。
この商品の原価はいくらか。
0314132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:54:12原価をxとでもおけよ。
0315132人目の素数さん
2007/01/14(日) 23:57:59しょうがくせいはこんなところにでいりしちゃいかん。
原価がxなら定価は1.3x
定価がyなら0.9yが利益。
0.9*1.3x=17をxについて解け。
0316132人目の素数さん
2007/01/15(月) 00:00:44句点は文の終わりにひとつだけ書くのがお約束です。
句点を重ねてはいけません。また、疑問符は句点の代わりに
用いて構いませんが、やはりこれも句点と重ねてはいけません。
小学校の国語から学びなおして着てくださいね。
0317132人目の素数さん
2007/01/15(月) 00:01:25原価の三割の利益 x*1.3
定価の一割引 (x*1.3)*0.9
売ったら利益17 (x*1.3)*0.9 - x = 17
0318132人目の素数さん
2007/01/15(月) 00:04:420319あああ
2007/01/15(月) 00:27:292ch閉鎖後は復活するまでhttp://math.bbs.thebbs.jp/
でよろしくお願いします
この名前のスレ立てて頂くと皆様助かると思います
ご迷惑おかけします
0320132人目の素数さん
2007/01/15(月) 00:27:46きっとそこには空文があるのだよ
0321132人目の素数さん
2007/01/15(月) 00:41:27x^2+y^2+4xz-6yz+2x+4y-2z+10=0の標準形を求めよ。
解き方がさっぱり分かりません。
どなたか教えてください・・・。
0322132人目の素数さん
2007/01/15(月) 00:46:180323132人目の素数さん
2007/01/15(月) 00:46:240324132人目の素数さん
2007/01/15(月) 01:00:471.X上の同値関係はいくつあるか。
2.X上の2項演算は全部で3^9=19683個ある。Xがaを単位元とする
群になるような演算*をひとつ求めよ。
わからないので教えてください。
0325132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:27:40>>324
1.
同値関係=がつくる同値類に注目すると
(i)同値類が1つの場合・・・1つ
(例)a=b,b=c,c=a
(ii)同値類が2つの場合…3つ
(例)a=b,b≠c,c≠a
(iii)同値類が3つの場合…1つ
(例)a≠b,b≠c,c≠a
なので合計4つ
2.位数3の群作れ。Z3とか
0326132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:34:42こんな式になって、計算していくとに12x31/32=10000こんなのになりました
もう混乱してます・・・どうしたらいいんでしょorz
0327132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:38:29マルチにつき回答不要
0328132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:40:060329132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:48:200330132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:50:06わからないなら黙っててくれませんか?
0331132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:52:000332132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:52:520333132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:55:150334132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:56:57手抜きマルチ君による途中式のコピペだからスルー汁
0335132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:58:07よろしくおねがいします
0336132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:58:450337132人目の素数さん
2007/01/15(月) 02:59:03お前誰?
0338132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:00:54へんなあだ名つけないでください
0339132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:02:09> 幾何学�Tです。
ってのは講義名か?
何処の大学でどんな先生がどういうテキストでやってるかも
普通の人にはわからないのに、そんなものが回答のなんの
役に立つと思う?
もしかして全ての大学が高校みたいな検定教科書で
ほぼ同じカリキュラム組んでるとか勘違いしてないか?
0340132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:10:12掛け算だとするとわざわざxの前と後に分けてる意味がわからんからきっと違うと思う。
そもそも掛け算なら混乱するわけが無いので、べき乗とか混じってる気がする。
要するに相手をするだけムダってこと。
0341132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:13:07低脳は黙っててください
0342132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:14:35ま、相手にするだけ無駄か
0343132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:16:050344132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:17:52【sin】高校生のための数学の質問スレPART105【cos】
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1168353233/797
これを先に読んでれば対応も変わっていたであろうに。
0345132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:17:580346132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:22:28になりました
0347132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:22:31すまなんだ
0348132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:24:100349132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:26:44( ・ω・ )
0350132人目の素数さん
2007/01/15(月) 03:27:26それで解けないならあきらめろ。
0351KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/01/15(月) 07:31:550352132人目の素数さん
2007/01/15(月) 13:12:13のように6363にある整数をかけて1だけで表される整数にしたい。
何をかければよい?
0353132人目の素数さん
2007/01/15(月) 14:28:23f:G→Hが群の準同型とする.このとき
群の準同型g:H→Gが存在し、g・f=idGかつf・g=idH⇔fは同型
であることを示せ.という証明なのですがよく分からないのでどなたか教えてください.
よろしくお願いします.
0354132人目の素数さん
2007/01/15(月) 14:38:140355132人目の素数さん
2007/01/15(月) 14:44:480356355
2007/01/15(月) 14:46:060357132人目の素数さん
2007/01/15(月) 15:02:510358132人目の素数さん
2007/01/15(月) 15:37:47至急積分の面積&体積の公式教えて下さいm(__)m
0359132人目の素数さん
2007/01/15(月) 15:50:15何のだ?
0360132人目の素数さん
2007/01/15(月) 15:51:14(1)5次多項式で近似せよ
(2)(1)とπ/4=tan^-1を使ってπの近似値を求めよ
式を書いてください
0361132人目の素数さん
2007/01/15(月) 15:52:11死ねよ
0362132人目の素数さん
2007/01/15(月) 16:13:12arctan(x) = x -(1/3)(x^3) + (1/5)(x^5) + …
0363360
2007/01/15(月) 16:24:44>361 すまん
0364132人目の素数さん
2007/01/15(月) 16:28:240365132人目の素数さん
2007/01/15(月) 16:44:04tan(x) = 2tan(x/2)/(1-tan^2(x/2))で、 cot(x) = 1/tan(x) とおくと、
cot(x) = (1/2)(cot(x/2)-tan(x/2)) = (1/2)(cot(x/2)-cot(π/2-x/2))
を繰り返し使って、
1 = cot(π/4)
= (1/2)(cot(π/8) - cot(3π/8))
= (1/4)(cot(π/16) - cot(3π/16) + cot(5π/16) - cot(7π/16))
= …
= (1/2^n)Σ[k=0,(2^n)-1] (-1)^k cot((2k+1)π/(4*2^n))
次に、x=(2k+1)π/(4*2^n), y=(2k+3)π/(4*2^n)のとき不等式
cot(x)-cot(y) = sin(y-x)/(sin(x)sin(y))
> sin(y-x)/(xy) = (sin(y-x)/(y-x)) (1/x-1/y) を使うと、
1 > (4/π)(sin(π/(2*2^n))/(π/(2*2^n))) Σ[k=0,(2^n)-1] (-1)^k /(2k+1)
一方、kを一つずらしてk=-1から(2^n)-2まで和をとると
1 < (4/π)(sin(π/(2*2^n))/(π/(2*2^n))) Σ[k=0,(2^n)-2] (-1)^k /(2k+1)
あとはΣ[k=0,(2^n)-2] ((-1)^k)/(2k-1)を不等式で挟み込んでn→∞とすると
π/4 = Σ[k=0,∞] (-1)^k /(2k+1)
0366353
2007/01/15(月) 16:48:03(←)は
仮定よりfは全単射だから
fの逆像f^(-1)=gとおけば、これも準同型でg・f=idGかつf・g=idHを満たす。
(⇒)はよくわからないのですが、
g=f^(-1)とおけばよいのでしょうか…。
すみませんが教えて頂けると有りがたいです。
0367132人目の素数さん
2007/01/15(月) 17:08:44…わざとか?
f(x)=arctan(x)を5次まで近似
arctan(1)=π/4
0368132人目の素数さん
2007/01/15(月) 17:11:21となるものが存在すれば f は全単射」
というのは集合と写像の問題で習ったことはない?
0369132人目の素数さん
2007/01/15(月) 20:19:01アンケート葉書の集計をしたいと思っています。
この場合は、誤差は何パーセントになりますか?
できれば、誤差のほかに導き方を教えて頂けるとうれしいのですが…
宜しくお願いします。
0370132人目の素数さん
2007/01/15(月) 20:22:230371132人目の素数さん
2007/01/15(月) 21:18:41曲面論学んでるんだけどアフィン空間からフルネの公式あたりなんだけど
分かりやすい最強の教科書ってあるかな?バイブルみたいな
0372132人目の素数さん
2007/01/15(月) 21:42:34∫[x=1,3] x*tan-1(√x) dx
部分積分でやったんですけど、でませんでした。。。。
お願いします…。
0373372
2007/01/15(月) 21:46:000374132人目の素数さん
2007/01/15(月) 21:56:19部分積分で方針はあってるから、やったとこまで書いてみて。
0375132人目の素数さん
2007/01/15(月) 22:33:28何で逆数で掛けにゃならんの?
0376132人目の素数さん
2007/01/15(月) 22:40:28(1/2)/(1/2) = (1/2)*(1/(1/2))
1/(1/2)=(1*2)/((1/2)*2) = 2 = 2/1
0377132人目の素数さん
2007/01/15(月) 22:44:400378132人目の素数さん
2007/01/15(月) 22:45:11{2.89*(150+(1/3)) + 5*9} / (150+(1/3)+1+(1/3))
≒ 3.1612967 と教えてもらいました
この式の5*9の9はどこからでてきたのですか?
教えていただければ幸いです。
0379372
2007/01/15(月) 23:04:10遅れました><
これです
ttp://www.uploda.org/uporg655466.jpg
0380132人目の素数さん
2007/01/15(月) 23:08:400381132人目の素数さん
2007/01/15(月) 23:16:52∫[x=1,3] x*arctan(√x) dx
>>379
∫[x=1,3] x*arctan(x) dx
>>372 と >>379 で問題が違うように見えるが?
0382健忘 ◆FoldXequ.6
2007/01/15(月) 23:17:01とりあえず
分母の平方完成で定数項の符号が違うお(´・ω・`)
0383健忘 ◆FoldXequ.6
2007/01/15(月) 23:18:32平方完成する必要が無いところで
変な平方完成になってるんだ(´・ω・`)
0384132人目の素数さん
2007/01/15(月) 23:30:290385372
2007/01/15(月) 23:33:35∫[x=1,3] x*arctan(√x) dx
です。でも、最後までやっても、答えにはなりませんでした…↓
0386132人目の素数さん
2007/01/15(月) 23:39:20どの辺りが引っかかってるんだ?
∫[1,3]x^2/(1+x) dx
= ∫[2,4](x-1)^2/x dx
= -3-log(2)
arctan(√3) = π/3
arctan(1) = π/4
0387健忘 ◆FoldXequ.6
2007/01/15(月) 23:44:45おめでとお(´・ω・`)
0388132人目の素数さん
2007/01/15(月) 23:46:040389132人目の素数さん
2007/01/15(月) 23:46:520390353
2007/01/15(月) 23:48:02あ、習いました!と思いそれを使ったら証明できました。
アドバイス、どうもありがとうございました。感謝します。
0391132人目の素数さん
2007/01/16(火) 00:05:52確率微分方程式
dx(t)=a(x,t)dt+b(x,t)dW(t)
から、フォッカー・プランク方程式
∂P(x,t)/∂t=−∂a(x,t)/∂x+(1/2)∂((b(x,t)^2)・P(x,t))/∂x
を導け
x(t)は確率変数(確率過程)、W(t)はウィーナー過程
P(x,t)は確率分布
というのがどうしてもできません
参考書には部分積分しろと書いてあるんですが、どこをどう部分積分するのかすらわかりません
一度物理板の方で質問させていただいたのですがその後手違いでレスのぞけなくてこちらで質問させていただきます
お願いします
0392132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:25:48e^x=tで置換したのですが、できませんでした。どうかよろしくです。
0393132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:28:28(10^n -1)/9 が 6363 = 3*3*7*101 の倍数だから、
10^n -1 は (3^4)*7*101 の倍数。これは
10^n -1 = Π[d|n] Φ_d(10),
と因数分解される。Φ_d(x) は円分多項式で、
Φ_1(10) = 9,
Φ_3(10) = 111 = 3*37,
Φ_4(10) = 101
Φ_6(10) = 91 = 7*13
Φ_9(10) = 1001001 = 3*333667,
よって n は1,3,4,6,9の倍数、 36 の倍数。
x^n -1 = Π[d|n] Φ_d(x), 〔次数はφ(n)…オイラーの函数〕
Φ_1(x) = x-1,
Φ_2(x) = x+1,
Φ_3(x) = x^2 +x +1,
Φ_4(x) = x^2 +1,
Φ_6(x) = x^2 -x+1,
Φ_9(x) = x^6 +x^3 +1,
Φ_12(x) = x^4 -x^2 +1,
Φ_18(x) = x^6 -x^3 +1,
Φ_36(x) = x^12 -x^6 +1.
0394132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:32:12単射f:A→B 単射g:B→Aが存在する時、全単射π:A→Bが存在することを示せ。
という基本問題なんですが、Aが空集合の時って、どう考えればいいんですか?
どなたか教えてください。(´・ω・`)
0395132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:33:01おねがいします。教えてください・・・
問・円錐の切り口が楕円となることの証明をせよ
0396132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:33:340397132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:37:530398132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:39:22放物線、双曲線になることもあるので
その命題は偽。
0399なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2007/01/16(火) 01:40:17円も楕円だといわれりゃあれだけど。
なんつって^^;
0400132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:42:07母線と平行に切れば双曲線になるわけだが
0401132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:44:31∫[x=0〜1] { 1/( e^x + e^(-x) ) } dx
= ∫[t=1〜e] { 1/( t + (1/t) ) } (dt/t)
= ∫[t=1〜e] { 1/( t^2 + 1 ) } dt
= arctan(e) - π/4
0402132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:46:09∫{ 1/( e^x + e^(-x) ) } dx
=arctan(e^x)
∫[x=0〜1] { 1/( e^x + e^(-x) ) } dx
=arctan(e)-arctan(1)
0403132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:47:17科学関係の博物館ってどこにあるか気になるよね
0404392
2007/01/16(火) 01:51:29ありがとうございます。
・・・・すみません、問題間違ってました(>_<)
∫[x=0〜1] { 1/( e^x + e^(-x) ) } dx
ではなくて
∫[x=0〜1] { 1/( e^x + e^(-x) )^2 } dx
でした…。
でもやり方は大体同じですよね。・・・^^
0405 ◆c3G1cb40T6
2007/01/16(火) 01:51:394人のプレイヤーが順に1〜100までの数を順に言っていく。
言える数字は1〜3個で、100を唱えた人が負けとなる。
(1)4人の中で必勝できる人はいるか?また、3人で協力すれば、1人をはめることができるか?そのような戦略を答えよ。
(2)4人のうち、2人で協力するとき、その2人の勝てる方法を答えよ。
0406132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:52:01円錐を斜めにスパーと切ったときに切り口は楕円になる、
みたいな予想を立てたんですよ。
その証明をしろと・・・
Fランク大学数学概論のレポートです・・
明日提出・・・
みなさん助けてください・・・
0407132人目の素数さん
2007/01/16(火) 01:57:210408 ◆c3G1cb40T6
2007/01/16(火) 01:58:390409132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:01:160410132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:02:41∫[x=0〜1] { 1/( e^x + e^(-x) )^2 } dx
= [(1/2)*{e^x/(e^x + e^(-x))}][0〜1]
0411132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:03:17http://aozoragakuen.sakura.ne.jp/taiwaN/taiwa3/quadra/node3.html#SECTION00012010000000000000
0412おいら
2007/01/16(火) 02:04:28二次平面上で適当な交差する直線を与えてみると簡単。
0413132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:07:07スパーと切ってみせたらいいじゃね?
0414132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:13:38∫x・arctan(√x)dx = (1/2)(x^2 -1)arctan(√x) - (1/4)∫(x^2 -1)/{(x+1)√x} dx
= (1/2)(x^2 -1)arctan(√x) - (1/4)∫{(x-1)/√x} dx
= (1/2)(x^2 -1)arctan(√x) - (1/6)x^(3/2) + (1/2)√x +c.
