>>72
2回塗る色の選び方…5通り
同じ色で塗る2箇所の位置関係…(一つ飛び)or(2つ飛び)
残り4色の塗り方
(一つ飛び)の場合…残る4箇所を4色で塗り分けるので4!=4×3×2×1=24通り
(2つ飛び)の場合…同様に数えると4!=24通りだが、180°回転による重複があるので24/2=12通り

合計…5×(24+12)=180通り

同一の色で塗る2箇所の選び方によって、回転して重なる場合と、重ならない場合があるので注意。