aを正の定数とするとき、次の�@)、�A)の条件を同時に満たすような実数係数の5次関数y=f(x)
をすべて求めよ。
�@) f(a)=a、f(-a)=-a
�A) -a<x<aの範囲で極大、極小となる点が2点ずつ存在し、極大値はいずれもa、極小値はいずれも-aである。


わかる方お願いします。どうかかったらいいかすら、わかりません。
教科書、参考書類も見ましたが、それだけではなかなか解けそうにないです…