∴ ∫[1,3] x・arctan(√x)dx = (4π-1)/3.
>404
e^(2x) =u とおく。
∫e^(2x)/{e^(2x) +1}^2 dx = (1/2)∫ 1/(u+1)^2 du = -1/{2(u+1)} +c = (u-1)/{4(u+1)} +c' = (1/4)tanh(x) +c'.
∫e^(2x)/{e^(2x) -1}^2 dx = (1/2)∫ 1/(u-1)^2 du = -1/{2(u-1)} +c = -(u+1)/{4(u-1)} +c' = -(1/4)coth(x) +c'.
0415132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:16:36/ .::::::::::::::::::::::::::::::_ - −: :−-. . ._:::::::::::::::::::::::::::::..\ \ \ \
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. | : : :.!: :|ヽ( じ")` \ ,_‐==_,,:|_ノノ: ::/: :| `_ r λ__-= | ``--
|: : : :`i l、" ̄゛ (うノ")//: :/: : :| / '' \ \ ,
. |: : : : |\ ! ´ "゛ /:/: : :/ /'´,,-‐"""'''-、\\ /i ちんこ切るよ
`l: : :: ヽ ′ /ノ/:: : :/ ,-i | / ,-"""`‐、\\\\
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ヽ: :.:.:.:.:ヽヽ、 _, イ//:::: :/ ,,/'´ ``i、 l-l \:::\\、
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0416132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:21:49みなさん夜中にありがとうございます・・・泣
ってか俺テラバカス・・・
411さんのサイトの楕円のとこのコピペでいいんですかね・・
マジ何ゆってるのかワカラナス・・・
「耕一 なるほど,よくわかります」
わかりません><
0417132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:21:570418132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:23:560419132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:36:03A+d(A)=14/3
となるAをもとめよ
0420132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:38:570421372
2007/01/16(火) 02:48:04ありがとうございます。arctan(√x)の微分が間違ってましたね^^;;
0422132人目の素数さん
2007/01/16(火) 02:53:37A = 13/3 or 23/6
0423132人目の素数さん
2007/01/16(火) 03:01:01空集合から空集合への写像はひとつだけ存在する。(空関数)
それが全単射になることは、定義に沿って確かめることができる。
0424132人目の素数さん
2007/01/16(火) 10:44:48お前が分かる気になって本気で読んでいないから
サイトを紹介されてたったの18分で書き込んでいることからもそれがよく分かる
0425132人目の素数さん
2007/01/16(火) 11:28:49n次正方行列A、n次正則行列P、α1…αnをAの固有値とします。
α1に対応する固有ベクトルをv1として、
v1にv2、…、vnを加えてC^nの基底となるようにします。
ここで行列QをQ=(v1,…,vn)とします。
B=Q^(-1)AQを考えるとAvj=Σ(1,n)bijviという形に出来る。
Av1=α1v1であるから、
B=Q^(-1)AQ=Tという形を持つ。
ここでTは(1,1)成分がα1、それ以外の1列目の成分は全て0、
それ以外の1行目は*、残りをA1というn-1次の行列(このA1はこの後証明で使います)となったのですが、
何故1列目の他の成分は全て0になるのでしょうか?
質問が分かりづらくて申し訳ないですが教えてください。
0426132人目の素数さん
2007/01/16(火) 13:56:51T の 1 列目は、T を単位ベクトル e1 に掛ければ得られる。
Te1=Q^(-1)AQe1=α1e1 を確かめればよい。
0427複素関数の問題
2007/01/16(火) 17:43:382)f(z)=u+ivが正則であるようにv(x,y)を求めよ。ただしc=0
3)f(z)をzの関数で表せ
1)と2)は解けたんですけど、3)がどうしても解けません。
解けるかた教えてください。お願いします。
0428132人目の素数さん
2007/01/16(火) 17:44:390429複素関数の問題
2007/01/16(火) 17:50:340430132人目の素数さん
2007/01/16(火) 18:01:40なので
f(x+iy)=2y+x^2-y2 + i(2xy-2x)
ここで、y=0とおけば
f(x)=x^2 - i(2x)
となる。正則関数はz=xとおいても成り立つので
f(z)=z^2 - i(2z)
0431132人目の素数さん
2007/01/16(火) 18:16:12なのですが、
f(x)=-1(xが有理数のとき)
1(xが無理数のとき)
という例でO.K.でしょうか。
fは上積分は1で下積分が-1なので積分可能でないが、|f|は常に1だから上積分も下積分も1になり積分可能となるのでO.K.と思ったのですが…どなたか分かる方がいましたら教えてください。お願いします。
0432132人目の素数さん
2007/01/16(火) 18:20:22f(x+iy)=2y+x^2-y^2+i(2xy-2x)=(x^2+2ixy-y^2)-2(ix-y)
=(x^2+2ixy+i^2 y)-2(ix+i^2 y)=(x+iy)^2-2i(x+iy)
あるいは次の仕方がわかりやすいかも?
f(x+iy)=2y+(z-iy)^2-y^2+i(2(z-iy)y-2(z-iy))
=2y+(z^2-2iyz-y^2)-y^2+i(2yz-2iy^2-2z+2iy)
=2y+z^2-2iyz-y^2-y^2+2iyz+2y^2-2iz-2y
=z^2-2iz
0433複素関数の問題
2007/01/16(火) 18:26:07>>432
ありがとうございました。
実は2)が解けたと思っていたのですが答えが間違っていました。よかったら2)の解き方を教えてください。
0434132人目の素数さん
2007/01/16(火) 18:46:31cosh(x) = {e^x+e^(-x)}/2
sinh(x) = {e^x-e^(-x)}/2
tanh(x) = sinh(x)/cosh(x)
{tanh(x)}' = 1/{cosh(x)}^2
この辺りは使いこなせるとかなり便利だよ。
0435132人目の素数さん
2007/01/16(火) 19:06:04問題が
有界な関数f:[0,1]→Rで、fはリーマン積分可能でないが|f|はリーマン積分可能な例を1つ挙げよ。
という意味ならそれでいい。
0436132人目の素数さん
2007/01/16(火) 19:07:39以下の定義がテキストに載っていたのですが、
ある量Xがあって、直交座標系を設定するとXの成分と呼ばれる数の組(X_1,X_2,X_3)が定まり、座標変換にともなってXの成分X_iが
X'_i = Σ[j=1,3] a_ij X_j
で変換されるとする。このとき、量Xをベクトルという。
1.この定義だとただ数字の組だけではベクトルとは呼べませんよね?
この定義では、例えば2次元ベクトル(Y_1,Y_2)はベクトルとは呼べないのでしょうか?
2.前後の文脈から「座標変換」とは直交変換を指しているようなのですが、
なぜ直交変換に限るのでしょうか?
というよりも、そもそもなぜ変換を一次変換に限るのかが疑問です。
二次変換は考えないということでしょうか?
それと、一次変換できないような3次元ベクトルは存在するのでしょうか?
存在しないとすれば、
3.なぜこのような定義ができたのでしょうか?
0437132人目の素数さん
2007/01/16(火) 19:49:10(1)Pのx座標が1の時、APとy=(1/2)x^2+1で囲まれる図形の面積を求めよ。
(2)PQの長さが最小となる時のP,Qの座標を求めよ。
(1)はものすごい値になりました。(2)は全然わかりません。
よろしくお願いします。
0438132人目の素数さん
2007/01/16(火) 20:08:35(2) PQが最小のとき、(点Pにおける接線の傾き)=(点Qにおける接線の傾き) になるから微分してみる。
0439132人目の素数さん
2007/01/16(火) 20:11:360440132人目の素数さん
2007/01/16(火) 20:26:48t^3+4t-16=(t-2)(t^2+2t+8)=0、t=2より、P(2,3),
0441132人目の素数さん
2007/01/16(火) 20:34:060442132人目の素数さん
2007/01/16(火) 21:13:40う〜ん、なんだそれ…物理系の本ですか?
聞いたことないベクトルの定義ですね
この定義だとベクトルは3次元に限るので、2次元ベクトルはベクトルでないことになりますね。
例えば空間上の点の「位置座標」とか、「加速度」などの"量"がベクトルって事になりそうですね。
3つの数字の組(X1,X2,X3)はもちろんベクトルですよ。
ただ直交座標系や座標変換の正確な意味がわからないのでそれ以上はなんともいえませんが…
0443436
2007/01/16(火) 21:22:57たいがいテンソル解析の最初に書いてあります。
その中でも一番すっきり書いてあったものを抜粋したのですが
この定義の後に普通のベクトルなんかを持ち出して
「ベクトル」であることを証明せよという問題が出てくるのが定番でして
どうもチンプンカンプンなんですよ。
手を動かそうにも混乱してしまって。
0444132人目の素数さん
2007/01/16(火) 21:22:59共変ベクトルと呼ばれてるやつで、相対論まわりと
そこにつながる電磁気学あたりで使われている定義だよ。
直交座標系は、計量が対角行列になっている曲線座標系。
0446132人目の素数さん
2007/01/16(火) 22:47:132ちゃんねるにケンカを売る無名DJがいました
『ラジオで「2ちゃんねらーは首をくくれ」って発言があった件』
http://ex17.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1168930873/
問題発言のmp3
ttp://gareki.ddo.jp/ga/ga/gagaga378.zip
ttp://2ch-news.net/up/up36306.mp3
このDJのスペック
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BF%91%E8%97%A4%E5%85%89%E5%8F%B2
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
0447132人目の素数さん
2007/01/16(火) 23:06:04ところが、その中に158.3cmと166.2cmの女子の身長データが間違って入っていたことが
わかった。男子だけの平均身長はどれだけか?計算結果は、小数点第2位を四捨五入せよ
お願いします
0448132人目の素数さん
2007/01/16(火) 23:30:31169.1cm
0449132人目の素数さん
2007/01/16(火) 23:33:2020人の平均が168.4cmだからその合計は
168.4*20=3368cm
そこから158.3cmと166.2cmを除くと18人で3043.5cm
その平均は…
0450132人目の素数さん
2007/01/16(火) 23:36:13の収束・発散を判定せよという問題がわかりません…教えてください(>_<)
0451132人目の素数さん
2007/01/16(火) 23:55:17これをそのまま「なんとかx」にするのにはどうすればいいのでしょうか?
0452132人目の素数さん
2007/01/17(水) 00:11:380453132人目の素数さん
2007/01/17(水) 01:21:59f:Z→Z f(x)=3x+1
のImf、全射であるか否か、単射であるか否かを答えよ
(2)
集合X={1,2,3,4,5,6}に対してXからXへの全単射は全部でいくつあるか
この2つが分らないのですがどなたか教えてください。
(1)の「Z」は整数って意味の大文字のZです。
0454132人目の素数さん
2007/01/17(水) 01:48:05(1)
3Z+1 (3で割ると1余る整数全体)
全射である訳がない。これがわからない場合は、定義がわかってない。
単射
(2)
6!個
0455132人目の素数さん
2007/01/17(水) 02:07:490<a<1で収束、a≧1で発散。
これは、x=e^tで変数変換すれば明らか。
ちなみに積分値は留数定理から正確に計算できて、
∫[0,∞] x^(a-1)/(1+x) dx = π/sin(πa) になる。
0456132人目の素数さん
2007/01/17(水) 02:42:01g(θ) = exp(iθ)
とする
こういう証明の仕方はありなのでしょうか
―――――――――――――――――――――
f'(θ) = -sin(θ) + i・cos(θ)
= i(cos(θ) + i・sin(θ))
より
f'(x) = i・f(x)
g'(x) = i・exp(iθ)
より
g'(x) = i・g(x)
g(n) = f(n)と仮定した場合
lim[k→0] f(n+k) - g(n+k)
=lim[k→0]f(n) + k・f'(n) - ( g(n) + k・g'(n) )
=lim[k→0]k・f'(n) - k・g'(n)
=lim[k→0]k・i・f(n) - k・i・g(n)
=lim[k→0]k・i・f(n) - k・i・f(n)
=lim[k→0]0
=0
同様に
g(n) = f(n) ならば lim[k→0] f(n-k) - g(n-k) = 0
また
g(0) = f(0) = 1
ゆえに任意のθに対して
f(θ) = g(θ)
exp(iθ) = cos(θ) + i・sin(θ)
0457>>456 くずれた
2007/01/17(水) 02:43:38―――――――――――――――――――――
f(θ) = cos(θ) + i・sin(θ)
g(θ) = exp(iθ)
とする
f'(θ) = -sin(θ) + i・cos(θ)
= i(cos(θ) + i・sin(θ))
より
f'(x) = i・f(x)
g'(x) = i・exp(iθ)
より
g'(x) = i・g(x)
g(n) = f(n)と仮定した場合
lim[k→0] f(n+k) - g(n+k)
=lim[k→0]f(n) + k・f'(n) - ( g(n) + k・g'(n) )
=lim[k→0]k・f'(n) - k・g'(n)
=lim[k→0]k・i・f(n) - k・i・g(n)
=lim[k→0]k・i・f(n) - k・i・f(n)
=lim[k→0]0
=0
同様に
g(n) = f(n) ならば lim[k→0] f(n-k) - g(n-k) = 0
また
g(0) = f(0) = 1
ゆえに任意の実数θに対して
f(θ) = g(θ)
exp(iθ) = cos(θ) + i・sin(θ)
0458132人目の素数さん
2007/01/17(水) 03:10:23これは、厳密に言えばexp(iθ)を定義無しで使っていることが問題です。
すなわち、実関数の exp(x) を複素関数 exp(ix) に拡張して、
再定義するという手続きが必要です。さらに、それが微分可能であることを
いう必要もあります。
通常は、実関数exp(x)のテイラー展開を用いて複素関数exp(z)に拡張して、
それが加法定理 exp(z1+z2)=exp(z1)exp(z2) などを満たすことから正当な
拡張であることを示して、指数関数を再定義し、それから
exp(iθ)=cos(θ) + i・sin(θ)
を示すという手続きをとります。
0459132人目の素数さん
2007/01/17(水) 11:20:45>お前が分かる気になって本気で読んでいないから
>サイトを紹介されてたったの18分で書き込んでいることからもそれがよく分かる
はげどう
0460132人目の素数さん
2007/01/17(水) 12:54:21このときSがGの部分群⇔x,y∈Sに対して xy^(-1)を示せ。
について、⇒の証明を書いてみたんですが、これで良いでしょうか。
---
x,y∈Sをとる。SはGの部分群より y^(-1)∈S
またx∈Sより、部分群の定義からxy^(-1)∈S---
あと逆の証明がわからないので解法かヒントをどなたか教えて頂けると有難いです。よろしくお願いします。
0461132人目の素数さん
2007/01/17(水) 13:02:16⇒の証明はOK
逆は
適当なx∈Sについてxx^(-1)∈S⇒e∈S (eは単位元)
e∈Sより任意のx∈Sについてex^(-1)∈S⇒x^(-1)∈S
任意のx,y∈Sにつきy^(-1)∈Sだからx(y^(-1))^-1∈S⇒xy∈S
0462132人目の素数さん
2007/01/17(水) 13:28:58dy/dx=-1/2y はどのように求めればのでしょうか?
0463132人目の素数さん
2007/01/17(水) 13:34:04-1/2yとは-(1/2)yと-1/(2y)のどっちなの?
