>>221
三角形ABCにおいてAB=3、BC=7,CA=5とする。
角Aの二等分線とBCとの交点をDとするとき、ADの長さを求めよ。
角Aの二等分線とBCとあるので
BD=7*3/(5+3)=21/8
余弦定理より
cosB=(9+49-25)/2*3*7=11/14
AD^2=3^2+(11/14)^2-2*3*21/8*11/14
=135/64
AD=3√15/8かな?
Aの角度と円の半径はあっていると思います