0464132人目の素数さん
2007/01/17(水) 13:36:18-(1/2)y です申し訳ないです
0465132人目の素数さん
2007/01/17(水) 13:44:05= (1/2)e^((1/2)x) y + e^((1/2)x)(-(1/2) y)
= (1/2)e^((1/2)x) y - (1/2)e^((1/2)x)y = 0
ゆえに、e^((1/2)x) y = C
したがって、y = C e^(-(1/2)x) (C は定数)
0466463
2007/01/17(水) 13:50:38dy/dx=-(1/2)y
(1/y)(dy/dx)=-1/2
両辺を積分すると
∫(1/y)(dy/dx)dx=∫-(1/2)dx
∫(1/y)dy=-(1/2)∫dx
log|y|=-(1/2)x+C1
y=±e^(-(1/2)x)*e^C1
±e^C1は定数となるため,これをC(≠0)とおくと、
y=Ce^(-(1/2)x) (C≠0)
また、y=0も解であるので,一般解は
y=Ce^(-(1/2)x) (Cは任意定数)
0467132人目の素数さん
2007/01/17(水) 13:50:45ありがとうございます。
eが沸いてくるのが理解できないorz
と言うか教えてもらってないんですよね。
0468132人目の素数さん
2007/01/17(水) 14:10:15n 個の関数 y_1,...,y_n を縦に並べたものを y と書き,
連立線形微分方程式 y' = A y(A は定数を並べたn次正方行列)
の解が y = C e^(x A)(C は定ベクトル)であることの
証明と同じ方法なので,知っておくほうがよい.
0469132人目の素数さん
2007/01/17(水) 14:14:49V=R^n W1、W2をVの部分空間とするとき次の事を証明せよ。
(i)W1+W2およびW1∩W2はVの部分空間である
0470132人目の素数さん
2007/01/17(水) 14:23:26簡単のため a = 1 のときは,微分しても変わらない関数,
つまり y' = y の解は,えーと…,思いつくのは y = e^x
ぐらいかな?まてよ,y = 0 だってそうじゃないか?
ほかにはないかな?…(しばらく考えて)y = C e^x (C は定数)
で全部かな?では証明してみよう…という手順で思いつく.
一般の場合は,a = 1 の場合の類推で考え付く解答である.
それが >>465 である.
0471132人目の素数さん
2007/01/17(水) 14:24:52AFO!
0472132人目の素数さん
2007/01/17(水) 14:26:370473132人目の素数さん
2007/01/17(水) 14:36:12やらなくていいよ。こんな簡単な問は試験には出さないから。
0474132人目の素数さん
2007/01/17(水) 15:07:06>468みたいなこと言ってもさっぱりだと思われ
0475132人目の素数さん
2007/01/17(水) 15:10:20の頂点の座標って
x=(a/2)+1
y=-a^2+8a-12
で合ってる?
0477132人目の素数さん
2007/01/17(水) 15:24:52あれはどこから出てきたのですか?
まったく球と関係ないし、目的意識が不明ですよね?
この問題に限らず、数学の公式の証明って、一見なにも関係ないような式を計算して
導いたりしますけど、あれはそうやるとうまくいくということを知っている、
ということで覚えなくてはならないのですか?
0478132人目の素数さん
2007/01/17(水) 15:26:350479132人目の素数さん
2007/01/17(水) 15:44:320480132人目の素数さん
2007/01/17(水) 15:45:31最初に考えた人は意味に即した方法でやってるでしょ。
でも大体泥臭いやり方だから、そのうちシンプルで
天下り的な方法に取って代わられる。
0481132人目の素数さん
2007/01/17(水) 15:45:510482132人目の素数さん
2007/01/17(水) 15:47:180483132人目の素数さん
2007/01/17(水) 15:48:460484477
2007/01/17(水) 15:51:43やはり覚えるほかない、ということですか。
私は物理系の学生なのですが、物理の場合は法則も少ないし、わりと目的意識がはっきりしています。
それに比べると、数学の証明なんかは殆ど暗記科目に近い感じがするのですが
(もちろん流れは自分で計算できますが)
数学科の方は、証明の最初の一手など、全て暗記しているのですか?
0485132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:03:350486132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:06:500487132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:13:23無から有を作り出すのは有を証明するのよりも何倍も難しい・・・
0488132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:17:06の頂点の座標は
x=(a/2)+1 ア
y=-((a^2)/4)+4a-1 イ
D=0の時a=2,6
つまりa=2,6の時にグラフがx軸と接する
が、イにa=2を入れるとy=6になる
y=6ってx軸と接してませんよね
何故食い違うのですか?
0489132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:20:230490132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:23:210491132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:29:05↓
計算間違いしてるっつーのw
0492132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:29:360493132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:32:27y=-((a^2)/4)+4a-1 イ
これがおかしい
絶対
x=(1/2)*a+1を(a+1)/2かなんかと勘違いしてるだろ・・・
0494132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:35:24微分方程式 y' = a y の解法 >>465 に対する >>467 の反応を
読んでごらん.あなたと同じだよ.
実際は >>470 のように考えたのを整理したら,天下り的に e
が湧いて出てきたようにも見えるだけのことです.
自然な考えで得られた解答も人を説得できるように整理すれば,
天下りのように見えることはよくあるわけです.
0495132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:39:22逆を問うが
君は物理の公式を君は暗記しているのか?
それらの公式を導き出す過程を理解していれば
たとえ後日、忘れたとしても、導き出せないか?
0496132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:41:18蛆虫みたいに言うな
0497477
2007/01/17(水) 16:45:17そうですね・・・。
しかし、V=ar^nと置いて∫dVを計算してみようというアイデアは自然に浮かぶのですが
どうしてもe^(-r^2)が理解できません。まったく球と関係ないし。
こうなると、証明の試験って知ってるか知らないかだけを問うことになりませんか?
0498132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:45:49所詮、素人には理解できないということか
(ふぅーやれやれ、まったく…)
0499132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:45:52え゙
http://mup.vip2ch.com/dl?f=6420
間違って…る?
0500132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:48:46物理の公式は自明だが、数学の公式は自明でないという、君の感覚が分からない。
確かに加法定理など覚えるほかない公式は多いが
物理のそれとの違いが分からん。むしろ物理の方がよっぽど天下り式だと思うんだけど。
とくに数学の証明問題は暗記しかないってどういうこと?
暗記で乗り切れるなんて初耳なんだけど。ほとんどセンスじゃんあんなの。
0501132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:48:470502477
2007/01/17(水) 16:49:36導くことはできますが、最初の一手がわからないんです。
例えば、物理なら運動方程式なり、マクスウェル方程式なりから出発するしかありませんが、
477の問題だと、いきなり、∫e^(-x1^2・・・-xn^2) dx1・・・dxnを計算する、ってことになってるじゃないですか。
とりあえず計算すれば体積もとまるよ、みたいな。
それが奇抜すぎて、どっから出てきたんだ??ってなってしまうのです。
0503477
2007/01/17(水) 16:51:42いや、試験の話です。
いくら、数学科の方でも試験中に無から証明を思いつく学生はいませんよね?
ということは、みんな覚えているのですか?というのが疑問なんです。
見たことある問題じゃないと解けないのではないかと。
0504sage
2007/01/17(水) 16:51:42条件F(x,y)=(x+1/2)-2(x+1/2)y+2y^2=8
�@地形を等高線図法で示し、サーキットを書きいれよ
ただし、標高の間隔は適当に選んでよい
(ただしサーキットが全部含まれる事)
�Aサーキット上の極大点と極小点を示し、�@の図に示し、
極大値、極小値を書き入れろ
�Bサーキットを反時計方向に辿る時、上り下りの勾配の値を示せ
�Cz<=0の部分を海とする。z=1の高さで橋をかけることを考える。
地形図上に橋の部分を示し、橋の全長を示せ
解ける人いるのかな!?ってくらいめちゃむずいです。
数値の答えだけでも(特に�B�C)教えていただけるとうれしいです
0505132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:52:240506132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:53:210507132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:54:040508132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:55:210509477
2007/01/17(水) 16:56:37そうなんです。
みなさんは、n次元の球の体積を求めよ。といわれたらすぐにできるのですか?
ということは、知っている(過去に解いたことがある)ということですよね?
つまり、数学科の生徒さんはどれだけたくさんの問題を知っているか?の勝負になるということでしょうか?
数学科の知り合いがいないので、聞いてみたいのです。
0510132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:57:570511132人目の素数さん
2007/01/17(水) 16:58:05試験としてでるようなほとんどの証明問題は
自然に閃ける程度のレベルだし
閃きようがなさそうな証明問題も
たいてい有名問題なので、普通に勉強してればどこかで経験してるはず。
しかもそんなに多くない。
0512501
2007/01/17(水) 17:04:23あのさぁ・・・
{"マイナス!カケル”(a+2)^2/4]+(3a-2)
=-A-a-1+3a-2
=-A+2a-3(A=a^2/4)
おまえこのマイナスカケルの忘れてるだろ!死ね!
0513132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:07:41>>それが奇抜すぎて、どっから出てきたんだ??
先人たちの偉業の積み重ねをコツコツとくみ取り
天才の閃きによりできたこと。
例えばニュートンの物理法則で
(質量)*(加速度)
なぜ加速度をかけるのだと疑問に感じたことはないか?
0514477
2007/01/17(水) 17:09:19なるほど。
有名になる問題は有名になるだけの、覚える価値があるのでしょうか?
n次元球の体積みたいなトリッキーな問題は、少数派ですか?
0515132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:10:190516477
2007/01/17(水) 17:10:30物理の場合は実験がありますから、多少奇抜でも
実験によって要請されたと考えれば納得いきます。
数学は難しい・・・。
0517132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:11:380518132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:13:55あ〜はいはいわかったわかった
我ながらバカなミスだなぁ…
0519132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:15:364次元でアインシュタインの相対性理論が展開されているでしょ。
5次元ではもっと壮大な理論が存在しているのかもしれない…
それよりももっと壮大なn次元も考えていいじゃないか。
0520477
2007/01/17(水) 17:19:36答えてくださった方、ありがとうございました。
もっと経験を積んできます。
0521132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:22:130522132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:34:33「何をインセンチヴ(incentive)にするのか」とむずかしい言葉を使いながら問いただされたことがある。
彼らにとってみれば研究対象である現象があって、それを解明したいとのことで、数学を使ったり
あるいは新しい数学を求めたりするのに対し、そういう対象のない数学者は
なんのために数学をやるのか不思議なのであろう。
『√2の不思議』足立恒雄/著
0523132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:35:120524132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:36:14俺大学のレポートの問題全然解けない
誰か勉強のやり方を教えてくれ…物理だが…数学でしょう…
0525132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:37:460526132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:38:51今は5次37分50秒…チッチッチッ
ポーン
0527132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:42:46確かにあなたの言うように、
数学では発想力よりも知識や経験がものをいうことも多いけれど
その知識や経験を身につけるのにも、相応のセンスがいるわけで
あなたが思ってるほど暗記重視の学問でもないよ。
それに「こんなの思いつかねーよ」と思うような問題でも
何年か勉強したあとに見返してみたら、自明に思えたりする。
それは覚えてしまったからなのか、実際に発想力が身についたのかわからないけど
その二つの間には、実は違いなんてないのかもしれない。
0528132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:45:010529132人目の素数さん
2007/01/17(水) 17:47:200530132人目の素数さん
2007/01/17(水) 23:12:32受けている企業の中から無作為に10社を選び金利を調べたところ、平均3.3%、
(不偏標本)標準偏差0.8%を得た。これから平均貸出し金利の95%の信頼区間を
求めよ。ただし、企業へのこの銀行からの貸出し金利は正規分布に従って
いるものとする。
答えが、(0.549、0.551)とあるのですが、回答までのプロセスがわかりません。
どなたか、この問題の式を教えてください。
0531132人目の素数さん
2007/01/17(水) 23:14:18文学部から見れば、どちらも宇宙人
0533132人目の素数さん
2007/01/17(水) 23:59:12(問題)
2点A,Bに対して、角APB=90度となる点PはA,Bを直径とする円周上にある。
このことを「円周角の定理の逆」を用いて示せ。
どなたか証明してください。
0534132人目の素数さん
2007/01/18(木) 00:06:430535533
2007/01/18(木) 00:11:09でも、「円周角の定理の逆」っていうのを使わないといけないらしいのです。
円周角の定理の逆
4点A,B,P,QについてP,Qが直線A,Bに対して同じ側にあって∠APB=∠AQBならばこの4点は同一円周上にある。
コレをどう使えばいいのか 教えてください。
0536132人目の素数さん
2007/01/18(木) 00:30:11∠AQB=90°であり、且つ、ABを直径とする円の円周上にあるような自明なQを
持ってくればいいんじゃないの?
たとえば、ABの垂直二等分線とABを直径とする円との交点が上の条件を満たすこと
は明らか。(但し、証明は必要だか…)
そんで、こっから、円周角の定理の逆が使えるっしょ。
0537132人目の素数さん
2007/01/18(木) 00:47:010538132人目の素数さん
2007/01/18(木) 00:51:04答えを要求するなら問題を書いてほしいものだ
0539132人目の素数さん
2007/01/18(木) 00:52:370540535
2007/01/18(木) 01:32:48ABを直径とする円の中心をOとする。
ABの垂直二等分線と円Oの交点をQとすると
AO=OQ=BOで、△AQOと△BQOは直角二等辺三角形となり、
∠AQO=∠BQO=45度
よって∠AQB=90度
ここでABに対して点Qがあるほうに∠APB=90度となるように点Pをとると
∠APB=∠AQBだから
円周角の定理の逆から4点A,B,P,Qは同一円周上にある。
よって、2点A,Bに対して、角APB=90度となる点PはA,Bを直径とする円周上にある。
すいません、しつこくて。上であってますか?
0541132人目の素数さん
2007/01/18(木) 02:52:050542132人目の素数さん
2007/01/18(木) 04:59:01日本語がおかしいから各桁の数字を足したものだと考える。
各桁の数字を足すと13になる組み合わせは
(1,1,2,9)(1,1,3,8)(1,1,4,7)(1,1,5,6)
(1,2,2,8)(1,2,3,7)(1,2,4,6)(1,2,5,5)
(1,3,3,6)(1,3,4,5)
(1,4,4,4)
(2,2,2,7)(2,2,3,6)(2,2,4,5)
(2,3,3,5)(2,3,4,4)
(3,3,3,4)
の17通り。これの順列を更に考える。
14も同様
0543132人目の素数さん
2007/01/18(木) 05:29:45一般人から見れば、大学に行く人なんて
金食うヲタの集まり
0544132人目の素数さん
2007/01/18(木) 05:31:130545132人目の素数さん
2007/01/18(木) 05:39:15「この星の人は、1980に弱い」
「だけど、八代亜紀の歌は良い」
0546132人目の素数さん
2007/01/18(木) 05:41:250は?いらないのぉ?
0547132人目の素数さん
2007/01/18(木) 09:08:20それもいれたので考えよう
0548132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:27:48#{0≦a,b,c,d≦9 | a+b+c+d≦n} =
C(n+4,4) ; if n≦9
(Σ[k=0,3] C(13-k,9)*C(n-10+k,k)) - 3*C(n-6,4) ; if 9≦n≦18
なので、
12*11*10*(5-3)/(3!1!)+11*10*(5*6-3*4)/(2!2!)+10*(5*6*7-3*4*5)/(1!3!)-(5*6*7*8-3*4*5*6)*3/(4!)
= 1020
0549132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:32:11二乗のところでとめちゃうのが一般的なやり方なのですか?
0550132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:34:090551132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:34:510552132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:35:300553132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:36:250554132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:37:190555132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:38:090556132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:39:190557132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:43:51e^0やsin0,cos0が都合の良い値になってくれて、計算しやすくなるからですか?
たとえばf(0)は変な数値になるけどf(√2)とかf'(√2)とかが全部都合の良い数値になってくれるような関数は
そこでテイラー展開すりゃいいの?
0558132人目の素数さん
2007/01/18(木) 11:53:31何をしたいかによるからなんとも。
0559132人目の素数さん
2007/01/18(木) 14:36:38組み合わせ変えて合わせろ
0560132人目の素数さん
2007/01/18(木) 17:25:530561132人目の素数さん
2007/01/18(木) 17:30:170562なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2007/01/18(木) 17:42:40なんつって^^;
0563132人目の素数さん
2007/01/18(木) 18:22:39平均を求めたけど、このあとどうすればいいのですか?
0564132人目の素数さん
2007/01/18(木) 18:31:530565132人目の素数さん
2007/01/18(木) 20:29:12局所コンパクトであることの定義は
x∈R-Qに対してx∈UかつUはR-Qの開集合で閉包をとるとコンパクトになるUが存在することというのは分かるのですが…
0566132人目の素数さん
2007/01/18(木) 20:43:170567132人目の素数さん
2007/01/18(木) 20:46:56…
0568なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2007/01/18(木) 21:14:50なんつって^^;
0569132人目の素数さん
2007/01/18(木) 21:32:200570132人目の素数さん
2007/01/18(木) 21:42:460571132人目の素数さん
2007/01/18(木) 21:46:50わかっている。100世帯の無作為標本から得られた標準偏差とこの町の全世帯の
平均所得額の差が10万円以下になる確率を求めよ。
これってチョー難しくないですか?
どなたかヘルプミー
0573132人目の素数さん
2007/01/18(木) 22:02:46ベクトルAの成分を(A1,A2,A3)、Aj=Aj(x,y,z)(j=1,2,3)とする。
このときB=(B1,B2,B3)で同様に定義したとき以下の等式を示せ。
|A×B|^2=|detQ|
左辺の||はノルムで右辺ぼ||は絶対値です。
Qは(2,2)行列で(1,1)=A・A,(1,2)=(2,1)=A・B,(2,2)=B・B
です。
A1,A2,A3の定義がよくわからなくて質問しました。
例えばA=x^2+y^2+z^2としたときA1=x^2,A2=y^2,A3=z^2ということなのでしょうか?
でもそうすると何故A1=A1(x,y,z)と書くのかがわかりません。
0574132人目の素数さん
2007/01/18(木) 22:04:560575132人目の素数さん
2007/01/18(木) 23:04:43すいません
ポアソン分布の求め方でした・・・
ネットで検索したけどまったく分からないです・・・
0576132人目の素数さん
2007/01/18(木) 23:12:00その言い方からすると確率分布そのものが全く分かっていないだろう
0577132人目の素数さん
2007/01/18(木) 23:15:39はい
何でこんな授業取ったか後悔しています
こればっかりしていてはテスト勉強が出来ません・・・
ハァー・・・
0578132人目の素数さん
2007/01/18(木) 23:29:00そうじゃなくてポアソン分布の何を求めたいんだい?
平均が決まったらポアソン分布は形が決まってしまうが。
0579132人目の素数さん
2007/01/18(木) 23:41:41数 1 2 3 4 5 6 7 計
度数 121 127 80 11 1 1 0 365
λ=1.134
1 2 3 4 5 6 7
P(X=x)
度数
このP(X=x)の部分をどうやって求めたらいいか分かりません・・・
0580132人目の素数さん
2007/01/18(木) 23:51:24sinの無限乗積とテイラー展開で係数を比較してζ(2)くらいなら出せるんですが、
数が大きくなるとお手上げです。
0581132人目の素数さん
2007/01/18(木) 23:53:360582132人目の素数さん
2007/01/18(木) 23:54:450583132人目の素数さん
2007/01/18(木) 23:59:060584132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:02:171行目 1 t t^2 … t^n-1
2行目 t t^2 t^3 … 1
3行目 t^2 t^3 t^4 … t
…
n行目 t^n-1 1 t … t^n-2
(1,1)のみ1にして1列目と1行目それ以外は0.
で下三角行列みたいになったのですが其の後どうすればいいのか…。
0585132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:08:45lim[n→∞]{log(n)}^2/n=(∞/∞)=lim[n→∞]2log(n)/n=(∞/∞)=lim[n→∞]2/n=0
よって、lim[n→∞](n^logn)^(1/n)=1
0586132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:10:15が同値であることを示せという問題です.
(�@)∀a∈U,∀ε>0に対してaの近傍Tが存在して,∀x∈T∩U
に対してf(x)≧f(a)−ε となる.
(�A)∀t∈Rに対して,f^(-1)((−∞,t])が閉集合となる.
この問題についてですが,(�A)に関しては閉集合を示すのに,補集合が
開集合ということを示すのが早いでしょうか?
0587132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:11:47やってみてから聞けよ・・・
0588132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:19:47>>585
ありがとうございました。ロピタルでしたか、そんなのありましたね
0589132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:36:14覇^-2logne^-2mlogn=<e^-2logn><e^-2mlogn>cost
0590132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:38:080591なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2007/01/19(金) 00:39:50なんつって^^;
0592132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:43:56おまいいちいち五月蝿い
なんつって^^;
0593132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:50:10病院さんだと知ったときは
感動しました。
0594132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:52:310595132人目の素数さん
2007/01/19(金) 00:55:290596132人目の素数さん
2007/01/19(金) 01:03:01ポアソン分布の式って知ってる?
0597132人目の素数さん
2007/01/19(金) 01:09:23やり方さえ教えていただければ・・・
0598132人目の素数さん
2007/01/19(金) 01:17:260599高円寺学生
2007/01/19(金) 01:21:13糸口が解らず困っているので考え方だけでもご教授していただけますか。
有理型関数:
8次方程式z^8+3z^3+7z+5=0は第1象限に2個の根をもつことを示せ。
0600132人目の素数さん
2007/01/19(金) 01:27:49分布関数くらい調べろよ
検索すればすぐ
0601132人目の素数さん
2007/01/19(金) 01:48:37|
|
| ・
| ・ ・
| ・ ・ ・
| ・
+--------------------------
こんな感じで横軸に対して高さのデータが存在します。
データ同士の間隔は一定ではありません。
ここで、この点を制御点として曲線を描かなければなりません。
得なければならない曲線は滑らかでなくてはなりません。
曲線は点を通る必要は多分ないと思います(←ここは自信なし)
それっぽい曲線はベジエ曲線を使えば出来そうな気がするのですが、
先生に使う手法には意味がないといけないと言われました。
先生はこれを「エネルギー最小法」を使って求めてみろといいました。
「エネルギー最小法」が何なのか分からなかったので、とりあえず物理板で質問したのですが、
物理的背景がないのなら数学板で聞いてみるとよいといわれたのでここに来ました。
あと、作る曲線には制限があります
得られる曲線は水平に対してある角度以上の角度を持たない。
または、
曲線中に凹凸がない(ずっと下がり続ける、又は上がり続ける)。
二つ目の制限では、示した図が不自然に成りますが、どのような高さが与えられるかは制限がなく、予想できません。
二つの制限のうち必ずどちらかが適用され、どちらもが適用されることはありません。
答えを得るためのやり方だけでも誰か教えてください。
0602132人目の素数さん
2007/01/19(金) 02:10:28有野課長風に言うとパターン入ったな。
0603132人目の素数さん
2007/01/19(金) 03:30:19I_2m = ∫[-∞,∞] (x^(2m-1))/(exp(x)-exp(-x)) dx
とおいて、指数関数部を展開すると
I_2m = 2∫[0,∞]Σ[k=0,∞] (x^(2m-1))exp(-(2k+1)x) dx
= 2(2m-1)! Σ[k=0,∞] 1/(2k+1)^(2m)
= 2(2m-1)! (1-2^(-2m)) ζ(2m)
一方、n次多項式P_n(x)を自然数kに対して
P_n(k) = 1 + 2^(n-1) + 3^(n-1) + ... + (k-1)^(n-1)
が成り立つようにおく。すなわち、P_2(x) = (1/2)x(x-1),
P_4(x) = (1/4)x^2(x-1)^2, ...とおく。
関係式 z^(2m-1) = P_2m(1+z) - P_2m(z) と留数定理から
I_2m = ∫[-∞,+∞] ((2πi)^(2m-1)) P_2m(z/(2πi)) / (exp(z)-exp(-z)) dz
- ∫[2πi-∞,2πi+∞] ((2πi)^(2m-1)) P_2m(z/(2πi))) / (exp(z)-exp(-z)) dx
= ((2πi)^(2m))(1/2)P_2m(1/2)
したがって、ζ(2m) = ((2π)^(2m)) ((-1)^m) P_2m(1/2) / (4(2m-1)! (1-2^(-2m)))
ここで、P_2m(1/2)は定義から有理数。
0604132人目の素数さん
2007/01/19(金) 05:38:28奇数項はx=0の時に消えるのですが
偶数項の係数の規則性が分かりません
n=2 ・・・ 2
n=4 ・・・ 12
n=6 ・・・ 120
n=8 ・・・ 1600
って感じになってしまって、手が付けられません
0605KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/01/19(金) 07:56:360606132人目の素数さん
2007/01/19(金) 10:26:580607132人目の素数さん
2007/01/19(金) 10:55:10自分の頭と計算機が信用できません・・・
教えて下さい!
0608132人目の素数さん
2007/01/19(金) 10:56:0240万と4千
0609132人目の素数さん
2007/01/19(金) 10:57:01まじですか!
ありがとうございます!
0610132人目の素数さん
2007/01/19(金) 10:58:020611132人目の素数さん
2007/01/19(金) 10:58:2010%から順番に下れよ。そこまでやれば信用出来るだろ。
0612132人目の素数さん
2007/01/19(金) 11:01:070613132人目の素数さん
2007/01/19(金) 11:01:18俺、今でもそれやるなあ。
0614132人目の素数さん
2007/01/19(金) 11:35:050615132人目の素数さん
2007/01/19(金) 11:35:53嘘教えるんじゃねーよ
>>607
4万と40だよ
0616132人目の素数さん
2007/01/19(金) 11:39:17>>615
ということで、信用できない。
0617132人目の素数さん
2007/01/19(金) 11:53:200618132人目の素数さん
2007/01/19(金) 13:05:340619132人目の素数さん
2007/01/19(金) 13:07:09・・・・・・((1+q+q^2+・・・+q^(n−1))
を展開したときのq^kの係数の組み合わせ論的な意味は?
0620132人目の素数さん
2007/01/19(金) 13:51:530621132人目の素数さん
2007/01/19(金) 15:18:330622132人目の素数さん
2007/01/19(金) 15:27:52「エネルギー最小法」=「最小自乗法」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E5%B0%8F%E4%BA%8C%E4%B9%97%E6%B3%95
0623132人目の素数さん
2007/01/19(金) 16:34:14「曲線のエネルギー最小」という意味なら「スプライン」
0624132人目の素数さん
2007/01/19(金) 17:50:16という定理があるようですが、
下記URLのページの下の方にある極大のように尖っているところでは
微分できないので上の定理は成り立たないように思えますが、
このあたりはどうなってるのでしょうか。
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/bibun/kyokuti.html
0625132人目の素数さん
2007/01/19(金) 17:53:57I=F^-1(I′)
IはRのイデアル。I′はR′のイデアル。
R/IとR′/I′が同値となることを示せって問題なんですがお願いします。
0626132人目の素数さん
2007/01/19(金) 19:15:24定理が間違っている
0627132人目の素数さん
2007/01/19(金) 19:22:35どなたか助けてください。
お願いします。
dy1/dt = -y2 y1(0) = 1
dy2/dt = y1 y2(0) = 0
の解がy1(t)=cos(t), y2(t)=sin(t) であることを示せ。
0628132人目の素数さん
2007/01/19(金) 19:50:50y2''+y2=0
0629627
2007/01/19(金) 20:06:47dy1/dt = -y2
dy2/dt = y1
y1(0) = 1
y2(0) = 0
の解がy1(t)=cos(t), y2(t)=sin(t) であることを示せ。
0630132人目の素数さん
2007/01/19(金) 20:07:510631132人目の素数さん
2007/01/19(金) 20:10:540632132人目の素数さん
2007/01/19(金) 20:12:52(^ω^;)
0633132人目の素数さん
2007/01/19(金) 20:15:09代入して式が成り立ちます
終わり。
0634627
2007/01/19(金) 20:23:38y2''+y2=0
この式は、どこから出てきたのですか?
0635132人目の素数さん
2007/01/19(金) 20:26:29dy2/dt=-d(dy1/dt)/dt=-y1''= y1
0636132人目の素数さん
2007/01/19(金) 20:31:34いよいよ明日がセンター試験本番ですよ!
むっちゃドキドキしてきた…。
受験生の皆さん、今日くらいは勉強は休んで明日に備えますよね?
169 名前:名無しさん@4周年 投稿日:04/01/17 10:57 ID:zUQVw2G7
>>168
. .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
/:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
/ :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
/ :::/;;: ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
 ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄
今日と明日だよ
来年こそはがんばってよ
シーズン開幕からこんなことになるなんて
173 名前:168 投稿日:04/01/17 11:10 ID:X7vkUwRR
受験要綱を見た。
どうやら今日と明日、両方とも試験があるらしい…。
親に話したら泣かれた。怒られた。殴られた。
学校の先生に電話したら怒鳴られた。今すぐに学校に来いって言われた。
今から学校に行ってきます……もうだめぽですか
0637627
2007/01/19(金) 20:34:36y2(0) = 0
の条件は、どう使えばいいのでしょうか?
0638132人目の素数さん
2007/01/19(金) 20:35:05+ UMI
――――――
NATU
0639132人目の素数さん
2007/01/19(金) 20:42:440640132人目の素数さん
2007/01/19(金) 20:46:020641132人目の素数さん
2007/01/19(金) 20:58:290642132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:01:390643132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:05:29定義できること、準同型であること、単射であること、全射であること
を示せばよい。後ろ二つはほとんど明らか。
0644なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2007/01/19(金) 21:05:40I′はR′の愛である。
なんつって^^;
0645132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:07:160646菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2007/01/19(金) 21:08:55部分分数分解
0647132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:16:43=(1/1-1/2) + (1/2-1/3) + (1/3-1/4) +(1/4-1/5) +…
0648132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:17:41やり方が全く分かりません
0649645
2007/01/19(金) 21:19:24一般項が1/{n(n+1)(2^n)}の無限級数の和の求め方でした。
これも分数分解でOKでしょうか?
0650132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:27:50前者は
99/2√95 =99√95/(2*95)=99/190√95
後者は
50/√95 - 1=50√95/95 -1 =10√95/19 -1=(10√95 - 19)/19
0651132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:29:08○ 99√95/(2*95)=99√95/190
0652132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:37:53∞
Σx^2n/n!
n=0
の求め方を教えてください
0653648
2007/01/19(金) 21:38:19http://up2.viploader.net/pic/src/viploader397991.jpg
0655627
2007/01/19(金) 21:41:49お願いします。
0656132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:42:43確かに見にくい。
分母の95にルートはかかってるのか、かかってないのかも微妙。
>>650-651が理解できれば解けるよ。
0657641
2007/01/19(金) 21:43:13僕が考えたのは
新しく写像G:R−R′/I′を考えたんですが
それだとFを使わないんでおかしいって思ったんです。
0658132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:45:24={a+(2+√2/2)}{a+(2-√2)/2}
小カッコ内の符号が変わるから、-(2+√2/2)}≦0≦-(2-√2/2)}
なぜ違うのか分かりません
0659132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:47:10dy2/dt = y1 y2(0) = 0
の解がy1(t)=cos(t), y2(t)=sin(t) であることを示せ。
回答
y1(t)=cos(t), y2(t)=sin(t) が解でないとしたら
dy1/dt = -y2 y1(0) = 1
dy2/dt = y1 y2(0) = 0
矛盾
よってy1(t)=cos(t), y2(t)=sin(t) が解
オワリ
0661132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:52:22一般解はy1=Ae^{√-1}+B^{-√-1}
0662132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:55:28(a-α)(a-β)≦0
(a-α)が正なら(a-β)が負、逆も同じ理論。
ちなみに二行目の = の意味がわからないから計算はしてない。
2*√(100/95) -1 =2*10/√95 -1 =20√95/95 -1 = 4√95/19 -1 = (4√95-19)/19
0663132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:58:360664132人目の素数さん
2007/01/19(金) 21:59:15分母に√95みたいのがあったのなら、1=a/a、aは0でさえなければなんでも良い事を利用して、
わざと√95/√95を問題の式に掛けるってのは常套手段。すると分母は普通の整数になる。
これはルートの中身が何であっても通用する方法。一回覚えればいつでも使えるようになると
思う。
>>627。>>635の言いたい事は分かったのか?y''=-y になる関数はどんなものしか
有 り 得 無 いかを考える。そこで条件y1(0) = 1 、y2(0) = 0を考慮する。まあ、
元の本はもっと別の事求めているのだろうが、まずはここから。
>>654 F-1(I')がイデアルになる、ってのは分かるの?だったらそれをIとして、全体の
Iによる類別考え、それら剰余類がFでどう写像されるか、考えよう。
0665132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:00:550666132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:06:19e^z =exp(z) =1+z/1!+z^2/2!+…+z^n/n!+… (|z| < 0)
0667132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:07:150668132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:09:57◆ わからない問題はここに書いてね 208 ◆
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1168225674/l50
分からない問題はここに書いてね270
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1168446436/l50
【sin】高校生のための数学の質問スレPART106【cos】
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1168876500/l50
小・中学生のためのスレ Part 20
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1168686000/l50
0669132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:11:540670654
2007/01/19(金) 22:12:02イデアルになるのはわかります。
その写像がわからないんです。
FがR−R′/I′の写像だったら
KerF=Iってのはわかるんですが…
0671624
2007/01/19(金) 22:13:57本当に下記は定理ではないのですか?
定理
f(x)がx=aで極値をもつならば、f'(a)=0である
下記サイトにも定理として書いてありますけど。
http://www.sist.ac.jp/~suganuma/kougi/other_lecture/SE/math/diff/diff.htm
0673132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:17:060674132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:24:19f(x) は x = a で微分可能っていう条件がいる
0675132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:28:280676132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:29:560677648
2007/01/19(金) 22:38:440678132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:39:180679132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:39:59わからない。どなたか途中経過付きで教えてください。
0680なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2007/01/19(金) 22:44:12なんつって^^;
0681132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:50:01cosz=(e^{iz}-e^{-iz})/2
0682なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2007/01/19(金) 22:51:05cos(π+1) =(e^(i*(π+1)-e^((-i)*(π+1))/2
なんつって^^;
0683132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:54:120684132人目の素数さん
2007/01/19(金) 22:57:44その式も思いついたけど、zが複素数であるため、そのまま代入するとeの実数乗となりオイラーの公式が使えない。
ついでに言うと、sinz=(e^{iz}+e^{-iz})/{2i} が正しい。分母のiが抜けている。
0685132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:00:18なんつって
0686132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:00:240687132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:03:120688なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2007/01/19(金) 23:04:45オイラなんてオイラー代入するのに5分もかけて書き込むんだから。
しかも間違ってるし。
なんつって^^;
0689132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:07:170690132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:11:330691132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:12:15そのまま代入しろ。
0692KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/01/19(金) 23:21:470693132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:31:10をあげよ。
dy1/dt = -y2 - t^2
dy2/dt = y1 + cos(t)
y1(0) = 1
y2(0) = 2
0694132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:33:370695132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:40:38>1・(1+q)・(1+q+q^2)・(1+q+q^2+q^3)
>・・・・・・((1+q+q^2+・・・+q^(n−1))
>を展開したときのq^kの係数の組み合わせ論的な意味は?
n次対称群をS_nとする。
S_n の任意の元 σ の転位の総数を i(σ) で表すと、
Σ[σ∈S_n]q^(i(σ)) = (1+q)(1+q+q^2)…(1+q+q^2+…q^(n-1)) が成り立つ。
つまり、(1+q)(1+q+q^2)…(1+q+q^2+…q^(n-1))を展開したときの q^k の係数は、
転位の総数が k であるような S_n の元の個数。
0696132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:48:48((1-x)/x)log(1-x) = -1 + Σ[n=1,∞] (x^n)/(n(n+1))
なので、
Σ[n=1,∞] 1/(n(n+1)2^n) = 1+log(1/2)
0697132人目の素数さん
2007/01/19(金) 23:52:10そんな言葉あったな。
0698624
2007/01/20(土) 00:03:49>f(x) は x = a で微分可能っていう条件がいる
ありがとうございます。
やはりそうですよね。
0699132人目の素数さん
2007/01/20(土) 06:45:08ということは別に珍しくないので、定理のステイトメントだけを
見るという変なクセをつけるのはよくない。
0700132人目の素数さん
2007/01/20(土) 07:35:17つか。
お前が>>671で指摘してる「定理」とやらは
リンク先のサイトじゃ「定義」として紹介されてるんだが。
普通に「定理」として記述する際に
「微分可能性」を無視してたらツッコミ入って当然だがな。
0701132人目の素数さん
2007/01/20(土) 14:22:59すべてを鵜呑みにしないほうがいい
0702132人目の素数さん
2007/01/20(土) 15:24:29∀t∈Rに対して (f^(-1)((−∞,t]))^c =R^n−f^(-1)((−∞,t])
で,(f^(-1)((−∞,t]))^c が開集合となることを示せばよい.
そこで(�@)を仮定すると (f^(-1)((−∞,t]))^c ∩ U は開集合
ところで(f^(-1)((−∞,t]))^c = ((f^(-1)((−∞,t]))^c ∩ U)∪ U^c
となり,Uは開集合なのでU^c は閉集合になると思うのですが, ここから,上の集合が開集合に
なるというのはどのように証明すればいいのでしょうか?
よろしくお願いします。 ちなみに ^c というのは補集合を表しています。
0703132人目の素数さん
2007/01/20(土) 15:25:47∞
狽噤On/(1+z^2n)の収束域を求めよ
n=1
お願いします。
0704132人目の素数さん
2007/01/20(土) 15:54:49> そこで(�@)を仮定すると (f^(-1)((−∞,t]))^c ∩ U は開集合
なんで?
0705132人目の素数さん
2007/01/20(土) 16:14:180706132人目の素数さん
2007/01/20(土) 16:36:51エルミット行列とユニタリ行列の定義を書いてごらん
0707132人目の素数さん
2007/01/20(土) 16:39:29|z|=r <1 のとき
| z^n | = r^n,
| 1 + z^(2n) | ≧ 1 - r^(2n) ≧ 1 - r^2,
| 与式 | ≦ 農n r^n /(1-r^2) = r/{(1-r)(1-r^2)} にて収束。
|z|=r >1 のときも 1/z = z' とおけば 上記に帰着するので収束。
|z|=1 のとき z=e^(ix) とおく。
z^n = e^(inx),
z^n / {1+ z^(2n)} = 1/{z^(-n) + z^n} = 1/{2cos(nx)},
xが有理数なら発散。
xが無理数なら… ?
0708132人目の素数さん
2007/01/20(土) 16:44:06エルミット行列 A=A*を満たすA
ユニタリ行列 AA*=A*A=Eを満たす行列A
0709132人目の素数さん
2007/01/20(土) 16:53:24B.C. u(0.t)=u(1,t)=0
I.C. u(x,0)=sin(3πx)
偏微分方程式のsin(πx)がなくなったやつなら解けるんだけど・・・・ついてるときはどのように解けばよろしいのでしょうか?
0710132人目の素数さん
2007/01/20(土) 16:55:32無理数だと発散に出来ないんですか?
0711132人目の素数さん
2007/01/20(土) 17:31:36k個の区別のつくボール1、ボール2、、、ボールkがある。
箱kには最大k個までボールが入るとするとき、ボールをk個(1=<k=<n(1+n)/2)箱に入れる場合の数をn、kで表すとどうなるか?
k=2のときは 1・(n−1)+(n−1)・n=n^2−1
0712707
2007/01/20(土) 21:50:11無理数のときは値分布の問題になる希ガス。
>707 訂正
x = (偶数)π のとき z^n =1, +∞,
x = (奇数)π のとき z^n =(-1)^n, 振動(発散)
x = (奇数)π/(偶数) のときは、分母が0, 未定義
とすべきだな。スマソ
0713132人目の素数さん
2007/01/20(土) 23:37:00f(n+1,k)=f(n,k-1)
0714132人目の素数さん
2007/01/21(日) 04:14:58= DAD
Dは対角行列で、成分は 1,t,t^2,…,t^(n-1).
Aはすべての成分が1. (非正則)
右下隅の成分は t^(2n-2) ?
>705,708
Aは歪エルミット行列ぢゃね?
A† = −A,
http://mathworld.wolfram.com/CayleyTransform.html
敬礼変換
0715714
2007/01/21(日) 04:43:57いや、間違えた、スマソ.
0716132人目の素数さん
2007/01/21(日) 06:36:17b^2x^4+4b^2x^3-2b^4x^2-4b^2x+b^4+4=0 (b\not=0)
が実数解を持つかどうか教えてください。
持つ場合はxの値もお願いします。
0717132人目の素数さん
2007/01/21(日) 09:06:160718132人目の素数さん
2007/01/21(日) 11:08:25>n個の容量の違う箱、箱1、箱2、、、、箱nと
>k個の区別のつくボール1、ボール2、、、ボールkがある。
>箱kには最大k個までボールが入るとするとき、ボールをk個(1=<k=<n(1+n)/2)箱に入れる場合の数をn、kで
>表すとどうなるか?
これらk個のボールをn個の箱に入れる場合の数を S(n,k) とすると、
S(n,k)は、
k!(1+x)(1+x+x^2/2!)(1+x+x^2/2!+x^3/3!)……(1+x+x^2/2!+x^3/3!+…+x^n/n!)
を展開したときの x^k の係数に等しい。
0719132人目の素数さん
2007/01/21(日) 12:05:23この場合人口密度は対数を使ったデータを使ってやらねばならないのでしょうか
文系な私を誰か助けてください
0720132人目の素数さん
2007/01/21(日) 12:57:13がわかりません。
お願いします(*u_u)
0721132人目の素数さん
2007/01/21(日) 13:00:32sin4x*cos5x=(sin9x-sinx)/2
0722132人目の素数さん
2007/01/21(日) 13:11:42b > 0.46285 のとき 実数解を持つ。
b≒0.46285 のときは重根 x≒-2.958
0723132人目の素数さん
2007/01/21(日) 13:21:49B.C. u(0.t)=u(1,t)=0
I.C. u(x,0)=sin(3πx)
偏微分方程式のsin(πx)がなくなったやつなら解けるんだけど・・・・ついてるときはどのように解けばよろしいのでしょうか?
0724132人目の素数さん
2007/01/21(日) 13:52:43AB=AD、
BD=AC、
∠ACB=30°のとき、
∠BACを求めよ。
0725132人目の素数さん
2007/01/21(日) 13:54:49∀a∈(f^(-1)((−∞,t]))^c ∩ U に対して,f(a)>t
a∈Uより(�@)から∀ε>0に対してaの近傍Tが存在して,∀x∈T∩U
に対して f(x)≧f(a)−ε
εの任意性によりf(x)≧f(a)
f(a)>tよりf(x)>t
よってx∈(f^(-1)((−∞,t]))^c ∩ U
よってaは(f^(-1)((−∞,t]))^c ∩ U の内点である.
よって(f^(-1)((−∞,t]))^c ∩ U は開集合
この後どのように示せばいいのでしょうか?
0726132人目の素数さん
2007/01/21(日) 14:23:30例題教えて下さい!
0727132人目の素数さん
2007/01/21(日) 14:25:38そのわからんっていう問題を書けよ。
0728132人目の素数さん
2007/01/21(日) 14:35:03授業では2変数までしかやってやくて!
ヘシアンなど利用するみたいなんですが・・・・
0729132人目の素数さん
2007/01/21(日) 14:37:44x+y=t から x=t−x を�@に代入して判別式Dで求める理屈が
分からない。
0730132人目の素数さん
2007/01/21(日) 14:50:59z^2-2xy=4
z=+/-2
xy=0
0731132人目の素数さん
2007/01/21(日) 14:52:59iA = B とおくと B†=-B (歪エルミット),
U† = {(I-B)(I+B)^(-1)}† = {(I+B)^(-1)}†(I-B)† = {(I+B)†}^(-1) (I-B)† = (I-B)^(-1) (I+B),
U†U = (I-B)^(-1) (I+B)(I-B)(I+B)^(-1) = (I-B)^(-1) (I-B)(I+B)(I+B)^(-1) = I I = I.
∴ U はユニタリー.
ユニタリー行列全体の作る群U(n)を考えることができる。
それはエルミット形式 納i=1,n] x_i・x_i~ を不変にする1次変換の作る群である。
この場合にも Cayley変換 U = (I-B)(I+B)^(-1) により
(-1 を固有値としない)ユニタリー行列Uと歪エルミット行列Bとが一対一・両連続に対応する。
U(n) は n^2 次元の連結, コンパクトなLie群になる。
佐武: 「行列と行列式」 裳華房、p.181-182
0732132人目の素数さん
2007/01/21(日) 14:54:47x-y平面のグラフ書いたら?
直線x+y=tのy切片tが最大になるのはどんなときか
0733132人目の素数さん
2007/01/21(日) 14:56:57z=g(x,y)
Zx=gx-rfx=0
Zy=gy-rfy=0
0734132人目の素数さん
2007/01/21(日) 14:59:34分かりました
0735132人目の素数さん
2007/01/21(日) 15:07:24教えてください
0736132人目の素数さん
2007/01/21(日) 15:10:13交点を求めよ。
但し、三角関数は使ってはならない。
0737132人目の素数さん
2007/01/21(日) 15:16:050.49315059
0738132人目の素数さん
2007/01/21(日) 15:47:32u(x,t) をxについてフーリエ展開する。
u(x,t) = 納k=1,∞) b_k(t)・sin(kπx),
D.E. b_1(t) " = -(π^2)b_1(t) + 1,
b_k(t) " = -(kπ)^2・b_k(t) (k>1),
I.C. b_k(0) = 0 (k≠3),
b_3(0) = 1,
b_1(t) = (1/π^2){1-sin(πt+c_1)/sin(c_1)},
b_3(t) = sin(3πt+c_2)/sin(c_2).
b_k(t) = c_k・sin(kπt) (k≠1,3)
0739132人目の素数さん
2007/01/21(日) 15:50:08どうもです
0740132人目の素数さん
2007/01/21(日) 15:54:45http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=cos2%2Bsin2%3D&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
0741132人目の素数さん
2007/01/21(日) 16:05:29どう計算すればいいのでしょうか?
0742132人目の素数さん
2007/01/21(日) 16:13:180743132人目の素数さん
2007/01/21(日) 16:19:261)2次方程式※ が 0≦x≦2 の範囲には実数解をただ一つ持つ時のaの範囲を求めよ。
この場合、2次方程式※を基本変形して、
x^2+(a-1)x+a+2=(x+(a-1)/2)^2-(a-1)^2+4a+8
軸の方程式、 x=-(a-1)/2 の位置が 0≦x≦2 の左右何処にあるかで求められますか?
0744132人目の素数さん
2007/01/21(日) 16:51:30実数の定数a,b,c,dが存在して
f (x)=(a b)(x)
(y)=(c d)(y)
がx、yに関する恒等式になることである。このことを証明せよ
ワードじゃないんでこの書き方で勘弁してください
0745132人目の素数さん
2007/01/21(日) 17:26:41わからないので教えてください。
0746132人目の素数さん
2007/01/21(日) 17:27:20θ=何x
って式に直したいのですが、sinがジャマでできません。
どなたか教えてくださいm(__)m
0747132人目の素数さん
2007/01/21(日) 17:34:31このスレは中学レベルの問題の質問は駄目なのでしょうか?
0748132人目の素数さん
2007/01/21(日) 17:41:00教えてください。
0749132人目の素数さん
2007/01/21(日) 17:48:56= xlog(x^2+1) - ∫2x^2/(x^2+1) dx
= xlog(x^2+1) - 2∫{1-1/(x^2+1)}dx
= xlog(x^2+1) + 2arctan(x) -2x +C
0750132人目の素数さん
2007/01/21(日) 17:52:22>>748
無理。
0751132人目の素数さん
2007/01/21(日) 17:59:121+x^3=0
x=w,w^2,-1
1/(x^3+1)=a/(x-w)+b/(x-w^2)+c/(x+1)
0752132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:01:33不定積分は、積分三角関数Si(x)という特殊関数を用いて
∫(sin x/x) dx = Si(x) + C
と書ける。
区間(0,∞)の積分はちゃんと書けて
∫[0,∞](sin x/x) dx = π/2
0753132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:01:58WORDは捨ててTeXにしろw
0754132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:05:23無理なんですか・・・
弓形の重心を求めるのに必要なのですが。
円の中に直線を引いてできた弓形の重心から円の中心までの距離yを、
円の半径rと弓形の面積Aのみがわかっている状態で出したかったのですが、
公式を使って出そうとすると746の問題にぶつかってしまいました。
他に重心から中心までの距離yをだす方法がありましたら教えてください。
おねがいしますーー
0755741
2007/01/21(日) 18:09:54741の解き方でしょうか?上半平面の半円を考えると教科書には載っているのですが・・・
>>751
そこからどうやって留数定理を使うのですか?
0756132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:11:240757132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:12:01弓形の回転体の体積Vを求めて、パップス・ギュルダンの法則から
2πyA=V
0758132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:13:51訂正
重心の回転軸からの距離を r とすると 2πrA=V
0759132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:15:08その弓形を、作った直線と平行になるように円の中心
を通る軸のまわりにぐるりとまわした体積を Vとする。
求める弓形の中心からの距離 yは
y = V/(2πA)
だ。(証明は略すが、重心の定義より明らか)
0761132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:17:21ありがとうございます!!!
あとVの求め方も教えていただけると助かるのですが・・
0762132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:23:25ありがとうございます。
みなさん頭いいんですねぇ(;_;)
0763132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:24:17引くんだよ。rは無限大に飛ばすから、円周上は0だろ。
0764132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:28:00このVの求め方。どこかのパズルの本に載ってた。有名な
話みたい。たしか、
「球をくりぬいた形のVの求め方について、わたしは大変な式を
見つけた。なんと、くりぬいた長さ(弓形の弦の長さ)だけ
わかればいいんだ。君はその式を知りたくないかね?」
「ええと、もう式はわかりました。けっこうです。」
0765132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:29:25え?それはVの求め方ですか?
さっぱり意味がわからないのですが・・
0766132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:36:07弓形の弦の長さもわからないのです。
求めようとすると弓形を作るときに
円の中心にできる角度θが必要になるのですが、
θを求めようとすると746の問題にぶつかってしまいます。
0767741
2007/01/21(日) 18:48:17そのやり方載ってました!
でも、円上の部分と実軸の部分の処理の仕方はわかるのですが、残る一つの上半平面にある半径の処理はどうやるのですか?
0768132人目の素数さん
2007/01/21(日) 18:56:12普通に計算すりゃ良いだけのことだと思うが……
0769132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:06:30c=20
なぜ√がはずせたんですか??何の公式というか決まりですか??
よろしくお願いします。
0770132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:09:160771132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:12:56なら√cにも√20をかけなければいけないんじゃないんですか???
0772132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:15:03定義。
0773132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:16:28√c = √20 なんだから
√c × √20 = √c × √c = c だろうがよw
0774132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:20:42あ、そっかwwなんか紛らわしい〜
ありがとうございました。
それともう一つ。
√0.25=0.5らしいんですが、
どうして±がいらないんですか?
0775132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:24:52z=e^iθ と変数変換して、dθ=dz/iz
sinθ=(1/2)(z+1/z) とします。
∫[0,2π] dθ/(4-sinθ)= (1/i) ∫[|z|=1] 1/(z^2-8iz+1) となって
分母を因数分解したいんですが、うまくいきません。解の公式を使うと変な値が出てきてしまって・・・
分母を因数分解できたあとは、留数の定理で値を求めるみたいなんですが
0776132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:31:28Aが正の実数の時、√Aは正の数
√Aは「Aの平方根」の意味じゃない
0777132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:33:02±が要るのは、平方根を求める、2次方程式を解くときぐらい。
√に符号が無ければ、正の数。
0778132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:43:43z=e^iθならsinθ=( z- 1/z)/2i
君のはcosθを変換した時の値になってる。
0779132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:46:14sinθ がちがうんじゃあ?
0780132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:46:48定義。
0781132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:49:08そこは書き間違えました
0782132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:51:160783132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:53:00ありがとうございます。
え!!√Aは「Aの平方根」の意味じゃないんですか!??
どうしてなんですか??
>>777
ありがとうございます。
へーそうなんですか。
けど±いるのかいらないのか判断するの難しいなあ。
0784132人目の素数さん
2007/01/21(日) 19:58:13ここを10回声に出して嫁、うっとおしい
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E6%96%B9%E6%A0%B9
0785132人目の素数さん
2007/01/21(日) 20:05:33ユークリッドの互除法を用いて、
(ma,mb)=m(a,b), (a/d,b/d)=(a,b)/d
を証明せよ。
互除法の証明のように計算したのですが、上手くいきませんでした。
どなたか教えてください。
0786132人目の素数さん
2007/01/21(日) 20:06:57z^2-8iz-1=(z-4i)^2+15={z-(4+√15)i}{z-(4-√15)i}
留数定理から
∫[|z|=1] dz/(z^2-8iz-1) = 2πi * 1/{(4-√5)i-(4+√5)i} = -π/√5
0787132人目の素数さん
2007/01/21(日) 20:07:18∫1/(4-sinθ) dθ = -1/2i*∫1/(z^2-4z+1) dz
0788132人目の素数さん
2007/01/21(日) 20:08:40平方根の一つでした
0789132人目の素数さん
2007/01/21(日) 20:12:22>>787
なるほど
ありがとうございました
0790132人目の素数さん
2007/01/21(日) 20:33:38難しくネーよ。
0791132人目の素数さん
2007/01/21(日) 20:53:04∫∫D 1/(1+x+y)^3 dxdy D={(x,y)|0≦x 0≦y}
教科書に似たような問題がないのでわかりません
どなたかご教授お願いします(-人-)
0792132人目の素数さん
2007/01/21(日) 20:55:40順番にxで積分してからyで積分すれば。
0793132人目の素数さん
2007/01/21(日) 21:24:49途中式とグラフが描けないため範囲がわかりません(-人-;)
0794132人目の素数さん
2007/01/21(日) 21:33:13絵をかいてみるとよい。まず30°と分かっている角度があるので、30°に交わる直線を
かいて、あとは条件を満たせるよう書いてみる。すると何となく答えが見えてくるから、
今度はそれが正しい事を証明すればよい。
0795132人目の素数さん
2007/01/21(日) 21:42:47中心とする十分小さな球体Bを作れば、B and Aの測度はBのそれに一致する、は
正しいでしょうか?本をちょっとばかり調べて、殆ど到る所Bの直径を小さくして
いった極限で、上記2つの測度の比が1になることは一応分かったのですが...。
0796132人目の素数さん
2007/01/21(日) 21:54:470797132人目の素数さん
2007/01/21(日) 21:55:39>30°に交わる直線をかいて
とは、それらしき箇所にそのような直線(補助線)を書いてみる、ということでしょうか?
0798132人目の素数さん
2007/01/21(日) 21:56:580799132人目の素数さん
2007/01/21(日) 21:57:100800132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:06:560801132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:08:28対数を取る
0802132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:11:13du=4x^3dx=4(u-1)^3/4dx
.25u/(u-1)^3/4du
.25u(u-1)^-7/4(-4/7)|-.25(u-1)^-7/4(-4/7)du
0803132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:12:150804132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:14:24今年受けているわけではないから分からない。
しかし、俺たちの頃のセンター試験は
数学はやたら簡単で1/3〜1/2くらいの時間で全て終わり
なんども見直しができ余裕で満点だったような記憶がある。
逆にセンターの数学程度で満点取れないってどうよ?な雰囲気あった。
0805132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:14:30A,Bは同時にP地を出発し、Q地まで行って
再びP地に戻ったが、BはAよりも7分早かった。
Aは行きは自転車で時速20kmで走り、帰りは時速5kmで歩き、
Bは行き、帰りとも時速12kmで走った。
P地とQ地の距離を求めよ。
どなたかご教授お願いします。
0806132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:15:00まずyを定数だと思ってxで積分してみれ
0807132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:15:210808132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:16:42ちがくね
0809807
2007/01/21(日) 22:16:440810132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:20:34I = ∫_[0,∞] 1/(1+x^4) dx とすれば、被積分関数は偶関数
だから、2I = ∫_[-∞,∞] 1/(1+x^4) dx.
この積分を複素平面の上半円 C の周回積分で評価する。
積分路 C内の1/(1+z^4) の特異点は (±1+i)/√2の 2点。
Cの円周部の積分はゼロ(Jordanの補題より)。よって、
2I は上半円の特異点の留数から、π/√2。求める積分は
I = π/2√2.
0812132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:25:28助けてください。
0813132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:26:16x=exp(logx) (x>0) より x^x=exp(xlogx)
exp(xlogx)'=exp(xlogx)*(xlogx)'
=exp(xlogx)*(logx+1)
=x^x(logx+1)
0814132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:31:06P77の下のほう共変性が接写像については成立しているというところがいまいちわかりません。。
この本の接ベクトル、接写像の定義に基づいて証明できるいませんでしょうか??
0815有紀
2007/01/21(日) 22:33:25∬(x2‐y2)dxdy
{(x,y)|x2+y2≦1,0≦x/√3≦y≦x}
ちなみにx2はxの2乗、y2はyの2乗です。
どうやって解いたらいいのですか(>_<)
0816132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:34:29そのとき
(I・K)・K=I・(J・K)
が成り立つことを示せって問題なんですがお願いします。
0817132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:34:40これって例えば(ma,mb)=m(a,b)の方は(a,b)=dとおくと
a=b*q[1]+r[1]、b=q[1]*q[2]+r[2]、…、q[n-1]=q[n]*d
となる、これにmをかければいいんじゃね?
0818816
2007/01/21(日) 22:35:45(I・J)・K=I・(J・K)
です。お願いします。
0819132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:40:12とすると補集合が開集合であるということが示せるのですが,補集合を
R^n−f^(-1)((−∞,t])とすると,それが開集合であることが簡単に
示せないのですが,一般にR^n の部分開集合AにおいてB⊂Aで
Bが閉集合であることを示すのは,R^n−Bが開集合であることを
示さなくても,A−Bが開集合であることを示せばいいのでしょうか?
0820132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:41:33予備校講師だが、帰ってきた生徒から問題もらって15分ほどで終わったよ
念のため答え合わせしたけど満点
去年と配点が違って図形の比重が上がってるから、問題のレベルはあんまり
変わってないけど平均点はちょい下がるかと
0821132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:46:36坪井先生って両目が離れていなければ
結構かっこいいと思う。
0822132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:51:28ニート予備軍だが、うpされてた問題見て15分ほどでオワタ\(^o^)/よ
念のため答え合わせしたけど名前忘れて0点
去年のことはもう忘れたけど、問題のレベルがまったく
変わってないのはちょい間違いないかと
0823132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:51:29∫[-1,1](x^m)Pdx=0 (m<n) を証明する問題なのですが、さっぱり分りません。
どなたかご教授お願いしますm(__)m
0824132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:52:01つまり両目が離れていてカコワルイと言いたいわけか
0825132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:52:06包含関係を両方示すだけだ
0827132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:53:24相対位相って知っとるか?
0828132人目の素数さん
2007/01/21(日) 22:55:55この定積分を、[a,b]をn等分する事によって、定積分の定義に従って求めよ、という問題が
いまいち分かりません。普通に解くと、(e^b)-(e^a)になる事は分かるのですが・・。
0829816
2007/01/21(日) 22:56:40元をどう取ったらいいのかわからないんです。
0830132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:03:07>>807-809 にしたがって部分分数に分解…
1/(1+x^4) = (1/2)(1-x^2)/(1+x^4) + (1/2)(1+x^2)/(1+x^4)
= (1/4){ (1+(√2)x)/(1+(√2)x+x^2) - (-1+(√2)x)/(1-(√2)x+x^2) + 1/(1+(√2)x+x^2) + 1/(1-(√2)x+x^2) },
∫ 1/(1+x^4) dx = (1/4√2){ log[(1+(√2)x+x^2)/(1-(√2)x+x^2)] + 2arctan(1+(√2)x) + 2arctan(-1+(√2)x) } +c.
∴ I[0,∞) = π/(2√2).
0831798
2007/01/21(日) 23:04:24質問があります
Jordanの補助定理が私の教科書では、条件は一緒で
lim∫f(x)*e^(ipz) dx=0 z→∞ となっているのですが
f(x)=e^(-ipz)*1/(1+z^4)で考えておいて問題ないですか?
0832132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:04:55イデアルの積の定義がわからんと?
0833132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:05:02その分ね
でも他のパーツは外国人っぽくて
笑顔は爽やかで結構かっこいいんだぜ
0834132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:09:39x^3−2x^2+10x/(x^3−1)^2
未知数6つでうまくいかないです
どなたか教えてください
0836132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:19:050837810
2007/01/21(日) 23:20:36> Jordanの補助定理が私の教科書では、条件は一緒で
> lim∫f(x)*e^(ipz) dx=0 z→∞ となっているのですが
上の場合 p>0ね。
ごめんね、この問題の場合は、円周上でz=Rexp(iθ)として
R→∞で評価しなきゃならんかね。R/R^4の形になるから、
やはりゼロなんだが。
0838132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:21:010839ddr8576
2007/01/21(日) 23:21:58身長:平均160.3 標準偏差8.5 体重:平均58.4 標準偏差9.0 身長と体重の共分散66.5
ただし(身長,体重)は二次元正規分布に従う。
問。身長と体重の間に相関があるかどうか有効水準5%以内で検定を行え。
�A全国の男子中学生の身長は平均163.2cm、標準偏差7.5cmの正規分布に従うとする。
問。男子中学生100人の平均身長が163.2cmから2cm以上異なる確率を求めよ。
問。A中学の男子100人の平均身長とB中学の男子百人の平均身長の差が2cm以内である確率を求めよ。
この二つが分からず苦しんでいます。
分かる方助けの船を・・・
0841132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:24:26四則演算のうち引き算、割り算
行列の掛け算、写像の合成etc.
0842132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:24:26例えを聞いてるんだが。身近なものでなにか一つ
0843132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:25:340844132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:27:20>>840>>841
身近なものの例えが欲しい。カップ焼きそばの作り方とか。ソース先じゃあかんから。…
0845132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:29:210846829
2007/01/21(日) 23:29:32積の定義はわかるんですが
I・J={ΣXiYi(i=1〜n)}ですよね?
このI・Jの元をどうとればいいのかわからないんです。
0847132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:31:12カップ焼きそばの作り方
0848132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:31:16釣りはやめて(ToT)
0849132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:33:17ソース先だったら台無しになるじゃん
0850132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:34:02I(k)=[a+(k-1)(b-a)/n,a+k(b-a)/n]
S�冢=納1,n]e^(a+k(b-a)/n)*1/n s�冢=納1,n]e^(a+(k-1)(b-a)/n)*1/n
S�冢→∞とs�凾氏ィ∞が等しくなるはず?
0851132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:34:18うまい焼きそばソースだよ。
0852132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:35:300853132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:43:14I = ∫[a,b]exp(x)dx
= lim_N→∞ (exp(a)+exp(a+h)+exp(a+2h)+…+exp(a+(N-1)h)×h
ただしh = (b-a)/N.
上は I = exp(a)×(1+exp(h)+exp(2h)+…+exp((N-1)h))×h
= exp(a)・h・((1-exp(Nh))/(1-exp(h))
exp(Nh)=exp(b-a)だから
= (exp(b)-exp(a))・(h/(1-exp(h)) →exp(b)-exp(a) (h→0).
0854829
2007/01/21(日) 23:47:00I・Jの元でAi=XiYiってしていいですか?
I・Jの元ってAi=ΣXiYiみたいにΣつきませんか?
0855850
2007/01/21(日) 23:48:520856132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:54:560857132人目の素数さん
2007/01/21(日) 23:59:39添え字面倒なんで省略すると
(I・J)・Kの元は Σ(ΣX・Y)・Kと書けるだろ
有限和だからこれの順序を入れ替えてI・(J・K)の元の形に書けるだろ
0858132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:00:34分子は 10x でいいのか?
0859132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:02:00=2x((2x3)^1/2)((2x3^2)^2/3)((2x3^-1)^1/6)
まではわかるんですが
=(2^(1+1/2+2/3-1/6))(3^(1/2+4/3+1/6))
にどうやってなるかわかりません・・・
誰か教えて下さい
0860132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:07:18(exp(b)-exp(a))・(h/(1-exp(h))で、h→0とすると、
全体も0にならないんですか?
0861132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:09:02日本語でおk
0862132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:10:170863132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:12:36積分領域Dを極座標(r,θ)で表示すれば r:[0,1], θ:[π/6,π/4].
積分要素 dxdy = rdrdθ、x=rcosθ、y=rsinθとして、
∬_D (x^2-y^2)dxdy
= ∫[0,1]dr∫[π/6,π/4]dθ r(r^2 cos^2θ - r^2 sin^2θ)
= ∫[0,1]r^3 dr・∫[π/6,π/4] (cos^2θ - sin^2θ) dθ
= (1/4)∫[π/6,π/4]cos2θ dθ = (1/4)・(2-√3)/4
= (2-√3)/16.
0864132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:12:36h→0とすると、(h/(1-exp(h))の部分が0になるので、
(exp(b)-exp(a))・(h/(1-exp(h))も0になってしまうんじゃないでしょうか
0865132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:14:04(x^3 -2x^2 +10x)/(x^3 -1)^2 = - 1/(x-1) + 1/(x-1)^2 + (x+1)/(x^2 +x+1) + (x-3)/(x^2 +x+1)^2.
0866132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:14:340868132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:16:000869132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:16:44表記は正しく
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/math/1168225674/1-3
0870868
2007/01/22(月) 00:17:030871132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:18:420872132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:25:15線形計画法について、シンプレックス表と例題を使いまとめよ。
このような問題なのですが、いくら頭をひねってもできません。
回答よろしくお願いします。
0873132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:25:34x→∞ x→∞
0874859
2007/01/22(月) 00:26:35訂正します
(2*6^(1/2))(18^(2/3))/((2/3)^(-1/6))
=2*((2*3)^(1/2))((2*3^2)^(2/3))((2*3^-1)^(1/6))
まではわかるんですが
=(2^(1+(1/2)+(2/3)-(1/6))(3^((1/2)+(4/3)+(1/6)))
にどうやってなるかわかりません
誰か教えて下さい お願いします
0875132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:26:400876132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:32:19=【2】*((【2】*3)^(1/2))((【2】*3^2)^(2/3))((【2】*3^-1)^(-1/6))
【2】の指数をまとめると
『1+1/2+2/3+(-1/6)』
となる。3の指数も一まとめにして、結局、
=(【2】^(『1+(1/2)+(2/3)-(1/6)』)(【3】^(『(1/2)+(4/3)+(1/6))』)
こうなる。
0877132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:35:402*2^(1/2)*2^(2/3)*2^(-1/6)
=2^(1+1/2+2/3-1/6)
0878132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:37:51どうやりましたか??6個代入しました?
0880132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:40:57の極値を求める問題が分かりません。誰か助けてください
0881132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:55:10x/(x^2+2) dx
の答えが
1/2log(x^2+2)+C
になるんだが1/2はどっから来たか詳細を希望したいです
0882132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:55:590883132人目の素数さん
2007/01/22(月) 00:59:210884132人目の素数さん
2007/01/22(月) 01:00:53i^3=-i
i^4=1
0885132人目の素数さん
2007/01/22(月) 01:01:15g(x) = x^n について g^{r}(x) = n(n-1)…(n-r+1)x^(n-r),
g^{r}(0) = 0 (0≦r<n)
F(x) = (x-1)^n・(x+1)^n とおくと ライプニッツの公式から,
F^{r}(±1) = 0. (0≦r<n)
∫(x^m)P_n(x)dx = {1/(2n)!!}∫(x^m)F^{n}(x)dx
= 納k=0,m] (-1)^(k+1) m(m-1)…(m-k+1)x^(m-k) F^{n-1-k}(x) +c,
n-1-k ≦ n-1 <n より F^{n-1-k}(±1) =0.
∫[-1,1] (x^m)P_n(x)dx = 0 (m<n).
(参考書)
高木: 「解析概論」 改訂第3版, 岩波 (1961) 第3章, §36. p.119
0886132人目の素数さん
2007/01/22(月) 01:08:26iは虚数aは定数とします。
0887132人目の素数さん
2007/01/22(月) 01:11:080888132人目の素数さん
2007/01/22(月) 01:11:41ありがとうございます。
0889132人目の素数さん
2007/01/22(月) 01:33:12とりあえず指数を平方完成すると積分路が見えてくるかも。
0890132人目の素数さん
2007/01/22(月) 01:39:44T、S:V→V
T・Sが交換可能
な時、
T、Sに共通する固有ベクトルが少なくとも
1つは存在する
0891830
2007/01/22(月) 01:41:26部分分数に分解して…
1/(1+x^3) = 1/{3(1+x)} + (2-x)/{3(1-x+x^2)}
= 1/{3(1+x)} + (1-2x)/{6(1-x+x^2)} + 1/{2(1-x+x^2)},
∫ 1/(1+x^3) dx = (1/3)log(1+x) - (1/6)log(1-x+x^2) + (1/√3)arctan((2x-1)/√3) +c,
= (1/6)log[(1+x)^3 /(1-x+x^2)] + (1/√3)arctan((2x-1)/√3) +c,
∴ I[0,∞) = 2π/(3√3).
0892132人目の素数さん
2007/01/22(月) 01:43:360893891
2007/01/22(月) 01:46:07>891の訂正
∫ 1/(1+x^3) dx = … …
= (1/6)log[(1+x)^3 /(1+x^3)] + (1/√3)arctan((2x-1)/√3) +c,
0894132人目の素数さん
2007/01/22(月) 01:48:29dx, dy のとりかたによらず、df = f(x+dx, y+dy) - f(x, y) = 0.
つまり
df = (∂f/∂x)dx + (∂f/∂y)dy
= -dx sin(x) - dy sin(y) + (dx+dy)sin(x+y)
= dx(sin(x+y)-sin(x)) + dy(sin(x+y)-sin(y)) = 0.
これがdx, dyのとりかたにかかわらず成立するためには、
sin(x+y)=sin(x) かつ sin(x+y) = sin(y).
この解は、-π/2≦x≦π/2 , -π/2≦y≦π/2 の範囲において、
x=y=0 ないし x=y=±π/3 である。すなわちfが極値をとるのは
(-π/3, -π/3), (0,0), (π/3, π/3) の3点ということで、いかが?
0895132人目の素数さん
2007/01/22(月) 01:52:37詳しくありがとうございます
よくわかりました!
0896794
2007/01/22(月) 02:05:38レスした通りにやってみて下さい。答えが分かれば、論理的な導き方も分かると思う。
0897132人目の素数さん
2007/01/22(月) 02:10:58x/2=sin(x)
が解けません。何とかしてください。
0898132人目の素数さん
2007/01/22(月) 02:10:570899132人目の素数さん
2007/01/22(月) 02:26:240900132人目の素数さん
2007/01/22(月) 02:28:380以外の解は数値的に求めるしかない。
0901132人目の素数さん
2007/01/22(月) 02:32:41そうですか……ありがとうございます(´・ω・`)
0902132人目の素数さん
2007/01/22(月) 02:33:370903132人目の素数さん
2007/01/22(月) 02:34:560904132人目の素数さん
2007/01/22(月) 02:35:48反省はしていない
0905132人目の素数さん
2007/01/22(月) 02:37:280906132人目の素数さん
2007/01/22(月) 03:13:40C: Y^2 * Z = X^3 + a X Z^2 +b Z^3 ⊂P^2(k)(a,b∈k,x^3+ax+b=0は重根を持たない)
(1) x^3 + a x + b = ( x - a1 ) ( x - a2 ) ( x - a3 )とする。
D := { ( a1 - a2 ) ( a2 - a3 ) ( a3 - a1 ) } ^2をa,bであらわせ。
(2) C上でZ=0となるのは、( X ; Y ; Z ) = ( 0 ; 1 ; 0 )だけであることを示せ。
(3) O := ( 0 ; 1 ; 0 ) とする。OにおけるCの接線Lの方程式を求めよ。
(4) I ( C ∧ L , O )を求めよ。
(5) ∀ P = ( p ; q ; 1 ) ∈C \ { O }をとる。このときPとOを通る直線の方程式を求めよ。
(6) 以上のことから、C(k)にOを単位元とする群構造を入れたとき、
P = ( p ; q ; 1 ) ∈C \ { O }の逆元-Pの座標を求めよ。
全く手がつかないです。よろしくお願いします。
0907724
2007/01/22(月) 03:20:13昨日丸1日>>724を考えてたんですがわかりません
ABの延長上にAE=ACとなる点Eを作ってもわかりませんでした
素直に諦めます、ありがとうございました
0908132人目の素数さん
2007/01/22(月) 03:26:00複素平面上の周回積分路C を原点を要とし、arg(z)=0 と
arg(z)=2π/3を開角とする扇形にとる。この中に1/(1+z^3)
= 1/((z+1)(z-ω)(z-1/ω)) の特異点 z=ω=(1+i√3)/2が含
まれる.
arg(z)=0の実軸上の積分は、もとめるもの
I = ∫[0,∞]dx/(1+x^3) である。
またarg(z)=2π/3の軸上の積分は -I・exp(i 2π/3)となること
がわかる。円周上の積分はゼロである。よって、周回積分の
値は(1-exp(i 2π/3))I である。
実際に周回積分を留数定理から求めると,
∫_C dz/(1+z^3) = 2πi Res_(z→ω)(1/(1+z^3)) = ((√3-i)/3)π
である。これを1-exp(i 2π/3) で割って、
I = 2π/(3√3).
0909132人目の素数さん
2007/01/22(月) 03:34:52問題がおかしいとは思わなかった?
0910132人目の素数さん
2007/01/22(月) 03:46:40t = (x-2)^2 -3 ≧ -3,
y = t^2 -4t +1 =(t-2)^2 -3 ≧ -3,
等号は t=2, x=2±√5 のとき。
>900
数値的に求めますた。
t = ±1.8954942670339809471440357380934…
0911132人目の素数さん
2007/01/22(月) 04:12:12もう少し記号の説明とか入れるべきだと思わないか?
Tの固有値αに対する固有空間W(α)を取るとこれはS-不変なので
SのW(α)へ制限できる
0912132人目の素数さん
2007/01/22(月) 06:49:24これはどうやって計算するんでしょうか?
できれば途中式を教えてください。
よろしくお願いします。
0913132人目の素数さん
2007/01/22(月) 07:03:130914132人目の素数さん
2007/01/22(月) 07:03:46=1 0 0 1+(x+1)
0915132人目の素数さん
2007/01/22(月) 07:12:54(x^6+x^4)を(x^3+x+1)で割った商が(x^3+1)で余りが(x+1)になったってことだな。
しかもちょっと写し間違えて本当は商が(x^3-1)
(x^6+x^4) = (x^3+x+1)(x^3-1) + (x+1)
って表したいっぽいけど何を聞きたいかわからないしまったくの勘違いかもしれない。
0916132人目の素数さん
2007/01/22(月) 07:39:37教科書とかの公式を見てもわからないってやつに何をどう教えてればいいんだ
0917132人目の素数さん
2007/01/22(月) 08:29:13ax^2+bx=c とかだったら右辺が0じゃないから解の公式の当てはめ方がわからないとか。
まー極端な話だけど、上の留数定理も上半平面にある極を見つけられれば公式に当てはめるだけだし。
おじさんはどうしてその公式が導き出されるのかを今の若者には考えてもらいたい。
0918132人目の素数さん
2007/01/22(月) 09:09:400919KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2007/01/22(月) 09:41:02talk:>>918 ttp://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A2%E4%BD%93
0920132人目の素数さん
2007/01/22(月) 09:46:58辺を共有する面には別の色を塗るものとし回転して重なるものは同じ塗り方とするとき次の塗り方は何通りあるか
(1)六色の色をすべて用いて塗り分ける
0921132人目の素数さん
2007/01/22(月) 09:47:19それ読んでみたんですがわからないんですよ
n=4=2^2の時を求めたいんですけど
4つの要素a1 a2 a3 a4とすると
a1a1+a1ってどうなりますか?
0922132人目の素数さん
2007/01/22(月) 10:56:58a1=1なら0
a1=αなら1
a1=α+1なら1
ちなみに、GF(4)ではf(x)=x^2+xをトレースといって、fのimageはGF(2)
0923132人目の素数さん
2007/01/22(月) 11:00:09> nが素数のべき乗n=p^kであるときのガロア体GF(p^k)の
> p^k個の要素ってなんですか?
多項式と思うとよい。
> n=4=2^2の時を求めたいんですけど
GF(2^2) の要素は、0, 1, x, x+1 だ。加減乗除は x^2+1
という多項式で割った余り(x^2+1 の剰余)をとりながら
計算する。また係数は mod2 つまり 1+1=0等として行う。
> 4つの要素a1 a2 a3 a4とするとa1a1+a1ってどうなりますか?
どれをa1 とするかだが、
a1=0: a1a1+a1=a1(a1+1) = 0.
a1=1: a1(a1+1)=a1+1 = 0.
a1=x: a1(a1+1)=x(x+1)=x^2+x=x+1.
a1=x+1: a1(a1+1)=(x+1)(x+2)=(x+1)x=x+1.
0924132人目の素数さん
2007/01/22(月) 11:05:50αってf(x)の解ですか?
>>923
対称性からan=0って書いてありました
直交するラテン方陣の構成に使ってるんですが、
a2a1+a4=3となってるんですが、これは合ってますか?
0925132人目の素数さん
2007/01/22(月) 11:17:51また、aを正の定数とし、I(a)=∫[x=a,-a](f(x)dx)とする。
I(a)=14/3を満たすaの値を求めよ。
宜しくお願いします。
0926923
2007/01/22(月) 11:36:42ごめん、x^2+1 は既約じゃなかった。x^2+1=(x+1)^2 (mod2).
あの計算表はまちがい。
勝手に引用するけど、下記を参考に。
ttp://www.tsuyama-ct.ac.jp/matsuda/surikogaku/surib1.pdf
0927132人目の素数さん
2007/01/22(月) 11:48:29表って9ページのやつですか?
ラテン方陣には1から4の数字が出てきてるんですが
どういう計算なのか・・・・
n=p^kのときn-1個のラテン方陣が構成できて
Ak(k=1,2,・・・n-1)
行列Akの要素bij=aiak+ajらしいんですがこの場合はラテン方陣A1 A2 A3の三つが出来るみたいです。
例えばA1のb11=1 b21=2
A2のb11=1 b21=4
となってるんですが・・・
0928132人目の素数さん
2007/01/22(月) 12:03:310929132人目の素数さん
2007/01/22(月) 12:09:46GF(2^2)の元、0, 1, x, x+1 を表に書くとき、最後にそれ
を0, 1, 2, 3に読み替えるのじゃなくて? で、元と数字の
対応は何通りかできるので、それにともなって何通りかの
ラテン方陣ができるんじゃなくて?
0930質問主
2007/01/22(月) 12:16:06ガロア体の要素a1 a2 a3 a4を1,2,・・・4に対応してるってことですかね?
GFの元はa4=0でa1がx+1?
A2のb21の計算をしてみると=a2a2+a1=x・x+(x+1)=(1+x)+(x+1)=0=a4=4ですか?って考え方ですかね?
0931132人目の素数さん
2007/01/22(月) 12:20:19たぶんそういうことと思うよ。ラテン方陣では数字の数値に
は意味はなくて、単なるラベルのようなものだから。判別
さえできれば対応はなんでもよい。
0932132人目の素数さん
2007/01/22(月) 12:37:47なるほど。なんとなくですがわかりました。どうも
n=8=2^3だったらガロア体の要素はどうなりますか?
a^3+a+1の多項式を使うのかな?とは思います
0934132人目の素数さん
2007/01/22(月) 12:55:030935132人目の素数さん
2007/01/22(月) 13:01:05y=rsinθsinφ
z=rcosθ
∫∫∫[D]dxdydz=∫[θ=0,π]dθ∫[φ=0,2π]dφ∫[r=0,3] r^2sinθdr
0936132人目の素数さん
2007/01/22(月) 13:10:02それでよいと思うよ。勉強がてら、8x8の加算表と乗算表を
作ってみたら?(で、その表をにらむと減算・除算表も
できるはず)
0937132人目の素数さん
2007/01/22(月) 13:12:19a^3+a+1をつかって8個の元をどうやってつくるんですか?
8x8の表は普通に計算した数字をmod8すればいいですよね?
0938132人目の素数さん
2007/01/22(月) 13:40:24どなたかこの問題の解き方を教えてくださいm(__)m
0939132人目の素数さん
2007/01/22(月) 14:08:59双曲面幾何において、平面上の3点A,B,Cについて線分ABの長さは、線分ACの長さと線分CBの長さの和以下であることを示せ。
双曲面幾何において、2つの直線l,mが第三の直線と異なる2点で交わっているとき、錯覚がひとしければlとmは交わらないことを示せ。
以上3つのうちひとつでもいいので、分かる方いらっしゃいましたら教えてくださいm(__)m
0940132人目の素数さん
2007/01/22(月) 14:27:14長さの定義とかは分かるのか?
0941132人目の素数さん
2007/01/22(月) 14:30:35Σ_{k=130 to 240} (240Ck) (1/2)^240 ≒ 0.1099756359
0942132人目の素数さん
2007/01/22(月) 14:31:45「5人の友達に、くりを3個ずつ配ります。くりは何個あればいいのでしょう?」
と言う問題に息子は 5x3=15 と答えを書いたのですが、先生は 3x5=15 が正解として息子の答えにバツをしてあるのですが私には何故息子の式が間違っているのか分からないのですが、理由が分かる方教えていただけないでしょうか?
0943132人目の素数さん
2007/01/22(月) 14:41:33かけ算というのは
(かけられる数)×(かける数)
だから
意味としては
3個×5人分 = 15個
ということ。
一つのまとまりが、いくつあるかという意味ね。
小学校の頃は、この順序を意味もなく厳しく採点する。
かけ算の順序というものは高校や大学になって
初めて重要性が分かる。
したがって小学生では何故、こんな順序が大事なのか
全く分からないままカラダに覚え込まされるのみ。
ただね、
栗を5人に1個ずつ渡し、それを3回繰り返すという配り方をしているのであれば
5個×3回 = 15個
という順序のかけ算もアリだと思うよ
0944132人目の素数さん
2007/01/22(月) 14:42:140945132人目の素数さん
2007/01/22(月) 14:42:25> a^3+a+1をつかって8個の元をどうやってつくるんですか?
元を作るだけなら多項式はいらなくて、(x,y,z) x,y,zはゼロ
か1 , という3字組をこしらえて、xa^2 + ya + z という
(最大)2次の多項式を作るだけ。
> 8x8の表は普通に計算した数字をmod8すればいいですよね?
そうはいかない。mod2でやるのだ。計算後、必ず生成多項式
の剰余をとるのだ。これ以上、ここではサポートしないので、
自分で勉強してね。ガロア体のほうがラテン方陣より奥の
深いテーマなので、どちらかといえば、この勉強をしたほう
がいいよ。
0946132人目の素数さん
2007/01/22(月) 14:45:433(個)×5(人)=15(個)
という教え方をしている。
5(人)×3(個)は、例えば、5人掛けの椅子が5個あると何人座れるかというようなことを示していて、
=15(人)となる。
逆でも計算は成り立つので、その順番でなければならない理由は「そう教えているから」以外にはない。
そして、「教えられたこと以外の解答は全て×」というのが今の教育。
おそらく、教師に問い合わせても「そういうことになっている」としか答えないだろう。
0947132人目の素数さん
2007/01/22(月) 14:49:22> 栗を5人に1個ずつ渡し、それを3回繰り返すという配り方をしているのであれば
> 5個×3回 = 15個
> という順序のかけ算もアリだと思うよ
それでも×
この問題は3個×5人=15個と解く。それ以外は全部×。
それ以外の解き方を教えてないから。
0948132人目の素数さん
2007/01/22(月) 15:01:383(個/人)×5(人) = 15(個)
のほうが正確だろ
0949132人目の素数さん
2007/01/22(月) 15:06:45これを解いてください。三時間くらい考えても全くわからないんで
すorz
0950132人目の素数さん
2007/01/22(月) 15:08:160951132人目の素数さん
2007/01/22(月) 16:21:39ある面とその面に塗る色を任意に選んで固定
ある面の対面に塗る…5通り
残り4面は円順列
0952794
2007/01/22(月) 16:27:57する半直線を書く。すると水平の半直線の方にA,Dがあるとして、それらはCに近い方からD,Aの
順で並んでいる事になる。またBはもう片方の半直線にあることになる。このように問題を
読み替える。また明らかに絶対的な大きさは問題にならないので、どれかを固定して、あとの
残りは条件に従って構成していく。さて、A,B,Dのどれを、まず固定すべきかは君自身が
努力してやってみるんだ。とりあえず色々やってみること。特にちゃんと紙に自分の手で
図形を書く事。
0953132人目の素数さん
2007/01/22(月) 16:30:489*10^n+A=9*(10*A+9)
9*((10^n)-9)=89A
↓
(10^n)-9が89の倍数
↓
1÷89を筆算で計算すると小数点以下n桁目で余りが9
あとは計算をがんばれ
0954724
2007/01/22(月) 16:38:15レスありがとうございます。
ですが、問題文に挙げられている図自体は描けるのですが
この問題はどこかに補助線を引かないと解けないと思うんですよね・・・
0955132人目の素数さん
2007/01/22(月) 17:12:49最下位桁が9の数を9倍すると最下位桁は1。
だから、2桁目は1。
って順番に計算していって、9が出てきたら終わり。
0956132人目の素数さん
2007/01/22(月) 17:28:43長きにわたりありがとうございました
離散系の数学の本で勉強してみます
0957132人目の素数さん
2007/01/22(月) 17:51:12の解き方を教えて下さい。
0958132人目の素数さん
2007/01/22(月) 18:32:38=∫x√(1-x)dx
x=(sinθ)^2
dx=2sinθcosθdθ
I=(1/2)∫(sinθ^2)cosθdx
=(1/2)∫sinθdθ
=-cosθ/2
x=1-(cosθ)^2
cosθ=±√(1-x)
I=±cosθ/2
かな
0959958
2007/01/22(月) 18:33:47I=∫√(-(x)^3+x^2)dx
=∫x√(1-x)dx
x=(sinθ)^2
dx=2sinθcosθdθ
I=∫(sinθ^2)cosθdx
=(1/2)∫sinθdθ
=-cosθ/2
x=1-(cosθ)^2
cosθ=±√(1-x)
I=±cosθ/2
0960132人目の素数さん
2007/01/22(月) 18:38:040961920
2007/01/22(月) 19:03:40�dです!
0962132人目の素数さん
2007/01/22(月) 19:31:01最初の係数がb^4なら実根は持ちませんが、意味がなかったら
ごめんなさいねw
0963132人目の素数さん
2007/01/22(月) 19:35:250964132人目の素数さん
2007/01/22(月) 19:43:501)
{(80*2+X+0/4)*16/100+5}*1.1=38
X=?
の解き方
2)
(50*2+X+0/4)*16/100+10+16
X=?
の解き方
0965132人目の素数さん
2007/01/22(月) 19:56:04両辺を1.1で割る
両辺-5
両辺100/16かける
両辺-80*2
X=
0/4=0
2)は等式じゃないから
0966132人目の素数さん
2007/01/22(月) 19:58:49(1) t=x+1/xとおくとき x^+x+1/x+1/x^をtの式で表せ。
(2)x4+x3+x2+x+1を、実数を係数とするxの2次の整式の積で表せ。
(2)が分かりません。 教えてください。
x4とはxの四乗の事とします。
0967132人目の素数さん
2007/01/22(月) 20:00:440968132人目の素数さん
2007/01/22(月) 20:18:32(x-1)(x^4+x^3+x^2+x+1)=x^5-1 だから、
x^4+x^3+x^2+x+1=0 は1の5乗根
よって、
(x-α)(x-α^2)(x-α')(x-α^2')=0
と因数分解できる。
1の5乗根は、cos72°±i・sin72°、cos144°±i・sin144°で、
共役複素数があることに注意すると、
(x^2-2・cos72°+1)(x^2-2・cos144°+1)=0
となる。
cos72°、cos144°の値はわかっているので、それを代入
0970132人目の素数さん
2007/01/22(月) 20:28:02有難う御座います。
2)は
(50*2+X+0/4)*16/100+10+16=44
です。
すみません
0971132人目の素数さん
2007/01/22(月) 20:33:051、各洗剤の効果に差があるか分散分析で検討しなさい
2、優位な場合には書く水準の信頼区間を求めなさい
3、最適な洗剤に対する母平均とその信頼区間を求めなさい。ただし、数値の大きいほうが望ましい。
因子A データXij 合計Ti
A 96.2 96.4 95.9 96.2 95.4 96.1 95.3 671.5
B 96.8 96.1 97.3 96.3 97.4 97.7 97.3 678.9
C 97.4 98.5 98.8 98.7 97.4 97.8 98.2 686.8
D 94.2 95.2 96.4 94.7 96.5 95.5 96.6 669.1
E 95.1 95.5 96 97.6 95.7 96.3 95.9 672.1
総計 3378.41
どなたかお願いします・・・
0973829
2007/01/22(月) 21:38:59遅くなってすいません。
有限和だといれかえていいんですか??
0974132人目の素数さん
2007/01/22(月) 21:49:18ダメな理由あるいはダメな例をくれw
0975829
2007/01/22(月) 21:58:04有限和だといいって意味がよくわからないんです。
添え字をつけると=にならないんです…。
左辺はAiBiCj右辺はAiBjCjみたいなかたちになるんで…
順序を入れ替えるってのはどうかえるんですか?
質問ばっかりですいません。
0976132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:09:57Gを群、NをGの正規部分群とし、
Hが「Nを含む」Gの部分群であるとき、H/Nが群となる・・・
とあるのですが、ここで「Nを含む」としなければならない理由が
納得できません。(定義より明らか、では納得できない。)
剰余類H/Nを考える上でこの条件がないと
どんな不都合が生じるのかを具体的に教えてください。
0977132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:21:23A,Bは同時対角化可能であることを示せ。
0978132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:23:16対角化可能なのはどんなときか。
0979132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:23:42なんでやねんw
0980829
2007/01/22(月) 22:28:16(I・J)・Kの元は Σ(ΣX・Y)・z
I・(J・k)の元は ΣX・(ΣY・Z)なんで
I・Jの添え字をi
J・Kの添え字をjってしたらそうなりませんか?
0981132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:28:370982132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:29:05正規行列ってことですか?
0983132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:29:09なりませんよwww
0984132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:31:00_, ‐'´: : : : : : : : : : : : : : : `ヽ、
/´: : : : : : : : : : : ヽ、ヽ、.:.. \
/ : ,: : :i. .:i : ヽ ヽ :ヽ:.: :ヽ:. ヽ、::.:...\
/ .:i ..:i:.:.:l:. : : .:l. l:. ト:.:ヽ:ヽ:. :ヽ.:.: :ヽ:::.:.:..::ヽ
/ .:/ ::i: :.:.:l.:.:.:l:.. : : :ト、l ト _L|-'| ヽ |ヽ:..::.:';::::、:::::::::\
l ::l .:.:i ..::.:l:.l:ハ::. : : :Hr' , ニミl、l トl 「ヽヽ、::l:::::ヽ、`ヽ-ヽ
|..:ハ ..:.:l::::::::リL」ヾ.: .:|リ lっ ゚ハ リ !/,ヲ|::ハ:::l:::::ヽ::::ヽゝ
.l:.| |:.:.:::|:::::::ヽr',-、ヾl ヾニノ / ン:::::::v::::::、:ヾ、l _
}| l::::::::|、::::::ヽヘ圦 ヽ:.ト、ヽ:、ヽ、ヽ、゙、 / l 1000ゲット合戦開始モード突入〜!
.il ヽ::::::lヽ:::::ハ `'´' , - 、 リ、|ヾ、lヽ、ヽl ` / ,'
ヽ \ヽ ヽ、ヽ、 ヽ、_ ) //´ ̄::`ヽ、 / /
ヽ l ∧l`T ‐r -ヘ/::::::::::::, ‐--、::`.ー/ /
/ ヽ| ヽl __./::, --< _ ニ`/ /ー‐--..- 、
` /''/::::::ヽ `ヾ、ー '´ /-、::::::::::::::::/l
_ //::::::/ \ ヽ、 ノ l、::::::::/::::/
,...一'´:.:.:.:.`/´ヾ'_,:: - ' ,' /::l` ‐、 __)--' / ヽ`´::::::::ト、
<:.´:.:.:.:.:.:.:.::/´:.:.:.:.:.:.:.l `、 `ヽ:ヽ、_ ー、____,ノ ,イ\:::::/:_:ゝ
ヽ、:.:.:.:.:._ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.l 、ヾ、 ヽ` `ヽ、 lヽ--- '/ `'
>':.´:.:.:l:.:.:.:.:.:.:.:./ − ` ‐- - ' √` ー '
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'、ー‐--、:.:.:.:l:.:.:/| / ヽ
ヽ:.:.:/ /:.:./:.レ':.:.l イ \ ハ
/.:ソ ー//lヽ、::ヽ. 、 l _/ '´− ハ
0985132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:31:470986952
2007/01/22(月) 22:31:470987829
2007/01/22(月) 22:32:41じゃどうなるんですか?
順序をいれかえるってのはどうかえるんですか?
0988132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:33:090989132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:33:43二重添え字に適当な置換咬ます。
0990132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:33:520991132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:34:320992132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:34:50抽象的な思考ができないなら具体的に例を計算するクセぐらい付けろよハゲ
0993132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:35:030994132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:35:490995829
2007/01/22(月) 22:36:24順序えお入れ替えるってのは…?
0996132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:36:260997132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:37:010998132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:37:13だから、そんな形にはならんと言ってるのに。二重添え字ついてる文字が無い時点で正解にはたどり着けん。
0999132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:38:161000132人目の素数さん
2007/01/22(月) 22:38:1910011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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